Search for:



【声優 南央美】霊が視える南さんが怖かった霊 2話『島田秀平のお怪談巡り』★★★

これしか歌えないって。 ええ。あ、それだけは歌える。それだけが残ってる状況なんです。はい。その音だけ残ってるんですよ。どうも下田平です。始まりました。下田集平のお会談巡り。皆さん今回も見ていただきましてありがとうございます。さあ、チャンネルメンバーシップの方もありますね。皆さんお願いいたします。 え、そしてチャンネル登録、グッドボタン とコメントの方もこれからも是非よろしく お願いいたします。ちょっと面白すぎて もうずっとね、もう聞きたくなってしまっ たということで、あの今回またはい、来て いただいております。え、長年声優さんと して大活躍されておりますさんです。お 願いいたします。 どうも南おす再びよろしくお願いいたし ます。いや、再びなんて言わずにもうね、 3度4度5度6度もうレギュラーになって くださいよ、これから。 読んでいただいたら、あの、色いっぱいあるんで、 いっぱいありますよね。だってもう本当に前回聞いて分かりましたけども、物心ついた時からもそれが普通の世界にいてやっぱりもうね、日常半事で経験してるので出てくるわ、出てくるわっていう。 疲れないとわかんないんですよ。 だから前回思いましたけど、もう麻痺してたりするんですけど、 これそうなのぐらい全部話してもらうぐらいの勢いで。 で、今回ですね、そんな日常半じたぐらい経験された南さんの中でもこれ怖かったなって感じたような話ってあったらお聞きしたいんですけども、 大人になると怖いもの増えるじゃないですか。 ああ、ま、色々ね、ま、いろんなことが分かってきて、 分かってきて、あ、これは違うんだなとかっていうのがあるんですけど、あの、ま、スタジオであの、レコーディングをさせていただいた時がありまして、 あの、ま、 お歌とかも全然もうやってないしみたいな、もう本当に、ま、歌田島次郎君から習い出したのといつもありがとうございます。ありがとうございます。 でもそういうのもあって、あの、どうやったらいいとかもわかんないけど、すごい緊張していた時に はい。1 つのこうスタジオさんに行ったんですね。 で、そのスタジオさんが、ま、あの、今で言うとものすごく、あの、えっと、偉い方というか、すごい大物の歌手さんがプライベートで使ってらっしゃったとこらしくって、そこを借りるって言って、 じゃあ、あの、歌作るからやろうねって言って行ったんですけど、ま、地下に行くんですよ。で、地下入っていって言ったらなんかこう目の前に大きな、大きなこう水晶みたいな、 これなんだっていうのが置かれて 結構大きいですよね。 そうですね。 こ結構なきですね置かれていて、あ、そういうとこなんだなって、そういうの好き石とか好きな ところなんだなって思って普通にもうそっちの歌の方が緊張してますから。で、入ったんですね。で、入ってお話をしてじゃあ取ろうかって言い出したんですよ。 で、あ、分かりましたんですけど、 やっぱりこう聞いて歌うっていうのがそこ がもうほぼほぼ初めての状況だったんで、 これでいいのかとかどうやって音出して いいのかとかお芝居も本当にお芝居も新人 さんですけど、これも全部新人さんなんで わかんなくてあすいません。1 人で歌えないから、あの、そこの方だってメロディを流してくれるんですけど、じゃあメロお願いしますって言ったらうん。 流れてきたのがカさんだったんですね。 か、カ歌、 仮っていうのは、えっと、ベースをこうちゃんと音通りに歌ってくれる人がいるんですよ。その音を流してくださったんですけど。 で、流してくれて、それ通りに歌ってたら、あの、まず監督がディレクターがねじみじみちゃん、あのね、こことここのとこ全然音合ってないけど、あれ覚えてきたかなって言われたんで、覚えてきてるって言って歌うと歌えるんですけど はい。 あ、でもあれおかしいなと思って仮さん違うなって思ってずっとカさんをずっと聞いていたら明らかになんなんか違うんですよ。あの譜面通りじゃない感じ。不面も読めなかったので。 であ、じゃあ分かった。そのカ歌 1回切ってあのごめんね。 カ歌のみんな何も平成な感じでカ 1 回切ってメロだけあげてくれるかなって言われたんで分かりましたってカ切ってメロあげたんですよ。 はい。 仮歌聞こえるんですよ。 え、 ヘッドホンの中からあの歌う時ってヘッドホンをこうかけて両方それも両方して 音楽聞いて色々こうあのう自分の声が聞こえるとかいろんなのあるじゃないですか。クリックって言われるの聞こえるとか。 