【#いぬいとゆみちゃん】初めての対談!声優の内山夕実ちゃんをお迎えして忘年会!【戌亥とこ/にじさんじ】
はい。こんばんは。音入りましたよ。 始まったの?始まってる。 始まってるよ。 どうもこんばんは。 はい、こんばんは。毎犬いとこです。そして今日はちょっともう超絶スペシャルゲスト来てただきました。内山ゆみちゃんです。 はい、皆様こんばんは。そして初めまして。声優の内山ゆみです。よろしくお願いします。 ちょっばついにだね。 ね、何年越し? 2 年越し叶っちゃった。 2 年越しぐらいねでしょうかね。なんだかんだね。立ちましたね。出会ってから。 うん。 嬉しいわ。すごい。すごい。ちゃんとコメントが流れてる。 そうなのよ。うわ、こんばんは。こんばんはって言ってる。そう。結構ね、長い間仲いいんですよ。 あ、そうなんです。実はね。そうなんですよ。 え、2 年前からコラボしようわ。言ってなかった。 なかったね。 グラスのサイズ。いや、違う。ゆちゃんだから。 ねえねえ。 すごい。この爆速で流れてくる。このコメントがなんでそんなさすがだね。読めるのすごいよ。もう今日もうね、こういうところよ。ゆちゃんのいいところ。 いやいや、本当なんだって。もう今日はね、あの、社会化見学でね、新しい世界をこうね、覗き込んでる感じでね。 そうね。びっくりしたもんねえ。 台本とかないんだみたいな。そうそうそう。叩き台とかないんだみたいな。ないです。そうだから始まるよみたいな一言で。 そうなのだ。びっくりしちゃった。なんかゆみちゃんがすごいちゃんといっぱいメモ持ってきて。 そう、そう、そう。やっぱね、あの余計なこと言っちゃいけないなとかさ、色々あるじゃないですか。だからその辺はあのご迷惑おかけしないようにと思って準備してきたら そう。めっちゃ笑われたんですけど。そう。 すごい。でもこんな素敵なお店をね、なんか用意していただいちゃって。 そうですよ。すごい。なん経営してんの? 経営そう。経営してる ねえ。すごいね。大きいグラスでありがとう。 もうなんか今日はもうちょうどね 12月やし。 うん。 忘年会ついで。 ありがとう。ありがとう。 飲んじゃおうよって。 最高だよ。 いうことで うん。 飲んじゃおうよ。 いいんですか? 飲んじゃましょうよ。 じゃあちょっとこれせっかくなんで開ける音入るんですか?これ 入るよ。 行きますよ。 イエーイ。え、ちょっとね、この中でね、聞いてらっしゃる方も飲める方とかね、飲まなくてもあのアルコールなしでもね、ぜひ 応負けたから夜犬なん知らね。今やめてね。隙間 NBA の話しないで。わか、わかんない人多いからそれ。 そうなんだ。悔しい。悔しいね。悔しいね。でも乾杯しよう。 でも乾杯しよう。 はい。 ということで乾杯。乾 杯。 うーん。うん。 最高だなあ。え、ね、マジですごい同体し力いいんだね。そうなのかな?あんま気にしないけどね。 本当? うん。いや、こう私もできるだけなんか拾いたいなとか。ああ、レモン、レモンサー作ってく。もう一瞬で流れてっちゃうんだもん。読み切る前にうーんって上に行っちゃうからさ。すごい。あ、私はハイボールを頂いておりますよ。その絵の通りね。うん。 はい。完全に飲みに来てる。そうですよ。 はい。 そうだよ。おか、 おかな。 喜んでるね。今どんな気持ち? あのね、そう。いや、岡野さんっていうね、 イラストを書いてくださる方がいるんですけど はい。 あの、ゆみちゃんとご飯に行った時に 私がね、 あの、私がゲームした時にね、毎回そのイラストをね、書いてくれる人がい、このイラストがめっちゃ可愛いのよ。見てつって見せたら ゆめちゃん、待って。 聞こえる。 おかなさんじゃない?いや、本当にこれはもうめちゃくちゃなんか取り肌立った。え、だってたくさんの方たちが日頃さ、とこさんの絵を描いてらっしゃるじゃない。 だからさ、ま、いろんな素敵な絵があるんだろうなと思いつつもさ、初めて見せてもらったこの絵良くないみたいな感じで見せてもらったその絵がさ うん。うん。 私もそれ書いてもらったことある人だよみたいな。そこ共通するんだと思って。 うん。 そう。それでね、原因あげてほしい。しょうがないな。 あ、 どっからやるんだっけな。 あ、 姉ぎに教わった。 頑張れ頑ばテステス。ああ、 こ声でテステスされても。 あ、そうか。 テステステス。 低くなっただけ。テあ、違う。違うか。やめてね。 おすごい。あ、でもちゃんとみんなこうやってやっぱね、どういう風に音が届いてるかっていうの教えてくれるのね。 そう、そう、そう、そう。教えてくれるの?これど、これぐらいでどうですか?お、いかがでしょう? まだダメ。 すごい。すごい。おお、でかい、でかい、でかい。お、上がった、上がった。大きくなったよ。 だよ。でっかすぎ。 お、いかがでしょう? もうちょいやってもいいとでかがいるの本当に何? み、耳の状況がそのなのかもしれない。あ、いいと思う。 BGM下げる。はい。どう?これで? お、あ、本当だ。こっちで下げられますよとか。 マイク食べません。 そうですね。マイクは食べないかもしれないな。 好きなようにやりなよは違うじゃん。 すごい会話してる。すごいよ。普段そうよな。声優さんとかさ、こうラジオ うん。うん。 とかがね、多いやろから。 うん。そうだね。たまにやっぱ生放送番組とかもあって、ま、皆さんの見てくださってる方のコメントが流れることもありはするけど、 なかなかこう直接ね、コメントと会話するような感じでやり取りする瞬間ってそんなに多くないから。 うん。うん。うん。 うん。だからやっぱすごいなって思う。でもなんかすごい。でも今本当にまさに皆さんに届いてるんだっていう実感がすごい。うん。 リアルタイムでね。 うん。 あ、本当だ。本当だ。そうね。お便りはあってもそうね。でもコメントも流れはするんだけど あえて拾うタイミングが やっぱやること多かったりするとねかなか あ。 うん。隙間でって感じになっちゃうね。 音量バランス知らないけど。 お金投げとくねはちょっとおかしいからね。 ああ、えっと、代わりにありがとうございます。て言っときますね。 ありがとうございます。うわあ。え、じゃ、私もうちょっと近づいた方がいいとかある?もしかしてそんなことない。あ、でも来週ぐらいじゃない? あ、本と。 うん。 へえ。 拾っちゃいけないコメントもあります。そうです。 ありがとう。私に教えてくれてるんだね。ありがとう。 そうだよ。でも全然いいよ。もう今日は すごい 話したいことがいっぱいあるけどどうする? どうする?え、どこ?まずでもさ、あれでしょ?まずそもそも私たちが、ま、さっきちらっとその 2 年ぐらい前からの付き合いなんだなっていうのは伝わったけど あ、うん。 ま、どういうことをきっかけにしてなのかっていう。 そう。結構ね、ハッシュタグにもね、な、な んでそもそも知り合ったのみたいな。 うん。うん。みんなそう思うよね。 うん。 それは本当そうだと思う。 私も思う。 ま、だから言ってしまうと、 ま、とあるお食事会が開かれましてそうそう。共通の知り合いがね。 そう。で、そこであの誘っていただいたんで、私はやっぱほら日頃からこうやってお酒大好きみたいなことを言ってるんで、何かとそういう食事会やら飲み会みたいなのよかったらって言ってくれたりもしてたんで、それで行って初めて。うん。うん。 そこが初めてでしたね。 うん。 で、まあ量が多いお店だったんですよ。 なんかさ、 ものすごい勢いで出てくんのよね。 そう、コースだったんだよね。ゆみちゃんは飲むんやけど 食べるスピードは小鳥なのよ。 はい。本当に申し訳ないぐらい食べられないんですよ。本当にみんな驚くと思う。嘘でしょっていうぐらい食べられないんですよ。 本当に小鳥ぐらいのスピードなのよ、食べるのが。 そう。もうお話とかに夢中になるとどんどん満腹数がこうね、満たされちゃって うん。 あ、もう大丈夫かなみたいな感じになっちゃうんですよ。 ただでもそこのお店はね、もう終わりから次 終わり見えなかったよね。 いつまで来るんですか?これは。 そうで私もなんかさすがにこうどんどんさ、でも皆さんはさ、いいペースで食べてくんだけどさ、もうなんか何給食の居残りみたいな感じで私の周りだけさ、一生残ってくわけ。でもみんな不便に思いながらもさ、 なんか1 個さ、死ぬほどでかい肉の塊が来たの覚えてる。来た、来た。 え、来たのに。ま、言っちゃうと お箸しかなかった。 そうなかった。あ、じゃ、お箸じゃないよ。たよ。 竹串しかなかったんや、あん時。 そうよ。竹でこの大きいお肉を そう。これどう行くんだみたいな。 そう、そう、そう、そうね。どうにかしてねって言って食べたけどそうでも周りの皆さんも多分私なんかよりは全然食べられる人たちだったんだろうけど、そんな皆さんでもだいぶ苦しそうだったね。 本当に。 うん。 私も途中ら辺でちょっともう、もういいよと思って。 なんかあの札とかないですかとストップみたいなもういいですみたいな札とかないです。シュラスコみたいにね。ストップみたいなね。いや、わかる。そのぐらいのね。でも美味しいお店ではあったんですけどしかった。すごい美しかった。そう、そう、そう。で、そん時に隣の席やって です。です。 初めて喋った時に うん。 もうびっくりするぐらいいい人と思って本当伝わった?え、めっちゃ食べない人っていう印象じゃなかった?いや、そ、小鳥りぐらいのスピードだなとは思ったけど うん。うん。 ま、食べる速度はさ、ま、それぞれ なんで? うん。あ、優しい。 うん。 いや、でもね、なんかそのお仕事の話をしたのよ、その時にお互いのね。 で、やっぱり私の中でうん。うん。 声優さんというお仕事は うん。 もう死ぬほどストイックでシビアな ああ。 職業っていう印象があった。うん。うん。 なんかその事務所に 所属するだけでは はい。はい。 まだこうゴールでもなく うん。 その後もずっとこういろんな作品のオーディションをこう受けに受けまくり うん。 で、なんか演技もやらなきゃいけないで歌はあるでしょ。 で、人によってダンスもするじゃない。 ね。 で、ラジオもあって、バラエティもあって、 もう山ほどすることがあって、 で、しかもこうアニメと あと、ま、吹き替えとかさ、 でも結構違ったりするやん。 うん。そうね。 で、そういうのですごく大変な世界っていう意識がこうあったから でもこう一方がね、あの、うん。 は、なんか起きて うん。今日8 時から配信してみようかなみたいな。 いや、8 時じゃないでしょ。もっと早い時間からやってるじゃないですか。 やってる時もあるけども。 大体はさ、支度してる時見てるから 言ってたね。そういう時もあるけども。いや、一方こっちはこんな感じだから。 そのなんかそれもちろんね、その忙しい時期もあるのよ。そのダンスレスしたりとかイベント前の時期とかね。 そう。配信してない時だってそうやっていろんなね、作業があるわけだからね。そう。 でもやっぱその旗から見た時っていうのはこのやっぱ基本こう我々って こうゲームやって うん。 ま、私はゲームすらやってないんですけど えこないだめちゃくちゃ掃除してましたけどやめて。あ、ごめて。 あ、だめ。これNGワだったら大丈夫? それ、それだめだよ。あ、ごめんなさい。ニュ t のニュダ。ごめ、すいません。失礼しました。 そうだからそういう感じだからさ、あの、 こうなんて言うの?なんかちょっとお気楽というか。 本当 辞任ね。自任楽 だからその色々話をした時にゆみちゃんが その初めてあったし、ゆみちゃんがそんなにこう VTuberに詳しいわけじゃなかった。 そうだったんですよの時にそのお話をした時点で、 え、でもそれってこういうところがすごい大変じゃない?みたいな。 うん。うん。うん。 え、こういうところ大変そうだなって。 思うよみたいな。そういうことできるのすごいよみたいな。うん。 もう何でも褒めてくれるのだって本当に思ってることだからね。 でもなんかそういう私はいい方向に 想像力がある人 うん。うん。 が本当に素敵な人って思うから。 嬉しい。これ人のこととなるとそれができるの。自分のことなるとあのネガティブなんだけど。 そそうね。 そうそうでしょ。 うん。そう そうなんですよ。 本当に。 うん。 何度 うん。 何度ゆみちゃんを引っぱいいたことか。 あ、はい。 あの、ここ、心でね。そう、心でだよ。 物理的には引っぱいてないでマネージャーさん違います。 そうね。今これ聞いてくれてるからね。 うち山ゆみさんのマネージャーさん違います。 引っぱいたんですか?うち。 引っません。心で引ったきました。 いや、でも男とこさんに引っ張られね。引ったからならもうそれで本毛ですよ。もういや、でもこのちゃんつって。 そう。だいぶ背中を色々押してもらいましたからね。 いや、だって私はもうこの流れで色々話しますけど、 もうその仕事がストイックだみたいな話をしてくれてたように、 ま、確かにその1個1 個のお仕事に対して必要以上のちょっと責任感をね、 背負ってしまうところが、ま、あったりはするんですよね。うん。 で、ま、特にあの、もしかしたらこれをあのご覧いただいている方の中にも作品してるか知らるかもしれないんですけど、ま、無職転生というあの作品がございまして、 で、そこではあの1 人の、ま、その主人公いキャラクターの、ま、こう人生を、ま、描いてる作品でもあるので うん。 こう赤ちゃんの頃からもう大人になるまでをこう一貫して私が演じさせていただいてはいるんですけど やっぱりこう女性である私が演じることによってなるべくこう皆さんに違和感をなくお届けできたらいいなっていう思いのもとできる限りのこう努力というか何かをしなければいけないって思った時に こうちょっとやっぱ声をかららしてう んうんそうね きちょっと挑もうかなみたいなのを思った時期がありましてでそれをま今はやってるんですけどうんうん ただねあのこう実際 の収録のタイミングとかを考えるとこう 逆算して考えて前日の夜中にねカラオケ ボックスに1人こもり でもううわーって叫んだりなんか自分と キーの全然合わない歌をガーって歌ってみ たりねそして喉を消耗したところに濃いお 酒をガッと入れる好き でお酒飲んでる部分もあるけどまに関して はあの一応自分なりのね そうだよ してんのよ一応ね別にこれ私頑張ってる でしょってアピールしたいわけじゃなく そんな中よ。やっぱさ、人間ってさ、夜中のね、 もう3時とか4時とかにね、カラオケに 1 人こもってるとね、若干おかしくなってくるわけ。もうなんかね、どんどんね、あの、ネガティブもね、なってくるし 精神的にね。 そう、もう追い詰められてくるわけよ。そんな時よ。 もう私があの連絡でね、こうあ、そいばあの連絡やり取り続いてたなとこさんにぼロっと LINE してみようと思ったらもう秒で帰ってくるの?こんな時間に秒で返してくれる人いないから。ええて言って 返すよ。ゆみちゃんだもんだって。 え、起きてるのって言ってしたら、あ、朝配信しようと思っててみたいな。 え、じゃあ見るて思って結果カラオケで私は朝配信を見るっていう。 そうね。だからゆみちゃんの弱点は喉が強すぎるっていう。 いや、私もね、本当初めて知りました。 本当にね。なんかあれでしょ。だってその 声をさ、 頑張ってからしたところでさ、 うん。 シャワーなんて浴びちゃった日にはさ、上気で復活したんでしょ。もう そう。もうもうみんなだめよ。今は過してね。 本当に本当皆さん今感想してね。 この人特殊です。 いや、でも私もね大変よ。なんかもろ派だよ。だってだってさ喉的にはさ、感想させなきゃだけどさ、体調的にはさ、 それで風邪引いたら元もこもないんだからさ。難しいよね。だからもういつも祈ってる。今日は今日も元気で得られますようにみたいな。 主人公もどんどん成長してくからさ。 声もどんどん低くなってく。 そう、そう、そう。 ある意味でも主人公もね、ストーリー上ね、やっぱりこういろんなこうね、試練与えられてますから、私も同じようにこうね、試練与えられてんだなっていう気持ちで 共存してんだ。 そう、そう、そう。 共に生きてるんだね。主人。 そう。それには主人公もそうだし、私も周りの人にやっぱ支えられてるところが あるんで。 うん。 それはもうとこさんに支えられてますよ。 あれもオーディション。 そう。 そうでした。オーディションでしたね。 手応えとかやっぱあんの? ないよ。 ないの? ないよ。 もうだってさ、さっき言ってたけどさ、事務所に入って合格したからってそこが終わりじゃないわけじゃないですか。 もうそこからさ、いや、もう本当ね、恥ずかしい話。私が初めて確かこの世界のその事務所に所属したタイミングって自分が高校生の時とかだったんだけど うん。 もうね、もう安易な考えよ。ああ、事務所に入ったってことはもうどんどんお仕事が舞い込んでくるんでしょうみたいな感じだったの。 はいはいはい。 そんなことは一切なかった。 甘い世界じゃなかった。 ていう。そう。しかもそんな簡単に受かるものじゃない。 なんかね。 そう。 だって聞くところによるとさ、なんかも別んわりとしか知らないけど、 そのオーディションもさ、その受けたいやつを全部受けられるわけでもないというかさ。 あ、でもそうかもね。 ね。なんかその ちょっと何人までみたいなのがさ、あったりするやつもあるみたいな聞くから。 そう、そう。そうなんですよ。 本当にそもそもこう精査になるっていうこと自体がこう狭きもって言われてる中で うん。そう。 その後もまた狭きもんなわけじゃない。で、だからそのオーディションとかいっぱいあって大変なんだなって私は思ってたわけよ。あ、 で ある日ね、 あのゆみちゃんとお出かけして うん。 あの、待ちブラしてたわけですよ。はい。 で、そしたらあの、 アニメグッズとか うん。 がね。こうたくさん売ってるお店があって はい。 で、こう見に行ったわけよ。 はい。 で、なんかあ、グッズがあるねみたいな。で、私が、あ、これ、これアニメ見てるわみたいな。私これアニメ見ててみたいな原則も読んでみたいな話してたらゆいちゃんがポっと。 あ、これオーディション落ちたやつだ。あ、まずい。え、 まずくない? これは そんなのし焼酎だ。 これ、これでなんか私その時笑っていいのかダメなのか聞かせてたの? え、これ笑っていいの? 嘘でしょ? ちょっとで、しかもさ、もうな、何個かさ、通りすがるたびに、あ、これも落ちたとかって やめてね。 いや、もうギャグだよ、そんなの。ネタで言ってるんだよ。だって本当に多分ショック受けてたら多分ね、あっちの方行かないとかも、もうここちょっと 何も言わずに多分移動させてたよ、そんなの。 でもそもそもないけどね。そんななんかめちゃくちゃへこみすぎてその作品を見ることすら無理みたいなのは 言われることある。声優さんからさ。あ、これ落ちたやつだと。 でもそんなこと言ったら、え、予定、予定いの?その売ってた、売ってた話? 何?売ってた話? 私? あ、私ね。 うん。いいんだよね。 うん。そうだよ。これとこさんだってめっちゃ言ったもん。 え、ここにもとこさんいるじゃんって言ったもん。 別にそんなさ、私一生なんかそういうお店に行って、あ、これも落ちたんです。これも落ちたんですって言いまくるってめっちゃ厄介な人じゃん。違うから。それそんな話ばっかじゃなかったでしょ。私のグッズも売ってたね。 そうよ。 売ってた。 そうよ。なんなら売り切れとったわ。 そうよ。私記念に買って帰ろうと思ったらとこさんないよ。とこさんのとこないよ。て言ってなかったんです。そう。人気ってなって。ありがたいことです。 そう、そう、そう。いや、だからね、そういった意味でもね、すごい楽しかったんですけど ね。だいぶあの日1 日ほぼほぼ一緒にいたよね。 うん。 結午前中から晩まで一緒にいたんじゃない? うん。がっつりね。まだ会ってそんな立ってないのに。 そう。いや、だからもう初めてだから会った時にそのゆいちゃんから うん。うん。 え、なんか連絡先とかってみたいな。 そう、そう、 そう。聞いてくれて、あ、全然つって交換して。 うん。そう。で、次会う時も2 人きりやったもんね。2回目あった時も2 人きりで うん。 いや、なんだろうね。初めて会ったんだけど、 やっぱ200 年以上生きてらっしゃるからなんか もうね、 全てをなんかこう分かってくれてる感がすごすぎて。 え、そう。だから占い師みたいって言われたの。 あ、そうかも。なんか、え、なんかとこさんには全部喋っちゃう。どうしようみたいな。 そう。え、私モノログ全部出てるみたいなぐらい。 そう。だ、私の場合は特にその自分が不安に思ってることとかそういったこと。 言語化するのが得意じゃないの? うん。 なんだけど、それ全部言語化してアドバイスをくれるから。 うん。 そう。姉さんってなっちゃったよね。 そう。なんか姉さんって呼ぶのよ、私のこと。 そう、そう。 気がつくとね。 うん。 なっちゃう。 だから逆に私多分自分のそのなんだ、こっちの業界、声優の業界だと、ま、後輩の方も割と増えて、割とこう後輩の方たちに、あ、ゆみさん先輩って言ってもらえる機会が、ま、割と多い部分もあってなのか、 逆にこうやって姉さんっていける人がもしかしたらあんまりないのかも。 ああ、 そうだ。そこに行こう、私は多分すごい惹かれてる部分があんのかもしれないね。甘えてんのかもしれない。 結構マジで。 うん。もう何でも話してくれる多分ね。 うん。全然あってまだ数回なのにっていうね。そうそうそう。だってそう だから私嬉しかったの。あのゆみちゃんが あの結婚するって 聞いた時に ええって うん。 なって うん。 嬉しいって思って うん。 で、あのそのお相手はどなたなのって うん。 というのを聞いていいのつって聞いた時にゆいちゃんが私にそっと うん。 あの小林君とって言ってきた時に私の中で うん。 えっと声優会の小林さんが何人かいてで 苗師で えっとごめっ そうね。 うん。そう。えっと殿のってなって。 そうそうだよね。もとかさんでもまだまだ始まって 20分だ。20分でもうこんな話する? するよ。 本当なんか大丈夫かな?ドキドキしてきたよ。 え、本当にね、もう激夫婦なのよ。 いや、怖いよ。怖い。大丈夫、みんな。あの、本当にここだけアーカイブなくすことできる? できる。 いやいやいや、冗談だけど。はい。恥ずかしいわ。そう、そう。 ちゃんとでもオッケー。もらったから。 あ、はい。ちょっとどうぞ。 どうぞ。 いや、だってさ。 いや、本当にこういうのってね、なかなかこう人によるけども、 そうね。話すことあんまない。 そうですよ。 そうなの。だからあの、私が今後ね、ま、自分たちのやってるラジオもあるんですけど、実は自分がやってるそっちでもね、ま、ちょこちょこそういう日常的なことを話すタイミングがあるんで、そういう時に、ま、旦那さんの話とかもどうしてもするんですけどうん。うん。 あの、うん。 あの、今日ちょっと色々あのね、こう考えながら一応話してるんですよというあの感じなんで タイミングと 温かくお願い温かくっていう感じです。 違うので本当に可愛いんだよ。なんか私本当にあの 1 回だけあのお会いしたんよね。旦那さん。 あ、そうです。そうです。 そう。あのゆみちゃんと旦那さんとこさ 3人でお会いしたことがあって その時に はい。 なんかちょっとこう旦那さんの うん。 あの、言動についてゆみちゃんに私がほらんさって 本当に好きじゃなかったらそんな風に言わないんだからって言った時にあの旦那さんがゆみちゃんに そうだよって可愛い。