『DARK MACHINE』プロジェクト発表会
あ [音楽] あ 。 あ あ [音楽] 皆様、こんにちは。え、本日はダーク マシンプロジェクト発表会をご覧いただき ありがとうございます。え、本発表会の 司会進行を務めますフジ テレビアナウンサーのつれです。よろしく お願いいたします。 ありがとうございます。 さあ、早速ですが、このダークマシン プロジェクトは業界初となります。e スポーツ向けゲームとアニメのクロス メディアプロジェクトとなっています。え 、本プロジェクトは昨年に情報会禁をして おりますが、え、本日はゲームとアニメに 携わるスタッフキャストの皆さんをお迎え してより詳しくダークマシンプロジェクト について紐解きたいと思います。さあ、で はゲストの方をご紹介いたしましょう。え 、まずはスタッフ人の皆様です。え、本作 のゲームアニメのクリエイティブ プロデューサーを務めます谷口五郎さん です。よろしくお願いいたします。はい、 よろしくお願いします。 フレデプロデューサーの谷口五郎です。やっと皆さんにですね、え、追加の情報のところをお渡しする機会が来て私とても嬉しいです。え、今日は楽しんでいただけるとありがたいです。よろしくお願いします。 お願いいたします。え、続きましてゲームアニメともにメカニカルアートを務めますカデザイナーの天人秀たさんです。 はい、天秀たです。今作のメカデザインをやっております。皆さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。え、続きましてアニメの監督を務めます寺田和さんです。 [拍手] はい。アニメーション監督の寺田和と申します。あの、めちゃめちゃ緊張してるんですけれども頑張ります。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 さあ、続きましてキャストの皆様です。え、まずは小野賢章さんです。 はい。小野賢章です。よろしくお願いします。 [拍手] 大丈夫です。緊張はしてないですけど 映ってます。喉、 喉は緊張してるかもしれない。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いいたします。 え、続きまして内山孝樹さんです。 はい、内山孝輝きです。よろしくお願いします。いいします。 え、最後は杉山ほさんです。 はい、杉山です。本当にこの日が来るのをすごくすごく楽しみにしてました。 皆さんと一緒に楽しめたらと思うので、どうぞよろしくお願いします。よろしくお願いいたします。ちょっとね、あの、皆さんの緊張が私の方に来まして、 [拍手] なんか 私も今非常に緊張しておりますが、 緊張が電波してます。 確かに。 じゃあ俺緊張しよう。 緊張しよう。 そろそろ緊張していこうかな。 あの、リラックスして皆さん是非望んでいただければと思いますので。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 よし、というわけで、本日はこちらの方々 と一緒にダークマシンプロジェクトの魅力 をお届けしてまいります。 はい。さあ、ではまずはアニメ プロジェクトについてお伝えしてまいり ます。え、去年制作を発表しました オリジナルアニメーションダークマシーン ですが、え、正式タイトルはダークマシン アニメーションとしましてテレビアニメと して放送を行ってまいります。 さあ、谷口さん、まずは本作が企画された経緯を教えていただけますか? ま、ともかく、あの、日本の文化のところがアニメーションとか漫画だったりとかゲームだったりとか、いろんな形のところで世界の皆さんに楽しんでいただいてるっていう流れがあったところで、あの、よりちょっとゲームのところに少し特化した形のところで何かものを作っていけないかなというのがあって、で、それが元々の発端ですかね。 [音楽] うん。なるほど。 この、ま、ゲームというと、ま、今本当に E スポーツだったりとか世界、もう世界中で流行っていますけれども、 このプロジェクトなんとなくこういったものをやってみたいなという発想というのはどれぐらい前ぐらいから、 あ、これ自体は結構前からあって、あの、前からあってというのはやはりこう海外とかいろんな国とかなんかに行かせていただいたりとかして話をしていったりとかするとアニメとあの漫画のところに関しては日本のところで作っているもの ある程度あのシステムだったりとかに関しても世界の先端に近いところで作ってるんですよね。作ってるシステム自体が。だからゲームのところに関してはまだあの国内のところが少しあのや遅れてるというか認識がや遅れてる部分があってでそこのところをまずちょっと世界の皆さんに楽しんでもらえるぐらいのところの規模のところから逆にそれをあの日本の皆さんにも楽しんでもらえる形のところに持ってこれないかなというのが元々の趣旨でしたね。 なるほど。 天さん、今のお話を受けていかがですか? はい。そうなんだって思いました。 だってそんなこと一説明しませんもん。 そうですね。それはエグザクティブロデューサーのお仕事、クリエイティブのプロデューサーのお仕事ですからね。やっぱりこのプロジェクトをどう 組み立てていくか見せていくかというところですよね。 だから天にさん暇だったらやんないみたいなそんな感じです。 軽い感じだった。 でもあのほ、僕は谷口さんにお誘いただいてメカデザインをやってますので はい。それ だいぶ前ですよね。そうですね。 最初に始まったのは なるほど。 うん。 ま、そしてこの作品を寺田監督が、ま、アニメとして [拍手] 受け負追ってるわけですけれども はい。かがですか? えっと、とても緊張してまして、すごい大きなプロジェクトなので、ま、いいアニメにしたいなと思って色々天人さんだったり、谷口さんだったりアドバイスだきながら作っております。 うん。なるほど。おいます。さあ、ではですね、え、まずは本作の世界観を簡単にご紹介したいと思います。 え、物語の舞台は近未来の日本。紙兵価値 が弱くなった結果、世界的人気ゲーム ダークマシンで発行される仮想通貨で物を 折り返す時代に。え、そして地球温暖化や 対応活動の影響などによる急激な上昇に 伴い千葉が関東から分断。経済面環境から さらにネットが加速した世界での物語と なっています。さあ、寺田監督 はい。 もしかしたらこう数年後の日本もこうなるかもしれないと感じさせるような世界観ですけれども、 このようこのような世界観にした理由というのは何だったんでしょうか? あ、そうですね。あの、結構世界観として はハードというか、ちょっとディストピ アっぽい雰囲気なんですけれども、でも逆 に本編ではその明るい未来を描きたいなと 思っておりまして、ま、そんな大変な世界 観の中でも、ま、みんな楽しそうにダーク マシンをやっていて、ダークマシンを見て いてみたいななんかこうゲームが大変な 現実忘れさせて楽しく暮らしてる人々 みたいなのを描きたいなと思って、 ちょっとハードな設定にさせていただき ました。うん。なるほど。 あの、キャストの皆さんもこの世界観を受けてどう感じられたかお聞きしたいんですけれども ああ、でも最初そのま、演じていく中で僕はすごい楽しいあの雰囲気だなっていうのはその全体的なね、あの作品の雰囲気としてはすごい感じながらはい。演じてました。 うん。 なんかいい雰囲気だなっていうのはなんかすごくあんまりこう細かいところまではあの多分キャッチは多分できてないとは思うんですけどなんかそんなにこううん。