で、完全にカを落としてメロを上げているのにメロは確かに聞こえてるんです。でもカ歌がずっと聞こえているんですよ。 ええ。 うわあ。なんかカ歌がなんか私もその時も緊張なんでもう明らかに緊張してるのでもうごめんなさい。 仮が切れてないって何がどうのっていうよりもカが切れてないって言ったらあのミキサーさんの声がえていう声になってで全員が多分これ怖がらせちゃいけないとこ何かさしたんだ わかったわかったわかったねそのカウタさんあると歌えないかなとかって 逆にそれはもう切り用がないからね なんか切り用がないなっていうのがあって はい であれもしかしてこれ てって私もなんとなくみんなが刺したところで私も ちょっとピンと来ちゃったんですね。 あ、なんかこれっていないけどどこで歌ってるの?あのそのブースト言われる中にはいないんですよ、誰も。でもこのヘッドホンの中からすごく気持ち良さそうに音が聞こえるんですよ。 ええ。 で、永遠それをやり続けて、ま、ちょっと今日この曲は歌えないかなと。ちょっとアルバムっぽいやつだ。 はい。はい。はい。 何曲かやるから別の曲にしようか言った。で、切り替えるからちょっと待ってねって言ったら持ってきてるその曲が全部なくなってて、 なくなってるってどうですか? あ、要はあの中 データから消えたってことですか? うん。あの、ちゃんと中のそのミキサー さんが全部あの、こうやってくださって、 音て、準備もしてあって、その日3 局ぐらい歌う話だったんですけど、あと2 局がどこにもない。全部体の中にこれしか 歌えない。え?あ、それだけは歌える。 それだけが残る状況だ。はい。その音 だけ残るんですよ。 だからこれ歌うしかない。 へえ。 ね、どうしようて言ってでも音痴なんだよなって思いながらなんだよ。このに聞こえてきてる歌ってる謎のね、歌声ってのは男の人の声、女の人の声どっちなんですか? 男の人男の人です。 男の人。 それもエコーがかかってるみたいな男の人の声が。 しかもちょっと音外してるってことですね。 結構外してるんです。 でも気持ち良さそうに歌ってる。 すごく気持ち良さそうなんですよ。 だから、ま、止めるのもなんだなと思い つつ、でもこれはもう聞いてると歌えない ので、あの、信じる信じないはもうあれな んですけど、ちょっといいですかって言っ たらいいよ。何やってもいいよって言われ て、その場でごめん、お仕事で歌えない から1回止めて言ったんですね。その場で 誰かに向かってね。 誰かにどこにいるかもちょっとからので見えないし、この中だけなんで ごめんね。ごめんね。後で 1 回歌ってもいいからあの撮ってる時だけやめてって言ったらカ歌なくなったんですよ。 はあ。いや、あの今ね、バナナマンさんとね、サンドイッチマンさんのね、番組でなんか後ろのね、なんかこう別の音定ってるのにこう ね、釣られないように必死に歌いましょうっていう面白い企画あるじゃないですか。 まさにもうその状態になってたってことですよね。 完全にそうです。でも後ろはハモってるじゃないですか。あ あ、はいはいはい。 ハってないんですよ。 一番大変ですよ。 すごいもう音ンちって思いますからやっていて でもなんかこう聞いてるとその人もその歌を歌いたかったっていう気持ちがね歌が大好きだった男性の例なのかなと思うんですけどなぜその歌なんでしょうね。他にも 2あったわけじゃないですか。 で、今思うとそれがえっと前へ進もうねみたいな歌なんですよ。さん、 前へ進もう。 あ、はていうあのハッピーな歌ですね。うん。 で、 え、もしかしてハッピーな歌歌いたかったのっていうその自分は進まない。何か進めないのか何かどこかのその あの今ちょっと私がそのお歌に対してのその歌詞を覚えてなくてお伝えできないんですけど うん。 その最後の外れるところっていうのが、あの、ある意味元気出していこうねっていうところがあってうん。 そこが外れるんです。必ず。 へえ。 で、どうやらそこで感情が溢れるらしくて、 そこでそこだけがもうどうしても歌っちゃうし外れちゃう。 そうか。外れちゃうってことはもう気持ちが入りすぎてるってことなんですね。言い返ると。 で、そこの歌詞っていうのが元気出していこうっていうような 頑張ろうみたいな 頑張ってってすごくポジティブな エールを送るみたいな数のところで気持ちが入っちゃうっていう ていうことだったらしくてそれも一応もうあのやめてって歌うなて私がずっと歌ないで歌ないでやると止まるんです絶対だけどおちゃんごめん今のところもう 1 回やってみようかって言うと歌っちゃうんですよ。 