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【クトゥルフ神話TRPG】Starlight Stardom/PL:岡田彩夢、neon【 #あやんぴライダム】

しら、こんばんは。 こんばんは。 なんかすごい勢い。 [笑い] しゃら、こんばんは。 シャラ だけで、本日はですね、岡田さんとネオンさんのお 2 人にスターライトスタートも回していこうと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ます。 [音楽] じゃ、まずね、お2 人の自己紹介からちょっといただきたいと思うんですけれども、あの、 じゃあまずは岡田めさんよろしくお願いします。 え、 けれどもカラーのはいはいこと岡田あめです。えっとこのシナリオはなんだろう。私あれだ。 アイドルをね、お仕事でもやってるんですけど、探索者でアイドル作るの初めてなんで、若干緊張してます。思想が強いので頑張ります。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 思想いんだ。 じゃ、続きましてネオンぴさんことネオンさんよろしくお願いします。 はい。ネオンことネオンぴです。私はい、あのドルオタです。はい。 根っかの泥タで小学生の頃からずっとアイドルを追っかけてきたので、ガチのアイドルとまさかアイドルの探索者をやるとは思っても見ませんでした。今日頑張ります。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、キーパー私杉浦です。よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 はい。じゃあね、お 2 人のね、可愛い探索者を紹介していただければと思うんですけれども、 じゃあ、まずハンドアウト1 スパークルは弾けるような歌声ということで菅川シオンさんよろしくお願いします。 はい。あ、そっか私が放一なんだ。よいしょと。はい。え、菅川シオンちゃん。え、職業アイドルの年で 20十歳の女の子でございます。 え、ちょっとダンスは苦手 なんですけれども、え、歌はめちゃくちゃ 上手です。はい。実家はお金持ちのお嬢様 小さい頃から色々な習い事をしてきたので 、ま、あの楽器を触ればなんとなくその 楽器もあのできちゃうぐらいの、ま、絶対 温の持ち主の女の子です。 アイドルになるって両親に報告する報告した時にあの大反対をされてしまったので今は家を出て安で 1 人暮らしをしながら、え、めちゃめちゃ私は絶対売れてやるという強い気持ちで頑張っております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、名はも宇です。よろしくお願いします。 絶対に売れてほしい。 絶対売れてやるというね、強い着替いを持って 絶対売れてやる。はい。 売れてお父さんとお母さんに認めさせてやるという気持ちで頑張っております。 かっこいい。 はい、よろしくお願いします。 かっこいい。よろしくお願いします。 え、続きましてハンドアウトにストーミー嵐のような踊り天野さん、よろしくお願いします。 はい、天野です。芸名はいちゴ宝でございます。えっと、 19歳167cm手足が長い。え、子供の 頃から習い事でダンスをしていました。 中学の体育の授業でダンスの発表を、ま、 ダンスの発表が体育で義務である時なん ですけど、体感のステージに立ってダンス をやった時に、ま、ダンス経験が長いって いうのもあって、すごい持て生やされたと 。で、その時の大勢の人に見られた気持ち 、才能がある、絶し立てられた時の気持ち が忘れられず、高校になっても習い事の ダンスは続けてたんですが、表部隊で踊り たい人の視線を独り占めしたいという 気持ちは膨らんでいくばかりでくすらせて いました。で、大学生になった時に、ま、 いろんな周囲の人々が入れ替わっていい 感じの環境を作れるタイミングがあったの で、で、昔の自分を知る人もいなくなっ たっていうことで芸能活動を始めることに しました。で、シオンちゃんが 前から友達だったので、アイドル活動を 始めるにあたり、シオンちゃん一緒にやら ないと声をかけて なんだ、背中をしたっていうのかな。 なんか一緒に夢を目指すということになりました。ダンスが大好きです。私のダンスの表現を見て欲しい。足先から指先まで髪のびかせ方やフリルの揺れ方まで全部計算し尽くして見せるからっていう思想を持っています。よろしくお願いします。 つええ。つえ女だ。 つえ つえ女。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今回ね、この可愛い立ち絵は岡さんに書き下ろしていただきました。ありがとうございます。 めっちゃありがとうございますか?いい。 よかった。 アプベリね。アプベリー。 アプベリー。 アプリベリー。アプベリー。 アプベリっていうユニット名。 アイドルです。ユニット名です。 なんでアプリベリーだ?アプリコットとベリーだからだ。思い出した。 そう、そう、そう。 私がアズてからもなんで そうね。あずと一にしたから。 そう、そう。後りにしました。したはず確かに 思い出しました。そうだ、そうだ。絶対そうだ。 アプベリオどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 そう、僕がね、あの、どうすごくこの岡田さんの絵でアイドル探索者を見たかったっていうのがちょっと実現してすごく嬉しいです。 [音楽] わあ、なんかキりトさんが立ち絵納品した後めっちゃびっくりマークついて可愛いって来てきトさんってこんな元気な disccord 打つんだって思った記憶あったんですけど 可愛いびくり 喜んでくれたんだな。 あの僕ねなんかすごいろんな人からめっちゃこうドライな感じのイメージを持たれがちなんですけど うんふん うんうんそんなことはないです。 ちゃんと感情ありますか?僕にも 感情ないなんて言ってないですよ。 なんかすごい何考えてるかわからないと思われがちなんですけどま、マジでな。な んでなんだろうね。この声の討ンとか話し方なのかな。 うーん。ま、恋ですかね。室でなんとなく性格を うん。うん。 勝手に見られてるイメージはあるかもしれない。 やっぱ冷たく映るのか。 ちょっと来年の目標はね、人に心を開くっていう。 [笑い] 心開結構じゃないですか。でもキとさって ああ、どうだろう。 開いてないか。 どうかな。あ、いや、自分じゃわかんないんですけどな。結構心開いてないって言われます。 あ、ええ、そうなんだ。 へえ。 私は開きすぎって言われます。 [笑い] いや、その心開いてる、開いてないの定義もね、ちょっとよくわかんないですけれども。 うん。うん。うん。うん。うん。 わかんないね。 ま、そんな感じでね。どんな感じかわかんないけど、ちょっと始めていこうかなと。 そんな感じ。頑張ります。 はい。 じゃあセッション始める前に TRPG 配信での注意事項読み上げさせていただきます。 うん。 え、TRPG配信での注意事項。1 以降の配信はシナリオのネタバレになります。 新鮮な気持ちでシナリオ遊ぶ楽しみが損わ れる可能性がありますので視聴にはお気を つけください。2シナリオのネタバレ配慮 お願いします。SNSで感想ポストする際 、事前情報以外のことをセッターなどの 外部通路をお使いください。3チャット欄 での実況はOKです。 え、今回ですね、参加していただいてるお 2 人はテストプレイにも実際に参加していただいており まし、ま、ただ僕があのせっかくなんでちょっと配信でお 2 人に回させていただきたいってことで今回ちょっとお呼びしているんですけれども うん。ま、お2 人ともですね、すでにシナリオの内容は、ま、知ってはいるんですが、ま、今回この配信でね、初めてこのシナリオに触れる方もいらっしゃるので、え、いらっしゃるかと思うので、先の展開が予想されるようなことは、え、チャットに書き込むのはちょっと遠慮いただければと思います。 はい、お願いします。 はい。ま、実際ね、このシナリオ持ちの方はすでにご承知かと思うんですけれども、後書きの方にね、あの、今回このシナリオを作るにあたって M さんに色々とインタビューというか取材をさせて いただいたところもあるのでね、ま、そりは 岡田さんがシナリオの内容を知らんわけないやろっていうところなんですけど、 ま、でもこんな風にシナリオに生きるんだって驚きました。 うん。ああ。 嬉しい。 いや、ありがとうございます。ちょっと僕がね、 ありがとうございます。 ちゃんとアイドルできるシナリオなっていうのがちょっとあったんで書く時にね。 いや、こちらその説ありがとうございました。本当に。 いや、本当にありがとうございます。私もアイドルの思想が強いのでなんか結構紳摯にアイドルという存在に向き合ったシナリオだったなと思ったので嬉しいです。あ あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、続きまして4 展開の都合上シナリオに開変が入る可能性があります。 え、あります。 あります ね。あの、一応探索者もね、テストプレイと同じ設定で来ていただいてるけれども、ま、同じストーリーになるとは限らんよねっていうことで。 うん。うん。 うん。 そうだ、そうだ。 それに合わせてね、僕も手撃変していこうと思います。え、 5。 切り抜き。スクリーンショットは現金です。ネタバレを防止するため配信の切り抜きやスリーンショットを SNSに載せないでください。 6え、PC が継続の時もありますが、ま、今回は新規です。 え、7 マナーやモラルを守って楽しく見てね。キリトとの約束だよ。ということで配信のハッシュタグはですね、え、あんぴのライダムでお送りしておりますので、こちらでガンガン感想やファンアートなどをポストしてくれると僕たちみんな嬉しいです。 嬉しい。 というわけでね、お2人には2 回目ということになるんですけれども、準備の方よろしいでしょうか? [笑い] はい。 いや、前回めちゃめちゃデ目が良かったってことは覚えてるので。 うん。確かはい。 そうだったっけ?あ、なんかそうだったような気もするな。 前回めっちゃデ目良くてなんかね、デ目良かったよね。 デメ良くてなんかどうにかな、デメが良かったおかげでなんとかなった気がする。なん とかなったみたいな感じだったので頑張らないとなって。 やばい。今日出目終わってたら全然話変わってくる。 変わってくる。 あ、あれかも。キりたさんなんか YouTube の画面がハッシュタグスるせライダムになってるかも。 あ、ごめんなさい。変えるのを失念しておりました。今から直します。 あ、 え、い やん。び、 全部読みながらいいね。読み上げながら言ってくれる。 うん。 いや、ちょっとあの、僕配信画面のデザインができないマなんで、 あの、ここのちょうどいい感じのスペースを保つのに一文字つ毎回売ってるから。 なるほどね。 デザイン デザインの、 あ、アリアさんか。ありがとう、アリアさん。 