【赤井勝】夢は大きく目標は低く!地元・大阪に美術館オープン【濱岸ひより】 すきもあミージアム #4
こんばんは。浜岸ひよりです。そして 好きをもっと好きにという気持ちを応援していますのアーロンズです。 この番組のテーマはミュージアムのコンセプトでもある好きをもっと好きにゲストの方の好きなものをたくさんお伺いしてみんなの好きが溢れるような番組を目指していきます。ちなみに私は福岡県出身なんですけど福岡の好きなところといえば 福岡ですか はい。 え、僕ご飯すごく美味しいって言います。 そうですよね。私もご飯だと思います。は い。え、何が好きなんですか? 木鍋が大好きです。 はい。鍋ですね。 寄制したら必ず食べてます。福岡には美味しいものがいっぱいなので是非皆さんも福岡に行ったらくさん食べてみてください。それではこの後ゲストの登場です。今週はどんな好きなもの話が来てるのでしょうか?番組ハッシュタグはガができモア感想などなどに投稿します。 [音楽] そして番組公式Xも是非チェックして ください。それでは今日の1曲目は私が 好きな曲を選びました。この曲はですね、 すごく真っすぐで素直でもう声が本当に 素敵で私の大好きな曲なので是非皆さんに も聞いていただきたいです。菅田正さんで バカになっちゃったのかな。好きをもっと 好きにミジアムの提供でお送りします。 東京FM すモアミジアムパーソナリティの浜岸です。 ミュージアム総合プロデューサーのアロンズです。 それでは2 週連続のゲストはこの方の人と書いて人の赤いマサんです。 お願いします。 私が家人の赤いマサです。 よろしくお願いします。 お願いします。 先週この素敵なお花を頂いたのでなんかすごい華やかなジオになりましたね。一気に いやそうですよ。 本当今でもね、お花語飾語らせていただいてるんですけど、本当にもう素晴らしいですね。 はい。うん。い いでしょ?お花いいでしょ? いいですよ ね。で、なんかね、お花を見て綺麗よねって自分のイメージのお花を言う方も人的にもいいでしょ。うん。 僕あの先生のあのおっしゃってたね、その様のおっしゃってた言葉 はい。 あの、人にお花をあげて もう嫌な顔する人はいないと。 はい。こんな素晴らしい職業がもうお花屋さんしかないっていうのをね、以前って 勘弁しました。 え、覚えててくれたんですか? もちろんですよ。 本当ですか? はい。 もしかしてアーロンさん友達違うかな? いや、だから友達だってこ。 あ、そうだ。大阪のお土産もいい はい。 もうすごく嬉しいです。お花と団子で。あ、お団子なんですね。 はい。はい。 花より団子じゃないですよ。花と団子ですよ。 お花と団子で。 はい。 あ、そういうことすね。はい。はい。何のお団子なんです? あ、これはあの見たらしです。 うん。 はい。大阪でしか売ってないんで買って飛行機に乗って持ってきましたよ。あ、 [音楽] これあの売り切れるやつなんですよね。 あの夕方ぐらいになると あのすごいあっかいんですよ。 だからお土産置き場であったかく売られてるんですけど。 そうです。ほあったかいんです。このラジオ撮ってる場合違うんですよ。早く食べた方がいいんです。終わっから食べるってから後で美味しくいただきたいと思います。 はい。 もう、もうさっと行きましょう。嬉しい。はい、今週もよろしくお願いします。 お願いします。 さて、赤井さんは大阪出身ですが、大阪の境には赤いマサるアートミュージアムがあるんですよね。 こちらはどんな施設なんですか? はい。あの、まさしく赤いマサルアートミュージアムで、 ま、僕は普段生のお花を、 え、デザインしたりとかアレンジしたり飾ることが多いんですけれども、 ま、僕もこの仕事をしまして 45年になるんですね。 で、途中、ま、もちんであるとか雑誌であるとか、 ま、45年って言ったら、 ま、そこそこ長いんですよね。 え、ま、同期は、ま、松田誠子さんと一緒なんですけれども、向こうは花の 80年組なんです。僕は花屋の 80年組なんですよ。 あ、すごい。 はい。これ今笑うとこですよ。笑わなかったら笑うとこないですよ。 あの、お花を撮影した時に、え、つもこうんと思ってたんです。 自分の行けたお花を写真に映すとやっぱり表情が変わる、色が違う。 うん。ああ。 ていうところで、でもある時にそんなもんやと。肉眼で見てるのとレンズを通しているのは違うとっていうところでどっか写真の中にお花を行けようっていうのが自分の中でストンと落ちたんですよ。 