【Part 3】佐藤拓也&内田真礼神、亀梨和也とのアフレコを明かす!「神の雫」アニメ制作発表会見

さあ、それではですね、ここからあのキャラクター人のご紹介もさせていただきたいと思います。 まずはですね、え、亀さんが演じられます主人公、神崎しはい。世界的なワイン評論家である父、神崎豊から、え、幼い頃からワインの衛教育を受けてきましたが、え、そんな地に背いて、え、ビール会社太陽ビールに就職、え、そしてワインを飲むことも避けてきました。 え、父の死とその遺有遺言により幻のワイン、神の雫を巡る対決そしてワインの世界に足を踏み入れることにというキャラクターになります。はい。亀田さんからご覧になって、先ほどねっすぐなところがあるっていうお話もありましたが 神崎しそうですね。もしお友達だとしてご紹介いただくとすると お友達だとしてでも本当に純粋で はい。あの、ま、育ちもね、良かったりし て、こうビジュアルで言うとなんかこう ちょっとチラっとした感じのかっこよさも あったりはするんですけど、本当にね、 この部分っていうのはすごく純粋な青年だ なっていう印象で僕はあの演示させて もらっているんですけれど、ま、でも とにかくその、ま、父の主をきっかけにで はありますけれど、そこからこれまで 背いてきたこの父の存在を気づくたにもが あるんですよね。どんな時間をしく に対して豊かはこう与えてきていてそれを 知っていく作業であり何かこう本気でこう 向き合った時のなんかこの人間の キらめき方と言いますか、こう開き方って いうのもこのしを演じていて感じますし、 今ちょうど収録している部分なんていうの はもうその次の段階のフェーズにいよいよ 入ってきてしがまさ 向き合いながらもうなんだろう。覚悟と言いますか、本当の覚悟のも はい。その道を歩み始めた人間のなんか たましさっていうものもすごく感じながら 僕自身あの先週もちょうど録音させて もらってきたんですけどなんかその辺りは この雫の魅力的なところなのかなって いううんそれ は対そうですしは はい 好きですね ますごく普遍的なあの成長物語でもありますよね そうです ね、そこはすごく大いにあり、ま、このワインを通じてこうまさしく色々な旅をしていくというかだ規模感もやっぱすごいですもんね。漫画のそのいろんなやっぱ世界が出てくるので。 [音楽] そうですね。 はい。 まあね、ワイン自体が世界中で愛されて いるものだから、ま、そうなるんだと思い ますがさ、そして他のですね、 キャラクターについても簡単にご紹介させ ていただきます。え、しくのライバルとし てワイン対決に挑むのが東峰一世。演じる のは佐藤拓也さんです。え、そして、え、 続きましてし原宮。はい。え、こちらを ですね、演じられるのは内田さんです。 さあ、そして先ほどからですね、アフレコのお話、ま、かなり出ていますけれども、今回ですね、そのアフレコ現場にいらっしゃる、え、一世みを演じられるお 2人からコメントを はい、いいておりますので、はい、ご覧いただきたいと思います。どうぞ。 皆さん、こんにちは。峰一世を演じます佐藤拓也です。え、ワインを口にした時の表現に対して遠慮しないということですね。え、これでもかというぐらいですね。 私も原作の彼に負けないようにですね。え 、そうですね、パッションの思い向くまま にはい。え、お芝居いをですね、フィルム に込められればなと思いながら演じており ます。非常に楽しいです。はい。え、座長 の亀君、ま、亀ちゃんを中心にしてですね 、え、非常にわえとやっておりまして、 非常にあのクリエイティブでいい現場です 。あの監督もですね、よくスタジオの方に 顔を出して色々こうアイデアですとかあ、 演出面などもですね、丁寧に伝えて くださるのでうん。毎週毎週ですね、収録 が楽しみな作品の1つですね。監督と亀 ちゃんの押しキャラ、押し登場人物は どなたになりますか?あの、個人的私佐藤 としてはですね、あの、トミとこう直接 関わりがあるわけではないんですけれども 、え、しずくたちの行き付けのバーの マスター藤江さん、うん、藤江さんをおし たいです。ということで、以上拓也で ございました。ありがとうございました。 皆さん、こんにちは。 篠原宮役内彩です。結構こうムード メーカーかなという風に思っていて、監督 からみは現代風なところも取り入れていけ たらいいねっていう話も伺っていたりした ので、なんかこう明るくこの作品の中でも こうなんかポップなところを彩れたらいい なという気持ちでいつもちょっと わちゃわちゃしたシーンなんかは演じて いるようにしています。 