Search for:



【認知症は怖くない!】 有働由美子と提言!認知症になっても輝ける生き方 第4話

Nothing cansay wasourlivesaway for was for [音楽] こんにちは。 こんにちは。 すいません。このフレンドリーセンターの見学に来たんですけど、 あ、ありがとうございます。 何かで聞かれてこられたり伝えたんですか? はい。なんか福岡が1 番日フレンドリーなところだった。 ここに来たら色情報がある。色々とあるし、ま、こういった展示したしてるものもあったりして。 おお。色々ある。 そうなんですよ。くちゃんです。 ああ、今ね、 ちょいちょい見る。この子はふちゃんて。 服ちゃんって言うんですよね。ふくちゃんですよ。へえ。 これじゃあいつ来てもこうやって案内していただける。 そうですね。うん。 気軽に来てもらっていいもの見てもらえたらいいなと思うし。 へえ。 うん。 どれが1番おすすめですか? うーん。ま、それぞれなんですけど、やっぱりふくちゃん。 ふくちゃんがやっぱり可愛い。ふ ふちゃん人気だ。 今でもちょっと うん。 今充電中でちょっとお休み。動いてるのを見て欲しいけど、今ちょっとうん。 充電中ですね。 充電中ですね。 ええ。結構お客さん多いですか?こういらっしゃる。 やっぱりごる方もいらっしゃるし、ここでろんなイベントとかもしたりしてるので うん。気軽に来てもらって。あ、ああ。 うん。 お仕事でめっちゃテンパるっていうか慌てるみたいな時ってどんな時ですか? はい。テンパる。やっぱり覚えてたと思ったものが飛んでしまった時。 ああ、案内のところとかですか?へえ。 今すみ子さんは認知症のどういう情体なんと ま、あの弱年性認知症ってことで やっぱりどうしてもあの記憶が 飛んでしまうこともあるし うん。 でも何も分からなくなるわけじゃなくって極いつも手帳持って歩いて あとは携帯でなかったら写真を撮るようにして え、どういうことですか?手帳と携帯っていうのは? うん。 あの、残しときたいですよ。どこに行ったとか。だから、あの、お仕事した時は何をしたとか、時間のを全部書くようにしてます。で、写真撮ったらそれ見たら分かるので うん。 で、なかなか全部覚え覚えられない。 ああ。 うん。 ま、それであまりあの差し替えがあるわけではないですけど、やっぱり自分のあの思いというか はい。 それを見てあ、こうした、こうしたとかっていうのをまた思い出す感じ。 へえ。 うん。 なんか全然ちょっと分からなくて、むしろなんかお話の店舗も早いのではい。 こう分からないんですけど、普段のプラシに何かこう不都合なことが出るようなことがあるとこですか? うん。ま、そこまで不合っていうことはないですけど。 はい。 やっぱりとさに、あ、使って忘れることもあったりするので、でも一応あの道を迷うことは今のとこそこまではないですけど はい。 ま、とにかくあの、分からんかったら聞けばいいやっていう考えなので うん。うん。うん。 その代わりあのそういったもの書いとくと 見直すことができるので その変定帳と携帯が 1番歩いて ああ。 うん。 うん。 そう。1 番最初に何かこう受信しようと思ったきっかけがあったんですか? あ、たまたまあの実家に帰った時なんですけど うん。 その辺でちょっと家族の方もなんか同じとこ行ったりとか うん。 してるからどうしたんかなとかって思ったみたいなんですよ。 同じところ行くっていうのは いうのはあの部屋から出てまた戻ってきてまた同じことしてるようなあ。 うん。 そういうのがあのあったということで うん。 で、そん時はあの元気もないしなことをしてるしで何べも同じとこる そういうので うつぶうつ病じゃないかっていうことを最初にあの言ってました 家族が はい でやっぱりなんか気になるねということでそれ行く時は何かに行ったんですか? えっと何かだったですか? 何かですか?真剣なかですか? うん。 やっぱりそういったとこだった。来に行かれたんですかね。 そう。ああ、来たですか。 こちらの方に行って で、ま、もう一緒についてきてくれて ちゃんと見てもらった方がいいだろうということで うん。で、今度やっぱり私 1 人暮らしなので家族も心配するて妹がその時に福岡にていたんですよ。 うん。 で、その妹が色あの、こっちに来たりしてくれて、で、やっぱり置いてくのがこう、あの、心配なので、ま、できればもうあの、福岡の方に 引っ越しして一緒にも家もあの 1人暮らしはもうそやめて、 ええ、 それでこちらの方に来てあの方に行き始めたんだ。 そういう流れでまして。うん。 それその最初に病院家族にあ、うつなんじゃないのか。 言われて物忘れて うん。 最初に診断された時ってご自身のな何て言われたことをこうどういう風に感じましたか? うーん。