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【11非対応PC可能】最新ツールでWindows10をWindows 11へ簡単にアップグレード!【Flyoobe】

五です。Windows10の延長 サポートも面倒なのに1年だけの延名だし 、やはり古いパソコンをWindows 11へ更新したいと考えていませんか? 非常に簡単にWindows11へ更新 できるツールが今回さらに新しく便利に なって登場しました。この動画では最新の Windows11へ簡単に更新できる 方法から注意点まで徹底的に解説します。 是非最後までご覧ください。 それでは概要から簡単にお話ししていき たいと思います。 Windows11の使用に満たないPC が対象です。よってMicrosoftや PCメーカーのサポート対象外ということ をご認識ください。このツールを使うには 自分で頑張らなければいけないということ なんですね。当でアップグレード5 2025年秋にリリース予定の Windows115H2への アップデートは今回同様の回避手段が必要 になる見込みです。Windows11今 24H2ですね、最新は。これが秋には 25H2が出る予定です。この1年に1回 の大きなアップデートに関しては今回の ようなツールを使用しないとアップデート できない見込みだということをあらかじめ ご認識いただければと思います。日々の セキュリティアップデート等は大抵の場合 が問題ないです。全部完璧に問題ないとは 言いません。たまに問題が出ることもあり ます。ツールには様々なカスタマイズ機能 があるが、十分安定せず今回は省略します 。実はですね、以前のツールから今回の ツールで名前が変わっただけじゃなくて 様々なカスタマイズができるようになった んですよ。実はやってみたらね、ハング アップしちゃったりしましたので、今回は やめとこうと。32ビット版の Windows10とCPUがIntel CoreiやAMDFenomより古い ものは対象外ですよと。Windows 11は64ビット版しかもうないんですね 。今が32ビット版のWindows10 をインストールされている場合は Windows11にアップグレードする ことはそもそもできないんですよ。今回の このツールがどうのじゃなくて32ビット 版から64ビット版へOSを変更すること はできないんですね。CPUは64ビット だけども、WindowsのOSだけが 32の場合であれば新規にWindows 11を入れることはできます。あとこの CPUがIntelCoreiやAMD Fenomより古いものは対象外。つまり このIntelCoreiとかAMD Fenomはオッケーなんですからね。 よく質問が来るんです。じゃあIntel Corei3はどうなんですかとかね。 Corei3とかCoreIがつくやつ はオッケーなんですよと。これより古い 例えばコア2ドとかコア2クワットとか コアじゃないものはダメだよ。分かり づらいのが例えばセレロンとかですね。 これコア世代なのかその前の世代なのか ちょっとようわからないなってのもあり ますしAMDは正直よくわかんないですよ 。あんまり覚えてないんですよね。この 辺りについてはこの名前で検索できる データベースがWeb上にあったのでそれ で調べてみましょうと。この後半のこの より古いっていうのはSSE4IA関係の 拡張命令があるんですよね。その拡張命令 をWindows11の24H2、今現在 の最新のバージョンです。これがその SSE4という拡張命令を使い始めたん ですね。なので拡張命令に対応していない CPUはWindows1124H2に できなくなりましたという話なんですよ。 実況使って作業する時にですね、また適次 お話ししたいと思います。 これもちろんWindows10ですね。 1番簡単とかって入れれば出ますね。 Windows10バージョンは22と バーにはバージョンは載ってるんだけど これが32ビットなのか64ビットなのか は分からないんですよね。この左下の スタートメニューを右クリックいただいて ここにシステムってありますよね。この システムをクリックしてください。 システムの種類64ビット オペレーティングシステムでなおかつX 64ベースプロセッサーって書いてあり ますね。つまりこのWindows10は 64ビットですと。そしてX64ベース プロセッサーと書いてあるのでCPUも 64ですよということでこの Windows10からは問題ないという ことですね。ここが32ビット オペレーティングシステムとなっていた 場合はもう今回の方法でアップグレードは できません。ここが32で後ろのCPUは 64ですと。X64ベースプロセッサーで ある場合はアップグレードはできないけど ルーファスト等を用いて全く新しく Windows11を入れ直すということ は可能です。次にCPUがどうなのかと いうことなんですけど、自分のCPUが このFenom2X545だとしたらここ をクリックします。そうすると下の方にね スペックが出てます。フィーチャーズって いうところにSSE4Aって書いてあり ますね。ここにね、マルチメディア拡張 命令SSE4Aに対応してるので問題ない ということですね。データベースを見 ながら確認することができます。