何このフと思ってちょえや無言、無言、無言。手を合わせない。手を合わせない。何手を合わせてるんだ? 私はおがん。 いやいやいやいやいやいやいやいやいや、ちょっとまだお酒もまだって思ってそうですね。そうでしたね。そういうこともありましたね。あんなに饒舌に喋ってたのにすごいもうしドロボドロになっちゃうよ。 そうや、やっぱさ、こうゆみちゃんってこう自分のことになると途端にこう自信がなくなるからなんか本当に本当に私でいいんだろうかみたいな。 あ、もうそうそうそうそうそうですよ。あ、やばいやばいやばい。全然飲んでないのに顔が暑いもん。今 可愛い。 あ、良かった。私今日大丈夫?顔色変わってない?私大丈夫?写真 大丈夫かな? 大丈夫。ちょっと書いとく。 書いとく。 変わる?これ なんか塗ろうかなんか。じゃ、じゃ、だんだん、あの、じゃあちょっとだんだんポットしてくようにしよう。とこさんは動いてるからね。私動かないから。ちょっとじゃあ入れといてもらって。はあ。 いや、可愛いのよ。 いやいやいや、そう。なんかね、どうしてもやっぱこう人にはね、そうやって私も相談、割と相談される側では普ある。 うん。うともう同が隠せません。 いや、そう。あのね、結構さ、そのラジオもそうやし、 バラエティとかもそうやけど、こうゆいちゃんって多分その役柄とか 立ち位置的に その進行役とかさ、 そうそう。 ちょっとしっかりしなきゃいけない役回りが多いじゃない? うん。どちらかと言うとね。 そう。でもマジで普通に会って喋ってる時はもう結構もうポヤポヤ。 うん。やっぱそうだよね。 そう、そうなの。すごいぽや騎質なのよ。 そうですよ。そう、 そう。だから結構ギャップがあるじゃん、その辺。 うん。そう。それはね、自分でもね、 思ってるだから。どれが本当の自分なのか分からんくなるんだよ。なんか語り出した人みたいだけどさ、どれが本当の自分かな 本当になんかでもどれも自分だからさ、 嘘じゃないんだけども。 うん。わかる。 そう。ただやっぱりこうに やっぱそういうこう任せていただけるポジションっていうのがやっぱりそうやって視界だったりとか うんうん ねあのそういうこう先輩的ポジションだったりっていうのもあってなのか なんかしっかりしなきゃっていうのはやっぱ常にあるかもね特に仕事となると はいう うんだからこう自分が気を許せる人ってもう自分の中でなんだろう判断した時点で一気にそこが解放されちゃうの そうなの だからなんか うんに は、特にうん。いつも、え、いいの?ありがとう。うん。 あ、ごめんねみたいなのを繰り返してる。 え、でもね、あの、しっかりしてる。普段多分しっかり立ち位置なんだろうなっていう うん。うん。 なんか うん。 かけらはね、常に見えてんの。 うん。見えてる。な んだろうね。やっぱ長女だからとかもあんのかな。私事女だから。 え、でもめっちゃ相談される側でしょ、絶対。 そうね。それはそう。 あの、でもなんかあのご飯行こうよってなった時とかってさ、私結構その例えば 2時3 時のライバーさんとかとご飯行こうってなった時って私がお店予約したりすることが多い。 うん。ああ。はいはいはい。 でもゆみちゃんとご飯行こうってなった時って ゆみちゃんが 何食べたいみたいな、こことかどうかなみたいな言って、あ、ここ美味しそうって言ったら、あ、じゃあ予約したくねって言ってさ、すぐ予約してくれるやん。 うん。ああかな。 そう。 え、でもどっちもあるけどね。どっちもあるよ。 私結構もうなんかもうあれこれありそう。 え、でもその意見が欲しかったりするんだよね。私自分で決められはしないのよ。あ、 提案はできるけど。 そうだ結局委ねちゃうんだよね。相手に何したい、どこ行きたいっていうの。 そう、そう、そう。だからそこをこうはっきり言ってくれるタイプのとこさんはすごい助かってます。 本当にもうじゃここ行こう。これ食べようみたいな感じで言ってくれるから。 じゃここみたいなね。 そう、そう、そう、そう。それが欲しかったみたいな。 そうなんですよね。 あるね、それはね。確かに。 そう。うわ、なんかいっぱいいつの間にある。たくさんコメントもいっぱい流れてる。うん。 あ、長っぽい。あ、本当? そう。 支払い戦争は?あ、そう。別にない。 そうね。 うん。 でもスマートだよね。基本どっちもなんかあ、そろそろみたいな感じでこう うん。 うん。やってる気がするな。 今日のおつまみ。おつまみは結構結構いっぱいありますよ。 そうだ。そうだよ。え、マジで?30 分経っちゃったよ。まだ半分も飲んでない。 飲みなさい。 あ、そうだ。私あとね、あの最近仕事で韓国に行ってきて。 あ、そう。なんか急になんかさ、行くよって事前に言ってきてたわけでもないのに突然今韓国着いたよとか言って連絡してきて、ええ、韓国いんのみたいな。 そう、そう、そう、そう。で韓国行ってきたんですけど、なんかせっかくだからと思ってちょっとしたお土産を買ってきたんで。 え、嘘。え、嬉しい。 あげる。 サンタソだ。 あ、それは勝手に自分で用意したプロです。 豆はね え。これやるでしょ。あなたも やんない。 やるね。 やんないよ。 今そう言ってるだけ。 うん。やんない。 私はね、ま、あ、これも痛かった。 たこさんとはね、2 人でご飯に行ったりとか合うようになってからね、毎回のようにお宮くれんの。 え、それタイミングよ、それは。 いやいやいや、そういう気遣いよ。 違いや、だからもうこれは私も次からちゃんとしなきゃっていう。 違う違う違う違う。タイミングなのよ。なんかどっか出かけたりとかした後とかにご飯行こうみたいになることが多いからタイミングなのよ。それは うん。そしたやっぱり気遣いっていうところがね、やっぱ要所要所に現れるんですよね。それ ないです。そんな気遣いは。 いやいや、やっぱ200 年以上生きてたらそうなるんだって。 そうよ。え、なんかちょっとつまむ、つまむ?何つまむ? え、何がいい? え、なんかなんだ?え、 チーズトルフの 白エビせ餅みたいな。 美味しそう。 いける。こういうの? いけるって何? いや、私さ、これ自分で買ってきといてなんだけどチーズそんな得意じゃないっていう。な んでこれにしたん? え、なんか美味しそうだなと思って買ってみた。 どういうこと? え、なんか白エビのさ、せべて美味しいなと思って。 スタジオに。 あ、また来ちゃった。上てティッシュあげる。 姉さん。 いや、姉さん出てる。 同士。姉さん同士。 いやあ、いいな。え、みんなは何か飲んでるんですか? 飲んでんだろうかね。 ね。食べたり飲んだりしてるんですか? 今日だって日曜だからさ。 そうだよね。 うん。いや、もうなんかこういよその 2 人でのこうやって配信やろうって動き出した時に うん。 もうチキチキチキチキやってくれてうわあ、すごいって思って うん。 だからこの今の配信するまでのね、いろんな動きもね、見ててね、 プロだって思いながらうん。 え、 だって普段自分のいる世界じゃないからさ。 ああ、まあまあそうね。こういうの触ったりはしないもんね。 そうです。 で、私もうこれできない方だからね、これ。これでも 本ん当に 私とめっちゃ雑談しながらやってたじゃん。 全然あのできる人はもっとちゃんとしてるの。 あ、そうなの? そう。あ、私たちみんなに投げかけといてみんな答えてくれてんのにスーしてるよ。後でビール飲もうかなとか。 おでんだしのカレー。うわ、美味しそう。あ、ピザが届いたらレッドブルに切り替え。ピザ頼んだんだ。いいな。 OBSのアップデートの話やめてね。あ、 やめてね。だめだよ。んう。ふー。いいね。ピザね。みか食べてる。あ、いいね。 冬だ。 うん。本当急に寒くなったもんね。 確かに。私あんまり寒いとか感じないから。 うん。あ、そちらは ええ、そちらは なんか そっか。そうだったね。 そうなの?え、じゃいいね。全然関係ないんだ。季節とか あんま関係ない。 いいなあ。もう、もうね、周りはね、人間大変なんだよ。 そう。だからみんなが周りを見て うん。 あ、そろそろダウンの時期なんだみたいなのを。 え、まさか空気合わ読んでダウン来てんの? あ、そう。 やば。空気読みじゃん。 そうだよ。 すご。 空気読んでダウン来てる。 え、 みんながそろそろ着始めたから、じゃあ私も着かなみたい。 調すご。強調性やば そう。 こういう人だから人の気持ちが分かるんだろうな。 逆じゃない。どういうこと? え、だからそうやって人のこと見てるってことでしょ?ちゃんと。 あ、ま、見てはいるね。 うん。 見てるよね。マジで思う。 ゆみちゃんに質問が来てますよ。 んですか? ゆみちゃんがね、キャラを演じる時に気をつけてるっていうことはありますかって。 え、そういうの今日聞きたい? 聞きたいよ。 え、キャラを、え、知る時に気をつけてること? 私さ、 うん。 だから何度も言うんですけど、言語化できないんですよね。 うん。うん。 本当期待にそういうずつ申し訳ないんですけど、なんかなりきってる。 おろす。 そんなそんななんかおしゃれな言い方できない。 なんかでもそうね、気をつけてることはなんだろう。でもその台本に 書かれてるところだけじゃなくて うん。うん。 その予白の部分も自分でちゃんと想像するようにしたりとか うん。 うん。 うん。例えば、ま、原作があるものだったら、あの、やっぱりどうしてもさ、アニメーションになるにあたって尺の都合だったり、いろんな事情でまるまるとはね、 映像ができないものもあったりするから、そういった時にその間の部分をちゃんとこう、あの、原作を読んで保管したお芝居ができたらいいなとか。 うん。 そういうのが思ってる。 めっちゃ言語化するやん。 ありがとう。う、言語化できてる。褒めてくれてる。ありがとう。ありがとう。そう。いや、そうよね。 なんかそのアニメには入らなかったちょっとしたやり取りみたいなところが結構聞いてきてたりするからね。あの 後々のね、関係性とか。 そうにもよるからね。全部が全部ってわけじゃないけど うん。そういう原作ありきでっていうようなものに関しては 割とそういうのは意識するかな。うん。 うん。え、こさんは配信するにあたって何か気をつけているだから ねえ。 ねえ、人に言語化させといて だってないもん。え、でもほらやっぱりあえて朝をされるというのは何か理由があったりする。 私は助けられてるのに。いや、結構朝さ、特にもう今の時期とかまだ暗い時期とかにさ、暗い時間に試着し始めたりするとさ、ちょっとこうなんていうの心がこう沈んだりするんですよ。 うん。 間に配信してるんだいうのがあるだけで結構ね、心強いっていうかね。 はい。 そう。元気になるんだよね。 そうなのよ。なんかあのね、 連絡してきて うん。 ゆいちゃんがね、 LINE とかパッて送ってきてうん。そう。 ちょっと増してから うん。 私配信中でも通知には気づくのよ。 うん。うん。 で、あ、ゆみちゃんから連絡来てるなと思って、そしたらなんか追加で連絡が来て、あ、ごめん。今配信中だったねみたいな。 見るねみたいな。そう、一応、そう、一応ね、気にする時はあんのよ。なんかその先に配信してるかどうか確認してから今だったら LINE っていうか送っても、あの、迷惑じゃないかなとかでもたまに勢いでバーって送っちゃった後にやべやべあれ今この時間やってるかなって後々こう確認する時があるからさ。 別につ送ってくれても迷惑じゃないよ。 あたいやだからあのね、あのちょっとお誕生日のね、あれを送った時もね、あのすぐに反応していただいてどうなの? ありがとうございました。 めっちゃ美味しいアイスもらったんですよ。 良かったですよ。もうかった。あれ 面白いね。だからそういうのができるのってなんかこういうやっぱ配信をしてる うん。 ならではのことなんだろうなって思った。 ああ。 うん。だからこうやってね、なんて言うの?スーパーチャットって言うんですか?スーパーチャット。うん。 はい。 みたいなのとかもさ、やっぱこうパッてあ、ありがとうございますっていうなんかこう直接こうやり取りをすぐ俺礼が言えるっていうのっていいなと思った。 ああ、確かにね。 それはそう。 うん。 私はちょっとあの無視してしまうことが多いんですけど うん。まあまあ限りがありますからね。それはあのごめんなさいね。 でも伝わってますから。ちゃんと ごめんなさいね。 でも伝わってますからね。 うん。 そうです。 受け取っておりますので。 はい。年齢送っております。 あ、そうね。配信配信中に連絡返す時もあります。 うん。ああ、そういうことじゃないんだ。カトね。ごめんなさいね。はい。 あ、じゃあ私が後で、え、500円と 200 円なんでゆみちゃんに、えっと、後で 700円渡しておきます。 え、やだ。現金なの?え、現金なの?ちょっとなんか思ってたんと違うんだけ。ゆみちゃん、これで帰りないよって。 ゆみちゃん。はい。気をつけて帰ってねって。 今日ありがとうな。 姉さん、姉さんありがとう。ますますじゃん。そうね。だから、ま、色々話してきましたけど。 そうね。だから本当に早い段階で 私は割と心を開いたなって感じがします。 うん。うん。めっちゃ早かったと思う。 うん。 ね。 すごい。全部話してくれるじゃないって思って だってなんか全部話しなさいっていう感じに見えるんだもん。 そんなオーラ出て。 そう出てた。 何を聞いても驚かないわっていう。 ま、驚かなかったね。 うん。 本当に驚かないよね。 うん。 うん。 あ、ありがとうございます。 あ、はい。どうも。どうも。どうも。 いや、そう。 え、だって私あれ見ましたよ。 ホラーゲームを あのルンルン とやってるやつ見ましたよ。 私もどちらかというとルんルんさんの方なんで すごく気持ちは分かりましたけど、あんなにビらないもんですかねっていう初見だったんだよね。 うん。 すごくない? あれはでも怖くはないから。 いや、怖いと思うよ。 うん。 あ、もうこの時点でちょっと感覚が違うのかもしれない。 いや、そうだから私ゆみちゃんが怖いのがあんま得意じゃないって聞いた時に そう もう死ぬほど気になって1 回聞いたことがあって 何だっけ 覚えてる? 私あの ホラーとかの うん。 洋画の吹き換えとか のお仕事が来た時って あ、聞かれた。うん。 どうすんのって やだって言いたいよ。 言ったら我慢するっていう。 そりゃそうだよ。我慢よ。 なんかあれでしょ?だって若し頃さ、 あの明るいところでお母さんに突き添ってもらって練習してたんでしょ?ほら。 そうそう。とこさんもさ、私が言ったことだいぶ前の話なのによく覚えてんね。 マジで面白かったの、それが だって、だってお仕事なんだもん。い、 しょうがないじゃん。 だってさ、アニメとかってさ、ほら、あの、アフレコの時点ではさ、ちょっとラフだったりとかするじゃない?でも多分その吹き換えってさ、もうできたやつに当てれするんでしょ? そうな、そうなるとさ、怖いやつはもう怖い状態で来るわけでしょ。 そりそうよ。そりゃそうよな。 だからどうすんだろうなと思って。 うん。うん。 だからホラーのさ、吹き替えとか来たらさ、 やなの断つって言ったら我慢する。 わかんない。 今だったらある程度キャリアをさ、重ねてきてさ、ちょっと相談できんのかな。私ちょっとあのホラーは勘弁していただいてとかって言えるのかな。ま、当時やっぱ若手だったからさ。いやもうやっぱね、それはもちろん入って行ったんだけやったんだけどもう本当だから初めてじゃないけどやった時は もうずっとあのお母さんにあの昼間やるからここにいてくれ。で、でもね結局ねあのなんだろうな自分も人に付き合わせてしまってる。 人を付き合わせちゃってるっていう感覚があるから 出た。またそこなんか自分を そうだからあ、お母さんだってあのさ皆さん分かると思うけどその吹き替え用でこう自分で V チェックする時のってさ、当たり前だけどさ、わざわざ字幕なんて入ってないわけよな。何にもないわけ。 そう皆さん分かると思うけどでもわかんないと思うよ。みんな わかんない。だって字幕入ってたらもうみんな知らないと思うよ。多分 やったことないもん。だって世に出る前だからね。 世にその映像が出る前の作品だからこそ字幕入ってたらもうそれ完成された映像になっちゃうから。 そう。聞いてるみんなが声優みたいな感じ。 あ、ごめんごめんごめんごめん。そうか。わかんないか。そう想像して。あの何の字幕もないの。本国のその言葉が流れて 流れてくるていうそこに声を当てるってなった時にで自分が練習するってなるとさ。 あ、でもま、タイムがあったりとかね。シートがあるからさ。 でもこう口パクパクのさ だから原音だよね。 うわあ。 そう。それを聞きながら それと合わせてやる。 うん。ていう感じではあるんだけれども、ただそのお母さんをね、何も知らないお母さんをね、 付き合わせてるだからもしかしたら何なのこの話って思ってるかもしれないって思った結果自分のシーンを練習しなきゃいけないのに全部読んで話を教えてあげるっていうことをして練習にならないっていう。 え、お母さんは怖いの平気なの? 割とね、うちお父さんが大好きで うん。 見さ、ちっちゃい頃から見させられてはいたの私も。 うん。 そう でも体勢かなかったん?かなかった。そう。トラウマだったね、逆に。そう。だからそれね、なんだかんだこうお母さんにも付き合わせたりとか。あとはあのすごいタイトルが例えばの話だけど ハッピーみたいなタイトルだとするじゃん。作品のタイトルが。で、事務所から連絡が来るわけ。うん。 あ、今回、え、外画の仕事でございます。 うん。 え、ハッピーとみたい言わたらハッピーかと思ってあ、わかりました。ありがとうございますて言って、じゃ後ほど台本取りに伺いますとか言って台本取りに行くやん。そしたらこちらですって渡されたのがみんな想像して 真っ黒の台本に赤字ち字でハッピーって書察するでしょ。 まずいと思うんだ。 これホラーなんじゃ。 そう。あかれられない。うん。 私すごいさ、楽しみでさ、台本取りに行ったんだよ。 明るい作品なんだろう。 そう。だからタイトル名だけではね、みんなね、あの、信じちゃいけないなと思ったね。 ま、そうね。 うん。 なんかだってほら、あの、ホラー映画にも全然ハッピーっていうタイトルよく入ってますから。 あ、そうなんだ。 ハッピーデスデイっていう、 あ、 映画があって、 もうデスって言っちゃってるよ。 うん。でもハッピーだから。 あ、でもハッピーなんだ。 うん。さ、誕生日に一緒死ぬっていう。 おい、おい、おい。結かい ね。いや、あのね、面白いのよ。ハッピースデイでも うん。だからすごい本当好きだよね。ホラー映画とか。うん。 いや、それがすごいよ。ティスで面白い。 面白いんだ。 誕生日に死ぬんだけれど。 うん。 その自分の 死因を発見するまで死に続けるの。 ええ、死に戻りってこと? あ、そう。死に戻り。 いやいや、なんかその、え、とこさん突然下手くそになった。なんか、え、死に戻る、死るかすごい顔してるけど。 え、 といえばですよ。 といえば はい、どうぞ。 リゼロでしょ。 今ホラーの作品の話してたのに。 リゼロもたまにホラー あ、まあまあね、描写がね、結構ね、なりましたけどでも見てくれたんだもんね。 見たよ。 見たのよ。 うちのお母さんですら途中で離脱しちゃったんだ。 え、なんでうちのお母さん、え、怖いとか言う。そう、そう。 怖さ。 うん。 いや、ま、でも見る方にもね、割とこう気力というか、ちょっとこうね。 うん。うん。 うん。やっぱメンタルに来る部分もきっとね、シーンによってあると思うんでね。 うん。 いや、だって うん。 私 あの うん。 スバル うん。 をめっちゃ配信でずっと擁護してんの。 え、何?誰かに攻められてたの? うん。 本当 やっぱちょっとさ、感情的になるシーンが多いじゃない? うん。あ、そうだね。うん。うん。 で、なんかみんなが うん。 ちょっと感情的すぎるみたいなこと言うからでも考えてごらんって。自分が自分だけが記憶があって 自分だけが何回も死んでて うん。うん。 で、もうこうして頼むからじっとしててって思ってる人とかがよかれと思って うん。うん。 やったことにちょっと待ってって言った時とかに 怒られたりとかしたらそれ感情的にもなるやんみたいな。 うん。そうね。何度もね。 そう、 みんなのことを思ってやったのにていうね。 そうすると死ぬんだわみたいなさ。 うん。でも言えないからね。 言えないから。 そうね。あそこなんかみんなあね。 そう。だからうちの視聴者はこうなってるよ。 あ、そうなんだ。 うちの視聴者は私があまりにも擁護するからま、それまあまあまあみたいな。 すごいじゃん。もうスバルの保護者なのぐらいの感覚だよ。 ホラー映画でピキピキするや。うん。そりする。 え、どういうこと? ホロ映画って、ま、絶対に怖くなるために余計なことをするっていう役割がいるのよ。 うん。あ、そういうことか。 うん。 ほら、もう余計なことするからそうなっちゃうじゃんみたいな。 もうて思う。もうさ、 多分みんながその、ま、ホラー映画にはこれが必要だよねと思って見逃している部分を私は うん。 え、ごめんけど うん。 なんで言うこと信じない?奥さんだよ。 確かにね。分かるよ。ま、でもじゃないとね、話進まない。 じゃないと話進まないの。そうじゃないと怖いこと起怒んないのよ。 そうなんだよな。 解決しちゃうからね。 そうね。 で、私あのエスターっていうドライバーがあるのね。 で、あの、その 用姿として女の子を家に迎え入れたら うん。うん。 あれなんか様子のおかしなことが起きるぞっていうお話なのよ。 うん。うん。 で、 その うん。 エスターのこう人間模様で私は うん。うん。ピキるところがあったのね。 ほう。 で、 お願いだから 一緒にピキってって言って うん。 あのメンバー限定の配信で うん。 あの一緒に見たの? うん。うん。一緒に。ええ。 みんなと みんなと一緒に見たのね。 そしたら うん。 どこがピ切りますとは私は言ってないから うん。 みんなが うん。 そのピ切る場所を探しすぎた結果 うん。 めっちゃ序盤のすごいどうでもいい。 あの、バスケットボールで遊んでて、家帰ってった後にもうコメントがうん。 お、ボールしまえよみたいな。 お、バル、ボール片付けろ。イライラすん。あ、まだ、まだだよ。まだ全然。あ、あ、まだだよ。準備ができすぎちゃった。 違、違う。まだまだ。全然そこじゃない。ごめんね。さすがに私もそんなところではピ切ってない。ごめんね。 ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。 うちのとこさんがピる前に俺たち私たちがピるぜみたいな、 ここだろうみたいな感じ。 そこじゃない。 めっちゃ先人切りすぎちゃった。 ごめんね。そこじゃないよ。ピ切るのね。まだちょっと早すぎるよ。 やばいな。もう微笑ましいよ。もはやこだろ。片付けますよみたいな。片付けようぜみたい。 おい、片付けろよみたいな。それは別にどっちでもいい。困んないし。別にストーリー展開として別に困んないからどっちでもいいよ。このボール片付けないからみたいな。 しかもボールとかいう1 番別に片付けるのどっちでもいい。 いいやつだった。 どっちでもいい。 面白いな。でもそのツッコミをし始めたらもうなんか延々遠進まなそうだもんね。