【現地レポート】池田瑛紗 個展「Wings:あひるの夢」@ New Gallery 鑑賞レポート 2025.11.11
はい、というわけでやってみました。池田 テレサの古典ニューアート 人房町に行きます。人房町のこの日角に 早速ね、このドレスと 、えー、線のポスターが語っています。 これだけなんですよね。だからその外から 見えるのはもう本当に このドレスとこれだけでこの中身はもうね 全部こ本来だから普段はこのニューガラ リーってところは基本まもうガラスが開い てるんですけど全部カーテンにしけられて 中身はも全く要素が分からないっていう ことになってます。で、この後ね、えっと 、今日の会場がまた始まるんですけど、 まだ始まってないっていうところでまだ ですよね。まだですよね。そう。あ、まだ か。これ順番に入ってちょっと若干様子は 見えるけどここは入り口になっていてなの であの会場を冷やすとしてはねそんなに 広いわけではないんですけどもいやあ 来ましたニューギャラリーかっこ よすぎるよねかっこよすぎないニュー ギャラリーでさのこ写真もいいしね。 インザヒルの夢っていう形でブログご自身 のブログをね、テーマにした。え、古典 この後ね中身入ってみてちょっとね、 ちょっと感想なんかもつけたらなと思い ます。いやあ、かっこいいね。もうこれが かっこいいもんね。これがかっこいいから さ。すごい。はい。というわけでね、 改めてさんの固定に、ま、これからね、 まだは、まだ中身は入ってないんですけど も、これから入っていくところなんです けども、もうね、とにかくまあね、乃木坂 とこういう美術スっていうのはね、とこ デザインだったりそういうもののび付きっ てのは、ま、大体政務店だったりとか家族 物館であった、え、春華冬だった りっていうところの展示で、ま、グループ としてやってきたり、あとその個人で言っ たば伊藤さんですかね。マリカさんが パルコで古典をやったりとか、あと、ま、 直近最近には金村さんがね、写真をやっ たりとかって形をもう個人でアートの美術 の活動っていうものを、ま、結びつけて 自分で形にしていくってことは、ま、これ は決して自体それ自体新しいことじゃない し、ま、あの、そういう方々の先輩方の 延長戦上に今回の駅さんの展示もあるわけ なんですけども、やっぱりね、ま、カ村 さんが自身が時々としてる写真として新作 を取り戻 え、糸さんがファッションだったり、 アートの文脈、ま、あの、糸さんのコテで は結構乃木坂の時代の作品もあってもあっ てましたけど、というのもあったりしつつ でていうのはある。で、あと、ま、あの、 国立博物館での展示もそうだし、ま、大体 全部点は完全に乃木坂の活動に結びたもの ですしけども、あるし、ま、どうしても その外部、アート分脈こういうギャラ、 まさにニューギャラリーみたいなもう普通 のアーツギャラリーで天井するっていう中 での、え、文脈で言うとやっぱ当然だから 、あの、やっぱ普通は、普通ですよね。 あの、やっぱ自分が本来アイドルをやって いる中でのアイドル業をやっている中での そっからずれたもののっていうところを 自分そこの半疇がないから外れたものって いうものを、ま、取り上げてそれを主題に 作品を作るってところがある種、ま、非常 に、ま、テーマパターンであったり、ま、 作りやすさもあると思うんですよね。 やっぱ普段はこういう活動してるけれども 、私ってこういう説明もあるんですよって いうことを見せるっていうところがま普通 はできそうなものだし、ましてや東京芸術 大学に、え、のあのに通学中の池田哲さん に関してはそんなのでいくらでも手段が あるはずなのに彼女はあえてアイドルして 彼女が書いているブログをテーマを モチーフにしてそれを実際に展示にするっ てことを今回試みてるわけです。だから これ難しくてやっぱそのいや、僕正直結構 楽しみ半分不安半分なところあって ちょっとあの飛躍的な話をするとやっぱり そのアイドルにとってブロググってもう 必要ない時代なわけですよ。もうそう極論 言う極論言うたよ。 あの新しく出てきたアイドルでブログ持っ てないアイドルなんだけどいくらでもいる しXだったりインスタのアカウントしか ないTikTokのアカウントしかない ようなグループなんて全然いるわけですよ 。