アリアさんデザインはもう間違いないから 一応ね、 損わないように頑張ってるんだ。 うん。 あ、えっとね、これね、ちょっと人がデザインに関わってくれてて、サムネイルは、そう、サムネイルのデザイン、このシナリオのトレーラーのデザインは、 えっと、待機タイムっていうサークルのとモさんって方にちょっと書いていただいてはい。 うん。ふんふん。 で、配信画面の基盤となるのはひよりんが作ってくれたんですけど、それを僕がなんか色々打ち直してるっていう。 [音楽] うん。はい。はい。はい。 うん。ふん。ふん。 で、配信のサムネイルは毎度おな染みアリアに書いていただいております。 うん。うん。うん。 毎度お馴染み。 もう本当毎度ありがたい。 そうだ。 それじゃあ始めていきましょうか。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 空間をうねるようにはう音がこ宵いものごゾロップを振わせる。 渋谷は東京。この町の若者は太陽が登る まで眠りにつかない。彼らに安らぐことを 許さない理由のない息通りはネオンが スパークする明るい通りへ足取りをいう。 地下へと続く分厚い扉をくぐり抜ければ こもっていた爆音が外へ漏れる。 ここはナイトクラブMオール。この町に数 を多く存在するクラブの1つである。 クラブと名打っているが、必要な機材さえ 持ち込んでくれればイベント形式はバンド 、ヒップホップ、DJ、漫才などジャンル を問わず何でもござれた。そして本日の イベント内容はアイドルだ。キャパシティ が100人のこのライブハウスでは それぞれが目当ての推しのために足を運ん できたファンたちですでにぎ詰めである。 開演を5分後に控えた会場の熱キは高まる ばかりだ。してその様子を楽屋にいながら 感じる君たちはアイドル ユニットアプリベリー 本日の1番手だといったところでですね、 あなたたちは今楽屋 で自分たちの出番を今か今かと待ち詫びて いる状態でございます。はい。 ドキドキドキドキ 。 これはロールプレイオッケーの時間。 あ、ごめんなさい。ロールプレイオッケーの時間です。緊張してきた。あー、まあでも大丈夫なんじゃない?なんとかなるっしょ。 でも1番手だよ。 う、でも別に1 番手っていうのもそんなに別に珍しいことじゃなくない?うーん。 でも私たちが失敗したらこの後の人たちにもずっとその空気が続いていくっていうか。ああ、また出たネガティブ。 うん。でもう歌たちゃんがいるから。しっかり物の歌たちゃんがいるから。 [音楽] うーん。まあうん。 うちらが失敗してもほら、この後出てくるアイドルはみんなすごいアイドルばっかりだし、うちらが失敗したって多分大丈夫なんとかなるって。 え、だとしたら絶対負けたくないじゃん。いっちゃん最初にやる人たちなんかあんまだったのって忘れられたくないじゃん。じゃあめっちゃ頑張るしかないじゃん。うーん。分かった。めっちゃ頑張る。うん。めっちゃ頑張るって。 でもど、どうすんの? えっと、 うん。 え、全員の人の顔を見て、 いるお客さんの全員の顔見て全員に入れする。 おお。 でもそれつもやってることじゃない? いつもやってるけど。 うん。じゃあ特大の特大のレス だ。例えば えっと1人1人にウインク うーん。 なるほど。 え、 今日何人?100人だっけ?確かキャパが だから100回やる。 うー、目乾きそうだね。 できるかな?めっちゃ目痒い人だと思われると思うけど。 あ、この人ずっと瞬きしてないって思われるかな。 うん。ま、大丈夫大丈夫。ほら、なんていうか、ほら、だからのさ、なんかなんだろう。 そういうのは結構丁寧だってみんな言ってくれてんじゃん。うん。そうだけど。え、うとちゃんは [音楽] うん。 今日のステージ何?どんな心持ちなの? ど、どんなって?まあなんか普通に練習通りに頑張ればなんとかなるかなみたいな感じ。 ああ、いつもペースを保ってくれる人だ。 いやいやいや、これでも緊張してんだよ。 あ、そうなの? いや、まあ、なんていうか緊張してんだけどつも私以上に緊張してるからなんか緊張するの馬鹿らしいなってなって緊張なくなるみたいな感じかな。 あ、でも緊張してるんだ。可愛い。 いやいやいやいやいや。緊張するでしょ。そりゃ。 え、でもそれ聞いてちょっと安心したかも。 あ、本当じゃいいけど、ま、いつも通りあれば大丈夫だって。うん。 頑張ろうね。 うん。だからは可愛い。え、嬉しい。 うん。よし、じゃあ行くよ。頑張れよ。 うん。頑張れ。 なんかすごい懐かしいな。 うん。 ね。懐かしい。 こ、こうだったわってなんかなってる。 こんな感だった。こんな感じ。 私も今んだったって今思ってます。 うん。 ネガティブ宝をただただなんかなんとかなるよって言ってる質はしようみたいな。 そう、大丈夫しょみたいな。 うん。 天才音楽触れば何でも作れちゃう天才系って感じする。本当にたちゃん。 [笑い] いや、いいな。 え、ではですね、しばの会話の後、開演を告げる BGMが流れた。この場と愛退した静かな 緊張があなたたちの中に渦まく。家に帰り たい。さあ君たちの出番だ。君たちは 思い足取りでステージまでの道のりを歩き 始めた ということで、じゃあ毎度お馴染みですね 。ここで 探索者には挨拶のコールとMC を行ってもらうんですけれ。おお のやつが聞けんのか。そうだった。 じゃ、 たたって出ていきます。 うん。 イベントにお越しの皆さんこんばんは。私たちアプリベリーです。よろしくお願いします。 [音楽] お願いします。 ダンスで私の鳥子になれみんなの宝物にしてくれますか? 