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【乃木坂46】~月刊MdN × 伊藤万理華~【コラボLabo】

MDN×伊東かのコラボ企画。イエーイ。 はい。え、私伊藤が雑誌MDNさんでやら せていただいている連載マリカミーツ クリエイターズ。はい。この連載は、え、 好きなクリエイターさんと対談する連載な んですけど、それを今日は振り返っていき たいと思います。ですが、ちょっと1 人で振り返るのはちょっと寂しいので、え、今日はゲストとして MDN 編集長の元の信のぶひかりさんにお越しいただきました。よろしくお願いします。ます。よろしくお願いします。 あの お世になってます。 はい。えっと月刊ヌの編集長のと申します。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 ではまず簡単にMDN がどのような雑誌か説明をお願いします。 [音楽] そう。MDN どんな雑誌かって聞かれると自分でも超説明するのが難しくて うん。うん。 でも何かって言われるならばうん。な んだろうな。 えっとデザインとかグラフィックとかあと映像とかうん。 そういう資格表現になんかまつわることを なんか専門家だけじゃなくて、えっと、一般の人も含めてうん。 [音楽] そういうクリエーションって面白いんだなみたいなその裏側みたいなことがちゃんと楽しくう伝わるといいなと思って毎月企画立ててやってると で、ま、いろんなテーマでやっててなんか本当の特集みたいな時もあれば面白い。 あの、ちょっとなんかだったりアニメーション アニメーションやったり、ま、魚クションみたいなやった時もあるけどうん。 その中でなんかこういう乃木坂さんとかを はい。 えっと、やったと。 そうですね。一度 特集させていただいて 語も出させていただきました。はい。おになってます。 [音楽] なんかあの、えっとジャケットとかがすごいかっこいいなと思って。 で、正直アイドルとして人気あるかどうかはそん時僕よくわかってないまこれジャケットいいから特集やろうよと言って やったのがこっちって感じです。 そうですね。命は美しいのジャケットの時に でこれをやっ 密着が入りました。 これをやってえっとなんか映像も実は面白いんだなっていうことに気づいてこれで [音楽] 1 冊まるま作りたいと言って作ったのがこっちて これ別殺ですけどね。 で、そもそもなんで私がこの連載ね、始まったのかっていうのがちょっと私も知りたいんですけど、 [音楽] このですか、 こっちのなんか特集やるので命美しいの CDジャケット はい。 の撮影現場にあり、 ま、なんか潜入取材みたいな のをしてて で、これがこの現場僕にとってもう超忙しくて うん。うん。うん。うん。 あの、みんながこうやって、ま、シーケット撮影してる様子をすごいなんかいい感じで撮影しなきゃ関東でそういうの持って写真をこうやって並べて見せたいみたいないのとその合間に [拍手] [音楽] 4人のインタビュー やって うん。うん。で、やったね。 で、やりつつ表紙のなんかいい写真みたいなものを抑えたいみたいな、もうことをやんなくちゃいけない中でうん。 本当にね、1 日中でこの日で息きつくタイミングって本当数ぐらいしかない。 [音楽] バタバタしてました。 ちょっと息が抜いた瞬間になんかボそっとあのかさんとメさんのインタビューが面白かったです。誰に今見たの?誰みたいな [笑い] なんか ボそっとこうやって言われて はい。 で、 え、メンバーにこういうの好きな子がいるんだって。 そうなんですよ。あの、私は、あの、以前 からMDNさん雑誌のことはすごい存じ あげてて、で、その前から読んでいた雑誌 の中で好きなクリエイターさん同士が対談 しているのを読んでて、あ、これは チャンスだと思って、その好きにバタバタ している好きに、ちょっとこのタイミング なら話せるかなと思って、ボそう。 で、なんかそう、それがね、もうなんかサブリみ的に頭残ってでも帰りのなんか車の中で うん。 まさんでなんか連載やったら面白いかもなってちょっともうその時に思って [音楽] すぐその時にすぐですか? そう、そう。 ええ。なんか思う思う時は一瞬だから で、それで 結構すぐその後で連載やりませんかって言った記憶が いや、でも本当にポンポンとまさかでも連載まで発展するとは自分も思ってなかったし [音楽] うん。あとなし なんだろう。えっとMDNがこれの2 年前ぐらいに銀したのかな。 で、 そん時はなんかなかなか若い子に読んでもらえてないなっていう実感があって うん。 で、僕としてはなんか若い子で女の子も含めて感度のいい子とかクリエーションが好きな人とかが読む雑誌になりたいなっていうのがあって [音楽] うん。 