【立体感メイク】骨格を意識したベースメイクってどうやるの?大人っぽく&品よく見えるベースの作り方をヘアメイクKUBOKIさんが伝授
ボックスでこう入っては こうなった。 え、こんなに乗せてもいいんですね。しかも簡単。 [音楽] 簡単。 はい。こんにちは。ジセラです。ビテキ YouTube でお送りしている私のメイク動画連載人気ヘアメイクかけるジョニセラのメイクアップディグ。今回は前回に引き続き久くさんにご登場いただきます。くぼきさんよろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 [拍手] 1本目の動画はですね、ベーシック に大人っぽを教えていただいたんですけど、この色味のアイテム使ったらこきさんっぽくなりますかみたいな甘顔なんで甘くなりませんかみたいな疑いをすごいかけてたんですけれども すごいかけてましたよ。容疑をかけられてました私はい。 なんですけど、これが大人っぽっていうルールに囚われない大人っぽを教えていただいて、とても楽しかったので、まだ見てないなっていう方は是非前回の動画も見ていただけたらなと 思います。 で、前回はですね、ベーシックな肌作り だったので好点も少なめで 大人っぽに寄せてたからかもしれないんですけど、今回のテーマ的には背伸びしたい日。 はい。 これから冬デートだったりとか ねえね。 イベントありますね。 はい。年末年始に向けてイベントごとや人と集まることが多くなっていくと思うので、そせたいとか、ちょっと気合入れたい時とか、そういう時のベースメイクを深掘りしていけたらなと思ってるんですけど。 うん。しましょう。しましょう。 僕さんにとってベースメイクでこういう 感じのベースメイクが好きとかそういったものあったりするんですか? うん。 レースメイクってやっぱ本当に深いなと思うところがあってコンディション うん。ああ、肌人によって 10に行ったら全員違うじゃないですか。 うん。うん。うん。 まあ、今の肌状態がペストなのか肌トーン 人によって色も違うしあとはま、もちろん年齢 うん。ああ ですよね。ま、僕なんかもそうですけど 20 代のこの針感ある状態と今の状態だとやっぱりちょっとこうね、コンディションも違うし うん。うん。うん。 あとシーズンによっても違うじゃないですか。夏場ってやっぱり光っていうのがちょっと黄色っぽいんですよね。 はあ、なるほど。出した。 それに比べて例えば冬とかってもうちょっと青くないですか? ああ、そんなんやけど意識して出てなかったけど だからやっぱ夏って定番で言うとオレンジとか 食べれるじゃないですか。 あ、そうですね。 で、逆に寒くなってくるともうちょっと青みの色とかをみんなメイクとか取り入れてる。 自然とどう見えるかっていう環境も 考えるって意味ではそこもベースメイクも僕はこあるかもしれない。 ああ、そんなな、今回はちょっと背のしたい時の ベースの作り方を教えていただきたいなと思ます。サくさんに仕上げていただいて、 3顔は私自分で調整したいと思うので 先生よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。お願いします。 はい。 今スキンケアでしてもらった状態ですね。 はい。 はい。 ま、もういいんじゃないですか?綺麗だから。な んでですか?背伸びした。 あ、そっか。 はい。 メイクなんで背手背伸びして自信つけていきたい。 そうだった。そう。背伸びするっていうの忘れてた。 ないでください。 背伸びするってどういうことですか? 見てよ私って思いたい。 うん。 自信つけていきたい。 はい。もの自分よりもちょっと大人っぽく見えるとか うん。うん。 しいとか うん。て思われたい。 そういうことですよね。 はい。 ということで下地がですね、ソル。 はい。クラリニティスキンプライマー はい。 なんでこれかって言うと、 2025年冬版、最新版っていうことで、 キーワードはピンクなんですよ。 ああ、 ピンクトーンっていうのをどう使いこなすかってのやっぱすごく大事で、 この下はね、ちょっとピンクっぽいんで薄いピンク はいはいはいはい。 なんですよね。なんで色補正まではいかないんですけど、その、ま、 1 歩手前ぐらいでピンクとね、ラベンダーを少し感じるんでしょうね。 おお。 なのでトアップもそうだし結色もそうだし透明感も出るっていう。うん。 これその後ねちょべスべす。 はい。うん。 あ、本ん当だ。あんまベタベタベタしないですね。 ファンデーションのこの密着感っていうのもすごく いいなと思ったんで、 ま、まずはこれを使いたいなと。 あ、こ、こっから下塗ればいいです。 あ、違って。 あ、こう縦で半分 こっちです。あの、右半分お願いします。縦で。 これがキャ塗り方みんなもう分かるでしょ。もう手起きしてください。