おい、あれはとかこれはとかって始まったら 本当にあとね、うちのリスナーはあのイチイチャシーン見ると色々ラすの。う ん。本ん当出てきた。イチャイチしててもピキるしな。 そう。うん。 イチャイチしてると怒るの。 うん。 どういうこと? 自分たちが1人見だから。 はい。そうだよね。さんかしい。とこさん。え、そんなはっきりこのマイクのえ、とこさん哀れだね。とこだ。飲もう。飲もう。みんな飲もう。 うん。飲もう。 飲もうね。 うん。んんん。あ、あ、あ。ちょっとみんなある程度の文章量だったのにすごい短い文章になっちゃったよ。あ、やめてね。やめてよ。そうだ。 返す言葉もございません。 いや、でもつもうほさんのリスナーさんたちはみんないい人たちだよね。 そうなのよ。 うん。すごくなんかあの平和だなって思う。 うん。 うん。 素敵。あったかい。こう、いい感じにこう うん。 そのお互い言い合えるじゃないけど うん。うん。 へへって言ってる。 え、なんかすごい可らしい感じなんだね。 気持ち悪。 もうすぐ言うんだから。いや、本当そう思う。 なんか質問読んじゃおう。あ、 お2 人揃って遊びに行く時の定番とか流行りありますか? あ、 なんかさ、どちらしらカラケに行ってさ うん。うん。 一生喋って出てくるっていう うん。 のやってるじゃない。 うん。マジでとんでもない。長時間ね。カにいた。 そう。で、こないだその旦那さんにお会いした時に初めて聞いたんやけど。 なんか バらされたやつ私が 帰った時に うん。 旦那さんに今日も歌ってってお願いできなかったって言って旦那さんに本当ね、 泣きついてるらしくて マジでね、本当ばらされたね、あれはね。うん。いや、だってさ。いや、だってね、 初めてだよ、私。友達の旦那さんからよかったら今度 1局歌ってやってくださいって言わ。 いや、だってみんなもそうじゃない?もし 仮によ、仮にね、このあのさんと一緒に カラオケに行ける機会があったらさ、 そりゃさ、歌ってほしいなあ、歌聞きたい なってなるじゃん。でもさ、なんか、ま、 元々ね、カラオケに行こうったその経緯も さ、やっぱりこうね、個室が欲しいなって いうのもあったから、まねお話色々する からね。そう。からそこでじゃお話しし ようって言ってたしでもま言うてもさ、長 時間いたらさ、そういうタイミングは いずれどこかで来るかなみたいな淡い期待 をしてたわけよ。で、そしたらさのなんか あのカラオケの店員さんとかがさ、あ、 こちら画面みたいなこと言ったらさ、もう 容赦なとこさんがさ、あ、画面大丈夫です 。 どうせ歌わないんだみたいなこと言った瞬間には歌わないんだってなって もう入って部屋入って喋り出した瞬間にあの本体の使音量ぎゅンってゼロにするから そうあないんだて 言ってよ そこからさ自分でギュンってあげて歌わないってできないでしょ 言ってくれたら全然歌 歌とかってできないよあなた 歌うよそれはさすがに帰ってもうどうだった歌聞けた 言われて。 あ、も旦那さんもそんな感じなの。 だからえ、ダメだった だってさ、やっぱほらね、どういうそのスケジューリングで日々さこう過ごしてるかってわからないじゃないですか。で、さっき冒頭でもちょこっと触れたかもしんないけど、その忙しそうにしてたりもするし、またその配信してない裏での作業とかもあるって思ったらやっぱ歌を収録してるタイミングだって絶対あるわけじゃん。 まあまあまあまあ、それはね、 そうだから喉のこと気遣ってね、私とかは逆よ。逆にね、喉を作るために、恋を作るために飲むけど、真逆じゃん、ある意味はこういう大事な収録があるからとかさ、考えてきっと飲まない日もあるだろうなと思うと うん。 なんかその簡単にさ、歌ってよって言えないわけですよ。言ってよ。 え、いや、だから、あ、でもね、おかげでね、こないだ、そのやってなんか、あの、勝手にばらされちゃったせいで、あの、え、歌って欲しかった。 言ってよ。じゃ、そういう回作ろうって言ってくれたから、もう次は カオケもその歌かこ歌うっていう方のカラオケコで 音量絞らない方のね。 そう。さっちさっち マジで面白かったのよ。 本当やなんかもうおましいわと思っちゃったの。 そんなことないよ。 そうですか。 ど、え、どういう感覚じゃ?私がさ、え、ちょっと Lルディやってみたいな感じってこと? え、でも、え、 そういう感じ。 もうそういうことなのかな。 ちょっと後ろ向いとくからさつってちょっとやってよ。 みたいなこと。なかなかそれを言われ。確かに。でもそれ言えって言われたらあ、ちょっとでもなんかその業務時間が そうね。そうね。 なんかそもそもさ、あの、ほらうん。 何?朗読劇みたいのあるやな。 ある、ある、ある。 あの、普通の朗読劇じゃなくて、そのアニメとかの うん。イベントの中で。そう、そう、そう、そう、そう。あの、普通に舞台上で うん。 その朗読劇みたいなのをやる時って なんか やっぱアフレコの時とはさ、多分感覚が違うじゃない?なんかその人衆が見ているという。 あ、あ、うん、うん、うん、うん。 なんかそれをさ、 個人的にやるって言われたらさ、 え、待って。そのクオリティ求められてんの? そうよ。嘘でしょ?ガチのやつだ。 そり、そりゃそう。 こういう声だよってやるわけじゃなくて、あのシーンを再現しろよって言われてんの。そのプレッシャーだとは思ってなかった。 それはそう、それ本気でって。 え、待って。そんなこと、そんな振り方されたら私やっぱりちょっとカラオケ行きづらいわ。とこさん、あの歌をさ、あのクオリティで頼むよ。ちょっと待って。曲は選ばしてよ。 え、こっちはルーデスやってよって言われるのに私は選曲できないんだ。 え、なんか、なんか歌ってもらいませんか? パックがいい。 え、 パックの方がいい? え、そう。何がいいとかじゃない。それも語弊があるしね。あれはやだけどとかなっちゃうから違うけど。全然違うけど。 ほらルディがさ、こう大変そうだからさ。 はい。うん。大変そうだから 性別も違う。 あ、まあね。まあね。いやいや、全然全然。だからプライベートだったらね、ま、なかなか求められることないけどね。これちょっとやってみてください。ないけども。そう。でもよかった。じゃ、ちょっとこれを気にね、つかね。 うん。行こうよ。 はい。カラオケに いや、行きたい。え、もう私、あの、ちょっと前の曲ですけど、 本当にがすごい。 そう、ちょっと前の曲ですけど、2023 年の、え、テレ、テレスコープが、え、好きだともう連絡をしております。当時 テレコープ、 LINE めっちゃ遡ったんだから、どんなやり取りしてたっけなつって。はい。もう私、あの、こういうなんて言うの? 髪のメモなのよ。そう。私アナ人間なんです。 いや、でも分かる。あのね、髪がいいよな。 本当?私も結構神派。 本当に?あ、嬉しい。そうなんですよ。ついついね、ちょっと書いてきちゃったんですけど。そう。 あ、な、なんて言うの?あのちょっとレトロっぽいような懐かしい感じがする。 うん。本ん当にいい曲あれは。 そう。 で、またその、とこさんの歌声とまたすごいマッチしてていいよね。そう、そう。いいよね。みんなも言って。あ、内山さん分かりますよ。だよね。そう、そう、そう。嬉しい。嬉しい。あ、名曲。本当そう思います。そう、そう、そう。 お酒減ってませんよって言われてる。 あ、ほ、なんで見えてる?こ、 あ、でもね、マジそのぐらいの勢いで減ってないんだよ。なんか、え、わかんない。なんかさ、私は自分のその方でラジオやる時って やっぱこう、魔を埋めよう、魔を埋めようで喋っちゃうわけ。うん。うん。うん。うん。 皆さんはそういうのどうなんですか?多少は意識するんですか? うん。 あ、ま、そうだよね。無言になっちゃったらあれだもんね。 うん。まあ、なんかどっちかが喋ってる間にみたいな。 うん。だから見ててうまいなって思う。 上手に飲むなって思う。 私はもうさっきからつ飲もうかなて思いな。 そうそうそうそう。いや、だから面白いよね。世界は違うけどこうやってやっぱおしりする世界にいると色々なんかだからこそ分かるんうん。 共感できる部分があったりとか うん。 して楽しいのめちゃくちゃ。 あ、そう。私はね。 うん。 それたまにでしょ。も まさかこれ はい。 うん。スマホゲームし始めんの?うん。 そんな器用なことできんの? でもたまにでしょ。それは どうなの?みんな 毎回じゃないじゃない? どうなの?言わされてない。どうなの? いいでしょ、別に。たまになんだが。 すぐマジする。 あ、そうね。すぐではない。すごい。 67 割まあまあだな。いや、しかもだって面言の時でしょ。あ、へえ。 免言の作業とかの時ルーデスやってやめてね。すごい やめてね。 ありがとうございます。 大変なんだからルーデウスやる時 ありがとうございます。今そのために今作ってってるようなもんなんで今な もうルーデウスの時に大体夜中連絡来るんだから。 そうです。本当あの今後もよろしくお願いします。恐ろしいゆみぴょンやってて恐ろしいの来てますね。 あ、はい。 出た。 もうもう今出ない。 逆にもう今出ない。 出ないんだ。 そうですね。やっぱね。 ああ。活動をしていく中で 自己肯定感などが下がることはありますか?うん。 またそういう時はどう対処してますか? おお。逆に聞きたい。どうしたら上がるのかを。 私、 私はもうだからその下がることがあればって書いてあったけど下がるてか常に下だから下がるよがない のはあると 私は うん。 下がらない。あ、でもそうかもね。 あの、そもそもね、あの、自己肯定感っていう はい。 言葉の はい。背筋が伸びました。 意味の話 はい。 はい。 を私はしてるんだけれど、 あの、自己肯定感が低いっていうことを、 あの、今の自分が良くないとか はい。 今の自分が 誰かより踊ってるとかはい。はい。 できてないとかそういう風に思うこと。 自己肯定感が低いっていう人が多いんですけど、 あの、自己肯定感が低、低い、高いっていうのを高めるっていう部分って今の自分を許容することなのよ。はい。許す。 そう。 はあ。認める。 そう。 はい。 だから例えば今しんどくて何もできないっていう時に うん。 自己肯定感が低い。ダメだって言うんじゃなくて、 今何もできない。 うん。 私を一旦受け入れて うん。 ここ自己肯定感高いね。だから受け入れてるから。うん。うん。 受け入れた上で うん。 うん。 次元気になった時にめっちゃ頑張ろうっていう ああ。ちゃんと切り替えというか次につげられるんだね。 そう。そこでベストのパフォーマンスが出せたら うん。 もう自己肯定感も爆上がりですよ。 いや、そうね。 うん。 いや、すごくおっしゃってることはもうごともでそうなりたいっていうのはあるんですけど。 うん。うん。 そのだけね。 うん。 ある程度、ま、ま、高校の時からそれこそね、この世界でやってるって考えたらまあまあ積み重ねたはずなんですけど うん。 常に 現場で うん。 新人っていう感覚が抜けなくてですね、 あの、失敗してはならない。ヘマしちゃいけない。なんなら後輩の方たちが見ているならばうん。 そのちゃんとした姿を見せなければっ ていうのにやっぱり駆られすぎて うん。うん。うん。 結局家で うん。 もういいでしょうっていうぐらいいや、それ以上の練習だったりチェックが必要になっちゃうんですよ。 あ、でもそれはね、私もするよ。 ああ、 もういいやろっていうぐらい歌の練習するし。 うん。 あの、収録の前とかね、あの、もういい。そんなに気にせんでいいやろっていうぐらいあの、黙るし。 うん。うん。うん。 ちゃんと温存してっていうのはやるけど、例えばゆみちゃんが収録現場で後輩の子がいっぱいいるところでミスをしたとして、 それって悪いことではなくて、なんかもし自分が後輩側よとしてよ、なんかすごい大先輩とかがさ、ミスしたらさ、ちょっと気がさ、ちょっと緊張感がさ、ふわってこう ああ、 こういう人でもミスするんだ。 あ、まあね、 先輩でもミスするんだって思うと、 その余計にさ、こう先輩とかがばっちりすぎて うん。脳ミスのまま自分に回ってきた時に うん。 それこそ うん。この立場で うん。 こ手間を取らせてはいけない。間違えてはいけないみたいな 気持ちが一旦ちょっと軽くなるというかさ。うん。あは、 そのプレッシャーを軽くすることもできると思うのよ。 ミスったところで。 うん。うん。うん。 そうだ。 その練習してなくて出てくるミスは良くないと思うけど、 そのゆみちゃんの場合はさ、そのめっちゃ練習した上で そうなの 緊張感とか なんかそういうちょっとしたところで出るものやと思うからそれは周りに分かるもんな。 ああね。だからそうね。だから私の場合はもうなんでそんだけ練習するかって うん。 こんだけチェックしてこんだけ練習して 望んでダメならもうどうしようもないもんね。 で諦めがつくというところで やりやりすぎちゃうんですよ。 だからこれが逆にあ、今回ちょっとあれならそんな時間なかったな。まあ、 1 回行ってみるかって言って現場行ってた時のやっぱり私は人よりも何十倍もやらないとやっぱこういうことが起こるんだみたいな。 そんなことなっちゃう。こないって。 いや、きっともうみんななんかそういう人多いと思うよ。 もうだってもうそんななんて言うの?やっぱ歌のさ、収録とかってさ、こうフレーズごとかさ、あのセクションごとかで撮れるけどさ、こうアフレコってさ、もう 流れるように そうね、 進んでいくじゃない。なんかこう 流れとしてさ、 止めちゃいけないみたいなところがさ、 私すごいなと思うも。あの、生産のスキルで最も 私が絶対にこれ得できないなと思ってる 技術が うん。 髪をめくる時に音を鳴らさないっていう。 え、 あれ絶対に無理。 本当?え、今ないかな?何もないな。察しがあればよかったな。 あれ無理よ。 そうか。 あんなことできない。 え、でも例えばこのノートとかでもでもここマイクのめちゃくちゃ近くでめくるわけじゃないからこうめくる時とかちょっとこう自分よりもこうマイクの下げてやったりとかする。 なんかさ、だってそれより大きいやん、台本って。 あ、大きい、大きい、大きい。 A4ぐらいあるやん。 うん。 そうね。 あの、しかも盾やん。 うん。 うん。うん。うん。うん。 A4盾をさ、ヘラは無理よ。 ね。 あれはね、 プロの技よ。 そうね。確かに。 あれはなかなかだからね、 1 回ね、あの台本持って帰ってリュックに入れてた時に大雨降って 染みてあの一生懸命ドライヤーで台本かわしたらみんな想像できると思うけどそうもうカラッカラに乾いたあの台本がもうパリパリになって もうどうしようもなくなった時の絶望感 難易度上がっちゃったんだそう鳴らさない方が無理みたいなやつにな そう、めくらなくてもパリパリ言ってるみたいな。 え、だからあれでしょ?なんか着てく服とかも気にするんでしょ? あ、気にする、気にする。やっぱシュルシュっていうね。うん。 そう。普段普通に生活してるだけだとね、気づかないようなやっぱ気れの音とかもね。あと靴ね、キュキュって実は音がしてた皮の靴とかさ。 ああいうのとかもね、なかなかこうお店で試着してるだけだとわかんないけど、 ああいうやっぱりね、研されたしとした空間だとそういった音ねっちゃうから そういうのやっぱちょっと気にした。 何?何?何?何?何?そうなの?私。 うん。 何?何?何?何? あの、私ネイルはするんだけれど自分でね。そうだよ。すごいんだから。 いつも見てる。うん。ね。 うん。1 回 うん。 歌の収録が うん。 結構な頻度で入っているのを忘れたまま 自分でネイルをした時に ネイルのこう揺れパーツっていうのがあってうん。 どういうこと? こうパーツがちょっとゆらゆラ揺れるやつがあ あ、あるね。 あれをつけちゃったの。 うん。そしたら うん、 もうあれが爪に当たるたびになんかもうあのフローリングを走り回るチワみたいな音がするのね。カチカチカチカチカチカチっつって。だからもう歌う時にこうするか。 うん。 やっぱめっちゃ指で押さえ込んでんだ。すごいね。 そう。 で、ある種、ある種のまま領域展開をするのか。 うん。 ある種のね。 でもさ、あの音とかをこうやって取りたいタイプなのね。歌う時に。でも もいいじゃん。なんか小指人差し指立ててさ。 すごいなんか独特なリズムの取り方なんだねみたいな。 だから ここにマスキングテープをこ巻いて 嘘でしょ?嘘でしょ? 本当レックのスタジオでマスラスもうスタジオにマスキングテープ持ってってスタジオでこうやって巻いて あの止めるんでつって やば何も知らない人が見たらえ何ってもう本当にさやったわと思って でも逆にさだって両手でしょ? うん。どうやって? え、あの、変な話さ、え、例えばだよ。ひ、片手のさ、片方のさ、親指、人差し指、中指をもうガッと やっちゃったら片方の手はどうやってマスキングテープ貼るん? あ、でもあの揺れパーツは親指にしかつけてなかったから。 あ、そういうことか。 そう。 もう親指をぐるっとするだけです。 あ、なるほどね。びっくりした。常にこのこうではない。こうではない。 こうつってもわかんないけど。そうだよね。 うん。 あ、そういうことか。 そう すごい。そういうパターンもあるもんね。 もう本当にやった。 白いね。 あ、でもやっぱ音ね、やっぱ成功なね、素晴らしいマイクだからね。 拾っちゃうのよ、 本当に。 うん。それはそうだわ。 ま、クリックの音か何かと勘違いしてもらえたら別にそう。カチカチカチカチってすごい Bトンと 同じBPMで揺らしとけばどなる。 早すぎない?みたいな。ガチガチガチガチ。どんな曲なるけどね。 あ、このエピソード何度聞いても美味しいってさ。 いや、そう本当にもう揺れパーツは絶対につけないも。 いや、でも本当毎回ね、会うたびにね、あの素晴らしいネールをされてますよ。 褒めてくれるでしょ? そうだよ。みんなにはね、今日は今日は見えないから。 うん。そうでしょ? うん。 想像の中でね。いや、すごい。同じね、こう女子、女性が思っても見ても 女性と女子が一緒にちゃ すごいと思う。これセルフだと思えないもん。 そうな。それね、よく言っていただけるの嬉しい。 うん。本当。本当。え、今はどんなネールって聞かれてますよ。 言うわけないだろ。いつも見せてくれないよ。だって当たり前だろ。見せてもらったことあったっけて。そう、そう。でも本当にね、そう。クオリティ高いですからさすがです。はい。 と言っては ごめんて。 なんかいいね、みんな。 2度と言えなよ。 なんか長い付き合いなんだね、みんな。いいね え。小さい頃なぜか怖がっていたものってありますか?私はサンタさんの美ジュがめっちゃ怖くて、この時期は常に絶望していたこと。 嘘かわいそう。どうして でもなんかサンタさんって確かにさ、こうでかいしさ。 うん。うん。顔もあんま見えないし。 ああ。ああ、なるほどね。でもそれで言ったら、ま、私もハロウィンはちょっと苦手だったかも。美ジちょっとおもろいかいそう。 サンタさんに対して美ジュっていうことある。 確かに。 ま、ピエロみたいな感じやったかな。 そうね。そうね。ビりながらプレゼント受け取ってたんかな。 怖がってたもの。 うん。 ないな、 本当。あ、そうそうそうそう。ハロウィン。私そう。ピエロとかね。苦手。 おじいちゃんとおばあちゃんが死ぬことを恐れていた。うん。今も今も恐ろしいよね。 ちっちゃい時に。 うん。 で、あの、まず本当にこのぐらいのちっちゃい時に うん。 あの、突然 うん。 泣き始めて私が ね。うん。 号泣しながら うん。 おじいちゃんとおばあちゃんがつか死んでしまうって。 ええ、 言ってたらおじいちゃんとおばあちゃんに失礼やな。 まだ生きてんの? いや、何かがきっかけだったんかね。 いや、わからん。なんか、 なんか想像しちゃったんかね。いなくなっちゃった。 飲んで飲んでるエピソードね。私のデリカシーのないエピソードですよ。 いやいやいやいや。でも子供の頃ってなんでそういう考えに至ったんだろうってわからないような発想たまにあるもんな。なんかすごい多分楽しい時とかにこの時間が終わっちゃう。うん。 のかもっていう うん。 のにふと気づいた時に うん。 え、嫌だって多分なっちゃったんや。 うん。うん。うん。うん。 きっと それはそうかもね。いや、ちっちゃい頃はそういうので必要以上に恐怖っていう風になってたかもな。 そう。 なってた。なってた。 いや、そうなのよ。 うん。 なんかね、あの、来てた質問でね、 何? 私が うん。 声優 うん。 ゆみちゃんがVTuber をやるってなった時に うん。うん。 私が うん。 ゆみちゃんにやって欲しい配信内容と、 ゆみちゃんが私にやってみて欲しい役 うん。うん。 がどんな感じの役柄なのかを 聞きたいって言われてうん。 私はさ、どうしてもパッと 1番初めに出てくるのは うん。うん。 あのRPG とかのこうセリフの読み上げがある ようなやつ。 うん。うん。 とかをやっぱプレイしてみて欲しいなと思うけど。うん。ああ。 ま、でもやっぱホラゲー 絶対言うと思ったわ。 でもだってね、ホラゲは うん。うん。 やらなきゃ。 え、じゃあもう私その時はあれだ。えっと、ルんルんさんてやるね。 進まないよ。 でも同じ確かにな。 あれだって操作してたの私だからね、あれ。 そっか。 いや、でも同じ共感できる人とやらないと 共感しすぎて多分やめちゃうよ、多分。 ということで、え、今日はこの辺で 頑張ったよねっていう。 え、次またチャレンジしてみたいと思います。次はタイトル画面から進ま、進められるのか。 次は始めるを押せるように頑張ろうと思います。 ダめです。 ダメなのか。 いや、じゃあ、じゃあ、ま、やっぱ読み上げ系とかのそういう RPGとか うん。 配信かな。確かに。うん。 タイトル仮にタイトル画面から進まないって想像力すごすぎるってことだよね。 何にも始まってないの。 にえ、この感じだとさ、こうなるよねとか。 でも、あの、ホラゲーって結構そのタイトル画面のその待機画面の時点で うん。 なんか結構なんか音鳴らしてきたりとか。 え、そういうのがあんの? そう、そう、そう。あったりするから。 やっぱダメかもしれない。 苦手な人はもう結構そこの時点で怖い。 え、じゃあ本当に進まないじゃん。それであれでしょ?あのタイトル画面で、え、次は、え、また進、進められたらいいなと思います。それではまたって言った後にあれでしょ?ポストするでしょ。 また今日の配信ありがとうございましたとか言うんでしょ。 2分後とかでしょ。それでも やばすぎる。苦情。 あ、レポか。 レポ。 レポ。どうだろう。 何レポって? レポっていうね。 なんかちょっと敵から逃げつお宝を集めて納品するゲームがあるのよ。追かけられるのも苦手なんですけど。うん。 でも協力型なの。 あ、強力なのね。何人か。最 大最大6人まで。 あ。 じゃあ、もうまずとこさんはもう確保でしょ。 行くよ、全然。 うん。あとなんかいそういる? いや、いっぱいいる。いっぱいいる。あ、 あ、じゃあじ いっぱいいるよ。 じ大丈夫。 もう、もうゲラゲラ笑ってる人がずっといるから。 あ、じゃ、楽し、楽しい感じで。 後でね、切り抜き見てほしい。あの、 本当にあの、 実際にとこさんが、 あ、そう、そう。私が一緒に遊んだ時の それを見ます。じゃあ、私ね、とこさんにはね うん。 もし声優さんというが役者になるとしたら うん。 もうやっぱりこうバーとかでスタスナックかなとかで あ、これは本当イメージなので、あの誤解の内容にしていただきたいです。