だから写真アートにすることを目的としてお花を受けやれた。うん。 それの集合隊、ま、僕のお花を、え、写真というホトというアートにしてな、 え、 見ていただける。 これが赤いマサるアートミュージアムです。 うん。へえ。すごい。 あの、アートミュージアムですよ。アートミュージアムじゃないですか?ミュージアム。 はい。 そうです。 ミュージアム でも一時的、あ、一時的にね、あの、一定期間ミジアムも共産させてもらって はい。ありがとうございます。 あの、一瞬だけ赤いマサルアートミジアムになる時期がありました。 はい。 そうなんですね。 そうなんです。 先週は赤いマサルさんの好きなもの、お花と人についてお話をお伺いしたんですけれども、では今週の好きなものを教えてください。 季節です。 おお。季節。 はい。 お花といえば。 そうですね。 あの、ま、季節、ま、式とかも言うんですけれども、やっぱりその季節になるとか、この季節が来るとか、この時期が来るとか、こう、単純に式がこう巡っていく。ま、今も暑かった時期がこう過ぎて秋になっていってこういい季節じゃないですか。 うん。 でもあ、なんか通りすぎてみればあの夏もみたいなもあるしで僕の仕事から言うと季節があるからやっぱりお花とのまた違う出会い。 これ食べ物んも一緒だと思うんですけれども これねま僕60 年やってるんですけど人間飽きないですよね。 で、人と会話する時も はい。 暑かったよねとか やっとねとかまだもう1 回ぐらい暑くなるんじゃないとか。うん。うん。 え、この時期来ると美味しいもあるよねとか うん。いのがやっぱり会話の中でも生まれるように、え、お花植物の中もあるんですよね。そういった意味では、え、お花、人、季節好きですね。 うん。 はい。 具体的にどの季節が 1番好きとかあるんですかね? 僕今が好きです。 秋。 いやいやいや。 あれ、 もう冬になったら冬が好きです。 あ、そういう今ですね。 そうなんですよ。 なるほど。 え、そうじゃないですか?こいまで、え、ひりきれなこう、なんて言うんですか?もう僕も大好きなんですよ。あの、沖縄からバナナのが来たらうわあ、 [音楽] いいな、行けたいなと思うんですけど。 はい。 浮気症なんですかね。 うん。なって、今から赤くなるんやな、オレンジになるんやなと思ったら嬉しいしで冬になればなってあ、やっぱりなんかこう 12 月近くなってきたらなんか今年もクライマックス感があってみたいなんだあるし で年開けるぐらいにはもうね、 あ、もう、もう、もうすでにですよ。この放送ぐらいには神桜 1発目のね、寒い桜っていうのがですよ。 うん。てなったらもう春に向けて うん。 だからね、今日がいいんですよ。 ああ、そう。お花目線の施設ですか? そうなんですよ。 はい。僕のあの友達の言葉を引用させてもらうと今でしょっていうことですよ。 あ、今です。 はい。はい。ですね。使わしてあげております。先生、すいません。使わせております。 お花をこう飾る時にも季節って意識したりするんですかね? もちろんです。うん。 あのね、やっぱり季節ばっちりのものと はい。 先取りのものと ああ、 それと季節をこう反対の季節を表現することによってえっていうところで実はっていう話ができたりとかうん。うん。 ズバりの時はズバりで感じてもらえますし、違和感ある時は違和感ある時であれって人って思うじゃないですか。 でもまたそれを気づかない人もいてるんですよ。 これもまた1 つのこうなんて言うんですかね?人間性というか。うん。 でもそこには気づかなくてもちょっとしたことにも気づいてくれたりとか うん。 深掘りしたりとかっていう方があるんで。 だからそういった意味では季節があったりその時のお花があったり感じ方があることによってまたその人と会話が膨らんだりとか またイベントが違う方向に行ったりとかっていう感じなので そういった意味では季節大好きです。え、もう私はでもどうしても夏が苦手で ほう なんかもう暑くて嫌になっちゃうんです。 はい。どうしたらいいですか? いいじゃないですか。もうあの、なんて言うんですか?あの、 ベトベト感というか でもあの夏でしかない。 はい。 もうなんかでも飽きますか?もうええかなと思ってても はい。 え、もう終わったらなんか僕今年の夏なんか暑すぎて飽きけえへんのかなと思ってました。 