某新作ゲーム機で大炎上した中川翔子の主演映画『ヌイグルマーZ』
レジスタンスの諸君ご機げよ。北海道 レンダーsイ2すごいことになってんな。 中川証子大炎上してんじゃん。俺はゲーム 界隈は畑違いだし怖すぎて触れたくはない から詳しくは割愛するけどゲーム機1つで 政治の裏金や反射騒動より世間騒がせると かもう物売るってレベルじゃないレベルに なってんじゃん。スイッチ2欲しい人も 大変よな。俺普段ゲームやらなくて手持ち の2DSLLで満足してるから買う予定も ないし興味はなかったんだけどせっかくだ から今回は中川証拠主演の映画をレビュー したいと思う。その名もぬいぐるZ。もう パッケージ見ただけでわかる。俺はスイチ 2の画像を見ても転売品かどうかは さっぱり分からんがこの手の映画に関して は花が効く。これは特撮好きの連中が作っ たネタ全振りのBQ映画だ。確信を持って レビューを調べたが、案の上微妙な評価 だった。経験上2.9はB界隈では実に 模範的なスコアと言える。 しかし、大月健二の小説が原作で劇中も 提供していて、中川商の主演映画らしい。 PVもあらすもカオスすぎて何1つ理解 できなかった。やけに情報量が多くて内容 が全く読めん。鬼が出るかじゃが出るか 全く想像ができないな。ということで早速 レビューするぞ。4割程度ネタバレするの でよろしく頼む。あらすじ。 先に説明しておくと、この映画泥水し ながら脚本を書いたとしか思えないギャグ 映画なのだが、愛や人生がテーマになって いたり、設定も細部まで練り込まれていて 、寄制みたいな極笑宇宙生物が中川翔子と 猫ひに規制し、人類の滅亡をかけて戦いを 繰り広げるというめちゃくちゃ凝った作品 である。はか彼方の銀河系では惑星どが 崩壊文明を築づき上げていたわ知的生命隊 たちは宇宙への脱出をよ儀なくされていた 。彼らはやがて地球を発見しへ漂着した ものの大半は示。過労生き残った一族最強 の戦士ドーマーはとある家庭の手正 ぬいぐるみに規制持ち主の少女強庫に中性 を誓いブースケとして生きることを決める のだった。一方その頃京子の母の妹おばの しこたんが両親をなくしたための家へ 遺相ろをし始めるのだがこのちょこんの ロリー板趣味がある上に家事手伝いも ポンコのため強庫に嫌をされてしまう。 激しく落ち込んだ諸こたんはブースケと 出会い、自身の胸のうちを語る。幼少期 から家庭が崩壊していたため、姉が家出し てからは孤独だったこと。高校では政治人 が男だと気づき、周囲から浮いていたこと 。特殺ヒーローに憧れていたものの女で ある限りなれない葛藤の中、唯一見い出し たアイデンティティがロリータ ファッションだったこと。そんな毒白を 聞いたブースケは証拠タをビたし説教を 始める。何もしてないのに笑わせるな。 ヒーローは地道な積み重ねだ。まずは目の 前にいる強子を守れ。この言葉を聞いた しこたんはブースケと共に教皇を守るため 人生を歩むことを決意するのだった。 しかしそんなある日突如街中でゾンビが 大量発生。しこたんと京子はパンデミック に巻き込まれてしまう。プース介の王戦も 虚しく京子の母は亡くなり、なんとか強子 を逃がし追いかける証拠。しかしその先に はゾンビを生み出した現凶子 と怪人チャーリーとダソ女子とゴスロりの 幹部が待ち構えていた。しかも猫ひが 抱えるぬいぐるみはブースケのかつての 戦友同デパルザだったのである。ブースケ と合体しぬい車に変身したはチャーリー たちと戦闘なんとか知り解けることに成功 するのだった。 それから数年後子は高校生になり反抗機 まった田中チョコたんは強を支えながら 懸命に家事をこなしていた。