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【ゲスト:PEDRO】「嘘つきで卑屈な自分を突破したい」|アユニ・Dが『拝啓、僕へ』に込めた“想い”とは?

[音楽] [音楽] FM東京 music今夜のゲストはペドロのあゆに Dさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。あゆにDです。 初めまして。 初めまして。 あゆにさんとお呼びしてよろしいですか? ありがとうございます。 いや、ちょっと今日、あの、さっき本当初めましてだったんですけど、今、 あの、お顔が小さすぎて、あの、マイクの前にポップガードって言ってね、この息とかその結構その抑えてくれる丸いやつ皆さん見たことあると思うんですけど、それが非常にでかく見えるっていう。 いやいやいや、全然全然もうそれは いやあ、ちょっと可愛いなと思ってちょっと緊張しちゃってるんですけど。いや、いや、こちらこそです。 今日はちょっと楽しく話せればと思います。よろしくお願いします。え、簡単に私の方からプロフィールをご紹介させていただきます。 え、ガールズグループビッシュのメンバー として活動していたユニさんが立ち上げた バンドプロジェクトペドロ。2018年に 指導し、作品や全国ツアーなど アーティストとしての活動を着実に重ねて います。自身の言葉と感情を価値に載せを 通じた自己表現を実現していらっしゃい ます。ということで、え、今週と来週の2 週にわってIUDさん、そしてペドロに ついて深掘りしていきたいと思います。 よろしくお願いします。お願いします。 え、ま、ユニティさん、私もあの、 1 番最初はビッシュとしてあの、知ったんですけれども、ビッシュが解散してもう 2 年くらい経ちました。うん。うん。うん。やっぱり生活には変化ありましたか? ありましたね。 解散直後なんかはこうやっぱ解散で本当に物理的にも精神的にもこう 世話しない日々だったんですけど こう一旦ピリオド打ってこうバンド 1 本ってなったところでなんか制作の時間にちゃんと時間を費いやせるようになったりだとかこうインプットアウトプットする時間をうん とかなんか心の余裕が多少 [音楽] なんか全然ずっと小祖官には相変わらずまみれてるんですけどでもこうなんだ 一級入婚行みたいなこう気持ちでまた新たな生活が 今送ってるなと思いますね。 そうなんです。 いや、本当にあの私はビッシュをそのお茶の間で見ていた側だったので お茶の間に出てたかな?ビッシュ 全然あれですけど 音楽番組とかも拝見させていただいてたのですごい忙しい印象がやっぱりあって解散もやっぱり衝撃的だったので それがね終わってきっとそう生活にはねすごい変化があったのかなと思ってただあのビッシュが組まれたのが 2015年で、そうです。 で、ペトロが確か3年後、2018 年ぐらいからですよね。 そうですね。自分は加入、ビッシュのメンバーに加入したのは 2016年でこう新メンバーとして入って 2年後にそうですね、ペドロ始まっ うん。が始まったということでグループ活動されていらっしゃって、そこからそのそ、あの、バンドプロジェクト も開始したわけじゃないですか。 やっぱりそれぞれの活動ってご自身の中で、ま、もちろんやっぱり演奏形態も違うから自分の中でもしかしたら線引きがあったかなとは思うんですけど、どういう風に捉えていらっしゃったんですか?それぞれを。 あ、なんかでも言うて結局 1人の人間がやってるんでな んだろう。自分の中ではこう線引きとかをこうつけることが うまくできてないというか、よくも悪くもどっちかで得たことはどっちもに反映するみたいな そんな感じでしたね。 本当に歌って踊るか引きながら歌うかの違いだけっていう。 ああ、そうなんですね。そうですね。 1 番最初そのご自身が音楽をやっていきたいって思ったきっかけは何だったんですか?ビッシュに入る前って特に音楽やりたいなとかそんな思ってなかったですか? 音楽っていうよりかはこう歌って踊る女の子キラキラしてる女の子に憧れてて うんうんうんうん でその中でもビッシュがこう木を照寺う感じというかなんか泥臭い姿を見せてくれるところをこう画面越しに見てて うんうんうん 好きでオーディション受けて へえて感じだったんですけど それこそ音楽シーンと かバンドカルちゃんには全然当時詳しくなくて うん。あ、そうだったんですね。 こう楽器持ってソロやらないかって当時の事務所の社長に誘ってもらって バンド始めたのをきっかけに めちゃくちゃこうバンドカルチャを調べるようになったりだとか も自分があ この人のプレイがすごく好きだっていうバンドマンに出会ったりとか へえ。