中心から外に飛ばしてください。半分だから真んちゃうなんだ。ここ ま中心からちょっと外にやります。ほんのりやっぱりね、ちょっと薄くラベンダーピンクの印象になって うん。 看で下かも 両手でやると均塗れるって習ったばっかりなのにすいません。 それにハそしたらですね、えっとファンデーションなんですけど、指さんラ はい。はい。 これを取ったら し、この広い目たら中心から外に はい。 はい。 今回ね、あの、ちょっと艶系なんで少しスポンジでプレッシしてきます。 はい。 はい。 普通にいやつやみたいな ね。印象になるのかなと思ってますけど。 うん。今の艶ってやっぱこの艶なんですよ。 うん。うん。うん。 スポンジでちょっと今、え、叩きながらやったって意味でもちょっとこう秋冬仕様の艶のかなと思いますね。 [音楽] へえ。 コンシーラーも必要であれば、あの、結構ね、大切でこれリキッドコンシーラー。 うん。うん。はい。 これエクルです。 はい。 今プラのリキッドコンシーラーのレベルめちゃくちゃ上がってる。たくさん出てますよね。 [音楽] リキット今シーのいい点としてはやっぱハイカバーなんだけどリキッドだからガビッとしないし表情の動きもついてきやすいし広い範囲をコンシーリングするには うリキッドがいいただなと うん はいキットコンシー つける時は クリストパウダーとかルースパウダー使う前にファンデーションの後ファンデーションの前でもいいですに仕込んで はい うんこは今ねさん目指した はい ないですけど一応あると仮定して ちょっとトーンアップ もね、え、兼ねていてきます。 はい。 例えばここにそばかとか気になる人とかはそのエリアも置いてください。 はい。 はい。で、あとは小花ですね。 うん。 小花の明りとか はい。 あと広角とかな方はこれもケアす皆さん忘れがちなんですけど、えっと尻のうん。 下ゾーン造形的に影に落ちてくんで見えやすいんですよね。 うん。うん。見えやすい。 なので今回は背伸びするんで ジの 影に出やすいところにも今ちょっとけてもらうっていうのはいいかなと。 あ、上質な肌になって全然違う左右。 ルースパウダーはこちらです。精道エッセンススキンセッティングのパウダー。これのマットです。 2 番。 艶ヤがいらないところ ていうのはボックスに入ったとしてます。 はい。ボックスでこう入って こうなった。こっちの面は いらない。 基本的にはいらない。こっからこちょっと立たせたいて。 そうするとこっちの面顔は え、あんまり艶いらないです。 こういう暮らしで はい。 つけてもらって手で調整してもらって。手の動きってこうやって入ってくるんではなく うん。うん。 この真横の印象にこう動互動がします。 ほあほうほう。 そうすると今当たってるとこってこう横めっちゃです。 うん。うん。 ここをまずこういうパットなスパウダーで艶ヤ面と艶ヤがいらない面っていうのを はい。 やります。 はい。 艶によって品とか確感が損れてしまうと うーん。なるほどなるほど。 ま、これで消してます。アイホールだったりとか そのスラインだったりとか小だったりとか この灰際とかもそうですね。 うん。うん。 まず下地 はい。 はい。こう 5点をきして うん。 中心から 中心からそこに塗る。 ま、半々で半々でやってますね。 こんな感じで。 確かに半分って難しいよね。 半分って難しい。 うん。 これ多分ね、めっちゃ合うちさん。 あ、色。 この下が。 うん。これでちょっとタッピング はい。感ですね。プレスして 本当テクニックイラズの下地が増えて ね。 すごいですよね。ありがたいす本当選びがやっぱりすごくそれも実力のうちのか。 あ、確かに選ぶのもね、実力のうちですよ。次は はい。 ファンデーションきます。 筆で。 はい。 筆ってどれぐらい取ればいいんですかね?多分取りすぎちゃってるんですよ。あの大丈夫です。 大丈夫です。ここれぐらい取って。 うん。広い目からですね。 広い目から優しく。 はい。 これぐらい。 はい。大丈夫です。全然でも大丈夫です。はい。 はい。 薄付きだけど。綺麗にプッシュしながら。 そうですね。 はい。で、こうプッシュすることで着させめと はい。 はい。 次はコンシーラ。 はい。 コンシーラはこの そうですね。 ないけど、ま、その が出やすいところにこうちょっと優しく降りていくで。 で、この花 はい。小バと バナとここの広角でか 大人っぽ肌の はい。 ポイントでここですね。くみ そうですね。しっかりと パウダー。 はい。 で、先ほど習ったように紙をこにくっつけてるイメージではい。 そこに アウト。1番アウトレットですね。 はい。して こんな感じですよね。 そうですね。 はい。 あ、うまい。 いや、近いライバルになるな。 ヘアメイク上にし 絶対にない。 はい。で、完成です。 はい。 