エンジェル役柄ですからね。 お酒飲み屋さんのバーの方ね。 うん。 で、 私あのババーのバーかと思ってバってやさないから。しかもバって言わないから。そんな言い方しないから。ひどいよ。 私バーの役やんの。 いきなりいきなり暴言みたいな感じになるけど。 門とかやんのかなと思う。 で、あ、こう客がそんないないところで うん。うん。 こう迷える個室がねるわけですよ。そこにこうちょっとタバコとか吸っちゃって 教はいはいはい。 まだ悩んでんのみたいな。 ああ。 うん。悟してくれる そういう人みたいな。 ママみたい。 そう。あの、そんな年を重ねてるように見えないのにめっちゃ人生経験豊富なんだろうな。 この人一体何を経験してきたんだ?何だみたいな。 そうでも本当のことは聞けないみたいな。 ちょっと後ろぐらそうな。 あ、そうそうそうそうそう。 でもだからなんならもしかしたらその恋愛あじゃないや、人生相談をしてる 男の子はワンチャンあれなんか俺最近あの人のことが気になってもつめないんだみたいな。そういうやつ。 わあ。 うん。 でもま、早々つくわ。 そう、そう、そう、そう。 そんな感じするよ。神話性はある。 そう、そう。うん。そんな感じがする。 こんな役やってみたいとかないの?なんかそのざっくりとさ。 え、でも結構いろんな役をやらせていただいてきてるからな。どうだろう。うーん。こんな役やってみたいか。 うん。 でも私悪役という悪役を お そんなにやってきてないんですよね。 はい。はい。 なんかそれこそ例えばだけどこう主人公の敵とかで出てきたものの やられて結局は仲間になるみたいな ポジションが多くて うん。 そうだから、ま、いずれそういうのもできたら も100ヒール側みたいな。 うん。でも多分自分で傷つきそうだけど槍だからなんでこんなひどいことすんの。 そうそうそうそう。 こんなこと言いたくないのに。 そうなんだよ。なんかね、マジで影響受けちゃうの。 いや、だからそこの人の良さが出ちゃうんじゃない?その あ、でもね、それはある。 キャスティングの時に。 あ、別に人の良さとは自分では言いたくないけど、そう。 なんかね、悪くなりきれないものがね、 やっぱあるのよね。 うん。 そう、そう、そう。いや、でもなんか面白いな。でもあれでしょ、とこさんだってこのお仕事しながらも うん。 あの、普通にそういうこう演じるというか機会はあったりするでしょ。 ま、ボイスとかは出したりするけど でもなんかボイスの時も基本そのなんか私 うん。うん。 が喋ってるみたいな感じ やから。うん。うん。 え、でもどうなの?実際さ、え、突っ込んで聞いていいのかな?なんかこうやって普通に配信で こうゆるりというか、こうトークしてる感じとさ、よし、今からボイス取りますってなる時って何かこう なんだろう。言うてもこうセリフを言うっていうなんかこうスイッチはあるのな。あ、もう本当にすっていけちゃうんだ。それすごいね。 ま、なんとなくその うん。 あの、パロディ系のやつとか はちょっとテンション違ったりとかするけど。あ、うん。 うん。うん。基本普通 すごいよね。なんか常になんかじゃどういうお仕事に対しても割とこうするっと行けちゃうんだね。 うん。 ポイント的に。 うん。なんかというのなんか私のこうリスナーさん たちって結構そのうんうん。な んて言うんやろ。あのわゆるなんかボイスドラマみたいな のを聞くのを結構 あの恥ずかしがったりするタイプな。うん。うん。あ、へえ。そうなんだ。 そう、多分それっていうのはなんか私と普段こう普通にこういう感じで喋ったりしてるから なんかその普通に普段会話してる人がうん。 何かを演じてるのをこう多分 そばくなっちゃうのかな。 そうだと思う。で、しかもそれがしかも私として うん。 のセリフになっちゃうから。 ああ、なおさらか。 そう、そう、そう。だから基本的には普通に話しかけてる感じ。 うーん。 とかあと壁。皆さんは壁。 あ、皆さんは壁。 うん。 で、あの、過去に私があの、行っ、本当に、あの、その時、当時は今のマネージャーさんじゃなかったんで、あの、今のマネージャーさんに謝る義りはないんですけど、あの、あ、え、ニカさんごめんなさいね。あの、なんか、 あの、1 回 うん。 あの、ペットと一緒ボイスみたいなのがあったの。 で、そのペットと一緒ボイスっていうのが うん。 聞く人が ペットなの。 うん。 え、ペット向けのセリフってこと? そう。 わお。で、 え、じゃ、ワン、 私は、え、違う、違う、違う。逆、逆、逆、逆、逆、 どういうこと?どういうこと? 聞く人がペットだから。 あ、飼主の視点ってことね。 同じ動物視点なのかと思った。あ、 違う違。 斬新すぎる。 で、 うん。ごめん、ごめん、ごめん。 私は うん。 だからその 言ったら 犬とか が相手になってくるとあ あ、確かに。 お手しとかになる。 そうだね。誰、誰しもそうなるもんね。嫌で うん。 その うん。ペット うん。 はベッツで うん。 誰かと一緒にペットをめでるとかじゃダメですかって聞いたの 1回。 第3者がそこにいて。 そう、そう、そう。そしたらや、これは聞く人がペットだからって言われて、 くそ、どうしようって思った結果、私はみんなのことを魚にしたの。 ペットって魚だったってこと? 自分で台本書いたんだけど、 あの、みんなのこと魚にして ずっと1 人で水槽に向かって話しかけるっていう。うん。 何を喋るんだ? なんか うん。 ずっとあのエアコンプレッサーのポコポコポコポコって音を鳴らしながらなんか うん。 あ、なんかなんか魚の餌って振りかけみたいやねとか本当だ。どうも近魚です。すごいアクアリウムにいました。すごいみんなり切ってんじゃん。すごいよ。すごいじゃん。 もう、もうなんかもう うん。 どう?絶対にみんなからしても うん。 なんか うん。 言ってよく適当におやつあげようねとか言われるの絶対違うだろうなと思ったのかと言って私は犬に冷たく当たることもないからそんななんか そうだろうね。 へえ。 なるほど。 散歩生きてんだ。私は別に今行きたくないですみたいな。なんかそういうのもさ、絶対違うやんと思って 1番テンション このままで話しかけられるもので向こうがアクションを起こさない。 アクション起こさない。 魚だと思って。 なるほど。よく思いついたね。 もう本当に もうそれがサボテンとかになってくるもんね。ギリペットか わかんないけど。そっか。いや、よくぞ。あ、じゃあ内容も全部自分で 自分で書いて すごいね。いや、でもある意味さ、そうやってワンちゃんとか相手になると そういう可愛らしい口調には確かになるけど、 本音を話せてるかどうかって別だし。うんうん。まあね。 そうだからある意味アクアリウムだったら本当の本音が聞ける可能性はある。 え、そうよ? うん。もうずっと ガチの独り言 ずっとぼいてたんだ1人で。 そうだよ。ぼやきが聞けるポイスあまないよ。多分 ちょっと写真撮っとこっかなとか言って。 写真何の写真撮ったんだ?魚の あ、ちゃんと目でてはいるんだね。あ、よかった。たまたまその部屋にいるじゃないよね。 あの預かってるという手であの魚をね、 預かってる手で 預かってんだ。しかも うん。そう。 自分が最初から買い始めたわけじゃないね。 すごいそこまで細かい設定があるんだな。 そう、そうなの。預かってきて、 あの、一応写真撮っとこっかなみたいな。 あ、すごい。そうやって思うとさ、そういうボイス 1 つにしてもさ、その本人の声が聞けるのはもちろんだけど、そこまでしっかりこう政策に携わってるんだっていうのを思うと、なんか楽しみ方変わってくるね、また。 まあ、まあ、確かにね。なんか自分でやっぱ台本書いたよって言った時は結構喜んでもらえる。 うん。うん。 うん。ちゃんと作り込むもんね。 へえ。 ピラルクはちょっとでかすぎて無理です。 何それ? ピラルクってでっかい魚。 あ、そうなんだ。またでも独り言わってきそうだね。 うん。ちょっとでかすぎるから無理。 ちょっととか言って始ま 水族館に預けるか。 預け先水族館になっちゃう。 へえ。 いや、そうね。ゲームで言うとさ、あれでしょ?オーバークックとかやってるんでしょ? うん。 唯一なんかこうなんだろうなできるって言える感じなんかまともにできてるかどうかわかんないけど 人並みにできる。 え、でもさなんでしょ?バイトバイトの バイトリーダーなんでしょ? そう。いや、なんか シェだっけ?あれ もうさ、もうそういう振りされたら シでしょだって。 そう。あの、家でね、やるんですよ。はい。そう。そうすると、あの、え、なんだろう。これはやっぱ役者のサなのかな?やっぱ絶対違うって他の友達とかに言われそうなんだけど。 うん。 輩、今日からよしみたいなんかわけわかんない設まよ。そんでそう。じゃ、俺はあのこっちやっとくんでご飯食いとくんでとかってあ、よろしく頼むみたいな。なのにもう私はだからさ、そっちに気行っちゃうわけ。もう私は黙々とねやろうとするんだけどもうやっぱそういう楽しみ方をするから待って。えっと、私はじゃ先輩なんだ。 えっと、どうしようってやってるうちに、あ、先輩、あの、お皿が足りてませんとかって言われて、あ、あ、こ、囲みたいな。しっかりしてくださいよとかって引っ 言われんのよ。そう、 エチュが始まっちゃ、 エチが始まっちゃう。そっち行っちゃうから。そう。プレイに影響が出ちゃうんだけどさ。 いや、あれね、確かにちょっと 2 人やと途中から結構しんどいのよ。なんかさ、あの、 そうだよね。 お互いがさ、お互いのところに生きできない領域の時が出てくるでしょ、あれ。そう。うん。え、やったことある? ある、ある、ある。 え、え、一緒にやろう。いいよ。 やりたい。もう私はね、2 人でしかやったことがないの。それがもう嫌で 3人でやってみたい、4 人でやってみたいやつ。 そう。 やろうやろう。 うん。本当になんかもう仕事だよね、あれ。 あ、仕事。仕事。あれは普通に仕事よ。 そう。なんか今でこそうやってあのエがどうのって言ってたけどそれもやっぱずっとじゃないわけ。序盤はそういう余裕がお互いあってやってるけどもう本当の時はもうマジで無言だから。そう。 なんかふうとか言ってでなんかあの真面目な人だからさ、旦那さんも本当にごめん。あの時俺があれを出しとけば多分間に合ったはずとか。 いや、あるあるあるある。 反省が始まんのか。いや、そんなことないよ。私があの時こうしとけばよかっただけだからとかって。 いや、分かる。でもオーバークックのその反省会はあんのよ。 あ、やっぱあるよね。 あるある。 そうそうそうそう。フィードマックみたいな。 ちょっとあれ先に鶏肉やっとけばよかったわみたいな。 そう、そうなのよ。 米がなみたいな。そう。え、先にさにさ、持っちゃった方が早いんじゃないとか。 ある、ある、ある。 そう。だから結構配信でそのオーバークックやってる方とかがいるとちょっとやっぱ覗いちゃうよね。 あ、みんなどういう風にやってんだろうみたいな。 うん。でもあれはもう結局あのみんな フルパじゃないと無理じゃないっていう結論に至る。 あ、やっぱそうなの。 うん。 やっぱ限界は来るんだ。 3人でも割と良くなるけど、 2人は絶対に無理。 うん。 え、結構頑張ったんだよ。え、じゃ、いつか一緒にやる時私たちのデータ見て。 なんでデータ見なきゃいけない? こんだけやったの?星4 目指したんだからって言って。な んでデータ見なきゃいけないんだ? こんだけ頑張ったのっていう。 いや、もう いいよ。もう私はさ、もういいの。 2人がすこやかに幸せに。 やだ。そういうことじゃないから。 言ってくれるとそれでいいからさ。 いやいや、もう大爆区に関しては特にそう。もうあの、そんなこと言ってないでそんな微笑ましく見てなくて聞いた。 いや、もうシェフの血が騒いでるからちょっとさらさらと言て。 いや、でも本当にね、あの、真面目なんですよね。やっぱお互い夫婦的にね。 確かにね。 だからね、やっぱオーバークックの話は自分の方のラジオでも前話したんですけど、やっぱ笑われましたね。真面目同士やるとこうなるんだねみたいな。うん。 そう、そう、そう、そう。 仕事にね。 そう。 ちょっと上にちゃんとタスクが出てくるからね。 そうなんですよね。 うん。 そう、そう。でもかと言ってなんかその相手を理不尽に攻めることもしないから自分攻めんのよ。お互いこれはいや、私がみたいな。 マジで可愛い夫婦なのよ。 いやいやいや。 本当に そういう感じですね。 超可愛いのよね。癒される。ありがとうございます。でも本当思ったわ。なんか公表するまでは うん。 なんかどういう風な反応ね、皆さんがされるかっていうのはやっぱドキドキだったから どうかなって思ってたけどでも以ざしてみたら本当に自分が思ってた以上の方たちから祝福していただいたりとか本当になんか喜んでくださる方もやっぱいらっしゃって なんか目てるねっていう話をしましたね。 あら。 うん。 え、そうよ。ずっとなんか不安がってたから。 いや、そうだよ ね。公表する うん。 前とかにどうしよう。大丈夫かな。 なんかどこにどういう影響をもたらすかってさ、なかなかわかんないからさ。 うん。 そんなみんな喜ぶに決まってるやんつって。そうね。ま、そういう意味でもね。まとこさんには背中を押してもらった感はあるけどうん。 もう早く言ってつって。 いやいやいやいや。 でもね、言うて発表してからもう 1年経とうとしてますからね。 そうよね。年末ってかクリスマスぐらい。 そう。うん。去年の年末。 ガ、ガチの年末か。 うん。ガチの年末。 そう、ガチの年末 そう だったんで。あ、 そうなんですよ。早いね。そう思うと 早いね。 うん。 うわ。 んいいじゃん。何?いや、ないよ。探してもない。 あ、違うの?違うの? いや、私は今色々思い返して あ、びっくりした。今いいじゃんってなんかコメント見てなん、どのコメントとかって思っちゃったけど。 え、なんかさ、 10、11月22 とかってさ、なんか世間ではいい夫婦の日みたいなさ。 うん。はい。はい。はい。そうだね。した。 なんかしたの? うん。 なんかいや、なん、特にあ、いい夫婦な人だったんだってなんか 2 日後ぐらいに言った気がする。そう、そうだったと思うわ。そう。あんまりだからそういうのには疎いんですけど。 うん。うん。 でもね、ま、確かに記念日とかそういうのはね、何かしらま、でも言うて私やっぱの米なんで ああ、そうね。お酒がね、好きだからね。 そう。特別何かするというよりかはご飯、美味しいご飯、美味しいお酒飲み行こう。 でも旦那さんも飲むんでしょ? うん。 うん。うん。 そう。お互いに飲むので。ま、でも旦那さんはちゃんとね、あの、節制というか、あの、仕事のこと考えて調整できる人なんで。そうなんですよね。 ちょっと怖い。今聞いてみよう。 聞いてみよう。 うん。いや、なんか色々話しすぎて今本人たらどうしようかっていう不安に今からごめんなさいね。本当に もし聞いてたら2 曲ぐらい歌います。 え、まだ2局? 3局。 あ、え、でも3 局か。まあまあ、でも、でも 3 局ぐらい。 あ、はい、分かりました。 あとオーバークックやります。 ひ、 オーバークック3節 ね。やばい。何? 聞いてるって言われ。大丈夫か? 聞かないでください。 ごめんなさい。本当に閉じてください。 旦那さん、旦那さん閉じてください。 ちょっと待って。不安になってきたよ。大丈夫かな?一緒に怒られようね。 でもとこさんが歌ってくれるって。めっちゃ歌ってあ、よかった。なんかほましいスタントがきてよかった。よかった。危ない。 よかった。よかった。歌うことに許されるんだ。 ああ、めちゃめちゃそういすごいあの大好きだからあのさんも そう。めちゃくちゃ歌うまいよねって。 旦那さんも歌うまいからね。 そうだからいいよ。だから3 人で言ったら楽しいね。うまい。うまい人の歌楽しいねとか言って 人言すぎる。何や 楽しいね。 まだ行ってないの?そう。もうそう言ったの?今心の中で。 そうそうそう。 今行った。1 回行ってきた。今。うん。いや、最高だな。いや。 え、なんかすごいな。今これが現実に起こってるんだ。 どうしたの? いや、ふと今さ、こさんと喋ってるこの感じがみんなに伝わってみんなと一緒に喋ってる感じがすごいなと思って。 そうね。なんかお互いちょこっとね、その配信とかラジオとかでね、実はお友達なんですみたいな話をね、ちょこちょこう あの、してたぐらいやったからね、こう直接 うん。 そうで、今身内から本当聞いてるっていうさ、見てるよっていうのが来た時点でさらにまたこう、あ、へ、今本当にこれ放送されてる。身内ち はい。 いや、いや、そこ、え、 ごめん、ごめん。 ちょっと待って。 ちょっとさ、もうだって可愛いんだもの。だってもうずっと聞いてたから話をする。 いやいやいや。あ、これね。おお。あ、おあ。そっか。あれ言った。言った。言ったよね。そうだ。写真したって。そう、 そうなんですよ。可愛いでね。女子は はい。 こないだしてきましてはい。良かった。いや、元々はさ、私そんなになんだろう、性格的にもそうなんだけど、なんて言うのかな、こう式上げたいとか うん。 みんな 盛大にみたいな みたいなタイプじゃないから。 そう、そう、そう。ただもうこれは両親が昔から もう両者がそもそもハワイ大好きで ああ、そうなんや。 そうだから、あの、いつかね、もうちっちゃい頃から言われた。いつかお前はハワイですれるように 親の夢も叶いましたと。 あ、そう。だからほぼほぼそうそうそうそうていうのもあって だからちょっとそれをね、念願ま、ある意味ね、何 ちょっと待って。私は言ってないよ。私は 違う違う。あの、写真を共有したっていう。 あの、私が言ってんのに言ったっけって言われるのおかしいやろ。やばい。やばい。 違うよ。 目の前で見られてたのにって。違う違う。いや、そうでもそう思ってすごい良かったね。天気もめっちゃ良かったし。 そうなの? お天気がすっごい良かったの写真見せてもらったけど。 そうなんですよ。もうね、私もでも彼これ、え、 10年以上ぶりに行ったんだけど。 おお。 お土産もね、買ってきてくれた。 はい。そうなんですよ。いや、すごいね。良かった。なんかやってよかったなって結果を思った。それまではなんかうん。自分たちがそんなやらなくてもみたいな。 そう、そう、そう、そう思ってたけどうん。なんかすごいこう、あと海外の方だからなのかわかんないけど、 そこに合わせたこう全然知らない人たちもコングラチュレーションとかって すごいこう言ってくれるの。 へえ。 うん。それもなんか嬉しくなっちゃうよね。 これも聞かれてるんよなって言。 あ、そうなんだよ。ごめん。マジで。そう。ありがとう。言ってくれて。もうちょっと話すのやめようかな。教えてくれてありがとう。 もう遅い。もう遅い。 うん。もう遅いよね。 ごめんなさい。すいませんね。 あの、 さんがネなりごめ本当に私があの推し夫婦なっかりに そうでもなんかすごい良かった。そういった意味でもなんか皆さんにそうそうそうそうしていただけてっていう。うん。 すごいとっても素敵な写真だった。 良かったです。そう言ってもらえて恥ずかしかったけどでも思った。なんかこう自分からこう写真撮ったから見てっていうことってないけど うん。うん。 こんなにあの、え、じゃあ写真撮ったんでしょ?見せてかいろんな人から言われると思わなくて。 ああ、 そう。あ、みんなそんな人のって言ったらあれ、言い方あれだけど。 いや、見たいでしょ。そ、 そう。ま、でも確かに私も友達のとかだったら見せてって確かに思うんだけど、自分のこととなると、え、そんな私たちの見たいですか?みたいな気持ちになっちゃって。 見た。 そう、そう、そう。 あれでだってその幸せになるんだからさ。 いや、ま、嬉しい。 そんな風に言ってもらえるのもね、嬉しいですよ。 飲みたいですよね。だからなんかいいもんだなっていう風には思って 思い出だね。 いや、本ん当ね。一緒に 1 度のそんな思い出ができてよかったなってきゃあ 思いたよ。 きゃあ。 きゃきゃ。え え、今日帰ったら何話すの? やめてよ。え、もうその前に多分家つく前にここを出た瞬間に多分即連絡するわ。 え、ほん、本当に大丈夫だった?あの、本当に嫌だったところ言ってくれたらカットするから。 いや、多分嫌っていうことはね、多分そんなにね、嫌だとかっていう感じの人じゃないからあれだと思うんだけど、まあまあまあでもね、なんかどちらかというと結構ケロっとしてる方よね。な、 なんて言うんだろう。 なんかそんなにこう細かくあれは言わないでやだとかっていう感じの人では 逆になんかさ、 ゆみちゃんがさ、言ったじゃんって言った時にさ、なんかえ、言ったよみたいな なんかあったかもしんない。そういうこと。 ペロっとして。 いや、なんかさ、全部私何でも話しちゃうんだよ。その 1回心開いた人では。 そう。だからとこさんも私もちろん旦那さんにもだけど、ま、全部言っちゃうからさ。 だからそれをしかも言ったことを自分が忘れちゃってたりすんのね。 はいはいはいはい。 そうで言われた側がちゃんと覚えてたりするからあ々になって それを掘り返された時にええみたいな きゃーとかってなる。 そうなんだよな。 いや、え、そうなの? え?うん。配信って楽しいの? え、楽しい? うん。すごいなんか そう。 本当 直接こうね、言葉でというか声で会話はしてないけど、 あ、ちゃんと聞いてくれてんだ。と思う。 あ、それはそう、そう。もちろんもちろん。 うん。 へえ。で、みんなをマジでいい人すぎて いや、本当にね、うちの子たちは本当によくできた子たちですよ。 うん。すごい。 ゲームとかやろうよ。 え、やりたい。え、でも本当に私配信環境が何にも整ってないんでお世話になっちゃうんですけど。うん。うん。 すいません。 その都ど度お世話になるかもしれません。そしたらやろうか。 はい。じゃあ本当に 何?何?何?ルさん呼んできて。 そん時は私だけがギャギャ言のやだもん。そう。私はその 2個も怖がりを抱えらんないから。 いやいや大丈夫。とこさんなら大丈夫。 だめだね。も だってちょマちょマだって膝で抱っこしとかなきゃいけないから。 確かに。あ、確かにそうだったね。 で、ちょましかもあのも、あの怖くなると発火するからね。燃やっちゃう。 でもパクチー嫌い仲間でしょ。 それはそう。 私あれも見ちゃったからさ、もう可愛くてしょうがなかった。この方絶対いい方なんだろうなって思って。 え、この方って言い方ってるよね、 この獣。 うん。あ、ちょ、ちょっと獣って言い方がなんかね、獣。あ、獣さんがすごくうん。 ね、すごい伝わってきましたよ。 あ、旦那さんもホラー苦手なの?な んで知ってんの? そう。 この世には詳しい人だから。 だから家が平和なのよ。 あ、 これうちうちのお父さんみたいなタイプの人だったら多分もうなんだろう。 容赦なくテレビでホラーとかつけられてたから。 ちなみにうちのマネージャーもホラーダメなの? あ、いい人だ。いい人だ。 え、じゃ逆に逆にそんな だから私が うん。 ホラーゲームとかを あのそれこそちょマやった時に うん。うん。 あのちょマやった時はあのエニカラのスタジオでやったのよ。 うん。うん。 でそのエニからのスタジオでやる時は大体あのお外でマネージャーさんが配信を見守ってくれてんのね。 で、やる何か怒らないかなみたいな感じで見守ってくれるんだけれど、 その無理だから マネージャーさんが、え、今日どうすんのって言ったら、 いや、画面だけ見ますけどみたいな。 