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多部未華子、夫からのDV被害に苦しむ役に胸中「本当にこういう目に遭っている方が…」  『連続ドラマW シャドウワーク』完成報告会

夫からDV を受け続け、命がけで逃げなし、シェアハウスで生活することになる主婦のり子役を演じられました。みか子さんお願いいたします。 え、こんばんは。みか子です。今日はお忙しい中、え、お時間を作ってくださりありがとうございます。え、よろしくお願いいたします。 まずのり子という役はあの夫からDV受け 続け心身に限界が来てしまった女性でして 、え、本当にこういううん、ま、女性と いうかこういう目に合っている方って実際 にいらっしゃるのかなと初めは信じられ ないぐらい うん。台本を読んでもそんなことってある のかなっていう気持ちになったんです けれども。 うーん、そうですね。のり子の強い、こう 、石というか、1本筋が通ったところは 消えずに大事にしたまま演じられたらいい なと思って、え、日々撮影に参加してい ました。え、DVのシーンも、え、後々、 あの、後々出てくる会を重ねて出てくるん ですけれども、DVのシーンはこんなこと いたら不謹慎かもしれませんが、とても どういう風にやったら痛々しく見えるかな 。どういう風にやったら やっぱその痛々しくないとその後のこう 展開につがっていかないというかそこが すごく大事だなと思ったので そうですね 思いをしたというのり子のシーンに関し ましてはみんなスタッフととてもたくさん 話し合ってうーん々しい シーンができたのではないかなと思ってい ます。のり子はすごくてんてんてこううん 。セリフがないシーンがとっても多くて、 ほとんどあの志村家のシーンはしぶさんと ひさんがずっと喋っているようなシーンで 、その中でのり子が芽える感情とか葛藤と か発見とかそういうのが全部こう言葉に ないお芝居がすごく多かったのでそこは私 も 一瞬一瞬を見逃してはいけないなって思い ながら 撮影現場にいたんですけれども、とにかく 楽しい現場過ぎて 1回なんかそんなことも忘れるぐらい 楽しんじゃったりする時間とかがあったり するぐらいあのスタッフキャストの皆さん はとても素敵な方たちばっかりで私はあの そうですね演じるという意味ではとても 苦しいなどうしたらいいかなっていう葛藤 もありながらもあの根底はとても楽しく 脇あいいと楽しいいい時間を過ごさせて いただきました。出演所の皆様とはこう 脇合い合いと楽しい時間を過ごされたと いうことなんですがこの作品にこう 切り替える時シリアスな場面になる時は どういったことを心がけたんでしょうか? でももうそれはしぶさんを初めですね。 なんだかさっきまでとっても楽しい話をしてたのに急にあの役の話とかし始めてそれが私はすごくすごいなと思ってこのシーンってさってこうなっていくとスタッフの方とか監督とかがあっそういうま、ピリーンにはなってないですけどちゃんとこうピシッと閉まる時間とかもちゃんとあったりして私はそのこうコミュニケーションの振り幅がすごいなって思いましたし 切り替え方もすごいなと思いましたし、私 は本当に今回女性の方たちとあの同じ時を 過ごす女性の役者さんたちばっかりの中で どういう時間の過ごし方になるのかなと 思っていたんですけれども私は本当に いろんな世代のあのここにはいない他の 女性のキャストの方とかいろんな世代の 女優さんと一緒に時間を過ごせたことが すごく貴重だし学びにもなったし とても充実した時間を過ごすことができました。 皆さんで作り上げていったんですね。 はい。 ありがとうございました。皆様。 ああ、秋恵という役っていうよりもこのシェアハウスに、え、来てる人たちはどこかしらの傷を持っている、え、弱者ですよね。 教者と弱者って言ったら、え、ま、弱者の 方だと思うんですけど、この なんだろう、今この時代その 正被害であったりとか動物虐待であったり とか幼児虐待であったりとかってその弱い 人間が強いと思われるものに踏み踏み にじられてしまう。で、そこを、ま、その ストーカー被害だったりとかもそうなん ですけど、やっぱりそこをこうな、何て 言うんだろう?あやふやにされてしまって 結局なくなってしまうっていうパターンの 本当にリアルにそういう事故は起きてます よね、事件は。で、このドラマはやっぱり フィクションですけれども、う、大かで この弱者 を教者が踏みつし、踏みつぶしそうになる と教者はどういうことになるのかねことの 中国 であると思うんですね。うん。だからそれ はもうもちろんフィクションだし、あの、 え、こんなのって思うのがドラマですから 、あの、そこも考みていただいて、でも やっぱり今この教者が、え、黙ってる者に 、あ、やっていることをもしこの番組を見 た時にお怖いなってちょっとでも思って いただきたいとも思うし、あ あの、警察もそんなこう泳がしてないで早く捕まえなさいよってこう自分の役をやりながら思ってました。 はい、 ありがとうございます。寺島さんご自身もこの秋恵というキャラクター同様、この皆さんの精神的支中となっていた。先ほどあの部さんのお話にもありましたけれども はい。そのご自身の撮影現場での役回り などはどのようにこう感じられてやって いらっしゃったんでしょうか? あと 私は結構あのいろんな人たちの話を聞いて まとままとめてえーっていう感じでした けどま芝居の話は本当にしてないって言っ たら嘘なんですけどあのそれ以外の この演者たちの喋りでよくこんな敵材適書 のキャスティングをあの集めたなっていう ことにすごくあのキャスティングの方に すごい関心したというかそのキャラクター と本当に皆さんが持っているあの部分が なんか近しいんですよね。