【米倉れいあ 深津さくら 沫 】霊感アリ家族の実家が曰く付きでずっと憑いてる状態…『島田秀平のお怪談巡り』今日はバレンタイン企画で女性特集
いつもそこ気になんないんですよ。なんかスーって通り抜けるんですけど、なんかふって気になって見てみたら [音楽] ええ、 [音楽] どうも下田集平です。始まりました。下田集平のお怪談巡り。皆さん今回も見ていただきましてありがとうございます。え、チャンネルメンバーシップのもあります。是非ご興味ある方よろしくお願いいたします。 え、そしてチャンネル登録、グッドボタン、コメントの方もお待ちしております。え、そして公式の X の方もありますのでね、皆さん是非ね、そちらもチェックして欲しいなと思います。さあ、今日はね、なぜのか、もう謎なんですけど、本当いいんですか? 大丈夫です。 はい。ちょっとね、あの、楽しみな方にお越しいただきました。え、俳優、そしてですね、え、ハニービというアイドルグループに所属されております。え、米ネ倉レイヤさんです。お願いいたします。 米ネクレアです。よろしくお願いします。 行きましたらね、このレアさんがちょっとあの小さい頃から不思議な感覚というか、ちょっと不思議な体験なんかもあるということで、 ま、今回実現したんでね、ま、その辺の話皆さんも楽しみにしていただきたいと思います。 今やられてる仕事も全くね、こうオカルト関係と真逆っていうか そうですね。 キラキラしただってこちらの映画 3月の7日公開ですか? はい。そうです。刑者好きになりません。 3月7日公開です。 はい。 これどういったお話なんでしょうか? もう本当にザムネキュ映画でもう若い子がはあってなるような尊い話になってるので このチャンネルとは真逆でいいですよね。 あ、全く真逆ですね。で、 聞いたら、あの、4 人しか出演されないっていう。 そうですね。メインキャストが4 人で、もう4人での 繰り広げというか、ま、この2 人がどんどん声に重なって言ってる。 なんかなるんですよ。なるんです。 いや、顔だけじゃ好きになりませんって言いながら、もう出てる方皆さん素晴らしいお顔の方たちばかりですよ。 そうですね。美女でかっこいいですよね。可愛いし。 で、ここがどうなっていくのか はい。お楽しみですね。 ちょっとあの僕みたいおじさんでもね、なんかそういう青春時代の気持ちが取り戻せるんじゃないかっていう。 あ、もう全然楽しみだと思います。楽しんでもらえると思います。 本是ひ皆さんご興味ある方ね、あの、概欄貼っときますので、え、 3月7日公開です。 顔だけじゃ好きになりません。劇場の方にね、足運んでいただきたいと思います。 ぜ非し。 そして、あの、アイドルグループハニー B はい。 はい。こちらもね、あの、絶好調でニューシングルの方がまた 3月には はい。そうです。3月19 に美しき流星がリースされます。 あの、もちろん歌って踊ってってされてるわけですよね。 はい。 でね、役者さんもやられてって 本当多彩なんすね。 あ、嬉しいです。ありがとうございます。 あの、聞きましたらホリプロスカウトキャラバンで今から何年前すか?こちら米ネ倉レイヤさん、いろんな情報の方もね、あの概要欄に貼っておきますので、あの、実はグループの方で YouTube チャンネルもね、やられてますのでね、合わせて皆さん、え、チェックしていただきたいなと思います。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。も、今んとこ階段の要素 [音楽] 1個もないんですけど。 キラキラなお話。 ですね。 そうなんですよ。でも聞きますと、その和歌山で、ま、小さな頃からちょっと不思議な体験があった。 そうですね。家族が元々もう全員霊感持ってて、 おばあちゃんが もうすごい霊感持ってるんですよ。 よくその女性でこうね、遺伝してくみたいな話ありますけど、じゃ、おばあちゃまお母様っていう はい。そうですね。6 人兄弟なんですけど。6 人兄弟なんですか? あ、そうなんですよ。お母さんが 6人兄弟で、 あ、お母様がね。はい。お母さん以外男の 人でなんかみんな見えてそのい子たちもすごい見える。 あ、じゃ、その男性の皆さんも見えてたっていう。じゃ、一族みんなちょっとそういう力があるみたいな感じなんですかね。 そうです。でもなんかうさ臭い話聞いててな んすかうさ臭い話。 なんかあの兄弟の長男がキャンプしてる時に 6 人兄弟の1 番上のお兄ちゃんですね。はい。 が話してる時になんか近くに公演があったんですよ。 その公園が結構有名な 心霊スポットって地元では言われてて 岡山の方ではい。 それでドライブ長男が行ってた時に なんか後ろから人なんか生つ配ってる人が車ですよ。車で行ってるのに後ろがいつ配ってる人が同じスピードでついてきてたんですよ。 で、なんかそのまま、え、なんかついてきてないみたいな、ちょっとスピード上げてよみたいな感じで言ってスピード上げてももうずっと同じ速度で平隊の人かなんかがこうやって、 あ、隊さんみたいな感じで、 あ、そう言って言ってて、そこが元々戦場で有名だったのかな。 [音楽] あんまり詳しく覚えてないんですけど、その太さんが追いかけてきてみたいな。 へえ。 ちょっとうさん臭くて私あんま いやう臭くないでしょ。してない。 いや、めちゃくちゃ怖いですけど。 あ、怖いですか? でももしかしたらね、なんかそういった場所でっていう方なので、 なんかそこに来た人を敵だと思って未だにね、その時間を生きてらっしゃるからこうでこうかけてきてたっていうな んですかね。うん。 お母さんもそこの心理スポットによく行ってたんですけど、またドライブで行ってて友達となんかエアコン夏でクーラーつけてるのになんか暑くないみたいなずっと言ってて なんかなんで暑いんだろみたいなエアコン付け直してよみたいな感じで付け直してもずっと暑くて うん なんか うん なその中にな その場所にいる時だけもうそういったもう不具合が起きちゃった そうなんですよで出た瞬間に涼しくなっ へええ え、やばくない?あそこみたいな感じでやっぱずっと有名だし噂はされてた新スポットでした。 すごいすね。なんかそういった力があるのに結構あのね、皆さん心霊スポット行っちゃうんすね。 もうバンバン行ってますね。 あ、呼ばれてたのかな? わかんないですけどなんか好きなんですかね。 はい。で、そんな血を引き継いだレアさんなわけじゃないですか? はい。 なんかあれ、ちょっと自分も見えてるかもって思ったきっかけとかあるんすか? なんか5歳の頃に うん。 めっちゃ覚えてる、鮮明に覚えてる思い出があって、 5 歳の頃ってそんなに覚えてないじゃないです。 うん。記憶ないですよね。 はい。記憶ないのに私がめっちゃ怖いって思った体験をしたことがあって はい。 あの、お母さんと一緒に、あの、お家に住んでる時にそこのお家が、ま、あんまり柄的に良くないって言われてて、なんか霊道があったりとか、例が溜まりやすい場所だったらしいんですよ、その建物が。 うん。 で、なんか私が5 歳の頃トイレ行こうと思って起きてお母さん隣で寝てたんですよ。 うん。 で、私とお母さん 2 人だけで、あの、リビングと寝室がちょっと区切られてて、扉 うん。ふん。ふんふん。 はい。 で、洗面所があって、寝室があって、向こうにリビングがあるっていう仕組みなんですけど、リビングの方から聞こえてくるんですよ。何か音が。 うん。 何の音かあんまり覚えてないんですけど、なんかうるさいなって思ってて、で、扉開けて、ま、キッチンがあるんですけど、廊下歩いてて扉開けてキッチンの方見たら立ってたんですよ。 立ってた。 女の人が うん。 そこもあんまりに覚えてなくて。 そう、5歳だからね。はい。 なんか女の人が立ってると思って最初お母さんかなと思ったんですけど、いや、お母さん隣で寝てったしなと思って。 誰ってなったんですよ。じゃ、その人が私の方見た。見たんですよ。 うん。 で、え、戸惑う、戸惑ってなんかこっち見てるっていうのは分かってて、でも顔はあんまりはっきりとは覚えてないんですけど、 身長高い女の人結構体格が大きめ うん。 っていうのはちゃんと覚えてて、その人が見た時に私が気失っちゃったのか倒れちゃったのかわかんないんですけど パタってなってそっから記憶がなくて朝起きたらそこで寝てたんです。 ええ、 その倒れた場所。 ほんほうほう。 だから現実か夢かよくわかんなくてで、その話続きがあるんですよ。 え、なんすか? 私がもう引っ越して 中にそれこそ中学3 年生ぐらいになった時に あの塾行く時坂降りて山の上の家だったんで坂降りて塾向かうんですけどその坂降りていく途中に階段があるんですよ。 はい。 で、その階段がお墓に繋がってる階段なんですよ。 で、も夕方に塾向かって自転車で行くんですけどもそこ気になんないんですよ。 なんかスーって通り抜けるんですけど、なんかふって気になって見てみたらその 5歳の時見た女の人が立ってたんです。 ええ。 えてな、 もうバーって蘇ったわけです、記憶がね。はい。 うん。