宝物だよ。 宝物だよ。 トップアイドル目指してます。いちごとからです。よろしくお願いします。 わあ。 えっと、アンズはシ、 [音楽] うたちゃん キューティ。 キューティ。 天生の歌声をみんなにお届け。も歌だよ。よろしくね。うちゃん。 うん。よろしく。はい。今日はこの 2 人で盛り上げていくので最後まで楽しんでてくださいね。 ありがとうございます。 しかし目をします。 期待した声援は得られない。観客は冷たく品めをするような目で君たちを睨んでいる。 そう。 君たちは売れないアイドルなのだというところで。 これ寂しいよ。 寂しいんだろうな、これ。 うん。 ではですね、パフォーマンスダイスというものをしていただきます。 はい。これが大事なんだ。 フロアにいる観客は100 人。キャパシティが100 人のライブハウスではまさしく満員の状態です。 君たちは彼らをファンにするためここに立っている君たちは今魂を込めて歌い踊るのだということでまずはですね、お 2 人とも芸術過称を行っていただければと思います。 はい。 レフトブレイはこの時がすごかったんだよな。 すごかった気がする。 拡勝。あ、これか。 うん。なんかめっちゃ歌うまかった。 まあ今日はどうかな。 だ、 まあまあまあまあくださいね。 あるある。 う、天才としてやり切りたかった。最後まで 芸術過称はね、多分最悪。ああ、 はいはいはいはい。じゃ、お2 人とも失敗だったので 1人1D5振ってただければと思います。 はい。1D5。D5。ゴゴゴ。 まあまあまままままま 1 だからだから すごい緊張してます。 緊張してるね。今日1段と緊張してるね。 じゃああなたたちの歌声で4 人がファンになりました。 うん。うん。うん。うん。 え、では続きまして芸術ダンス。 はい。 どうぞ。 私がダンス味しかないんでね。 うーん。 デメ悪くはないんだけどな。 悪くはない。 いや、 頑張れ、 頑張れたから。ギリギリで 45持ってて46 か。ちょっとうまくいきそうだったんだけどな。 え、ではですね、失敗で1D5 人があなたたちの踊りに見取れます。 うん。2 初か同じように。 え、ではですね、 あなたたちは予定していたパフォーマンス を、え、予定していたパフォーマンスを 終えた君たちは解放感と脱力感を覚える でしょう。わずかばかりの拍手と声援の後 、君たちのステージは幕を閉じました。 ま、実感としては 手応えは得られなかったんじゃないかなっ てところですかね。 うん。うん。そうですね。ごめん。足引っ張っちゃったってへこんでます。 おお。お疲れ。 はい。飲みも なんかねえ。ありがとう。 なんか喉もカラカラだったし、なんか足っかかっちゃったし。絶対ドライアイだと思われた。 いや、だからさ、絶対最初なんて言う?ギアバーンって言って最後ちょっと疲れてたっしょ。疲れてた。 局目に全部使っちゃった体力。 まあ、私もダンスはなんか全然うまくいかなかったからな。 うー。ま、でもこんなもん。 うーん。なんかもっといいライブできるように頑張る。 ああ。どうする?この後のやつ見てく? 見てこっかな?勉強になるしね。 いや、すごいね。なんていうか。うん。 うん。そういうところは本当尊敬するよ。 そういうところは。 ああ。いや、そういうところも わって何? いや、そういうところもって言ったんだよ。何?引き間違い?聞き間違いだって。 聞き間違いかな?普段どんな風に思ってるの? いやいやいやいやいやいやいやいや。まあまあまあまあまあま勉強してじゃ今日は美味しいもん食べて明日からまた頑張ればいい。うん。そうしよう。そうしよう。頑張ろう。 うん。分かった。なん かまめ込まれてる気はするけど。わかった。 じゃ、勉強しに行くか。 ゴゴゴー。 はい。え、ではそのようにですね、あなたたちは、え、自分たちの後に続くアイドルたちのパフォーマンスを見ることになるでしょう。え、ではですね、ライブ後チェキ撮影員会が行われます。あなたたちの元には君たち目当てで駆けつけた 3人のファンが寄ってきます。 彼らはどの現場にいても君たち目当てで会いに来てくれるのですに顔見知りでしょう。え、どんな人ですか?あなたたちのファンって どんな人?うわあ、これどんな人だったかな?なんか ね、どんな人だったっけな? なんか私のファンはあんまりなんかパっと見タクっぽくないやつみたいな。 あ、なんか同じようなこと言うとしてた。 多分KP っぽいビジュアルだから歌たちゃんが うん。 はいはいはいはいはい。 なんかこう若目で出した大学生っぽい が多そう。あ、 うん。 歌 ちょっとなんかあの人気出てきたら広方腕組彼氏の辛らしそうなタイプ なんかね多分静かめな感じ ではあるけどうん。 ちゃんと褒めてるタイプね。 そう、そう、そう。うったちゃんがいないとこではめっちゃ熱く語ってそう。 うん。うん。 そんな感じなの?うん。 そんな感じだと思います。 そんな感じね。たらちゃんはもうなんかもうザアイドル好きみたいなファンがま、女の子も結構来そうだしね。 でもアプリビリー女の子ファン多いと思うんだよなって数ヶ月前の私も言った気がする。 そう。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 多分結構フェミンなのが好きな女の子のアイドルオタくと うん。うん。 あのかっこよくてみんなの憧れみたいな感じの女の子が好きなアイドルオタがどっちもいる。 はい。はい。 じゃあだな。えっと菅川さんのファンは多分なんかちょっとシュッした男性のファンで はいはいはいはいはいはい。