【村井優】なぜ彼女がセンターなのか?運営が導き出した「最適解」【徹底考察】
どうも、イツキです 今日はちょっと変わった視点から、 最近の櫻坂の情勢について考えてみたいと思います みなさん最新シングル「Unhappy birthday」構文は聴きましたか? ナスカさん作曲で、なかなか印象的な楽曲 2024年のIWTCに通ずるものを感じましたよね 加えて最も話題になったのが、3期生村井優さんの初センター デビュー当時から山下瞳月さんと並んで パフォーマンス力の高いメンバーと評されてきた村井さんが、 ここに来てセンター、ということでかなり話題になりました この今回の初センター、村井さんが初センターを獲得した背景には ある思考が影響していたのではないか?というのが今回の話です それが、「プログラミング思考」 いきなりこんなことを言われても、「お前は何を言っているんだ?」 と思いますよね 分かります、IT用語の話か、と しかし、これは専門家の話ではありません 今や、日本の小中学校で誰もが学ぶ、 「課題を解決するための力」の話なんです そして、この「プログラミング的思考」というメガネをかけて 櫻坂46、そして初センターの村井さんを見てみると、 これまで見えていなかった驚くほど知的でシビアで、美しい世界が広がっていることに気づかされます 今回は、「プログラミング思考」と村井優さんを題材に、 そのキャリア戦略がいかにこの「プログラミング的思考」に 基づいているのかを、徹底的に解き明かしていきたいと思います なぜ、彼女はセンターに選ばれたのか その答えが見えてきた時、 私たちは、才能や運だけでは決して通用しない、 櫻坂46というグループの、もう一つの恐るべき側面に 気づくことになるでしょう 今日のテーマはこちら 櫻坂46の成功戦略は『プログラミング的思考』で出来ている〜なぜ村井優はセンターになれたのか〜 このチャンネルは、エンタメ業界で働いていた私が、 ちょっと深めに分析・考察・情報発信をするエンタメチャンネルです 様々な話題の考察をしておりますので、高評価・チャンネル登録をしていただき、 ぜひ皆さんの考えも聞かせてください それでは、行きましょう まず、本題に入る前に、今日のキーワードである 「プログラミング的思考」について、皆さんと認識を合わせておきたいと思います 難しく考える必要は全くありません これは、プログラミングの技術を学ぶことではなく、 「目標を達成するために、物事を順序立てて考え、 最も効率的な方法を見つけ出す力」のことです 文部科学省の定義を借りれば、「自分が意図する活動を実現するために、 どのような動きの組み合わせが必要で、どう改善すればより良くなるのかを 論理的に考えていく力」 まさに、問題解決能力そのものです 私はこの思考が実は櫻坂の今回の決定に 大きな影響を与えたのではないかと考えていて、それを詳しく説明していきます まあ、1つのエンタメと思ってください ちょっと長いですが、ついてきてください この思考法は、主に5つの力で構成されていると言われています 料理で例えると、とても分かりやすいんです まず一つ目が、「分解する力」です これは、大きな問題を、扱いやすい小さなタスクに分ける力です 「カレーライスを作る」という大きな目標を、「米を炊く」「野菜を切る」 「肉を炒める」といった具体的な作業に分けていくイメージですね 二つ目が、「組み合わせて考える力」です 分解したタスクを、最も効率の良い順番で並べ替える力です カレー作りなら、まず時間のかかる「米を炊く」をスタートさせ、 その間に他の作業を進めますよね この効率的な手順を考えるのが、組み合わせて考える力です 三つ目が、「抽象化して捉える力」です これは、複雑な物事から「本質」を見抜く力です カレーも、シチューも、肉じゃがも、本質は 「具材を切って、炒めて、煮込む」という共通のパターンを持っています この本質が見抜けると、初めての料理にも応用が利くようになるんです 四つ目が、「一般化する力」です これは、見つけ出した解決策を、誰でも再現できるように 「仕組み化」する力です カレー作りの手順を誰にでもわかる「レシピ」として書き出す行為が、一般化です そして最後、五つ目が、「シミュレーションする力」です これは、実行する前に、頭の中で手順をなぞってみて、 問題がないかを確認する力です 「この順番だと、ハンバーグが冷めちゃうな」と予測して手順を修正する これがシミュレーションです 分解し、組み合わせ、本質を見抜き、仕組み化し、事前に試す… どうでしょう これはもう、優秀なビジネスパーソンの思考法そのものです そして、この5つの力が、櫻坂46、特に村井優さんのキャリアを 読み解く上で、強力な武器になるのです 