あ、そうなんですね。 そこからだって、あ、じゃあビッシ入る前とかは逆にどんな音楽聞いてたとか今覚えてますか? あ、マジでビッシュをめっちゃ聞いてて。 あ、そうなんですね。 そうなんです。自分あのお姉ちゃんがいるんですけどお姉ちゃんがビッシュのおっかけやってて うん。へえ。 その影響で自分もずっとビッシュの すごい 曲とかライブ映像ずっと家で見てましたね。 わお。じゃあお姉ちゃんもびっくりだったんじゃないですか?妹さんが入るってなって。 そうですね。 しかもお姉ちゃんの推しの子がやめちゃったんですよ。その代わりに新メンバーオーディションしますみたいな感じだったんで多分 すごい あのそうですね。で、秘密でオーディション受けてこう あ、お姉ちゃんに内緒で そうですね。で、受かった時に言ったんでそうめちゃめちゃ泣いてくれました。 うん。喜んでくれた。わあ、そうだったね。あ、じゃあ結構すごいですね。自分が憧れてた場所に入るって [音楽] ね。なか、なかなかできない経験っていうか。 いや、めちゃくちゃたまたまです。 皆さんの目がおかしかったから拾ってもらえて。 そんなことないし。 それでね、ずっと活動されてで、バンドプロジェクトも やってるわけですから。 あの、やっぱりその前になんだろう、音楽活動するべくしてうん。うん。 あの、ベしてやってらっしゃるんだなっていう感覚を私はあの、感じてるんですけれども、 ちなみにそのビッシュの他のメンバーの皆さんとは今でもなんか繋がってたりしますか? 繋がってますよ。 うん。インターネットとかLINEとか なんかでもそうですね1年に1回解散した 記念日みたいな感じで 1 年に1 回全員で集まるうん。ああ、素敵ますね。今ところ 2年連続。 そうなんで皆さんね、それぞれで活動されてますもんね。 そうですね。本当に違う方向にみんなバラバラで頑張ってるんで。 うん。うん。うん。うん。なんかよくこの 6人で解散まで突っぱしたなって今思うと すごい面白いなって思います。 うん。いや、本当にいろんな色をお持ちのね、皆さんでしたから私も当時からだからなんて言うんでしょうね。皆さん同じグループなんだけどそれぞれ違う色だから本当人が多分気になる存在 だったんだろうなって。ま、私自身もその 1人ですし思って見てたので。 あ、そうなんです。 だからビッシュもすごかったしで特にそのご自身でバンド をあの別でプロジェクトとしてされてたから私は結構そっちも気になって 昔からちょっとちょっと聞いたりはしてたんです実は。 であのビッシュはねそれこそその楽器を持たないパンクバンドとして活動されてましたけれどもペドロでもこれまでにソリッドなパンクサウンドを表現していらっしゃいます。 だから私の中では結構その、あさんは昔からパンクが好きだったのかなとか思ってたんですけど、それはやっぱり活動始めてからその入っていった場所だったんですね。 なんか正直パンクサウンドはペドロでやってなくって なんかこう多分楽器を持たないパンクバンドっていうビッシュでもこう肩書きを掲げてたんですけど ビッシュの時はサウンド面でもそうですし うん なんだろう精神面でおそらくこう反骨精神を大事にしてたみたいなこう逆行って うんうんうん ありのままの等身台を貫き通すぞっていう気持ちでやってたっていうのは ペドロでもやっぱそうですね感じますね [音楽] 自分はこう本音を人 に伝えることが苦手だったりとか、こう言葉よりも先に涙が出ちゃうっていう、こう幼少期からずっとそういう日々だったのでうん。うん。 でも心の中には常に意地だったり情熱があって、 そういうものを今ペドロでこう自分が好きな音楽に落とし込んでるっていう 感じですね。 うん。うん。なんかそれをすごく感じます。 あの、確かにその、あの、今パンク、あの、じゃないっていう風におっしゃいましたけど、そのなんて言うの?サウンド的には決してそのすごいパンクではないんですけど、歌詞が、 あの、これはね、ちょっとまた後で深くあの楽曲の時も色々伺いたいんですけれども、すごくその相さんの強い精神を感じるかつでもそのなんだろうな、強すぎないっていうかちゃんとその自分が自分で分かってるも脆ろいところも受け止めながらそれでも強くっていう思いをすご [音楽] どの曲からも感じるから ありがとうございます。 私自身個人的に結構支えられる曲もあったりとかしてなのでちょっとそこについても色々ねく伺えればなという風に思っております。 はい。 