おしめで 宝さんのファンはもうザアイドルオタクみたいな感じのファンで うん はいはいはい。 2人行の女性がいたのかな、多分。 あ、いいですね。あ、いいですね。 はいはいはい。 じゃあ、あ、3 人がね、あなたたちに声をかけてきます。おあ。あ、でもファンはあれか、芸名で呼ぶか。 うん。うん。 あ、うたちゃん、お疲れ。 ああ。お疲れ様。今日もありがとね。 あ、今日も可愛かったよ。 おお、本当?いや、なんか今日ちょっとでもなんていうか、ちょっと最後の方失敗しちゃったんだけどバレてた。 ああ、 ま、 バレてなかったよね。 うん。うん。可愛かった。 なら良かった。今日はどうする?チェキ取ってく? あ、取ってく。 おお。じゃあチェキ1 枚ともちもちろんサインもでしょ。 うん。これにサインちょうだいって言って。 じゃ、そうだな。私物なんだろう。なんか新しく買ってきたキャップとか出してきますね。 ああ、 お、 これにサインだ。 なんかあれじゃない?うちのサインめっちゃもう私物私物なんかもう私のサインばっかりになっちゃってなんか私の私物みたいな感じになっちゃってない?大丈夫? いや、もうあのクローゼットの中に最団作ってるから。 裁談?嘘。え、じゃ、今度あげてよ。 SNSに。 いや、さすがにそれはちょっと恥ずかしいかな。 ああ、そういうのはしてくれないんだね。ふ、そうなんだ。う わ、ぽいな。 いやいやいやいやいやいやいやいや。まあ。 うん。じゃ、今度サ談見せてよ。次のライブの時。 ああ、 写真撮ってきてさ。 いや、でも引くと思う。絶対。 いや、引かないって。だってほら、うち可愛いっしょ。 いやあ、まあ、そう、 可愛いうちの最団体そのそんな引くわけないって。でもそうちょっとそういうのはちょっと本人に見せられるもんじゃないというか。 [音楽] うん。そうなんだ。じゃ、めっちゃでっかくさ書いちゃおう。もう絶対このキャップ被れないんだからね。じゃ、めっちゃでっかくさ、書きます。 ああ。 うん。オッケー。 じゃあライブする時のキャップかぶっていくわ。 おお。じゃ、多分すぐ見つけるわ といった感じのね、青年です。じゃあ、 ガチ恋しちゃうよ、こんな。 うたちゃんガチ恋いだ。ガチ恋いさせちゃう。 Kかもしんない。 ま、そういうファンもいるかもしんないですね、もしかしたら。 うん。うん。うん。 うん。 じゃあ次はね、あの、たかさんのファンなんですけど。 うん。うん。 キバクバク。 あ、 あ、来てくれたの? あ、お疲れ様です。 あ、お疲れ様。ありがとう。平日の夜なのに。 ああ。いや、すごい。あの、このために今日会社上がってきました。 あ、ええ、お疲れ様。ありがとうね。仕事終わりに来てくれて。 ああ。 いや、そのやっぱり普段仕事しんどいけど こういうことがあるとすごい頑張れるんで。 うわあ、良かった。 あの、 そう言ってもらえるとね、頑張ろうって思えるよ。うん。 ああ、今日も可愛かったです。 あ、本当よかった。今日ね、ヘアメイクしてきたんだ。美容室で。髪の毛もね、いつもより綺麗にまとまってるの。 ああ。いや、あの、でもつもすごく 可愛いですけどでもうん。今日ちょっと気合い入ってるなって思ってました。 本当良かった。 はい。 ありがとう。レダね。トップバッターだったから早く多分会社終わってこなきゃいけなかったんだよね。 ああ、まあですけどでもまあ早く帰れる理由にもう なったんでなんか あ、良かった。うん。 いや、すごくいい感良かったです。 あ、嬉しい。え、見つけてウインクしたんだけど分かった? あ、はい。 あ、良かった。 あの、あの、え、はい。あの、 あ、可愛かったです。嬉しい。じゃあキ取ろっか。 あ、 ハートって言ってハートします。 あ、はい。あ、じゃあは、はい。あの、おずおずとハートを作ります。 可愛い。いいオタクだ。いいオタクだ。 [音楽] ラブですね。チェキハートで取ってそれにそれにサインとか書きます。 これスマホに入れてねって言います。 あ、 会社とかでもスマホの裏見たら元気出るでしょ? あ、いや、あ、そうですね。でもちょっとさすがに恥ずかしい。いや、恥ずかしくないです。 え、じゃあ社員症の裏は? 社員症の裏。 うん。 最初の裏だったらもうわかんないじゃん。 社員の裏。いや、めくれた時やばくない?社員の裏って 結構いますよ。 マジっすか? そうなんだ。 へえ。じゃあ俺も社員症の裏になんか推しのステッカーとか入れよう、今度。 うん。うん。 推しのステッカーとか持ってないな。 ステとかね。 え、な、なんか、なんか入れよう。 [笑い] 月浦キりとか 僕あんまりね、そういうグッズを持ってない方なんですけど。 はいはいはいはい。 なんかキさんってオタクなのか? ああ、 服、服のオタ。 ファッションオタクのなイメージはあるんですけど、あのお洋服の方のオタク。 えっとね、一応ね、オタクなところはあるんですけど うん。ふん。 うん。うん。 あの、え、どうしよっかな。じゃ、なんか小泉花のなんか 懐かしい。 いや、僕多分 いな。 小泉花が結構推しだ。え、 いや、いいよな。いっちゃん好きキャラの中だったら。 いやあ、 そうなんだ。うん。 そう。ちょっとこの話をね、ゆっくりしましょう。 [笑い] また今度ゆっくり。 うん。 うん。うん。 じゃあ、そんな感じで社員症を、社員症の裏にチキ入れてねって言って、 寝くれたらどうするのって思いながら思ってるファンに大丈夫って言って送り出します。 ああ、じゃあはい。入れ入れます。 明日からもお仕事頑張ってね。 ああ、ありがとうございます。あの、えっと、たかさんも頑張ってください。 うん。頑張る。次のライブまでにもっといいパフォーマンスできるように頑張る。 