当時18歳の戸松遥 2008年9月
皆さんこんばんは。アニメ TV パーソナリティの藤田咲です。今回はこの方にゲストに来ていただきました。どうぞ。 皆さんこんばんは。とはかです。よろしくお願いします。 あ、眩しい。やっぱり眩しい。 キラキラキラキラ すごいね。毎回合うたびに思うのとまっちゃんに会うと キラキラ眩しい。 いや、そんな照れ照れちゃうから。 照れちゃうから照れちゃいますから私。はい。 そう。とまっちゃんはですね、現役の女子大生ということで、 今夏休みなんだよね。 はい。そうなんですよ。今夏休みで 今年の夏はどっか行く予定とか行ってきたとか。 そうですね。ああ、でも花火しました。 いいね、夏し 花火。 はい。みんなで手持ち花火なんですけど、こう花火をして うん。いいね。 ワイワイちょっと大学生らしく楽しんできちゃいましたよ。 そっか。いいね。 そんな感じで。 え、今回まちゃんが来てくれるということでですね、視聴者の皆さんに事前に告知しておりまして、 いっぱい届きましたので、こちらから紹介していきたいと思います。愛知県男性の方です。 え、声優になろうとしたきっかけ、こちらは何ですかということで? はい。はい。中学校 3年生ぐらいの時に あの仲のいいお友達に うん。 はるかはさ、普通の人生歩めないと思うって言われ。 ひどい。ひどい。 それがすごい最初のきっかけで、 ええ、 きっとその子は多分芸人とかになった方がいいんじゃないかっていうつもりで行ったみたいなんですけど、 普通の人とはちょっと違った分野で生きていくとまちゃんが生きると思うんだけどっていう意味だったんだ。なんかその特殊な世界でも例えばさっき言ったけど芸人とかあったけどなんで声優がいいって思ったの?真似をするのがすごい好きで例えば学校の先生だったりとか友達だったりとかそういった人の声真似とかをするのがすごい好きで うん。へえ。 見てたらなんかこういんな声出せるし声優いいんじゃないっていう風にも結構言われていてじゃあちょっと挑戦してみるかなんて思っちゃったりしてやれるかなって。 へえ。そうだったんだ。 そうなんですよ。 えっとね、こんなのも来てます。千葉県の男性の方 はい。 絶対カレンチルトレン 毎週見ていますと、 え、カレンガールズが主題を歌っていますが、と松さんもあの衣装で歌ってみたいですか?なるほど。我が着ると。 そうです。我が切ると。 そうですね。 そうですね。全然個人的にはあの、来てもいいんですけど。な んでそんな?いや、 でもやっぱこれはね、ほルドレンが着るからこそこう可愛くなるのではないかななんて。ちょっともう私チルドレンとは言えないような年なので、もう アダルティになって、 アダルティになっているので、ちょっともう無理があるんじゃないかなんて。無理じゃないかもしれないけどね。もし機会があったら全 機会があればじゃあ はい。 はい。そしてこちら、え、東京都男性の方です。と松さんが出演されている作品はすかさず欠かさずチェックしています。 ありがとうございます。 え、今後やってみたいキャラクターなどありますか?と やってみたいキャラクター? うん。 私まだ男の子をやったことがなくて、是非ともこう男の子をやってみたいなっていうのと、 あとはな んだろう。愛される悪役なんだろう。こう存在感がもうめちゃくちゃある。 でもなんかこう憎めない悪役っていうのがすごくやりたくて ああ、でも私とまっちゃんが悪役ってあんまり想像できないな。 本当に こんな天身乱漫で発しているのに ていう 弱そう。 強くなきゃそうだね。親玉ね。 うん。うん。 そう。すごい強い悪役がやりたいです。 続いて、え、埼玉県女性の方です。 お、1 人暮らしを始めたということですが、もう慣れましたか? え、ちなみに良かったことやなことがあったら教えてください。 ああ、なるほど。良かったことはやっぱりこう自由になれたことですかね。 ああ、そっか。 なんか周りがこう何も言わないのもあり、こう何でも自分の時間で自分のペースで何事もこう進められるっていうのはすごくあのなんか自由でいいなと思ったりでも逆にこう何も言われなくなったっていうのがすごく寂しかったりします。う ん。ああ、でもそうだよね。 やっぱりこう価値とかお母さんとかが今までこうやってくれたことを全部自分でしなきゃいけなかったりするので なんかそういうのがちょっと寂しかったりしてなんかちょっとしってほしいなって思う時とかもあるんですよ。時には てほしいだなってそんなんで あらそうそうしちゃった。 そうそう自炊とかできるんだね。じゃああ こんなお便りが来てるんですよ。神奈川県の男性の方。 はい。はい。 さんのブログを拝見しました。 ありがとうございます。 え、自炊の写真がよく載っていますけれども、 1 番成功したと思われた料理は何ですか? はい。と、松スペシャルじゃないんですけど、自分で作った。 トスペシャル。 末オリジナルメニューみたいなのがあって うん。 お肉とこうなんかピーマンとかニン参ンとか玉ねぎとかを入れてごま油で炒めるんですよ。 