しかし京子は チョコタんを母の敵だとの知り家を 飛び出してしまう。そしていかにもダメ そうなミュージさんに誘われ、MB社が 主催するうさ臭いセミナーへ連れて行かれ てしまう。実はこのMB社表向きは化粧 品会社なのだが、その実態は猫浩司が会長 を務める悪の組織だったのだ。猫浩司は セミナーでウイルスを散風、参加者を ゾンビや怪開怪事に変異させ、美女は洗脳 して愛人に変え始めるのだった。今の危機 を感じ取ったしこたんとブースケだったが ゾンビと怪人に帰り打ちにあってしまい ブースケと引き離されてしまう。猫浩司は 教皇婚約者として洗脳。ブースケの処刑を 命じ、大くべき計画が明らかになる。 なんと猫浩司の目的はセミナーで増やした ゾンビを泡踊りのリズムで操り公園寺の 泡踊り祭りへ紛り込ませ再びパンデミック を誘発。さらに核爆弾を東京へ投化し、 人類を滅亡させるというとんでもないこと を計画していたのだ。とわれの身になった ブースケはかつての戦友デパルザに問う。 なぜそこまで人間を嫌うのか?デパルザは 答える。人間は朝墓な生き物だ。生まれや 目の大きさと位置で人生が決まってしまう 。だから人間が嫌いなんだと。実は猫ひは 悲惨な人生を歩んでいたアル中の叔父に 虐待され続ける日々泣けなしの金で片思い だった少女へ黒いぬいぐるみをプレゼント したところオタクをいじめる罠だったこと が発覚不良たちに臨地にされていたのだ そんな中ぬいぐるみにデパルタが規制猫ひ を不便に思い力と権力を与えたのである。 どうせ不幸なら皆平等に不幸にしてやる。 猫ひの上況を一行動に幹部の断層女子 キルビリーは反発。命をして教子を逃すの だった。果たして初タンは強子を救い出し 猫ひを止められるのか。人類の存をかけた 愛と熱血の戦いが幕を開ける。 [拍手] 素晴らしい。BQなんてとんでもない。 間違いなく傑作だ。正直完全に舐めてた。 今までライダーインスパイア系特映画は 散々見てきたがこれほど突した作品は見た ことがない。共端に値する。実に 素晴らしい。お前らどうせ冗談で言ってる と思ってるだろう。だから証拠を見せよう 。このメモ帳だ。俺はレビュー用の映画を 見る時、その場の感想や重要なポイントを 必ず書き止めるようにしている。普段なら 4ページに収まるがぬいZに関してはなん と7ページも書いてる。これは初めての 現象で自分でも驚いている。それだけ思う ところがあったわけだ。動画でその全てを 伝えられるわけじゃないが、アクションと 心理描写のバランスが絶妙なんだよ。戦闘 シーンはガチってるし、キャラクターの バックボーンや人間関係が細かく描かれ、 大月健二の楽曲も神話性が高く、物語も すっげえ熱い内容だった。寄制みたいな 問いかけもあって心が打ち震えた。 パッケージと断片情報だけで少しでも 見積もってた自分が恥ずかしい。 この映画はほぼギャグ展開で構成されてて コロコロコミックスみたいなノりだった。 とにかくふざけてる上にギャグセンスも 高く上映開始から10分間はフル スロットル正直全くついていけなかったん だが物語が進んでいくごとに重厚な人間 関係が描かれあっという間に引き込まれた 。一見ふざけてる映画に思えるがしっかり したテーマ性がある。コンプレックスへの 向き合え方だとあと人の心について フォーカスが当てられてるんだよ。猫ひし 率引きる敵陣営が1枚じゃないし、ひしへ の愛と執着心で幹部との関係が減りつい たり、彼の生き過ぎた悪業に葛藤して心が 揺らぎ、別の幹部が裏切る展開とかが めちゃくちゃ熱い。黄色も作品で悪役の 心情を丁寧に描くのはとても 逆だらけの癖して所々名言があってこれが 今日疲れて結構刺さった。