【文藝春秋】私の知人に文春が突撃しに来たとリークが入ってきました。
本当にいい加減にしてくれないですかね? 文源しさん、私の知人のところに突撃取材 したそうじゃないですか?こそこそ こそこそ何をかぎ回ってるんですか? 一般人ですよ。取材対象者本人が直接文言 に電話をしてメールをしてそれに一言返信 を返さないのはあなたたちの方じゃない ですか?記者さんからの問い合わせに紳摯 に答えました。お電話しました。すると その記者さんは外に出てって折り返しが できない。じゃあ上司の方でいいですよっ て言ったらその上司の方の名前も言うこと ができない。1時間後に折り返しますねと いう説明を受けてから1時間後、2時間後 、3時間後、4時間後、1日目、2週間目 、3週間目マテド暮らせ返信が来ないと 思いきや取材対象者本人ではなく、その 関係者に取材に行ってたんですね。 報道倫理に反する取材手法じゃないですか ?これは恥ずかしくないんですか?取材 対象者本人がこれだけ連絡をしてるのに、 それには一言も返さずにその周りに取材を するって。これね、明らかに自確認をしに 行ってるんじゃなくて、印象捜査的な取材 行為そのものですよ。事実確認であれば 本人にすればいいではなくて私の連絡は 全て無視をしてその関係者に突撃取材にし に行くって明らかに印象捜査的な取材手法 ですよ。しかも一般人一般人の生活 脅やかしますよ。いきなりね、え、文春で すってわーってルコンしながら取材に来る んでしょう。そんなことありえませんよ。 本当にやめてください。私はいつでも連絡 待ってますから。返してないのはあなた たちです。ということでいきなりのこんな 動画なんですけれども、あの、当然入って きてます。はい。やめてくださいというの と、先週ね、またね、1つとんでもない ことが起きてるんですよ。何が起き たかって言うと、ま、東京都議会での 出来事です。東京都議会で、ま、とある ところからね、ま、局、局っていうのは 普通の一般の企業で言ったら部署に当たる ところでしょ。部署に当たる、まるまる 部署、総務部とか何々部とかってあるじゃ ないですか。そういう部署の1つから連絡 があったんですね。私の秘書当てに。 非当てに連絡があって、ま、とにかく自分 たちのところに来てくださいと、えって 思ったんですね。ちょっと待って待って 待って待ってくださいと。の私たち議員 っていうのは通常であれば各局の職員さん が開発室っていう私たちの持場のね部屋に ね来るんですよ。これが通常 なのにも関わらず自分たちの方に来て くださいと。あれこれちょっとおかしいん じゃないのっていう風に思って何か分から ないけど何かちょっと怪しさを感じたん ですよ。 うん。これ呼ばれることって普通はないよ な。というか今までなかったよな。なんだ けどなんか呼ばれたぞというのでそこで私 呟いたんですよ。ピッとね。Xel呟いて 、え、こうこうこうこうこういうことが あってなぜか呼ばれてますと。だから職員 さんたちのね、いるところにね、行くこと になってるということを呟いたらその後に ね、すぐにちょっとお電話をくれた関係者 の方がいて、ま、言ったらまあ、ま、ま、 ちょっと言わないです。はい。ま、言っ たらって言いそうになりましたが、ま、 ちょっと言わないです方がいて、あの、 それ、佐藤さん、それ罠ですよと。罠です よと。で、それどういうことやられるか 知ってますかと。ええ、何やられるんです か?て言ったらそれはね、あの佐藤議員が 乗り込んできたっていう報道にされると。 なるほどと。え、実はね、東京都っていう のは都議会の中で新協定みたいなものをね 、結んでるらしくて、ま、過去に色々あっ た経緯から議員が職員さんの元に行くと それで圧力をかけているとかね、なんか パワハをしに行ってるっていうような、 そういう風に、ま、そういう、ま、過去の 経緯があったらしいんだ。 だから議員の方から職員さんの方に行くん じゃなくて、職員さんの方から議員の方に 来るっていうそういうね、新士協定って いうか、取みたいなものが合意されている らしいんですよ。なので、各局に議員本人 が行くっていうことはむしろその新種協定 に反することだからやった、やったらダメ なことっていうのは私後から知ったんです よね。