そういえば5歳の頃こんなことあっ たなと思って、その女の人が私のこと見て てすって取り抜けてもう怖すぎてもう パニックで何も考えれなかったんですけど その女の人10年越し とか8年ぶりぐらい見たのでうん 今もまた東京で見るんかなと思って そうか場所をねあの最初に住んでたお家と 次見た時は このね、外だったわけで場所違うわけですもんね。 はい。だから、 だからその場所についてるってよりもレ屋さんにこうついてきてるって感じですよね。 そうなんですよ。だからついてきてるんじゃないかなと思ってて、何年ぶりかにまた見るかちょっと怖くて。 その背が大きい体格のいいって言ったらね、ま、女性って言いますけど、顔は 顔はあんまりはっきり覚えてなくて女の人っていうだけの認識があるんですよ。 なんかこう、その雰囲気からピンとくるようなお相手はいたりしないんですか? いないですね、全く。 それお母さんにも話しました。 話しました。 それもしかしたらあのおばちゃんじゃないかなとかおばあちゃんじゃないかなとかってことでもないんですか? 全然ないです。 へえ。 でもそこの家がもうあんまり良くないって言ったじゃないですか。だから私があんま覚えてないんですけどお母さんが言ってたにはなんかあそこに誰か立ってるとか手型がついてるとか言ってたらしくて [音楽] うん。 なんかそういうのがあったり、お母さんもあの、私が産む前にそこ住んでたんですけど、お風呂からどんどんどんどんって聞こえたり、もう本当にいろんな心霊現象があったので、 あの、今ね はい。 その女の人がついてきてんじゃないかなみたいな話をさ、された時に後ろにぶら下がってるおもちゃみたいなやつあれ、あの はい。 化けたって言うんすけど はい。 光ってましたね、今。 怖い。なんでですか? 一応あのなんかこうそういう存在が来たりすると光るって言われてるものなんですけど 待ってください。めっちゃ怖 あんまりこう光らないんですけど はい。 今そのタイミングでピカってこう光ってしかもなんか一瞬だけ光ってたんですけど はい。今ちょっと後ろちらっと見ました。 そうそうそうそうそう。 [音楽] 手型がついてるとか言ってたらしくて。 うん。 寝方がついてるとか言ってたらしくて。 うん。 寝方がついてるとか言ってたらしくて。 あれと思って はい。怖いんですけど。大丈夫? こっちですよ。怖いの だから。あの、 うん。あの、もしかしたらご先祖様とかでね、そのレさんのことが可愛くて心配でこう見てくれてるっていういい存在かなと思って最初聞いてたんですけど、ただね、そういう時ってあまり怖いっていう感覚にならないんですって。 そうですよね。 でも結構怖いっていうね、 感情があったっていうことがあるので違うのかなって。 なんか幽霊っていてもなんかあ、いるなぐらいで終わるじゃないですか。 でもその女の人は怖かったんですよ。 うん。 え、待ってみたいな。もうパニック。パニックにならないで冷静になるんですけど、いつも本当にパニックでだから良くないのかなとは思ってるんですけど やっぱその霊堂でたくさんのこう例が中でそこからまう見られてで未だにっていう そうなんですかね。 うん。 東京でいつ見るかちょっと怖くて続クゾクしてます。 映画の公開日とかやですよね。 いや、もうやめてほしいですね。本当に 皆さんにね、知っていただきたいっていう大事な場面で はい。 パッてみたらね、そのマスコミの皆さんの中にこう立ってるみたいな。 いや、もう本当にやめてあってなっちゃいますよね。 ま、逆に応援してくれてるのかな。 だとしたら応援ね、してくれてる。うん。いいね。うん。力をくれる存在かもしれないですけど。 じゃ、結構そういう感じでやっぱ昔から体験あるんすね。 そうですね。今も東京とかでなんか今住ん でる家1人暮らしなんですけど私が友達と お泊まりする前にちょっと色々準備してて ちょっと仮眠するかと思って寝ようとし たらなんかすり足でなんか隣をずっと 生き生きして歩いてる音とかも聞こえてき てもう怖くて目開けれなくて見てないん ですけどそういう不思議な経験とかは結構 してると思うので 今はどうなんす さあ、あの、今日ですね、来ていただきました倉レやさんですけども、まずはこちらの映画 3月の7 日です。もう一度はい、ちょっとお話しいいですか? はい、3月7 日公開顔だけじゃ好きになりません。是非見てください。 はい、 お願いします。 そして、あの、ハニーBの方でも、え、3 月の19日ですね。 はい。 3月の19 日美し流星が公開なので是非聞いていただけると嬉しいです。 はい。あの、幽霊の声が入ってるCD ですからね。はい。是ひ皆さんね、そちらはチェックして欲しいですよね。 はい。ぜひ聞いてください。お願いします。 はい。本当にまたぜひぜひよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。さあ、今回ですね、来ていただきました、え、俳優、そしてハニー B の米ネクラレやさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 聞きましたらホリプロスカウトキャラバンで今から何年前すか? 5年前ぐらいの中学 2年生とかに 中でスカウトキャラバンに応募して そっからも人生がガっと変わってきたわけですよね。 もうガラっと変わって え、ご出身どちらでしたっけ? 和歌山県出身です。 和歌山から。 はい。 やっぱ夢あったんすか?こういう世界に。 あの、最初はテレビとかそんなに見なかったんですけど。 うん。 TikTok をやってて、今のマネージャーさんにスカウトされて うん。 なんかこういう舞台があるので見に行きませんかって言って初めて舞台に見に行ったんですけど、それが石原里さんの舞台でうん。 初めて見た時にあ、こんなにすごいんだってなんか人の演技とかこういう感情とか考えたことなかったので、それを見た時にぶわって泣いちゃって。 へえ。 だから私もこの世界に入ってみたいということでスカートキャラバに応募させていただきました。で もよくその一歩踏み出しましたね。 もうすごい第1 歩で緊張とかなんか不安とか色々ありました。 うん。 でもね、ホリプロって言うとね、その石原里さん初めもう綾瀬はかさんとか田京子さんとか ね、男性の方でもね、つまさんとか 竹内涼馬さんとかね、内原達也さんとかもう鈴木両平さんとかそ早そうたる 方たちがいらっしゃって、え、先輩にはもうじゃあ何人かお会いしました? そうですね。何人かお会いしました。里とさんと綾瀬さんと あの鈴木両平さんは今ピタハウスで一緒に そう。CM の方もね、はい。前週ということで そう共演してて、藤原達也さんも何回か共演させていただいてすごい方とお会いしてます。 皆さん優しいでしょう? 優しいです。そう、 なんかこう言われてあ、なんかすごく素敵な言葉だなとかなんか頑張れるって思ったようなお話とかお言葉ってあったりしました。 石原里さんに初めてお会いした時は舞台終わった後にお会いしたんですけど私が帰っていく時にマネージャーさんから聞いたんですけどなんかあの子売れるよって え 言ってもらったんですよ。それが嬉しくて またそれ1 つ手に聞くと嬉しいですしね。自分がこう憧れてねそのきっかけになった方から うん。はい。 あの子売れるよ。も なんか自分の存在を知ってもらっただけでも嬉しいのに はい。 売れるっていう風に。 で、きっともうこの世界も長い方ですからなんか光るもの感じたんでしょうね。 そうなんですかね。すごい嬉しいですね。それ へえ。あれですか、あの和田明子さんとかエさんとかにはまだお会いしてないですか? まだお会いしてないです。 ああ、もうそのままね、合わない方がいいと思いますよ。本当に。 え、なんな、なんなですか? いや、本当にね。はい。堀リプロのこのね、キラキラ部隊のね、皆さんとこう一緒にいられて、こちらの方はね、はい。はい。 ちょっと いや、本当にはい。 そうなんですね。 あの、そこはい。うまく 怖くない。怖い。いや、それは怖いでしょ。 優しいんですけどね。はい。ついてきたら楽しいですね。 楽しみです。 はい。 今はどうなんすか? 今はもう本当にないですね。 あ、なくなった。 それが18歳のすり足の時なんで。 あ、じゃ、18歳ぐらいまで、あ、でも 18歳って言っても去年ですよね。 去年です。 そ、去年からなんかこうそういう力がなくなったっていう感覚があるってこと。 あんまり繊細に見えなくなったというか、 なんか自分の中でこのきっかけ 原因とかって思い当たるあります? いや、何ですかね。なんか 17 歳の頃とか結構反抗期とかなんか自分の心が凄んでた。 凄んでたんすか? もうデビューしてますよね。はい。デビューしてます。なんかちょっと尖ってたんです。 で、今丸くなったんですか?早、 今丸くなったので、 その影響があるの?17 の時どんな感じだったんですか? ちょっとお母さんに反抗したりとかして。 あ、お母さんにね、マネージャーさんにとかってわけじゃないでしょ。 ま、ちょっと尖かってるわけがし、 あ、そうなんすか。 したんですけど。 とかゆラちゃん尖ってたんすね。 はい。 