銀の幻 / 氷上恭子(高嶺響)
どこ までも 空 を こんな 日は 帰り たくなる 遠い ぬくもり あの古さと 1人 思い出せ 寂しい けれど の まだ 旅の先 急ぐよ。今は 光る銀の 幻 を追いかける よ。 してきた。 変わってく。 自分 を見たの 泣き ながら 風を睨ん だ 強い 思いを 貫く 度。 いつも誰かのことを気つけ ている。なぜ 追いかけ て しまうの旅 の 果てに何を 見つける の知りたいだけ。 してきた 会いたい 時夜空 を見る 優しく 見守る ように がまたく まだ 旅のさき 急ぐよ。今 は 光る銀の 幻 を追いかける よ。 して必ず なぜ 追いかけ て しまうの旅 の 果てに何を 見つける の知りたいだけ だから今あ。
幕末浪漫第二幕 月華の剣士 ~月に咲く華、散りゆく花~ アレンジサウンドトラックスより