ちょっとみんな楽観的というか うん。 うん。なんかま、本当に背が辛いんだよなみたいな感じは作品からは受けずに はい。結構楽しく収録は進んでると思います。 はい。 はい。 内山さんもね、今頷いてらっしゃいましたけれども はい。確かにこうやってあすとか世界観聞くとハードだな、シリアスだなってイメージ持たれるかもしれないんですけども、それいう部分も作品の根定にありつつアフレ越していく中では楽しい作品だなっていうキャラクターたちもなんかゲームを楽しんでいるっていうのが伝わってくる内容だったので、なんかその両方を楽しんでいただきたいなって感じますね。 うん。 杉山さんはいかがでした? はい。なんかこういう世界観だからこそ そのゲームに没入してみんなで協力して ちょっと楽しんでいくみたいななんか人の 絆みたいなもの感てそこもすごく素敵だ なって思ったのと本当に私はその作品の 世界の背景とかなんかそこら辺もすごく 綺麗でもうすごい是非映像でもう今すぐ見 ていただきたいなって思いますね。うん。 そうですよね。 あの、まずはちょっと本作のあすを皆様に簡単にご説明したいと思います。はい。え、主人公の帰りは祖フの遺言を頼りに千葉シティを訪れます。そこで出会ったのがドラと世界的人気ゲームダークマシン。彼女が引きる [音楽] e スポーツチームカーバンクルに所属した帰りは自身の才能と生きている実感を味わい、ゲームにのめり込んでいくことに。 ダークマシーンを通じて成長する青年とチームを描いた物語となっています。さあ、仮想と現実が交差する作品となっていますけれども、寺田監督、こちらアニメを作る上で意識されたことを教えてください。 そうですね。あの、先ほどの話とも被るん ですけれども、やっぱりこう出てくる キャラクターがダークマシンをもう 当たり前のものとして生きているというか 、あの、仮想のゲームではなく、もう現実 の一部としてダークマシンを受け取って いるキャラクターをいっぱい出してですね 。 で、えっと、もう本当にみんなが楽しくやっているっていう雰囲気を全面に出せればなと思っていて、あの、出てくる町の人々ですね、あの、昼から飲んでるおっちゃんとか、あの、おじさんおばあさんとかもうそこら辺の隅々の人まで全員ダークマシンを知ってて、ダークマシーン熱狂してるみたいな、そういう一眼となった千葉県みたいなのを作りたいなと思ってはい。やっております。 千葉県はスキーだから。 あ、なんかあの会議が上昇して千葉県が本州と切り離されてしまうっていうのでより大変なことになってるんですけれども、 ま、逆にこうだからこそ一眼となってですね、ダークマシーンでこう復興して はい。はい。 で、なんかこうすごい千葉県になってる。 千葉県のためにやってたのか? いや、ではないです。 復興のため。 はい。 たまたま千葉だった。 そうですね。面白そうな設定だったので。 なるほど。 はい。 うん。 なるほど。はい。 さあ、そして物語。 物語で描かれるゲームダークマシーンはですね、メカを操縦して戦う e スポーツゲームとなっています。あのこのゲームが実際にゲーム化もされるということなんですが、天さん、 このメカをデザインする上でこだわったポイント、ま、たくさんあると思いますが、お聞かせいただけますか? はい。そうですね。 まず、あの、皆さんにお伝えしたいのはここに出てるロボットたち左だけは発表したことがあるんですけど、 [音楽] 真ん中と2つあ、 2 つは実は今回初めさっとりました。出てきた。サっと出てきたけど。 はい。 で、あの、1 番左が主人公帰りがつ期待ですね。 ま、e スポーツゲームなので、ま、自分の分身のような形でやります。で、他の 2 期はあの、こうやって見ると同じサイズに見えるんですけど うん。はい。 およそ、えっと、そうですね、 5ん、3倍、3倍ぐらいなんですか? ええ、実際には左の期待が真ん中の期待に乗り、真ん中の期待が右の上に、右の期待に乗るという感じのなので、 1番右の期体は18m以上はい。 ある期待デザインになります。 はい。 これ今ね、この画面だとちょっと我々が見ている画面が割と小さめの画面ということもあって、え、 あの、スマホみたいに拡大したいところでもありますけれど。そうですね。 アップしていくとより細かく本当に細部までこだわった そうですね。サイズ感を意識してちゃんとあの 18m だったらそれなりのディールがあるようにデザインをしています。うん。ふん。 はい。 なるほど。このメカマシーンキャストの皆さんご覧になっていかがですか? うん。いや、あの今日初めて見たんですけど はい。 かっこいいですね。 かっこいいです。 うん。どういう風に動くのかってか、なんかどういう風に戦うかっていうのは僕ら、ま、アニメをこう今収録してる段階だと割と本当にもう想像でしか あのできてなくてどういう風に動くんだろうっていうのは あんまりこう多分イメージ湧かないまま戦ってたと思うんで我々はだから今こうやってあの実際にデザインされたものとかを見てすごいワクワックが 止まらないですね。 うん。 やっぱりこう形として見るとよりこう想像力が書き立てられるというかそういった部分ありますよね。 [音楽] うん。結構やっぱりここってどういう動きしてるんですかとかっていう確認とかもやっぱりアニメの収録中とか結構あったんで なんかそれがやっぱよりこう明確になりますよね。こういう見させていただくと。 はい。そうですね。 今回3 人とも違うタイプのメカに乗りますので、 また今回それを発表はないかもしれないですけど、全く軽色が違うデザインだ。 ええ、それにあ あ、 すごい楽しみはね。はい。 さ、そして内山さん。 はい。 今のメカご覧になっていかがでした。 これを動かすっていうのは大変なんじゃないですか、監督。 あ、そうですね。これかっこいい。デザイン見るとかっこいいんですけど、これ動くのかっていう話ですよね。 そうですね。あの3D のサッフが本当に頑張ってくださしてなんとかかっこいい形になってるかなと思います。 楽しみです。とては うん。いやあ ね、制作者的な目線での [笑い] ね、そして杉山さんなかっこいいという風におっしゃっていましたが いや、なんかその小型と中型と大型って大きさが違ってお話をされてたと思うんですけど、やっぱりその大きさが変わるごとで演出の盛り上がり方とかもまた違うと思うのではい。そこもすごい楽しみだなって思いながらうん。 はい。 劇中でもやっぱり乗り込む時はなんかある種の演出があってそれでどんどんどんどんあの うん。 多面的な戦いがあの変わっていくのでそれは今回の見所ですよね。 そうですね。はい。 楽しいだな。 はい。 うん。ね。天さんこういった作品においてこういったやっぱりメカのまかっこよさだったりとかビジュアルだったりとかってかなりこうキい鍵を握ってると思うんですけれども。 1 番苦戦された点、苦労された点ってどこでした? 1 番苦労した点。えっと、正直申しますとこのプロジェクトゲームからスタートしてるんですがそれは [音楽] Oよ4年ぐらい前ですね。 そうですね。 そこから僕、あの、毎月のように新しいロボットをデザインしては旅重なるゲームの仕様の変更でしてどんどんどんどんどんどん新しい様子。 この様子はなくして、この様子はってことで はい。結構で多分合計 100体以上のロボットをデザイン100 わ。 で、あとあれです、あの日本的なロボのデザイン うん。 と、 あのアメリカだったりとかで好れるデザインの傾向、もしくは他の国でのデザインの傾向とかが、 あの、やっぱり微分違うんですよね。 はい。へえ。 