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トランプ関税の影響で1000億円以上の減益も…スバルらしさを際立てる「ブランド力の強化」で付加価値を示せるか スバル大崎篤社長の戦略は?【Bizスクエア】

北米市場が売上の 7 割を超える自動車メーカースバルはトランプ関税の大きな影響を受けています。 え、こうした迎い風の中で次世代の車の開発などでどう勝ち筋を見つけていくのか。今日はスバルの大崎社長をこの後スタジオにお迎えいたします。 20252026 日本カーブザギア決定しました。スバルホレスターです。おめでとうございます。 今月4 日、自動車評論からが年間を通じて最も優秀な 1 台を決める日本カーオブザイヤーにスバルのフォレスターが選ばれました。審査員から高く評価されたのがフォレスターが採用したストロングハイブリッドです。 ストロングハイブリッドはスバル電統の 水平対抗エンジンと4輪駆動システムに 定携するトヨタ自動車のハイブリッド システムを取り入れて開発されました。 それまでのマイルドハイブリッドに比べ力 のモーターを搭載したことで加速性能と 燃費性能が大幅に向上していると言います 。最適なレイアウトパッケージにすること によって燃料タンクを大きくすることで 大体燃費が弊車のマイルドハイブリッドに 比べて1.2倍、後続距離が、え、1.5 倍になっております。ストロング ハイブリッドは人気車種のフォレスターと クロストレックで採用され、フォレスター は発売後の1ヶ月で受中が当初計画の4倍 以上を記録する大ヒットとなっています。 2で行ってで 700km 走ったんですよ。トータルもびっくりしました。 はい。 も全然ガソリン減ってないって言って 中間速がこうすってこう行く感じが乗ってて楽しくて気持ちいいしここに来てその日の晩にハこついちゃった。 スバルの車を選ぶ人が口にするのは走行性能の良さだけではありません。 安全性能が高いっていうのはなんか安心材料度の 1つではありますね。 絶対これがいいっていうのはやっぱりアイサイトね。おすめ。 スバル独自のアイサイトは 3 つのカメラとレーダーが障害物を認識して衝突回避をサポートします。 走る楽しさと安全性。この2つの武器で スバルは日本だけでなく北米でも多くの ファンを獲得してきました。 しかし北米で売上を伸ばすスバルの業績に 突然安運が立ち込めています。事業は 大きく変化をし、先行きも不透明な状況が ま、続いております。 先月発表されたスバルの中間決算では販売台数が増えているのにもかわらず営業利益が大幅にマイナスとなりました。 昨年我々あの営業利益で 44000 億上をま、あの稼ぎ出すことができてたのが、ま、今回の見通しですと 2000 億ですから半分ぐらいを、ま、主に完税影響でその失っているわけで、 北米史場が売上の 7 割を超えるスバルにはトランプ関税が大きな負担となっています。 こうした逆風の中、巻き返し戦略の 1 つとしてスバルが打ち出しているのがブランド力の強化です。 10 月のジャパンモビリティ賞ではブランド力の強化を象徴する電気自動車とエンジン者のコンセプトカーがそれぞれ発表されました。 スバルは安心安全の基盤技術を土台にパフォーマンスシーンとアドベンチャーシーンの楽しさを盛り上げの皆様との絆や共感を強めてブランドをさらに際立たせてま 厳しい販売環境の中でもスバルだから買うと言わせるだけの加価値を示すことが できるのか。そしてトランプ関税という荒波をスバルはどう乗り越えていくのか大崎社長に聞きます。バッ テリーに開発を 本日のゲストはスバルの大崎淳社長です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 大崎さん今年の日本カオブザイヤーに はい。 ストロングハイブリッド搭載のフォレスターが選ばれたということでありがとうございます。 ありがとうございます。 あの、本当にたくさんのお客様、そして全てのステークホルダーの皆様のご支援のおかげだという風に思ってますし、ま、する伝統の安全性だとか、あ、走行性能に、ま、今回ストロングハイブリッドで環境性能もバランスよく高次元であの具限化できたってことが、 ま、多くのお客様の、ま、指示を得られたんじゃないかなとそんな風に思っています。 ああ、いや、自分が社長の時に顔とてなかなかね、狙っててもできないもんでしょ。そういう意味じゃね、持ってますよね。 本当嬉しいです。ありがとうございます。 さて、そのストロングハイブリッドっていう言葉ですけども はい。はい。 何がストロングなんですか? はい。 