シードに行くんですけど、これすご優秀なんすよね。 うん。うん。うん。 本当に面白いぐらい自然に影になってくるか。これはま、本当に使い方自由なんですけど、基本的にはちょっと骨角を立たせたいんで、 この骨角ゾーンですね。うん。 この骨角ゾーンを、ま、分かりやすく入れるとこう入れてきます。 おお。 ええ、結構入れていいんです。 はい。もいっすね。 これも 恥ずかしいんで早く動かしてもらっていいですか?はい。 指でちょっと優しく叩ける。これ時間を置くとちょっとね、あの馴染みにくくなるんで。 ああ。はい。 え、こんなに乗せてもいいんですね。 うん。し へえ。シェーディングで うん。 こけて見えがちな うん。 悩みがある方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、 そういう方の入れ方であります。 はい。 シェーディングがまず必要なのかっていうところもあると思うんですよね。 ああ、マストなのかっていう。 はい。僕がだから焦げて見えるってことはないんですけどいいですよね。なんか髭で知ってる。 あ、もうありがとうございます。すごいすごい。一生懸命あのありがたいけど 知って見えるからいいですね。 カレーに伴って、えっと、ちょっとこけて見えるっていうのあると思うんですけど、ま、そういう方は先ほど堂のこのパウダー使ってた艶と、え、マットっていうところだけで収まっとけばこけて見えるっていう風にはならない。 [音楽] うん。うん。うん。 ただこっちの色物とか行くと焦げて見えちゃう人がいると思うんで、それでも絶対私はシェール使いたいっていう方なんかはゾーンよりもアウトラインだけにした方がいいかもしれないです。あ あ、なるほどなるほど。 うん。ここまで入ってくるのはチークにお願いして うん。うん。 こちら使います。 はい。 STローダー。 はい。 パウダーですか? そうです。ちょっと色付きなんです。 色み。あ、 本当ですね。 でもシェーディングってほどのうん。濃差でもない。 毎回パウダーでもずらっと並んでて はい。 この色味をどこに使えばいいかわかんないっていつも思っちゃうんですよね。使い方によってはくんで見えるんじゃないかとか厚塗りに見えるんじゃないかとか 背伸びじゃなくてすごく年上に見えるんじゃないか。 ああ、なるほどね。思 っちゃうのではい。ちょっと気になります。 確かに。はい。今のこういう色付きのこのプレストって本当に隠蔽あまないんですよ。 あ、馴染んでる。 全然馴染んじゃうんで。ただちょっと印象はプラスするんですよ。 [音楽] うん。 これはね、ノーズシャドウでもあり、アイシャドウベースでもあり、 ああ、 チークベースでもあると マルチ ま、そうは書いてないんですけど、この位置付けとしてはそういう使い方ができるっていうことで 開くで取ってもらって。 アイホール骨を出したアイホールに、ま、ベースみたいな感覚で乗せていきます。 はい。 はい。ま、頭だからこのノーズシャドウラインも塗っていきます。 おお。 このぐらいの大きいぐらしにしてもらって、先ほどこの面だけマットにしましたよね。 はいはいはい。 もうちょい入ってきましょう。 うん。 マッとつやじゃなくて、その中間も欲しい。 あ、なるほど。なるほど。 繋いたいんで。 はい。 これも本当外側から足映像を入れるような感じで [音楽] 重なってます。 え、 見てもらって多分感じると思う。うん。 この左右の閉まり方。 本当だ。 光が当たればなおさら感じると思うんですけど。 今ちっちゃいことを重ねてきて結果集体性になって うんうんうんうんうん。 ダメなのは1 発でシェード入れてやろうって思っちゃだ。 あ、はあは。 次はこれね、よりさに顔を立体感出したい人向け なんでこれは人によって足したり足さなかったり せですね。 はい。 ザシェエディング。さっきのトレスしてくメリでやったところをパウダーで重ねて深みを出す。こういう大きいシでちょっとこういうところパーンと取ってもらってアウトラインですね。 はい。 このラインここのお感をキュッと立たしたいんでアウトラインから合きす。 はい。 これを塗ったところに、え、外側からちょっと被ぶってくるような感じで重ねることによってこう、ま、アウトラインの深みが出るっていうことかな。 うん。うん。 はい。こでを出しても結構こう高範囲で塗っちゃってもいいんですね。 そうですね。その代わり絶対このラインは賛成です。あ、はい。 うん。 これはま、人によってはしてください。 はい。 今度ハイライトなんですけど、艶のあるファンデーションベースでやってて、ま、そこに艶を足すっていうハイライトも、ま、正直ありなんですよ。 うん。うん。 なんですけど、今回はあえてハイライトなんだけど、あんまりツやツやテラテラしてない。要はノロンパール系のハイライトで今面白いの結構出てるんで。 