村井優さんのセンター抜擢という「解」を理解するためには、 まず、当時の櫻坂46が「何を解決すべき問題として抱えていたのか」を 知る必要があります ここでは、私たち自身もプログラミング的思考の第一歩、「分解」を使って、 グループが直面していた戦略的課題を紐解いていきましょう 勉強くさくて嫌だなと思うかもしれませんが、 たまにはこういう分析もいいじゃないですか? ぜひついてきてください 13thシングルの制作時期、櫻坂46はまさに一つの頂点にいました しかし、皆さんご存知の通り、このグループは決して立ち止まりません 持続的に成長するためには、次なるステージへの扉を開ける必要があった その目の前にあった課題は、大きく3つに分解できます まず一つ目、「グローバル展開の本格化という至上命題」です 国内のアイドル市場は、もはや成熟期に入り、熾烈な競争が繰り広げられています 櫻坂46がさらなる高みを目指す上で、海外市場への進出は避けて通れない道です 櫻坂自体も6年目に入りつつあり、新たな展開が必要となる状況です すでにアメリカ、マレーシア、フランス、香港での公演を成功させ、 運営がグローバル展開を明確な目標に掲げていることは、誰の目にも明らかでした 山﨑天さんがインタビューで「また海外に行けたらいいね」と語っていたように、 その意識はメンバーの中にも深く浸透していました ここでの問題は、単発の海外公演という「点」の成功を、 いかにして持続可能なグローバル戦略という「線」や「面」に繋げていくか そのための、具体的で、説得力のある「次の一手」が求められていたのです そして二つ目、「三期生という強力なエンジンを、正式にグループの核とすること」です 櫻坂46に加入した三期生は、もはや「期待の若手」ではありません 特に、直近のセンターが、的野美青さん、村井優さんと受け継がれていることは 「主力」としての明確なサインと言えるでしょう 京セラドームでの的野美青さんのスピーチに愛らしさと、 グループへの想いを感じたBuddiesも多かったと思います そしてそれは、彼女たちが、グループを牽引する重要な「戦力」へと、 すっかり成長を遂げていた証拠でもあります しかし、この「三期生主力化」の問題は、この新しい才能の波を、 いかにしてグループの「中心」に正式に位置づけ、健全な世代交代を促すか そして、未来のグループを担うリーダーシップをどう育成していくか これは、極めて重要な組織マネジメント上の課題でした そして三つ目、「グループの物語を、次なる章へと進化させること」です ここ2年ほどの櫻坂46は、欅坂とも全く違う 明確なアイデンティティを確立することに成功しました しかし、ただ「かっこいいグループ」というだけでつきすすめば、 いつか必ず創造的な停滞を招きます 「次が全く予想できない」ことこそが、このグループの最大の強みです 常に新しい物語を提示し、ファンを飽きさせない努力が不可欠でした グループ全体の物語から、メンバー一人ひとりの個性や才能が花開いていくという、 より多様で、多層的な物語への進化が求められていたのです ここでの問題は、この新しい物語の幕開けを象徴し、 力強く牽引できる、フレッシュな存在が不可欠だったという点です これら3つの課題、「グローバル化」「世代交代」「物語の進化」 これらは、どれか一つでも解決を怠れば、グループ全体の成長に ブレーキをかけてしまう、複雑な連立方程式のようなものでした 運営が探していたのは、単に「次のシングルで一番人気のあるメンバー」ではありません この複雑な連立方程式を、たった一人で、一度に解くことができる、 「最適な変数」だったのです この意思決定は、もはや単純な人選ではなく、 まさに戦略的エンジニアリングの産物と言えるでしょう 櫻坂46が直面していた「問題」を定義した上で、いよいよ本題です なぜ、その問題を解決するための「解」として、村井優さんが最適だったのか 彼女を単なる一人のアイドルとしてではなく、グループの戦略目標を達成するための、 多様な能力を持つ「戦略的アタック」として、その価値を分析していきましょう まず、センターを務める上での大前提 彼女は、グループのパフォーマンス水準を維持、 いや、さらに向上させるだけの卓越したスキルを持っています 彼女のダンスは、強い体幹を活かしたブレのない動きと、 内側から滲み出る情熱が融合した、唯一無二のものです 三期生合宿の時点で、INFINIYの講師陣の目を奪ったその実力は、 皆さんもよくご存知のはずです この確固たるパフォーマンス能力は、櫻坂46のブランドの根幹である 「質の高い表現」を担保する上で、絶対に欠かせないベースラインでした そして、センターはグループの求心力となる存在です 村井優さんは、その役割を担うに足る、強固なグループ愛と 貢献意欲を何度も公言しています センター抜擢時のブログで綴られた 「櫻坂46が心から大好きです。 