あの、ハイブリッドシスムっていうのは、ま、様々なあの、気候があるんですけども、ま、我々スバルもですね、実は今もマイルドハイブリッドっていうハイブリッドシステムをあの機関車種に展開をしてるんですが、ま、どちらかというとモーターのアシストがですね、え、ま、その名前の通りマイルドで、え、少しだけこうエンジンをその助けてあげる。 でも今回のストロングハイブリッドはですね、もう強力な大きいモーターを積んでますので、もうモーターだけで走行できるようなそんなあの気候になってますし、その分電池も大きく積んでいます。 うん。 だからあれなんですかね、そのハイブリッドシステムそのものはトヨタさんのものを使ってらっしゃるわけですね。それをこう組み合わせていく時に ちょっと素らしさを出してストロングにしてるってことですか? そうですね。 あの、我々やっぱり水平対抗エンジンがあの売りですので、この水平対抗エンジンを使ってトヨタさんのいろんな部品をお借りをしましてですね、スバルなり慣なりにアレンジをして、ま、縦置きにあの構造変更したんですけども、そういう形でですね、あの、我々独自のストロングハイブリッドに仕立てたということになります。 改めてね、スバルの独自技術っていうのはどんなものがある? そうですね。 スバルお馴染みの水平対抗エンジンでは重心を低くして安定性を保つ。そして独自の 4輪駆動ステム新メトリカル AWD でそれらを組み合わせたストロングハイブリッドであと運転支援システムのアイサイトなどもありますね。 あ、もう水平対抗エンジンは昔からお馴染みですけどもう これはあれですか?新メトリカル打ってな左右対象 そうですね。 左右対象なんですけれども、ま、実はあの他社さんのハイブリッドなんかはリアの AWDにする時にですね、4 輪駆にする時にリアの駆動はモーターを使って、え、制御をするんですけれども、我々はあえてプロペラシャフトを用いましてですね。 このですか? はい。真ん中の棒ですね。はい。 ニアに降臨をすることができるのと同時にアクロ性が非常に高まると そういうことです。 ええ、今日はね、あの細川さんもあのさんもスバリストっていうかアスバルに思い出があるっていうけど、やっぱり走りが好きなんですか? やっぱりあの自動車部に入った時にマニュアル車を運転しなきゃいけない。その時に初めてスバルのレガシー 4 を運転してあ、すごくやっぱり重心が低くて運転しやすかったのが覚えてますね。 小川さんも好きなんですか? もう20 年ずっと続けててですね。運転支援システムアイサイトの支援をたっぷに受けてます。 要支援世代に入ってきてますからね。もはね、あの いや、本当嬉しいです。ありがとうございます。 あれですか、あの、大崎さんもやっぱりスバルのエンジンというか走りに憧れてやっぱ入社された口ですか? はい。あの、私大学時代ですね。え、まあ、エンジンの研究室におりまして あ、そうなんですか。 で、ま、ずっとエンジンの研究やってたんですけど、そん時に、え、スバルから研究で、 あの、エンジンを、ま、研究してたんで、ま、その流れで自然にスバルに入ることになります。 インタからそのままなったみたいことになりました。ああ、ま、こうやって、え、技術と共に、ま、ブランド戦略をね、こう進めてきたスバですけど、 今年はやっぱりとにかく大変でしたですね。と感じね、もりましたね。 今年度の中間決算では売は 2兆億円、前の年の同じ時期と比べて 1195 億円の増収となりました。で、販売台数も 47万3000台、2万3000 台伸びています。一方で本業の儲けを示す営業利益は 1027 億円。前の年に比べると減少してますね。 うん。ま、利益が半分になっちゃったってことで、これトランプ関西がドンと来た時は大変だったでしょう。 そうですね。 まあ、充然はあのアメリカへの輸入完税っていうのは 2.5%だったわけですけども、 ま、今年の4月から、 ま、一気に 27.5%上がって、ひどい話、 ま、その時は私たちも、ま、どうしたもんかっていうことで相当悩みましたけども、この間、あの、え、西米政府のですね、本当にあの努力のおかげで、え、 15%まで軽減はあの9 月からされたわけですけど、それでも、ま、 15% ですから、ま、結構大変なんですが、やっぱりこ これからこの15% が、ま、ニューノーマルだという風に考えてどうやってこの部分を打ち返していくかというところが、ま、ポイントになるかと思ってます。 うん。 ま、こうやってね、改めまて決算を見ると実は、ま、売上高は伸びてるし販売も伸びてんですよね。 うん。 