そんな時代に坂道グループはちゃんと ブログを、ま、大切にして プラットフォームとして置いているし、 えっと、ま、あえてとブログの歴史って いうところで言うと、安倍、安マブロッグ 、ま、あれがやっぱり1番当時あらゆる アイドルが使ってフラップストームになっ てましたけど、ま、もはや、ま、そっから みんな離れていく中の中で基本的には短分 SNS、X、TW、Twitterだっ たり、え、Instagramだったり、 動画、TikTokだったり、 YouTubeだったりっていうところで プラットフォームどんどん映り変わって いく中でもう池田さんは皆さんご存知の 通りもうもう狂器を感じるまでに日々 テキストと迎い合って日々のま、ブログ だけではなくてメッセージだったりていう ところもえ、たくさん発信してくれてる わけですよね。だから本当にあの別に推し じゃないけど池田テレさんのトークでも 取っちゃうんですよ。あまりにも質量とも に良すぎてでという目線から見てもうん。 そんな彼女の人がだからこそブログを ちゃんと取り上げてブログをどうアートに するかっていうところを切り込むっていう ところは僕はすごくのテーマの乗りとして めちゃくちゃ面白いなと思います。あの、 そこはちょっとこの後すごい楽しみにし たいと思いますし、そうなんかやっぱね、 この時代に2020年にそ、正直アイドル とブログなんてもうない文脈っていうか、 あの、やっぱ読む人しか読まないし、読ま れないし、接続されないし、ま、だから こその意味っていうところはきっと池田 さんは感じてるんだろうなっていうところ も含めて、ちょっと この後、ええ、見ていきたいと思います。 楽しみ。ああ、じゃあ行ってきます。 はい、というわけで終わりました。 行き立てた。古典ソレエクセビション ウィングズアヒルの夢です。でも すごいね。すごいね。皆さん、もう勘弁し てくださいよ。もう、もうすごいよ。も、 あの、なんか天字構成としては本当に シンプルに1部屋に、あの、主に 12345 かな?こう5つのコーナーがあって、え、 そちらにそれぞれあの、ま、なので細かい ギュッと、え、いろんな要素が詰め込まれ た展示になってました。え、入ってますね 。えっと、左側には、ま、入口の挨拶が あって、そこに、ま、これで、これをこの パンプレットと この5種類あるらしいポストカードですね 。こちらをいただきます。で、こちらは 結構ちゃんとしたパンフェレットになって 、それぞれの、えっと、作品とそれに 紐づくブログのQRコードが載っています ので、これを見、ま、見たり、え、QR コードを見てブログの内容を見返しながら こうテンジ見るってことが可能になって ます。ねえ、なんかもうそうぜ、ちょっと あのよ、ま、ブロググって大事だね。 すごいバカみたいなこと言うけど、ブロ グって大事なんか、ま、それはね、 もちろん彼女ずっと書きずってきて、それ がアーカイブとしてあるからそういうこと が言えるっていうことがこの展示会でも まず証明されてるわけなんですけども、 やっぱ言葉の蓄積があるからこそそこから 再編集、アーカイブの中から編集が可能に なって、それが新たな形としてこういう形 で洗乱に立ちわられるってことが可能にな るっていうのはね、なんか、まあ当たり前 のようであって、意外と今までこのブログ をにこうやって作られるってやっぱなかっ たかなと思うのであったかなちょっと あんま記憶にないですけどね。新たに作品 を作るとかそういうのはね、いっぱいある けどアイドルがその古典をやるとかそう いう展落をやるって意味で言うとちょっと 今回の試みはいやあ良かったですね。で、 特に、ま、この主にこのカム鉛筆のデさン 、え、デさンで自画像を書いているエリア と今回のテーマであるあの死が本当 かすれるようなね、あの薄さで壁にこの プリントされてるエリアと、ま、グッズの 販売エリアと、え、で、手前で行くとまた 写真で今回のために取り下ろした、え、羽 を今回ウィングが超てますので、そちらを つけたテレス版がの写真が飾られていたり 、で、過結構これまでのフレーズが、え、 白いタれ幕ですね。えっと、タれ幕に それぞれプリントされた6枚かな?6枚の プリントされたタレ幕の彼女の言葉があっ て、え、3歳の生パで小さな絵本が ちょっと展示されていて、その奥にえっと 指の共有っていう映像作品があ るっていうような構成になってます。狭い ながらもうすごくキュッといろんな要素が あるっていうところで、やっぱりね、僕は 1番 うわあ、分かりやすいしいなと思ったのは やっぱその言葉が ピックアップされた言葉が天井から 垂れ下がる中でやっぱりライブ中のライ ブって本当にこことここがフレア瞬間だと 思うとでもペンライトのサイエリーウムの フェンライトの光は1個1個がもう心にさ せるようで生きた心地がしないけれども でもやっぱ ライブが1番生きた瞬間がするって言葉が あるんですよね。