Search for:



【更年期障害】高市総理が吐露「大変しんどい」当事者は知られたくない現実も…周囲はどう寄り添えば|アベプラ

[音楽] 出産や育児、病気との戦い。これらは政治 特有のボトルネックによって男性ばかりの 国家の中で後回しにされて改善されない まま放置されてきました。しかし女性初の 総理の一言があれば一気に前に進み始め ます。 昨日の国会で女性の健康課題についてどの ように取り組んでいくのか問われた高一 総理。 その答弁が話題になりました。 ま、女性の健康に関しましてはライフステージごとの健康課題に対処していくことが重要です。ま、私自身もあの高年期の時に大変しんどい思いをしましたが社会の理解は不十分でございました。ま、本当に急にホットフラッシュなどで、え、汗が出てもですね。 語ったのは高年期の症状に悩まされた自身の体験と周囲の理解不足。 その上で去年新設された女性の健康総合センターを司令とし、研究や診療拠点の整備、情報発信などを強化していくと答えました。 厚生労働省によるとこの高年期の症状の うち生活に支障が出る場合を高年期障害と しています。 そして高一総理も悩まされた ホットフラッシュは高年期障害の代表的な 症状とされていて 上半身のせ、ホテル急な発管などが1日に 何度も起こると言います。 で寒かったのに喋ってる途中に緊張してるんでもな何でもないのにもう汗が止まらなくなってまその時には散々梅田大臣とかいっぱい週刊誌で書かれて [音楽] 高一総理は医療機関視察の際初入した [音楽] 40 代から症状が出ていたと明かしていました。 上半身だけ暑くて食事もできないほど顔と頭に大汗描くので恥ずかしくて人前に出られない。 [音楽] [音楽] 総理の体験を聞いて辛かった。理解が広まってほしい。もう結構 [音楽] ホットフラッシュにはどのような対処が必要なのか。 [音楽] そして高年期障害に対しなぜ理解が広まらないのか考えます。ゲストをご紹介します。高年期のサポートケアを行う団体チ千チェブラの代表を務める長田き子さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 さあ、改めて昨日の代表質問で高一総理はホットフラッシュで汗が出て大変しんどい思いをしたと高年期障害の大変さを訴えています。 まずいらっしゃると思うんですが、このさん、このフットフラッシュというのはどういった症状なんでしょうか?はい。あの、高年期の代表的な症状の 1 つで急に何もないのに汗をカーっと描いてしまう。もう上半身や顔に驚くような汗を描いてしまうというような症状です。で、あの、高年期というのは女性ホルモンの定化が起こると自立神経が乱れてくる。 このダブルパンチで様々な不調が起こってくるんですけれども、このホットフラッシュも自立神経の乱だれから急激なこう汗やホテりの症状が出てきます。 はい。この汗が止まらないという症状も含めてそもそも高年期障害というのはつくらいから始まるんですかね?うん。いや、高年期は主に女性の平形の全 5年ずつの期間を差します。 ま、日本人の平均の平形の年齢というのはよので、ま、一般的には 45歳から55 歳の時期のこと高年期と言われます。ま、この時期不調を感じる方が非常に増えてきます。 10 年間。 そういう私45 なんでちょうどなのでまさにこのあの高年期かどうかっていうのでこう体調不良か高年期障害なのかこうわかんないですね。 どうやって診断される? そうですよね。 田さん、どうやって診断されるんですか? あ、高年期はあの血液検査ができましてで、あの不人家に行っていただくと血液で分かったりとはいえもうあの全員がですね、女性であればの女性ホルモンがある状態からない状態に大きく変化をしていく時でありますので、なのでやはり 40 過ぎてると色々起こってくる不調、もしかしたら高年期の可能性もあるぞというのは頭の隅に置いておく 長田さんもこうお母様のケアをされてたっていう話をこう見たんですけれども、どんな症状だったんですか? 私の母はですね、あの最初は目が乾くという症状から始まりました。わかんないですね。それちょっと疲れてるからていうにしか思わないですよね。 目が乾いて不人化には行かないじゃないですか。で、目が乾くのであの眼科とかあに行くわけですね。 で、そして目薬と飲み薬をもらって帰ってくるんですけど、そしたらこの飲み薬が今度喉に突っかかって飲み込めない喉の違和感がある。 へえ。 で、今度ジびカに行くんです。 はい。 へえ。 で、また上材をもらって帰ってくるわけなんですけれども、ま、飲めないっていうので、あの、本当にね、様々な不調に悩まされていました。夜眠れないというようなこともありましたし。はい。え、 なんか症状滝に渡るんだなと思うんですけど。た井さんいかがですか? うん。 