で、ま、利益が半分になってるってことは、ま、言いれば税分を相当かぶって、え、ま、売られたっていうことだと思うんですが、今後そのニューノーマルの時代になるとやっぱり関税分を価格していくっていう動きをやっぱり強めていかれるということなんですか? ま、価格はですね、なかなかそう簡単にこう上げていくってのは難しくて、やっぱり 市場の中で他者さんと競争をしていますので、 え、ま、簡 簡単に完全が買ったから価格を変えるっていうことは難しいなと思ってます。 そう。ま、だけどスバルみたいにブランド力があればポンとあげたって買ってくれるでしょ、アメリカの人は。 もうさすがにそこまでは難しいなという風に思ってまして、ま、あの、我々としてはあの、ま、常日頃から我々の商品のバリューにふさしい価格っていうのを常に、ま、見ながら適正化を測ってきてるんですけども、ま、この動きはこれからもしっかりやっていきたいと思いますが、ま、それ以外のですね、例えば減価を下げるとか、それからあの販売を拡大していくとか、ま、 VALリチェーン収益ですね、新社以外の VAL リューチェン収益を大きくしていくとか、ま、様々な手でこの を打ち返しでいくっていうようなことをこれからしっかりやってくということです。 Ô川さんね、大崎社長は今、ま、ニューノーマルが 15% だとおっしゃいましたけども、来年以降本当に 15% のままトランプさん落ち着けてくれるでしょうかね。 わかんないですよね。はい。不明なことが北米市場については続くのでその中で 科学戦略をどうしていくか、当時戦略をどうしていくか、これも社長にとってみたも大変な時代を迎えたということだと思いますね。 うん。 え、それからもう1 つですね、え、あれ上げられるのがですね、アメリカ等々での依存度が高いということですね。 そうですね。世界販売を見ていきますと、実に 71% がアメリカ市場で閉められていて、で、車種で見ると、ま、 SUVが83% 占めているということです。 うん。ま、選択中でアメリカ SUV ということで進めてこられて、ま、それはそれでこうそうしたんでしょうけれども、ま、今回のようにいきなり完税が来ちゃうと、え、波が大きかったっていうことなんでしょうが。 これあれですかね、やっぱ現地生産を今後やっぱ拡大していくっていうこともお考えになってるんですか? うん。あの、我々、あの、7 割をアメリカの市場で、ま、販売をしてるわけですけども、実はこのうちの半分は現地生産。そして半分は、え、日本からの質っていうことで、 この半分が現地生産、半分が輸出なんですか? はい。そういうことになってます。で、こう半分半分にしてるのは、 あの、非常に変動要素として大きいのがせなんですね。 ですのでのリスクを置する上では、ま、現地生産と輸出を半々にしてるんですけども、ここへ新たに完税という変動要素が入ってきましたので、ま、単純に考えるとやっぱりアメリカでの現地生産を増やしていくっていうことが、ま、上等手段になるんでしょうけれども、ま、やっぱりあの我々 OEM 単独ではなかなかあの簡単には決断できません。やっぱり支えてくださるサプライヤーの皆さんと一緒になって、ま、どういう風にやっていくかということを、ま、まさに今検討してる最中です。 うん。なるほどね。ま、簡単にね、工場1 つ作るなんてことはできるわけじゃないですからね。うん。ま、そうしたで今後、ま、どういう戦略で、え、ま、この穴波を乗り切っていくかっていうことになると思うんですけれども、 あの、 従来は、ま、その電動化っていうことが頭にありましたけども、 今少しなんか計画も修正されてきてるんですよね。 はい。そうみたいですね。従来1. 兆円動のう、まだ着手していない 1.2兆円分こを見直して EV 中心からハイブリッドや次世代エンジン車を中心としたラインナップを増やしていこうと家事を切っているということです。 あ、ストロングハイブリッドじゃないですけども、電動化が進む前にやっぱり車をエンジンを生かした車を作れるんじゃないかということですか? うん。そうですね。 あの、ま、我々カーボンニュートラル社会を実現するための最終的な回は、 ま、やっぱりバッテリーV だろうなと思ってんですけども、特にアメリカでは政権が変わって、え、バッテリー V を購入いただくような様々な試作が、え、撤廃されたり、それから環境規制ものすごくこう、え、減っていったと、ま、撤廃をされるというような状況ですから、少しそのバッテリー Vの需要っていう と、その間を何で埋めていくかというと、やっぱり内年期間を中心としたエンジン商品で、え、そこをあのお客様に、え、選んでいただくような動きをしていく。ま、そういう意味ではその投資の中身もそういう形に見直しでったということになります。 うん。なるほどね。 そうするとハイブリッドも EV もってことになるとなかなか大変じゃないですか? うん。 