え、でいうことはどういうこと かって言うと、そこに私が乗り込んでいき ますよね。乗り込んでいくっていうか、ま 、呼ばれてただ行って、え、なんかね、 説明をしたいってこと言われてたんですよ 。ああ、何の説明だろうっての思いながら ね、え、そこでもし仮に私が直接そこに 行ってたら、そこの新協定に反して議員が 各局にやってきたぞと。で、そこで 怒鳴り散らしたぞなんてことが、あ、ない ことないことが記事に書かれるわけですよ 。で、実際にそういうことを記事に書かれ て信用を失われた議員さんとかもいるん ですよ、過去に。で、私それ知らなくて、 そうだったんだって。そういうことだった んだと。だからね、そっからもね、何人も 何人もそのツイートを見たいろんな各種 関係者が連絡をしてきてくれて、佐藤さん 、これ絶対行ったらダメですよって言って 、 なるほどとっていう罠があったわけですよ 。編集で、私非常的な役割の方が今、ま、 大きく分けて2人いるので、その2名の方 に、ま、とにかく佐藤をこさせろと、もう 佐藤に来てほしいというのが2人の秘書の 方に連絡そういう風に電話が入ってたわけ ですよ。電話ですよ。メールじゃないです よ。電話ですよ。メールでは残ってません 。書面では残ってません。電話にてそう いう話があったというのが私の秘書からね 、伝わってきて、ちょっと待ってくれと。 え、私は今まで1回も行ったことがないと 職員さんは説明しに来る側だというので、 おかしいおかしいって言って、で、その 秘女の方はいやでもどうしても来てくださ いってことを言われてるんですよってね。 2人とも秘の方がね、いやでも佐藤さん ちょっとこれ多分行った方がいいですって 言うから、いや、ちょっと待っておかしと 言って、で、ちょっと電話変わってって 言って、で、電話変わったわけですよ、私 がね。で、電話を変わって、え、で、え、 もう来てくださいと。なぜ行くんですか? て、行く必要があるんですか?て言ったら ね、そしたら大事な資料を持ち出すわけに はいかないっていうわけですよ。いやいや いやいや。じゃああなたたちが今まで持っ てきた資料っていうのは全て大事じゃ なかったんですかと。おかしいんですよ。 私がそこに行かないといけない理由が大事 な資料を持ち出すわけにはいかないから来 てくださいっていう理由だったんでも理由 になってないんですよ。今まで散々散々 この開発し当てに資料がもうバンバン届い てます。これは全て大事な資料じゃなかっ たんですすかってことになるわけですよ。 え、というので、あの、普通のね、これ 議員経験者だったらありえない呼び出しだ と思うんですけど、ま、そういうことが ありましたと。はい。というので、ま、 あの、私がXで公開したことによって救わ れました。あの、このままだったら私言っ てたところですよ。はい。なので色々とね 、ご連絡をくださった各種関係者の皆様 本当にありがとうございます。はい。 さんのね、私にこんな連絡をくれても何のメリットもない人たちが佐藤さん気をつけてっていうことをね、あの、お伝えしてくださったので本当に ありがとうございます。本当に感謝してます。 そしてこの動画が、え、役に立ったとか、え、佐藤頑張れとか、え、これからもずっと都性の闇を追してけとか、春に負けるなって思った方は是非ボタンとチャンネル登録と、そして拡散もし出てきたらイプをよろしくお願いいたします。 [音楽] あの、私の大切な人だとか関係者の元に 取材に行く、あの、本当に報道倫理に 反する人たちには猛烈に講義を表明をし ますと、え、最後に一言残しまして、この 動画は終わらせていただきます。されてた 。
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【プロフィール】
普段は都内で会社経営をしています。
「財務省をぶっ壊して、日本をとりもどす!」
をモットーに2023年から政治活動を始めました。
2023年6月に政治団体「あなたの可処分所得をあげる党」も設立しています。
この政治団体を育て、いつかは…!
信長の野望ならぬ、さおりの野望をリアルタイムでお楽しみください。