で、そうするとやっぱりアニメとしては多分こういったデザインラインだといいのかもしれないんだけど、あの、世界的なところで行ったりするとゲームだとこういうデザインラインの方がいいかもしれない。 でもアニメのことも考えるとその辺を良いところに落とし込まねばならないという のは多分ずっと苦労してたと思いますよ。うん。 そうですね。 え、 そうなんですよ。僕以外に実はそのメカデザインが芝ずっといなかったものですから、もうたんもうずっとコロナ中ずっと書いてた気がしますね。 ええ、すごい。 そう、実際、あの、今回のメインのロボットたちはあの、ロボットアニメ用に書き下ろしたものなので [音楽] ああ、また むしろあの寺田監督にこういうのをデザインしてくださいっていうちゃんとあの注文ただいてそれを 頑張って作ったつもりなんですけどうん。 はい。 どうですか? もう本当にかっこよくてですね。早くなんかフィギュアとかで欲しいな。 あ、欲しいです。 で、もうどこかでその100 体分なんか裏設定みたいな感じで見たいです。 [笑い] 膨大な量になると思います。 じゃあこれをご覧のあの立体物を出しておられる各メーカーの皆様方もしもあの興味がありましたらこう声かけていただける。 ここで募集 よろしくお願いします。はい。 是非ね立体で見たいですよね。みんな自分の相やっぱり立体欲しいですよね。欲しです。 うん。 え、あれとか武器とかもデザインはされてるよね。 もう全て てなるともう うん。 もう単純に倍ぐらいじゃないですか?その倍どころじゃないんですよ。 あの、今さっき見ていただいたのは 本体だけなんですよ。 ですよね。 で、実際にはセオウェポンブースターっていうのがあって、 え、 それもものすごい種類があって、 ええ、 もう日々僕はずっと向き合い続けて [笑い] あれなんかたまにあれ、これなんか前も変え デザインしたことありそうなデザインナーになることとかってあるんですか? うん。むちゃありますね。 これ書いた記憶があるんだけど書いてないんだっけみたいな言ったら 書いてましたみたいなことあ よくあります。 うわ、 新しいアイデアとかってどうやって思いつくもんなんですか? それはなかなかいい質問なんですけど。あ、 ありがとうございます。 えっとね、それぞれの地方に流脈というのが走っててですね、 流脈。 いろんな喫茶店に留脈走ってるんですよね。 喫茶店 で、そこで喫茶店の留脈を捕まえると結構いいアイデアが降りてくるんで。 ええ、そんな で、それが数時間すると枯渇するんですよね。 はいはいはいはい。 そうすると違う喫茶店にその流脈を求めに行くっていう感じ。 よく凄まじい力。 彼は喫茶店にあったと。 なるほど。 はい。 すごい。 世界中の喫茶点って書いてます。 へえ。 その末子を生み出された先ほどのメカちがこう実際にどのように動くのか その辺りもね楽しみにしていただければとはい。思います。 さあ、そしてアニメの制作スタッフもご紹介いたします。 ではこちらをご覧ください。 はい。 お さ、谷さん。 はい。 アニメのこの制作の環境というのはいかがですか? あの、今回ともかくあのダークマシンというプロジェクトとしてまずゲームの開発を進めていった時にやっぱりあのアニメの方も一緒に立ち上げてその料理みたいな形で回していくのが 1 番綺麗なんだろうなっていうのがあったんですよ。 で、その時にあの、ま、今回の制作の現場になりますのが手をあげていただいて、で、ま、プさんの方のところで得意としてる部分だったりとか、そこのところも確認しながらという形のところではあったんですが、そもそも確かあの時にすでに、え、地球外少年少女という作品だったりとか、 あと、えっと、劇場の方のあの、えっと、デトレットデーモンズデストラクション。 おお、言えた。 言えた。 さすが多いからね。 よくあ、すごい。 うん。 あ、略してデレデと言います。デ レデレデに関しても作ったりとかしているっていうのがあったから、あ、じゃ、多分こういったところとか多分得意だろうみたいなのがあったところで、で、その上でじゃあ実際のスタッフの角というか組んでいこうとした時にあのプラス H の本田さんの方からちょっと若手を抜擢したいんだと。 うん。 で、若手を抜擢したいということで、今回の寺田監督でどうだろうというのがあって、あの、ちょっと面白いので、え、ちょっと寺田監督のあの完成とかそこのところお借りしてちょっとやっていこうかなということで、で、そうなるともうそっから先は多分寺田監督があのある程度作りやすいスタッフだったりとか知ってるスタッフがいたらやっぱりそれを行ってほしいということで本田さんの方と寺田監督の方を中心になってじゃ行っていただきましょう。 私のはちょっとゲームの方元から見ていたので、そちらの方を主に見ていくので困ったらとまく行ってくれればみたいなそんな感じで隠してもらったって感じですね。 なるほど。あの、寺田監督、今お名前も上がりましたけれどもいかがですか? はい。そうですね。 あの、今入っていただいているスタッフの方はもう昔からお世話になってる本当腕のいい人たちを本当にお願いしますっていう感じで来ていただいて、あの、集まっていただいて、いや、本当に自分的にはあの、現場に恵まれてるなっていう風にいつも日々日々感謝しております。 いつもありがとうございます。 あの、1 番若手だからと言って他のスタッフから 照寺たこの野郎とかて言われたりとかしません。 そうですね。うん。 名古屋にしたいなと思って。 でもある程度スタッフさんはちゃんと話聞いてくれたりとかもしますよね。多分これだけのも キャリアのメンバーだから。 そうですね。あの本当にあの新事扱いせずちゃんと聞いてくれてるので本当やりやすい感じの現場かなと思ってます。 またなんかデザインの時も感じたんですけどね。寺田さんちゃんとしたね美ジを持ってるんですよ。 だから僕が出したデザインに対してもいいやそうじゃなくてこれでお願いしますっていうすごく強い意装を感じたんで、ま、やっぱりなんかリーダーとしてもすごく素用があると僕は感じてるし、プラス H さんやっぱりすごく優秀なスタジオなんで、 あの是非あのハイクオリティアニメーションに期待してほしいなと僕思 個人的にね、プラスH さんすごいいいなと思ったことがあって、 あの、 ま、定期的なのか不定義なのかわからないんですけど、 みんなで集まってね、 あの、バーベキューやるんですよ。 へえ。 バーベキュー。うん。 そういうのがあることによってどっか仲良くなっちゃったりとかするこって結構あるんですよね。 だからみんながきちんと集まったりするのって特にアニメって各セクションごとに作業しちゃうから下手をするとあの顔を合わせずに終わっちゃうっていう場合もあるんですよ。 うん。 このセクションとこのセクションの人 でもやっぱりそういう形の場をあの政策会社として作ったりとかしているからそれはやっぱりチームとしてはとてもよくできていくんじゃないのかなっていう気はしましたね。 うん。 ま、やっぱりね、こういい作品作りにはいい環境はね、欠かせませんからね。 そういった環境の元生まれる作品どったものになってるのかご期待いただければとね思っ 定期的に会社の庭でバーベキューしてます。 あ、そうですね。素敵な環境。 いや、僕なんか現場で監督とお会いして、なんかすごい今日目走ってるなと思ったら、 そう。あ あ、今日3 日目ですって言っててすごい頑張ってらっしゃると思います。 ちょっと徹夜が 絶対に倒れないでくださいという話を 休んでくださいて言ってね、急速も挟みながらはい。 お願いいたします。 