【宅間孝行&石田亜佑美 スペシャルインタビュー】タクフェス第13弾『くちづけ』大阪公演:12/18(木)~21(日)
スタンダポ法ご覧の皆さんこんばんは。 熊が南です。さあ、気がついたら10月 終わり11月秋がやってきました。そして 秋のお楽しみといえば舞台タクフェスが 今年も大阪にやってきます。 2025年のタクフェスは名作の口付け です。もう笑って泣いてそして号泣するっ ていう感動の舞台なんですよね。5年ぶり の口付け。さあ、今日はですね、宅主主催 の琢磨高幸さん、そして今回初登場の 石田美さんにお話を伺います。 泣いて笑ってまた泣いて。感動の名作部隊 タクフェス口付けが5年ぶりに大阪に。 この舞台に込める思いをたっぷりと伺い ます。スタンナップ タクフェス第13 弾口付け演出そしてウーやんを演じられます琢さんとマこを演じられます石田美さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 たくまさん 今年もネ大阪に来てくれますね。 はい。もちろんでございます。もホームこっちなんでありがとうございます。このスタンアップも むしろレギュラーなんでそうですよね。 メインレ 毎年ありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。 そして、医者さん、初めまして。 初めまして。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 願いします。 [音楽] タクフェス第13 弾口付け。実話を元にした涙と感動の物語。 [音楽] 優しさと愛情の果てにある悲しい決断とは大阪公園は [音楽] 12月18 日から梅田芸術劇場シアタードラマシティにて [音楽] 舞台は知的障害者たちの自立支援グループホームひ元人気漫画家の愛情 1本が とに住み込みで働きにやってきます。 純心な心を持ったまま育ったマこは明るく元気な青年ウーやんと出会い惹かれ合いクリスマスの日に結婚する約束をかわしたのですが 2010年に所演その後 5 年ごとに上演されたくさんの人の心を揺さぶってきた感動の名作部隊が大阪にやってきます。 [音楽] 5 年に1回やりますって宣言通りの はい。講演ですが、もう名作私も待ってました。 ありがとうございます。 で、石田さんがこのね、タフに初参加ということ。 そう、初参加なのでなんかこう大阪にお邪魔してもたくさんがこうホームだっておっしゃってあ、そうなんだとかなんか全てが新鮮ですし [拍手] いやでも楽しみですよね。 そうですね。 し3度目 すごいですよ。彼女は やっぱり若いですけどモーニング娘で はい。もっとそうですね。まれてきました。 13年 ああ13年もで はい。やったんですけど はい。 で、こういう新しい現場でどうかなと思ったんですけれども、こういう感じで、あの、着かしてくださるから私もすごい言いやすくって茶かしてるって。 違いますか? 着かしてて褒めてるんですよ。 ありがとうござい、 もうすごいんですよ、本当。だから、あの、若いですけど、こっちも行けるし、遠くも [音楽] あんまり言われ、 多分関西の人の心を活 いやいやいやいや。ぐんてハトルが上がっちゃって すごいっすよ。マジで すっかり仲良して、もうトークもう完璧ですやんね。 もうぴったりでもね、結構だからそう打てば響きますし、 [音楽] あのしっかりされてるんで 若いのに。 はい。 どんな感じでまこちゃんを演じようと思いますか? あの、この普を読んでた印象で言うと、あの、すごくこの、そうだよね、そう言うよねっていう言葉が毎回出てくるので、すごく会話で作っていくから店舗とかもなんかなるほど。この本だからこういう店舗の作品になってるんだなっていうのを読んで初めて感じました。 [音楽] ああ、読んでその 話な感じが分かる。う、 うまい。目の前にしてうまい。 それがってるんで気持ちですよね。はい。さ す本人を脚本感を目の前にしてうまい。もうおっさん転がすうまい。 [音楽] 言い方がちょっとね、違う。子供の頃から 違います。違います。 子供の頃からやっぱほら周り大人の人ばっかだからきっと扱いがうまいんです。 うん。そういう世界にはねんですけど。それがされちゃってます。 おじさん、おじさん嬉しそうな顔されてたさん、 いい表情ありがとうございます。 お稽古も楽しみですか? いや、なんか、あの、今こんなに楽しいのに多分稽古始まったらビシバシなんだろうなと思ってちょっとドキドキですね。 もう今時代ですから。 うん。 何もしません。もう いや、何もしない。 いや、でもビシバシやっていただきたいので、その方が はい。 ね、いい作品になりますから。 ほら、 ついていきます。 あ、素晴しい。 言っちゃいましたね。どうしようましたね。もうちょっとしましょう。頑張ります。 [音楽] 琢磨高幸さんが自ら脚本を書いた舞台口付けは [音楽] 2010年の所演以来5 年ごとに上演されさらに映画化もされた感動の名作です。 で、今回この口付けなんですが、琢磨さんにとってこの作品ってのはやっぱり思い入れが ありますでしょう? うん。