かわいそう。 画面、画面はまあ見ますけど、 ま、なん、あの、なんかや、あ、なんかあったら言ってくださいみたいな。 え、でも結果的にちまさんが結構ね、ああってなっちゃってたから。 それのためになんかマネージャーさんがあのちょマにあのもしあの本当に怖くなったらこれでつってチョコ持ってきてチョコ チョコ食べてくださいつって与えられたのチョコだったんだ可愛いなんか微笑ましすぎる。え、チョコでどうにかなってた。 一応なんかあ、甘いって言ってて あ、気がそっちにそがれて良かったのかな? あ、チョコ何色って言った? うわあって言った。 食べる前に怖がらせられて。 いや、私さ、そんなにたくさん配信をちょっとね、拝見してるわけじゃないんであれですけど、私ちさんのあの 1 面初めて見たからさ、びっくりしちゃって。マジで面白かった。勝手にさ、なんだろう。これはもう声優の魚なのかわかんないけどさ、喉、喉大事にしてって 本当にあの獣すぎて もうふスが止まらなかった。 そうだね。そうだね。 確かに呼吸がだいぶ荒かったもんね。本当にね。なんか罰ゲームかなぐらいのあれだったよね。そうか。じゃあご自身の配信でもそういうのはじゃあ一切やってこなかったんだね。 なんかね、1回ホラゲやってたんやけど 怖すぎて進めなくなっちゃって。 うん。ちょ、マジでさっきの話じゃないけど、今日はここまででみたいな。 本当にお、お人じゃん。怖くて。こんなに怖いの食べだって知らなくて。 可愛い。やってみて気づいたんだ。 そう。 可愛すぎるね。 それを 私、あの、別の子がプレイするのを横で見守ってくださいって言われて。 うん。どんなかりそれ? 見守り係かりやったのに。 それはどういう聞き目があるの? わかんない。私が隣にいるとなんか安心。 安すのかな?あ、でもそれは分かるわ。うん。 で、あの、その怖がっていったら私もマネージを見習ってね。 その後輩が怖がってたら甘いものを食べてさせるっていううん。もう伝統になってく。 でやってたのよ。 で、あのその時にそのちょマがリタイアしたゲームうん。 をこう見てて うん。うん。 何が怖いんだろうって。え、わかんなくて何が マジ 怖いのかは。 え、これをご覧いただいてる皆さんも割と同じ感覚なの?ちゃんと怖いって思うのかな?うちのリスナーは うん。 あの、物によるけど うん。 うんとね、こないだそれこそ同期 3人で うん。 あの、ホラゲやったの。 うん。うん。 あの、叫んだら死ぬっていう。うん。 すごい設定。本当にそうなの? そう。大声を感知たら死ぬっていう。 え、じゃあその、ま、配信してるからそうだけどマイクありきなんだ。 あ、そうそうそうそう。面白っていうゲームをやって、で、それが結構そのジャンプスケアっていうか、急にバーって出てきたりとか やば があるタイプなのね。その脈略もなく。 うん。やば、怖そうで。 うん。 あの、なんか私 2人が死んじゃったから 2にギャーってなったってこと。 え、なんかね、あんちゃんは普通にギャーってなって死んで、で、そのギャーってなった後にあんちゃが化け物になるのね。死んだ後。 あ、そうなんだ。 で、その化け物のあんちゃんにリゼって言われたのが気持ち悪すぎてきって言って死んで 本来の意図と違うじゃん。仲間に殺されちゃったんだ。不快で死んじゃって やばすぎる。面白いな。で、私 1 人取り残されたからで、なんかその森の中をこう彷徨いながらシンボルとかを探してタッチしてくみたいな。 うん。あ、だ、 ゲームで。 うん。 で、なんか私シンボルをタッチしたらその化け物になってる人たちが うん。 死ぬのを知らなくて うん。 なんか消滅しちゃうの。 あ、そうなんだ。 なんか除霊されちゃうのよ。 あら。 なんか何にも知らずになんか近くでギャーとか言って 2 人が騒いでて騒いでんじゃねとかって言いながらあったあったつってペって触ったら急にレ圧がさって消えてあれなんで触ったら消えるんだろうねみたいなこと言いながらうん などっか飛ばされたのかなみたいなこと言ったら 2 人でえ殺された犬に犬に殺されたみたいなでも私 1人やったからさ とこさんの知らないところで2 人が化け物になって知らないとこでとこさん 女の そう。知らない間に除例しちゃってて、で、あの、 1人だったからなんかV ログみたいって言われて、 あ、確かにと思って、あの、ということでねつって、あの、叫びにならない程度のボリュームで、あの、本日は、え、夜の森を歩いていこうかなと思うんですけれど、ぎってきた時とかに、ま、たまにね、こういう風になんか森に潜んでいる方と、あの、ばったりと出会うこともあるんですけれども、リスナーの皆様があまりびっくりしないように気をつけていこうと思いますて言いながら、あの、普通に歩いてたらもうお 怖いって言われ。 確かに私 1 番のね。 うん。チルゲーしちゃってたから私 すごいだから配信画面見る人によって見え方全然違ったんだ。 全然違ったと思うな。 面白すごいね。そう。いきなりわって出てくるのでも全然驚かないんだ。 うん。 すごい。いや、でもなんかいいバランスだね。なんかその参加方って。 そう。 だから、ま、なるべく私が先に行っちゃうと 私がびっくりしなくてちょっとゲームバランスが 悪くなっちゃうから、 あの、2人を先に 行かせようと思って後ろからね、あの、 黙ってついていってたんだけれど。 うん。確かに配信力としても素晴らしい気がするんですけど。 本当に死んでいくの? なんか全部回収してくれんのね、ある意味。 なんかね、もうあんちゃんがね、 1番面白かったのは、あ、うん。 1番面白かった箇所が 2つあったけど。 そう。1番が2つあんのすごいね。うん。 なんか1個は うん。 なんか足元に罠があって ほう。 で、その罠を踏むと死んじゃうのよ。 あら。うん。 で、私が うん。 あ、罠だって言いながら吸って避けた。 0.5 秒後ぐらいにアンジがそれに引っかかって死んだのと。 うん。ね。なんでそうなるの?なん で聞こえてなかったの?私の罠だが。 ああ、そっか。聞こえてないか。そうだよね。さすがに聞こえて言ってたらね。 私の罠が聞こえてなくて。 そのままペって罠踏んで死んで 面白すぎるでしょ。 その瞬間と うん。 あの本当にスタート地点 うん。 でスタートした時に なんかその懐中電灯のバッテリーをね、途中で拾ってくのよ。 うん。うん。うん。うん。 で、バッテリー拾って で、リテちゃんにバッテリー拾ったって聞いたら、あ、拾った、拾ったって言って、で、なんかあさんは、え、バッテリーどれ?何?みたいな 言ってて、 で、ゆえちゃんが、あ、拾ったから行こうみたいな。 うん。うん。 お、オッケー、オッケー。行こ、行こって言ってたらんちゃん結構死ぬぐらいのボリュームで拾ってないよ。 ちょっと待ってね。 拾ってない人いるよこにとか ね。アンジさんって本当面白い人なんだね。 で、2 人でシやばい。あちゃあちゃあっちとかて。しかも別に指摘してあげないんだね。最高すぎる。いや、面白い。 いや、ここであれ名前出すのもあれだけど、うちのそのラジオの相方の種さちゃんがサバカさんが大好きで嬉しいよ。 本当に推しんだって。そう。だからもうアジュさんの話もよく聞きますし。でもそう。もうそれはもうエンターテイナーだね。確かに。 いや、そうよ。 うん。 だからそうそう。えてた。た。 すっごい終盤で 結構もう私は普通にチルゲーだなと思って森を散歩してたんやけどやっぱ 2人はうん びっくりして叫ぶのを我慢するっていうので結構エネルギーを使ってちゃって でそのギャーって脅かしてきた化け物に向かってなんか多分ちょっとあんちゃんがイらついて なんかいいわなき声出してて いやねすごいねんある意味ちょっと一瞬待って尊敬なってくるわすごい うわあ。いや、持ってるよね。しかもなんか うん。 え、でも結局その、え、これ電池中であれだよって言っても死にはしなかったんだ、そん時は。うん。 あ、うん。大丈夫だった。 うん。 そこはね、まだあのセーフゾーンで、 あ、セーフゾーン。 叫んでも大丈夫のところ。 そうか。 いや、いいなあ。面白いなあ。でももう、もう長いでしょ、そのおさ方も付き合いは。 そうね。2019年デビュー。 そっか。え、何周年とかなんの? 今7年目で。 いやあ、すごいね。 来年の3月で7周年か。 マジか。いや、それはもうなんかあれだね。こう言葉にせずともなんか分かる、分かり合える何かがあるよね。 うん。本当になんかずっと味方で行ってくれる。うん。 し。 うん。 いや、そう。ライブ映像とかもね、ちょっと見せていただいたりとかもしましたけど。 うん。いや、皆さんすごい素敵で 居心地がいい。 分かる。空気感がなんかすごくいいなって。 そう、 思いましたね。 それこそ2 人とも元々その歌とかダンスとかはあんまりこうやってきてなかったからどっちかていうとこう苦手意識が うん。うん。 あったりして で私がその2020 年にソロライブをやった時に まずちゃんがそれを見てうん。うん。 私もちょっと頑張りたいって 思ったって 言ってくれて うん。 さんもなんか色々こうステージとか一緒にしていくたびにうん。 その 自分の うん。 ミスとかダンスの振りのミスとかが悔しくて泣いたりとか。 うん。え、暑いじゃん ね。なんかもっと頑張るって言って。そう。それからこうより一層もっとみんなにいいものを見せたくてみたいなので 努力をどんどん重ねていってて。うん。あ、いいね。そう。 なんか3 人でちゃんと同じ方向を向けてるんだなっていう感じがあるのもすごい素敵だし ね。 なんか全然だな最大限こう 音楽に関しては多分その私がこう周りにも詳しい人が多いっていうのもあってうん。うん。 サポートできるところは私がしようっていう気持ちでやっててうん。うん。 で、ゲームとかは逆に 2 人が結構その詳しかったりとか上手だったりするから そのこういうのやる、こういうのやるとかそのこのゲームはあのこういうの苦手でもできるよとかそういうの結構提案してくれ。 くれたりするから。 うん。 そうなん。 え、なんかでもそれぞれのこう役割っていうかさ、そういった意味でもちゃんとこうね、活躍できる分野があってだ。それで言うとなんかリゼさんとかって結構進行役とかやってるイメージ。うん。うん。そうね。視界とか多いね。 そう。すごくなんか聞きやすいし。うん。 うん。なんかそこのなんか信仰とかがすごいスムーズなイメージがあって うん。本当に素晴らしい。 そう。 天生の声してるしね。 うん。 だからそういう意味でも本当になんかこう世界は違うけど うん。 本当に尊敬できる人たちがその VTuber さんの世界にもたくさんいらっしゃるなっていう印象。う ん。まあいいや。マジで そんな。 うん。 いやで。うん。いや、それはすごくもうやっぱでもみんなも言ってるよね。やっぱそうそうそう。すごい安定感とかね。 うん。 ね。 そうね。信仰の理勢。 うん。 い。 うん。 当たり屋のじ なぜ?なぜアリア?本当に? うん。体当たりって感じってこと? あの男性を見ると うん。 全員彼氏にしようとする。お おお。 あ、結構そういう感じなんですか? 全員と 結婚しようとするから。 あ、すごい。え、でも結構私の中ではイケボな印象なんですけど。 あ、もうなんかもう自分のことなんか自任可愛いだから。 あ、 うん。 そうか。 でも私すごい声好きなんですよね。 声好きらしいですよ。 あ、あ、違う。あの、あの、待って。語弊があるよね。違うよ。美少女なんですよね。知ってます。まあ、あ、違うのかな?あれ、私間違ってる。 全然別にうん。 そうだよね。そうだよね。あってるよね。 ま、黙ってれば そうなの。ま、そうだ。全部全部ひっくるめてすごい魅力的だなって思います。そう。私結構好きなんですよね。 ここ最近のあんちゃんにはね、多分畳って言ったらすごい怯えると思います。うん。 畳、畳っていう 配信の時に 設定を間違えてしまって、あの、画面真っ黒のまま配信してしまうことがあるんですけど、 あの、私までやったことないんだけれど、 あの、 あんちゃんがこないだ畳配信を、 え、それってどのぐらいの時間? フル尺で。 え、最後までってこと? え、あの音だけのやつって尺やんの?やめてあげてって言ってる。 うん。 半分か。1時間ぐらい。 あ、でも結構だね。1時間。1 時間以上。1時間以上やってたらしくて。 うん。 で、こないだ3人で一緒にやった時に 一瞬畳みになってたらしくて、 で、うちのリスナーがこう私のとこのコメントにあんちゃん畳だよみたいなうん。 教えてくれたんだ。 そう。 で、私があちゃんにじさんた畳みたみつって言ったら息があれ呼吸が荒くなった。あらまあそうか。意外と気づけないんだね、そういうのって。うん。 もう多分そっちに集中してたりするのかな? あの、その最初のゲームはそもそもゲーム自体がなんかその目隠しをして音を頼りにあ、 プレイするゲームだったから余計に気づかなかったんだと思う。 ふーん。 本当だ。あのゲームしょうがないって思う。いやあ、でもびっくりするよね。それで今畳だよって言われたらヒやヒヤだったと思う。 うん。 いやいや、でもそういうこともありますよ。 あります。そんなこともございます。ござい そうだ。 へえ。あ、そっか。そうね。声出せないもんね。い や、うんさんからチャットが来てて。 やめてね。 向こうの理想崩さないでね。 あ、 イケボでいいよ。 畳の説明いらないよ。 ごめんなさい。アじさん初めまして。声優の内山に見て。すいません。あの、勝手ながらあの配信の方はあの、ちょこちょこ拝見させていただいて、あの、何より、あの、相方の、私の相方の種田リさちゃんがすごいお好きで好きで応援しております。 え、 すごい。 ちょっとね、狙われたら困るんで、一応ちゃんとね、ゆみちゃんは既婚ですって書き。え、そ、そ、え、そこ、 その狙われたら困るからね。そういう狙われ方ある。いや、すごい。やっぱみんなちゃんとチェックされてるんですね。恐ろしい。本当に 本当ですね。そんはね、結構見てくるのよ。 あ、そうなんだ。え、でも素敵 なんか うん。 見てたよみたいなて送ってくる時あるのよ。 へえ。 配信終わってから。 あら、いいですね。構いません。よろしくお願いします。 構います。 構えよって言っといた。 おかしい。いや、すごい。え、私すごい尊敬しちゃう。いや、私本当にアンジさんのや、なんか逆に営業妨害になっちゃうのかもしんない。下手したらなんか尊敬しちゃうんだよ。なんかその一挙種一等則っていうかさ、 このカれ具合はね、 怒れ具合うん。うん。 狙ってできることじゃないんじゃないっていうようななんか面白ポイントが多いじゃない? ま、でもね、本当にあのプライベートでもずっと変だよ。 ね。 すごいな。やっぱなるべくしてっていう感じなんでしょうね。じゃあ うん。こな間だもあの、ま、ちょっとこれはちょっと任せっきりにしてたこちらも悪いんですけど、 あのバカでこう外歩いててご飯ご飯食べに行こうねつって外歩いてる時にちゃんがナビを見ながらねくれてた。うん。いいね。 で、あのなんか私 うん。 そこに行くまでにどうしてこの道を通るんだろう。 あ、ちょっと違和感を感じながらついて うんて思いながら て思って うん。 ま、でもまあいいかと思って ついて行ってたわけ。 うん。 そしたら うん。 なんか見たことのないところを登らされて ほう な。何ここってなって 建物を上がってったんだ。 うん。で、本当にここって聞いたら なんかあの りさんが うん。 ごめん。 うちマップずっと見てたけど、これうち任車やったつって。あの車でのルート。 え、嘘でしょ?え、 どういうこと? え、車での、 車での ルーソの近くの歩道を歩いてた。何それ?徒歩じゃなくて。そんなことある? そう。 通りで偉い遠回りしたと思ったなと。 そうか。確かに車だとそうだよね。 そう、そう。超面白かったの じゃ。すんごい大回りというかして行けたんだ。 うん。 じゃ、建物についてから気づいたんだね。 そう。 面白いなあ。 面白かった。 いや、すごい。やっぱりそれはやっぱ配信においてだけじゃないんだね。 うん。 日頃からやっぱそういうものを持ってらっしゃるんだ。 そうね。2人とも割とずっとよ。 うん。いや、だからさ、こういうお仕事してるとよ、ラジオとかでもそうなんだけど、 やっぱりこう近トークしかり何かこう日常的な、え、エピソードっていうのをやっぱ用意しときたいなって思うから。 うん。はい。はい。はい。 やっぱこう私でたちゃんと一緒にこう日頃をね、どこか一緒になった時とかにうん。 彼女も面白い動たまに取ってくれるのね。 なんかちょっと天然っぽいもんね。 あ、分かるわかる。そう。あったよね。そう。 だ、そん時のやっぱりこう一挙種一等速私はメモるわけよ。これはラジオで話せるありがとうたちゃんみたいなネタだそうて思うと私はそれ同じように今ア女さんに感じている。すごいこんなにもエピソードトークがね、困らない感じになるんだと思って。 うん。それこそ 結構前多分昨年とかすっごい前に あのうん。私が1人で先に現場に着いて で待ってて で2人が うん タクシーで移動してきたの確か うんうんうん で2人でタクシーに乗ってきて でりゼちゃんが先に降りてきて うん であんちゃんがなんか来ないなと思って うん なんか うん タクシーの ドアのところにスカートが挟まって うん なんか抜けなくなって うんうん で私はずっと 遠くからうん。 なんかでりちゃんは助けようとしてたの一生懸命。 え、大丈夫みたいな。 で、なんかあんちゃんはもう 死ぬんだ。 え、ちょっと待って。悟っちゃったのやめて。で、リデちゃんだけ一生懸命頑張ってて私は遠くからつって。 もうそこでその3 人の口交通で出来上がってんだね。すご。 引っかかって。 しかもなんかもう必死じゃないんだね。アンジさんもね。ああ、もうこれで終わり。 あ、じゃあもう終わった。 諦めちゃった。このままなんだて思って 私一生このタクシーと伴友共に生きていくんだみたいな一生愛石なんだって で結局ま無事取れて あかったよ あの合流した時にあのじさんに うん えなんで助けてくれへんだってあんまり仲間だと思われたくない え嘘もうそれが言えるって本当に仲良しじゃ ああ、すごいなあ。いや、体張ってくれるんだよね。知らず、知らずのうちに。 うん。そう。 本当にね。いや、怖い。私もこれたちゃんにもいつか聞かれんだろうなと思って。怖いけど。 そう。それも私も種ちゃんとやっぱこうスタジオからスタジオへ移動する時にタクシー移動してタクシーから降りて そんであのもうすぐ目の前がなんか横断歩道で信号だったの で信号待ちしてた。よ。 で、あ、よかったね、これで無事のスタジオにも間に合うねとかって 2 人で喋ってたのね。で、私も信号見ながら喋ってたわけ。たちゃんの方見ないで。 はい。はい。 したらねって言ったら今さっきまで数秒前まで隣にいたちゃんないの。 お そしたらあのさっきまで乗ってたクシーを追っかけてあの中に火がさ忘れた。すごい勢いで猛してて。 あの本当あの音もなく消えるんだよね。 せめてめて言ってねちゃん ちょいちょいそういうのはあるね。 あめちゃん可愛いな。 そうなの?前もあのラジオでもあの私がおはようつってスタジオついたら すごいなんか何かあったっていう顔した状態で妙な持ちでおはようみたいな。 うん。んと思って、 どうしたのつったら、あのさ、 1つ聞きたいんだけどみたいな。 ゆみちゃんってクシーに携帯忘れたことある?待って。もう全てを察するよね。あ、やったんだな。 え、これから収録だけど、え、どうするみたいな。 うん。 で、えっと、私だったらあの、領収書をもらってる数だから、その領収書に書いてある電話番号に電話かけて乗ってたクシーと連絡取るかなみたい。 うん。 そっかと連絡取ってそしたらあのまだもちろんそのさ直乗ってたクシーにすぐに連絡つくわけじゃないからあの折り返しますみたいなさせますみたいなでももうさ収録時間も迫ってるし録時間も限られてるからとりあえず収録しようって言って収録してでなんかいつものように収録そうできないからさっちもこっちでもうこれはネタにするしかないと思って皆さんここでみたいなニュースですみたいな 本日は なんとって言 え、この収録中に、え、携帯が見つかるのかどうかみたいな、また新しい情報が届き次第届けしますみたいな感じでやってさ、で、そしたら途中で電話かかってきてさ、 お、 そう。それで一旦さすがに収録ストップしてバーって電話出てしたらなんかありませんみたいな。 うん。 そう。 で、なんかそのなんかまずちゃんがその電話出るじゃん。その段階でその反応的にはさ、こっちはもう絶対あったでしょうって思うからさ。見つかりました。 こ、ワクワクしながらさ、表情を見てたらさ、明らかに、あ、そうですかみたいな。 ええ、それの反応ってもうないっていう反応ってなって、 で、電話切ってうん。 ないってみたいな。 で、そっからも見な、え、様子がみたいな 感じになって、で、それでま、でもとりあえず収録再開しようっつって収録再開して、えっとですね、今なんと、え、タクシーの方からですね、連絡があったんですけれども、なんとないということでて言って、え、なので、あの、どうなるか分かりませんが、え、また続報お待ちくださいみたいな。 一生続報待たされて。 そう。 そしたら、あの、見かねてそのラジオのスタッフさんが、あの、ちょっと外見てきますって言って、 お、 あの、スタジオの外って見たらタクシー降りたであろうはずのあの道路の脇に立ってたなんかこう台みたいなところにってな んで 多分落ちちゃったの?そう、拾っておいてくれてたみたいで。 だからそしたらもうまた収録は再開してんだけどさ、すごい勢いでさ、ありましたってサさんが帰ってきてくれて英雄だよね。 ええ、取られなくてよかったね。でも 本当に そうよかったよ皆さんって言って報です。なんと今まさに携帯が見つかりました。 スタッフさんがなんと今ここに届けてくれましたって言って ええ、 そうていう臨場感たっぷりなね、収録になったんだけどね、タクシーはね、私ちょっとたまにしか乗らんけどあのうんうん なんか結構やっぱ うん。 何かネタが降ってくる うん。うん。 気がちなのよ。なんかこな間だもん うん。 本当にたまたま乗った時に うん。うん。 あのなんか うん。 ガサって音がして うん。 で、私カも持ってたし、スマホも持ってたから 何にも落としてなくて。 うん。 でも運転手さんはさ、ガサって音がしたから なんか落としちゃうんだと思われたの。 うん。うん。うん。 で、なんか電気つけてくれて はい。はい。はい。はい。 で、 あ、 優しい。 え、じゃあ一応なんか探した方がいいのかなと思ってされたらね。 うん。と思って こうなんかマジでドアと座席の間 に なんかあったの。ビニールみたいなの で濡れてたの。 はい。で、え、何これと思って で、ふーってあげたらなんかスーパーボールが 5個ぐらい入ったところが出て お祭りかな。 で、あの、あのつって運転さんにまた私のではないんですけど、 あの、スーパーボールがつって多分忘れ物かなみたいな言ったら、あ、さっきお子さん乗せましたみたいな。 うん。 あ、じゃあお渡ししますって言って お渡しして うん。たのと、あと うん、 タクシーじゃないけど うん。 なんかで 車で あの乗せてもらってサバがちゃんで移動してた。 はい。はい。はい。はい。はい。