Search for:



【乃木坂電視台】~ちはるに学ぶ アメフトの魅力~【斎藤ちはる】

千春に学ぶア人の魅力。 イエー。 はい。ということで今日はアの魅力について説明したいと思います。 はい。 はい。えっと、私はですね、父親が今現役でプレイをしていまして、アメストの なので、その影響で小さい頃からすごい馴染みがあるんですよ。 うん。 なので今日はね、そのアについてなんですが、実はアメ太って あのアメリカでは 3大スポーツと言われてまして、 野球そしてバスケ 与えて アメ人なんです。1 番人なんです。 え、サッカーとかないんですね。 サッカーないんです。 もうアメ。 アメ太。 はあ。 フットボール同じなのに。 サッカーもフットボールっていう。 なるほど。 そうなんですよ。そう。それででもそのあ、日本では全然浸透してきてないじゃない正直。 うん。そうですね。 それが悔しいので、私はもっとこのア人の魅力を皆さんに伝えたいんです。なので、今日はその魅力について はい。皆さん内容分かってまっと面白いと思うので うん。 説明したいと思います。 お願いします。 はい。今日は生徒役 生仮に来てもらいました。 すいません。いっぱい出てきてよろしくお願いします。 ちなみにアメトってどんなイメージですか? これ本当にちょっと怒られるかもしんないんですけど。 ラグビーと混ざっちゃう。 どっちもあんまり詳しくなくて。そうだね。 何がどう違うのかとかわからないですし。アは後で説明するんだけど 11位のスポーツ11対11 なんだけどラグビは15対15 でやったり。 あ、そうなんです。 ラグビーはすごいパスが多かったりするんだけど、アメストはそんなことなくてパス 1回とかも全然多くてうん。 へえ。 そういう感じなんです。 なるほど。ポンポンがまず違うんですね。 そう。 全然違うんですね。じゃ、まずアメ人がどんなスポーツなのかっていうのを説明したいと思います。 はい。 アメはそのオフェンス対ディフェンスの 11で行うんですが、 その このヤードって言うんですね、 10ydとか20yd、 30°あるんですけど、この 10ydを4 回の攻撃で進まなきゃ相手に攻撃が渡ってしまうっていう取り合なんですね。はい。 あ、4回の攻撃っていう。4 回の攻撃っていうのは、えっと、そのな、何て言うんですかね?これを 44 回攻撃権がもらえるんです、オフェンス側。 あ、もう根本的にどっちも攻め守りをしてるんじゃなくてどっちかが順番に攻めを。そう、そう。 なるほど。もう野球の表があるのと一緒で あ、はいはいはいはいはい。 で、そう攻撃する側と守る側っていうのがそういう感じなんですね。 4回。4 回。 ああ、そう。4回です。 なるほど。 はい。 ま、それを踏まえて皆さんにアメス魅力を伝えていきたいと思います。魅力その位置はこちら。 はい。 そ、総会感。実は爽会館ですね。 はい。 その14°進まなきゃいけないので 10ydって、ま、日本だとヤードってあんまわかんないです。大体 10ydが9mなんですね。 うん。うん。うん。1ydまあ 91cmくらいなんで はい。それを進まなきゃいけなくて はい。1 回でどれくらい進めるかが重要になってくるんですか? ああ、じゃあ足の速さとかも足うん。なん足も必要なんですけどパスとか あ、パスね。あ、 はい。色々うん。あるんです。 色あるんですね。そ初心者なんです。うん。うん。 そうですね。うん。進めるか自由になってきて、でも結構簡単層そうに見えるじゃないですか。 4回で9mって確かに結構 9mって近いですよね。 うん。近い感じがするんですけどでもディフェンスが やっぱ全力で止めにくるんですよ。 そっか。そっか。 そうなので結構 1回の攻撃3y進めたらいい方。 ええ、 全然そんななんか結構地道なさね。 そうなんですよ。 ああ、そう。結構豪快になんかもうボンボンボンボン行く感じかなと思ってたんですけど。 うん。そう。 結構地道なそのそれがあるんですね。 へえ。 それが爽会感。 総会そうなんて言うんですかね。地道だからこそ逆にすごいロングパスとかが決まった瞬間って結構爽快感が なるほどね。 生まれたりあとすごい走る早く ランで走る人がいたりとかすると その長い距離のその人を跳ねのけててのけてていうその爽会感が素晴らしいんです。 もう常に地道だからこその ああ、なるほど。 そうなんです。 それやりたいけど私絶対できないんです。 あ、そうですね。 ね。ま、 そうです。ま、そういでもいいとこですね。 そうなんです。で、続いてメ室ミルク。その 2はこちらです。 頭脳線。 おお。 そう。さっきもカリンが言ってく言ってくれたようにガ体のいいお兄さんたちがすごいぶつかり合う 感じのイメージあるか。 そういうイメージあります。 でも実はあれ全部作戦で決まってるんです。 え、どういうことです? え、 頭脳、 頭脳、え、 ズ撲楽しい。そう。 はい。あの人はその 1 回のプレイがフェンスとディフェンス必ず全部作戦によって へえ。作戦なんです。 