で、そのなんか1 個基準っていうかマリカさんみたいな人に読んでもらいたいなと [音楽] 思そう。 それがすごい思ってで、こういう子が連載やったらなんかそういう循環っていうか雑誌がそういう見え方するんじゃないかなっていうところでアイドルっていうよりはなんか自分が思い描く読者代表でなんかマリガさんに声かけたみたいなあそこまでの [音楽] [音楽] ことを背負うっていやでも連載が決まった時は本当にびっくりしたしまず連載の内容が本当に素晴らしいというか [音楽] 私、ただ私が得するだけな気がするんです けど、本当に好きなクリエイターさんにお 会いして実際に話を聞いてなのでも毎回 毎回吸収するしこうしてあの連載始まって からこう乃木坂だけの報を出させて いただいたのがすごい嬉しかったです。 はい。はい。ここで今までの連載をじゃあ 振り返ろうと思います。 っていうことで、あ、パネルがある。 一応こういうような形で、 これ、 あの、今までの連載の対談の写真をちょっと持って [音楽] きました。で、 これが1番最初の はい。 えっとね、ま、まさんは現場で うん。 超楽しそう。 超楽しいですよ。 ま、ぼ、僕からすると なんかこれテレビに出てる時より楽しいんじゃないみたいな。 いや、ちょっと本ん当や、それは本当に前からおっしゃってましたもんで。 そう、 多分1番、あ、そうですね。それぞれ ちょっとそれぞれ えっと紹介えっと第1回がえ長徹也さん で 第2回が川谷久さんで第 3 回があチムの アチムのあのファッションデザイナーの深夜正子さん ですね なんかこれ1 番最初の時は今でも覚えてるんだけど なんかまだ そのま取材をする人として [音楽] ちょっと心もない感じと かあったり。 いや、もう探り探りでまさかすぐに長さんにお会いするっていうのももう緊張して何を話したらいいんだっていう状態だった。 そう、そう、そう。 だからそれを見て なんかえっとこの連載はなんかマリカさんがあのこのクリエーターをどう面白いと思って [音楽] うん。 で、そういう視点でちゃんと取材やれるようになんないとだめだなっていうのがちょっと反省点として僕の中で覚えて [音楽] いや、私も全然喋れなかった。 で、 反省してます。 そう、そう。川谷さんだ。あ、チムのところは僕行けなかったんだけど。 [音楽] あ、そうですね。 なんかどっかからかすごい連載の内容がなんかマリカさん死体になってるなっていうところと [音楽] うん。 あと結構人に取材に行きたいみたいなアピールがすごいみたい。 [音楽] どんどんこう重ねていくにつれて欲が出てきてやっぱり自分発信で何かしなきゃいけないしあとこうクリエイターに注目していくと本当にたくさんの方がいらっしゃるのであ、じゃあこれを機会に対談できたなっていう方がどんどん実現してって [音楽] [音楽] 次行ってみましょう。 はい。そうですね。これ第最初の3回で はい。 次の次が次が、え、香がゆ介さん。カバ作家の香が裕介さんで、下がボディソングさんで、え、乃木坂の衣装も担当してたりするデザイナーさんで、下がシア崎さんっていうアニメーション作家さんです。 このさ、 楽しそう。 楽しそうだよ。 もう本当楽しい。これウキウキして。 この3回はもう僕行ってなくて そう行ってなかった。 なんかあのカさんの成長と担当の成長が見れたからここはもう任せてみようと [音楽] うん。 思って うん。 ちょっとやってもらった会って感じですね。だから上がってきたの見てどんどん現稿が良くなってるの見て そうですね。 なんか良かったなって いやでもうん。 インタビアの気持ちでやらなきゃいけないっていうか、 すごいあの編集長だったりスタッフさんから色々アドバイスをいてまず下調べをしてからなんか撮影だったり対談に望んだ方が断然盛り上がりますね。 [音楽] なんか、ま、下調びした上でなんかこのクリエイターさんのこういうところが面白いなとかいう視点みたいなものがうん。うん。 なんか生まれてきた感じがする。 うん。そう。はい。 しかもなんか盛り上がって息統合してかがさんとは壁友になったんです。 何壁友って? あのカサ作家官。あの壁のカサ作サッカー家の方なんですけど私も壁にちょっと魅力を感じてあじゃ壁になろうって言って壁の友達なんですよ。 [音楽] [音楽] そう。はい。 このね、さんの自分が好きなものを語る時になんかもうこっちがはそうですかとか言いようのない もう編集長でさえ、あのもうなんかあ、そうなんだっていう反応だからいいのかどうかなんですけど。 [音楽] はい。で、 じゃあ次 [音楽] そうですね。はい。 次は次行きますね。 はい。次行きます。 はい。 はい。次は上から。 え、 と、田中、 田中裕介さん、 田中裕介さん。 はい。 はい。 