面白なんで 18まさに成人になって はい。 霊感と共にその尖ってたものもなくなったっていう。 そうです。丸くなりました。 なんかきっかけあったんすか? なんくなった感じがあります。優しくなります。 したらなんかついてたのが取れたのかもしれないですよね。それこそね。 ああ、なんですかね。 うん。 確かに。 で、やっぱりなんかこう疲れると本来の自分じゃないようなねイライラしやすくなるとか 話も聞くのであ、 なんかうまい感じに払われたのかもしれないですけどね。 そうですね。取れたのですかね。 今はじゃあ一切感じない。 そうですね。最近はもう見てないです。 このホリプロっていう会社は大丈夫ですか?時々ね、あの、来る方が、あ、なんかいますねとか でも結構長いんですよね、この建物。 建物。そうですね。はい。今ね、ちょっと今取り壊してまた新しくしてますけどね。はい。あ、そうです。なんかスタジオとかはあんまり良くないって聞くので、私はあんまり感じないんですけど、 なんかあんまり良くないって聞きません。 オリボレのスタジオですか? はい。 定期的に。定期的に なんかちょっとこう禍々しいオーラがみたいな なんかここよく 和田明あき子さんじゃないですか?大丈夫ですか?それ期的にもうあのあっこさんの車が来るとみんな社員一度がピリピリし出すっていう。 そうなんですね。 そうですよ。本当に そうかもしれないです。 ちょっと今日あれなんかみんなピリピリしてるなと思ったらあ、今日あっこさん来られるんで。それ悪い日じゃなくてね、みんなのこう迎え入れ体制っていうか うん。 やっぱオーラがすごい方なんでそうですかね。 オーラレッスン上って話ありましたからね。 はい。 来られるみたいですからね。 はい。それそれかもしれないですね。違いますよ。僕が言う分にはまだいいんですけど、多分その多分ダメだと思います。ちょっと大丈夫。やめときます。 はい。他なんかありました?その業界に入ってなんかそのここのスタジオで変なものが見えたとか聞こえたとか ハニービでレッスンしてる場所が 地下のスタジオでそこのスタジオが本当に 良くない場くてなんかこもってるんです。 なんかあそこのレ場行ってから体だるいんだよねとかもうみんなずっと体だるいしなんか良くない雰囲気とか感じてたりしたので 大丈夫ですか?3月19 日発売のニューシングルよく聞いたらなんか変な声入ってるとか 多分 タイトル何でしたっけ? 美し流星です。 美し流星ですもんね。ああ、じゃ大丈夫そうですね。 払われてるかもしれないですね。 そう、場所場所によってもやっぱあるんすね。ちょっと今多な時期ですからね。 あ、そうなんです。 だって1回あのある有名なグループの はい。 皆さんのとこに番組読んでいただいて霊感があるかどうか分かるみたいなテストがあって はい。 で、それをやったらもうほとんど全員があるみたいな で聞いたら、ま、量だったんですけど はい。 もうみんなびっくりすぐらいもうなんかそう体験してたっていう。 ええ、そうなんです。 うん。やっぱこの年代というか 1番こう 感じやすいという時期なのかもしれないですよね。 うん。そうですよね。 うん。 人にあって、あ、この人大丈夫とか、あ、この人やばいなとか、なんかその今が感じるとかはあります? あ、それは普通にあります。 どういうことですか? なんか、あ、この人話しづらいなとかはあったりします。 それ別に霊観とかじゃなくって単純に生理的にいてことです。な んだろう。 あの、私の苦手な性格の話かもしれないです。 それ霊感関係ないですよ。 霊感関係ないかもし ちなみに今日大丈夫です。 大丈夫かな? あれ苦手なタイプ? 苦手じゃないです。苦手じゃないです。すごい話しやすくて。 どういう方が ああ、なんかうーん、 [音楽] やっぱ苦手だよね、俺のことね。 違う、違います。違います。 違います。あの、なんかこういうのだよねみたいな。 ちょっといる。そんな人どういうたまにいらっしゃるんですよ。だからそういう方がちょっと苦手で こうこういうのだよねっていう あのだよねみたいな感じで喋ってくるの [笑い] 喋り方が はい。なんかこれこれで合ってるよね。大丈夫みたいな感じがちょっと大丈夫。 [笑い] あの、それは多分全員苦手です。 苦手ですか? はい。今なんか聞いただけでなんかもう既でにないですもん、その人のこと。はい。 はい。そういう方が苦 そうね。これからね、またね、ことがあると思いますけど、結構多いらしいですからね、この業界。やっぱりこういうアーティスト系の方とかって少し霊感があるみたいな うん。 方っていうのがいるみたいなんで はい。 ちょっとあの、いろんなね、現場とかでまたこれからね、ドラマとかで うん。聞くんすよ、よく。 あ、そうですよね。なんか俳優さん結構霊感持ってる方多い。 多いって聞。あの、そう、船越さん。 あ、そうなんですか。 うん。もうあの、やっぱね、サスペンスの現場って結構そういう曰付きの場所とかが舞台のことも多いから うん。 もう行く場所、行く場所でもう大変だよなんて話も聞かしてくれたりとかして。 あ、聞きたい ね。なんでこれから多分体験めますんで、 その話をたくさん集めたらそこに来ていただいて。 はい。はい。です。 ちょっとこれもやってほしいすよ。 あの、もうなんかそういったドラマ部門の方から怪談収集するみたいな感じで [音楽] やりたい。 あの、ちょっとした休憩時間とかにで不思議な話とかをこう収集してもらって、 それを全部こうこで披露していただくっていうはい。 やりたいです。 もしよかったら本当にお願いしますね。 ありがとうござい。 はい。ありがとうございます。 自分のいっぱいこう生えている腕を引きってお前たち、あびしてただろう。 ええ、ええ。さあ、今回も来てくださいました桜さんです。お願いいたします。のふさです。よろしくお願いします。 お願いします。 本当にこうイメージというかね。 [音楽] はい。 とはまた裏ハれで結構パワフルなんすよね。話聞いてると。 そうですね。 あの、なんかちっちゃいんですよ。めちゃめちゃちっちゃくて、あの、イベントとかでこうお客様に思ったより小柄、 お て言ってそう言ってはい。言っていただけるんですけど、多分 1番体力あるんじゃないかなと。 身の回りの さっきもね、とんかつガンガン行ってましたし。 ペロリでした。お、 ペロリでしたよね。はい。 あと山とかも全然登りまし。 この前あの、田中俊さんと かなりハードな山登りしたらしいですね。 もうあの片道1 時間半ぐらいの岩をあのガチャガチャこの鎖をこうやって掴んで登るみたいな山登りチャレンジしてでさん途中で疲れちゃってあの木のこのミキのところにこうもうもうあかんもあかん 絵が浮かぶんすけど途中って優しいからおっしゃいましたけどだいぶ序盤だったらしいですよね。 あそうです。1号目ぐらい気持ち気持ち 1 なんであの人が行きたいって言ってあ そうです。そうですよ。 付き合ってったぐらいなのにもう 1号目であかん。 もうあかん。 あかん。ちょ待って。ちょ待ってって言って荷物持ちましょうか。 そう。田中さんの荷物さんが持って リュックしってそしたらあ、軽くなった。行けるって言ってたさんスって先行ったんですけどまた木の右のところでこうちっちゃくなってる田中さん先見つけてかんわかんあかんて言ってて大丈夫ですか?もう帰りますか?て言ったら帰らへんでもあかんちょ待ってて。 [笑い] 私は全然研究 体力あるんすよ。え、スポーツとかやってたんでしたっけ? そう。スポーツ大嫌いです。 いや、だけですはいいんですけど、別にやってたかどうかなんですよ。大嫌いですは別にいいんです。 [笑い] やってる。大嫌い。 私はパワフルだとか思わないで。はい。ちゃんと休む時は休んでた忙しすぎっていうか、もう 本当にキツキツにしてなんかもうね。 いや、そうなんですよね。なんかあのお仕事とかあの参加してみたいなお声がけたいたら嬉しくって。 だからだって大阪のね、スリラーナイトの方に舞台立たれてますけど、なんかある情報によると今度はあの新宿歌舞伎店の方にも あ、そうです。もしかしたらはい。そういう内で新宿の方にもっていう風にはい。流れがあったりするのでつか機会があればあ、そうです。足運んで生さん見ていただきたいんですけどね。で、またお化け座ね YouTube チャンネルもありますし、あとはチャンネルだけじゃなくって、あの番組がね、今年からスタートしました。 はい。そうですね。はい。 あの、音声配信者アプリアーティストスポークンっていうのがあるんですけども、そちらの方で週に 1 回、え、ラジオで怪談をお届けする不桜のディープな怪談という番組が始まりましたので、はい、是非ぜひチェックしていただければ幸いでございます。 毎週ね、配信されてもうご話がたくさん聞けますんでね。はい。概要欄貼っときます。是非ね、チェックの方よろしくお願いいたします。 ます。こちらのお話ですね。 まず、あの、前提として一緒にお化け座をやっているチビル、ちびまさんという方がいるんですけども、え、彼と共同で取材をしたお話でして、体験者の方を挟むみたいな感じで、え、 2人で聞いたんですね。 