やっぱりでもショックでした。 うん。 うん。でもやっぱり冷静に考えると自分でしてることがちょっと違うのかなとかいうこともあったりして うん。やっぱりこれはちゃんと うん。 うん。もう一応ともやめて格的に、ま、そういうツインとかした方が うん。 もうこれからまだね、先もあるからうん。 そういうのでもう あの病院の方に行くようにしました。 ああ。 うん。 ショックからあのそのちゃんと向き合おうっていうのは結構すぐに うん。 気持ち的にました。 すぐじゃなかったし。 うん。 もうこのままで治るわけじゃないだろうからやっぱりちゃんとしたところで見てもらって。 うん。 で、ま、続て1 人じゃないから今あの一緒にいるので、ま、その 元の方も色々と調べてや私たち、あの、私はそこまであのネットとかよ使いさないんですけど、あので全部も調べて うん。うん。うん。 で、それで、ま、ちゃ、日っていうのが分かったから、やっぱりちゃんと そういうことの話を聞けるところにまず行きたいなってことで 色々とあの、 場所でそういった あのお話聞けるところとか専門の方の人とかあとはお土者の方とか そういう人たちの場に極力行くようにして ああ、素晴らしい。 で、出ないと見てるネットとかでも見てもなかなかわかんないんですよ。やっぱり生に うん。あの、話を聞いた方が うん。 あの、こっちも安心できるところもあるからその辺は、ま、あの、色々探してもらって りてうん。 ああ、そうですか。ました。 あ、じゃあ結構ね、あの、ご兄弟が 全部それ情報共有できたんですか? 結構あの、結構あの、助けてもらって、今もそうですけど一緒なんで今も助けてもらってますけどうん。うん。 なんかそういったのを見ることやら聞くことによってやっぱりその当事者の人の話 っていうのが1 番強いなとか思うのでその辺でまに立ってるって感じですかね。 はい。 実際には先生とこう普段の暮らしのこととかその症状のことでなんかこういう風にしていこうとか までもあの秀ほどやってることは全部言ってますもんで。 そうですね。 1番最初に来られた時に お仕事されてたところから引っ越して来られてでどうしたらって話があった時にま、 1 つはあで日中の人が働く仕組みがあるんですっていうので オレンジ人材をご紹介しているんですね。 うん。 で、ま、今このセンターで働かれてるわけですけど、お仕事どんどんされるようになったし、あとは、ま、私から進めなくともご自分もそうだし、妹本さんが調べられて、で、例えば本人ミーティングって長の当者が集まるような集まりに行かれたり、 あとこうみんなで料理を作って食べるような会があるんですけど、そういう会に行かれたり、本当にこういろんなところにあの出かけていかれて社会の接点たくさん持たれてるで、それを外来のたびに今回こういうとこ行きましたとかってあ ああ、いいですね。どうでしたとかって話をしてるっていうのが状況ですね。 うん。え、 [音楽] 働きに行くって言ったらやっぱり朝ちゃんと起きてとかそういう生活うん。 の方もきっちりするできるようになったし でやっぱりあのね、あの働いたら働いてたりあの楽しみっていうか、あの買い物に行きたりとか次うん。 行く時にはこの違うやっぱり同じ服ばかりでちょっとうん。 うん。 なんでそういったところでちょっと買いに行ったりとかそういう楽しみも増えてきたので うん。うん。 やっぱり良かったと思うし、ま、そこでいい人とお話したりとか そういったのもあるからやっぱり外に出れて何かできるっていうことが いいことだと思うし、で、ま、交通式感も なかなか今いろんなところに行っても限られてはいるんですけど、そういったところを取りで乗ったりして うん。 そういうのもできるようにちょっとずつなっているので、ま、こちらに来て良かったとは思います。 あ、じゃあだいぶ生活の活動範囲が 広がってうん。 うん。今お仕事は具体的に何時何時頃来てこういう風にしてあのどういう仕事をしているっていうんで言うとあ [音楽] えりさんは結構昼からでしたっけ? [音楽] 今今日だと1時から4 時であの週人であの産してもらって ええ であとさっきのカステルさんっていうところはあのあれこ飲食店っていうかな カフェですかね? うん。カフェですね。 あ、違うところにもうこちらの方にも今行かしてもらってて へえ。 で、そこは色々とあのドレッシングのボトルを入れたりとか はい。 そういったものをさせ、ま、全然内容は違うんですけど うん。うん。 だからその辺を自分であの交通機間使って今行ってるので うん。うん。うん。 そういったのは楽しいし、ま、失敗もありますけど、あの、こぼしたりとかうん。だからそれなのは それはま、もう普通にやります。です。 でもま、温かく見守っていただいてるので。 へえ。 うん。