背景僕エがすでにリースされていらっしゃるんですけれども、この背景僕エという曲どんな楽曲なんでしょうか? この曲はえっとアレンジにドミこの逆下ヒカルさんにお願いしたんですけど うん。はい。 こうなんか最初は私作曲しててこう うん。うん。 ロチンをこう想定して 作った曲でうん。うん。 で、歌詞は、 ま、こう自分のコブするような言葉たちというか、自分がこうこの数年間大切な人たちからもらった言葉を咀嚼して、また自分もこう伝えられる人間になりたいなっていう思いを込めて書いた曲なんですけど、そのデモをヒカルさんに渡した時に はい。 こうヒカルさんがアレンジしてくれてアレンジの音源が上がってきたのを聞いた時に うん。うん。 めちゃくちゃっぽいサウンドというか なんかこうコーラスも 入ってたり自分が今まで出したことのないような吐息の吐き方だったり そういうものをこう入れ込んで作ってくれたのが結構すごく自分の世界が広がった感覚 がしてうん。 うん。 なんかこうペドロって今までこう外部の方にアレンジお願いしたことがなくってうちうちでやってたんですけど前作あたりからこうヒカルさんにお願いしたりとかこう好きな尊敬してるバンドマンの方とかにお願いするようになってやっぱりなんかこう [音楽] 自分の脳内では あの完成できなかった想定外のこうことが起きてより一層うん かっこいい曲をこう上がったので それがすごく 気に入ってます。 うん。にですね。いや、本当あの最初ね、 1 番最初のコーラスのなんかなんて言うんですか、そのメロディあるじゃないですか。 あれがまずやっぱりすごく印象的で、でも私の中であさんの声ってすごくあのいい意味でなんて言うんだろう耳に残るその特徴がある声だなって思って私個人的にすごく好きなんですけどその柔らかい感じのネ色って確かにすごいたくさん聞いてこれたわけではなかったなって思ってこの楽曲のそのイントロであのコーラスの感じが流れてくるのがすごくなんか新たにその優しい部分が聞けた感じがしてすごく好きだっ すごく印象的だなと思って。で、やっぱりね、そうやって外部の方をね、あの、入っていくことによって本当に新しい自分って見つかりますよね。 そうですね。なんか 歌声とかもこう今まではなんだろう。 それこそソリッドな歌い方だったり 全力投球するような歌い方 しか知らなかったのでこうそればっかりやってたんですけどこうペドロで自分で曲作っていろんな歌い方挑戦する上でなんか今作品とかこの曲とか特にうん うん なんかこう身近な人と喋ってる時の声のトーンで歌いたらいいのになってすごいやっぱ自分で思ってたので それをすごい対現化 対現した う うん。作品になったんじゃないかなと。あ、 ありがとうございます。そうなんです。なんかそれを聞きな、その今の話聞いた上で聞くとまた新たに違って聞こえるっていうか、新たな発見があるような気がしています。 ちなみにこの曲はあの楽曲政策はあのわゆる曲線とか視線っていう言葉がありますけれどもどっちだったんですか? この新父がほぼ全局先ですね。 おお、 サウンドなんかこう、やっぱ今まで私言葉がすごい好きなので常にこう日々書き止めてたりしててその中で先の曲が多かったんですけどうん。 今回の作品は なんかこうやっぱライブを何十本も何百もやっていく中で もっとこういうサウンドがあったら面白みますのになとか もっとこういうペドロとしてサウドも挑戦してみたいなっていうのがやっぱりどんどん湧いてく中でうん。 こういうサウンドを作ろうっていうの先に作ってましたね。 うーん。ライブでこういう曲あったらいいなとか、 あの、自分でこういう風にライブ持っていきたいなっていうのがイメージがあって、 それを元にっていうことですね。 で、普段そのご自身であの曲作されるって今あのね、ペドロはベースボーカルだと思うんですけどどうやってベースで作られるんですか? いや、めちゃくちゃ簡単なコード入れて お でベーストドラム本当簡単な打ち込みして ああ でメロ入れてあとはもうほサポートメンバーの お2人に渡して直してもらったり うん ギターそれ入れてもらったり とかしてますね ああじゃあギターで簡 な行動ギターで引きながらっていうことなんです。 へえ。あ、そうなんですよ。ギターも引かれるんですね。 いや、めちゃくちゃ引けないっすね。 全然引けないすけどね。簡単 抑えるのに必死で。 でも行動抑えるたらもうそれ引けますよ。 いやいやいやいや。ちょっとはい。頑張ります。 え、ちょっとそれもつか見れたりしますかね?ちょっと なんか本当にたまにギターの引き語りとかしてたんですけど うん。うん。うん。 やっぱこういつやっぱ難しい。すごいす。