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佐々木亜希子のキネマ古今東西_予告

佐々あき子のひネはココ東西。 こんにちは。活動写真便子の佐々木明子で ございます。え、佐々木明子の木山コ東西 スタートいたします。映画の話を聞くのは 本当に楽しいんです。大好きなんです。 その人の人隣も見えるし、あ、この人は こんな風に映画を見てるんだとか、あ、 こんな風に感じたんだ。どうやって捉える んだっていうのを聞きながらそれを参考に 面白いよ絶対見て佐々木さんって言われた 映画を見るのがまたね楽しいのでね、そう いう番組を作りたいなと思ってですね。 映画のお仕事をしている方を中心に、ま、 そうでない、え、方で映画が大好きな方も たくさんいらっしゃいますけれども、あの 、こんな映画が自分は好きとか、この映画 に影響を受けたとか、この映画が気になっ てしょうがないとか、そういう映画の話を 聞いて、私も勉強させていただきながら、 その映画を一緒に見て楽しんで、え、深め ていきたいなという風に思っています。ま 、難しい評論をするとか、え、映画をね、 え、秘表して語るとかそういうことでは なくて、そっから話が広がっていったら いいなっていう風に、え、よもよ々話 みたいなイメージを持っています。で、 やっぱりね、映画って あの人の人生や思想形成やそういう人の 行動とかにね、え、結構影響を与えるもの だと思っていて、ま、そんなあのその人と 、え、映画を語ることでなんか私も自分の 中に熟成していくものがあったら嬉しいな と思っています。え、映画はね、大好きな んですけど、私は結構ね、私の周りには、 え、映画フリーク、映画が大好きで映画に ついて、え、もう本当に詳しく語れる方々 がいっぱいいるので、その方々に比べて私 そこまでコの映画見られてないよっていう 、あの、あ、タイトル知ってるけど見て ない。あ、これも見てないっていうような ね、思いをしながら話を聞いてることが すごい多いんですけど、でもこの話を聞く のはとっても楽しいわけです。で、この 作品はね、絶対見て、え、佐々木さん すごい面白いから、え、こう思うんだって 言われた作品を結構見るんですけど、それ がまた面白いんですね。開いてたけど、私 こう思うなとか、あ、ここは面白いよねと か、え、そんな風に感じながら見るわけ ですね。トレーナーをどんな風に見る かって、えっと、その人のこう人隣とか 考え方とかね、もちろん出てきますし、 映画が人生やその思想に結構影響するなっ ていう風に思ってるので、いろんな方々に ね、え、映画の話をしてもらえたら嬉しい なと思うし、それを共有しながらなんか 難しい評論とかじゃなく、こうお酒飲ん だりお茶したりしながらYのYの映画を 喋るような感じでこう広がっていく、え、 そんな、え、映画番組になったらいいなっ ていう風に思っています。もっと砕けろ よって言われるんですけど、砕けろよって 言ってもね、あの、ちょっとお酒でも用意 してっていう感じなんですけど、そのうち 、あの、もっともっと素の私が出てくるか もしれません。それと、えっと、私はね、 活動として全国あちらこちらに公演に行か せてもらってますので、その、あの、 それぞれの公演ね、全然違うわけですよ。 会場も違えば空気感も違うし、出会う人も 違うしうん。そういうそれぞれの講演の 面白かったところとか報告が、え、でき たり、現地リポートができたりしたら 嬉しいなっていう風に思っています。はい 。是非ぜひお付き合いくださいまし。 あ、そうそう。なんかあの キネマ コ なんか縮めてキネコっていうのかな。 キネコがいいねっていうAIがきこ でしょって出てきたんですけど。あとね、 き猫ちゃんとかいうあの例も出てました けど、きねことえいう相性で読んでもらえ たら嬉しいです。学校講演って結構あるん ですよね。で、えっとね、小学校に北の小 学校2個に公園に行かせていただきました 。もうね、子供たちすっごい反応がいいん ですよ。めちゃめちゃ楽しんでくれて、 笑ってくれて先生方が、え、こんなに子供 たち湧くのっていう感じで、え、前行生徒 体育館に集まってね、見てもらうわけです けど、昔の古い100年も前の映画に わーギャー言いながら見てくれるのも本当 に嬉しくて、学校もっとやりたいっていう 感じなんですけど、今年最初に行ったあの 学校はですね、うちの学校の子供たち本当 に大人なしいんですよって。