美味しいんですよ、結構。 うん。あの、種類のドレッシングとかやっぱ入れたりできるし。 へえ。 ここではえっと来る方へご案内ですか? ご案内。そうです。あの、これ、あの、こご案内をしてます。 うん。 こう見学とかいらっしゃった方に、あの、あちらですよみたいなことうん。 分かる範囲の ご案内とか、あとあの中の掃除をしたりとか、そういったお手伝い的なこともやったりとかへえ。 色々させてもらってます。 へえ。 さっきはなんか配る資料の整理みたいなことされてましかね。 はい。うん。 とか閉じたりとか今度何かある時のイベント用の の準備とかあ そういったのもさせてもらってそこなんかあの師匠ありますかやってる時にその たまに順番が違ったりすることもありますけどそれはあの私みたいにおっちょこちょいだからじゃなくて 元々おっちょこちょいはあるんですよ 分かりにくくなりませんその場合であのポ質的な そうそうなるそれどうにかなんかあのうまい具合に 任してあ たんですけど、 今はまあそういったのも、ま、そっと隠そうとは思うですよ。見られてますからね。 うん。だから色々なことをさせてもらえるから うん。 やっぱり楽しいし行く場所があるっていうのが まず 嬉しいですね。 うん。 なるほど。なるほど。 うん。 [音楽] なんか私もその認知症の認識今日先生に伺ってだいぶこう、 あの思っていたの認知症は間違ってたっていうのを 学んだんですけど、 そのご自分の認知症が 今こう 止められてるっていうのか進んでいくというかなんかそういうその変化っていうのは感じてらっしゃいますか? はい。うん。 ま、ひょっとしたら進んでるのかもしれないですけど、今自分で生活したする上でそこまで大変なところがない。ま、ま、上手に付き合いてるのかなとか、ま、こっちもそこまで気にしないようには最初はやっぱりえ、 あの、食だったんで気がしましたけど、今、ま、できんかったら、ま、しなくていいやとか うん。で、できなかったら誰かに助けてもらえばいい。 わかんなかったら結構聞いたら皆さん親切に教えてたりするので外で何かしててもう んうん。 だからもう自分でやるとね、いいことないから勝手に反応するとあ、なるほど。 うん。でもやっぱりそういった人たちを上手にお付き合いできたらいいなとか思って うん。うん。 で、あたあのヘルプヘルプマークっていうあの はい。 うん。も もうつけるつけてるので そうしたら結構はなんか皆さんよく知っとってんですよ。 うん。 うん。だからそういったので話、あの、声も書きやすいし うん。 で、結構つけてる人も若い方とかでもいらっしゃるんで、やっぱり浸透してきてるんだなとか思って、 それはいいことかなとか思って。うん。 へえ。 うん。 で、それ何とかって聞かれることもあるから、こうなんですよとか言って、私のお守りなんですって言ったら、あ、そうなんとか言って、 へえ。 うん。ま、そういったので、 ま、自分を守るじゃないですけど。 うん。うん。 なのでもう うん。 日々生活してます。 ええ。 はい。 今何かこう自分で今のこととかさっきのことで心配なこととかありますか? はい。 [音楽] うーん。ま、でもそれから、ま、先どうなっていくのかなっていうのはやっぱり心配が心配ですよね。ずっと [音楽] うん。 このままで、ま、この状態では、ま、生活ができますけど、 これがもしうん、 何かできど、何もっと悪くなったらどうしようかなっていうのはやっぱり薬を飲んだからどうっていうこともないのかもしれないし。 うん。 で、うん。ま、極力覚えるようにはしてますけど うん。 でも、ま、それを思ってもしょうがないかなとか。 うん。確かに。 自分でね、どう そう、 考えたってことです。え、 [音楽] あの、逆に はい。 こう先生と出会ってあの活動範囲が広がったから うん。 今まで思った方やりたいと思うようになったとか、こういう夢があるとかっていうことてあります。 うん。はい。 本当にもう出かけるのが今楽しいので。 うん。うん。 ま、毎回言ってこれ嘘つきて言われるんですけど、あの、広島にたんで、 ええ、 あの、あの、筆通りさんとかでそういう話した時でも、 あの、何か、 あの、やりたいこととありますか?て言って、あの、広島の 友達結構あっちにまだいる、あの、 いつに会いに行く、会いに行きたいですってずっと言い続けてるんですよ。 だからそれは本当に今年は うん。やらないといけないね。あ、 うん。で、美味しいお好みを食べて。 あ、あ、 だからその辺の、ま、今入 うん。 うん。 ま、ね、簡単にできると思われる人もいるかもしれないですけど、なかなかそれ 1人であの、進化線乗ったりとか買う、 あの、買ったりするのも、ま、聞けばいいなと思いながらもう それが今できてないから うん。うん。 