さあ、さて、ここからはより深くアニメについて理解していただけるようにメインキャラクターたちをご紹介していきたいと思います。え、ではキャスト情報を解禁します。 はい。 え、まずは主人公の帰りを演じるのは小野賢章さんです。では小野さん、帰りのご紹介をお願いいたします。 はい。え、私が演じます帰りはですね、 あの千葉の古藤で、ま、ソフト2人暮らし をしていた青年なんですけども、ま、お じいさんがあのなくなってしまって、ま、 孤独になってしまうんですけども、あの 生活をね、するためにこう島から出てこう eスポーツチームカーバンクル、ま、色々 あって入ってカーバンクルに入りますは カバクルに入って、ま、こうマシンに のめり込んでいくんですけどはい。 ま、え、なんか彼自身がですね、結構なんか目があの、同体視力がいいみたいではい。 で、あの、反射神経も良くてですね、あの、さらにちょっと大胆っていうところもあったりまして、結構そのなんか適性はダークマシーンへの適走はもしかしたらあるのかなっていう、ま、今後その、ま、帰りがのそのポテンシャルみたいなのがあの、アニメで物語が進んでいく中でこうどんどん発揮されていくんじゃないかなっていう風には思っております。 うん。 はい。 あの、小野さん、ご自身は帰りにどういった印象を持たれました? ええ、や、結構難しかったんですよ、最初。 うん。 ま、オリジナルっていうのもありますし、帰り自身がそのこう何を考えているか分からない瞬間が 結構あったりとかして。 うん。 で、なんかその、ま、監督のこだわりで結構こう、 あの、 真剣に言ってるつもりなんだけど、それが周りから見たらちょっと面白く見えるみたいなのを、ま、結構帰りは、あの、そういうところがあるっていうところで始まってたりとかして うん。なんかここはその帰り的には真剣に 言ってんだけど、周りから見たらちょっと コメディなしんだなみたいなところのそう いう雰囲気作りっていうのが結構あの最初 の方は結構どうやったら面白くなるかなと いうなんどうやったらなんかあの面白い シーンを作ろうとしてますっていう風に ならないように面白く見えるかなみたいな のっていうのは結構あの色々考えながら はい。 やったりしてますし、でも帰り自身はかなりうー、な、何て言うんですかね?食望です。 確かに 確かに食べていうのが多分あの見てあのく皆さんからしても帰りは食いし母だなって思っていただけると思います。はい。 あとなんかやっぱりこうダークマシーン出てくるあの食事のシーンが結構出てくるんですけど結構多分監督のこだわりだと思うんですけど。 はい。はい。美味しそうなんですよ、 本当に ね。あ、すごいみんな美味しそうに食べたり飲んだりとかしてるんで、 なんかそこは結構あの感染したのを見るのすごく楽しみですね。 はい。 うん。 これあの皆さんから見た帰りというのはどういったキャラクターですか? カ理はなんか掴みどがないキャラクターでけ賢君もおっしゃってましたけどなんかゲームに対して熱血的に取り組んでいくところもあればギャグっぽいシーンも結構多いしキャラでもある。 で、どういう人なんだろうって一言で説明できないけど、なん公としてるので 是非その辺、え、アニメ見ていただいて帰りどんなキャラクターかなって知っていただきたいですね。え、 うん。 はい。ありがとうございます。さあ、続いてご紹介いたしますのは帰りのチームメイトシです。え、シを演じるのは内山孝樹さんです。 はい。お願いします。 はい、お願いします。新のご紹介お願いします。 はい。はい。新ビジュアルのような形となっております。 シはですね、え、カーバンクルのメンバーで結構独絶を吐くな雰囲気の、えー、ま、結構ね、ビジュアルはっこいい感じのキャラクターなんですけれども、とにかく序盤は新人で入ってくる帰りにきつく当たるキャラクターです。 このがどうなっていくのかっていうのも注目していきたいんですけれども、え、格的には結構負けず嫌いな性格ありつつ、あの、だんだん明らかになっていくんですが、心に抱えている葛藤などもあり、 過去が気になるキャラクターじゃないかなと思います。はい。 うん。 内山さんからご覧になったシーンはどういったキャラクターですか? なんかなんか秘めてるんだろうけど口数が多いタイプのキャラクターではないので自分から自分の気持ちとかこれまであったことを帰りとかにいきなりあるタイプではないのでこの人どんな人なんだろうっていう風にミステリアスな雰囲気があるのが特徴かなと思いますね。 うん。うん。 あの、そういったちょっとミステリアスなキャラクターっていうのはやっぱりこう声をあの演じる上でも 難しさっていうものは そうですね、なんか感情を、え、激しく表に出すタイプではないので、なんかあるんだろうなっていう雰囲気が出ればいいなって盤は特に思ってました。 うん。なるほど。この皆さんから見たシーンはどういったキャラクターですか? [音楽] いや、うん。なんかいっつもイライラしてるな。 それはそうなんかそうですよね。イラキャラかも。はい。 ね、帰り目線から行くと、 ま、帰りがね、本当にそのダークマシンやったことないっていうおいおい大丈夫かよってところから始まってくんで、そう、 なんかそういうところから でも意外と面倒みがいいというか、 ま、それその面倒身がいいのは自分が勝ちたいからなのか どうなのかっていうのは、まあ、なんか今後見て どういう風に変化していくのかなっていうのは楽しみなポイントの 1 つかなって思います。はい。うん。ですよね。 杉山さんはいかがですか? そう、なんか先ほどミステリアスな部分が多いっていうお話されてたと思うんですけど、そんなミステリアスの中にもこだわりとかなんか強いシーンを真からあること があるキャラクターだなって思っていて、そこもなんか同じプレイヤーとしてかっこいいなってはい。 かっこいいだなと思って 一緒に演示させていただいてました。 うん。 はい。 ありがとうございます。 さあ、続きましてご紹介するのはブランです。演じるのは杉山ほさんです。杉山さん、ブランのご紹介お願いします。 はい。こちらになります。え、私が演示させていただくブランなんですけれども、え、カーバンクルのメンバーで、え、衝突するカりと真の調整役ていうことで、やっぱこのお 2人は 割と激突しているんですけど、私がまあまあっていう はい。 で、豆な性格で知、そして集中力も高いんですけれども、他人が信用できない側面がちょっとあるていうところが、そういう一面もあります。 で、ダークマシーンではですね、そのゲームの中ではその集中力を生かしてスナイパーを 担当してます。 うん。 うん。 はい。 杉山さん、ブラにはどういった印象を持たれていますか? はい。 もう先ほど話出てた通り、あの、本当に新と帰りがギャギャ激突する中でちょっと待って待ってまあまあまあって言いながらもうブラン割となんかどちらかというとチームの中では大きい声出す要因だったんじゃないかなって思っていて なんか調整役とか周りをよく見えてるんですよ。 だからなんかスナイパーとかその状況を把握することが得意だからそれがプレイスタイにも出てるのかなって思いながら演示させていただいたんですけどうん。 なんで調整役件ちょっとお姉さんというか [音楽] みんなのちょっとムードメーカーじゃないですけど はい。そんな感じで意識して演じてました。 うん。 はい。ま、やっぱりチームの中に1 人キャラクターがくれると助かるっていうようなそう慣れてたらいいなって思ってたんですけど、 最初の方とかは割とその面倒み良すぎる感じが出すぎてしまったりとか、そのなんか調整みたいのを演じる上でちょっと難しかったなって [音楽] 思ってはい。