あ、頑張って。はい。 うん。 あ、 そっちも頑張ってね。無理しないで。 はい。 ありがとう。 あ、ありがとうございました。 え、ではですね、そんな感じで おお。 で、えっと、最後に箱押しのね、女性ファンが 1人やってきます。 うん。 あ、2人ともお疲れ様。 あ、ありがとう。 お疲れ。 いや、今日も可愛かったよ。 いやあ、もうまあまあね。そらな。 いや、でもなんかあれなんかめっちゃほら、うちらっぽい髪型とかしてきてくれてんじゃん ね。今日もなんかすごい髪の毛これ自分でやった。あ、うん。 [音楽] これね、知り合いの美容師さんがいて。 あ、そうなんだ。 そうそうそうそうそうそうそう。 なんかちょっとこのウルフっぽい感じはうたちゃん意識してで、 あのこの上の方にたらちゃんのお団子作ってきたの。 うん。 あ、本当だ。 可愛い。 マジでいい。 超似合ってる。 うん。 え、嘘?ありがとう。嬉しい。めっちゃ うん。いや、本当にもうなんかどの現場行ってもうすぐ見つけられちゃうだ。めっちゃ可愛いもん。 え、本当?うん。 光って見える。 光って見えるね。 うん。 ええ、マジで?ちょっと2 人に言われたらめっちゃ嬉しいな。 可愛い。 今日はどうする?2 人で一緒にチェッキみたいな感じにする?いつもと同じ感じで。 うん。3人で取りたい。 じゃ、3人で撮ろうぜ。 カし、 感謝し 可愛いポーズでし。 いやあ、なんかいっつも来てくれるからさ、このチキ並べたらもなんかうちらの成長が見れるかもしんないな。 うん。 え、 確かに 2 人は可愛いからいいけど、ちょっと私恥ずかしいかも。 2人に並ぶの。 え、でもさ、好きになってくれてからのチ並べてったら絶対 みんな可愛くなってってるよ。 え、私も 確かに。 うん。だって私たちに会ってどんどん可愛くしようと毎日さ。 なんかメイク変えたりお揃いにしたりとかしてくれてるじゃん。 うん。ああ。まあ、それはそうだけど。え、でもさすがに 2人にはね、叶わないよ。 え、じゃあ可愛さで追いつけるように一緒に頑張って。 私がそういうとこあんだよな。 いや、それはすごく嬉しいけど。 そう慣れたらじゃあ私アプリベリーの 3人目指すね。 え、いいじゃん。 うわあ、どうしよう。 一緒に頑張ろう。 オーディションとかなんかあっちゃうかもしれないね。 [音楽] うん。うわ、楽しみだな。 で、あの、じゃ、そん時を楽しみにしてるね。 それをそれを言った後にあ、すげえめっちゃおましいこと言っちゃったっていう顔をしてる。 可愛い。 ついが滑ってな。 いいんだよ。 いいな。 いや、嬉しいな。そう。 うん。 ありがとね。 え、そのようにして、え、あなたたちはいつも来てくれる 3 人に、え、ファンサービスを振る舞うんですけれども、ま、そしてね、今回ライブで新たにファンになった 8 人のファンたちもあなたたちの方へとやってきます。 で、彼らは思い思いの感想を伝えてですね、フロアを去って行きます。うん。うん。うん。 こうしては吹けて雪。うん。うん。全ての目が終わり、演者が次々とクラブを後にする。君たちも霊に漏れず追い出されるようにクラブを後にすることとなるだろう。外へ出ればみ始めた空に少しだけら色の街が目に入る。 夢から覚めたような感覚に一瞬まくなるでしょう。ふうあ。まだね。サだね。うわあ。ポテト食いたい。 [音楽] え、マックとか行く? ハッシュポテトを食べたいかもしれない。 ハポ。そうか。朝マックの時間だ。 え、そう。え、待って。今何時だ?朝、 朝マックって何時からなんだっけ? 朝マ時からなんだろう? 10 時半までやってます。確か 回転時間から午前 10時半までで24時間営業は午前5 時からだからあ、ま、ナイトクラブ。あ、 そうっすね。ナイトイベントが終わる頃ぐらいから大体 うわ。 おお。ナイトイベントが終わるぐらいから朝マック始まる。 そう。てかそう考えたらナイトイベントってやっぱ頭おかしい時間までやるよな。 まだ夜マックの時間なのに終わってる可能性もあるからな。 うーん。 何時ぐらいに終わるんですか?ナイトクラブって。 え、なんかイベントにもよるんですけど。 うん。うん。うん。うん。 大体そのやっぱ始発で帰る人とかもいるんであんまり時間早くしすぎると ああ、困っちゃうのか。 あ、そう、そう。路島に迷っちゃう人とかも出てくるから何時間? 時間に終わるよりも5 時とか回っちゃった方がいいのか。 うん。大体、大体 4時ぐらい、5時ぐらいに終わ、 大体4時ぐらいにライブ うん。うん。 のショケースが終わって、そっから 1時間ぐらいクローズDJ しみんなぼちぼち帰っていくみたいな感じだったかな、昔は。 へえ。 でもリにかかっ始発まで。 うん。 いや、そうなんですよね。なんか逆に 3時とかに終わっちゃうと うん。どうしようってなっちゃうから。 確かに 家がね、近くの人とかはすごいそっちの方がありがたいと思うんですけど。 はいはいはい。 ああ、そっか。 うん。いや、もうタクシーで帰えるわみたいな人とかね、 いると思うし。 うん。え、でもいいな。明日休みとかだったらみんなその後ね、飲んだりとか食べたりとか。 あ、そっすね。その飲み屋はもう完全に閉まってるんで。 あ、そっか。 うん。 朝飯食って帰ってたな。なんかみんなで。 え、え、 いとか。 あ、そうそうそうそうそうそうそうそう。 それこそやよいけとかマックとか行って。 そうなんすね。なんかあの夜遊びした後のねがっつりしたご飯って美味しいすよね。 いや、めちゃめちゃいい。味噌汁がしみんだ。 そう。 