うん。 で、その時に うん。 あの、いわゆるわゆるじゃないけど工う の近くを通ったのね。 ああ。はいはいはい。 そしたら うん。 あんちゃんが うん。 後を眺めながら うん。 え、ここにさ、天皇っているのかも。 言われて うん。 うちらはじゃなかったらどこにいるのってなんかごめんけどさ。じゃ、じゃ、じゃなかったらどこ?いや、なんかいいな。こう、なんて言うのかな?思ったことがそのままこうふーっと出てくるんだろうね。そう。 いいね。 もうさ うん。 一瞬 うん。2 人とも うん。 え、みなって、どういうこと思って、どういう疑問って思って うん。 え、 いるんじゃない?さすがにとか。 いや、すごいな。 その、その後ちょっとじわじわ。 うん。いや、じわじわ来る系だよね。それね、いいなあ。え、なんか平和だな。 いや、めっちゃ面白かったよ。あとね、 3人で すごい。うん。 そう。あとね、 うん、3 人で うん。 ご飯食べた後に うん。 なんか、え、月めっちゃ綺麗じゃないってあんちゃんが言い始めて、で、なんかちゃんが うん。うん。 ああ、ま、そうかなみたいな。待 って。リセさん、そんな感じなの? ま、そうかなみたいな。 もう慣れすぎてる。 じゃ、私がうん。 うん。そうね。 なんでみんなと温度が違いすぎで。それが気に食わなくて。 あ、ア あちゃんがね、あんちゃんがそれが気に食わな、 それ確かにそう思うわ。うん。 その 友達に 今月めっちゃ綺麗だよみたいな うん。うん。 あの、連絡を入れたらしいのよ。 あまりにも一緒にいる2人が温度か。 そう。私たちの返事だと うん。 ちょっとご納得いただけなくていううん。 友達に 今めっちゃ突けきれだよって連絡したらそのあんちゃんのお友達からなんかそうなんだみたいな今ちょっと見えないみたいな今ちょっと見えないからみたいによってすごい で 私が うん あのあの友達に 代わりに 同じこと送ってみたの自分の仲いい子に なんか今月めっちゃ綺麗らしいよみたいな言ったらえみようって帰ってき この差は何なんだって うちの時は誰も言ってくれへんのにさ。 いやでもひっくるめてこれもネタを提供してくれてるようなもんだから 見予定してる。 そうそうそうそう。みんながいい反応してくれなくてって。でもやとこさんとこにはみんなあったかい反応帰ってきて私の友達は結構なんかそのキャッキャしてる子が多いからなんかそのうん。 楽しそうな子が多いからさ。 いいね。みんな涙よ。いや、でも愛されてるよね。すごい愛されてなったよね。めちゃくちゃ そう。なんかすごく優しいし。 うん。なんか伝わるわ。 そう。これはもうりずちゃんも あさんもどっちもやけどなんかすごくこう 他人のこと他人のことを優先したりとか うん。 その 自分が良くても相手がダメならダメみたいな。そう。そういうところがあるから。 うん。うん。 あの、すごくなんて言うんやろな。嫌いな人いないんじゃないっていうぐらい。 うん。うん。だからみんないい人がだから滲み出てるよね。 うん。 それはすごい思う。 本当に良かった。なんか2人は うん。 あの、ま、幼馴染みだから うん。 そのたね。 そう、そう、そう。だから3 人で一緒にデビューするもう 1 人が私じゃなかったらその父ちゃんじゃなかったらサバカは成り立ってなかったと思うって言ってくれるんやけど逆に 私は2人が2人じゃなかった。 絶対に馴染めてないと思うから。 ああ。いや、どちらに共にもね、共にいい関係性だったことだね。 うん。 いや、良かったよね。だってこういう巡り合わせって元々ね、そうやって予定できてたものとはまた違うと思うしね。 うん。そうね。そう、そうなのよ。 そう、そう。本当にバランス良かった。同機で良かったです。本当に。 いや、いいよね。だ、そう思うと私もやっぱりね、種とりさちゃんもそうだけどやっぱグループでやってたものがあってさ。うん。 それもやっぱみんな血液型、みんな型なの。老っていうグループなんだけど。 うん。 そう。 ええ、 そう。年齢は様々だけど。そう。 なんかそれも別にね、なんか血液型でどうとかって言いたくないけど でもなんか本当みんなね、気使いさんの集まりで ちょっと似て似たもの同士みたいな感じの。 そう。だからこうガを通すっていう人たっていうよりかはお互いをこう思い合ってっていうメンバーだから なんかちょっと平和そう。 ふざけよう。が何しようが平和って感じ。 わあ、 そうなんだよね。そう、そう、そう、そう。岡さんにもね、それこそいっぱい書いてもらってます。ありがとうございます。もう そうよ。本当にもう誰でも書いてくれるからね。 そうでまたすごいんだよ。なんかね、あのここで収録の前からも言ってたけどさ、 もうなんだろう。こう 同じようなこうデフォルメしてるように書かれてんのにも関わらず 1人1人が誰かってちゃんと特徴を捉えて 書いてくれてるっていうのがね。 うん。うん。 すごいいいんですよ、あなた。 そう。 ずっとね、話に出るたびにね、言うもんね。 そう、そう。 特徴のがうまい。 そう、 そう。 あ、ライブ来てくれた人もいるんだ。 ありがとう。 え、あれかな? 4時間ライブかな?ラストライブが 4時間だったんだよ。 うわあ。 やばいよね。 やばい。 そう。 よく持ったね。 うん。よく生きてた。 え、ありがとう。いや、もう、あ、土下座見た?そう、土下座したんだよね。 なんでだったっけも忘れちゃったけど。そう、そうなの。ラストライブにね。 あ、すごいすごい。でも結構行った人結構いる。ニュイヤライブも行ったとか。 そう。2016 年とかだったから国際フォラムでやらせていただいたんですけど。 そう、そう、そう。土け座ね。そうなんですよ。 ノりで土下座してノりで。 あ、そう。 あの、やっぱりこう、我々結構自由度が高すぎて本来やっぱりちゃんとね、原作ものそのアニメがのキャラクターがあっての我々ユニットなんですけど、そのちょっと幅を超えてね、 付き勝ってやっちゃうところがあるんで、あの、土下座するタイミングが多いっていう。 あ、そうい。 そう、そう、そう、そう。 好きにやらかして そうなんですよ。 どうもみたいな。 そう、そう、そう、そう。 ノりね。 そう。ライブやると尺が守れなくてね。 分かる。 うん。難しいよね。 MCがさ。 うん。 そう。 喋っちゃう。 そうなんですよ。やっぱ言いたいこといっぱいあるしね。喋りたいこととかね。 うん。私その現地でさ、やっぱこうお客さんと直接 うん。うん。 ね、なんかこう やり取りを買わせるのとかもさ、こうライブ特有のっていうところがあるから。 いや、そうだと思うよ。 喋っちゃうんだよ。 うん。え、だって私たちも その日頃をこう応援してくださってる皆さんに会える機会ってそう多くはないけど、 ある意味でも ね、VTuber の方々って特にそんな気もする。 そうね。なんかこう絶妙にもかしいのよ。 なんかやっぱ文字でコメントでこう会話はしてくれるけど、その実際にこの人たちに会って話せることって、ま、なかなかないから。うん。 だからこうライブの時に あの、 Twitter とかでこう今いるよみたいな、現地いるよみたいなツイートしてくれてるのとかをこう本番前に見たりとかして、 あ、いつも見てくれてるうん。 人たちが今日同じ場所にいるんだって思って うん。 で、こうさ、なんか投げかけたら返してくれたりとかさ、喋ったら笑ってくれたりとかさ、 するのをこうやっぱ現地で体感できるっていうのが うん。 本当になんか普段できない距離感を 今まさにみたいな。うんうん。ね。 だからなるべくこの時間をもっともっとって思っちゃうよね。 そう。それがさ、やっぱ歌ってる時はさ、こうもう歌うことしかできないからこっちも そこに集中する。 そう、そう、そう。だからもMCの時に ここ外ばかりに 絡みに行っちゃうの。 うん。分かるわかるよ。うちも絡む方なんですごくわかります。 そうなのよ。絡んじゃうのよ。面白いこと言ってくる人とかもいるし。 あ、そうそういいよね。そういう本当なんかお客さんも含めてそのライブイベントを作り上げてくれてる感じするから。 そう。うん。 そう、そう、そう。 ま、手は振る。 うん。うん。 それ手は振るでしょうよ。 ちゃんとだから伝わってるってことよね。 みんながさ、普段ね、あの、運動不足のあなた方がね、あの、そう、 手を筋肉痛にしながらさ、腕筋肉痛にしながらペンライト振ってくれてるわけですから。そ れ私も手ぐらい振りますよ。 いや、でも本当に何度か見させてもらったけど、もうあの、とこさんのあの歌声、歌ってる感じと MC になった時のギャップがもうこれはライブの魅力だなって思いますよね。そう、そう、そう。 それもすごい素敵だなって思う。 え、走って救急反送されたの? え、こ あ、 雑魚やん。気つけ。ほんまに。 そうよ。 冬なんて特にあんたあれよ。空気が乾燥してて余計にこうちょっと負荷がかかるんだから。 うん。うん。うん。うん。いや、本当にあのね、私であれですけどやっぱ 4時間ライブを参戦するって 4 時間見る方も体力いるね。 相当腰もやられますから。 だからやっぱ日頃からやっぱこうやってね、イベントとかライブに参加してくださる皆さんもやっぱりこう体調管理っていうのをね うん。 含めま、ちょっと体力をつけといていた方がいいんじゃないかなって。 いや、そうよ。 思いますよね。 運動しよう。みんな すごいよ。走り込みしてるとかすごいじゃん。 何のために? とこちゃんのライブのために。あら。 え、5月までに。 すごい。ああ、ありがとう。4 時間ライブジムに行って備えてくれたの? 本当もありがとう。こな間だもありがとね。 すごい。アだね。 ねえ、なんかでも面白い当たり前だけどさ。 うん。 お互いのファンの人たちがこう見てくれてるのが分かるね。 入り乱れてる。 入り乱れてるよね。 面白い。 何のためには違うや。いや いや、それお互いのためにですよ。 ランニングね。 でもいいんじゃない?今の時期。ま、暑いよりはさ、 あ、ま、そう。 冬場とかの方がいいんじゃない? うん。 暑いとさ、 帰りたくなって仕方がないやん。 どうしようもないから。 下っちゃうよね。 うん。やる気なくす。 うん。 なんか暑い時ってこう大体こう夏ってさ、湿度が高いからさ、 こう空気がこう重たくて ああ、確かに。 冬はまだちょっと辛っとしてる。 うん。 なんならちょっともう人だと呼吸しづらいみたいな感覚もあるもんな。 暑い方が汗かいてダイエットしてる気がする。あ、脱水してるだけですよ。 そうです。そうです。気をつけてね。 うん。 あ、それ脱水してるだけなんだよ。 そうよ。 それあのお風呂入ってても一緒なんでね。 大事大事。 お互い気をつけていきましょう。 ま、水分抜けると確かに体重は減るんですけど うん。 そうじゃなくて やっぱ筋肉をつけることですから 大事なのは。 そうですね。 はい。体重とかじゃないです。 あ、そうですね。なんか 雪かきはガチで運動。 ああ、そっか。今あれ雪降ってるところも そう多分もう北海道とかも全然降ってんじゃない? そうだよね。 雪かきはでも危険だから本当気をつけてくださいね。 うん。気をつけて ぎっくりとかしないようにね。 あと屋根の上ね。危ないから。 分かる。なんかもうま、ちょっとね、とこさんを横にして言うのもあれですけど、 年齢重るとね、あの、昔の自分とは体が違うんだって。 同じことしてても違うんだってなりますから。 思うの。 思いますよ。やっぱ傷が治りにくい。過信しちゃだめ。自分 何で傷つくんのよ。 知らない時につくの?これも多分年齢のわかんない。がね、できやすい。 あ、 知らない間にどっかでぶつけてんのよ。ほら、分かるわとか言ってくれる。 旦那さん 違う違う違う。 旦那さんずっと囲っといてください。お嫁さんのこと。 ゆみちゃんのことを囲いてください。アジさんの下りの時に LINE来てて。もうさあね。 いや、え、エタ目エタ目でやってくれてんの。 それはもうなんて可愛い夫婦なの? いや、エタ目を分かってくれてるの。 それ、それ内緒。 分からない。知らない。ちょっと 旦那さん言っていいですか? 内緒ですか? すごいね。 でもリアルタイムでこうやって投げかけて LINE 内緒だったら内緒にしときます。 音声入力みたい。 アレクサみたいにな。 そうそうそう。任せるってじゃあ言いますよ。女じさんがね、あの構わない。よろしくお願いしますって言ったらあの旦那さんからゆみちゃんにあの俺を通してもらおうかって。キャーじゃん。 いや、キャーっていうか、もう多分そういう下りを分かってる。 いや、もう そう、 きゃあだよ。 もう電話しないわけ。 ダめ、ダめ、ダめ、ダめ、だめ。それはできない。それはできません。 そう。ギャラ発生しようかもしれない。 ごめ、ごめんなさい。それはできないです。 はあ。面白いなあ。いいな。 ギャーだわ。 本当。 いや、でも でもこういうのに付き合ってくれるのがまずね、ありがたいですよ。 本当にとっても、とってもいい旦那さんそっちにたがするよ。 やめ合めてね。しないよ、さすがに。うちの同期そこら辺はちゃんと大丈夫だよ。 33 なら夫婦まとめてあそうもそういうイメージなんだね。面白すぎる。うん。 確かに。なんかこうもしかしたら容子になりたいとかいいんだかもしんない。 すごいもう手段は選ばないのね。 もう子供になりたいみたいな。 全方いいすぎる。 ああ、 いいな。面白いな。 い、 いいなあ。確かに 楽しいな。 じ赤ちゃんの時あるから。 そうなの? うん。 すごいな。 なんかね。 うん。 なんかおしゃぶりだか哺乳瓶日瓶だかを なんか加え比べする配信みたいなやってたことあった。 ちょっと待って。どこを突っ込めばいいかがわかん。私もこんなこと覚えていたくないんだけど早く忘れたいんだけどね。これ 早く忘れたいの私もね。 え、どういうこと?私今呼吸が荒くなってきちゃった。ええ。 あの旦那さん、あの近づけないんで大丈夫です。あ、安心してください。 私が責任を持って、え、あんちゃんはゆみちゃんには近づけないようにしますので本当にお任せください。ダめだ。ダめだ。近づけません。大丈夫です。悲しい。 いや、すごい。でもそういう企画をまず発想することがすごい ね。うん。 ね。 なんかなんならん 3Dのお披目の時におしゃぶりと うん。 ガラガラ持ってたからね。 えっと、あ、全年齢向けだよっていうことで赤ちゃんからでも楽しめるよしたかったのかな。赤ちゃんになりたかった。 うん。 うん。 うー。いや、私が追いつけなくて今うん。やっぱすごすぎるって思って。 そうなのよ。あのね、あのデビューした頃ってまだそのうん。 うん。 あの、ファンの方からのプレゼントみたいなの受け取れてた。 ああ。はいはいはい。 それでなんかあんちゃんにおしゃぶり送った人がいたのよ。 ほほほ。 で、そこからなんか火がついちゃって うん。火がついたんだ。 うん。なんかちょっと加比べしてみようかな。 そう。めっちゃ受け入れてくシステムだったんだ。すごいね。 うん。なんか意外といいんだよねみたいな。 何がいいんだろうね。 わかんない。 何においていいんだろうね。 で、しかもすっごいちゃんとレビューしてたの。 ほ、 これはちょっと固めでみたいな。 あ、でもわかんない。世のお母さんがもしかしたらそれ参考にして選ぶかもしれんもんね。 いや、でもさ、あんちゃんのさ、大人の吸引力とさ、その赤ちゃんのさ、 いや、わかんない。吸引力か知らん。え、あ、そういうこと。羽割りとかそういうことじゃなくて。 そう。え、や、でもその吸った時の感じが、 ああ、 なんかこれはみたいな。え、粉ルク飲んでたの? すごいじゃん。 聞かなかったことにするね。それ、 え、子供向けじゃない。大人よ。 どういうこと? 何?大人よってん? タバコを吸のも似た理由なの?あ、そうなの? あ、なるほど。口が寂しくなるからとかそういうこと? え、でもさ、タバコはさ、なんかまださ うん。 あの、何、ちょっとさ、 うん。 雰囲気というかさ。 うん。 おしゃぶり。 あれ?あれ?切り替える。編集。編集点作る。 おしゃぶりはちょっと いや、いろんなでもことをやっていたんだね。ホラゲのコラボの時に粉ルクを問い詰めてなかった。あ、ごめんなさいも多分本当に多分嫌で忘れてたんだと思う。私だからはあ。え、今聞かれてない?アじさん的には大丈夫?これ 大丈夫?大丈夫。全部配信でやってるから。 そうなんだけどさ。そうなんだけど。 うん。あの、この人全部配信でやってるから全然あの、彼女は大丈夫なんですけど。 ですか?あ、 ま、でもちょっと私はちょっと記憶から消してます。 ああ、そうなんですね。 ごめんけどね。 ああ、 さよなら。 ま、でも積み重ねて今があるということですもんね。 そうだね。いろんなことがあってね。やっぱ経験って大事だからね。 今残してる。 あ、そっか。 そうですか。ゲーム中。 あれ、いちゃんも配信じゃなかったっけ?あれ、いちゃんじゃないか。今日うんじさんだけか配信。 うん。そうなんだ。 あら、 後でい。 い、いいよ、別に。ポロポロっていいでしょ。言えよ。 確かに私たちのことがね、ちょっと同揺で推理ができなくなっちゃったら大変だもんね。 推理に影響出ちゃったら 大丈夫。畳でしてない。 あ、確かに。そこチェックしてあげた方が。 あ、いずちゃんも。あ、珍しい時間なんや。あら、皆さん。あ、あら。あ、か大丈夫?お邪魔になって。全然大丈夫。 あの、スタートの時間が一緒なのが結構珍しいなと思って。 あ、へえ。皆さん稼働してらっしゃる。 へえ。 うーん。 珍しい。 みんなゲームやってんだ。 なんかいちゃんが8時でエじさんは9時か 10時のイメージある。 あ、へえ。なんとなくそういうのがあるんだね。 ああ、そっかそっかそっか。なんか弾は確かに長いもんな。 1回の枠が。 あ、そうなんだ。 なんか推理する そうだよね。ゲームやっぱ。 うん。うん。 面白かった。 話だけあの人の実況見たいけど うん。うん。うん。 面白く。 え、アンジさんは推理はどうなんだろうね。 いや、どうだろう。結構あの話というかストーリーに入り込むタイプやから。 あ、確かにそういう感じするかも。うん。 だから もう主人公っていうかさ、なりきりそうだもんね。 そう。泣いちゃったりするから。 ああ、そうなんだ。 入り込みすぎて。そう。泣いたりするから。 うん。 だから結構気づくところは気づくんじゃないかな。 ああ、いいね。 うん。 へえ。 あ、34時間ぐらいったりもするんだ。 なんか割と うん。 なんか1個1個の発言とかを 覚えてたりするから。 あ、それはすごい。 そう、そう、そう。だから話の流れで、え、じゃあ時あれって言ってたの何だったの?みたいな。 あ、すごい のは結構あるイメージ。 めちゃくちゃそれは生きるね。 うん。うん。 え、私全く記憶力悪いからダメかも。 本当に騙されてそう。ずっと。 うん。あ、否定はしない。 なんかあの うん。 いや、僕じゃないよとか言われたら、あ、違うんだって言って。そう。 いや、そうなんだよね。だからこうちゃんと疑うことを覚えないとなんかそのね、いろんな事情でこういうことに今なっちゃってんだろうなっていう方向に考えちゃうから うん。 なんかあえてそうやって人を騙そうとしてるとかそういう感覚になれなくてうん。 裏をかけないんだよね。だから あ、そうなのよ。あ、だからあのね、 1 回ね、自分のラジオでも言ったんだけど、あの飲み会の帰りかなんかによし帰ろうと思ってたらなんかとある駅前であの男の方にね、声をかけられたんです。で、あの僕があのちょっとあの終電逃しちゃってなのであのよかったらあのここから一緒にいてもらえませんかみたいな こと言われたの。そん時にね、 若い男の子だったんだけど うん。 なんてことと思ってでどこら辺なの? 絶対嘘だよ。 で、今どこら辺なの?どこどこですって言われてあでまあまあかかるかうまでもこんぐらいかなっつって 1万円渡してこれで買えなって ダめだよ。 言ったのよ。したらもうへえみたいな。いや、そんなつもりじゃんみたいな。 いや、でも今この時間じゃもないから多分これじゃないと帰れないからつって。そう。 何してんの?もうマネージャーさん でもなんかそしたらね、多分その彼も悪い人じゃなかった。だからなんか 悪い人だよ。 いやいやいやいやなんかね途中でなんか言われたのよ。そのもしかしてご結婚とかされてるんですかって言われたの。で、そん時まだ全然結婚してなかったからでも私はその時さすがに頭が働いた。 あ、それを言われて初めて。それ言われて初めてね。 結婚してるかどうかを聞いてきたってことは、あ、ただ帰れなくて困ってるわけじゃん。遅 て迫ったからそこで私は そうて言ったの。 まだ結婚してないのに。 めちゃ遅い。 そういや。結婚してるって言ったらそう。 そしたらその男の子がもうはあってなってすいませんって言って全部身文章を見せて私にあの僕はこういうものであのだからあのもしあれだったら旦那さんにも謝りに行くのでだからあの本当に勘弁してくださいみたいな言われて 何してんのよ うんでも結局引くに引けなくて私ももうここまで来たからにはなんかのご縁だっつっていいもうこれは返さなくていいだなんならもうちょっとあのここでこうやって押しモドしてるのも変に見られる から行こうって言ってタクシー乗り場まで連れてって一緒に並んで今日はお疲れとか言ってなんかわけわかんないなんかロールプレイグして 嘘でしょ?ましさんていや絶対僕これ返しますからって言われてじゃまたいつかどっかで再開したらねとか言ってパンってタクシーに乗せて よかったよかったよい旦那がて うんその後怒られたけどね そりはそうそりゃそうだそりゃそうだ ダめだよ、絶対に。 そう、そう。いや、でもあん時はマジでさ、わからんじゃん。本当に困っちゃったのかもと思って。 そんなわけないよ。 うん。そういうそう思えるちょっとね、アンテナがなかったんですよね。 本当に困ってる男の人で。 ゆみちゃんみたいにこう女の子に声をかける時点で変だから。 うん。ま、そうなのか。 違うよ。 そうなのか。 うん。 うん。 うん。 今、今また学んでます。 うん。 今姉さんにまた里されてます。 だめだからね。 はい。 はい。 私、私引っかからない自信ある。 確かに引っかからないと思う。 あの、 私は1回なんか変な変な人に うん。 すいません。めっちゃタイプでって言われたから、あ、そうですよねって言って去っていったもん。 いや、でもそうなんだよね。そう、本当にどうしようもなかったら うん。 そう、色々手段は他にあるものね、きっと。 うん。 ついね。なんか通りかかって通りかかった私にあって助けてっていうヘルプかなって思ってしまったんよ。 だめだよ。 うん。でもこれも私もさすがに うん。 あの、ま、そうそうなことだからまたラジオで言ったわけ。そしたらちゃんにも気をつけなって言われたから。 そうだよ。もしそんなこと言われたら交番はあちらって言うんだよ。 うん。はい。そうする。マジでそうする。本当に 交番はあちらですって。 うん。いい大人がやっと学びました。 うん。 うん。 ああ、そう。はい。一瞬も待った。なんか うん。 街中で すいません。あのお姉さん一瞬いいですかって言われたからはい。一瞬つってうん。 すごすぎる。それってでも頭の回転も早いよね。はい。一瞬って言われたのちゃんと分かってはいって返せるのすごい だって。一瞬って一瞬だからさ。一瞬以上の何者でもないじゃない。 私よく人に声かけられちゃうんだよな。