大好きだからグループに貢献したいその気持ちが1番にあります」 という言葉 彼女の活動の根源が、個人的な野心以上に、 グループへの深い献身にあることを、これ以上なく明確に示しています この精神性は、グループの結束を維持し、同じ目標に向かって 一丸となるための、極めて重要な要素です しかし、これらはセンターとしての基礎体力 村井優さんを唯一無二の戦略的アタックたらしめているのは、 彼女が持つ「隠された変数」にあります 一つは、目標達成に向けた、圧倒的な「やり抜く力」です 彼女は学生時代、長くバスケットボールに打ち込んでいた経験を持ちます 厳しい練習を乗り越え、チームで勝利を目指す この過程で培われた「目標を設定し、達成のために地道な努力を継続する力」は、 まさに一つのプログラムを最後まで実行しきる能力と酷似しています 櫻坂46という常に高いレベルを求められる環境で、センターの重圧に耐え、 パフォーマンスを完遂するための、極めて重要な資質です そしてもう一つが、思考をファンに届ける、誠実な「言語化能力」です 彼女のブログやメッセージは、自身の考えやメンバーへの感謝が、 非常に丁寧かつ具体的に綴られていることで知られています これは、自分の内にある複雑な感情や思考を、 ファンという「ユーザー」に正確に伝わるように「実装」する行為です パフォーマンスという非言語的な出力だけでなく、 論理的で分かりやすい言葉でファンとの間に信頼関係を構築する この能力は、彼女の活動の根源が、深い思考に基づいていることを示唆しています そして、何よりも面白いのが、これらのストイックな実行力や思考力と、 普段の彼女のキャラクターとの間にある、著しいギャップです 冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』では「天然」で「ふわふわ」した キャラクターとして認識されている彼女が、実はこれだけの能力を秘めている この「ギャップ」こそが、それ自体が強力な戦略的資産となります 「あなたが知っていると思っていたメンバーには、実はこんなに凄い一面があった」 この「発見の物語」は、ファンの探究心を強く刺激し、単なるスペックを、 人々を惹きつけてやまない魅力的なナラティブ、つまり物語へと昇華させるのです では、いよいよ核心です プログラミング的思考の5つの力を使い、村井優さん自身のキャリア戦略と、 運営の選抜戦略、その両方の視点から、 今回のセンター抜擢という事象を完全に解き明かしていきましょう まず、運営側は、次期センターに求められる資質を 非常に具体的に抽象化し、分解していたと考えられます それは、三期生であること、センターの重圧に耐える精神的な強さ、 高いパフォーマンス、そして新しい物語性を持つこと この4つの重要な要件を、村井優さんが、高水準で満たすことができる存在だったのです 彼女の選出は、複数の戦略的機能を一人の人材に集約させる、 最も効率的な「最適化」の解だったと言えるでしょう 次に、村井さん自身が実践した、プログラミング的思考のプロセスを見ていきます ここからは状況証拠を踏まえて私が考えたものも含まれます 一つ目の力、「分解する力」です 多くのアイドルが「センターになりたい」という、漠然とした大きな目標を掲げますが、 村井さんは、その目標をまず実行可能な小さなタスクへと分解したのではないでしょうか 「グループの中で信頼を得るには、どうすればいいか?」 「自分の個性を、どうすればグループへの貢献に繋げられるか?」 彼女は、センターというゴールを、具体的な課題の集合体として捉えていた この課題解決への視点が、彼女の全ての行動の起点になっていたと見ています 二つ目の力、「組み合わせて考える力」です 彼女が持っていたスキル、いわばコマンドは、パフォーマンス能力、 言語化能力、キャプテンシーなど多岐にわたります 彼女の巧みさは、これらを単体でアピールするのではなく、効果的に組み合わせた点にあります 例えば、「物事を客観的に捉える思考力」と「ポジティブな姿勢」を組み合わせることで、 バラエティ番組での的確でありながら、決して嫌味のないコメントが生まれます 「パフォーマンス能力」と「キャプテンシー」を組み合わせることで、 リハーサルでのリーダーシップが発揮される 限られたコマンド、つまり自身の能力を最適に組み合わせ、 他の誰にも真似できない、独自の提供価値、 すなわち「村井優」というキャラクターを創造したのです 三つ目の力、「シミュレーションする力」です 彼女は、常にグループに必要な役割は何か、自分に最適なポジションはどこかを、 