で、あるんですけど、で 、それを見た上でこの映像展示コーナーに 入るとそこにワン曲スクリーンに定パの 視点での味元スタジアムサバストラの えっとアリーナ中央通路をトロッコで動く というシーンの一連のハウスを披労中の シークエスがあの流れるんですよね。 で、なんか、ま、あえてだと思うんですけども、ま、その人の顔とかね、あまりその映らないようにとそういう多分入るも含めてだとは思うですけども、その映像がめっちゃ荒いわけ。荒くて、しかもなんかフィルターがちょっとかかってなんかちょっと見づらいというかの反射が映り込むような形で全面的にそのクリア映像では全くないわけ。 だからすごく大体前点で見たようなもう8 Kスーパークリアなライブ映像であるとは 真反対な彼女の視点でのえー彼女が受ける 光っていうものがちゃんとそこ映像には 割と再現されてるような気がしてそれがね グサぐサ刺さるっていう彼女に刺さってる こっちにも伝わってきてめちゃくちゃ 良かったですね。それは本当に良かった。 これはもうああ、もうよくそう、あの綺麗 な展示の同線としてはよくできてたし、 すごい綺麗に繋がったなと思います。 いや、でもあの壁をかれるやつとかのね、 ポエムとかすごいいいなと思うし。 いや、ちょっとな、テレ、池田テレサさん さすがやな。さすがやな。本当にちょっと いやあ、これす、あのね、あの小さい なんかね、最初あ、ま、こんなもんだよね と思って中に入るんですけど見ていくうち にじわじわとね、やっぱね、あ、これ すごいことやってんなっていうことが じわじわですよ。 ダイブってもっとこうね、初期動に合わせてこうバーンってこう盛り上がるっていう直感で動くもんですけど、今回の反はじわじわ言葉がこう染み込んでくるみたいなそういう感覚で見ることができました。なんから自画像だから彼女はとにかくそのには自分が見てる視点を共有したいっていうのが目的なんですよね。その中で羽っていうのをモチーフにして羽がないと羽があるからこそは変わっていく。 で、私、私はいつか羽たいていきたいって いう言葉の元にだから、もうこれあくまで 家庭なんですよ。彼女が見てきたの家庭の 共有っていう展示会ではあるんですけど、 だから今池田テレサんが見ている世界観 っていうものが本当にギュッと詰まった 状態で見えるものになってはいるんです けど うーんにしては完成度が高い。なん 取りの写真も含めて言葉も含めてちょっと な。いやいやいやいやいやいや、ちょっと 次に行かなきゃいけないから駅まで来 ちゃったけどこれはちょっとねいい。ああ 、池田テレサさんあの初点でこれだから これはね、これ続くと思う。もうこれ1回 目だよ。あくまでに1回目。1回目。これ 絶対このまたやるよ。卒業点なのか分から ないですけども。どういう形か分からない ですけども。あの、必ず彼女は多分次の 実際、またさらに大きな 美術感なのか分からないですけども、そう いうところでやると思うし、そういうもの がこの延長戦場線として見れたらいいなと 思うし、僕が最初この動画の前に会議的に 締めていた、やっぱ今の時代アイドルに とってブログ必要っていうところに対して 、より追求してね、なんかあの答えをね、 提示して欲しいなと思います。今日でも 十分それは感じたんだけど でもやっぱりその彼女1人の1つのアンチ として打ち出してるものではあるから やっぱもう少しより力のある何か訴えと いうかステートメントみたいなものがある となお用かなとは思いました。それぐらい だよ。それぐらいだよ。もう本当に 素晴らしい 。というわけではい。あの、ちょっと今日 は、あの、この後浜行って色々あの、日の 新山ものなので、ちょっとこれから移動し たいと思います。でも本当に素晴らしいね 。これはもうなかね、ま、多分ほぼ県は もうない状態だとは思うんですけど、 行ける人は是非ね、この後楽しみにして 参加していただければと思います。あの、 本当にゆっくりじっくり見てみてください 。なんかあの ほとんどの時間グッズのグッズのチェック とグッズのなんか紙に記入してる人ばっか だったのはちょっともったいないなと思い ました。あ、グッズじゃないプロダクト プロダクトです。だからそれはあの もったいないので是非実際に場であの空間 であの彼女の言葉をじくわじわと自分の中 に染み込ませて視点を共有するっていう ことを是非体感してもらえばなと思いまし た。はい。 というわけでさんの古典初コ典ですかね。はい。リングの 2 名でした。はい。それではまた次のままでお会いしましょう。バイバイ。 から
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