なので、え、ちびまさんも、え、どこかでこうお話をしている可能性があると、そういったものなんですが、このお話を教えてくださった男性で A さんとさせていただくんですが、普段あのイベント業の会社にお務めなんですね。 うん。イベントどんなもかいうと、わゆる、ま、広場とかで不定期で開催されているこの飲食系のイベントであるとか、ニックフェスとかな、オクトーバーフェストみたいな、そういうテトがこういっぱい出て、 で、色々こういろんなお祭りみたいな感じで楽しむ。そういうの設営運営みたいなのをされている会社で務められていて、で、他にはあのお寺とか神社の事人がこういっぱい集まってくる時にうん。 あの、仕渡りの儀式とかをされたらその儀式用のセットを作ったりとか へえ。 あとはその住職の方々がちょっと休むテントみたいなのを作ったりとか うん。 そういうつも以上のお寺とか神社人手が見込まれる時の要因として現場でお手伝いをするみたいなお仕事をされてる方なんですね。 なのでこのAさん30 代の前半ぐらいの方なんですけどもお寺神社の関係の方と、え、交流が深い。 うん。 で、ある時のA さんの元に仕事の依頼の電話が来るんですね。お世話になってるお寺の方からだったんですよ。で、そのお寺の住職ではなく、もうちょっと若い 40代ぐらいの男性の方で A とでお前に頼みたい仕事があるんだけどいいかなって言われる。 何ですか?て聞いたらちょっと普段と違くて井戸払いなんだよと。 うん。 井戸のお払い。 それをするから同行して欲しいって言われるんですね。 で、その住職ではなく僧侶の方っていうのが普段そのお払いとか依頼されたらそこに行ってこう色々行うというお仕事もされてる方だって知ってたので分かりましたと。 自分でよければっていうことでその井戸払い同行することにしたんですね。 うん。 で、お仕事の日だいぶ朝早くにその寺に来るまで向かってで、僧侶の方によう来たなって言われてじゃ行くぞって車 1 台で僧侶の方運転してその依頼主のところに行くんですね。 でもそのお寺が、え、ま、関東防省としか 言えないんですけども、ある場所から1 時間半離れた村だったんですよ。山奥の村 。ま、今もその色々合併されて市にはなっ てるんですけども、少し前まで村だった 土地。うん。そのとある古い民家早朝を たどり着くんですね。で、僧侶の方とA さんと並んでその依頼主であるご家族のところにまずご挨拶に行くんです。 はい。 すると出てきたのが 80 代ぐらいのご夫婦とその息子さんらしき 560代ぐらいの男性の方だった3 人が出てこられてだ今日井戸払いさせてもらいます色々そこから話していって でだいぶ打ち解けたそうなんですね。 で、そのおじいさん80代ぐらいの方が じゃあそろそろ行きましょうか30分 ぐらい時間経った頃にその井戸まで案内し てくれることになったんです。で、ご家族 3人が乗っている車に自分たちもう形で その道どんどん進んでいくんですけども 元々山道だったのがどんどんどんどん山が 深くなっていってされない道になって やがて竹林みたいな感じになるんですね。 で、もう獣道のある地点で車止めるんです。で、そこから降りて少し歩くと竹林がこうっかりちみたいになってるところがあるんですよ。 うん。うん。 その真ん中に古いちっちゃい祠みたいなのがあるんです。 [音楽] その手前に移度がある。 はい。うん。 ここですって言われる。わかりました。 ということでAさんはその自分たちはま、 持ってきたそのお払い用のセットみたいな 最団みたいなのをその井戸の前にこう移動 して持っていって組み上げるんですけど そこについてからAさん の体調がおかしいことを薄う感じて うんっていうのも異様にあびが出るんです 。 眠いなと思うんですけど、あびがもう連発止められないみたいな感じなんですよね。で、朝早いとはいえ仕事で来ているからこんな姿を依主に見られてはいけないと思ってちらっとその 3人の家族の方見るとその 3人まびしてるんです。 うわあ。はい。 でも連発なんですよね。 あれと思いながらも最談組み立て終わって僧侶の方がじゃあ始めさせていただきますということで井戸のお払いの儀式が始まるんですよ。で、その間もあびが止まらない。 うん。 で、僧侶の方は共門を広げてそれを読むんですけど、読んでたら僧侶の方が突然咳を始めるんですね。 その咳っていうのが空席じゃない。 もう胸になんか詰まったみたいな思いなんですよ。うみたいな苦しそうな席。うん。 どうしたと思って見てたらそれに釣られるようにして 3人のご家族も同じ席を始める。 はあ。 で、え、と思ってると A さんも急に胸がって苦しくなって喉になんか詰められたみたいな感じがして同じ席がもう出てしまう。息が苦しくてできないぐらいの席なんです。 当然のお払いどころではないんですよね。 1回中断しましょうっていうことで വേണ്ടിの方先もらって竹林の方戻っ ていくんですね。で、その道すらの方が ええと声かけてきて、お前ちょっと 後ろ向けて言われるんだろうと思ったら そうの人が指をこうやって2本建てる。 そして背中をすって撫でるんです。 するとこの胸の使い、喉の苦しさっていうのが嘘みたいに取れるんですよ。 はい。 で、家族にもすすってやるともうぴったり止まる。あれみたいな感じで止まる。で、僧侶の片身の席もいつの間にか収まってるんです。で、僧侶が私はちょっと 1 人であのあっち戻ってそのお払いの続きをやってきますから皆さんここで待っててくださいって。それだけ言って歩いて行ってしまうんですね。 [音楽] うん。 で、ちょっと距離があるんですけども、その竹林の奥の秋から僧侶の方の共を読む声ってのは聞こえてくるみたいな。そこでしばらく待つことにしたんですよ。で、 A さん絶対あの井戸に何かあるとそんな風に思ってこの依頼主のおじいさんに聞いてみたいって言うんですね。あ、そこ何なんですか。 で、そしたら口がね、ちょっと重そうにし てうんて言っていたそのおじいさんがそう だなともうここまで来てもらってでこんな 仕事を受けてもらったからま話さないって いうのもちょっとまが通らないかなと 言わる話 を始めたっていうんですね。はい。で、 それってのはの頃に遡る。その村でその 江戸時代に基金があったっていうんですね 。ま、その基金っていうのは全国的にその 日本基金に陥ったその、え、煽りを受けた 基金だったんですけども食べるものが なくなってしまって当時の村の人たちが もうバタバタとなくなってしまうという ような感じだったんですよ。 で、当時の村長がこれはなんとかしなければいけないと思いながらもこうゆい思いをこう抱えているしかなかった時にその村に流しというかそのル浪の旅みたいなのをしている うん。 修行層 ほう 修行中の僧侶を通りかかるんですよ。で知恵を求めるんですね。この僧侶に対してこういう状況だから助けてほしい。 そしたらその僧侶の人が分かりました。じゃあ祠を作ってくださいと。そんな風に言ってきた。言われた通りに祠作るんです。そしたらそこにその修行層が うん。 神様的なものを下ろしたそうなんです。 ほう。 そこにみんなで祈りを捧げたんです。どうかこの基金が収まりますように。そしたらその後その基金っての病んですね。 うん。 うん。でもその僧侶の人がもうこれは 1 度もう祈り始めたらもうずっと祈ってもらうものだと。 はあ。 だから幼えも絶対欠かさないで感謝の気持ちを持ち続けてくださいねと言われる。 わかりました。ということで当時の村民の方々はこうずっとねその祠に対して手を合わせ続けるんですけどもそっから長い時が流れる。何十年何年経ったのかわからない。 うん。するともうその記憶っていうのは だんだん風化していってしまうんですよね 。ほっとかれっぱなしになる。で、 しばらく時間が経った頃も大代わりした ある時代に突然その村の水という水が 真っ黒に濁しまった そうなんです。で、それを飲むと電線 病みたいな感じで病気になってたパタパタ となくなっていってしまう。この水が原因 だということは分かっているけれども、 生きていくためにはもうこれを使うしか ない、飲むしかないというような状況で もう収集がつかなくなってしまった。で、 当時のその後の台の村長の方が別のこの力 のあるお寺みたいなところに相談に行くん ですね。そしたらそこの住職が分かりまし たと言ってこの村の様子を見に来た。そし たらもうこれはあそこに祠があるでしょ。 あれが原因です。うん。 で、あそこの祠が本当はもうずっと手を合わせてなきゃいけないものなのにほっとかれて怒ってると うん。 起こって呪いみたいなものを拡散している状態だと。じゃあどうにかして欲しいっていう風に頼んだらそれができないと手の施しはないとお払いみたいなことはできないけれども 1 個だけ策がある。井戸を作りなさいって言われる。 うん。 で、祠の前に井戸を作った形のこの井戸、形だけの井でここに村に拡散しているその呪いというのを一時的にこう集めることができると うん。 でも貯めたらいつか溢れてしまうからこれは定期的に浄化をする必要がある。 