そうですね。あの、2010年が、 あ、1番最初なんですけど、なかなかこう 物議を保すかなとも思ったところが、あの 、非常に、え、評判がいいと言っちゃうな んですが、ま、知的障害の人たちをこう 登場させているような物語なんですけど、 やっぱそっちの親御さんだったりとか関係 の方からよくこの世界に光を当てて いただいたという言葉をいいた時 にこう定期的にえっとやっぱりこうの世界を知らない人が とても多いので そんなにこうブーにする必要もないしアンタッチャブルにする必要もないしなんか普通でいいんじゃないのっていうみたいなことも含めてみんなにこう気づきがある作品ではあるので 5年に1回やろうと決めてまあ今回その 4度目になるんですけど 一応秋夫さんと今回秋明夫さんの この1本先生、愛情1 本という役なんですけど、最後にしようとラスト 1本先生という、あと私のウーやんもう 今回で1番ラストと で、ま、あの実は 2020年のコロナの全たの中で口付け 5年前やりまして はい。はい。 そん時にやラストにするよと はい。 宣言してたんですけど はい。おっしゃってました。 すごいね。力強いでしょ。なんか話違う。話違うじゃねえか。 そうなんです。 あれ、またうやれるの?あの画面こういう人もいるんですよ。だから あ、そっか。そっち 喜んでくれる人もいるし、お話違うじゃないかみたいな。たことちゃもよみたいな言ってはったような気がするなと思っ そうなんですよ。 で、まあ今回でも清さん最後の時にたま一緒にやろうよと 言っていただいたりとか、ま、その本当にあのコロナで お客さんがもう半分だとか うん。 ももうちょっとってるとそこしかけないとか なんかそういうこともあってなんかこう最後のやをやりきるにはやり切った感がちょっとなかなかなかったような最後でもあったんで そうですね。 あのもう1 回ちょっとチャンスいただこうかと。ま、そこにこう今回初めて初参加でまこう を演していただくんですけど はい。 もうすごいですよ。 今までやったあの、ま、小役の中で私が難取って見せますからと。 あ、言ってないんですよ。歴代のおまちゃの中で。 いや、言ってないんです。受けないでください。これを。 そうです。言ってない。 もう昨日もあのご飯食べた時に 大船に乗ったつもりでくれた。 言ってないんですよ。 泣きましたね、昨日ね。 言ってないですよ。昨日まさんがずっと喋ってましたよ。言ってないけど、でもそういう気持ちでは望みたいです。 もう伝わってきました。 隣で何にも言ってなかったんですけど伝ってきました。 言ってないみたい。言ってないんだ。あまりにこれを言うのなんかそうしないとみたいな。 いや、でもそうしましょうよ。 でもそうですね。はい。その はい。それやるからにはやっぱり女優魂としてはね、 ナンバーワンって言われたいでしょ。 言われたいです。それは間違いない。 だからそれだけ期待してるってことですよね。 頑張らないと。 そうですよね。 はい。 観能の名作タクフェス第13弾口付けは 12月18日から21日まで梅田芸術劇場 シアドラマシティにて金田秋を演じる愛城 1本そして琢磨演じる ウーやん2人の共演は今回がラストです。 お見逃しなく [音楽] スタンアップ。 今夜のスタンアップは 12月18 日から大阪公園が始まるタクフェス第 13 弾口付け特集。ヒロイン魔こを演じる石田ゆさんとフェス主催琢磨高幸さんをゲストにお迎えしています。 [音楽] タクフェスといえばの本編以外にもお楽しみもあるんですか? はい、もちろんです。はい。 もちろんです。始まる前から。 はい。 始まる前はね、できれば皆さん 20分前に来ていただくと そこら辺から始まりますんで。はい。 私たちの開演時間は20分前なんで 本当の演時間は もう分からないですよね。 公式的な発表と関演時間何時だって言ってるのに 関時間何時だって言ってんのにねなんか違うこと言ってるしみ 言ってんのに20分前に来って言ってね 20 分前から始まるぞってことはそのちょっと前から来いよみたいな感じ [音楽] 難しい 難しいね。 で、終わった後も色々盛沢さんなんで うん。うん。もうあのライブタイムもそうですし、 もうやっぱりダンスが やモムスで鍛えられた そこは すっごいんですよ。ダンスの音だけはいい。 アピールが 結構そうですね。結構 これは本当です。これ本当にもう私ダンス任してくださいと。 はい。負けません。 負け。ほら負けませんですよ。 あ、ダンスもあるんですよね。そして食べられるんですよね。 あります。はい。 ただ今回はあの役で うん。 踊るので役者というよりかはなので、まこちゃんですし、うーやんですし、だから、まこちゃんね、キレキリたらそれ、それで怖い。 [音楽] どうしましょうね。 でも、だからその、まこちゃんらしく踊れるかっていうのもその本人の義量だと思うんで できます。 うわ、かっこいい。 かっこいい。 呼びたい。 お芝居も楽しみだし、ダンスも見たいし、もう これだけ言ってますからね。どんな、まこが出てくるかもう楽しみが楽しいよ。 もう本当2月です。頑 はい。 