特に俺が驚いた のはCV山寺光一のぬいぐるみデパルザー が人類を語るし。なぜ人間を嫌うのかって いう問に対して生まれや目の大きさや位置 で人生が決まる朝墓な生物だからだって いうセリフがぐっと来た。マジで寄生の ミギーが言いそう。ていうか主人公側の ブースケの声優が実写版ミギーと同じ安倍 佐尾だから実質規成獣なんだよな。主人公 側に劣らず悪役側にもそれなりの行動理念 があるから誰も責められない。貧しい家庭 で虐待され、学生生活でも悲惨な目にあっ て人生のどん底を味わい道を踏み外した猫 浩司。自分のコンペックスに苦しみロリー タっていう希望を見つけ守るべきものを得 たしこたん。似たような教遇なのに力の 使い方が違うってだけで本質的には同じな んだよな。これあれだわ。いわゆる逆だっ たかもしれねえてやつだな。 この映画冗談抜きでアクションシーンが すごい。平成ライダーで言うと流兜ブトに 肉白するぐらいレベルが高かった。特に すごかったのが変身後のぬい車と敵の幹部 キルビリー。この二役を演じた女優がガチ なからって悲しくてハイキックや回し切り がキリキリでビビったわ。白素乙めで見て も体感がかなり鍛えられてて地に足ついた アクションがとても迫力があった。と カメラワークもすごくて、戦闘シーンも 場面が細かく切り替わるから全く退屈し ないし、VFXも安っぽさは感じないし、 CGのチープさを目立たない。敵怪人も 漫画中毒のおっさんたちや赤ちゃんプレイ のおっさんとかふざけてるとしか思えない ラインナップなのにバトルシーンの ギミックが豊富でとてもレベルが高く 感じる。終盤は空中戦にまで発展して とても見応えがあった。セリフもきちんと 収録してるから、新仮面ライダーみたいに モコしてないし、すごく見やすかったぞ。 で、肝心のショコたんの演技について触れ ておくと、初演とは思えないほど演技 うまくてびっくりした。スイッチ2とか どうでも良くなる演じっぷりだったぞ。 まあ、ガチな俳優と比べると大根演技に 見えるが見せ方がうますぎて全く気になら ない。中華の歌もうまかったな。さすが元 アイドルだ。高校時代の防意思な姿も ショートヘアが似合ってて、個人的には めっちゃ好みですっげえ可愛かった。断層 趣味からロリータに転身するストーリーも ぐっとくるものがある。アクションに関し てはヌ着が結構様になってたな。単速で ハイキックが低いくらいしかケチの付け用 がない。しかしこの映画では全体的に キャラが濃すぎて他の登場人物が魅力的 だった。ウイルスで女洗脳してハーレム 作ってる猫ひしも絵面が面白すぎるし幹部 ポジもキャラが立ちすぎてる。敵の 赤ちゃん怪人でゴンダわ原組長みたいなや もいるしあげると霧りがない。俺あんま女 詳しくないけど。え、一道魔の学生服姿と スク水姿が見たいやつは視聴しかもしれん なあ。 ということで今回のレビューは以上だ。 いやあ、素晴らしい作品だった。色物だと 思ってたのにこんなだったとはな。本当に いい意味で裏切られた。ギャグよりの特撮 は数あると、これを超える作品はなかなか お目にかれないかもしれん。自分でも びっくりするぐらい真面目にレビューして しまった。語り尽くせない魅力を感じる。 マジでおすすめな作品だぞ。概要欄に アマプラリンク貼っておくから是非視聴し て己の目で確かめてみてくれ。うーん。 ここのところ作続きで感覚おかしくなっ てるから次回はチューニングせねばな。 絶対にやばい映画主張するぞ。それでは し君サラバだ。
炎上はともかくクッソ熱い内容で名作だと思いました
『ヌイグルマーZ』
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