だからその村長の家計の人は台わりをする時に必ずこの井戸のお払いをすると はあ いう宿命をそこからこう受けるんですよね。で、おじいさんが私はその村長の、え、家計のものなんだとで、この自分のこの大替代わり、この息子に変わる時だから今回こう依頼したという風にお話するんですね。 うん。で、Aさんもへえと言って聞く。 いや、でもなあとおじいさんが言うんです ね。私もこんな昔話、ま、高等向けだから 若い頃全然信じてなかったんだ。でも20 代ぐらいの時にこのおじいさんのお父さん にあたる人が払いをするからそれにこう 同行させられてこに来たことがあると うん。で、その時に全く信じてなかった けども、そのお払いを見たんだと。で、 当時のそのお父さんの台のお払いっていう のが、別のお寺の僧侶の方がちっちゃい 木星の戦珠観音の像みたいなのを持ってき てで置いてで、またお経を読んでという ような感じで、え、儀式をされたそうなん ですけども、その儀式の間中にこの 千住観音の腕がポロポロ落ちちゃうんです 。ええ、 土くれみたいな感じでボトボタボトボトって落ちちゃう。落ちるはずないのにそれをもう魔の当たりにしてあ、ここで語られているこの村の話っていうのは単なる昔話ではないときちんとこう行わなければいけない。本当に浄化しなければいけないものがここにいるんだと思ったから私も今回こうして依頼をするに至ったんですと。おじいさんそう語るんです。 ええ。 で、へえと言って A さんが聞いていたらちょうどそのね、僧侶の方が今日も読み終えて戻ってくるタイミングだったんですね。 うん。 で、終わりましたのでって言ってありがとうございますということでみんなで 1 回その依頼主の家に帰った。じゃ、ありがとうございましたって簡単なご挨拶をして、いや、すごい 1日でしたね。 じゃ、寺戻りますかて言って、で、 A さんがその車にね、戻りながらその僧侶の方パッて見たら顔真っさなんですって。 はい。 で、日汗だラダラ書いてる。 うん。 で、運転ちょっとできそうにないからお前運転頼めるかって言ってくるんですね。 で、大丈夫ですか?分かりましたって言っ て帰りのその1時間半Aさんが運転する ことになるんですけど、もう運転して車 走っても途中で送料の方を止めてくれて車 路に止めさせてで車出るやもろと 戻しちゃう ん で大丈夫ですかって言うんですけどもう 大丈夫だからとにかく早く寺に帰ろうん ですね。 で、この僧侶の方っていうのがお払いつもこうされる中でもその場で払うわけではなくて一旦悪いもの自分の体の中に入れて ああ、なるほど。 で、持って帰ってそのお寺でごま抱きみたいなの受けてから払うと うん。 なので悪いものが一時的に体に入っている状態なんだろうなということが分かるわけなんですよ。で、もうじゃあ分かった。早く帰ろうと思って A さんお寺に車走らせるんですね。高速飛ばすんですよ。で、やっと帰る。 でももうその頃にはもう満身みたいな感じに人はなっていて自分でそのお寺の石田を登ることもできないですね。石の階段を登ることもなので肩とかも担いであげてでその道すら途中でそのお寺の住所にお待ってたぞって言ってまこう迎えてくれたのでも結局 3 人でよいしょよいしょ登っていって本道でこだきを受けるんですね。 なんですけども、普段だったら、まあ15 分ぐらいで終わるおっしゃってたのがその 日1時間以上やってたんです。で、え、 お前先に出ていいぞって言われたから物質 で待ってたそうなんですけどいつまでも 終わらなくて でも大丈夫なのかなവേണ്ടിの人は 心配してたらやっと色々終えた വേണ്ടിの人が戻っ たわっですね。うん。いや、まったじゃ ないですよ。あそこ何なんですか。 本当にやばいじゃないですか言ったら僧侶の方がいいやそうなんだよね。もうあそこにいたもの実は俺の目には最初から見えてたんだけど はい。 ちょっと俺の手に終えるものじゃなかったって言うんです。見えてたって何がですかって聞いたらその僧侶の方語り出すんですね。 その日の朝、その竹林ぽっかりこう開いてる祠があって、井戸があって、え、この現場に着いた時にもうすでにそこにいたって言うんです。 うん。 何がたかって言うと、真っ黒い 戦珠観音をした何か へえ。 戦珠観音っぽい姿をしてるんですけども、戦観音の真似をしている何かな。 はあ。 もしてるだけで戦住観音ではない。 何かすごく邪悪な真っ黒いものがそこにい たって言うんです。で、表情も分からない 。でも口だけがこうにっこり笑ってるのが 見えるんです。で、自分たちでもこれは な何とかしなきゃいけないなと怖がらせ ちゃいけないから話さなかったけども、 その共問をこう読み始める意識を始めたら その戦珠観音がおに動き出して自分の いっぱいこう生えている腕を引き お前たちあびしてただろう。そのあびをし てる口の中にその腕をこうやって入れて くるんだと。ええ、突っ込むから。 その突っ込まれたらものすごい席が出る。席が出て苦しくてたまらなくなってしまう。で、もうその儀式の間中お前らを守るということに俺は必死になってたんだよって語るんですって。で、こうやって指でピッ うん。うん。やったらこう取れた。 それもなんかその場離れて腕をこう取って もな残み が残ってしまってそれを取らない限りは咳 止まらないみたいな状況だとそれを取って いたと。で、あそこちょっととんでもない ものがいた。もう何十年も月きりでお払い をしたとしても払えるかどうかわからない 。で、その日ももう払えなかったような 感じだったんですよね。ちょっと とんでもないところがあるもんだなと話を こうしていたら住職の方がやってきてでも あそこの方に依頼をされてもう今後は 受けないようにしましょうかとそんな風に おっしゃったというお話なんですよね。 結局払えなかった。 ま、でもその僧侶 の方は自分の中に入れたわけじゃないです か。一時的に入れたわけなんですよね。 その後は大丈夫だったんですかね? そのごまき側はただ結構こうケロっとなんかお元気になった様室で戻って来られたとはおっしゃってたんですけども までその場所自体はやっぱりま、払えないままだったってことですよね。 のその残みたいなものはこうどんどんどんどんだから溜まり続ける一方なんでしょうね。 いや、なんかあの階段聞いててね はい。 良くないことがあったりとか入られた時に眠くなるって言ます。あるあるね。 はい。 あびしてましたしでうわってこう咳すんのもやっぱ中に入ってるのを無意識にこう体が あ、そうですよ。はい。 うん。だから咳が出ちゃう。あとはもう戻しちゃうってのもやっぱりこう何か入ってんのを体がもう外に出そうとしてるとかって 調子反応っていう感じではい。 それが全部出てくるからやっぱりそうことってあるんだなって思いましたし。 そうですよね。 で、 この総理の方がその戦住観音論のお話の見たよっていうのされた時は A さんそのその村に伝わっている昔話であるとかその依頼主のおじいさんがかつてその戦住のでポロポロ落ちてきたっていうお話をされてたことを伝えなかった。伝えてない段階だったんですよ。 あ、そうなんすね。 はい。 なのでその戦住観音論音論という情報を全く知らないその僧侶の方がそこでそう見たっていう風に語られていたと。 いや、だからそれがもしたっていうねだ。その前回の笑いの時に疲れていた ものを はい。え、その祠の中に入った何かその神的なものなのかどうかわからないですけどもそれが真似をしていたのか。 うん。真似してて怖いっすよね。そこめっちゃ怖かったすけどね。 でも、あの、引きますよね。あの、ま、神様に何かを願う時ってのはやっぱりこうね、取引なんで。 え、 で、これをお願いしますって叶えてもらったらやっぱりもうそれは一生お参りし続けなきゃいけないっていうことを約束しないと良くないことが起こるって話って はい。で、ありますよね。その神様的なものもそういう存在だったんでしょうね。 もその人の一生だけではなく村単位でもずっとっていうことですもんね。 で、あの、ま、今ね、日本がとか言われますけど、 あの、 神社ってもう10 万以上あるわけですよね、 各地に。で、きっとそこに、ま、神社を作るという時にはそういう契約をしてたと思うんですが うん。 やっぱりね、あの、ま、仮疎が進んでとかちょっとこう錆びれてしまっている神社なんかも年々増えてきてるっていう はい。 で、これが今日本が弱まってきてるこう 1つの要因なんじゃないかって いう方がいらっしゃって で、僕結構そういう、ま、パワースポット神社が、ま、昔から好きで結構メディアなんかでこう紹介をさせてもらってことあるじゃないですか。 はい。 で、やっぱり有名な場所もそうです。 でもここ1番大事なのは内神様家の 1 番近所の守り神なんですよ。まずここに終わりしましょうねってのもいつもワンストでこう伝えさせてもらってたんですよね。 はい。 でさらには山のでもこうみんなが行ってなかったような場所を紹介させていただいたりとかあとやっぱりこう神社って素晴らしいんですよ。いっぱいありますよ。皆さんしゃみましょうねってことをまただこう自分が好きだからっていうことでやってたらある時 はい。 