あ、ごま油いい。 ごま油も本当神ですよ。神 ですよ。 で、それにこうご飯を加えて醤油とみりんでこう味付けとかしたりして、あの、ぜ 炒めて食べると本当に美味しくて、 1番お気に入りな料理ですね。 トマツスペシャル。 トスペシャル。言わなかった。言わなかった。 面白い。今度もし自宅に混じてくださることがあった、 もうぜひくりますよ。もうぜひぜひ遊びに来てください。 や、私ちょっとね、今とがあまり好きじゃないか。なくなっちゃうかも。 しかない。しかない。大丈夫ですよ。 改めまして今回はと松はかさんが来てくださってます。 と松はかです。よろしくお願いします。 そんなとまっちゃんですけれども はい。はい。 デビューシングルが この度発売になるということ。 そうなんです。 来月ですか? はい。来月です。 おにパッケージが来てますけれども タイトルは ネッサンスです。 ネッサンスです。 ネッサンスです。 はい。なんか1 文字入れたくなるね。あのネッサンスって言いたくなるね。 ネッサンスです。 はい。間違えてルをつけないようにはい。お願いします。 このネッサンスなんですけれどもうになってるのかな?そうですね。 歌詞の意味とかもすごく、あの、私がこう 、東京に来て新しいことに挑戦するって いう、その中で、こう、壁にぶつかって、 あの、時には不安だったり寂しかったり するんだよっていうような意味とかも、 あの、歌詞の中に入っているので、とても 、あの、共感できる方とかっしゃるんかな と思いますね。何に初めての レコーディングどうでしたか?そうですね 。最初はリズムになれるのがすごく大変で 大変で こうやって手拍して 自分でね叩きながらね パターンみたいなこうあの練習していたのをすごい覚えてますね。 そうだ。これの話をしたい。なんだ?限定版についてくる DVDの話をしたい。 PVだよね。 そうなんですよ。ミュージッククリップがついてるんですよ。 こうもショートムービーになってるんです。中身が ね。私も見たけどすごい楽しかった。見てて。 うん。本当にありがとう。 最初にこう撮影している私があのなんかこう写真でこう撮影をしてるこう休憩とかして雑談とかしてる私がいて途中で衣外して写真チェックしてっていう本当にたいもないこう撮影の合間の私っていうのをこうベースに色々やってるんですけど最後にあの私空に飛んでいくんですね。 で、あれはですね、あのなんだろう。クレーンなんかあるじゃないですか。クレーン使って 反応ってこうシートベルトしてシューってこう飛んでいくんですけど最初すごく怖くて高い高い高いって思ってたんですけどなんかもう慣れてきたらこう風とかが吹いてきてあいっていう なんで最後にちょっと気持ち良さそうな顔をしてるんですけどあれは酢の顔です。はい。 でも本当ね、収支素のとまっちゃんが見れるような PV になってて本当にそんな感じなんですよね。素で素で喋ってたりするので映像の中でも はい。お手元に叩くのは来月ということで楽しみになってると思いますけれどもの方のメッセージをお願いします。 はい。はい。 このネッサンスなんですけれども、えっとここはグリーンウッドという、えっと、ドラマのエンディングになっておりまして、えっと、私もそちらの方に、えっと、出演させていただいておりますので、え、是非クグリーン運ども、え、ネッスタンスの方を、え、聞いていただければいいなと思います。よろしくお願いします。 はい、ということで、ありがとうございます。 はい、ありがとうございました。 ま、番組もそろそろ終わりなんですけれども、せっかくなのでエンディングまでお付き合いただきたいと思います。い、ありがとうございます。願いします。 実はですね、私もデビューシングルを出したりするんです。 お、 おめでとうございます。 恥かしながら、え、同じ来月 はい。 なんですけれども はい。はい。 あの、書いてあるのでね。 はい。はい。 読みますけれども 先輩として何かアドバイスをもらいますか? 動画やめてください。 そう、 いやいやいやいやいや。そう。 先輩としてはそ、そんなことは言いませんよ。そんなことは言いません。ちゃん 頑張りましょう。お互い。 あ、そうだ。お互い頑張りまし。 はい。発売したら是ひ聞かせていただきますので、私もじゃあサンス、 ネッサンス 初回限定版で買おうと思います。 ありがとうございます。 あの映像見たいもん。 飛んでからね。そう、飛んでいきますので。 はい。是非。 可いい。 ま、ぜひ遊びにはい、よろしくお願いします。遊びに行きます。 はい、 ということで今日は松はかさんがゲストでした。 え、皆さんとお別れしたいと思います。一緒にお願いします。 はい。 それではまた来週。 バイバイ。
デビューシングル発売宣伝で、当時大学1年生の戸松遥(18)が来た際の動画。若々しい戸松遥(18)と藤田咲(23)。
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