頭の中でシミュレーションしていたのではないでしょうか 三期生という集団の中で、「パフォーマンスを牽引するリーダー」や、 「全体をまとめる役」というポジションが、まだ明確には確立されていない、と分析します そして、その役割を自らが担うことが、結果的にグループへの貢献と、 自分自身の成長への「最短経路」だと判断しました やみくもに進むのではなく、常に二手、三手先を読んで、 最も効率的な手順を考える、極めて知的な思考の表れです 四つ目の力、「抽象化して捉える力」です 櫻坂46というグループで評価される、その「本質」は何か 彼女は、それを抽象化して捉えていたはずです それは、「ダンスが一番上手いこと」でも、「歌が一番上手いこと」でもない 本質は、「”今”のグループにとって、最も必要とされる”機能”を実装できる人材であること」 この本質を理解しているからこそ、彼女はパフォーマンスだけではない、 ブログの更新頻度、メンバーとのコミュニケーション、メディアでの立ち振る舞い、 そのすべてを「グループへの貢献」という一つの目的に向かって、 最適化することができたのです そして最後、五つ目の力、「一般化(言語化)する力」です 彼女は、自身の考えや、メンバーへの感謝を、ブログやメッセージで頻繁に言語化し、 私たちファンに共有しています これは、自分の思考プロセスを、「誰にでも理解できる状態」、 つまり一般化して開示する行為です なぜ、この行動を取ったのか 何を考えているのか その裏側にある「論理」をファンが理解することで、 私たちは彼女の行動の一つ一つに納得し、安心して応援することができる 結果として、彼女の努力が正しく評価され、極めて熱量の高い支持へと繋がっていったのです ちょっとむずかしかったでしょうか ただ、ここ数年のドキュメンタリーやブログ、そしてなにより最初の合宿の 彼女の動きを見てみると、いかに自分をしっかりと分析したうえで、 何を求められているかを理解していたかが感じられると思います ふわふわしているように思えて、かなり自己分析がしっかりできている だからこそ、BACKSについても前向きに捉えられるし、 初選抜や合宿というときにも、しっかりとその意味を自分なりに解釈して取り組めた この姿を運営、そして振り付けを担当するTAKAHIROさんや クリエイティブスタッフは間近に見ていて、ゆっくりと、しかし着実に育成していった その結果が今回の「Unhappy birthday構文」だった そう捉えるのは考えすぎでしょうか しかし、今回の村井優のセンター抜擢は、偶然や人気投票の結果だけではない この事実が、運営が人気にとらわれず、しっかりと今後も櫻坂を大きくしていこうとする 意気込みの表れであると私は考えています さて、今日の話の結論です 村井優のセンター抜擢は、グループが直面していた「グローバル化」「世代交代」 「物語の進化」という、複雑な連立方程式を解くための、 最も論理的で、必然的な「最適解」でした 運営は、彼女が持つ高いパフォーマンス能力、逆境を乗り越える「やり抜く力」、 ファンとの信頼を築く「言語化能力」、そしてユニークなキャラクター性という 複数の変数を組み合わせることで、グループが抱える課題を一挙に解決できると判断したのです それは、海外市場やファン、そしてグループのメンバーに対し、 櫻坂46の未来への確固たる意志を伝える、最も強力なメッセージとなりました そして、彼女自身のキャリアもまた、プログラミング的思考に基づいた、 極めて戦略的なものでした 自らの目標を分解し、持つべきスキルを組み合わせ、最短経路をシミュレーションし、 成功の本質を見抜き、そして自らの思考を言語化してファンと共有する この一連のプロセスは、まさに一つの美しいプログラムの実行過程そのものです しかし、ここで忘れてはならないことがあります 彼女のその過程で流す汗や、時には見せる涙といった「感情」 それは、決してプログラムのバグではありません ロジカルな思考の先にある、人間らしい、あまりにも人間らしい「エモーショナルな出力」なのです みなさんも完璧なだけのアイドルではなく、時折見せるほころびがあるからこそ 櫻坂が好きだと言えませんか? つまり、論理的に考え抜き、戦略を立て、全力で実行する その先にこういったエモーションがあるからこそ、彼女のパフォーマンスは、 彼女の言葉は、私たちの心をこれほどまでに強く打つのです これが、櫻坂46のパフォーマンスが、単なる美しい芸術であるだけでなく、 知的で、シビアで、そしてどこまでも美しい「システム」である理由だと、私は考えています 彼女たちの物語は、ロジックとエモーションが、最高純度で交差する場所で、生まれているのです 最後までご覧いただき、本当にありがとうございました 