うん。だから すごくこうなんでこんなところまで分かっ てキャスティングをされてるんだろうって いうぐらいちょっとびっくりもしてました しで何よりもスタッフさんが素晴らしく あの監督は科目な方でしてまああの頑固な 科目な方でして あのさ、あの色々えも文字も字考え てらっしゃるところをその 他 あの、他のあのスタッフさんたちはテキパキとその監督の意図を組んで どんどんどんどんこう取っていく。 だからやっぱり私たちもこうそういう疲弊した役だからどんどんこう時間かかると疲弊してきちゃうからでもそれをこう監督たちスタッフさんの皆様はそれをよく分かってていいところをスパスパッと取ってくださったので ね最高に はいはいはいはいそうでした 最高に心地いい あの現場でしたよね もう本当にはい もうもう絶妙本当に絶 全てがはい。はい。 本当にあの 素晴らしかったです。 こういう映画でやっぱりスタッフさんもこうぐわってなっちゃうとちょっと辛いんでね。 やっぱりすごくこうやかに大事なシーンを集中して取れたので私はすごくあの恵まれた現場でやらさせていただいたなと思ってます。 うん。 難しいシーンはもう皆さんでもう一致団結したということですか? ちょっと私喋りすぎたんでどうぞ。どうぞ。どうすいません。 ね、たさんもなんか心当たりがありそうな感じ。 いや、でも本当に桜井さんは本当にこうね、半ばぐらいからの参加だったんですけど、もう本当にようこそ、ようこそみたい、ようこそお越しくださいましたみたいな。 いや、 とっても楽しい現場ですよっていう雰囲気。 仲間に入れていただきました途中から。はい。 途中からその制ハウスに参加してみていかがでしたか? はい。そうですね。あの、やっぱりある 程度撮影が取り進んでからの合流だったの で、あの、ちょっとまたお話に監督出て 申し訳ないんですけども、あの、今、あの 、志村はこういう感じですっていうのを 教えてくださったんですよって、あ、そう なんですね言って、こっちばっかりで全然 状況が分からなかったので、で、ある日 監督があの、iPad持ってこう抱えて、 私に見せ、今こんな感じですって言って、 その、荒つなぎしたものを見せてくださっ たんですね。あ、すごい素敵な雰囲気です ね。て言って、いや、もうなんか休憩中も すごいみんなあの仲良さそうに話して、 ちょっと桜井さん入りづらいかもしれない ですって言われたんで、え、そうで、え、 大丈夫ですかね?入れてもらえますかね? て言ったら、いや、多分無理だと思います 去っていって、私どうしようと思ってすごいあの監督は本当何の悪気もないんですけど私はすごいそれで緊張してしまってあうしようと思ってあの皆さん初めまての方たちばかりだったのですごいドキドキしながら初日あの行ったんですけどももう全然もう温かく 迎えてくださって あの仲間に入れてくださりお芝居ももちろんあのすごくあのある程度お話しさせていただいてから の撮影でしたのですごく楽しくあのはい。でき、あのできましたし際に監督にあ翌日かな?大丈夫だった?大丈夫だった。 [笑い] 心配してた。 すごい心配してくださってて、あ、なんかすごい見てくださってたんだなと思って。はい。お優しい監督だなと思いました。 はい。 ありがとうございます。 はい。え、この物語はうん。 傷を追った女性たちが1人1人 自分を信じて、周りを信じて少しの 少しじゃないかネタバレになっちゃうから あまり言えないんですけれども1つ筋の 希望と勇気と決意を持って自分の人生を 切り開き変えていく物語です。 うん。 そうですね。もちろん この物語を見て何か うん。このDVだけではなく自分の困難 困難な思いをしてる方に うん、何かの1つの救うきっかけになる 作品になればなとも思いますし、ま、 ただただエンターテイメントとしてドラマ を楽しんでみていただきたいという思いも 、え、あります。私自身は本当に素敵な 原作とスタッフの皆様とあのキャストの皆 様に出会えたとても大切な作品になりまし たし、あのたくさんの方にわウわに加入し ていただいて前後は話最後まで何度も何度 も見ていただけたらなと思います。本日は ありがとうございました。 カメラに向かってお願いいたします。 [音楽] 左側です。 [音楽]

俳優の多部未華子、桜井ユキ、川西拓実(JO1)、石田ひかり、寺島しのぶが17日、都内で行われたWOWOW『連続ドラマW シャドウワーク』(11月23日午後10時より放送・配信スタート)の完成報告会に出席した。

本作は、江戸川乱歩賞作家・佐野広実による同名小説が原作。DV被害を受けた女性たちが江ノ島のシェアハウスで“生き直す”姿と、房総で起きた女性の不審死を追う刑事コンビの視点が交錯する、ヒューマン・ミステリー。

◾️WOWOW『連続ドラマW シャドウワーク』本予告

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#シャドウワーク #多部未華子 #桜井ユキ #川西拓実 #石田ひかり #寺島しのぶ

4 Comments

  1. 多部さんの顔は特に強い特長がないから、お化粧次第で印象変わりますからね。最近は余り強調してませんが、二重になって強調し過ぎたから、イジったのと言われましたが、最近は役もありますがナチュラルメイクにしてましたからね!
    だからスッピンでも余り変わらないじゃないですか?10代、20代前半なんかほぼスッピンに近かったじゃないですか🤭

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