もうこのまま行っちゃうん違うかなと思いました。 うん。本当に ね。でも日に日にね、やっぱり はい。ちゃんと ちゃんと 式が来るんですね。 うん。空気読めてますよね。季節も すごいですよね。 はい。ではここでアーロンからの 1級よろしいでしょうか? はい。 日本は式がありますがもし海外で生活するのならどこですかと? うわあ。でも日本以外考えれないんですよね。生活というか。 はい。 あの僕らもイベント呼ばれて 行くん、ま、とこ行くんですけれども うん。 うん。 やっぱり帰ってくると嬉しいんで。 うん。 なんか生活するっていうよりか旅して今一度戻ってくるために生活するんならいいなみたいな。向こうでなんか住っていうのはちょっと辛いなっていう風には思うんです。 あれ一定の期間行って帰ってくるとまた良さがいいなっていうのと一緒で うん。 そうですね。 確かに日本って本当に住みやすいというか、そのインフラも含めて、あの生活はい の、ま、基盤だったりとか、ま、 食べ物もそうなんですけども、本当にクオリティ高いですよね。 クオリティ高いですね。僕、ま、他のことわかんないですけど、お花植物にとっては すごいクオリティ高いですよ。 うん。 へえ。 今見てもらってるのも、あ、もちろん海外からあの、アロンさんの味さなんてそうなんですけどはい。 日本のこの美的感覚とそれと、え、植物そしてま、あと野菜とかに関する [音楽] クオリティと こうやっぱり国民の考え方っていうのは美しくて綺れくて、 ま、例えば食べ物としたら美味しくて当たり前うん。うん。うん。うん。 ていうところがあるので、 そういった意味では高いですよ。 あの、海外から日本に輸入する花のこのチェックする度合とかもうこんな花したらね、朝までかかりますけど 高い。もうピンのピンのもんしか日本に送ってこないと 無理ですね。見てもらえないです。うん。うん。 はい。 ではここで1 局、今週も赤井さんが好きな曲をお届けしましょう。曲紹介お願いします。 はい。竹原トルさんでサンサーラ。 この曲なんですけれども、えー、なんか 人間身、さっきの人ってことじゃないです けど、なんか聞くとなんかこう状況を 浮かぶというか、あの、この歌だけ1局で 深みあると言いますか、いろんなこう 受け手側 で人によって感じ方違うと思うんです けれども、そういった意味ではこの歌だけ でも好きですし、この歌をテーマ曲にした 、え、ノンフィクションっていうか、あの 大好きなんですけど、え、人隣というか、 人臭さというか、そのままなので、え、 そういった意味では、え、いろんな顔の人 がまた見れる番組とそのテーマソングで あるこの竹原ピストルさんのサンサーラ 聞くとなんか自分にもう1回頑張ろうとか 、もう1回ちゃんと向き合ってるかなとか っていう風に感じさせられる 曲ですね。はい。 好きをもっと好きにミジアムの提供でお送りします。東京 FM すモアミュージアム後半も私浜岸ひよとミュージアム総合プロデューサーのアーロンズさんでゲスト赤井マサルさんの好きなものについてお話を伺います。では最後の 1つです。好きなものを教えてください。 はい。 夢です。 お夢。 はい。 夢っていうのは寝てる時のではなく将来の夢とかの方ですか? あのね、起きててもね、寝ててもずっと見てるんでしょうね。 なんか ちょっと待ってください。これやどっちなんですか?あの夢ってことですよね。 はい。夢です。 夢ですよね。寝て寝る時の夢ですよね。 いや、違いますよ。 また出た。またちょっとなんかすごい哲学っぽい瞑想な話になりそうなんですよね、これ。 いやいやいや、あのなんか 夢があるんですよ。 なんかこう喋ってても、え、次つ呼んでもらえんのかなとかっていうのも夢ですし、この番組にも。 で、え、例えばひさんがなんかで見たらああ、こんな感じになって言ってんねや。俺思ってたん違うなとかっていうのもありますし。 はい。 で、ま、は仕事とか生活のことなんですけど、 ま、やりたいことがまだまだありまして、 え、1%もできてないんで、 あの、目つって見ることが夜先ほどのアロンさんじゃないですけど、夢で 目焼きながら言ってんのは夢なんですけど、これやるっていうだけのことで うん。どんなことがやりたいんですか? ま、それを叶えてもらうのは 1人は友達の1 人でもある日さんに協力をしていただいてはい。 え、色叶えてもらうということで、いや、本当たくさんいろんなことありますよ。