ま、そんな感じでね、あなたたちはマックでも寄っても寄って帰ろうと食べて帰ります みたいな話をしているんですけど、ここで目星もしくは聞き耳を振ることができます。 はい。目星し。あ、聞き耳のが高い。やばいかも。 [音楽] 致名的失敗。 ファ。いや、むしろここで良かったね。ここで良かった。 震える。 え、ではですね、宝さんは、え、このような姿を見ます。え、あなた、あなたはクラブを出てすぐの通りでファンから出待ちを受けて対応している人気アイドルを目にします。彼らは確か今回のイベントで鳥を務めていたアイドルユニットだったはずです。 彼らは出待ちのファンに対して困惑しながらもファンと一緒に写真を撮ったり、彼らの私物にサインをしたり、人気アイドルとしてファンサービスを振るまっています。その光景に羨ましさを覚えるかもしれません。え、シオンさんは全然気づいてないです。 全然気わあったな。私これ前逆だったんだよな。 前逆だったかも。 前逆で私言わずにそのまま一緒に帰ったんだよな。うわあ。それ気づかずに。うわあ。 マジでポテト食いてって言いながら歩いてます。ああ、ポテトが私を呼んでるよ。 たかさんは言うのかな? 言いそうな気がする。 ちゃん言いそうだな ね。あれ見て見て。あれさ、鳥だったアイドルユニットさんだよね。 [音楽] わ、すんごいね。なんていうか出待ち。出待ちかな?あれは出待ちだね。 うん。この時間まで 大変そう。 いや、でもあれになるんだよ。 あれになんの?どうするよ。めっちゃポテト食べたい時にさ、全然 1 時間ぐらいポテト食べられない生活が来るかもしんないってことでしょ。 え、でもスタッフさんがたくさん増えたら MA ック買いに行ってくれる係かりのスタッフさんもできるよ。 ああ、いいねえ。だからはああいうアイドルになりたいの? ふーん。 なんかさ、ど、どこ、どこまで目指してんの? うーん。 うん。大きいステージに立ちたい。 2人で。 大きいステージか。いいね。例えば、例えばそうだな、 2 人組のアイドルユニットでこう目立った活動してる人ってあんまり面ないから。 うん。うん。 うーん。そうだな。アリーナとかまで行けたら本当にすごいよね。 うわ、アリーナね。 2 人だよ。2 人でアリーナとかでかすぎるでしょ。 いや、でかすぎるって。いや、もうだって絶対あれじゃん。なんかもうどれが私かわかんないよ。 金髪のウルフが走ってたら全部私だと思うよ。 金しかも多分ファンの人もみんな金髪のウルフにするよ。 いやあ、それはでもちょっと爽快だね。 ありえ。 多分さ、あれくらい大きかったらさ、カメラも入って後ろのモニターにカメラで表情とか引きでう、 あの、寄りで映るんじゃない? うーん。だからはじゃあそういうアイドルになりたいんだ。 うん。ライブで見せられるアイドルがいいな。 ええ、なるほどね。いいね。 たちゃんは 私はどっちかって言うとなんかこうミュージック番組とかテレビ番組とかに出るような あ、 アイドルになれたらいいなって思うかな。 そっか。 確かに自分の作った曲ですって発表するの超かっこいいしね。 いや、ていうかもうもちろんなんかそのあれだよ。あの自分たちの曲もだしあとはなんかほら楽曲提供とかしてみたいなって。 え、かっこいい。 いや、めっちゃかっこよくない? アイドル曲なら絶対に歌だってなるようななんて言うんだろう。すんごいアイドルになれたらいいなとは思うけど。 すごいディレクションもディレクションは今回菅さんにしていただきましたみたいな。 うわあ。言われるんだろう。いや、はずいはず。やっぱこの話やめ。 ええ、いいじゃん。 いや、 朝だしさ、眠いから口滑っちゃったみたいな感じで許されるよ。 だめ、だめ。夢語んのとかちょっとはずいから 可いい。 あ、まあまあ、叶った時にね、これが夢だったって言うぐらいがちょうどいいよ、きっと。 いいね。 ほら、帰るよ。マック。マックが食べたいの、私は。 ハッシュドポテト食べよう。 うん。 はい。ま、そんな感じでね、あなたたちは かいい。アプリメ 可愛すぎるよ。 可愛いな。頑張れが苦しい。す。 うん。 出待ちはするなよ。 [笑い] そうだよな。特展開あるのに出待ちがあるんだもんな、これ。多分 すごいな。 え、そんなあなたたちにですね、声をかけてくる人物がいます。 はい。 え、それはですね、先ほどチェキ撮影員会であなたたちに寄ってくれたファンの 1人です。 彼はあなたたちの元へ寄ると恥ずかしそうな顔をしつつ何かを決心した表情でこんな言葉をかけてくれます。あ、あの本当にかっこよかったです。またライブある時絶対見に行きます。 あ、え、ありがとう。ありがとうございます。 あ、 またどこかで会えますように。 す、すいません。引き止めちゃって。 そ、それじゃと言って彼は駅の方向へと足早で歩いて行ってしまいました。 あ、気をつけてね。バイバイ。フりフり。嬉しいね。うーん。なんていうか今の話聞かれてなかったかな?どうしよう。マックの話とか聞か?うわあ。 [音楽] マックの話プライベートでしてるアイドル可愛いでしょ。 まあまあまあまあまあまあ良かったよかった。 なんか収穫あったみたいで。 うん。 良かったね。出て出演してよかった。 そうだね。 失敗はしちゃったけど、それでも うん。 なんか今日しか出会えなかった人とかもただろうし、こうやって覚えてくれてる人がいるんだったら良かった。 まあまあ、こういうのってなんだろう。 1人が増えればいい方って言うじゃん。 うん。そうだよ。失敗した。 あんまうまくいかなかったけど、 8人も新しい人とお話した。 いや、数えてんだ。すごいね。私も全然数えてなかったわ。 