上白石萌歌、なにわ男子・高橋恭平の甘いせりふをバッサリ「ドラマの見すぎ」(2025年11月16日)
映画ロマンティックキラーの公開を前にしたイベントが行われ、女優の上白かさんが登場しました。 ご挨拶頂戴できればと思い 本当にスピード感がある作品でジェットコースター乗ってるような気持ちになりましたし 結構いろんなそのロマンティック要素 今までのその 恋愛映画のワンシーンをパロディーしてたりとか結構パロディネタがうん 全部で飾ると100 個ぐらいあるらしくって あ100個 そうそれを皆さんに是非 1つも逃さずに 感じただきたいなって もうだから2個3 個まではね、罪悪感あるかもしれない。 100個パクったらもう 関係ないです。 あれもパ、これもパでね。 はい。 そこもまた面白みの1つですから。 うん。そうなんです。あったの本当お祭り 映画だなというか本当にラフな気持ちで 見れる映画ですしで本当に老楽しん でくれるやろうなっていうのとうわああの キャラクターあれもあの人出てくるんやあ いうの出てくるんやとかいろんいい意味 でばっさりばっさりシーンがやっぱ切れ てるので うん なんか本当にコメディ強めのなんか 新しい新感覚のラブストーリーなっすごい 皆さんに是非見てほしいですね何も考えず に映画館 に行っていただけて大丈夫だなと思うぐらいもう見たらとりあえず笑えるし幸せになるみたいな うんうん 本当ロマンティックなきぷりになる 映画ですね。 はい。 もうここの3人が同い年 あ なんですよ。蒼太ともかちゃんが同い年なんでですごいこうやりやすかったですしもかちゃんに関してはもう青年月日すら同じでね。 そうなんです。 そうなんですよ。2000年の2月28 日っていう。ええ、 そうなんですよ。 さっき調べたら生まれた時間もちょっとちょっとしか変わらなくて 変わらなくて。 え、 ロマンティック男子カモン。 ロマンティック男子な。 すごい。すごい。 イベントにはピンク色の T シャツを着たロマンティック男子も登場しました。 めちゃくちゃスタン張ってましたよ。ちょ、 今日はですね、なんと総 83 名のロマンティック男子の皆さんが集まってくれてます。 83非常に霧りがいい数字ですよね。 本当にキりがいいすね。 83なんだ。8ピ5でもなく ピシャリ83です。 よっしゃ。 ドンピシャで 人気漫画を実写映画化したこの作品は絶対に恋愛したくない女子高校生に魔法使いが次々と恋愛トラップを仕掛け恋に落ちること間違いなしの胸キュン展開をヒロインがぶっ飛ばし続けるというロマンティックコメディ。 ロマンティック対決を開催します。 またありがとうございます。 すごい後ろの圧がすごいのよ。 すご すごいのよ。あ あ、いいですね。いいです。 待って待って待って。マイクでも勝てないもん。違う違う違う。 いいね。いいね。 イルミネーションを見ている彼女にロマンティックな一言をお願いします。枠行きましょう。 あ、イルミネーションこっちか。 いや、イルミネーションが好きなんじゃなくて、イルミネーションを見てる君のことが好きみたい。 うわ、 ちょっと 今わ、これ大興奮でございます。 なんかまあいて伊藤さん見たらふーって言えって顔してたんですけど、 してない。してない。してないです。彼らの意思です。ですよ。でた。 素晴らしい。じゃ、ジャッジの方行きましょうか。中島君のロマンティックドジャッジお願いします。 せーの。 せの お お おお。 じゃない?みんなじゃない? さあ、これは ほと 今度あ、でもやっぱ結構行ってんじゃん。これ かなりじゃないの な。今日このイルミネーション綺麗やろな。こう連れて行きたかってんけどさ。でもさ、このイルミネーションよりもっと綺麗な場所知ってんのよ。 そこどこか分かる?それはお前の隣にずっと入れることかな?あ、 さあさあさあさあ。 まあ、怪しいんじゃ。ま、 良かったんじゃないでしょうか。かなり間もなかったですしね。 もう間をキュッとしてましたから本当はま、ちょっと入れたかったんですけど。 でもキュとね。 厳しい人。 さあ、というわけでじゃャッジの方お願いします。せーの。 お お お。 というわけで、 あ、待って、待って、待っ、ちょっと待って、待って、待って。おい、おい、おい、どういう、 え、ロマンティック男子全員あげてます。え、上白さんあげてませんでな んで 男子たちには刺さってたみたいなんですけど、上白さん的には なんでなん? なんかちょっとドラマの見すぎかなって。 ドラマのすぎ。።
映画「ロマンティック・キラー」(12月12日公開)の“ロマンティック襲来イベント in 渋谷”に女優の上白石萌歌(25)、「なにわ男子」の高橋恭平(25)、「FANTASTICS」の中島颯太(26)、お笑いコンビ「オズワルド」の伊藤俊介(36)が登場した。
百世渡氏による同名漫画が原作。
絶対に恋愛したくない女子高生に、魔法使いが次々と恋愛トラップを仕掛け、恋に落ちること間違いなしの胸キュン展開を、ヒロインがぶっ飛ばし続ける ―という“恋愛ロマンティックぶっ飛ばし系コメディ”
高橋は撮影時を振り返り「現場の雰囲気で言いますと、この3人(上白石、高橋、中島)が同い年なんですよ。なのでやりやすかったですし、萌歌ちゃんに関しては生年月日(2000年2月28日)すらも同じで」と、告白。
イベントにはピンクのTシャツを着た83人の“ロマンティック男子”も登場し、会場の盛り上げに一役買った。
そして、高橋と中島がお題に沿ってロマンティックなセリフを言い合う「ロマンティック対決」を実施することに。
対決のお題は『イルミネーションを見ている彼女にロマンティックな一言』
中島は「イルミネーションが好きなんじゃなくて、イルミネーションを見ている君のことが好きみたい」と甘い言葉を囁いた。
対する高橋は「このイルミネーション、きれいやろ。でももっときれいな場所を知ってる。どこか知ってる?それは、おまえの隣にずっといられることかな」と甘いセリフで会場を沸かせたが、上白石のジャッジは「×」。高橋は「待って、待って!なんでなん」とツッコむと、上白石は「なんかちょっとドラマの見すぎかな」とバッサリだった。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

3 Comments
ロマンス詐欺問題があったのに何をいまさら。利確逃げ信号ですか?
ヤバそうだな
くだらない😮💨