いや、もう本当その通りなんですけども、ここ 2年間ですね、ま、我々あのバッテリー V の開発に本当にあの多くの、ま、リソースを突き込んできましたけども、ま、やっぱり未知の領域ですし、そのこれまでのエンジンの開発とは全く違う開発手法になりますので、そういったことを色々とやりながらですね、短い開発期間で、え、たくさんのこう車種を共容化しながらできるようなそういう準備をですね。 ここまでやってきたんで、だからこそこの間にたくさんのを拡できる力がけられたので、柔軟にこれからも対応していこうていうような新たな戦略を作ったってことです。ただ逆に言うとあれなんじゃないですか。 あの、エンジンの命が、ま、伸びてるわけだから、その走りの強みたいなものを訴えてるスバルさんにとってはこの追い風とも考えられるんじゃないですか? ま、あの、我々そういう意味ではですね、エンジン、あの、これからもしっかりとその開発を進めていきますんで、そういう意味では、ま、今までのそのアセットはちゃんと使っていきますけども、実はバッテリーブになっても素晴るらしさっていうのはきちんと出していけるという風に思ってますので、え、ま、どういう風になっても我々としてはきちんとし た、あの、対応を取れるような自信はあります。うん。水平対抗エンジンがないスバル車っての私にはちょっとイメージしにくいです。 そうね。バッテリーですからね。 どうなっていくのか乗り心地ら辺がどういうとこで強みが出せるんですか? ま、実はあの水平対抗エンジンっていうのは重心を低く抑えことができるわけですけれども、ま、ある意味ですね、バッテリー V になってもバッテリーをどれだけ、え、たくさん低くその配置をできるかによって低重心は実現をできますし、ま、我々のあの 4WDの技術もですね、バッテリー V ではもうもっとあのきちんとこう対応できるようになるでしょうし、 それ何しろ安全 性能っていうのは我々にとっては最大の売りですから、これはバッテリーになっても全然変わりませんし、 まししてや、え、バッテリー分なと車両の重量が重くなりますから、 その一衝突した時のそのエネルギーっていうのはバッテリー EVの方が大きいので なおさらやっぱり安全性能っていうのは我々にとってみると強みになるということ。 なるほどね。うん。 さて、話をね、ちょっと元に戻しますけども、先ほどそのたくさんの、ま、車種、ま、 EVも含めてこう拡充していきたい。 はい。 そうですね。あの、我々としてはですね、この 2 年間、ま、アイサイトを中心として走る、曲がる、止まるっていうのは我々の本当に強みですので、ここの部分の、ま、統合制御システムっていうのを作りました。 うん。 え、それからプラットフォームですね。うん。 え、エンジン車とバッテリー V 社とできるだけ共容をして、え、開発を進めてきました。 はい。 で、こういうことをすることによって面では 1 つの生産ラインでバッテリーとそれからその、え、 エンジン車と両方を混流で流せるような、 え、そういう仕組みも作ってきましたし、 さらには 同じ車種を日本と米国で両方流せるようなブリッジ生産という仕組みも、ま、持ってますので、ま、需要に本当に柔軟に対応できるということで我々はしっかりとこれ からもこの変化の時代に対応できると思ってます。 ブリッジ生産っていうのは要はいろんな変動があった時に日本でもアメリカでもどっちでも作れるようにしとくってことですね。それそれをその変動によって割合を自由に変えるようということですね。あ、こういう柔軟性を確保することで、ま、コスト構造に強い体質にしていきたいっていうことですよね。 はい。ま、これが我々のような小さい規模の OEMのもうまさに勝ち筋ですね。 ああ。 ええ、あの、肝のね、小さいは自動車がそのグローバル競争になったら淘汰されていくんだっていう風に言われた時代もあって、なかなか大変だと思うんですけども、その中でもスバルがきなりと光る存在であり続けるために今は何を求めてらっしゃいますか? うん。あの、やっぱりブランドをかに磨いていくかっていうところですよね。 うん。 ですので、あの、我々としてはこうブランドを立てるそのたくさんのいんな作を、ま、いろんな場面であの、え、活動してると 立たせるためにはやっぱり技術ですか?そこは あの、まずは商品をきちんと技術的に際立たせることも大事ですし、え、その中でもですね、我々例えばパフォーマンスだとかアドベンチャーだとかいくつかのピラを立ててですね、え、柱ですね。 示うんで全のスバルのブランドをげていくと、ま、そういうみをやってます。 なるほどね。ま、来年もトランプ関税が吹きやわれるかもしれませんけども、ま、どこまでブランドが磨けるかがしってことですよね。おしゃれ通りでございます。 今日はお忙しいところ。どうもありがとうございました。 どうもありがとうございました。 よし。