あのね、重くなくなんかこう良くないニュースがあったら [音楽] うん。 僕がね、お花を 1に入れるとふんふん 平和になるとか うん。ヒーローみたいな。 はい。それこそあの夏暑いの嫌でしょ? 嫌です。 もう僕がお花1 に入れると涼しくなるとか。 [音楽] あ、それは叶えてほしいです。 ぜひお願いします。 て、温度下がるとか。 確かに。 はい。 なんかこうね、僕がお花の話するとみんなワクワクドキドキするとか うん。 楽しくなるとか、 ま、こんな感じが夢ですかね。 ああ、素敵です。いいですか? ちょっと私も毎日夢を考えながら生きていきたいと思いました。 はい。 なんか赤井さんが夢を叶えるために日々行っていることとかってあるんですかね? あ、あのね、目標はね、すごく低くしてるんですよ。 夢は大きく目標が低く。 うん。うん。うん。 なんかね、あの逆の人っていてるじゃないですか。 はい。 E バッグ持ちたいんです。車乗りたいんですとか。 うん。はい。 うん。そんなんただの目標やると。 うん。 夢はもうこうなんて言うんですか?さっきじゃないんですけどお花を使って温暖家を止めようとか。 うん。大きく大きく。 うん。そうなんですよ。 なんかそんな風な感じを持って目標は今日 1 日目の前の今日こうやってラジオやらしてもらって楽しくそしてお花のことお 2人好きですよね。 はい。 はい。 ということはお2人は家人なんですよ。 おお ね。で、僕は今日も家人を増やしたと。それを見てスタッフの皆さん笑顔になったじゃないですか。 もしくはこの放送を聞いてくれた方は、あ、そっかと思った人も全員家人なんですよ。お お花が好きな人を増やしていく。みんな好きなんです。根に。 うん。 それを実感してもらうことが僕は目標の目標。 おお、 そうなんですよ。 でも夢は大きくで目標はい。 もう本当に うん。 低く行くっていうのが自分の考え方です。 はい。ありがとうございます。 はい。 確かにお花って僕花にあの袋包まないんですよ。 [音楽] はい。 アメリカだと普通なんですよね。 はい。 うん。うん。 で、日本の方そういう風にされてるかってあんまりなくて まあまあ社員なんですよね。 だから結構そのバレンタインだったりとかそういう日に やっぱ花をそのまま持ってる人って あんま日本の方僕見たことないです。 なんかね、花を買う、プレゼントするっと思うからですよ。今日も一緒で僕はひさんのイメージ、アロンさんのイメージっていうところていうのは、ま、お花ってメッセージ性があるからブー家で、え、ひさんのイメージこんなんですよ。 これからもよろしくねっていうイメージで僕は作ったんですよ。アロさんにも同じなんですよね。そういった意味でメッセージ性があるものを持っていってる自分らしさっていうのはファッションも一緒やと思うんで恥ずかしがることがないと思うんですよ。 そこの説明とそこの浸透がないからやと思うんですよ。 うん。うん。うん。 だからそれをもっともっとなんかね、こういったメディアでもそういう機会を作ってもらうと今でアロンさんが包んだりとか隠したりっていうのを照れと思うことがない くなると思うんですよね。 そうですよね。 はい。 ではここでアーロンからロン 9よしでしょうか? はい。はい。 赤井さんが今の若者に伝えたいことは何ですか? おお、 そのままでいいんじゃないですか? と言いますと、 結構今の若い人はとか はい。 え、若者はとか うん。 え、俺らの若い頃はみたいなんで全然思わないですよね。 うん。 はい。もうそのままでいいんですよ。 はい。もう一言です。若い方に ついできます。ひよさんついていきます。 頑張ります。 確かにあのある文学者の方が、ま、昔の言葉の使い方と今って違うじゃないですか。例えば 90年代だったりとか2000 年代とかあの流行りの言葉ってあるわけですよね。でもそこに対してその文学書の方っていや何を言ってんだと。 それが不だと、つまり時代の流れによって、世のその移り変わりによって言葉は変化するものだから何が正しい、何が間違いとか昔が正しいとかそういうのはないっていうのをおっしゃってたっていうのを今お話聞いて思い出しました。 [音楽] うん。だからもうね、そんな若い方に受けなんではい。 なるほど。ありがとうございます。 ということで2 週に渡って赤井さんの好きなものをお伺いしてきました。 そして赤井さんは穴の市の王国で連載しているそうですよね。 