多分ぼっとしてんだろうな。 いや、多分だからオーラが出ちゃってん。その道聞きやすい人とかいるって言うやん。 そう、そう。多分そっちあれだよね。思う。 え、だってさ、2 人でおる時もめっちゃ聞かれんかった。 あ、知ら。 聞かれた。 海外の人にさ。 そう、聞かれた。 で、しかもどこそれみたいなところさ うん。うん。 で、なんか一緒にマップで調べてさ。 うん。でも結果あの姉さんがなんかうまいことやってくれた。 そう、そう、そう。 なんかまっすぐ行けば良さそうからまっすぐまっすぐっつって。 そう。 あちつって。 そう。わかそう。やってくれたわ。ありがとうございますと思いながら頼っちゃったけど。 そうや。 うん。 なんかあるんだね、そういうのがね。 うん。分 かる。私も海外の人に1 人でいた時に声かけられて、 え、どうしよう。わからない。え、でも道は分かる。でもそれを英語で説明できないっつって指で全部ゴーの 5 犬やん。扱いが犬 したらもう笑いながらセンキューって言われた。 いや、だから私もうこないだ声かけられて外国の人に うん。うん。 あの、道は分かるけど説明の仕方がちょっとやこしくてわかんないからでも時間もあったし、ま、いっかと思ってうん。うん。 あの、もうフォロミしか言えなくて、 あ、かっこいい。 フォロミつってとりあえず連れてって。 いや、かっこいい。 そうで喋りもしないのにとりあえずフォンつって。 ああ、すごい。ちゃんと間の間の 魔埋めて すごいプロやん。 そう。で、どこから来たよみたいな言われてあとか言って言いながらはい。ここつってバイバイつって。 いや、さっぱりしてるわ。いや、すごいよ。めっちゃかっこいい そう。 うん。いや、もう何も言えないもん。なんか間例えば一緒に歩いてても めっちゃ喋ってた。し、わかんねえのに。 いや、すごいわ。力だわ。 でもやっぱあいう時にその他言語話せるといいなって思う。 ああ、そうだね。本当もう。うん。みんなもすごいって言ってる。 いや、でもそんな、それしかできないの。説明はできないの。 だから でもなんかそのなんて言うのこうあどうしようってオろうしないよね。 オろはしない。 うん。 オろしたらもう隙を見せばことになるから。 あ、すごい。もう常にそのスイッチが入ってる。 隙は見せられない。 うん。 発音はいいのに。ま、そう。あの、言ってることは分かんのよ。だから。 あ、すごい。 聞き取れるし、 あの、なんて言ってるかは分かるし、どこに行きたいかも分かるんやけど うん。うん。 あの、自分で文章は組めないの。 ああ。いや、でも十分相手が何を言わんと してるかが伝わるのもすごいと思う。そう 。うん。 へえ。ENライバーと仲いいけど。いや、 だってENライバーがさ、 ほとんど日本語喋れるからさ。確かにあの 英語で聞いても日本語で書くんよ。確かに 私もあのメロさんとかすごいと思っちゃっ て。あら ね。うん。彼女はもうあの ま、どっちでもいい。 もうあの人はもうあの子はもう家でも こっちでもどっちでもいい。 なんかそのカテゴリーに収まらない方だなっていう印象。ほ うん。あのメロはも日本人だから。そうそうそうそう。 いや、でもなんかあれだけ喋れてでエンターテイナーとしても うん。 すごいなって。 でもしかもあの子もあの子で私のことねえすなって呼ば やっぱね。そう呼ばれちゃうよってうん。もう全てにおいてなんか宅感されてる。 感じもありますし、 なんか うん。 年始に うん。 え、さん、年暇すかって言われて うん。 ま、別にそんなさすがに年車は忙しくないよ。 うん。うん。うん。 酒買いまして。 うん。 何?酒ガチャってみたいな。 てか言い方うま。すごい。今再生されたわ。 酒買いましてって言われた。 なんかその うん。 箱にランダムで うん。うん。 その 何が入っ?お酒の福袋で。 あ、最高じゃん のがあって うん。 それを開封したいんですけど 一緒に 飲みませんって言われて うん。 おつっていいよっつって。 うん。 言って いいな。そ 飲んで うん。 え、なさん結構飲めるんですか?て言われてまつって 言いながら11種類とか うん。 やば。 飲んで え、お酒の種類的には例えば日本酒とかじゃない。あ、じゃもうチャンポンじゃん。 ウイスキーもあるし、日本酒もあるし、カクテルっぽいなんかそのリキュールもあるし、ワインもあるしみたい。うん。うん。 で、なんかそれを うん。 こう1個1個になんかQR コードみたいなのがついてて、 あのお酒のうん。うん。 その詳細が見れる。 あ、え、最高。面白い。それで大丈夫だったの? ドビルだった。 え、すごい。基本強いんだな。 結構長子感飲んでたよね、あれ。 そう。いいの? うん。 ええ。 あ、そうなのよ。 途中であのメロコが牛乳買いに行って うん。え、そんな自由な感じなの? 割りたくて。 あ、すご。 そう。 へえ。 いやあ、面白かったよ。 すごい。でも酔わないんだ、みんな。すごい。え、でも確かにメろさんとかと飲んと楽しそう。 多分呼べば来るんじゃない? え、来れますか?あ、私はLINE 知らな。ちょっと最高。 え、そ、なかなかね、やっぱりお酒強い人うちの業界にももちろんたくさんいらっしゃるし、友達にもね、仲 1個でもいるけど うん。 うん。そういう感じの飲み方する人もあんまりないから。 確かに。 うん。うん。 いいなあ。結構ね、うちもなんかその収録とかがみんなそのバラバラの時期でやってたりするから、 その今喉を守んなきゃの時期がみんなこう噛み合わなくて、 そうだと思う。 みたいな。 そうだよね。何にもだから気を気にせず飲める時っていうのが揃うのがね。 そうそうそうそうそう。 うん。 ね。ちょっとじゃあいつかいつか勝手に楽しみにしてよ。あ、みんな気にしてくれて。 メロコの予定調べんのやめろ。 優しすぎ。ありがとね。ありの予定を調べるの。 ありがとう。 へえ。そうなんだね。 そうね。来年は結構今年の今年なんかあの 2時3時のツアーもあったし はいはいはい あと年末もカウントダウンライブがあって で来年はへスもあってみたいなも結構ライブがいっぱいあるからだってさこないだ私韓国行ったって言った時さ連絡したけど私のステージの後が次が西さんのそうそうそうそう ねあんなこともあるんだと思ってなんかあの来ててゆみちゃんから連絡来てて そう なんか私のステージ 次2時33だみたいな。 そう、そう、そう、そう。あ、そっかって ね。そういうこともあるんだなと思っ 私あの日だから洗ってて。 はい。はい。はい。 洗ってて。ああ、そうですよね。お掃除ね。 洗ってて。 うん。 で うん。 開演時間までに うん。 これもう1 ステージ行けるかどうかみたいな ゲームね。お掃除ね。はいはいはい。 うん。で、 なんか通販以外は迷ったら 5やでってコメントが来てうん。すごい。 うん。 じゃあゴーやんと思って、 私6時半までに終わらせますって言って 6時までに終わらした。 やば、プロ。掃除のプロ。 うん。 めっちゃ 地密にロケハして ゲームで。 そう。で、ここが動画があって、こっから通れるからじゃ洗うんだったらこっからやなみたいな。 やば、もうすごすぎるじゃん。完璧だよ。へえ。いや、でもそもそもそういうゲームがすごい好きだったってことなの? そう。 大好きなの? はいはいはい。 で、2が出るって知った時から うん。目つけてたの。 もう嬉しくて仕方がなくってでも 2 が発売されてすぐの時期がすんごい忙しかったの。 うん。うん。 で、私今やったら うん。 終わっちゃうと思って うん。うん。うん。 で、一旦 うん。 寝かせて うん。 忙しいのが過ぎ去るまでは我慢しようって思って うん。うん。 解き放たれたのが12月だったの。 うーん。 そしたらもう12月 に始めてもう終わりました。 すげえない? いや、なんかそもそも長時間の配信をするのすごいなと思ってたけどここまでだと思わなかった。 私も思わなかった。 自分の限界超えちゃったんだね。 うん。 自分もびっくりだったんだね。 うん。 すごかった。ニュースになっちゃう。 本当に知らない間に時間が経ってて。 でも終わった時のあの感覚ってどうなの?今何日? いや、だからあの、あれよね。多分なんかその頭とか殴られて気を失ってあなたは何日間か寝てましたよって言われた時と同じ気持ち。うん。 え、 なんかの魔法に ちょっと洗ってただけなもうみたいなそういう気持ち すごでもそういうなんだろう作業系って言っていいのかなあいうのって うんうん がすごい多分好きなんだね 好きもうめっちゃ好き うん もうねと 次やりたいやつも結構作業系 うんうわあちょっとまたじゃあどんなのか楽しみですね。 それもね、 いや、でもすごいわ。そのなんかマが来るとかさないの? なんやもう雑に入ってるんだ。 私ね、起きてよと思えば結構いくらでも起きておける。 うん。すごい。もう配信者向きじゃん。 でも普段の配信が結構 1時間とか2時間ぐらいで ああ、 基本的に終わるから、 あの、みんなが 心配しちゃって。 そ、そうでしょう。 そう。え、大丈夫みたいな。 うん。 なんかいつも止めてただけで止まんなくても別にいいんだみたいな。なんか ここで初めて知ったみたいな。 そう、そう、そう、そう、そう。 すごいね。あ、確かにみんな心配してたんだね。 うん。うん。そうね。心配はしてたね、みんなね。 うん。すごいね。ま、嬉しい悲鳴でもあるだろうけどね。こんなに推しがやってくれてってね。 あ、感想。あ、どうもどうもどうも。 おめでとうございました。 本当にエモいエンディングがね、流れ始めてもうびっくりでございました。私も そうね。なかなかなかったね。あんなに うん。 寝て起きたらまだやってるって言われたりとか。 うん。うん。 もうやめといたらって言われたりとか。 もうやめとも家族じゃん。 お母さんみたいな人。もうやめといた。 あんたもうその辺にしといたらって。 いいね。 あ、でもロスになってる人もやっぱいるんだね。 そう。いや、そうね。 うん。 そう。なんか最初は みんなちょっと引いてたのよ。 うん。うん。 え、みたいな。まだやってんのみたいな。 うん。 でもなんか4回目ぐらいから うん。うん。 あれなんか今日やらないんだ。いや、でもそうだよね。もう当たり前のように常にやってくれてるって感覚になってると突然なくなった時にね。 そう。 へっなるよね。 そっか。 そう。 やってないと安心しないっていう人も うえー。私も途中なんか見てたもんな。あ、また掃除してるって。まだやってるみたいな。 それこそあんちゃんからうん。 あのこれがなんかなんだっけな。これが 8 番出口だったらうちは異変だと思って引き返すって ね。やっぱ天才だよ。そ言い方できるの。 犬の配信の うますぎるよ。 ペースうちなら引き返すわって。 確かにね。リスナーがそう感じていた可能性はあるよね。本当にこれは井いこさんなのかみたいな私でした。いやあいやいやいや。でもじゃあまた次が控えてるってことですね。 そうだよ。 うん。 待っててね。 ね。 マジで1時間経つの早。 いや、そうなの。え、ま、あのさ、霧がさ うん。 どうする?9時ぐらいとかにする?9 時にしよう。はい。オッケー。じゃあ2 本目も一応聞かしとくね。 どうもありがとうございます。 一応ね、一応な んで聞かせた方が俺礼言うの? どういうこと? いや、なんかいただきます。聞いていただいてありがとうございますって。どう? いや、なんてさ、やっぱ話が楽しいとね、マジで飲むタイミング失っちゃうんですよ。うん。 喋っちゃってね。だったよ。 おつまみだっていっぱい用意したのに。 生ハムとかあるよ。 うん。全然手つけてないからね。あ、手つけずに、え、 2時間経ったん、3 時間取ろうとしてんの。 そうね。6時から やばすぎるね。仕方がないじゃんね。 うん。いや、でもすごい、あの、言ったかもしんないけど、この配信がスタートする前から ずっととこさん喋ってんの。 喋ってた。しめちゃんだってゆみちゃんのマネージャーさんとも喋ったもん。 ずっと喋ってるの。 めっちゃ初めましてるので。え、なんかとか言って。 そうでやっぱさ、役者とか声優さんはさ、割となんだろう。ま、もちろん長い時は長いけど 大抵は まあ例えば私とね、種ちゃんがやってるラジオ番組だと 30分組だし うん。 とかさ、限られた時間でやってるからさ。 うん。 そこにこう集中して喋ったりすることあるんだよね。で、なんなら うわ、なんかこの打ち合わせ中にこれ喋っちゃうとなんか新鮮みなくなっちゃうかな。 あと残しとこうとか調整したりする時もたまにあるけど うん。 全部喋るもんね。 全部喋る。そん時喋ること全部喋るね。 配信する前からも普通の感じでぶわーって喋って。 え、これこのこっからだよね、本番みたいな。 やっぱすごいわ。普段から配信してる方は。 うん。 うん。 いくらでも 行けちゃうんだね。 うん。 え、逆に皆さんは慣れてんの?このぐらいの時間一生喋り続けられてることに。 慣れてる。慣れてる。 すごいね。 うん。だ、1 人でこういう時間とかに配信すると ちょっとなんか悩み相談とかが来たり。 ああ、そうか。そうか。 うん。すごい慣れてるよ。慣れて普通です。すごい。すごい。無論かっこいい。 いいね。 ま、結構、ま、自由やしね。みんななんかその、 ま、そろそろ仕事だから行ってきます。離れたりとか。 そうだよね。確かに 休憩になったから来ましたつって途中からプラッと来たりとかみたいな。 うん。 ま、マジであの好きなタイミングで見てって言ってるから。 うん。いや、それが本当ね、心の寄り所になるんですよ。 うん。 めっちゃ重。へえ。そうね。 2、3 時間ぐらいは割とね、喋る時は喋るね。 うん。そっか。 AIなんで?あ、ブロックします。 やばい。されちゃうよ。 やばい。やばい。何があんの?メモ。 え、メモでも大体話とかあ、あとあれだね。えっと今年の春に あれだ、クレアさんと うん。ああ、行ったね。 ライブをアイマスのライブ見に行きました。 うん。 はい。たちゃんがね、それこそ出てるっていうんで招待していただいてきました。 私初めましてだったんですけど うん。 すごい喋りやすくてお話しやすくてだからあのライブのちょっと前にね、早めに集まって 軽くねご飯させてもらったんですけどうん。 もうなんか私が言うのも変な話かもしんないけど声優さんみたいか。綺麗な声。 めちゃ本当に綺麗な声してる。笑い声も可愛いし。 そう。わあわあって私がなんかずっと綺麗なお声ですねとか言って気持ちは分かる。 そう。ついつい言ってしまったっていうね。 本当に綺麗なこくり。 あ、出た。あ、そう。あ、ごめん。私まだ見てる。やばい。 見なきゃ。そう。これはね、マジで見て。 話はした。話はしたの。 そう。したの?したの?ごめん。ごめん。見てねって。うん。そう。ちょっと今日帰ったら絶対見よう。 もう伝説なんでしょ? 伝説。 うん。内容はね、軽くね、一応聞いたんですけど、もう聞いただけでも面白かったんで。 うん。 そう、そう、そう。 あ、クレアもホラゲダメなんや。 あ、じゃあどんどん増えてくね。 ホラゲダメな人。 一緒にやる人違うか。そう、そう、そう。 ええ、 意外といらっしゃるんですね。 そうね。 うん。確かにこのこの Disccord違うよね。 関係ないよね。大丈夫。いや、そうそう。見たいな。クリアさん一生叫んでるんだ。え、大丈夫?あの綺麗な声が大丈夫?そう、そう、そう。でもやっぱアイマスがすごい好きなんだなっていうのが伝わりました。 あ、そうね。 うん。すっとカの中からペンライトを出して うん。 しっかり応援してたんで。 そうそうそうそう。え、楽しかったも。 あんなになんか初対面でもお話しやすい人ってこんなにいるんだっていうのをこさんしかりクアさんしっかり感じたかも。 うん。ああ。 なんか落ち着いてらっしゃってどちらも。 そうね。別の方向性で落ち着いてはいるな。なんか 2人とも。 うん。 なんか私は私で うん。 うん。 あ、英語だった。 うん。うん。うん。うん。うん。 チになっ 力高い人ね。そうそうそうそう。 白。あ、違う。もうこのこのオビスほんま慣れんわ。あ、待って。このオビスほんま 頑張れ。 なれない。 今頑張って作業してくれてる。 いや、慣れない。どこ行ったの?いない。ない。むしろいない。そのこといない。え?ない。俺がいない。 どっか消えた? ちょっと1回コピーして。 あ、私も生ハム食べていい? いいよ。 やった。もうい一瞬にして。この生ハムの香りがただよ。最高。 最高。 うん。 生ハムって最高。 うん。うん。ふん。 美味しいよね。生ハム。 うん。 そうだよ。今日の配信はね。 え、ね、これ今リアルタイム。 え、そう。 で、こうやって出るの? え、ね。すごい。 今日はね、もう特別な配信だから。 ま、一応ね、 切り抜かないでね。 あ、ありがとうございます。 もう本編だけ見てください。是非。 はい。あ、ちょっと時間にかぶってます。はい。よし。 うん。 生ハムメロン。私は別々で食べたい歯です。概要欄は後で書く。 すごい。なんかね、こういう風にやってます。 あ、はい。はい。 是非、あの、お時間ある方はアーカイブ見ていただいてお恥ずかしいところもありますがないよ。ええ、 恥ずかしいですか?でも平和で良かったです。今のところ カットされない?いや、わかんない。後であんちゃんから粉ミルクの話とか NG出たらそこそこカットされる。 そっちそっちか。そっちね。 粉ルクNGでいる可能性あるから すごい。でも一気に興味が分けました。私やっぱ言うてもそんなに拝見できてないんでちょっと見たいです。うん。 見たってください。 はい。見ます。え、でもすごいちゃんとみんな細かくエピソード色々覚えてるんだな。 うん。 うん。 ね。結構ね、そんなことあったっけみたいな。 うん。うん。い ゆみちゃんのグラスのサイズは合ってます。 あってます。 私がこれでって言いました。はい、大丈夫です。むしろ気を使っていただいた結果です。 はい。 優しさです。 よく飲みます、この人。 はい。そうなんですよ。すいません。本当にもう大好きで。だからちょっと大丈夫かな?そうそうないようにしないとなっていう。 ないよ。 あ、良かったです。 全然うちもあのあれよ。 2時3 時も酔っ払いながら配信する人。うん。 だ、すごいそこがまたね、自由度高いよね。 うん。 うん。 全然いる。 お酒好きなライバーさんが割と多いってことなの?それは 結構いるね。うん。 うん。そ、あ、そうだよね。メロコさんもそうだったんだもんね。 そう。 強そうだね、メロコさんも。 うん。確かに私と一緒にだから 4 時間ぐらい飲んでて全然平気そうやったから。 4 時間すごいね。 うん。 そうそうな。トークイベントだと全然飲んでない。だからこういう感じ飲めないのよ。喋ってるとね。 ね。そう。私ましてほら目の前に人がいるとよりさ人が喋ってる時にうんって飲むこの姿がどう映るかってちょっと思っちゃうんだけど 今回は音声だから うん。 ま、それも許されるかなっていうところで合間合間で飲んでるんですけど。 そうね。酔っ払いライバーは確かにまあまあまあそうなんだ。 いるいる。酔っ払いながらサーモンランしてた人もいる。 すごいね。酔わないの? え? あ、えっと、画面酔いそう多分してないと思う。 すごい強い半 あの絶対にやっちゃいけない動きを結構してた。 そうなんだ。 あのなんか置いとかなきゃ窮地まで置いとかなきゃいけないスペシャルを うん。うん。 開幕1番で放つっていう。 もうすごいね。もう押さえきれずコントロール効かず。 うん。そう。で、なんか2回目、3 回目ぐらいは、え、違う、違う、違うとか言って謝ってたけど、 4 回目ぐらいはもう開き直って、もう買いていえよとか言ってた。楽しそう。 いいな。でもなんかそういうね、お酒入ってるからゆえの楽しみ方ってあるもんね。そう、そう。 あれはでも面白いから全然いい。 2期お兄さんってこと? あの、赤木ウェ君ていう。 あ、なんかお酒大好きな方なんですよね。 うん。あの、pってるから、ま、て呼れてだから今流れてるのね。 KP なんか私もよくわかんないけど前になんかそのストリート KP っていうなんか街中でばったり出会って乾杯してくださいって言われるわけのわかんない動画に そんなのあんの 出されて え、そんなのあるの? うん。 うん。 なんかよくわかんないけどはい。つって。 あ、そうなんだ。あ、そうだ。唐揚げが美味しい方だ。 あ、そう。唐揚ゲ本当に美味しかった。 なんか聞いたことある。 唐揚げはなんか食べさせてもらったけど ご自身のそのなんかあるんだね。 があってそうめっちゃ美いしかった。唐揚げは確かに あの唐揚げニストに選ばれてた。何それ?唐揚げニストって何? なんかさ、 あの1 年にさ、なんかベストジーニストショとかさ、なんかあるやん。色々 あれの唐揚げ版があるの? ある。え?知らない。そうなの? そう。 それはどう選ばれるんだろう?やっぱ唐揚げをいかにこう愛しているかみたいなことなのかな。 うん。だと思う。 はあ。ええ、なんか食べてみたいね。そういうのはね、なんかいや、美味しかったよね。 なかなかね、普通には食べられないだろうから。あ、下さんね。確かに。 確かに唐揚げを好きなイメージあるわ。 本当もうしだけど。 ご一緒し、とある作品でご一聴してた時にスタジオの中がすごいカラオケの匂いだった時あった。確かに。うん。そん時に初めて知ったの。あ、唐揚ゲ好きなんだって言われて。あ、そうなんですね。て、もう美味しい匂いで溢れて。そう、そう、そう、そう、 そうなんよ。 結構前だけどね。うん。 懐かしい。 ああ、 へえ。え、なんかでもそういうさ、もう唐揚げ好きですとかって言って、しかもみんなからも美味しいで絶賛されてたらなんかいつかそういうのでないのかね。 店。 うん。店っていうか案件的なさ。 あ、でもね。 うん。 なんか断るごとに唐揚げ作らされてはいるよ。 そうなの? うん。 すご。なんかちょいちょいあ、またあげてんなと思って見てる私は。 やっぱそういう時って何もう鶏肉からちゃんと自分で選んでうん。あ、そうそうそうそう。 すごいこだわりだね。 だからなんか冷めても美味しいから うん。 え、めっちゃいい。 そう。 すごい。 なんか1回3Dでピクニックしたの。 おお。3Dでピクニック。 うん。 みんなで いいね。 ピクニックした。 うん。 時に作ってきてくれて。 うん。うん。 めっちゃ美味しかった。 うわ、そうなんだ。 うん。 なかなかそういうこう唐揚げ得意です。 何々得意ですって料理得意でこう あね、PRある方って うん。 他にもいらっしゃるね。 うちはあとね、ナ瀬すナちゃんという子が最近はなんか 47都道府県の もう共同料理、 え、 とかを作るみたいな すご やったりとか プロフェッショナルすぎない? そう、 すごいね。お料理が本当にお得意で大好きなんだね。 うん。 すごい。 ちゃんと料理担当っていう方がいらっしゃるんだね。 そうね。結構うん。お料理上手な方は うん。いや、面白い。だから本当になんかそのさっきのサバカさんじゃないけど、 それぞれの分野に都出してる方が うん。そう。本当に色々だからそれこそ 文章を書くところから始まって うん。 うん。 アニメかが決まったことかも。 はい。はい。はい。 話題になってますよね。 そう。あとはそうね。エッセ書いてる。 すごいね。 才能を持ってるんだね、みんな。 そう。それこそあとは 最近いや結構みんな色々やってんのよね。 