壁さんがいつもあのちょっと信じられない んですけどアフレコ一緒にやってるんです よ。で、アフレコ現場に普通に入ってくる んですよ。 で、おはようございますって言って、で、みんなとめちゃめちゃ親しくもう本当に 1 声優として参加されている姿を見ていつもいや、すごいな、やっぱりスターって本当スターなのにこんなに馴染むんだって思って私はすごい感動しています。なさん、そして監督、ま、チームみんなでいっぱい飲めたらいいなと思いますね。ということで以上内田前でした。 ありがとうございます。はい。 思わず笑いがお 2人からね、聞こえましたけれども、 あの、今のですね、お話ちょっとこう補足させていただきますと、一般のあのマスコミの方ご存知ないのかもしれないんですが、あのアニメーションってあのこうお忙しいスケジュールの方は別に撮ったりされる方がま、いらっしゃるわけです。その方のセリフだけを。 そうみたいですね。はい。 はい。 うん。あ、芸能関係の方とかタレントさんとかはもう抜き取りって言って別に取るケースが多くて今回一緒にやっていただけるのが本当完激です。僕は 僕はだから本当右も左もわかんないんで当たり前だと思っててだから [音楽] いやいやいや。これはでしかもあのそれをやると何が大変かと言うとあの他の方のお芝居の中に亀さんもいらっしゃることになるので万が一そこがオッケじゃなかったとするとそこで芝居が止まってしまう。 ま、いろんな方があの、こうご迷惑をかけてしまうというので、非常に本当本色でなければなかなか勤務まらない。う ん。いや、緊張感ありますよ。やっぱり本番は 作り方なんですが、それをあの、本色の声優さんと全く同じスタイルで 今回望まれて いるというのが、え、じゃあこれがすごく高いハードルだというのは 何も気づかずやってます。 それはでもそれでここまであの今のねさん内田さんからのコメントがこう出ていらっしゃるということは あの言い方は失礼かもしれませんが同格の声優さんだときっと見なされて いやいやいやもうでもそうだと思いますよ。 そんなことないです。だから見よ見ま真似です。 いつもこう打ち合わせしてそのコのあの横田さん監督横田さん がこう色々説明してくださったりとかする時の時間とかにあ台本おってるってる方とかめくる音とかもやっぱ入っちゃいけないんで はい でも最初はやっぱそれがモニターと あめくりが間に合わないとか うん したらおるといいよってみようとかっておってこうちょっと隙間作ってとか指はここにでも皆さんバラバラです人とこう両手 [音楽] でく人がいたりとかうん。 チェックマークもアドリブのとことかも うん。 なのでこっちどんどんどんどん少しずつ自分のあのスタイルっていうのはちょっとずつはできてきてるんですけど本当身見ま真似ででも最初はちょっとあのやっぱり初めてなので特別ルールで 1 本のスタンドマイクをしく専用にしてもらったりとかしてたんですよ。 で、僕の場合はあの、マイクの前にこれ以上近づいちゃだめっていうテープ貼ってもらて本当に 1人だけ そこのバミリに 行ったりしてたんですけど、最近はもうバミリも外れ、 マイクも一緒にこう動くように。 あ、うん。 そうなんですか。 そうなんです。やっとこの うん。 あ、行ったんでこっち開いてるから 開いたりっていう 作業しながらあくそ。 はい。 あ、いいっすみたいなこととかやったりとかしてるんで どうねっていう。 はい。 なんかちょっとずつ半年ぐらいですか、もう。 うん。半年ぐらいじゃないですか。 また経つのか。 はい。 なんで少しずつ、少しずつ仲間に入っていけてるかな。 今その模様をきっとご覧になりたいと思った方が いらっしゃるんじゃないかと思うんですが、 なんとですね、記念すべき第1 話のアフレコの1 話です。1 話はもう本当にずっとあ先生でずっとこうやってしながらでただその知り合いのあの声優をねされてる方とかにちょっと行く前に [音楽] お話ちょびっとだけ聞いてどういう感じでて言ったらあのはい 洋服で音が鳴るようなシャカシャカするやつとか来てっちゃだめとか はいわましたっつったんでちゃんと音がしないやつとかは来てきました。 うん。 では、その記念すべき第 1 話のアフレコの様子映像でご覧いただきたいと思います。 めちゃくちゃガチガチだったん。 ではどうぞ。