謎の電話がかかってたことがあって はい。え、電話ですか? はい。でもわけわかんないですけども本当にわけわかんないんですけどちょっとなんかこう国がっていうかちょっと関係してるような電話だったんですよ。 はい。 え、 で、ちょっとだけお会いできますかなんて、 え、 話があって はい。その国関係の ちょっとそうですね。 ま、そうそう。 その団体が団体なのではい。言えなそうなことが多そうですけども国関係の方 はい。そうっすね。 からはい。 そしたら結構なんか、ま、待ち合わせみたいな感じだったらなんか同じようなこう黒い車が ええ、6 台ぐらいこう止まってて でそのうちのまあ 1台に の中でちょっとすごい丁寧にこうお話をしてくださる方が はい。 で、あの、なんか、あの、すごい、あの、あれですね、こう、どこからかから、あの、やっぱりそういう話とかっていうのが降りてきたんですかとか言われて、 何がですか? はい。 いや、あなたがあの言われてることとかやってることっていうのが割とこう目指してるというか、今こう必要でやってることと同じなので何かそういうことを聞いてやってなかと思いましたけどもつあ、全然そんなことすいません。あのこなくちょっと自分も好きなんでやらしてもらってましたつったらあ、 そうですか。あ、だとしたらあの是非このまま頑張ってつけてください。 ええっ っていうことがあったんすよね。 はい。はい。 え、すごい面白いですね。 その神社を大切にするというご活動のこの方針がまさかの国とここ、 [音楽] ま、国っていうかはい。 大きなその団体的なところとここ重なるところがあったとか だからなんかだから知ってんのかなっていうかなんか思ったから気になってたんですみたいな。あ、であ、そうなんですか。あ、だったらみたいな感じで全然なんかそんなもう怖い感じじゃ。 じゃないですよ。 はい。 はい。でもなんかそういうのがあって、あ、なんか今僕らこうやって生活してる中でなんかそういう方面からも日本を守ろうとしてる はい。 期間があるんだなていうのも [音楽] すごい面白いですね。 いや、もうなんかその神社ってこう行くとね、こう個人個人のね、この願い事をこうする場所ではありますけども、その周りの方がこう真剣に参拝されてるのとかを見たりする中でもすごいこうなんかハッピーな気持ちなったりとかね、このエマーの子の中でね、こういろんなのを読むのが私ちょっと好きなんですけども、も、もちろん自分もこう願い事こと書いてか書けますけどもね。 そん中でなんかあのどこどこ合格とかって書いてるの見ると自分もなんかすごい頑張ろうとかね、ハッピーな気持ちになったりとかしますけどで、なんかやっぱりその元気になれる場所みたいなね、ところでもありますよね。はい。 ね。ただ神様ってやっぱりね はい。 あの怖い存在でもありますんで。 ええ。 はい。バチあたりって言葉ありますけどもね。 うん。 で、怪段こ色々聞いてるとやっぱり神社っていうのはその作られる中でも作られるなりの理由があって、え、そこにあるんだなっていうお話。 たりします。 そうなんですよね。やっぱりこう願いをね、こうして約束をしたらね、もう絶対にそれは守らないといけないんですよね。 はい。 神様との約束っていうのは。 そうですね。 はい。 あと井戸払いですよね。やっぱり井戸っていうのは特殊な場所みたいで、 僕も知り合いの、ま、お坊さんがいて、その方実はお払いもよくやられてるんですけど はい。 やっぱりかなりの数、今日もこの後井戸のお払いなんですっていう。 ええ、やっぱあるんですね。 一般こう過酷だし大変だっていうなかなか難しい。 へえ。 その 移動自をね、ちゃんとしないとみたいなお話もいっぱい会談中でもありますし、 その何かをこうちゃんとこの、え、しまうなり、このお払いをするなり、綺麗にするなり、承知をしないと大変になってしまうものをこうちゃんとこの儀式をしてこう封じるっていうのそれはそれは大変なんでしょうね。 [音楽] うん。いやあ、ちょっととんでもないお話。 はい。 こうずっと続いてる話なんですもんね。でも実際こういうことがあるっていうね。 はい。その1 時間半離れた土地の寺にそのお声がかかったのも、ま、ここがその村自体がその、ま、いろんなところにこうかつて依頼をしていたけども断られちゃったから あ、ま、件もこう手だったそうなんですけど、 そこに来たんじゃないだろうかとね、この姉さんおっしゃってたりして。 なるほど。はい。 これが現代の話ですからね。 もう去年の夏の話だそう。 いや、ありがとうございました。またすごいお話でしたね。 はい。 はい。あの、是非皆さんね、こういったお話はい。番組、え、やられてますけども はい。え、不桜のディープな怪談というはい。ラジオ番組ですね。 はい。もう聞けますんで、皆さん是非ね、チェックしていただきたいと思います。で、またあのイベントの方もね、お忙してもたくさん出られてますんで、 Xはい。 はい。 はい。XとかInstagram とかで、はい。出演情報などなどはい。ポストしておりますのでチェックしていただければ幸いでございます。 はい。あとお化け座もね。 はい是ひ皆さんチャンネル登録とグッドボタンよろしくお願いいたします。 願します。 いや、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 というわけで、ふ活さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 え、先日行われました、え、怪段甲子園の初代チャンピオン松さんです。お願いいたします。 よろしくお願いします。 願いします。 あ、年って言っていいんですか? あ、大丈夫ですよ。そう、25 歳ということで、すごく若くって、で、経歴聞いたらね、あの、今階段こうやってやられてますけど、元々あの、 10代の頃から はい。 ラッパーの そうですね、 ループで元ドープちゃん はい。 そこから階段の世界に行ってまた思い切りましたね。 そうですね。ちょうどそのドちゃんの活動がコロナでできなくなってしまった時に始めたんですよ。 本当に人生そこで変わった方多いですよね。 うん。あ、そうなんですね。 はい。 お父様も、 ま、不思議体験が結構ある方で、で、お 2人でXの方で、 え、毎日ね、怖い話を、ま、 1話、 え、アップしてるということで、これが3 年以上続いててもう 1000割以上 そうですね、 え、会談が楽しめるという X があります。こちらちょっと紹介お願いいたします。 はい。え、こちらミッドナイトダディ。ひがでミッドナイトダディと検索していただければ出てくるんですけれども はい。毎日大よ10時頃に すごいよね。3 年以上毎日続けてもう話以上って もうこれもうまんますぐ本になるじゃんっていうね。 そうなんですよね。 ってこともあるんですけど、是非ちょっと皆さん今ね、これただで読めるってすごくラッキーですからね。はい。え、チェックしていただきたいと思います。 で、今日なんとですね、え、そんな話以上あるね、中から、え、今回松さんがお聞きした、え、衝撃的だったお話 はい、2 つ豪華ですね、お持ちいいただきました。はい、今日ね、聞かせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。はい。 まず1 つ目は、え、話すとみんなに気持ち悪いねと言われるお話をちょっとさせていただこうかなと思うんですけれども。 [笑い] 気持ち悪い話ですね。 そうなんですよ。私はい。 あの、基本的に不思議の話を主に集めているので、どちらかというと怖いっていうよりも不思議だね、不気味だねっていう話が多いんですけれども、この話に関してはダイレクトに気持ちが悪い。 [音楽] ダイレクトに気持ち悪い話。 気持ちが悪いとはい。言われるお話でして お願いいたします。 はい。え、この話をしていただいた健二さんという男性が、え、当時小学生だった時のお話なんですけれども、 何年ぐらい前になるんですか? もう相当前ですね。 34 年くらい前なんじゃないですかね。当時健二さん小学校 2 年生だったそうで、あの、親の都合で、え、引っ越しをしまして、新しい小学校に通うことになるんですね。 うん。うん。 で、もちろん、ま、お友達はすぐにできるわけもなく うん。 ま、1 人寂しく、あの、お家に向かって帰ってたそうなんですけれども、とぼ歩いてると突然お見かけない顔だなって声かけられるんです。 うん。 なんだと思って見てみると、あの、綺麗に整えられた池書きの向こうからおじさんが こちを見てるんですって。 はい。 お前見たことない顔だな。どこの子だ?って言われたと。 うん。 やっぱり時代が時代っていうのもあって、あの、良くも悪くも横の繋がりが深かったんです。 はい。はい。 いうのもあって、親にご隣の人にあったら絶対に丁寧に挨拶しなさいとけさん言われていたので うん。 あ、初めまして。僕この先の家に引っ越してきました健二と言います。よろしくお願いします。て挨拶をしたんです。 えいですね。 偉いですよね。そしたらそのおじさんニコニコしながらああ、そうか。