北米市場が売り上げの7割を超える自動車メーカーのスバルは、トランプ関税の影響を受け、中間決算で1000億円以上の減益となっています。こうした向かい風の中で、次世代の車の開発などでどう巻き返していくのか、スバルの大崎社長をスタジオに招いてお話を伺います。

【ゲスト】
大崎篤(株式会社SUBARU社長)

【コメンテーター】
細川昌彦(明星大学教授)

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31 Comments

  1. 俺は ・・
    ステラカスタムRS
    (RN2-A型→D型)
    XV HYBRID (GPE-E型)
    WRX S4 (VBH-D型)=現
    だな・・

    燃費?長距離で15km/L
    行けば良くない???(思考停止)

  2. アウトバックワイルドネス顔で3Lターボエンジン400馬力、500Nmくらいのモンスター級のピックアップトラック
    作れば北米でかなり売れそう。悪路走破性の高いスバルとピックアップトラックはアメリカ人が好むのコラボ

  3. 約30年SUBARU車乗っているけど、現在の車は、EyeSight(ヴィオニア製の二眼)の動作一時停止問題は、結局、解決出来ず放置のまま三眼に移行…
    私の車以外にも発生している事から、何らかの問題があるのに無視
    故にEyeSightは、信用していません

  4. 何このアニメに出てきそうなダサい車。オトナになれない男性増えすぎ😢

  5. 何が凄いって今の環境で300万〜400万で買えるクロストレックでも、普通に全SUVで上澄みレベルの走破性能ある事よ。

    そんでもって高速走行もできる安定感。
    SJフォレスターが180キロでニュル爆走してたのマジで狂ってる

  6. カー・オブ・ザ・イヤーは売れない。10年後はそんなこと誰も覚えていないのが事実。
    でもスバルは大好きです。

  7. スバルは好きだがこの社長は好かん
    スバルらしい変態性がない
    柱をピラーとか言っちゃうカッコつけた意識高い系

  8. XVに乗ってる33歳社会人です。とてつもなく気に入ってるのですが、将来家族を考えたときに、フォレスターやレイバッグよりエクシーガみたいなロールーフミニバンがあったら!と思います!あと、これも日本市場受け狙いになりますが、スバル車の魅力を知ってもらう意味でインプレッサよりコンパクトなスバル車(現行レックスのようなOEM車じゃなく)も是非ラインナップしてほしいです!!!!!そっから、あ!スバルっていいかもって思ってくれるヒトが絶対に増えると!

  9. 私が赤ちゃんの時は父がてんとう虫に乗っていました✨

    大人になった私は、DOMINGO・形式番号『KJ8』を2台・・・それぞれ特別仕様車でした✨

    その後、世界初の無段変速機オートマティック『ECVT』搭載のDOMINGO・EF−8、ガラス張りのサンルーフが特徴的な素晴らしい車✨

  10. スバルは多人数乗りは出さないからエクシーガ乗りの人たちが買い換える時に逃がしてしまう。
    多人数乗りを出すか、OEMでも対応すれば、全てカバー出来ると思う

  11. 米国に永住しています。スバルさんの車4台持っています(WRX、WRX STI、Impreza、Forester)。どれもお気に入りです。今後も頑張ってください、日本製#1。

  12. カナダ在住者で、WRXに16年乗ってます。 街中スバルだらけ(と言ってもいいくらい良く見る)になる日が来るとは思わなかった。

    世界経済フォーラム(ダボス会議)の「地球温暖化詐欺ビジネス」にトヨタさんと同じく早い段階で気づいたのでしょうか?
    国連、WH〇、I〇M(移民推進局)はフォーラム傘下の下部組織、中国共産党は、フォーラムの実行部隊です。
    EVに全面的に舵を切りまんまと罠にかかったドイツメーカーの現状を見れば中国共産党のバッテリーを使う危険性は明らか。
    ボルボよろしくベンツも自動車部門は中国の軍門に下りそうだし、V〇は存続さえ危ぶまれる始末。
    「陰謀論」という前に、徹底的に調べれば全体図が見えてきます。
    チリやアフリカ諸国も、リチウムなどのレアアース利権から中国を締め出しに入りましたので、フォーラムの「次の一手」は?

  13. スバルの車は絶対買わないけど、素晴らしい👍日本企業がんばれ🎉。マジで❤❤❤

  14. スバル車に関わる人(作る側も売る側もユーザーも)ってみんな楽しそうに語るますね、他のカーメーカーにはない良い意味で独特な空気感があります。スバリストとかスビーって言葉が生まれるのもしっくりきますね。

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