みんなバンドマンってなんかもう本当に きる人って本当すごいな。 でもベースもすごいなと思いますけど、私はギター引くんですけどでもギターって 6本だけどその芝が はい。 まあなんだろう。 細いのとかがあれば頑張って。私結構手小さいけど引けるんですけどベースってもうなんか本当素ロートみたいなこと言っちゃいますけどその太いし でかいし 押さえそれこそっちに抑えるのに私は必死になっちゃうな。 へえ。 全然件少ないんで。 ま、4本ですけど はい。だって自分がこうバンド始めてベース選んだのも うん。うん。 なんか最初ギターとベースどっちがいいみたいに言ってもらえて。 うん。はい。 ギターゲ6本だしベース4 本ってことは少ない方がいいかと思ってベース選んだんでしょ。 やばいね。 ああ、そうだったんだ。それが理由だったんですね。そうですね。 ああ、そう。あ、でもね、それで続いてるからって言ったらあれですけど。 そうですね。めちゃくちゃ好きになりました。本当に。 うん。そこが大きいんじゃないですか、やっぱり。うん。 4 本だけど楽しくなかったらね、終わっちゃうだろうし。 はい。てかそもそもギターとベースどっちがいいって聞いてくれた環境も素敵ですね。なんかね。 そうですね。本当に確かにお前ギターやれとか言てギターやったらくじけてそうですもん。 いやだ。ベースボーカルってあんまり聞かない。ま、いらっしゃいますけどやっぱりギターボがね割とま多いとは思うから ベースボーカルって私はすごいなって 思いますね。なんか頭めっちゃ使いそって思っちゃったりするから。 なんかみんな皆さん自分が引いてない楽器のこと難しいっていう確かに やつですよね。 確かにそうかも。 結局多分どれもどれも難しいんでしょうね。 難しいでしょうね。あのもう本当に向き不気か好きかね苦手かっていう。それそれだけなのかもしれないですね。 そうそう。もう好きだけでやってるんでも多分向いてないけど好きなんで。 ああでもそれが1 番強いと思います。本当に好きそも物の上手なあれですからね。 本当にいや、すいません。色々話しちゃいましたけど、あの、この背景僕へちょっとこの楽曲にまた戻りたいと思うんですけど、 タイトルにはどんな思いを込めたんですか? タイトルは曲が出来上がって 1番最後に決めたんですけど うん。うん。 なんだろう。結局私がこの新に残した言葉たちって うん。 なんか人に伝えてるように見えてるけど結局自分に聞かせてるみたいな言葉がやっぱり多くって うん。うん。うん。うん。 うん。で、私はそこまで人に何々した方がいいとか、何々しろとか言えるこう懐の大きさもなんだろう、まだ経験も積んでなくて うん。 だからこそなんかこう自分がこう苦しかったこと、悲しかったこと、嬉しかったこと楽しかったことを忘れないようにこう書き止めてるって ああ だけでこうなのでそれを象徴したタイトルにしたんですけど うん。うん。 でもとは言いつつやっぱりこう制作終わりました。 うん。うん。 ライブで初披露します。配信で初皆さんの手元に届きますってなった時にこう受け取ってくれる 人たちが なんかこうその人自身の 生活だったり状況だったりに重ね合わせてくれて なんかこう例えば私がマイナスな気持ちで書いた曲をもう うん。 なんか受け取ってくれた人がプラスな気持ちに うん。 音楽にしてくれてるっていうのがすごく毎回自分にとっては革命的で うん。 それがたまらないなと思ってやっぱ音楽やめれないなって [音楽] 思いますね。 ああ、すごく素敵な話を聞た。いや、でも確かにそのご自身に向けて書いてるって今その断元されたのがすごく不落ちたというか、やっぱりなんかいろんなね、歌詞の書き方ってあるじゃないですか。 例えば月を見て月が綺麗だねがIlove ブユだったみたいなとかもあるようにその ストレートには言わないとか何かに例えて 言うとかもちろんそれも素敵な美しい表現 方法なんですけどやっぱり自分に向けての 言葉ってやっぱり1番多分嘘つけないと 思うからすごいまっすぐに素直になると 思うしんなんかそのいい意味で生身な感じ がそのさんの歌詞ってどれもするなって 思うからこそう なんかどんな状態で もそのすっと心に入ってくるなっていう風に私は思ってたのでなんかそこがガッチした気がしますね。今 ありがとうございます。 うん。なんかすごいまっすぐで嘘ついてない うん。 言葉を感じ。 めっちゃ嘘つきですけどね。 本当に。 そうですよ。やばいすよ。 あさん自身が めっちゃ低屈だしめっちゃすかすし。 うん。 でもそんななんか本当そんな自分がすごくやっぱりもがいてて うん。うん。うん。うん。 で、結局なんかこう自分を髭してしまうというか うん。 