引っ越してきたのか。 じゃあ坊主にこれやるよ。 って言って庭からなんか黄色い何かを持ってくるんです。 うん。 ほら、これやるよ。で、見てみると黄色いなんかの身なんですって。な んだろうって思ってるとおじさんが坊ズそれ知ってるか?それはなって言うんだよ。 うん。 ええ、ビって言うんだっておじさんは言うんです。 それ美はね、すごい美味しいから食べてごらんなさい。ただけ二さん、今はもう何でも食べれるんですけれども、 当時は生野菜と生の果物が本当に苦手で うん。 それも今渡された美は食べたこともないし生ぬるいんですよ。もう絶対にこれは食べたくないと思って はい。 でもだからと言っておじさんにやいらないですって突き返すわけにもいかないしそこら辺に捨てるわけにもいかない。でどうしようと思ったけ二さん偉いんですよ。ありがとうございます。お家に帰ってゆっくり食べます。 [音楽] ちゃんと気い使える子だったんすね。 そうなんです。はい。 で、おそうかそうか。美味しく食べるよなんて言われながらけさんそれを持って家に帰るんです。 うん。 ただ、ま、そこは小学校 2 年生なんですよ。そのアをどうしたかって言うと、押入れの奥にある箱の中にしまったんです。あ、なるほど。 箱の中にしまって なかったことにしたんです。 うん。 それからというもの毎日のようにおじさんに声をかけられるんですよ、健二さん。 うん。うん。うん。 おけ二君、お帰り。あげるよ。 こないだあげたビ美味しかったか?はい、美味しかったです。ありがとうございます。て言って健じ君毎回をもらって家に帰って箱の中に詰めるんですよ。 ああ、子供やりがちだな。はい。 そうなんですよね。 うん。 ただ多分かると思うんですけど、だんだんだん腐ってくるんですよね。 [音楽] いや、そうですよね。 で、押入れのところからほのかにちょっと危険な香りがすると。ま、それをどうしようかって言うと、まだ小学校 2 年生の建築どうにもできなくてそのままにしてたんですね。 [音楽] はい。 で、もらうたびにちょっと隙間を分けては琵をねじ込んでなかったことにしてた。そんなある日小学校でお友達ができたんですよ。 うん。 ケ二君の家に遊びに行きたいってなって友達が家に来ることになったんです。うん。 で、友達と2人でいつもの道を歩いてると いつものようにおじさんに声をかけられる 。ケ二君お帰り。お友達かい? おじさんビ2つ持ってきて、じゃあ君の分 もあげるよ。って言ってビアを差し出す。 で、そのお友達のクラスの中でも相当給食 をお代わりする子だったらしくてはいはい 。え、いいんですか?ありがとう もんですね。うん。おじさんと別れてすぐ にその友達ビを食べ始めた。え、これ すごい美味しいよ。ケジ食べなよ。って 言うんですけど、いや、僕それ嫌いだから いいらって言うと友達嬉しそうに、え、 いいの?じゃ、俺食べちゃうよ言ってすぐ に2つ家に着く前に耐えられちゃったん ですよ。うん。お家についてセルを置くと なんか友達の元気がないんですよ。 どうしたのって言ってもうんとしか言わない。 うん。 次第に顔色が悪くなって 気がついたらその友達目をカって開いてギってはぎしりをするんです。どうしたの?どうしたのって言ってたらトイレって言って急いでトイレにかけ込んでドアが閉まると同時に中からおえおええといてる音が聞こえるんですって。 [音楽] え、どうしたんだろう?大丈夫かな?って思ってるとドアが開いてまっさな顔した友達が出てきた。今日ごめん。もう僕帰るよ。って言って、もうその友達帰ってしまった。 はい。 その翌日、その友達学校休むんですよ。 で、そのままた翌日の朝担人の先生がその友達のこう入院したって言うんですよ。 え、 原因不明の病で突然倒れて今入院してる意識不明の渋滞だとんです。 で、ケ二君、それを聞いてもう家に帰ってすぐお父さんにその話をしたんです。 うん。 友達が おじさんからもらったビアの実食べたら倒れちゃったっていう話をしたらお父さん今美ュアの季節じゃないぞ。って言うんですよ。え、でもおじさんって言ってたし僕ちゃんともらってたもん。証拠あるんですよ。 け二君閉まってたんだ。箱を取り出して くれるんです。もう相当ひどい匂いがする んです。で、お父さんの前でその箱を開け てみると中に入ってたの美味ないんです。 たくさんの小動物の肉と骨が腐ってるん です。 お父さんそれ見てなんだこれ? お前1回そのおじさんとこ行くぞって言わ れてお父さんに連れられてそのおじさんの 家行くんです。すると毎日のようにおじ さん丁寧にあのお庭お定理してたんです けどもう見る影もない もう雑草が美味しげって言うんですよねえ んだったっけって思 みたんです。そしたらそこの家ずっと秋屋 だよ。え、 ずっと誰も住んでないよ。 ここに昔住んでた人はいますか?て言ったら、昔そこにおじさんが 1人住んでたけど うん。 今もう行方不明になっちゃって、今誰も住んでないのよ。 うん。 行方不明ってどういうことですかって聞いてみると、ある事件をきっかけに姿を見なくなったと 事件。 その事件っていうのがですね、そのお庭の 木で どこの誰かも知らない見知らぬ女性が首を たんです。 それで警察がたくさん入ってたのはみんな 見てた。ただ結局それがどうなったのか 分からないままそのそこに住んでいたおじ さん行不明になってんです。だからその おじさんが何者なのかもその美の身が何 だったのかも友達がどうして倒れてしまっ たのかも何にもわかんないで友達が病院 から退員したっていう話を聞く前にケ二 さんまた親の都合で引っ越しをしてしまっ たのでもう今はその友達がどうなってるの かも分からないんですけれどもそういう ことがあったという話というお話でした。 ええ、いや、なんか本当にあの食べ物のアレルギーってね、 自分が思いもよない食べ物が実はダメだったって話じゃないですか。 そう。うん。 だからもしかしたら何かそういったものでビバが体質的に良くなかったのかななんて話聞いてたんですけど全然違う話なんですね。 うん。そうなんですよ。そもそも美だったのかもわかんない。 いやあ。 ああ。で、それがね、後にこう箱を開けてみるといろんな小動物たちの死骸 そうです。 だったわけですよね。 はい。 ね。だからそのね、いなかった何者かに うん。 ずっとこうね、良くないものをこう渡されてたっていう。 そうなんですよ。 で、向こうからすると渡してるのにずっと元気でいるから毎日毎日渡すけどなんでこいつずっと元気なんだっていう風に思ってたんですかね。 うん。 そんな感じがしますよね。 うん。あの何でしょうね。全然関係ないのかもしれないんですけど、事件があったっていう時にその敷地内のある 1 本の木で女性がて話があったじゃないですか。 はい。 もしかしたらなんかその木になる身なのかなとか。 うん。そうなんですよね。 うん。 その木が何の木かは分からないらしいんですけども、 ま、美がなっていた木なんじゃないのかなっていう気はしてきますよね。 うん。 なんかいろんな思いが詰まってしまった木でそこでこうなる身というのが うん。 ちょっとこう良くないものだったのかとかね。 うん。うん。 いやあ、全くちょっとこう想像だにしないような結末というか。 はい。 まね、今だいぶなくなりましたけどね、こう地域で見守りって言ってね、みんなでこうね、子供を育てるっていう素晴らしい時代だったと思うんですけどね。 そうですね。 やっぱりね、水シラスの方からね、もらった食べ物食べちゃいけないよって話になってきますよね。 そうですね。 うん。いや、ちょっとまず1本目。 はい。 確かにあの気持ちが悪い話でした。ありがとうございました。 はい。はい。ありがとうございます。 続いてがすごく不思議な話。 はい。不思議なお話で、え、このお話をし ていただいた男性の方なんですけれども、 ま、ごく普通の30代のサラリーマンの方 で毎日電車で通勤しているんですって。で 、家から、え、最寄り駅までの道中 いつも薄暗い道を通るんです。うん。 で、その薄暗い道っていうのが左側に柵で囲まれた小川が流れていて、その小川沿いに木がいっぱい生入ってると うんうんうんうん で右手側に背の高いコンクリートが ずっと通っていて はい そのコンクリートの向こう側がえっと背の高いビルとか うん マンションとか並んでいる道だ 右が壁で建物がブわーっとあって左が小川っていう そうです。 なので両側からこう日が遮えられちゃっていていつ通っても薄ぐらい道なんです。 うん。 ただやっぱりあの朝のけだるい感じだとその道車が通れないのでかなり静かだし薄暗さがもう心地よかった。 はい。はい。 ていうのでその方毎日そこを通ってたんです。 で、その道っていうのがしばらく歩いてくとその右側の平のところにちょっとくぼみがあって そこにはまるようにして自販機があるんです。 うん。うん。うん。うん。 で、ある時その自販機の前で長い紙のワンピースを着た女の人がこうやって自販機覗き込んでたんですね。 うん。 ま、朝から何をやってるんだろう、この人 はって思ったんですけど、ま、普通になん でしょう。