いや、あの、ま、ちょっと高年期じゃないんですけど、私もホルモン系でずっと女性ホルモンで、えっと、ずっと PMS がめちゃくちゃひどくて、整理の数日前ぐらいにすっごいイライラして、こう人と喧嘩しちゃうっていうか、なんか当たっちゃう で、 これもしかしたら整理のせいかもって言って、ま、ちょっとホルモンなんかこうピルとか飲んだりして治ったんですけど、 あの、それ仕事する前になんかこれだとやばいかもて思って直したんですけど。 そういうこうちょっとしたホルモンによってもうメンタルがもうアップダウンとかしたら仕事に影響するしでもそれって自分のせいじゃないというか自分のせいだけど自分のせいじゃないし うん。で年期も一緒でこうホルモンで自分がコントロールできる以上にこうアップダウンしたりとかま、汗が寝てちゃったりだから うん。 そのよく言われるのはなんか精神的な、え、ところで症状がよく出るっていうのは聞くんですけども、具体的にどういった症状ですか?精神的なところで言うと。あ、はい。 例えばあのイライラいのよく聞くと思うんですけれてイメージよくあると思うんですけれどもイライラもまさか自分がイライラが原因で病院に行くなんて思いもしなかったっていうくらいちょっと自分でも驚いてしまうくらいのあのコントロールが難しいイライラ感であったりあとはいつもだったら全然気にもならないことでもうポロポロポロポロと涙が止まらなくなってしまったり で不安感も大きくな それが不につがる。こう夜眠れなくなってしまうというようにも本当に心の面でもまた心から体への不調につがってくるなんていうようなこともあります。 [音楽] で、これ高年期障害の可能性がある人の割合って、ま、 50代だとおよそ4 割ってものすごい数だなと思うんですけど、中田さんこう体感的にもやはり多いなって感じはしますか? うん。あ、そうですね。あの高年期症状を感じる人はもう 9 割以上いるという風に言われていてで、日常生活に障が出てしまう。 状態が高年期障害なんですけれども はい。やはりですね、こう今あのすごく問題になっていますけれども女性の高年期離職高年期の不調が原因でお仕事辞めてしまう方の割合年間 46 万人いるという風にされていて、あのも非常に社会にも大きな影響を与えています。 うん。 これでも男性もの方が悩んでいます。 男性もあるんですよね。 男性もあるです。男性もですね。 あの、高年期離職で言うと年間11 万人の方がはい。あの、離職をされているというくらい、あの、 男性高年期に悩む方もいらっしゃって、はい。あの、女性と一緒にこう男性の健康も広まっていくといいなというような思いがあります。 ま、それは高年期と分からずに離職しちゃってる可能性もあ、あるってことですよね。きっと体調が悪いなと思って離職しちゃったら そう。ま、そメンタルヘルスみたいな風に思っちゃって。 そうですね。 うん。 中田さんいかがですか? あ、はい。 まさになんか高年期の不調なのか、それとも知らないと高年期のことで学校とかで学んでくることもありませんから知ることがないでそうすると 不調大質になっちゃったのかな。なんかもう年のせいだからしょうがないのかな。 次元気で入れるのは来せかなみたいな風にあのやっぱりうん。 ねあの悩まさ悩みに翻弄されてしまうっていうことがあると思います。 イライラってしてるのがほシンプルに自分がイライラしてるのがその攻撃障害来るイライラなのかって わかんない。 わかんなくないですか? 全然わから。 それ性格かなって思っちゃうんですよね。 うん。 うん。 カ中にいると分からないと思います。あ、だけど だから知るっていうことがすごく大事でなんか知らないと本当にこの自分の性格が悪くなってしまったのかな。 で、さに自己だけど年期だと対策があるのでまずは知るっていうことがあのとても大事だなと思へのサポートケアっていうのは何を具体的にするんですか?要するに対象とかはあるわけですよね。 あ、そうですね。なんか私どもチェブラでやっている活動は高年期の正しい知識と対策ケアのエクササイズを伝えていく。はい。 あの、セミナーを企業さんや自治体さんや医療機関などへ出張してお届けさせていただいてだけですか?他にも何か栄養素とかサプリメントとか あ、そうですね。 栄養のコツであったり、あとはこう睡眠のコツであったりで、あの体操をすると高年期の症状全般を緩和させる、ま、少しあの緩やかにしてあげるっていうような効果が認められていますので というのとあって高年期はですね、あのその時の対処っていうのも大事なんですけれども、やっぱりそこからの生活習慣っていうのがその先の、ま、老年期にね、繋がっていくその先の健康にも う 大事なんです。今の長田さんでもお話を聞いてあのちょっと不安だなと思ったのは例えばあの目が乾いてるって病院って眼科に行ってあのお医者さんがそれがこう高年期の症状かどうかっていうことが診察できなかったらずっと目薬打ち続けるわけですよね。