めちゃめちゃ歌いたい。 歌いたい。 生前もマイク話さない人だったんでしょうね。カラオケに行ったらなるかなと思って。で、すごく気に入ってくれたんだな。 すごく思ってそれしかないしでうん。 あの、もう頑張ってそのメロガッとあげて、ものすごいメロディあげて歌ってあのカチってあげた瞬間にもういてくださってるスタッフのそのディレクターかなんか皆さんが全員顔色青いんですよ。 でもごめんね。こっから5昼でいいかなっ て。 ごめんね、ごめんねって言って、どうしたのって言ったら、あの、沢さんのその、こう、なんとかしようとしてくれて、他のをあげたりとか、これ 1 回これを消してとかってやろうとすると全く機械が動かなくなる、 え、 ていう現象がもう起きて、とうと最終的に 1 回だけらしいんですけど仮札聞こえたてはあ 言ったら、ま、ここ にいるあのちょうど作家をしてたお姉さんがこれこれ聞いたことある声っていう、 え、 声を聞いたことが 作家の方が聞いたことのある声だったんすか? そうらしいんです。で、もうこれは言わないでおくねって言ったままの状態になっちゃってるんですけどでもああ、なんか歌いたかったんだろうな。ごめんねみたいな。で、全員からごめんね、ごめんね。 なんか変な歌ってごめんねみたいな。 結果みんななんかすごく優しい方たちばかりなのは伝わりましたが作家の方がファッと聞こえたカの声を聞いてこの声知ってるって言ったってことは 誰か知ってる方だった。 で、やっぱり作家の方ですからね。 はい。 その歌詞 で後で聞いたらあ、その人は今ないよっていう話。 この世にってことですか? はい。 あの、もうそこまでですね、聞いたのはどういう関係性だったとか聞いてないんですよね。 みんなね、聞、聞いても教えてくれないんです。なんかこうそれを言ったら、あの、こ、怖がっちゃうんじゃないかとか思っちゃったらしくて すごなんかまね、なんかきっとその嫌な関係性ではなかったのかもしれませんけど でもきっとすごく仲のいい方でも応援もしてくれたような方だったんでしょうかね。 そう。方の歌を歌いたかったんだろう。 うん。っていうのが だからこそ はい。 そこでその方が出てきてこの歌を歌いたいで歌いたいからこそ 他の曲はもうね消えてなくなったりとかあとはもう機会が動かなくなったりとかっていうぐらい自分がいるんだんだっていう思いを 出してきてたっていうことだと思います。はい。 それね、聞くと最初ね、あの、そのスタジオ入った時になんか大きな水晶玉があったとか聞いたので、 スタジオ自体が何か良くないものがたくさん来る場所なのかとか思ったんですけど、どうやらその場合は ただ階段にもお札っぽいものがこうあるんです。 あるんですね。じゃ、それはあったんですね。 なんかなんかなと思って湧いたんですけどとお札ではないけどなんかおじないっぽいの書いてあるなって思いながら降りては行ったんですけど ただまそのカリとの声に関しては多分作家の方 が知ってるよくでも使ってらっしゃったのでもしかすると何かこうそこでお仕事をなさっていたかもしれないなっていうお話をさ いやだそこにいた全員が体験してるっていう結構すごい話ですよね 全員ですんです私全員っていう どういうことですか? あの一緒にいる子が一緒に体験することが多かっ どういうことですか?ま、よくね、言うのがあの霊感があまりない人でも強い人と一緒にいると引き上げられるとかっていう話聞くんですけど、そういう感じですか? 引き上げられるというよりはなんか一緒にあ、うん。なんか一緒だよねみたいな。私は見たことも聞いたこともないのにああ、そういうことあなたのそういうのあっちゃったみたいなことが結構あります。 だから大歌で言うんだったらもう 1個あるんです。同じ スタジオでっていうのだったら はい。 さんですね。 ああ、もうね。 はい。を取る時には あのスタジオ行くんですよ。決まってないんですね。スタジオって。あの こう制作の方が撮ってくださるんですね。で、たまたまもう本当にずっと前なんであれなんですけど前の最初の方の島さんなんですけどを取りに行ったんですね。 で、そこがあの、そんな話も聞いたことないしだったんですけど、パッと言ったら私がもう、もう大好きなアーティストさんがちょうどお昼で、 ええ、 なんか時間がなかったらしくって、そこのお昼の間だけで録音しようみたいなお話があって、 で、私と、ま、あの、ご存知のみりんと 2 人で撮るっていうのだったんですけど、あの、なんかその方 が戻って、もう私は感動しきってますから。あ、 あ、わあ、取ってたんだ、今まで。