村井優さんのセンター抜擢という一つの事象を、「プログラミング的思考」という視点で 紐解いてきましたが、いかがでしたでしょうか この視点を持つと、櫻坂46の他のメンバーの活躍や、運営の次の一手も、 また違った形で、より深く楽しむことができるかもしれません 今回は村井さんにフォーカスしましたが、他のメンバーが全くこの能力がないかというと そんなことはないと思います それぞれがそれぞれなりの「プログラミング思考」で考えることができる土壌がある それが櫻坂の強みであり、今後明確に差別化していくための 重要なマイルストーンなのだと私は考えています 以上となります 今回の動画が、少しでも皆さんの心に何か響くものがあったなら、 ぜひとも高評価、チャンネル登録を、どうぞよろしくお願いいたします 皆さんからいただく、一つ一つのアクションが、 次の動画を作り上げるための、何よりも大きな励みになります そしてもちろん、コメント欄で、皆さんのご意見や、さらに深い考察、 あるいは「そこは違うんじゃないか?」といった愛のあるツッコミなども、 ぜひぜひ聞かせてください! いつもたくさんの熱いコメント、本当にありがとうございます 全て大切に読ませていただいています ハイプという応援いただく機能もあります メンバー限定の動画も公開してます ぜひそちらもよろしくお願いいたします 最後まで、この長い語りにお付き合いいただき、ありがとうございました! また次の動画で、皆さんと熱く語り合えるのを楽しみにしています! ありがとうございました
なぜ3期生の村井優がセンターに抜擢されたのか?その理由は、彼女のダンススキルだけではありませんでした。運営が導き出した「最適解」と、村井優が持つ「プログラミング的思考」の意外な関係。櫻坂46の未来を左右する「戦略的人事」の全貌に迫ります。
■目次
0:00 はじめに
1:53 そもそも「プログラミング的思考」って何?
4:26 あの時、櫻坂46が解くべき「問題」は何だったのか
8:05 なぜ「村井優」が、その最適解だったのか
11:25 プログラミング的思考で解き明かす、村井優のセンター戦略
15:54 タイトルを超えた、一つのマニフェスト
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4 Comments
動画ありがとうございました。
優ちゃんについては仰るとおりです。加えて彼女がBACKSに異動して力をつけて帰ってきたことも、彼女の物語として重要なピースなのかと思います。
そのBACKSLIVEで直接見ましたが、優ちゃんのダンスは背中の1本1本を動かせるんじゃないかと思えるパフォーマンスでした。ロックもバレエもできる幅広い引き出し、元々高偏差値の学校にいて教養あるメンバーであったこと、それとギャップある姿(お披露目されたばかりのときは、真面目な子という印象でした)全てがその適性であるのも同意です。
相棒の瞳月はずっと選抜の第一線でワックダンスの実力派という似て非なるふたりで2大巨頭として次世代の櫻坂を引っ張っていくものだと期待しています
最初はダンススキルは高いが「ダンサーの踊り(アイドルの踊りではない)」と指摘されていたのが印象に残っています
3年近く経って、BACKSも経験しつつセンターの座を射止めるまでに色々な努力があったのは想像に難くありません
2024、2025年と3期生センターが徐々に増えてきて、主役になりつつあるのも事実です
強固な2期生看板メンバーの一角に食い込んでガッチリ離すことなく2度目、3度目のセンターも期待したいところです
イツキさん!
こんBANは~🎑
村井優さんはおっしゃる通り
やり切る力がとてもあるので
目標にもかかげていたので
とても嬉しく素敵な13枚目期間と
なりました
今回も素敵な動画
ありがとうございました🙇♂️🌸
動画ありがとうございます
叩かれることを覚悟で言うと、村井優がバックスになる前「恋は向いてない」のボーカルのクオリティは「?」でした。
「いく戻」の村井優パートもいまいちと感じました。ところが、バックスの「僕は僕を好きになれない」の歌声は天使でした。
村井優にしか出せない歌い方を習得したのだなと感じました。イツキさんの言うとおり、村井優は自分の問題点を一つ一つ解決していったのかもしれません
そして、ここ1年くらいの運営のさりげない村井優の推し方も感じていました
例えば、4thアニラの「スタオバ」での夏鈴ちゃんとのからみ(ポスト小林由依)、「UDAGAWA」での村井優のズキュン、「Adiction」での夏鈴チームのフロント、「メイブレ」での2回転ターン等、村井優がすごく目立つようにしていた印象があります
これらは、村井優ちゃんを近々表題センターにするための布石だったようにも感じていました