だからこそれを突破したくてこの曲たちを作ったっていう感じで。 うん。 だからなんかこの背景僕へもそうですけどうん。 今回の新父は過去一歌詞書き直しましたね。リアルに 1局50回くらいは うん。おお。 書き直して気持ちを化できたなっていう作品になりました。 うん。うん。そうなんだ。 向き合ったんですね。本当にき いや、もう向き合わせてもらいましたね。ケス叩いてもらって。 自分1 人だったらこんなに自分自身と向き合えてないなって 思います。 周りのチームの支えもあって。 あ、そうなんだ。ありがとうございます。その曲作りのプロセスで大事にしたこととかもちょっと伺いたいなと思ってたんですけど、やっぱりそういうその自分に向き合うっていうところが大きかったですかね、この楽曲たちは。ああ、そうですね。 [音楽] でも本当それって初歩っていうか第 1歩目で こやっぱ第2 歩目は自分なんか昔からあんまり人とコミュニケーション取るのがこう得意じゃなくてというか避けてきてしまってて だからこそなんか 自分が思ってることを伝えられなかったらそれこそバンドでやってるなんかこの贅沢さを使いこなせてないよねみたいな せっかくすごい屈境な サポートメンバーもいて 尊敬してるチームの人たちもて うんうんう アレンジもやってくれるっていう人がいてくれるのにもかわらず、こうやっぱ自分の意思とかをしっかり共有していかないといい曲作れないなっていうのに改めて気づかせてもらってからは うん。 やっぱ曲作りでは石共有とか うん。うん。うん。 意思表示をなんかこう今まで以上に精一杯勇気出して うん。 やりましたね。 ま、もちろん多分本当にみんなは当たり前にできてることなのかもしれないですけど、 こうチムがちょっとうん。 そうですね。でもそこをなんか最初は怯えてたんですけど、勇気出してこう うん。 気持ちを伝えてみると うん。うん。 もう自分が思ってる以上に真剣に向き合ってくれて うん。うん。うん。うん。 こう自分が思ってる以上にこう一緒に追求探索してくれて なんかそれがすっごく幸せでうん。うん。 ありがたいですね。うん。そうなんです。いや、なんか今話を聞いてて、さっきご自身がね、嘘つきで屈だっておっしゃってましたけど、でも周りへのか、ま、簡単に言っちゃうと感謝っていう言葉になるかもしれないけど、その思いやりとか誰がどういう思いでいるとかそういうのを多分組み取ってるからこそ自分でもっと頑張んなきゃって思う。 わけじゃないですか。 だからすごく多分すんごい思いやりのある方なんだろうなっていう思いました。 あ、いいように言ってもらってありがとうございます。 いや、でもそうだと思います。だってそこを持ってないと 本当に自分だと思うから基本 めっちゃ自分なんですけどね。本当にもう困ったなんですよ。 でもね、あゆさんについついてくるっていうか、その、あさんも一緒にって思う方がやっぱ今いらっしゃるわけですし、ファンのみんなだってやっぱそういう思いで、根さんの曲も聞いてライブも行こうって思ってるわけだから、そこはそう思いますよ。 そうですよね。ちゃんと自覚して感謝して、ちょっと責任持って ダメにって言ってないでしょ。そめなししてるわけじゃないから全然今のままでいいと思います。本当に。 [音楽] うん。ありがとうございます。 ありがとうございます。 今週がもうあっという間でお別れの時間となってしまいまして はい。 あゆにD さんには来週も登場していただき色々とお話を伺っていきます。え、何かお知らせがあればここでお願いいたします。 はい。明日ですね、9月10 日ポケな夜明けというミニアルバムがリースされますので引きになった方チェックしてください。 はい、よろしくお願いします。 はい、今夜のゲストはペドロのあゆに D さんでした。ありがとうございました。ご 来週もよろしくお願いします。 お願いします。 頑 [音楽]

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今回はPEDROのアユニ・Dさんにインタビュー🎤

✅後編もチェック:「昔の方が良かったとか舐めんなよ」アユニ・Dが語る“今のPEDRO”の覚悟とは?

🖊️ この動画のBARKS記事
【インタビュー】PEDRO「昔の方がよかったとか舐めんなよ」 アユニ・Dが辿る自己対話と成長の軌跡

【インタビュー】PEDRO「昔の方がよかったとか舐めんなよ」…アユニ・Dが辿る自己対話と成長の軌跡

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