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フルAI制作長編映画『マチルダ 悪魔の遺伝子』予告編

[Music] [Music] Then tonight we celebrate. I must create a human being inside my body and push it out in pain. That’s why we must not forget that pain. A life without risk is no different from a dolls. Devils do not save humanity. There must be a solution. Human males will go extinct. [Music] [Music]

監督・脚本:Kumiko Endo(遠藤久美子)
原作:『悪魔の遺伝子 第一巻』Kumiko Endo(遠藤久美子)
2025/72分/スペイン・日本/
ⒸMATILDA LINE PROJECT

劇場公開:2025年12月19日(金)
公式サイト: https://www.devilsgene.com/

22 Comments

  1. インスタやtiktokで、CMレベルの尺でもきついのに長編映画かぁ…てか男=暴力なんだ

  2. おもしろそう!めちゃくちゃ見たくなったわ
    現時点でのAIでどこまで長尺いけるのか
    男=暴力と位置づけた設定に説得力が出せているとしたらどんなだろうか!興味ある!
    これで駄作にならなかったら凄い

  3. AIだから建物の造形がただ「それっぽい」だけで、生活的な意味や理由が全く伴ってないよね
    未来的な雰囲気はあるけど、「なぜそういう形になったのか」の部分がまるで無いからリアリティもありようがない

  4. 作品性は置いといて これがどれくらいの期間と予算で作り上げられたのかが気になる
    コスパがよければすぐに同系列の作品が沢山出てきそう(そして出てきた問題に対して議論されればいいかな

  5. AIに適当な動画作らせて小銭稼いでるyoutuberとやってることが一緒やん。
    これだけフルでAI使っといて金取るとか何の冗談だよ?w映画なめんな😂

  6. 取り敢えず魅力ある動きは無かった、
    ストーリーは「男絶滅」「暴力(支配?)からの脱却」「出産の苦しみ」、
    内容が今の所良くんからない、
    面白そうかと問われれば謎

  7. あ…🫣あぁ〜〜〜😱💦こんな時代まで…生きてしまうなんて!😰!いやだよぉ〜😭こんなん…眼にする時が💦来てしまうなんて………😢

  8. 40年前のOVAガルフォースのパクリみたいなストーリー。

  9. やる事自体に価値はあるんだろうけど、予告編からは作品としての独創性は全く感じられないのが残念。

    絵面やカメラワークは嫌でも目にする(しかも一昔前の)AI生成動画のそれだし、BGMもジョン・マーフィーのコピーみたいだし。

    無価値じゃないんだろうけど、少なくとも時間空けて「見たい!」と思う感じではない。

  10. なんかガンダムにオリキャラ登場させてごっこ遊びしてるやつの延長戦の奴を見せられるのか?
    自由資本主義世界ってこれでいいのか?

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