あ、まだ絶対言っちゃいけないし、あの、秘密だからあれだけど、あ、分かる。この、この歌取ってたんだ。はあみたいな感じになった。 大ファンなんですけど。 で、撮ってらっしゃって、 あの、間だったんだよって言われて、じゃあこっからあの、 3 時間ぐらいないからそこで取るっていう話だったんで、そこで入って、ま、物も全部置いてあったんですね。 うん。そしたらやっぱりヘッドホンして、 あの、ま、歌のスタジオさんなので ヘッドホンして2人で書け合って、あの、 取ってたんですけど、で、途中で、あの、 じゃ、ちょっと待ってくださいねって言っ て、あの、こっちで確認しますね、 ヘッドホンの中から あの、こつんこつンていうあのヒールの音 が 足音 はい。 側のヘッドホンから足音がし出したんです。 はいはいはい。 で、コツンコツンコツンって言って明らかに場所的にはお外の廊下があるんですけどそのスタジオに入る。 うん。 そこから歩いてきてる音なんですよ。 ええ。 で、なんですごい鮮明に移動する音なので うん。 すごく高いヒールっぽい。でもその時点でおかしいなって思ってたのが赤いヒールって分かってるんですよ。 へえ。普通わからないですよね。足音だけだったらね。 そうです。高くて本当に 7cm くらいの赤いヒールの人が足だけなんですけど感覚として歩いてきてるって。あれおかしいぞ。おかしいぞ。 でも仕事始まっちゃうしなって思いながらいたらこツンコツンコツンコツンって行ったら扉のところにスタッフさんがいらっしゃる扉のとこの多分そこだなっていうとこで止まったんですよ。 ええ。 であ、止まったなって思ったら扉が開く音がしたんですね。 はい。 で、あ、これスタッフさんなのかなと思って ちょっと今言っても今仕事中 はいはい。 耳に入ってきてるし、マイク何もわれてないからいっかと思って、そのままあの続けてたんです。お仕事したらコツンってきパタンってなって、またコツンコツン。あ、入ってきた。入ってきた。多分今ディレクターさんがいるところって思いながらその 音で場所が分かるんですよ。うん。 不思議ですよね。 不思議なんです。すごい不思議なんですけど、別に立体が分かるわけじゃないのに。 そしたらそこがあ、じゃあオッケーって 監督さんが言ってくださって、あ、やった と思ったその瞬間に、あ、ここにいるのは 分かってるんですけど、瞬間に、あ、もう 開けて外出たいんですよ、私は。なんか嫌 だから。そしたら突然 あのふって気配がしてここの耳元でうわて 言われたんです。うわ、な んかうって音をここの耳に それはヘッドホンの中から。 ヘッドホンの中からで、うわあと思ってやだと思って女性の声なんですけど。 はい。 それもうわーって音なんです、完全に。 で、やーんって思って言った瞬間に 一緒にいた方もちょっとヘッドホンガって言い出して突然そこでバっていうか変な地ザって ノイズみたいな ノイズが突然聞こえたって全く同時に外して ただその前の足音だったりっていうのは南さんしか聞こえてないのかですよね。 た、最後のもうここまでもう気配が来た スタジオのさっき廊下外にいたはずのものがここに後ろに来てふわって南さんは声で聞こえた瞬間に一緒にいた方はノイズでバババババババババって入ったっていうなんかザっていう音なんだけどっていう話を言ってていや今大丈夫ですかって言ったらね変な音聞こえなかったって言ってあのノイズの中に何か音が聞こえたらしいんですけど わかんなかった でもノイズが急にあの音がそれも変なノイズがざって聞こえてって言って あのあちらはあの両方のヘッドホンのこの反対側だったちょうどだから場所の方ですよね。 なるほどね。 うん。でああ言っていいのかなって思いながらでその音が聞こえた瞬間に何にもなくなったんです。 あの、すっきりあ、なくなったって思っていて、で、監督さんにもごめんなさいって言ってね、お姉様と 2 人で今こういう状態でって言ったら言ってよって言わなんか変だなと思ってたんだから言って。 え、思ってたんですか? なんか別にそういうのがないんですって。なんだけどなんか空気が変わったな。 へえ。 あとその誰か入ってきたっていうのだけは分かったらしいんですよ。 いや、あの、これ本当にまたすごく興味深いのが、あの、ま、音でね、こう来たわけじゃないですか。 はい。 で、そのタイミングですよね。 あの、同じタイミングでわで、や聞こえてた女性の声がやノイズだったかもしれないですけど、同じタイミングなわけじゃないですか。 うん。はい。 