うん。うん。 うん。まさにそのお医者さん、最初のその入り口でご相談するところのお医者さんにその呼び知識がないとなかなか適切なあのところ繋がらない。 さっき私長田さんからの話でその血液検査をするとその年期障とかもうお恥ずかしながら課中の人間だけど初めて知ったぐらいですのであのやっぱりお医者さんたちへのこの啓発みたいなことっていうのはなんかあるんですか? あ、もう本当にその通りであの実際言うと高年期を専門にされているお医者さんの数非常に少ないです。 日本では非常に少なくて、あとを超えた連携というのはまだあまり進んでいないのが現状です。なので やはり、ま、当者である、ま、私たち自身もですね、頭の炭の方で 45 を超えていたら高年期の可能性があるよって、もしかしたら本当に病気が隠れてることもあるので、あの、ま、目の乾きでガ科に行くっていうことも大事なんですけれども、ま、だけど頭の隅の方で高年期をあの意識しておくっていうのはとても大切ですね。 当事者の方いらっしゃるじゃないですか。 その高年期障害のその周りはどうしてあげたらいいんですかね?そう高年期かなと思ったらどうてあげるのがいいんですか? うん。あ、周りの人もまずはやっぱ知るっていうことがすごく大事でこうお互いに知ってるよっていうことがないと例えば職場であって周りだけ知っててご本人が知らない状況だったとしたら 心配して高年期じゃないのって言ったら ハラスメントされたみたいなコミュニケーションが 私ありました。え、50 代ぐらいの女性の方でめちゃくちゃ怒鳴られまくるみたいな。でも私はその人は高年期ってわかんないから うん。 ま、普通そういう性格なのかなって思ってひどいなって思ってたら周りは、え、なんか高年期かもねみたいな言ってて、ま、それが悪口なのかなのかわかでも言えない。絶対それ高年期ですよって言えないな。 そのあの人高年期だからって結構周りで言ってる人も俺も何人か見てきたんだけどすごく失礼じゃないですか。 でも可能性はわからない。 本にもどうやって伝えたらいいな。家族でもちょっと言いづらい。例えばじゃ自分の親がってなった時に言いづらくないですか?怒りを増幅させるよね。 に油むじゃないけどね。 神経魚でしちゃう。じゃ、 なんで言いづらいと思っちゃうんですかね?長田さん。 確かに。 ああ、やっぱり高年期イコールこのなんだろう。昔の価値観から抜けないというかすごいネガティブなイメージがはびっていると思います。 そう、おばちゃんになっちゃうとか、もう若くないんだよ。女として終わりだよみたいなすごくね、付いているというのがあると思います。どうしていけばいいんですか?じゃあ、 あ、そうですね。あの、そう、なんか行っていくことなんですけれども、ま、まずもね、もちろん知るっていうことと、あと知った上でコミュニケーションもすごく大事でやっぱりあの体調どうって聞かれるだけで救われるっていうこともあります。 あと辛い本も今の高一総理がこうやって言葉にしたこの時代って本当にすごい転換期だという風に思っていてこれまで個人の問題だよってされていたのがいやこれは社会の構造の問題だよっていう風に変わっていく転換機なのでなので辛い人もう 声を上げていくっていうのはものすごくあの大事なことだなという風に思います。 題のおばさんにおばさんて言えない世の中ちょっとあるじゃないですか。わかる言いたいこと分かります。 エイジングが美しいもんじゃなくてどんどんこれかっていうイメージがついて 30年前はみんな言ってました。 そうなんですよね。なんからこれもやっぱりそういうのをオープンにできない理由の 1つなんじゃないかなって思ってて うん。 おばさんていうだけでなんかちょっとこっちも言ってて気にしちゃったり台本書いてておばさんってちょっとえ聞いた人になったら深いかなとかそういう考えちゃってるんで うんどんどん おじさんは大丈夫でしょ おじさんはいい不思議ですよねおじさんはね普通なんですけどおばさんって言うとなんかこう悪口みたいに これ難しいよなっていう なんか違う国とかではそのなんか年はなんダイヤモンドのなんとかとかワインの熟性とかなんかなんかフランスとかそこら辺って うん あ あの、年取ってる人にしかない魅力と渋さがあるから女性はよ素敵になるっていうの本当に思ってるところとかもあるから。え、 そうなんですよね。 ちょ、国民性なんですかね。若い子が好きみたい。 だとなのにもう1 つなんか別塾でアンチエイジングとかあるじゃないですか。 そうですね。 僕は荒がいぐらい言っていいと思うんですよ。同じおばさんと同じ言葉のレベルにするんだったらね。な、その辺のケアもないよな。 安倍マプライム進行の平石直行です。 ご視聴ありがとうございます。これを気に チャンネル登録よろしくお願いします。