でもすごい楽しかったです。はい。 今日のために髪色も変えてくれた。 あ、そうなんです。忘れてた。 全然全然列だそうだ。ちょっと急に明るいように 2 日前に裏色に染めまして ありがとうございましたね。素敵なお ありがとうございます。忘れてました。すりかんか。 鬼忘れちゃったら困る。本当ですよね。急にくなってて。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。さあ、あの内山さん、そして小野さんからご覧になったブランのキャラクターどういったキャラか改めて教えていただけますか? そうですね。 ま、本当になんか割とそのお姉さんってところは うん。 あの、ありつつ はい。 いや、でもどこまで話していいんだろうっていうなんか難しくて なんですけど、ま、本当になんかプレイスタイルとなんか各々のそのプレイスタイルと性格って割とやっぱちょっとあのリンクするとこがあるよねっていうのはなんか思通りで でもなんか 結構こう2 人がなんかこう言いや言い合いじゃないけどま一方的になんかシーンに怒られてたりとかするところをなんかちょっと透明でなんか自名で見てるみたい なんかそういうなんか印象はありますね。うん。 うん。うん。なるほど。はい。ありがとうございます。 うん。 さあ、では続きましてご紹介しますのは、え、帰りをチームに誘ったルドラです。え、ルドラを演じるのは美ゆさんです。さあ、小野さん、 ろしいですか? はい。はい。わかりました。 ルドラ。はい。 こちらの事務ですね、佐美ゆさんが演じておりますが、あの、ま、この我々が所属しているチームカーバンクル の、ま、創設者、 そして、え、その同じ名前のこう戦場喫茶店があるんですけどものオーナーであり、こうダークマシーンチームのトレーナー、ま、コーチみたいなことですよね。はい。 で、帰りを、ま、チームに誘うんですけど はい。 うん。 ま、なんかこうルドラ自身かなりなんか抱えてるものが はい。 ありそうで何なのっていう [笑い] 感じでございますね。はい。 なるほど。 気になるところでありますね。はい。 うん。 あの、監督にお聞きします。寺田監督、ルドラはどういったキャラクターという今作で 1番謎を秘めたキャラクターですかね。 あの、あんまりいっぱい言えないんですけれども、ま、あの、 はい。 チームのコーチなんですけれども、年齢がその帰り新ブランよりま、若かったりとか、 あとちょっと体に色々抱えてたりとか、あと過去に色々抱えてたりとか、ま、本当に 1 話から多分もう謎がいっぱいになってるキャラクターかなと思いまして。 うん。 多分今作のドラマの 1 つにこうルドラのなんて言うんですかね?正体みたいなのも隠されてるのかなと思っております。 なるほど。 そこじゃちょっと探るというか考えながら見ていくのも 1つ はい。 お楽しみのポイントかもしれませんね。 はい。 はい。 さあ、続いてチームメイト以外のキャラクターもご紹介いたします。え、こちらは相澤さやさん演じるイになります。イナ出ますでしょうか?はい。では杉山さん、イナの紹介をお願いいたします。 はい、イナちゃんです。はい。 はですね、あのルドラがオーナーを務める戦場喫茶店カーバンクルの料理長。 うん。 はい。で、その、え、腕前は多く度常連客ができるほどの腕前ということで、お料理すごく上手なんですけど、 14歳ながら、 えっと、山奥に来た、山奥から来た、あ、山奥から来た帰りこうはい。 今からながら助けていくチームのお母さん的存在のキャラクターになってます。 [音楽] はい。14 歳でありながらお母さん的キャラクターなんです。 そう。14歳。 いや、なんなら1 番しっかり物のキャラクターかなと。本当に 1 番しっかりしてる。 なるほど。この寺田監督、このイナはどういったイメージというか。 あ、そうですね。1 番本当に若いんですけども、 1番しっかりしてて、1 番こうカーバンクルのメンバーをサポートしてくれる存在っていう感じで、 あの、料理も得意ですしうん。うん。 はい。もう本当にしっかりしたキャラっていうのではい。 うん。作りました。はい。 うん。うん。 はい。ありがとうございます。さあ、では最後に中村優一さん演じます島をご紹介したいと思います。では内山さん、ア島のご紹介をお願いします。 はい。はい。ア島キャラクターです。え、最強チームガンディールのリーダーにしてダークマシン最強の称号。戦期 7代目。 カが倒す目標の人物で新とも色々因縁が実あるということで、 ま、声は中村さん担当されるということで、ま、要は中村さんが得る最強キャラです。 逆にまとめるとさんの最強キャラです。いわゆる 要素をね、もう持って持って一さん、あの唯一さんです。はい。ああいう感じです。 はい。というご説明がありましたけれども、寺田監督、 この ア島、ア島はどういったキャラクターなんでしょうか? そうですね。最強の男ですね。 やっぱりかマシーンの中で、えっと、 1 番強いプレイヤーが戦っていう証をもらえるんですけれども、その 7 代目の継承者っていうプレイヤーとしても一流ですし、ま、加えてそのダークマシーンを使ってちょっと工業だったりとかも取ってですね、あの権力とかもすごい持ってるキャラクターで選手だけじゃなくてもうその権力だったり財産だったりっていうのもいっぱい持ってる。ま、本当に最強の男っていう感じです。 なるほど。 ます。あの、ここまでベインキャラクターをご紹介してまいりましたが、他にも個性豊かなキャラクターたちがたくさん登場します。あの、谷口内さんと寺田監督にキャスティングについてもちょっとお伺いしたいんですけれども、この本作のキャスティングにおいてポイントと立った点というのはどういった点だったんですか? いや、私本当はあの、小野君使うのを反対しようかなと思ったんです。 あの、いや、賢章だけどやめろって言おうかなと思ってるんですけど、 いやっていうのは、あの、ちょっとその前とかいくつか仕事一緒にさせてもらったりとかもしてたから そこでまたちょっとここであの彼の名前が入ってくると変な権力使ったようにやだなと思った。 めちゃくちゃ押し込んでる。確かに。 でも、ま、監督がこの上やったら、ま、しょうがないかなと思ったら続けて実はちょっと真のところにもこう打ち上がろうみたい。 危ないところだった。 思ったんだけど。 危ない、危ない。 まあ、でも、ま、と思って、ま、確かにそうだよねみたいな。 うん。 だ、このキャラクターだったらそうだよねってのもあってですかね。なので最終に決めた理由は多分監督の方でいいこと言ってくれると思います。 という振りがありましたが寺田監督 はい。あの、テープであの聞かせて、最初に聞かせていただいた時に、ま、なんか本当にもう、あ、帰りってこういうキャラクターだったんだなとか、あ、神定思ったよりもやっぱちょっと闇を抱えてるキャラクターだったなとか、あ、ブランってあ、すごい真があるキャラクターだったんだなと。 なんか、ま、自分的には第一死亡で、あの、お願いしますってさせていただいたんですけれども、あの、本当聞いてこっちが知るみたいな感じの存在感がありまして、是非にっていう感じでお願いさせていただきました。 うん。 なるほど。 嬉しい。 初めて危ないところ。危ないところでしたね。 [笑い] 谷口さん、NG が、谷口と視されるところ皆さんの思いが見事こう、ま、叶ってというか届いてはい。 