え、今回フェス初参加でこれから稽古始まって、あの、初めてのことにこうぶつかったり悩んだりとかすると思うんですけれども、あの、作品自体が本当に心温まる作品なので、あの、私もこの世界にとっぷりと浸りながら皆さんをこちらの世界にこういえるやるように舞台上で、え演じたいと思います。どうぞ応援よろしくお願いします。 [音楽] [音楽] え、今回、え、私のウーやん、そして1本 先生、え、エンジェルカ田さんも今回 ラストになりますんで、是非最後の優勝を ご覧いただきたいなと本当に思っており ます。 で、ま、あの、何度か来られてる方は、あ、もちろんご存知だと思うんですけれども、やっぱり連演劇っていうのはちょっと片苦しいんじゃないかとか、こ難しいんじゃないかなんていうのをなんとなく思ってる方もいらっしゃると思うんですけど、ま、こういう感じの雰囲気で進みますし、なんと言ってもあのホスピタリティに命かけておりますんで [音楽] [音楽] うん。 うん。まあ、もうちょっと劇場に入ていただけたら、ま、こんな楽しいお祭り騒ぎがあるのかと思っていただけるように全力で皆さん楽しませますので、ドラマシティクリスマス前なんですよ。これが今回クリスマスがね、こう重要なこうキーワードというかキーポイントなんですけども、その時期に、え、東京や名古屋とかで散々リハーサル重ねて大阪のために [音楽] [音楽] やますんで、 ホームですもんね。 ホームですんではい。 え、年末ぜ非頼まして遊びいらしてください。お待ちしております。 タクフェス第13弾口付け大阪公園は 12月18 日からです。めっちゃ楽しみにしています。お 2人ありがとうございました。 それではスタンダップ今日はここまでです。さよなら。
#タクフェス #宅間孝行 #石田亜佑美
5年ぶりの上演!笑って、泣いて、心が震える。名作、いま再び。
あの日の笑顔も、こぼれた涙も、全部まとめて、愛だった。
純粋な恋と、親の深い愛が胸を打つ――
タクフェスが贈る、優しさと切なさの物語。
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タクフェス 第13弾『くちづけ』💋
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大阪公演:12月18日(木)~12月21日(日)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演!
今年もタクフェスが大阪にやって来る!
本作『くちづけ』 は、宅間孝行が主宰していた東京セレソンデラックスにて2010年に初演され、2013年には堤幸彦監督によって映画化もされた人気名作です。さらに、2015年にタクフェス第3弾、2020年にタクフェス第8弾にて再演。今回は5年ぶりの再演となります。
初演から愛情いっぽん役を続投するのは金田明夫。作・演出を手掛ける宅間孝行も、初演から続投でうーやんを演じます。このオリジナルメンバーでの上演は、今回で見納めとなります。
『くちづけ』の舞台は知的障がい者たちの自立支援のためのグループホーム「ひまわり荘」。
かつて大ヒット作品を1度だけ世に送り出した、漫画家の愛情いっぽん(金田明夫)。娘のマコ(石田亜佑美)を連れて住み込みで働くことに。純真なマコの心の扉を開けたのは、ひときわ明るく元気なうーやん(宅間孝行)だった。惹かれあったふたりは、マコの誕生日であるクリスマスの日に、“結婚しよう”と指きりを交わす。そして約束の日、うーやんはひまわり荘の仲間と一緒にマコがやって来るのを待つが…。
純粋な恋と、親の深い愛が胸を打つ ――
タクフェスだからこそ描けた、優しさと切なさの物語です。
ぜひその熱い想いを受け止め、涙を流してください…
今年の🎄クリスマス🎅はドラマシティで!✨
【公演日程】
12月18日(木)18:00開演 ★
12月19日(金)13:00開演 ◎
12月20日(土)12:00開演
12月20日(土)17:00開演【貸切公演】
12月21日(日)12:00開演
※ダンスタイムは全公演実施!
★・・・初日スペシャルDAY!
ご来場者全員に非売品グッズをプレゼント!
さらに舞台上から出演者による「お見送り」を実施!
◎・・・終演後にアフタートーク開催!
12月19日(金) 13:00
登壇: 宅間孝行、金田明夫、石田亜佑美、上田堪大、鈴木紗理奈、小川菜摘 (予定)
【出演】金田明夫 石田亜佑美
松本幸大 上田堪大 加藤里保菜 / 浜谷健司
町田萌香 下川恭平 宮城弥生 神月柚莉愛 ヨスケ。(Wキャスト) 河内宏大(Wキャスト)
鈴木紗理奈 / 小川菜摘 / 宅間孝行
【作・演出】宅間孝行
【チケット料金】8,900円(全席指定・税込)
チケット好評発売中!!
詳しくはこちらまで → https://takufes.jp/kuchiduke2025/osak…
#タクフェス #くちづけ
#金田明夫 #宅間孝行
#石田亜佑美 #松本幸大 #上田堪大 #加藤里保菜 #浜谷健司 #鈴木紗理奈 #小川菜摘

1 Comment
放送地域外だったのでYouTubeでのアップ、本当に嬉しいです!ありがとうございます!!