うん。 なんか あの稲妻イレブンの ゲームは新作の声優さんやってたりとか はい。すごい すごくね。 でも皆さんなんか そうね。自己物件止まる。 え、何それ? あのこないださ、私がちょまってやってた。 あ、なんか写真パシャって撮るな。 あれってなんか実際に 存在してる え、 自己物件 リアルなの? そう。実際に存在してる自己物件を監視して異変を探すみたいなゲームな。え え、ちょっと一気に怖さがアップしたかも。そんなことなくて全然 伝わらない。 うん。で、1番最後のステージが 結構有名なその、ま、 自己物件で有名、 自己物件界隈でも結構有名なその実際に泊まりに行ける何それ? 自己物なの?お泊まりできる。予約したら管理してる方がいいて うん。 あ、でも止まる人がいるんでしょ。 そでそのうちのあのマろ君 うん。はい。はい。はい。 が、 あの、止まったことがあって すごい。 そのゲームをやりながら、え、僕が止まった時はみたいな実態権踏まえて 止まった時の話出てくんのかみたいな。 すご、それはもうその方にしかできない配信だね。 そう。 実際に止まったことがある経験も踏まえて で、あの、すごい面白かったのが、あの、泊まりに行った時の動画が上がってるのね。 うん。え、ちゃんと撮ってたんだ。 そう。で、でもその撮ってる間 真白君は喋らないのよ。 うん。無言なんだ。 で、でもその、その物件を管理してる方 うん。 は うん。 あの、説明をしてくれるのね。このお部屋がこうでみたいな。 でもその方は実はすごい怖上がりなの。 うん。なんでなんでよりによってそこに でだから 真ろ君が喋ってくれなくて逆にそっちの方が怖くなっちゃって。 うん。やだ。可愛いとか言っちゃいけないけど。そんなことが。 そう。 なんでそんなお仕事しちゃってるの? 怖がりなの?そう。 やりによってどうしてなの? マジで面白かった。 うん。なんかその人のエピソードが知りたいわ。なんでここで働くことになったのか知りたいよね。マさんにもインタビューして欲しかった。 本当に面白かった。 そうだったんだ。いや、すごいね。そのゲームすごいね。 いや、そう。 それ踏まえた上で見ると確かにより怖いかも。本当にあるんだみたいな。 そうね。 でも怖くないだもんね。 うん。 なんならちょっと泊まりに行きたい。 え、 ビーチフラッグの話?いや、ビーチフラッグは真白は関係ないけど うん。 なんかその うん。 物件に うん。 止まった人の うん。 なんかその見所じゃないけどこ 盛り上がったシーンみたいな のが その管理者さんのアカウントでショート動画とかで上がってたりするの。うん。うん。うん。うん。 で、 あの何人かで泊まりに来てる人でオーナーさん がこう案内してる時に うん。黒電話が急になりして、 え、 で、この、ま、来る人ってさ、怖いの平気というか、好きな人。 まあまあ、そうなんだ。 だからうん。 出たいわけよ、その電話に。 嘘でしょ? だからなり出した瞬間に電話に向かってバーって走っていったんやけど、そのオーナーさんが 取り残されるのが怖くて、それを追っかけてうん。 可愛すぎるでしょ。 その走って電話に向かってく人を、あ、待って待って待ってみたいな追って結果チフラみたいになって。 え、何ね、そのオーナーさんは何?誰かに脅されてんの?誰かに脅されて? 誰が電話取るかみたいな。 ねえ、なんでそこで働いてるの? マジで面白いのよ。 うん。オーナーさん 超可愛い。 うん。かわいそうだよ。可愛いけど 面白いのよ。だ、そこら辺のショート動画とか結構面白くて。 そうなんだ。 そう。 なんかこう普通にこうやってご飯食べてる時に なんか音がガタってなったりとかしてでもなんか止まれてる人は平気やから うん。 もうそのままご飯食べながらうん。うん。 誰ですかとか言って やだ。 え、誰かいるんですか?みたいな。 やだ。え、平気の人ってとことん平気なんだね。 うん。 すごいわ。へえ。いや、でもそういう施設があることを知らなかったそもそも。 でも私も実際泊まりに行けるっていうのは知らんくてうん。うん。 あ、そうなんやと思ってすごいね。でもそういうのに突したライバーさんもいるってことね。じゃあ、 そう、そう。あの、本当に視聴者さんから怖い話集めて紹介したりとか、心霊写真みんなで見たりとか。うん。ああ、 すごいね。なんかもう 13 時さんだけでいいろんな人たちモーラできるね。なんか そうね。水を。 うん。だからもういろんな人がいる。 もうなんかギャンブルにドはまりしてる人とそれも放送放送ってか配信するわけ? うん。 いや、なんなら配信でやるのよ。 うん。あ、なんかあるよね。大会みたいなの。 うん。とか。 そうだ、そうだ。 あと何?あとカードゲームデュエルマスタとか。そう、ああいうカードゲームめっちゃ好きな人とか。 面白いね。 そう。本当に結構みんな好きなものがそれぞれいっぱいあって うん。うん。 いや、いいな。そういうだからちゃんと好きなものがさ、そこまでやり込めるぐらいの熱量っていうのがすごいなって思う。 うん。そう。 その熱量があるのもやっぱすごいし、それを やりたいって言った時に うん。 一緒に作ってくれるスタッフさんたちも いや、そうだね。 すごいなって思う。 うん。 こういうのならできますよとか、 ここまでなら頑張って作れますみたいな。 そうか、そうか。 感じで結構頑張ってくれるから。 うん。 麻雀も流行ってましたね。 あ、麻雀はちょ、ちょこっと見てました。 うん。 うん。もう1 日あれ終わっちゃうね、見てたら。 そう。 そう。お父さんとかが麻雀大好きで。 あ、そうなんや。 そう。だと私麻雀のそのさっていう作品にも うん。うん。うん。 出てたことがあって、麻雀はちょことはい。くれたりもしてたんですけど、なんかその名残りもあってかやっぱりなかなかでもね、アプリだとやっぱこうさ、何で自分が待ってるかってわかるじゃない? はい。はい。はい。 もう実になった瞬間にさ、え、私って今何で待ってるんですかみたいな。 いや、分かる、分かる。なんかアプリって 今これ動かせますよのやつしか動かせなかったりするじゃない? そう、そう、そう。 でもなんかその 実際のやつってさ、別にルール違反になろうがなんだろうが動かせてしまうからさ。 うん。 なんかその辺ちょっとやっぱい、 そうなの。だから多分知ってる人から見たらもう多分イライラさせちゃうし、振りテの嵐だと思う。 あの人今ローンを逃したねみたいな わざとやってんのかみたいな。 そうそう。もうなんかさ、もう 1個で待つなら分かるじゃん。 はいはいはい。 でももうためんちゃんっていうのなんかもういっぱいけたのにみたいな。 そうそうそう。もうどれで待ってるかわかんないのみたいな。 そうで、あとなんか、あの、当時はもうみんながなんだろうな、その慣れてないっていうのもそうだし、あと気使いすぎて、 あの論って言えないの だから絶対ツモで上がるみたいな。 向いてないよ。 そう、向いてないの本当になんかもう誰かを傷つけちゃうみたいな。でも私と似たようなタイプだ。私みもだから PVPそういうのでダメなんだよ。 ああ、なるほどね。 なんか勝ち負けがはっきりしてるものとかなんかちょっとね。 負けても悔しいけど勝った時にどうしていいかわかんなくて。 分かるよ。 なんか うん。 だからPVPはNGにしてて。 いや、そうなんだよね。だから難しいよね、こういうのってね。 そうなんでPVPをNGにしちゃった結果 こないだうん。 あの謎の うん。協力型神経衰弱っていう何それ ゲームが爆弾してしまって私が 1枚目を指定してもう 1人が2枚目を指定するっていう で私はその時思ったのねえ私じゃあ別に覚えなくてよくないと思ったのだって 2人目がさめくるわけから あそうだよね逆にさだから例えば私意味なく そうだよね私とこさんが組んでたとしたらとこさんがめくったらゆみちゃんあとは頼んだ 覚えてるよね、そ、そういうことだよね え。さっきあったよ。 もう私多分吐きそうなぐらいプレッシャーなんだよね。毎回あの、えっと、えっととか言って途中で気づいて途中までさ、気づかずに普通にやってて途中でさ、あれこれ 私大変じゃなくない?みたいな。 確かにね、イカ用にもできるもんね。うん。 うん。良かった。相手が後輩で 初めて聞いたわ。 協力型ってそういうことなんだね。協力って。 そう。協力にしてくれたせい。 強力っていうかみたいな。 そう。面白。へえ。そんなこと言ってたらもう時間があって本当だ。 9 時です。 見ちゃった。えー、早すぎ。いや、正直もっとなんか喋ることなんかどうしようって言葉選んでたら時間経っちゃうんじゃないかって勝手に思ってたけど。 全然でしょう。 うん。 喋りすぎた結果切り抜きはダメになっちゃったね。 切り抜かないでください。後で概要欄にも書くからね。 すいません。なんか自由にね、ちょっとね、 タイトルにも概要欄にも書くからね、私切り抜けよって。 はい。きっとね、これ聞いてる皆さんはその辺でしっかり分かってくださ あのコメントでタイムスタンプを教しといてください。 皆さんご協力何ほど何卒ぞ。よろしくお願 何卒ぞ。よろしくお願いします。ご協力のほどって言うとしたら 一緒に混ざっちゃいました。 よろしくお願いしますね。いや、でも楽しかったです。 また遊びに来てよ。 え、いいの?大丈夫かな?え、これ逆に今とこさんのマネージャーさんもお聞きになってるわけじゃないですか? うん。 あ、本当困るって頭抱えてないかがちょっと心配。 いやいや、犬井さんいつも通りだなって思ってる。 本当に。いや、ま、だったらいいんですけども、一応ね、貸売りとか色々持ってきてはいるんですけど何かあった時を もうさ、 もうちのマネージャーとゆみちゃんがずっとどっちがどっちが図が低いかみたいになってて戦いみたいになってて、あの心ばかりではあるんですけどみたいな。 マネージャーがあ、いや、そ、そ、そ、そ 何やってんの? いえいえ。え、そして、あの、聞いてくださってる皆さんもちょっとね、初めての開みたいな感じではあったんですけど、あの、聞いていただいてて大丈夫でしたかね? 全然多分楽しかったと思う。なんか今まで多分聞けんかった話とか うん。 色々聞けて嬉しかったと思うし。 またね、ゲームとかも一緒にできたらいいの? え、そうだね。なんかよからのフラグが若干立ってますけど。 え、ま、ゲームは全然いいんですけどね。内容がちょっと今怖いなっていう気はしてるんですけど。 はい。 あ、怖いゲームもね、やりたいなと思って。はい。はい。 任してくださいよ。も探しておきますから。マッチ怖いやつね。ということに。皆さん、え、次回の、え、ホラゲコラボをお楽しみ。 はっきり言うな。はい。でも本当に改めてありがとうございました。 はい、じゃあ、ま、ちょっと次回の機会も作っていこうかなと。ぜひ 思いますので皆さん次回の配信でお会いしましょう。 はい。よろしくお願いします。 告知とかある? あ、え、ま、告知は基本的にはあの自分のポストの方をあの X の方見ていただければなと思うんですけども、あの最話に出てきたあの私の相方である種田リさちゃんと一緒にやってるラジオが文化放送さんの方で、え、放送されておりまして、地上波とそしてクローバーというところでやってるんですけれどもはい。ゆ&リサのラフストーリーは突然にという番組を、え、毎週水曜日にやっておりますので、詳しくはあの番組 X もございますので、よかったらチェックして見ていただければと思います。よろしくお願いします。 チェックしてください。はい。 はい。ということで またね。 またね。 またね。 はい。 バイバイ。 ありがとうございました。バイバイ。 さよなら。 おやすみなさい。 告知ますぎないだって。 ありがとうございます。メモしてました。 よかったね。
まさかのコラボすぎる。
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18 Comments
色んなお話が聞けて楽しかったです!
ホラゲ配信楽しみにしてます!
なんか勉強にアーカイブ見よって思ったら二人とも声が心地いいから、、、眠くなってきた
お疲れ様でした!
楽しかったです!
仲良しエピソードでほっこりしつつ心地いい声で癒される
ヲタクが見る夢みたいなコラボ
お疲れ様でした!
声も聞きやすいし、トークも面白かった!
お二人がお友達って聞いてから、いつか何かしらあったら嬉しいなって思ってたんです…
ありがとう…本当にありがとう…めっちゃ楽しかった…
またいつかがあれば…楽しみにしてます…
トーク面白いのはもちろんなんだけど、こんだけお酒飲みながら何時間も喋っててずっと滑舌よくて聴きやすいの本当にすごい
おつとこでした
居酒屋で飲んでる人らの話聞くの好きだからとても良かった
コラボ配信ありがとう
50:35 カラオケでおしゃべり
1:29:37 旦那さんから連絡
1:41:00 さんばかの話
1:52:17 アンジュから連絡
1:53:18 更にアンジュから
2:16:05 更に旦那さんから
普段聞けない話題多くて楽しかった
次も期待してます
二人の笑い方似てる気がする
声優の食事会になぜ戌亥がいんの?🌠
声優ラジオっぽくて聴いててほっこりした
3時間でも物足りなくなるくらい面白いコラボでした!ぜひ2回、3回と今後もコラボあると嬉しいな
自分用タイムスタンプ
※敬称略※
0:01:00 開始、自己紹介
0:01:28 2年越しに叶ったコラボ
0:01:43 内山「コメントが流れてる」
0:03:02 忘年会ついでに飲んじゃおう
0:03:57 内山「動体視力良い」
0:04:15 飲んでいるもの、をかな*さん
0:05:23 音量調整
0:06:34 内山「すごい!会話してる!」
0:07:32 コメ「お金投げときます」
0:08:07 出会いのきっかけ
0:08:50 料理の量が多かった
0:10:32 隣の席だった
0:10:54 お仕事の話
0:10:58 声優さんはストイック
0:11:49 一方こちらは
0:12:23 基本ゲーム
0:12:52 VTuberに詳しいわけじゃなかった
0:13:25 何度ひっぱたいたことか(心で)
0:14:06 内山「必要以上に責任感を背負う」
0:14:56 意図的に声を枯らすために
0:15:45 夜中にカラオケに一人でいると…
0:16:31 内山さんの弱点
0:17:41 オーディションに手応えは?
0:19:10 二人でのお出かけ先で…
0:21:16 連絡先の交換、次会った時
0:21:33 すべてを分かってくれている感
0:22:04 姐さん
0:22:15 内山「声優業界だと姐さん」
0:22:53 結婚報告を聞いた時
0:23:42 激カワ夫婦
0:24:12 内山「ラジオでも話すが…」
0:24:37 1回だけお会いした
0:24:49 拝むほどのエピソード
0:25:41 内山「自信がなくなる」
0:26:37 しっかりしないといけない
0:27:45 内山「気を許せる人と判断した時点で」
28:28 ごはん行こうってなった時
29:34 支払い戦争
0:29:50 最近韓国行った内山さん
0:30:15 お土産、まめ/気遣い
0:31:14 つまみ選別
0:32:02 プロを感じた内山さん
0:33:18 服装は空気読み
0:34:16 内山さんへ質問
0:34:19 Q.演じる時に気をつけていること
0:35:52 配信で気をつけていること
0:36:37 内山さんから連絡が来た時
0:37:19 お誕生日のギフト
0:38:40 内山「早い段階で心を開いた」
0:39:12 内山「ルンルンさんとのホラゲを見た」
0:39:42 怖いのが得意じゃない内山さん
0:40:13 ホラーの仕事
0:40:36 吹き替えは出来上がったもの
0:41:31 皆さん分かると思うけど(わかりません)
0:42:41 お母さんは怖いの平気?
0:43:04 タイトルと受け取った台本
0:43:59 ハッピー・デス・デイ
0:44:39 しに戻り!?
0:44:54 といえばリゼロ
0:45:12 内山母は途中離脱
0:45:45 配信でスバルを養護
0:46:50 ホラー映画でピキピキ
0:47:31 エスターを同時視聴した時
0:49:28 リスナーは愚かしい、哀れ
0:50:02 とこさんのリスナーは良い人達
0:50:38 Q.二人で遊びに行く定番
0:50:55 旦那さんにお会いした時
0:52:05 内山「あっ歌わないんだ」
0:52:37 旦那さん「どうだった?」
0:53:57 どういう感覚?
0:55:14 曲は選ばせて
0:55:58 内山「テレスコープが好き」
0:56:50 お酒減ってない
0:57:47 スマホゲームしながら配信
0:58:55 Q.自己肯定感が下がることはある?
0:59:16 下がらない
0:59:22 そもそも自己肯定感とは
1:00:36 内山「常に新人感覚」
1:01:40 失敗するのは悪いことではない
1:02:26 練習した上で出てくるミス
1:03:18 アフレコは流れるように進む
1:04:33 内山「台本が大雨で濡れた時」
1:05:27 歌収録とネイルの揺れパーツ
1:08:01 毎回素晴らしいネイル
1:09:01 Q.小さい頃怖がっていたものは?
1:09:46 祖父母を想って号泣
1:10:59 Q.二人が逆の職業だったら?
内山さんがVTuber
1:11:43 「ルンルンさんを呼んで」
1:12:41 タイトル画面の時点で結構
1:13:14 R.E.P.O.
戌亥さんが声優
1:13:58 「バーとかで」「婆かと」
1:15:34 やってみたい役はないの?
1:16:42 内山「演じる機会はあるでしょ?」
1:18:38 『ペットと一緒ボイス』の時
1:22:20 ピラルクーは無理
1:22:40 オーバークック
1:23:03 家でやる、役者のさが?
1:23:58 二人だとしんどい
1:24:41 反省が始まる
1:25:39 内山「いつかやる時データ見て」
1:26:53 結婚公表前後の思い
1:28:19 11月22日(いい夫婦の日)
1:29:12 内山「(旦那さんに)聞いてみよ 」
1:29:37 内山「(旦那さんが配信)聞いてるって」
1:30:42 内山「今現実に起こってるんだ」
1:31:04 キャッ!身内!
1:31:38 内山「親からの刷り込み」
1:32:59 居合わせた人たちも祝ってくれる
1:34:31 今日帰ったら何話すの?
1:35:03 旦那さんはケロッとしてる
1:35:53 内山「配信って楽しい」
1:36:19 ゲームとかやろうよ
1:36:29 ホラゲやろうか
1:37:19 旦那さんもホラー苦手なの?
1:37:37 マネージャーもホラー苦手
1:39:36 ルンルンは1回自枠でホラゲやってた
1:40:02 同ゲームを別の子がやるのを見守った
1:40:30 何が怖いか分からない
1:40:46 内山「リスナーさんも同じ感覚?」
1:41:01 同期3人で叫んだらしぬゲームをやった時
1:42:49 Vlog配信
1:44:08 ①アンジュが面白かった所
1:44:48 ②アンジュが面白かった所
1:45:36 種田梨沙さんはさんばか推し
1:45:59 チルゲーだと思ってたがアンジュは
1:46:48 さんばかの付き合い
1:47:06 内山「言葉にせずとも」
1:47:32 リゼ・アンは歌やダンスは苦手意識があった
1:47:42 2020年のソロライブをきっかけに
1:48:29 音楽は戌亥さん、ゲームはリゼ・アン
1:48:57 内山「リゼさんは進行役のイメージ」
1:49:44 当たり屋のアンジュ
1:50:03 内山「イケボのイメージ」
1:50:38 アンジュは「畳」て言ったら怯える
1:52:18 アンジュからチャット
1:53:19 アンジュから返信
1:54:04 自認車のアンジュさん
1:56:30 一昨年くらいのスカート事件
1:58:19 音もなく消える種田梨沙
1:59:18 自称タクシーにスマホを忘れた種田梨沙
返信へ
美しい ありがとう 愛しています 内山夕実 & 戌亥とこ <3 <3 <3
タイムスタンプ
※今日の配信は切り抜き✕です
1:00 スタート(SPゲスト)
∟3:00 乾杯&音量調整テステス
8:00 知り合ったきっかけ
∟10:32 良い方向に想像力がある人
∟14:03 声を枯らす努力&喉が強すぎる
17:41 オーディション&街ぶら
∟21:15 姐さん
22:52 激かわ夫婦
∟26:38 ぽやぽや&しっかりの欠片
29:49 まだ半分も飲んでない
∟33:11 人間大変なんだよ
34:16 キャラを演じる時に気を付けている事
∟35:51 配信ならでは
39:11 ホラー吹き替えのお仕事が来たら?
∟43:01 タイトル『Happy(例)』&リゼロ主人公
∟46:49 ホラー映画でピキピキ
50:35 揃って遊びに行く時の定番
∟52:48 歌ってよって言えない&ガチのやつ
∟55:57 テレスコープ
58:54 自己肯定感
∟1:00:42 練習したうえで
∟1:04:30 パリパリの台本&走り回るチワワ
1:09:00 小さい頃なぜか怖がっていたもの
1:10:56 内山夕実さんがVtuberなら…ホラゲ
∟1:13:58 戌亥とこさんが声優なら…Bar
1:15:34 こんな役やってみたいは?
∟1:17:00 皆の事を魚にした
1:22:40 夫婦でOVERCOOKED
∟1:26:52 発表してから1年
∟1:29:13 本人聞いてたら……聞いてる
∟1:34:35 配信って楽しいね
1:36:18 ホラゲ苦手=いい人
∟1:39:01 ふすふすが止まらない
∟1:41:02 さんばかホラゲコラボ
∟1:44:07 エンターテイナー
∟1:46:48 来年3月で7周年
∟1:49:40 なぜ当たり屋?
∟1:52:14 チャットが
∟1:54:04 自認車&服がドアに挟まる
1:58:18 タクシー追いかけ猛ダッシュ&携帯紛失
∟2:02:23 2人とも「?」&月めっちゃ綺麗じゃない!?
∟2:06:57 同期で良かった
2:08:09 4時間のラストライブ
∟2:10:25 MC喋っちゃう
∟2:13:09 お互いのファンが入り乱れて
∟2:15:25 旦那さんのLINEにキャーッ
∟2:17:26 おしゃぶり&哺乳瓶配信
2:23:16 疑う事を覚えないと
∟2:27:08 交番はあちら&道を聞かれる
∟2:30:34 酒ガチャ
2:34:34 私のステージの次がにじさんじさん
∟2:36:01 解き放たれたPowerWashSimulater2
2:40:25 ずーーっと喋ってる
2:43:21 アイマスのライブ行きました
2:45:38 今日の配信は切り抜きだめですよ
2:47:27 NGの可能性&お酒好きなライバーさん
∟2:50:48 カラアゲニスト
∟2:52:45 いろんな才能
∟2:54:05 事故物件
2:58:30 麻雀も流行ってた
∟3:00:47 PvPをNGにした結果
3:02:46 よからぬフラグ
∟3:04:49 「夕実&梨沙のラフストーリーは突然に」
念願のコラボ。本当にありがとうございます________
お二人をはじめ今回のコラボに携わってくださった全ての方に敬意と感謝を。