.
◆続きをノーカットで視聴
▷https://abema.go.link/cjFb8

◆過去の放送回はこちら
【母親やめたい】子どもから離れるのは無責任なのか?育児に限界を感じた母たち|アベプラ
▷https://youtu.be/MZ895LEsLNc
 
【急進左派】マムダニ氏がNY市長に!掲げる「民主社会主義」って何だ?NY住めない問題どう解決?|アベプラ
▷https://youtu.be/yNLsHnDzuNI
 
◆キャスト
MC:松陰寺太勇
永田京子(「ちぇぶら」代表)
門ひろこ(自民党 東京第9選挙区支部長)
武井亜樹(東大工学部→経産省→現在は宇宙事業)
ハヤカワ五味(平日生成AI系会社員/休日コスプレイヤー)
山本康二(グローバルパートナーズ代表)
司会進行:林美桜(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子

「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中

#アベプラ #更年期 #高市総理 #アベマ #ニュース

————————————————————

◆ニュース公式SNS
ニュースCh:https://www.youtube.com/@News_ABEMA
X(旧Twitter):https://twitter.com/News_ABEMA
TikTok①:https://www.tiktok.com/@abemaprime_official
TikTok②:https://www.tiktok.com/@abemaprime_official2

◆ABEMAアプリをダウンロード(登録なし/無料)
iOS:https://abe.ma/2NBqzZu
Android:https://abe.ma/2JL0K7b

※YouTube動画には一部ミュート(消音)の部分がございます。
※YouTube動画には掲載期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

————————————————————

34 Comments

  1. まずは知ること、知らせることだろうな。そのうえで、「知ろうとしてくれない人」が居ても、いじけないこと。他人に期待しすぎないこと。「弱い人は損してるんだから、助けられて当然」みたいな被害者意識や欲望が行き過ぎれば世の中もっとおかしくなる。節制が大事。

    更年期障害とかPMSとか、もっと話し合った方が良いと思うんだけどね。本音や事実を言うとキレる人がいるから難しいね。

  2. まさに更年期過ぎて今しんどい
    病院で薬もらってるけどそれでもしんどいから早く広まって欲しい🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺

  3. 更年期触れちゃいけない理由がわかんないよねー
    私まさに更年期なんだけど別にオープンでいいじゃん
    おばさんはおばさんだしいいじゃんねー

  4. 男性も更年期あるみたいなので。
    ろくでも無い事書いている連中は、その内因果応報味わうでしょう。

  5. 武井さん、私はあなたと同じく理工学物理専攻の女性です。30年前に卒業していますが。理系に大事なのは論理脳ですよね。感情的になれば論理脳は働きません。よい環境にいることは大事ですね。多分武井さんもそうだと思いますが、少ない理工学部女子ということで大学でも職場でもちやほやされてきました。大学時代ナレーターコンパニオンのバイトをしたり、大手電機メーカーIT事業部で新人時代はショールームに配属されるくらい武井さんと同じく容姿には恵まれていました。1年下請け会社でプログラミングの仕事をして、3年ショールーム、3年基幹システムの開発を経て、海外移住して、日本にいた時代に嫌な思いはしたことがないのですが、でもそのままいたらと思うとぞっとします。いつかは歳を取って日本にいたら「おばさん」扱いでみじめな思いをします。多くの男性から可愛いと思われ続けたいとかそんなんじゃないんですけど。そんな不快な環境で集中して開発なんて出来ないでしょう。海外に移住してスタートアップで医療AI開発をしていますが、とても気持ちのいい人間関係ではかどっています。

  6. 私の場合の更年期は40代後半になった頃、重力が100倍に感じる立ち往生、若い頃無縁だった足のむくみが、酷かった…

  7. 私も40歳なってからホットフラッシュその他色々、漢方飲んでます、口が渇くから仕事水筒コマメに飲まないと仕事出来ません、職種関わらず水はいつでも飲める用にしてもらいたいです!

  8. 更年期は男性にも有る症状、女性の方が強く出る傾向にあるのは聞いた事が有る。 コレは女性特有の問題にするのでは無く、男性女性と必ず通る事だと言事を伝えれば普及が進むと思う。メディアもちゃんとその事を伝えて欲しい、男女の分断はこう言う事で出てくる事もあるから

  9. 更年期障害は,単に,日本人に合わない間違った食の影響だと言う見方もあります。特に戦後に替えられた食材と調理法が影響しているとか。

  10. 歳をとるイコール悪いもの、とイメージ付けたのは、あなたたちメディアですよー!!!!!!!!

  11. くだらない質問で女性総理を疲弊させてるのは立憲
    しかし、アベプラはそこを取り上げない

  12. 更年期障害、PMSって言うほど周りに理解されてないですかね?
    みんな知ってるし、命の母や低容量ピル等、結構認知されてると思うけど。

  13. 私もひどかった目が乾く症状もホットフラッシュ
    やめまいや体調がいつも悪くなかなか理解してもらえなかった旦那にも
    なんでそんな汗かいてんの?と聞かれたり食事の支度もなかなかできない
    状態なのに家族の食事は欠かせなかったり負担は大きかった
    もっとわかってほしかったなぁ‥

  14. 同じ女性としてわかる話ではあるけど高市さんの場合なんで夜中から勉強してたとか更年期とかそういう話がでてくんのかな。男性の総理でも同じように大変だと思うけど😅

  15. この永田さん、ハキハキとした喋り方とか質疑応答が的確で、内容がすごく良く頭に入ってくる。

  16. 40才後半から50代前半頃まで、ホットフラッシュどころか不眠と腰痛で寝返り出来ない時期や、健康診断時にバリュウムをのみ筋肉を柔らかくする注射のせいでしびれが出て最悪の7年間でした。1年や2年で更年期障害は終わらなかった。その間、正社員や契約社員、パートとライフスタイルも変えてきた

  17. 医療の話なのに、医師の特に更年期に関するスペシャリストがいないのは番組としてちょっと違和感ある。

  18. 少なくとも日本では女性の若さと美しさに重きが置かれているので、その価値観を変えない限り難しいですよね

Write A Comment