2025年11月20日、都内にて、「神の雫」アニメ制作発表会見が行われ、亀梨和也、糸曽賢志監督が登壇。亀梨は、2009年のドラマ版でも主人公の神咲雫を演じており、同じ役で今度は声優に挑戦する。
本会見は、全6回に分けて紹介。

【Part 1】亀梨和也、ドラマ版に続きアニメ版でも神咲雫に!

【Part 2】亀梨和也、ティザーPVを見てアフレコの思い出を語る。

【Part 3】佐藤拓也&内田真礼神、亀梨和也とのアフレコを明かす!

【Part 4】亀梨和也のアフレコ現場映像解禁!

【Part 5】亀梨和也、改めてドラマ版当時の思い出を語る。

【Part 6】亀梨和也、2025年ボージョレ・ヌーボーを開栓!

※記事&フォトはこちらで配信中
https://nbpress.online/archives/122451

アニメ「神の雫」

《INTRODUCTION》
『神の雫』は、2004~2014年『モーニング』(講談社)で連載していた原作・亜樹直/作画・オキモト・シュウによる漫画作品です。
関連作品に『怪盗ルヴァン』『マリアージュ 〜神の雫 最終章〜』『神の雫 deuxième』があります。
幻のワイン“神の雫”をめぐる心揺さぶる人間ドラマと、ワイン初心者にもわかりやすい表現から世界的ワインブームを引き起こすと同時に、ワインをめぐる多彩で正確な内容から、ワイン生産者などの業界関係者からも高い支持を得て、全世界シリーズ累計1,500万部を突破しています。
2009年には日本テレビ系にてドラマが放送され、2023年には日仏 米共同製作の国際連続ドラマ「神の雫/Drops of God」シーズン1が配信され、2026年1月23日にHuluで国内独占配信予定のシーズン2にも期待が寄せられている中 、新たなメディアミックス展開として初のアニメ化が決定しました。

《STORY》
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。
その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――

◆ CAST
神咲雫:亀梨和也
遠峰一青:佐藤拓也
紫野原みやび:内田真礼神
咲豊多香:銀河万丈

◆ STFF
原作:亜樹直 ・ オキモト・シュウ「神の雫」(講談社モーニング KC 刊)
監督:糸曽賢志
シリーズ構成・脚本:三津留ゆう
キャラクターデザイン:諏訪壮大
美術設定:古宮陽子
色彩設計:内林裕美(グラフィニカ)
3DCG ディレクター:後藤浩幸
撮影監督:川田哲矢(グラフィニカ)
編集:兼重涼子
音響監督:横田知加子
音響制作:Studio Sound Bee
音楽:瀬川英史
音楽制作:ポニーキャニオン
アニメーション制作:サテライト
アニメーション制作協力:YANCHESTER
製作:TV アニメ「神の雫」製作委員会
©亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TV アニメ「神の雫」製作委員会
公式サイト:https://dropsofgod-anime.com/
公式X:https://twitter.com/dropsofgodAnime
公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@dropsofgodanime
マンガ公式X:https://twitter.com/mariage_2015

TOKYO MX、関西テレビ、BS日テレにて 2026年放送予定

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