サイトの URLは概要欄に貼っておきますので、え 、そちらからクリックしてみてください。 で、もちろんIntelのCPUも全部 載ってるはずですのでご覧ください。はい じゃないからも絶対ダメなんですけど見て みましょうか。このフィーチャーね、 SSE4がないですもんね。なので確かに 対応してないなと。正確にはIntelが SSE4.2、AMDがSSE4A。それ が入ってればオッケーと。ただこれ外部の サイトなんでね、100%正しいかつっ たらそれは分からないです。でもまあ大体 正しいんじゃないですかね。 Windows11の24H2、これに アップグレードできるかどうかがこの マルチメディア命令で決まるということで CPUに関しても確認事項は以上ですね。 ではですね、実際にこの新ールの説明をし ていきたいと思います。 新しいツールはフライオブっていうみたい ですね。綴りはこんな感じですね。 Windowsの このアウトボクスエクスペリエンス の略起動時とかの様々な設定とかこの辺 OBって呼ぶみたいですがそこら辺 がフライy11に比べるとプラスされてる んですよね。新しいツールはフライオーブ はフライバイ11の次の進化ですと必要に 応じてクラシックなフライバイ11 アップグレードのみを入手するかって書い てありますんでフライバイ11はまだある んですよ。下の方にずっと行くとあるし。 あ、ま、行かなくてもこっからも ダウンロードできますね。フライバイ11 3.0クラシック。ここに書いてあります ね。フライバイ11をダウンロード。今後 はですね、このフライオーブ、現在の最新 のバージョンは1.1になってますんでね 、このフライオーブをダウンロードから ダウンロードすることができるようになり ましたと。アップグレードプOBツール キットが含まれているのがこの新しい フライオブだということですね。残念 ながらこのOBのツールキットのところは あんまりいじらないんですけどね。新機能 かプロセス全体の概要が1目で分かります ということで、今どこまで何をやってるの かとかいうのが分かりやすくなりましたよ と言っております。ルーファスまたは ネイティブオプションを統合して新に新鮮 でクリーンなWindows11を インストールする可能性とかって書いて ありますので、ルーファスのこのね、新規 にインストールするという部分もそのうち してくるのかなと推測できる表現ですよね 。で、あとこのフライバイ11 とフライオーブは今後のリリースで1つの プロジェクトにマージされますよと。その うちフライバイレブンはなくなるんじゃ ないかなと思います。より高速で安定した OBインストールのね、設定画面も安定し てるよっていうことみたいですね。微調整 は即座に適用されるようになりました。 信頼性のためのコパイロット統合の改善と かね、ま、あんまり私全然使わないんです けど、様々な機能が実はフライオーブには 入ってるみたいですね。早速ですね、 Windows10をWindows11 へアップグレードしていきましょう。 フライオブ1.1、フライオーブを ダウンロード。こちらをクリックします。 押します。終わりました。このホルダーに 表示をクリックして実際のフォルダーの 部分を見ました。ジップ圧縮された ファイルがありますので右クリックで全て 展開と回答しました。この拡張士表示して ませんけどこれがフライオブの実行 ファイル。これをクリックします。とする とWindowsによってPCが保護され ました。Micクrosoft ディフェンendスマートスクリーンは 認識されないアプリの起動を停止しました 。このアプリを実行するとPCが危険に さらされる可能性がありますと。 フライバー11もそうでしたが同じような 感じで保護されてましたが特にこれまで 問題が報告されたことはありませんので 自己責任ということにはなってしまいます けど私は問題ないと思ってますのでこの左 の詳細情報というのをクリックします。 そうするとここに今実行しないしかなかっ たのが実行というのが選べるようになり ますので実行します。ちょっと後ろが見 づらいので全部消しましょうか。こんな 画面が始まるんですよね。外にもなんか こういうアイコンがあったりしますけど、 このサイドメニューを出すとかこれ コパイロットに訪れるだけのボタンなんで あんま意味ないしこれはバージョンとか ですね。こんな感じ。枠外のグレーの ボタンはあまり意味はないと思います。で 、これがですね、今何をやってるのかが 分かるよっていう、進捗が仕留めて分かる よというインターフェースの改善がここに 当たるんだと思います。やりたいことは もうここでアップグレードするだけなん ですけど、このOB、この軌動時の カスタマイズができるのがプライオブの 特徴だということなんですが、例えば右下 のエクステンションをクリックするじゃ ないですか。そうするとこんなの出てくる んですよ。1番下install1すれば ですね、Windows11に アップグレードをした時にワンライブが 消えているはずなんですよね。アカウント とかあってローカルアカウントに変更とか もできるみたいなんですよ。標準だと Micクrosoftアカウントで インストールじゃないですか。これが ローカルアカウントでできると。