校長先生が 言ってたんですよ。うん。だけど、あの、 体験コーナーがあって、一寸帽子の鬼が 一寸帽子を追いかけるシーンに、あの、 カ弁つけたい人って言ったらはいはいはい はいってすごい手が上がってですね。で、 音楽もあの、その場でね、つけてもらう っていうことをやったので、ピアノ引き たい人、え、お対鼓叩いてみたい人、ベル 鳴らしたい人、拭きたい人、酢鳴らしたい 人とかね、え、そういうので手を上げて前 に出てきてもらって体験してもらうんです けど、あまりにもね、手が上がりすぎて、 その1個目のあの時は先生方がこう手を あげる子供たちをあの、精して選んでくれ たんです。で、はい。次、次はじゃああの 何年生の何組の誰々と誰々と誰々ねてで、 え、一寸やるの、鬼やるの、姫やるのって いうので、えっと、決めて並んでくれたん ですけど、2個目のところはですね、 もっと人数が多くて400数十人いる中で 1/3ぐらいの子たちがやりたいやりたい やりたいって手を上げてもう収集がつか ない。そして先生方があの当ててくれない ので私が選ばなきゃいけないんですけど 音楽に関しては長田正さんがあのピアノね 長田さんが選んで3人チョイスして前に 連れてくるっていう形でもうあまりにも手 が上がりすぎるのでどの子を差していいか が分からない。選ぶのがこんなに難しいの かっていうでえっと公平に選ぶっても無理 ですよね。 1年生から小さい子からじゃ、じゃあそ、 そのこと、そのことって前に出てきちゃっ て、え、僕は僕はちゃったもういいみたい な感じにね、なってしまったりとか、あ、 難しいチョイスがなんて難しいんだろうっ ていうのをね、ひしひしひしひと感じまし た。あの、やってみたいっていう積極性は すごく嬉しいと思いながらですね。そして 、えっと、もう1つね、あの、初めて 、あの、音がない映画に声を当てる声優の 始まりだったり、アナウンサーの始まり だったりするわけなので、で、自由だよ。 自分が発送したように、え、自分がこう いう風に当てたい言葉を当てていいんだ よって言うとみんな色々こうできると思っ て楽しんで挑戦してくれるんですけど、 あの 最初の子が鬼で殺すぞって言ってドっと 受けてしまったら次の子も同じようにそう いう乱暴な言葉を使っちゃうんです。 死ねえこのパロスみたいな。あ、これが 連鎖していくのはまずいわ。と思いながら どんどん過激になっていくっていうね。え 、これはね、え、鬼は食べてやる、食って やるって追いかけてはいるけど殺すぞとは 言ってないと思いながらですね、あの、 笑いもどんどんオーバーヒートしていくっ ていうそんな状況があって、え、私は本当 に子供たちに勉強させていただきました。 っていうあの学校公園ので、え、 チャップリンもね、初期の頃ってすごく あのドタバタですけど暴力的なシーンが いっぱい入ってる作品を取ってるじゃない ですか。もうあの踏んだり蹴ったり殴っ たりみたいなのがね、たくさん出てくる わけですけれども、ま、そういうものを どうやって同現するかもダめですよ。 そんなことしたら教育が飛んできますよと か言いながらですね。あと悪いことすると 自分に帰ってきますよって言いながら みんなに笑ってもらってで楽しんでもらっ た後最後にシャップリンはえーこのねこう いう短編をたくさん作った後長編の映画に 残る素晴らしい作品をたくさん撮ってるの でいつかそういうねチャップの作品を見て くださいねっていう風にねこの熱狂的な 時間を示させていただいたんですけれども なかなかにえ、毎回毎回勉強させて いただいております。ま、あの子供たちに 発を子供のうちに体験してもらうっていう ことには絶対に意味があると思っているの で、是非ぜひあのうちの学校でもっていう ところをね、読んでいただきたいと思い ます。よろしくお願いします。

現役の活動写真弁士である佐々木亜希子が、さまざまなゲストをお招きして、映画の話を聴いていきます。2026年1月本格スタートに先駆けて、予告編をお送りします。

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