それを是非で、今度またフレンドさんとか言ってこうしましたよとかって言えるようになりたいなとか。 うん。うん。ま、ちっちゃなイ なんですけど。 へえ。 うん。だって色々また変化もあるし うん。 楽しいかなとか思って。 うん。 先生から見てすみ子さんってその うん。 で働くことでこんな風に変わられたとかっていうの変化は あ、そうですね。 うん。 [音楽] ま、それこそを担当するようになって、 [音楽] え、ま、ここで働かれるのもそうだし、やっぱりとこ出かけられて、で、ま、今回の取材もそうですけど、ま、受けるかどうかって悩まれたと思うんですけど、それもちゃんと新しいことチャレンジしてみようってされることによっていろんなことにチャレンジされてあるので、私は今して教えていて、そこそ認証が進んだなって感じることはなくてですね、 あの、ずっとこ こういんなことにチャレンジし続けてこうも充実した生活を送られているなっていうのを感じているしそれはもういろんなことにチャレンジしてるので、ま、こうこの穏やかな生活が続けられていて、ま、是非これからもこのことにチャレンジをですね、続けてもらったらいいなと思うし、 また広島に行かれてどうだったかってお話をお聞きできるのを楽しみ 早く話ができるんです。 あんまりかけるとあれなんでえ、ず、もう妹にもずっと言おるよねって言われ本さんの接し方もいいんですよ。 1人なら行ってきたって 1 人で行くのもなんかに心配して止めるようなご家族も、ま、本人が心配だからこそ止めるわけですけど、それで帰って行動制限しすぎている家族、代わりにやりすぎてる家族が多い中で 妹さん本当なんかちゃんと一緒に調べて寄り添いながら一方でやっとやってみたらとかって うん。 放っておいてくれるところがですねいいなと思大丈夫。 ダメダメとかって言われたら本当に出れなくなるから それはなくって必ず携帯はあのちゃんと充電してもっとくこと うん。 ま、行くもし行くんだったら何か連絡ちょうだいて うん。うん。 そういう風に言ってくれてるので うん。 で、迷ったら人に聞くし聞いたらいいし、あの、勝手に僕となことがないから うん。全然違う方向を歩く時がありますけどね。うん。だからその辺は分からんかったら人に聞いたらいいですか? 本当にわからんかったら電話してきて。 ま、その辺言ってくれるんで。 うん。うん。 うん。やっぱり私もずっと家にいるのは嫌だから うん。うん。 その辺はもう活動的になりたいなとか 思いますね。 [音楽] 自分が本当に行きたい、見てもらいたい、心配っていうのがやっぱりないと無理やり行ってもダメかなとか思うんですけど。うん。うん。 でもやっぱり病院に行った方がいいと思います。ここであのちゃんとした結果を聞いた方がうん。 あの認中とかって自力でのあるもんでもないと思うので 最はま、周りの方が協力していた方がいいんじゃないかなと私は思います。私はもう行ったのでこういう風に元気に前向きにやって取れてるので うん。 あのまま置いてたらどうなったかなとか思う。 1人でそのまま暮らしてたら本当に うん。 怖いなとか思うので その辺は家族の方とか周りの方がずっとアドバイスしてやった方がいいかなとか私は思いますね。 自分の体験としてみ子さんはじゃあ行く前に 1人であのあれって思ってた時と 見てもらってはっきりと診断してもらってからだとだいぶ気持ち変わりました。 うん。 やっぱり違うし。うん。それで、ま、妹と一緒に住むようになって、 その辺は、ま、家族と、あの、両親もやっぱり安心だと思うんですよ。あの、 1 人暮らしでそのまま置いとくよりは妹がいると しょっちゅ、ま、ね、あの、最近携帯とかでも全部あの、電、テレビ電話じゃないけど、そんなの出てきたりするので、 その辺は喜んでると思うし うん。で、 一緒に帰る時は一緒に帰りとか うん。 してるから、 ま、その辺は良かった。ま、私自身も安心ですから。 うん。 うん。 うん。 先生は何かメッセージありますか?すみ子さんの? ああ、そうですね。 はい。 ま、み子さんもそうですけど早くに診断を受けたことで、え、ま、こうやってこう社会と繋がり続けることができているので、ま、早くに診断を受けることって大事なことだなっていうのを、ま、住み子さんが頑張ってらっしゃる様子を通して改めて感じてます。うん。うん。 はい。 そうか。なんかでも本当あ、明るいていうか、あの、クラスに前から一緒にいたみたいな。 前から嬉しいです。あります。 本当今回ありがとうございます。なんか 本当に やっぱりね、あの当者の会もいらっしゃったっておっしゃいましたけど、当者の方の話が 1番うん ね、あのどうなのかっていうことを 1 番皆さん聞きたいと思うので動画の多くの方の救いになると思います。ありがとうございます。 ありがとうございました。ございました。 [音楽] あ 。