お買い物をしようとしていて、 何を買うか迷ってるんだろうなって思って 、特に気にも止めず、そのまま素通りして 会社に行った。ただ翌日もその人は それから毎日のようにその人は自販機の前 でこうやってんですって。うん。 ただまあでしょう。時間帯が一緒で うん。 行動の時間帯が一緒でその方も相当友不だから会う確率が高いんだろうと思ってたんですけど、ま、そう毎日覗き込んでると気になってくるじゃないですか。 [音楽] うん。 ある時その女性観察してやろうと思って うん。うん。 しかもその自販機も特に何があるかもそんな見たことなかったから その女性と一緒にその 自販機もしっかり見ようと思っていつもよりもその女性の真後ろもうすぐ近くを通ってこうゆっくりこう見てやろうって思ったその日の朝まあ女その女性いるんですね。 うん。 で、後ろをゆっくり通っていくと、ちょうどその女性を通りすぎた辺りでくるっとその人がこっちを見て はい。 目が合うんですよ。 うん。 そしたらその女性、あの、これ何に見えますか?って聞いてきた。 うん。 何って言われても自販機ですよね。 [音楽] あ、飲み物の話ですか?って聞いたら、その女性何にも言わずポケットからスマートフォンを撮り出してその自販機に向けて写真を撮るんです。 うん。 iPhone って左下に撮ったばっかりの写真。 あ、はいはいはいはい。ちっちゃくね。 そうです。そうです。それを開いて見せてくんです。 うん。 これ何見えますか? そこに自販機なんて映ってないんですよ。 くぼんだ兵の 壁のところに紙が1枚張ってあって、この 人を探しています。きたい字で書かれてて 、その下にまるで 幼稚園児が書いたような二顔が書かれてる んです。っていう張り紙を見せられた。 なんだこれ?って思ってるとこれ何見え ますか? って聞かれた瞬間は目が覚めると自宅の 布団だったんです。あれ 家のベッドだ。で、枕に置いて たスマホ画面 見ると朝の4時半のです。うん。うん。 うん。あ、夢か。 いや、でもどこからが夢だ? あの道を通る夢を見たのか?すごい頭 なんか混乱してるんですよ。とりあえず コーヒーでも飲んで落ち着こうと思って コーヒーを入れて よくこう考えてみるんですけどどこからが 夢なのかがわかんないんです。うん。だ から、 じゃあ一旦家から駅に向かうまでの道中、 玄関を出たところから脳内で シュミュレーションをしようと思って玄関 を出て階段を降りてあそこの道を歩いてっ てこう丁寧に丁寧に頭の中で道順を 思い出していくと確かにその薄暗らいは あるんですけどそこ を通ったことないんですって。 は 通勤時にそこの道通ってないんですって。それはもちろん近隣に住んでるので何回かその道をプライベートで通ったことあるんですけど通にその道なんて 1回も通ったことない。 ええ ですって。 え、じゃあ道を通って通勤していた記憶自体全部夢なのか? うん。うん。うん。うん。うん。 て思ったんです。 でも夢って記憶に基づいて見るものじゃないですか?だから俺はあそこで自販機の前にいる女性を見たことがあるのか。 ただそれも全部作り出したものなのかどんどんわけわかんなくなってくるんです。 うん。 もう4 時半に起きてしまったんで相当時間があったんですよ。だからその日は早めに家を出てその道を通って会社に行こうって思ったんですけど はい。 会社に行く準備をしていつもより 1時間も早く家を出た。 で、つもよりちょっと素ぐらい街の中を歩いていって、その霊の道に着く。ただもう怖くて怖くて怖くて 1m先の地面しか見て歩けないんですよ。 はい。 こうやってもう怖いなあ。でもここは通んないといけない気がする。 この記憶は一体何なんだろう。 そう思いながら歩いてると視界の橋に見慣れたスカートが映るんです。あ、いるわ。 もう緊張で足が止まっちゃったんです。 うん。 ここにその女性がいるっていうことはここにその女性の向い側に何らかがあるはずだ。 うん。 ちょっと視線を壁側に移すとくぼみがあるんですか?自販機なんてないんです。 ないんだ。 自販機ないや。 ないんだ。はい。 じゃあこのく耳は何なんだろう?この女性は何をしているんだ?でももう怖くて怖くてそれ以上何も見えない。 もう今すぐに走って逃げ出したかったん ですけど、その女性を刺激してはいけない と思ってゆっくり歩いてその後ろを通ろう としたんです。で、その女性をちょうど 通りすぎた辺りで あのって声がかかる。視界の端っこで 見慣れたスカートの下にある足片足だけ つ先がこちらを向いてるんですよ。うん。 これ何見えますか? もうそこを見てないからこれが何を指し てるのかは分からないんですけど、 とりあえず いやあ、 僕にはちょっとわかんないですね。って 答えるとああ、そっか。そうですよね。 って言って視界の橋にある足がまた部屋の 方を向くんです。 もうそれでその方はそこを通りすぎてそのまま会社に行ってその後特に何もなかったんですけれども 未だにその道怖くて通れてないとおっしゃっていました。この人を探していますというお話でした。 どっちなんだろうっていうね、その女性が そうなんですよ。 本当にね、実在する人なのか うん。幽霊なのか 分からないんですよね。 その夢ね。いや、ゾっとしたのがね、そもそもその道通ってないことに気づいた瞬間ね。 うん。 そう思わせされてたっていう。そういう記憶にすり替えられてたわけですもんね。 そうなんですよ。 となるとやっぱり 選ばれてそこの道くぼみ自動販売機がある のかないのか分かりませんがその奥に何か が張ってあったっていうそこの何か無念を 抱えた思いていうものがやっぱりこう 自分のことを知見させた夢記憶 なったんですかね。そうですね。ま、何ら かの意思を感じますよ。 ね。それこそそのね、この人を探してますんでしたっけ? うん。 だからそこで本当に浮姫になってしまったのか。 うん。 本当はこうなんだけどそれが違う風に伝えられてしまってる。本当は真実がそこにあってっていうことを 訴えたい何かがいるのか分かりませんけど うん。 何かそこに無念の思いがある気がしますよね。 しますよね。 うん。 で、やっぱり実際には 自販機がなかったくぼみっていうのも すごい気になるんですよね。そこに自販機 が置かれていないということは別の使われ 方をしていたか そこが元々だったのかなんだかは分から ないんですけれども、ま、そこに何かが あったんですよね。わざわざくぼみがある ということは。あと考えれるのは本当に 自販機があったんだけどいや、 これ本当たの憶測ですよ。 半期が倒れてしまったとかで 子供が巻き込まれる事故があった なんていうことになったんで撤去された。 うん。 そこのこの人探してますっていう子供が書いたようなってこに繋がってくるのかなとかね。 [音楽] なるほど。なるほど。 で、それを探してる女性っていうのが 関係する近しい人なのかなとかね、色々なんかうん。うん。うん。 勝手に考えちゃいはしますけどね。うん。うん。 [音楽] 確かにそうですね。 その場所行ってみたいですね。 そうなんですよ。 でもこのお話あのメールでいいていてうん。うん。 あの場所わかんないんですよ。 都内なんすか?それも分からないですもんね。 あの関東とはおっしゃってました。 あ、 関東のどこかに謎のくぼみのある道があったらそこです。 いっぱいあると思うんでね。あの逆にその全部気になっちゃうんで。 そうですね。 薄ぐらい通りで謎のみがあるとこ全部ここかな、ここかなって思う全部怖くなっちゃうでし やめてもらっていいですか? どうなんでしょう?いやあ、確かに。うん。 いや、すごい話ですね。夢でそれを見させられてたっていうね。その実際に朝 4 時半に起きた時に確認しに行ったわけじゃないですか。 うん。 その時に分からないですっていう風に突っぱねたからそれでね、それ以上のことはなかったんですけど、その時に何があるんですかとか うん。 あれ、自動販売機があるんじゃないですかとか色々もしかしたらちょっと踏み込んでいればまた違った そうですね。 方に進んだのかもしれないですね。 うん。 いや、ありがとうございます。 ま、こういった話ですね。もう話以上 はい。 お持ちで体験談も多いというね、松さんですけども、こちら全てがですね、今あの Xの方に はい。え、毎晩毎晩ね、え、 1 話ずつ上がってますんでね、ぜ非ぜひチェックしていただきたいと思います。 近い将来YouTubeチャンネルの方も 立ち上げるかもしれないということ。 あとね、それまとめてもう本にしちゃえばいいじゃんなんて話もあるんでね。 そうですね。 はい。 是非。 はい。はい。はい。皆さん是非ね、それも含めて、え、応援していただけたらと思います。本当ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、ゲストは怪談甲子支園初代チャンピオンの松さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。
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