こういったメンバーでお送りしているわけですが、 そしてですね、完成したばかりのキービジュアルが届いておりますので、この配信で会禁たします。ではこちらをご覧ください。 [音楽] うん。 おお、 ね、完成したばかりのビジュアルですけれども、あの、こちらのキービジュアル制作には天人さんも関わられているということですが、コンセプトを教えていただけますか? はい。えっと、まず Eゲームっていうものをやっぱりビジュアル化するのって非常に難しくて うん。 やっぱりロボットに乗ってるってわけでもなくてコンピューターを操作している。 でも乗っているっていうか操作しているのがロボットっていうのが実際にはそこに存在するわけではなくてあの上のね美ジョンの中に出てくるわけですね。 だからそこら辺の世界観を 1 つの絵にまとめるってのは非常に苦労したんですけども、あの色々な方にお手伝いただいて、えっと、真ん中に下に芯がいて、右側あ、違う、違う、違う。反対ですね。右側に芯がて、真ん中帰り、左側ブランね。 はい。ていう感じで、このメインのチームメンバーが奥にも、ま、キャラクターが見えるんですけど、それは、ま、これから内緒という感じですけども。 はい。 どちらかというとプレイヤーとそのビジョンの中にあるゲームロボットっていうのが精神的にデジタル的にもどんどん繋がっていくっていうのを表したような構図になってます。 真ん中のダークマシーンの後ろに見えるのが実はダークマシントロフィー ですね。 はい。 みんながこれを目標に戦っているっていうこのスタジオアリーナを、あの、ま、全般的にレイアウトして構築したビジュアルで、このイベントのために みんなに頑張ってもらって ようやく合いましたっていう感じですね。 あ、そう。はい。 も本当にこう見ているだけでワクワク想像力が書き立てられるようなビジュアルに仕上がっていますけれどもこのオリジナルアニメーションダークマシンジアニメーションは 2026 年にフジテレビでの放送が決定しているということです。 はい。詳しい放送日時はね、あの後日お知らせいたしますので、そちら続報をお待ちいただければと思います。え、そしてなんとですね、完成したばかりの PVも届いております。 お、 こちらは全世界初会となります。 すごい。 あの、本です。ありがとうございました。本当に ありがとうございまし。あの、 本作の劇板音楽を手掛けるのはロックミュージシャンで音楽プロデューサーの杉蔵さんです。それでは豪華クリエイターキャスト人が集結した本日会禁の PV をご覧ください。この町に何しに来た? 人を探している。 戦期にあってこれを渡せと頼まれた。それだけが融にだった。うちのダークマシンのチームに入れ。 ダークマシン? ダークマシンで勝ち上がっていけば嫌でも戦に会えるぞ。 [音楽] あんた何者なんだろう? 目の前のチャンスは自力でつめ。 その試合を受けろ。 相手してやれ。 ありがとう。 どしろ。何ともあれ。ようこそカーバンクルへ。 [音楽] こんな面白いゲーム島にはなかった。 [音楽] おお、 かっこいい。すごい。 すごい。 はい。 という大変かっこいい PV をご覧いただきましたが、まずは小野さん はい。 ご覧になられていかがでした。 いやあ、できるんですね、アニメって。いや、そ できますか? できますよ。 きてます。 すごかったですね。なんかやっぱりもう早くその [音楽] あの動い、戦いっていうかゲームのシーンとかすごいもう早く見たいなって気持ちになりましたしやっぱ音楽が入ると一気にこうなんか あの失踪感というかあが出てきてうん。す ご杉蔵さんが今回あのアニメの音楽でやるのって初めてなんですよ。 うま だから何度もこういう形で曲を作ればいいですか、こういうのでどうですかとかデモとか結構送って そうですね。 え、多分そこでかなりこうワクワクというか、ドキドキというかね。はい。が広がるんじゃないかなと思いますし、実際になんか多分アフレコも一度あの、見に来ていただいてて、 なんか多分そのすごいそういうもう本当みんな皆さんで一眼となってアニメを作ってる感がはい。詰まってるんじゃないかなと思います。はい。 うん。うん。 このね、このPV ボイを見ながらアニメの放送開始までワクワクしながら待っていただければなと思います。はい。 はい。 さあ、では続きましてゲームプロジェクト についてお話をしてまいりたいと思います 。え、ダークマシーンザゲームはですね、 アニメの中で帰りたちがプレイしている ゲームを実際に体験できるように開発して いるプロジェクトでして、え、最大で7人 対7人のチーム戦が楽しめるメカ アクションシューティングゲームとなって おります。 え、ゲームルールはアニメの中とは少し異なっていまして、え、仲間と一緒に先を押し上げて相手チームのコアを破壊するという分かりやすいルールになっています。 はい。 ま、いわゆるシューターと言われるジャンルではあるんですけれども、あの、メカが好きでゲームを始めた方やアニメで興味を持った方がこう難しいと感じないような分かりやすいで、ま、今まさに開発が進んでいるということなんです。 あの、まだまだ開発途中でして、ま、本来であれば外にお出しできるものではないところ、あの、この生配信のためだけにですね、特別に動画を見せていただけるということですので、開発中のかなりレアな映像がもしかすると見られるかもしれません。お うん。 さあ、では実際にその映像をご覧いただきながらゲームについてお話を伺っていきたいと思います。 お お お。お、 こちらがその映像ですけれども、アニメでは 3 人のチームでしたけれども、これゲームは最大 7人チームで戦えるね。ゾぞ。 あの、やっぱりアニメの方はお話のところを組み上げていこうとした時にあまり人数が多すぎると、 あの、 手いっ杯いになっちゃって、やっぱりドラマが作れなくなっちゃうんですよね。物語だったりとか。はい。 7人、 このに3人3 人みたいな形なんですけれども、やっぱりゲームの方だったりとかするとゲームはゲームの楽しさっていうのがあって、 特にあの最大7人対7 人というのはこれ何かと言うとこういったゲームに慣れていない人も入りやすくするためえ なんですよ。 なるほど。あの、7 人も、あの、いるということは少なくともこれがね、 3人とか4 人とかになっちゃうとやっぱりどうしても 1 人当たりにかかる比重のはとてもこう重くなってしまって、それなりにうまくないとなんだよみたいなことになっちゃうんですけれど 7 人だとそ、あの、そこのところがかなり軽くなる。だからより多くの人が楽しめるようになるというさはあるかなと思ってます。 あの、ちょっと今現在はちょっとまだあの、画面出ているように画面の方はちょっと開発中なんで色々とあの、まだ背景だったりとかエフェクトとかこれからまだまだ作り込んではいきますけれども気は大体お分かりいただけるかなと思っております。 うん。これ1 人から遊ぶことはできる方向で今考えているんですかね? ま、できる限りあの、いろんなバージョンのところを揃えたいなと思ってはいるんですよ。 はい。よと思ってるんですが、ま、最にちょっと容であったりとかいんな形のところでの発表のものになっちゃうとは思うので、そこで最終的にそこは煮詰めていくところのあの格こ付きのはいね。 なるほど。ま、こうアニメではね、ドラマとしての戦いでしたけれども、ま、こうゲームで見るとチーム戦としての戦略が、ま、大切により大切になっていくのかなと思います。 うん。 ま、そしてあの映像を見るとちょっと気になるのがサイズが違うマシンがような気がしましたが はい。うん。そうですね。 