うん。あ、は。 これで一番新のそうなんですけど はい。 パール感がないですよ。 うん。ないですね。マットっぽい。 明るさだけポンそこに足すみたいな透明感と明るさ足すみたいな感じでしかも粉っぽくはないんで。 あ、へえ。 これ使っていきましょう。 はい。しだからですね。 このゾーンですね。先ほどノ影感出した手前側からちょっとま、離すしもですね。で、目の下もね、ちょっとおそれを知らずに使ってもらえちゃうんですよ。このノンパールのハイライトパウダーって。 [音楽] 本当だ。のっぺり見えちゃうんじゃないかなと思ったんですけど、そんなことなくて さらっとしてるけど光がここに集まってるけどパウダー感はそんなにないけどみたいな不思議な質感に はい。そういうハイライトの使い方もすごくおしゃれなんで うん。うん。うん。 ここまで はい。 やってみましょうか。 分かりました。 はい。 シ、 そうですね。そうきますね。 きますね。結構塗ってましたもんね。結構塗ってましたけど、外から中ですね。はい。 こう、こうい、 こうい、 3 本で行ってみましょう。 はい。 で、すぐ、すぐ。 すぐ、すぐ。 はい。 あ、確かに結構すぐ伸ばさないとめちゃめちゃ大丈夫。 これすごいっすよね。 ね。シェドって境え目が出るとすごい怖いけど うん。 その心配がない。この万能パウダーは、ま、ガイドラインにはうん。 なるような アイシャドウにもなるし。 え、ノーズになるし、チベースにもなるし、アイシャ。そう、ベースですね。 そうです。 にもなるし。 え、すごいさりげない。こんな感じ。 さっきの、えっと、シェードに対して、え、ちょっと繋いでくるような感じなんで、 意にこう攻めてくる。 そうです。はい。 そうです。そうです。素晴らしい。あ、 なんかより肌がしっかりまとまる。 このシドは、ま、お好みでプラス。うん。 1番外側から、 外側からこうプラス。 そうですね。 はい。 あとここの骨なんかもちょっとまたぐような感じで。 あ、こうですか? そうですね。そういうのも入れ動きとして入れてもらうとくっと顎が立ってきます。 自然だけど保の位置が高く見える。 確かに。 うん。いい表現。 ここが削ぎ落とされて このね、アイテムが本当に背伸び。 目頭を ぐらしておって はい。 また こうこうで うん。さっとあげます。そうです。下もはい。はい。 そうですね。うん。 話すの高いところとか顎先とかあとおでこ Tゾーンとかうん。お やりすぎてないんで。 そうです。 なんか崩れる心配とかもないですし外出て。しかも簡単。 確か簡単。 はい。だけどアイテム選びが難しいですね。 そうですね。 これ一式も似していただきたいですね。 もうまんまはいしておください。 はい。 ということで完成していただきたいと思います。はい。よろしくお願いします。 はい。 はい。ということで仕上げていただきました。ありがとうございます。ありがうございました。 [音楽] はい。オレンジっぽい チークよ。 はい。 ま、口紅もブラウンでオレンジ。感はちょっとはい。 マットですか? はい。大正解です。 格としてちょっと ああ、そうですね。あげた。 背伸びしたい時ってハイカバーの感じでコンシーラーも結構使っちゃったりとか重ね重ね。うん。 [音楽] 結構ちゃんとした肌にを作ってしまうんですけど、成とかは結構何回か重ねとかしたけど、ファンデーションとかはさらっと塗って、そのシラもさらっと塗ってで、そんなに重ねることがなかったので、 この肌作りだと外出先でもれくそう。 ハイライト ハイライト 肝だなと思って。 やっぱあそこにギラつきがないからこそ自分のその艶もいい具合にマッチしそうなマめだなと思って。 セミマットとか、ま、特に最近はベルみたいな質感の肌とかも多いんですけど、昔のイメージのセミマットで言うと隠蔽があって、 ある意味で吹けちゃう みたいな印象がもしかしたらあるか。ありました。ました。 今回の工程だったらそういう風にはならない。 うん。うん。 今っぽい素肌感というか軽さ うん。うん。うん。 うん。軽さもありつつかも立ってる。 で、気づいたら大人っぽくなってるなみたいな感じなんで。うん。 うん。 勉強になりました。ありがとうございます。 これからのね、季節たくさんね、ところに行くチャンスがあると思うので、真似していただけたらなと思います。 ということで、美テYouTube でお送りしている私のメイク動画連載人気ヘアメイク×ジョセラのメイクアップリグは各習でお送りしています。このメイクが見たいよというものがあればコメントでお待ちしております。そしてチャンネル登録よろしくお願いします。 くさんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。
⭐️上西星来のメイク連載『上西星来のMAKEUP dig』第15弾!