MV などの監督さんで、次が青木結びさんっていうもうスタイリストもやるし、アートディレクターとしても活躍してる方です。で、最後最新の方が、え、リトゥンアフターワーズhズリトンバイのイナーさんの山形義かずさんです。 [音楽] [音楽] なんか、ま、映像サッカー行ったり、えっと、ま、スタイリングの人だったり はい。ファッションの大さんだったり、 ファッションの人結構なんか幅の中でちょっと声をかけてみようみたいな [音楽] はい。 形で相談しながら、 ま、やってるうん。うん。うん。 感じかなと。 やっていきました。もう緊張した。田中さん。緊張した。 [音楽] 僕1番やっぱり最近だけど うん。この山形さん、 あ、山形さん の時はなんかもう取材のスタートからフルス、フルスロットって感じで、 え、そうなんですよね。ずっとお会いしたかった方で、で、どうしても山形さんに伝えたいことがあったり、山形さんが作ったものに影響されて、で、今なんか活動ができてるっていうのを言いたくて、で、それを言ってたらなんかもう勝手に涙が出てきて [音楽] うん。で、3ページ増量されたっていう。 そう、なんかこういう、こういうタイミングのこういう話って大切だよなと思ったから 全然対談にならなくてすごいもう反省してるんですけど うん。なんかこういうこういうものをちゃんと記録に残しておくのもなんか雑誌 うーん 面白いよなと思ったのでなんかなるべくインタビューを切らずに これは乗っけてみよう。 もうほぼそのまんまでした。 もうそのまんま乗っててなんか自分にとってもターニングポイントになったし思い出に残ったし何より山形さんにそれが伝わったのが嬉しかったしはい [音楽] なんかまあファッションのそういう展覧会 展覧会絶明店説明みたいな話で うん まもしかすると絶明点って興味ある人って興味ない人いるかもなとも思ったけど何回 なんかこういう表現でちょっと自分が救われたりと うん。 なんか、あの、そういうようなものって誰にでもあることだから 別に絶点だから 興味あるなしっていうのとはまた別に なんか10 代の子がなんかでちょっと救われる感じとか いうものとかをなんか多くの人に届けたいなっていう風なところが 1番あるみたい思った。はい。 なんかこの連載もなんかマリカさんがなんだろう人と出会っていろんな今までできなかった話とかを うん。 なんかできるようになる。そういうなんか気持ちの解放って言ったらいいか。 そうですね。 なかなか言えないこともこういう連載だっ たら言えるなっていうのもあるし、何より 自分はこういうものが好きだっていうのも 伝わってほしいし、こういう魅力がある クリエイターさんにこういう魅力がある っていうのも伝わってほしいかはまたお 仕事したいの 会を重ねるごに意外といろんななんかあの あれがあるように色々 思惑けどもいっぱい 出てきまし てな感じです。 ていうような参かなと。 はい。あ、ちなみに次の連載のクリエイターさんは どうなんですか? 次、次は は えっとあれ誰だっけ?いやいや最近ね ああ 出た広告などのあの吉田ゆさんゆさん 吉田ゆさんですね。 吉田ゆさんは、えっと、え、ラフーレの、 ラフーレとかそう、ファッションビルの広告をしてて、すごい女の子にすごい人気のあるクリエイターさんですね。 で、ま、次の うん、 あの、マリッカミクリエイターズも是非読んでもらいたいんですけど はい。そうですね。是非お願いします。 次がお松さん特集合 ということで 多分ね、すごい手に入りづらい。 あの、あまりに売れてなかなか手に入んないみたいな 状況になることを僕はもう なんか恐れてるんですけどなので、 えっと、まりさんのファンはなるべく早めに なるべく早めに ゲットしてください。 ゲットしてほしいなと。 もうそ松さんの特集もすごいことになってるので、あのメンバーのイコマとか佐々木子とこがもうすごい [音楽] さっきもすれ違う時にさんにもすごいアピールされて、もうすごい楽しみにしてます。を送ってくださいと。 うん。で、私も欲しいです。 私ね、私も欲しいです。送ってください。 いつもそういう人に送ってはい。 そうですね。はい。 はい。 じゃあそれを楽しみに。えっと、3月5 日。 うん。 発売になるので是非よろしくお願いします。 はい。 あ、もう時間なのでまだご覧になったことない方は是非でも乃木坂 46 の特集合は絶対読んで欲しいです。はい。 まだこっちも手に入るんで。 あ、これもどっちも手に入るのではい。 こっちはもう手に入んない。 あ、手に入らない。こっちでもこっちが1 番本当に分厚くていろんな内容が詰まってるので是非お願いします。以上 MDA ×伊藤コラボ企画でした。ありがとうございました。ます。 [拍手]

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