その作戦どれくらいあると思いますか? え、ど、どう、え、作戦の、作戦の種類というか、数というか。え、でもそんなにいっぱいあってもなんかどうしてか覚えきれないから うん。うん。うん。 多くて3つぐらい って思うですよ。 実は数百から数え、 数千、 数千を覚えてそう 試合に望んでるんです。うわ、 そう。本当頭が良く頭がいいのとその瞬発力がすごいいい人がアメトやってる。 じゃ、もうその場に応じてあの作戦だとか判断するんですか? うん。そう。一瞬でこれだって言って それすごいですね。 体力もあって頭も良くて そう。 はあ。 すごいですよ。 ちゃんのお父さんすごい方なんですね。 いや、パパはで、ま、頑張ってますね。 そうですね。そういうことですよね。恥ずかしいですけど。 うん。パパの話になると恥ずかしいですけど、ま、頑張ってますね。 すごい。 そのプレイヤー全員それを一瞬で理解してやんなきゃいけないので。 うん。うん。うん。 それうん。 てことは1人1 人の役割もちゃんと決まってて うん。その1 人がボールを持って進んだりパスをするために周りの住人がもう作戦通りに動いて 1人が 進むためにいろんな作戦と思考を凝らして ああ、なるほど。こう道を開けてあげるじゃないですけど。 そう。ブロックとかそういうのして 前あでもなんかこう団体のこの厚さみたいなのがありますね。 そう。 チームワークとかそういうのもその選手だけじゃなく、もうコーチとかもう もう全員であの人 うん の の 試合を作る。 なるほどね。いや、 なんかなんかわかんないですけど、今なんかこう少年漫画とかでこうありそうななんか暑さを今感じてきてます。 熱いでしょ?うん。 こうみんなでこう作り上げてくぞみたいな。 そう。そのチームプレイっていうかそれが重要になってますね。 あ、いいな。 うん。 で、実は結構トリックプレイが多くて はい。 トリックプレイって言うとなんか渡した振りを見せて渡してないとか 結構試合見てるとそういうのが多くて結構ボールがどこに行ってるかわかんなかったりするんです。見てる方でも。 あ、そっか。抱えてるんですもんね。 そう。抱えたりするので、そのなんかもうなんだろうワクワク感とあ、騙されたっていうかそういう感じも あって。 それ抱えてないのに抱えたふりする人がいたりする。 抱え抱えそれはいない。 変えるっていうか渡したりとかもらってないとか ああ 投げるふりして投げないとか 投げもっていうことですか?ま、 ちょですけどね。イメージ私の中のイメージは。 あ、なるほどなるほど。 そう ね。オフェンスとディフェンスの作戦の駆け引きというか うん。 その作戦と作戦のぶつかり合いというか そういうのがうん。うん。 うん。 はい。で、ボールをね、誰が持ってるのかとかを予想しつつ うん。うん。 するのがアメの楽しみ方って。 うん。で、アメリカではうん。 もう小さい子供からおじいちゃん、おばあちゃんまで全員がその作戦を予想しながら見るんですよ。 はい。 なるほど。だからすごい親しまれてるというか。 うん。うん。うん。 そう。楽しめるというか。 でもなんか作戦を小さい子供とかでもこうなんかこう予想とかできる感じの ああ、じゃあいいですね。 年齢問わずに見て楽しめる。 あ、そう。そう。 難しいルールとか結構あったりする競技とかもありますもんね。うん。結構、ま、難しいっちゃ難しいんだけども覚えたら面白いからみんなはまっちゃってそういう予想とかを するんです。 あ、え、楽予想できるのいいですね。 楽しい。楽しいの。そう。結構ぶつか体と体のぶつかり合いと見せかけて 頭脳と頭脳のぶつかり合いというか。 お、名言ですか? です。 です。 名言ですね。頭脳と頭脳のぶつかり合はいいですね。 かっこいい。 はい。 ま、そんな感じで話足りないんですが はい。 もう終わりです。あ、 もう終わりなんですか? はい。 え、どうでした? 今、いいや、今私盛り上がってきたところなんですけど、もっと知りたい。 お、そのね、そう思ってくれるだけで私は嬉しいです。うん。 なんかとりあえず1 回帰ったらなんかこうアメトのなんか試合とかをなんか探してみたいです。 うん。スーパーボールを見て。 スーパーボール。了解です。覚えました。スーパーボール。 で、やっぱおすすめなのはあの、去年のスーパーボール、 去年の2015ですね。 2015。 2015のもうラストがもうわってなる。 お、オッケーです。ラストに急にうわってなれるかわかんないですけど、まだ見てくます。 そう、 そう。 今日見ました。 その、それもたった 1 つのプレイでも試合変わるっていうか、ガラリと変わるんですよ。その試合の変わる瞬間とかそのハラハラどうだ。うん。 ハラハラドさんを味わって見てもらうとすごいアメストファンとしてはすごい嬉しいなって。あ、 じゃあ私もきっと画面の向こうの皆さんも今からちょ調べてね。 うん。調べて欲しいなって 見てみます。 見てください。 ありがとうございます。 いえいえ。ということで以上斎藤千春でした。ありがとうございました。

Write A Comment