ソウナノ?認知症 in 福岡 第4話

テーマは「コレナラ働ける!なっても怖くない」

若年性認知症と診断された職員のすみこさんにお話を伺います。
すみこさんは手帳や携帯を記憶デバイスとして活用し、写真を撮って後で思い出す工夫をしています。

ご兄弟のサポートも受けながら、働くことで規則正しい生活を続け、外出や人との関わりを楽しむことが日々のチャレンジとなり、症状の進行を抑える助けになっています。

有働編集長がすみこさんから聞き出す、働きながら認知症と向き合うリアルな日常。

悩んだら病院へ相談することの大切さも伝えます。

働くこと、人とつながることの力で、認知症になっても怖くない——そんな前向きなヒントを一緒に学んでいきましょう。

【ソウナノ?認知症 in 福岡】
第1話 👉 https://youtu.be/cZuEtDUu9qM
第2話 👉 https://youtu.be/1Ckm3SActN4
第3話 👉 https://youtu.be/tU37cqF6Dxw
第4話 👉 https://youtu.be/Qk1RpsK2jcs 
第5話 👉 https://youtu.be/OaTCosMVj28
第6話 👉 https://youtu.be/lOBgR63w5zg

#健康 #ごきげん #健康寿命 #有働由美子 #人生100年時代 #シニア #セカンドライフ #習慣 #ナッジ理論 #健康維持 #美容 #食 #運動 #介護 #長寿

3 Comments

  1. 11月8日、今日は由美子ちゃんの誕生日ですね🎉
    ハッピーバースデー😊

Write A Comment