あの小型が先ほども申し上げてましたようにあのプレイヤーキャラクターという感じなんですけど、その小型のメカが中型を呼び出して、ま、ある程度ゲージが溜まると呼び出すことができて自分のマシンに乗れると うん。 で、かつそれがさらに大型のメカにも乗ってそのさらに強いパを得る。 それもちろん時間に高速もありますが、形もありましてはい。そういった意味で、あの、多面的な単にシューターではないっていう意味でのあのロボットゲームにはなってますね。 お、 うん。 こちらの映像ですね。 これが、 これが今乗った瞬間型ですか、これ。 はい。ライド。 入った。 お、なんだあれは。 うわ、すげえ。 へえ。 そう。今打ってるのが実はウェポンブースターと言って自分で後ろのブースターを選べるんですね。 そこに様々な武器がついていて、様々な種類の攻撃を与えること。 ができるという構成 はい。 これはゲームもアニメもサイズが違うマシンが 3種類登場するということ。 はい。 うん。 そうですね。これはやっぱり特徴ですから最大の。 うん。 はい。 ああ。 うん。 すごい殴。 うん。 おお。 あ、あ、やられちゃった。 同時にこれどちらかというと日本のアニメーションの流れのところで、あの、あった特徴でもあるんですよね。うん。 あの、等身台的な小さいもののところがこう中型のロボになって、あの、ま、中ロボとか大ロボとか色々言い方あるんですけれども、そういう形のところでサイズアップしていったりとかするっていうことは あの、なのでそこのところはやっぱり特色として取り入れたいなていうのは結構頭の方からありましたかね。 そうですねえ。 あの、さっき、あ、皆さんはい。 先ほど谷さんがこう日本と世界で受けるこうメカのデザインだったりとかがやっぱりちょっと違うという風にお話しされてたと思うんですけれどもこれ具体的にはどういった点が違うんですか? 特物ですかね?分かりやすいのは ああそうですね。 あ、 様々な言い方があったり、アメリカで受けるもの、そしてヨーロッパで受けるもの色々な形があるんですけど、 あの、やっぱりそれを全般的に今回は普通に Eゲームっていうテーマなんで様々なメーカーが作っているってことにしてそれを全てモーラしていこうっていうコンセプトでもありますね。 なるほど。 日本だけで受けるメカってのもやっぱりあるんですよね。うん。 はい。 ちょうど今画面に映ってるのがあの1 番大きいやつですね。 うん。 こちらですね。あ、でか肉団線な。 肉段線でこれがロックアップというの 発生します。 すごい。 これイメージとしては大体どれぐらいの大きさ? これが18mオーバーで18。 ただし、えっと、今回の特徴はロボットがロボットの中には入らないんですよ。 うん。 ちゃんと乗ってるんで、 でっかい状態でも小型ロボットがちゃんと見えるんです。 へえ。なるほど。 操縦してるのが。 なるほど。 で、それに対して攻撃を加えることもできる。パイロットを引く。 できるんですね。 うん。 これがそれらのデザイン。私が今まで書いてきたデザインなんですが、 またこうしてイラストで見ると また本当に こだわりというか本当に細部までたくさんのこだわりが詰まってるんだなというのを感じますけど。 24年。 これは24 年で去年だってこのあの足のところにいるちっちゃいのが小型の小型ロボットのサイズですね。こ の差がすごいな。 確かに小は はい。あ、皆さんお話いただい。 小さいロボットから上を見上げた時にでっかく見えるように、あの、なるべく足の部分とかディールを足したり うん。 へえ。 うん。 うん。赤い。 これサイズごとにデザイン面で意識されたこととかとあったりします。 ま、その大きさをかにその分かりやすいデザインにするか、あとはマーキングだったり実際その、ま、大きいものを見るってやっぱり楽しいとは思うんですよね。 うん。 やっぱりその上げたに楽しいもの、素晴らしいとい、ま、プレッシャーを受けるものっていうのを意識しながら書いてますね。な るほど。 あの、アニメで帰りたちが使用するマシンも天人さんのデザインなんですよね。 そうですね。ま、僕しかいないんで、今のと用のところのマシンとして作ってもらってますね。 [笑い] 最近はあのサポートの方に入ってもらって非常にやってますけど、 え、あのそのアニメの方で言うとこう寺田監督のこだわりもかなり入っているという風に伺ったんですが はい。そうですね。もう天二さんにとにかくかっこいいのでお願いしますっていう感じで 食べそんな一番分かりにくいっす。 [笑い] 一番美味しいものをお願いしますね。小野さんとか結構ゲームやられるじゃないですか。 [笑い] はい。はい。 どうですか?こういうシステムって。 いや、もうなんか、あの、ちょっとその PVのところで 帰りの目がすごい細かく動いてる あの描写が一瞬入ってたと思うんですけど、もうまさに多分なんか今のそのデモ画面見た段階で、 うわ、これはもうま瞬たき目が乾くぞて思いながら はい。見てましたね。いや、すごい楽しそうです。え、 うん。 ありがとうございますね。 あの、ゲーム側のスタッフからの情報ですと、アニメ側のオリジナルマシンもゲーム側での登場予定があるということですので はい。アニメとゲームが、ま、こうした形でクロスオーバーするといったところもこのダークマシンプロジェクトの魅力でもあるのかなと。 それはもう絶対ゲットしますよね。 いや、絶対スナイパーできるようになります。頑張ります。そうですよね。アニ メモードみたいな形の考えのところでちょっといくつか取り込めないかなという。そうですね。 うん。なるほど。 まだあの非公会のアニメ側のマシンのイラストもね、見たいところではあるんですが、ま、こちらは今後公式サイトなどで公開予定ということですので、こちらも楽しみにお待ちいただければと思います。 はい。さ、そして最後はメカゲームといえば、ま、やはりカスタマイズだと思いますが、本日は小型機のカスタマイズについて開発途中の映像をこちらもご用意していただきました。 おお。 はい。こちらがその動画なんですが、 ま、小型機、中型機の武器だけではなく、小型機には外装をつけたり、中型機は特にデザインの特徴でもあるウェポンブースターを自由に装備することができるということで、ま、あの、これ自分のプレイスタイルに合わせて自由に組み合わせることができるということなんですよね。 ハ、ハンマー。 ハンマー。 うん。 ハンマー。 ハンマーいな。 すごい納金 色々ありますね。これ突っ込んでて そうだ。 かっこいい。 天ジさん、これマシンのカラーだったりっていうものも はい。 自由にカスタムできるんです。 はい。もちろんですね。あの様々な武器がありますし、あの様々なプレイスタイルも共容するので格闘戦もありますし、長距離もありますね。 うん。 特に杉山さんはね、あのスナイパーキャラなので はい。はい。ちょっと使いこなせるようにつもはちょっと納金プレイなんですけど時は 本当はハンマー持ちたいとこ。 そうですね。こいたいです。はい。 ですけど頑張ります。 で、これが先ほど言ったウェポンブースターですね。 うん。 これ中型の はい。 はあ。はあ。 よく見ると背中にあのさっきの小さいキャラが乗ってる。 え、なん が見えますね。あ、 バイクでライドしてます。乗かってる感じですよね。今 え、すごいだ。 これも様々な武器、様々なウェポンブースターがあってチェンジ。 はい。 おしゃれなコーディネートを楽しめます。 わあ。 あ、かいい。 うん。 