はい。 はい。 え、もう3年になるんですけれども、 え、自分の好きな、 え、作品、お花の作品を、え、写真に載して、 うん。 え、なぜか食べ物んの話を書いてるという、 ま、食べることも好きなので、 え、このお花とこの食べ物、このお店、この人 とかを書いてます。 え、気になります。 はい、是ひ見てください。はい。 はい。拝見してます。 あ、本ん当ですか? あの、出張で飛行機乗る前に 必ず撮って先生のページですけどうん。 毎回すごいね、なんかあの港のあの漁師の方のお話え。 はい。なんか色々楽しいお話。 ちょっとね、こう飛行機待ってる間にこう不太小さい小説を読んだような気になってです。 っていくというあのすごく素敵な文章が載ってます。皆さ はい。チェックしてみてください。 お願いします。 はい。そして番組公式 X には放送後に赤井さんの好きなものの写真がアップされます。季節と夢にまつわる写真ってどんな感じなんでしょうか?季節と夢にまつわる写真は それは はい。 Xで見てください。秘密です。あ あ、秘密が出ました。はい。皆さんじゃあ絶対にチェックしてみてください。 はい、 ということで赤井さん2 周にまたってありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 好きをもっと好きに東京 FMすモアミジアム2 週連続赤いマサるさんをお招きして好きなものをお伺いしました。 なんかこの頂いたお花なんですけどのこのままのお花がすごく素敵だなって思ったんですけどでもなんて飾るとこの綺麗な感じが崩れちゃいそうでどうしたら 1番綺麗な状態でこのままを保てますか? そうですね。それはあの僕の教室に来てください。 あ、 教室にはい。 はい。そういうことなんですよ。 そういうことなんですね。 はい。ここではちょっとね。はい。 そうですね。 あ、内緒ということで はい。じゃ、私は教室に行きたいと思います。 [音楽] こうして1個ずつ積み重ねてきて45 年です。 そして赤いマサんとのトーク模様は YouTube ミュージアムの公式チャンネルで後日動画も公開されます。 YouTube でカタカナでミジアムと検索してみてください。是非動画もチェックしてください。来週と再来週は佐藤なさんがパーソナリティを務めてくれます。 私とは3 週後にまたお会いしましょう。それでは明日もあなたの好きが溢れますように。浜岸ひよりと アロンズ2でした。 バイバイ。 バイバイ。 好きをもっと好きにミジアムの提供でお送りします。 ።
TOKYO FM 新番組『すきもあミージアム』収録中の様子をお届けします。
今週は元日向坂46の濱岸ひよりさんがパーソナリティを担当。
先週に引き続き、ゲストの「花人」赤井勝さんが“好き”について語ります。
多くの夢を叶えているように見える赤井さんですが、
「やりたいことの1%もできていない」と語ります。
これから叶えたいこと、そして今の若者に伝えたい想い。
花と人と向き合い続けてきた赤井さんが、今感じていることを語ってくださいました。
前編はこちらから:
📻すきもあミージアム(TOKYO FM)
『「好き」をもっと好きに。』をテーマに、ゲストの“好き”が溢れるトークをお届けします。
🎧 パーソナリティ:濱岸ひより(元日向坂46)・佐藤和奏(non-noモデル)<2週間交代制>
🎤 ゲスト:赤井勝
✍️目次
0:00 オープニング
1:24 先週に引き続き「花人」赤井勝登場!
5:08 赤井勝さんが好きなもの③
9:22 日本は四季がありますが海外で生活するのならどこですか?
12:28 赤井勝さんが好きなもの④
17:09 赤井さんが今の若者に伝えたいことは何ですか?
19:57 まとめ
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「好き」をもっと好きに。
MeSEUM(ミージアム)公式サイト
https://www.meseum.shop/

6 Comments
#4も来てた!!!嬉しい最高!!!
ひよたんの好きな音楽とかってあまり公表されてなかったので新鮮
あら~「好き」をもっと好きになっちゃうね🐣ひよたん頑張れ~応援してます💐
オープニングで、平仮名でって聞こえた時に、ケヤキと呟いてしまった。
ひよたんの癒やしボイスとアーロンの低音ボイスが心地よかったです♪
ひよたん応援してます🌈