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美的でもビューティモデルとして活躍する上西星来さんのメイク連載『上西星来のMAKEUP dig』⭐️
大人気のヘアメイクさんたちをゲストとしてお迎えし、旬のメイクやその方らしいメイクテクニックを深掘り。星来ちゃんもびっくりのコスメの使い方やワンテクにご注目ください!
前回に引き続き、KUBOKIさんにご登場いただき、
“背伸びしたい日のベースメイク”をテーマに品格ある顔立ちに仕上げるコツを聞きました✨
シェーディングや立体感を活かすためのツヤ出し&消しのテクニックまで、
ためになりすぎる情報が満載。
ぜひ前回の動画と一緒にチェックしてみてください!
\前回の動画はコチラ/
上西星来のMAKEUP digは水曜日に公開予定💕
ぜひチャンネル登録してお待ちください!
気になったアイテムや、見てみたいメイクの内容、出演してほしいヘアメイクさんなどコメントで教えてください♫
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⭐️タイムスタンプ
00:08 オープニング
00:20 今回のゲストはKUBOKIさん
1:15 今回のテーマは”背伸びしたい日のベースメイク”
1:35 KUBOKIさんの好きなベースメイクは?
1:49 肌のコンディションとベースメイクの関係
2:13 シーズンとベースメイクの関係
3:03 メイクスタート!
3:20 「背伸び」ってどういうこと?
3:34 Phase1ベース|ルナソル クラリティスキンプライマー 01 ¥4,950
5:00 ファンデーション|イヴ・サンローラン オールアワーズ リキッド グロウ ¥8,360
5:44 コンシーラー|エクセル エシリアル セラム コンシーラー ER01 ¥1,760
6:06 コンシーラーをつけるタイミング
6:46 目尻の下もコンシーラーをつけると◎
7:10 フェイスパウダー|SHISEIDO エッセンス スキンセッティング パウダー 02 ¥5,500
7:16 顔でツヤを消す部分はどこ?
8:16 星来ちゃんが挑戦!ベース|ルナソル クラリティスキンプライマー 01 ¥4,950
9:00 ファンデーション|イヴ・サンローラン オールアワーズ リキッド グロウ ¥8,360
9:33 コンシーラー|エクセル エシリアル セラム コンシーラー ER01 ¥1,760
10:27 Phase2シェーディング|THREE ディメンショナル シェイディングワンド ¥3,300
11:12 シェーディングでこける人はどうしたらいい?
12:11 パウダー|エスティ ローダー ダブル ウェア ステイ イン プレイス マット パウダー ヴェール トランスルーセント ライト ミディアム ¥7,260
12:29 色付きパウダーって難しい!
12:53 このパウダーはマルチに使えます!
13:52 シェードを一発で、はNG
13:55 より立体感を出したい人は…
14:04 シェーディング|セザンヌ ブレンドカラー シェーディング 03 ¥781
14:45 今回のハイライトはノンパールで
15:05 ハイライト|パルファム ジバンシイ プリズム・リーブル・プレストパウダー 00 ¥7,480
15:59 星来ちゃんが挑戦!シェーディング|THREE ディメンショナル シェイディングワンド ¥3,300
16:32 パウダー|エスティ ローダー ダブル ウェア ステイ イン プレイス マット パウダー ヴェール トランスルーセント ライト ミディアム ¥7,260
17:05 シェーディング|セザンヌ ブレンドカラー シェーディング 03 ¥781
17:31 ハイライト|パルファム ジバンシイ プリズム・リーブル・プレストパウダー 00 ¥7,480
18:13 メイク完成
18:30 今日のメイクのおさらい
19:07 最近の”セミマット肌”は変わってきている
19:45 エンディング
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撮影/SHOTA.SUZUKI 編集/Type2 スタイリング/菅原萌衣 ディレクション/shoko 編集/篠田冴