ま、この辺りはちょっと本当にいくつか色々バージョンを用意しておけると、あの、敵味方のところで混乱したりとかっていうことも少なくなるだろうし、 自分なりの愛着だったりとかも多分出せるようになってくのかなと思ってます。 うん。 ま、ここもね、あくまでこう現段階での構想と、え、構想の途中でのあのものですけれども、ま、もしかするとここからまた増えていくかもしれませんし、 またこうどんどん違った形のものが出てくるかもしれないということですよね。 うん。そうですね。 うん。 はい。 すごい。 迷っちゃいますね。 ねえ。 ねえ、こんなに種類があると え、何かこうね、1 つを極めてもいいですし、 複数武器を うん。うん。 あの、国によって様々なタイプのロボットが用意されるので、 ええ、 あの、日本風だったり、逆に中国風だったり、シンガポールだったり、アメリカ風だったり、それぞれにデザインのコンセプトが違います。 [音楽] お、 そういった意味でダークマシーンってのは色々な、ま、バリエーションを楽しんでいただけるような感じで うん。 楽しんでくれればいいなと思いますね。 すごいな。 すごい。 うん。 はい。 本当にずっと見てられちゃいますね、この映像ね。本当に だんだ目が回ってきましたよ。ぐるぐる回。 あの、特に我々スタッフがこういうのずっと見ると、あの、ラッシュチェックしてる気分になるしちゃうからないんですよ。酔っ払うから。 素直に楽しむことがっていう いろんな仕事目線になってしまうんですね。うん。はい。 はい。さあ、そしてですね、ここでダークマシンからのお知らせがございます。うん。 え、公式TikTok が本日から開始しております。え、是非フォローをお願いいたします。え、また今回の発表に合わせて公式 XではAmazon ギフト券が当たるフォロー& リポストキャンペーンを行うということです。え、こちら詳しくは公式 Xにて ポストいたしますので、こちらも是非チェックをいたします。 さあ、ということで、あっという間にお時間が過ぎてしまいまして、お届けしてまいりましたプロジェクト発表会もそろそろ終わりの時間が近づいてきてしまいました。 はい。 え、ゲストの皆さんからマルチメディアで展開する本作を楽しみにされている方々へメッセージを頂戴したいと思います。ではまずは天さん はい。 お願いいたします。 皆さん、あの、今日は放送をご覧いただいて本当にありがとうございます。 あの、現在、あの、役者も、あの、メイン スタッフも、そしてゲーム開発の失礼、皆 さんも、あの、本当に一生懸命奮骨最新 24時間頑張ってます。あの、僕としても 谷さんもしてもみんな、あの、何年も前 から一生懸命一生懸命あの、丁寧に丁寧に 作ってきたプロジェクトです。 あの、僕も人生をかけてこれを発表していますので、あの、是非皆さんご期待して、あの、見れるのは来年なんですけども、是非応援していただけると嬉しいです。では、あの、本当にありがとうございます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。さあ、では続きまして寺田監督お願いいたします。 はい、えっと、ダークマシンジアニメーション、えっと、来年の放送までもしばしお待ちいただけると幸いです。あの、ビールだったりとか、あの、お酒だったり、あの、ジュースだったり片手に見れる、あの、結構気楽な作品ですので、あの、是非皆さんに見ていただければと思います。本日ありがとうございました。 ありがとうございます。さあ、では杉山さん お願いいたします。 はい。はい。改めましてご視聴いただき まして誠にありがとうございました。 えっと、今日という日を迎えられて、 そして、ま、役だったりとか作品PV、 そしてゲームの情報までも発表させて いただいて、本当に私自身もすごく ワクワクが止まらないなと思いながら、 やっぱり今日のこの生放送を経てたくさん の人が、そしてたくさんの、ま、素材と いうか、もう本当に凄まじいボリューム感 と熱意と愛でこの作品プロジェクトが進ん でいるんだなっていうのを改めて実感させ ていただいて、私も役者としてこの作品を よりそう盛り上げていきたいなと強く思い ましたので、引き続きちょっと一緒にあの こう今見ていただいてる皆様と一緒に 楽しんでいけたらなと思っておりますので 、引き続きどうぞよろしくお願いします。 本日はありがとうございました。 では続いて内山さんお願いいたします。 はい、今日は見ていただいて本当に ありがとうございます。え、アニメの方で 真の声をやらせていただくんですけれども 、え、先ほどPVなど映像をご覧いただい てお分かりになったかなと思うんですが、 eスポーツゲームの要素つつその対戦が 始まるとロボットアニメ的にも楽しめる 作りになっていますので、是非ぜひ、え、 幅広い方に見ていただきたいですし、え、 ゲームもアニメもマシンを楽しんで いただければと思います。今日は ありがとうございました。 ありがとうございます。それでは続いて 小野さんお願いいたします。はい。え、皆 さん本日は、え、ご覧いただきありがとう ございます。え、そうですね、本当に今、 今我々はあの、アニメの方一生懸命あの、 収録進んでるんですけども、本当オリジナ ルっていうのもあって、あの、すごくこう 毎回どうなるんだ、どうなるんだって、 あの、キャストも、あの、の皆さんも すごくこう毎週楽しみに楽しみながらはい 。 あの、収録していて、そのなんかその我々が楽しんでる雰囲気みたいなのがそのまま作品に乗っかればいいなと、あ、思いながら頑張っておりますので、え、皆さん来年の放送そしてゲームの方も、え、楽しみに、え、お待ちいただけたらなと思います。応援よろしくお願いします。ありがとうございました。 ありがとうございます。さあ、では最後に、谷口さんお願いいたします。 はい。え、今日はですね、アニメーション の情報中心にお送りさせていただきました 。とは言っても、まだまだあの未発表のね 、キャストの方々だったりとか色々情報も あります。あの年末から年明けのところに かけて色々また出ていくと思いますので、 そこを楽しみにしていただけると、また ゲームに関してもあの年明けのところから 色々お届けしていきたいと思っております 。ちょっと1つマシンの方1つよろしくお 願いします。 ありがとうございますね。 このダークマシンプロジェクトをこれからどんどん形になって皆様の手元にね届いていくかと思いますのでどうかご期待いただければと思います。え、ではこれにてダークマシンプロジェクト発表会を終了させていただきます。皆様ご視聴ありがとうございました。 ありがとうございまし。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] はい。 あ [音楽] [音楽] [音楽]
『DARK MACHINE』プロジェクト発表会を開催!
スタッフやキャストが登壇し、本作のプロジェクトや世界観、キャラクターについて紹介します。
・登壇者
小野賢章
内山昂輝
杉山里穂
クリエイティブプロデューサー:谷口悟朗
メカデザイナー:天神英貴
監督:寺田和生
・配信時間
11月23日(日)13時00分〜
・視聴方法
YouTube 【フジテレビ】アニメ公式チャンネル にて
【番組情報】
『DARK MACHINE』
原作:Project Carbuncle
クリエイティブプロデューサー:谷口悟朗
メカデザイナー:天神英貴
監督:寺田和生
アニメーション制作:Production +h.
コピーライト表記:© Project Carbuncle/ DARK MACHINE Committee