ま、だ からこの辺はルーファスにもありましたよ ね。こういった機能をしてるんだと思うん ですが、このアカウントとね、さっきの このワンドライブを両方設定して実際やっ てみたんですけど、ハングアップしちゃっ たんですよね。ブラック画面になって しまって動かなくなっちゃいました。 やめようと思った次第なんですね。という ことで今回は特徴でもあるんですけど OOBは一切使わずにこのアップグレード ボタンここだけしか使わないでですね。 まずアップグレードしてワンドライブ消す とかそういうのはアップグレードした後に やればいいじゃないかというような考えで 進めていきたいと思います。おすすめは 1番右のダウンロードusingfido comendデッオートマテッドと書いて あるのでこれが推奨だそうなんですよ。で 、この1番左がオフィシャルのマイクフt のウェブサイトからダウンロードするよと 。で、これはISOを作るメディア クリエーションツトツールですね。を使う よと。1番右押します。このアプリが デバイスに変更を加えることを許可します か?これはもちろんハイです。 Windows11コンニューです。 リリース。これもね、新しいバージョン しか選べないはずなので、ま、一応見てみ ても選びませんよね。もうコンティニュー しかない。ま、つまりこれね、ずっと コンティニューしかないです。やることも 選べるものない。コンティニュー ランゲージ。これは多分あるのか、 いっぱい。でも、まあ、大抵の方は JAャパニーズでしょう。X64ですね。 X64で大丈夫です。ここでようやく ダウンロードが押せますのでダウンロード します。もうあっという間にダウンロード が終わります。5GBぐらいあります。 もう終わりました。これ何回か繰り返すと 失敗するようになるんですよ。私も昨日 テストして1回目はうまくいったんだけど 、2回目以降何回やってももう失敗でした 。これもうMicクrosoftの方が 多分ブロックしてるので何やってもダメな んですよ。で、その時って Micクrosoftのウェブサイトの 公式のサイトからダウンロードしようとし ても同じようにダメなんですよね。ダメに なった時はね、どれやってもダメだと思い ます。1日経ってもダメな時も結構あった んですけど、今日は1日経ちましてでき ました。試しにもう1回やってみましょう か。多分これでダメですよ。これもう1回 やったらやってみますね。こんな感じで エラーが出ます。これ失敗した場合は 例えば他のパソコンとかねから ダウンロードするとか何かしらだから ダウンロードしてきてUSBメモリーとか でアップグレードするパソコンのとこに 持ってくればいいだけなので私の例では 翌日には大丈夫でした。今回は ダウンロード成功したので、このセレクト 1オプションからセレクトISOローカル コンピューター1番上です。先ほど ダウンロードのシの打落ちましたのでこれ ですね。Windows1124 JapsesX64ってやつですね。これ を開きます。マウンティングISOという ことで、今ISOファイルをマウントして ますね。え、このアプリがデバイスがある こと許可しますか?はい。Windows 11。あ、もう始まってますね。もうOK ボタン押さなくてもう始まって進んでます 。ここからはこれ何も考えず次へ行って 構いません。うまくいかないような時は このセットアップでの更新プログラムの ダウンロード方法の変更っていうのを押し ますとここで更新プログラムを今は実行し ないっていうのをこう選びますとね アップグレードの最中に更新することをし なくなるので早く終わります。要は何も 選ばずに次へとしたら今のこの更新を行う がチェックされてますんでねします。 引き継ぐ項目を選んでくださいということ なんですけど、アップグレードですから 普通はこのファイルとか設定とかアプリは 保持する。そのまま次へでしょう。先ほど 更新を行うということになってますので 更新プログラムをダウンロードしてます。 こっから長いですね。 インストール準備完了です。インストール してみます。 無事に来ました。無事終わりました。この スタートメニュー見ればもう Windows11ですけど、右クリック してシステムとWindows11 Home2412なってますね。確かにね 、実機での作業はこれで終わりですね。 それでは最後になります。メンバーシップ 限定で公開動画では話せない裏話やより 詳しい解説を行っています。各動画の メンバーになるボタンから登録をお願い いたします。今後もパソコンを活用したい 方に役立つ情報を提供いたします。Xの フォローやチャンネル登録を是非お願い いたします。ご視聴ありがとうございまし た。 [音楽]

Windows10の延長サポートも面倒なのに1年だけの延命だし、やはり古いパソコンをWindows11へ更新したいと考えていませんか。
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▼目次
00:00 イントロ
00:29 概要
03:46 実機による確認および準備
06:09 Flyoobe
08:09 実機によるアップグレード

#パソコン #Windows #後藤PC塾

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