で、僕、あの、以前聞いたことあるお話でね、その霊感が強い方、あまりない方っていう時にまず見え方とかも違うんだって。 違いますね。 霊感ない方とかだと普通のなんか火の玉ぐらいに見えんのが霊感が強い方だとそれが人の顔に見えるとかっていうだから うん。 強い人はしっかりそれが何かって分かるんだけど見え弱いからなんかそのふわーぐらいしか見えないことがあるって聞いたことがあるんですけどもまさにその音番ですよね。 そうですね。 強い方は声で聞こえてるんだけどそうじゃない方はなんかざーみたいな ノイズになってるっていう はい。 なんかその時に、ま、デターさんにも推しのお話したらやっぱりノイズちょっと入ってるんですよ。 へえ。 で、それが音だ。私は声に聞こえてますけど、確かに言われるとだマイクの中には入ってない。 うん。 でも聞こえたのってヘッドホンの中だよねって言うからヘッドホンの中って未だにあの音だけ覚えてます? これってヘッドホンから聞こえるってことはマイクで拾った音しかこっち来ないはずじゃないですか? そうなんです。そうなんです。 でもその廊下の足音とかなんてマイクの音に入るわけないじゃないですか。 そうなんですよ。 それってヘッドホンなんすかの脳の中直接とかなんですか? もしかするとどっかの王の 直接来てる感じの 耳のあの直家線というかこのこの音の中を拾ってそこで聞こえてるように感じているかもしれないんですけど私の体験としてはも完全にヘッドホンなんですよ。 いやあ、ちょっとまたすごく面白い。 ヘッドホン取ると音聞こえないんですよ。 あ、じゃあやっぱり違うのか。 かヘッドホンかなってずっと思ってて、 あの、よくそういう方々ってその電磁場電、電磁系のこう電気に強いというか、そういうのに乗ってみそれなのかなと思うんですけど、ただ その辺に関して言ったらなんでそんなことが起きたんだろうって思ったら私大好きじゃないですか?その方が。 あ、はいはいはいはい。 そこに場所がいた方、赤いヒールとか色々あるんですけど、その方赤が好きな、 え、そのあの アーティストの方ってのは男性女性 男性です。 男性で 赤が好きな男性アーティストの方。 そうですね。 それであのファンの方みんな赤つけてたりしてた ああ 方であ、これはなんかこう、ま、あの、よくこう役者さんてとかもそうだし、アーティストさんってラブが飛ぶから刺さってるって言われるんですよ。ところに愛の矢が。 うん。なるほどね。 それで言うとみ生りさん系の私の彼なのにっていうものだったらしいです。 あ、間違えてきちゃったわけじゃなくって、なんでここのところにお前がいるんだって。 そう。お前なんで女がここに入ってるん? はあ。 のでちょっと意地悪をされた。 は。ちょっとあの、いろんなこう、レコーディングの最中の階談というか、怖話もたくさん聞いたんですけど はい。やっぱ めちゃくちゃリアルですね。 本当ですか?びっくりしました。その時 白いや、そう。全部 私もなのにと思います。 その気持ちが良くないんじゃないですか。 やっぱりこう嫉妬ねされてしまうとか。びっくりしました。 いや、 お仕事なのに。 ま、ま、そうですよね。 やってました。 今回も本当にありがとうございます。面白かったです。 え、是非皆さんですね、こうね、あの、声の本やられておりまして、今、あの、皆さんテレビですぐご覧になれるので言うと、 島ジ郎のワというのがやってます。あと、おじる丸も、え、赤ね、頑張っているのでよろしくお願いします。 はい。あとね、島次郎の方は来年映画の方のね、公開もあるそうですからね。 是非皆さん、あの、あとX はい、やられておりますので、是非皆さんそちらの方ね、色んな情報もアップされていきますので、チェックの方よろしくお願いいたします。お 願いします。 というわけで、え、ゲストはですね、声優の南おみさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。

🌙 📌 チャンネル説明

👻 怪談朗読・怖い話専門チャンネル
当チャンネルでは、背筋がぞっとする日本の怪談・怖い話を 女性朗読 / 女声朗読 でお届けします。
深夜の静けさに溶け込む朗読で、心霊現象や洒落怖、ミステリーなどの物語をじっくり楽しめます。

💤 おすすめポイント

怖い話を睡眠導入や作業用BGMとしても楽しめる

途中広告なしで没入感抜群

幽霊・心霊・オカルト好きに最適

日本の伝統的怪談から現代の洒落怖まで幅広く紹介

🔔 チャンネル登録・高評価お願いします!
コメントでリクエストや感想もお待ちしています。

Write A Comment