8 人も行ったよ。 へえ。じゃ、あとは、ま、それをね、場合の場合の場合の場合にしてくだけだね。 そうだよ。どんどん増やしてくんだ。 ああ。ま、大丈夫大丈夫。だからだったらできるできる。ほら。 たちゃんも一緒にやるよ。 うわあ。 目覚めた太陽はゆっくりと空を目指す。あなたたちはキロに着くことになるだろう。数日が経ちます。 はい。 え、前回のイベントから数日が経ちました。え、 SNSのフォロワー数もう 奮発して作ったMV の再生数も相変わらず伸びはいまいだ。 あなたたちはいつものようにオンラインもしくは実際に会ってミーティングという名なの反省会を行ってました。え、テストプレイではですね、 Macで確か打ち合わせをしていたと思うんですが。 あったなあ。 Macやってたか 確かね。 うん。 今回は ま、確かにあれではなかった。なんかあのパソコンとかそういう感じではなかった。 うん。ね。オンラインじゃなくて多分合ってるよなってなった。オ あ、まあでもありだな。 今日じゃどうする?サイゼでも行く? サゼ結構食棒だな。 うん。 サゼ行きましょう。 じゃ、今日サイズにします。 ファビレスで。 最だ。 まあまあまあ、ファミレスにするか。えっと、ファミレス、ファミレス、ファミレスっぽい画像が、ま、ここでいっか。 うん。うん。 はい。 というわけでミーティングの内容なんですけど、ま、シナリオから提示できるトピックがありまして はい。 ま、ただこれはね、あの、ちょっと話題が思いつかないよっていうプレイヤー向けのトピックなので、ま、全然ここに書いてあることとは 全く関係ないことを話していただいてもオッケーです。 おお。 うん。 え、というわけでこんな感じのことが話しちゃいます。で、ま、次の現場の瀬とか、ま、瀬とはね、セットリストの略で簡単に言えばライブで歌う曲ですね。 ま、お2 人はもうご存じかと思うんですけど。 はいはいはいはいはい。 で、SNS の運用方針。もっとフォロワーの数を増やしたい。次のコラボ相手探索者がコラボできるレベルの相手もしくは有名人の友達がいればワンチャンあるかもしれません。 え、新曲の方向性。友達に作曲家がいれば話は早いかもしれませんが、決して依頼費は安くありません。え、それから以上、衣装の維持費。ハンドアウトのどちらかが副食技能を持っていれば自作が可能です。 そうでなければデザイナーへ依頼することになるのですが、決して費用は安くないでしょう。え、それからレッスンのスケジューリング。 もちろんあなたたちにマネージャーなどはいません。独学です。 はい。 そしてこのままアイドルを続けるのかてんてんてんてんてんって感じですね。 うん。うん。 ちなみにお2 人ってアイドル初めてどれくらい期間が経っていたんでしたっけ? どれくらいだろう? どのくらいって言ってたっけ?そんなにまだ長くないんだったっけ? [音楽] うん。 多分多分1年経ってないかな。で 1 周年だよねみたいな感じだったよな。はいはいはいはい。うん。 多分そんぐらい じゃまだやめるやめないみたいな話はないな。 うんうんうんうんうん わかんないっすよ。 いやわかんないっすよ。 全然こんなこね数ヶ月とかで言う人もいるからわかんないよ。 あ、数ヶ月は早い気がするけど、まあでも数ヶ月で折れてしまう人もいるか。いますね。 うーん。うわあ。とりあえず私は制作曲を持ってるので新曲は私が持ってきます。この場に。 そうだよね。新曲の話からしましょうかね。 うん。 お疲れ。 お疲れ。 ああ、ちょっとごめん。遅れちゃった。 大丈夫。 お、夜更かし。 うん。なんか終わってからさ、めっちゃなんだろう。なんかこう降りてきて 1局なんかみようかなとか思って 降りきえかってくるんだね、音楽って。 いや、降りてくるっていうかなんかね、布団に入ると私なんかね、なんかこう思いついちゃうタイプで。ええ、すごい。 いや、良くないよ。 そしてまた布団から出てこんな時間よ。 うわあ。 お腹空いた。 お腹空いた。 なんかいっぱい食べようピザとか シェアしたりさ。 あ、いね。 うん。 えっと、えっと、じゃあ教育はこんな感じで、えっと、じゃあ新しい曲を聞かせたいので制作曲振ってもいいですか? うん。お、もちろんどうぞ。 ふう。頑張れ私。今日はダメかもしれない。 今日今日ダメだね。 ファンブルか。 ああ、ごめ。 いや、まあまあまあ、むしろ自的に振ったダイスで良かった。 はい。 確かに。 じゃ、知名的失敗か。なんか、あの、 なんか今日2回目だもんね。名的。 いや、ちょっとあ、おか、いや、ちょっと、ちょ、最近めっちゃで目んだよな、私何かが今収束している気がする。 [笑い] じゃあ、あの、宝さんできた曲を聞くんですけど。 はい。なんかもう じゃあ はい。 すっごい頑張って書いたんですけどあまりにも眠すぎてデータ全部ぶっ飛んだとかじゃだめですか? ああ、かわいそう。じゃ、そうしましょうね。結構私もその線かなと思って聞いたらなんか うん。 途中でと飛んでる。途中で止まってるとか。 どう?なんか結構今回ね、自信作だったんだよね。 あれ、なんかエメロに入る直線くらいからなんか、 え、 聞こえないかも。 え、う、え、ちょ、ちょ、ちょっ、嘘、マジで? うん。 え、嘘?ちょっと待って。どうしよう? ほら、ほら。 うん。 え、これって全部ここに保存してるの? いや、もうなんか眠たくてあんまり覚えてなくて、 眠たくてあ、覚えてない。 ここに来る前にさ、1 時間ぐらいだけ寝ようかなとか思って。 [音楽] あれ?どうしたっけ私?よしよしよしよし。 じゃ、3チ1 減らすか。作った曲が消えてるから。ただっけ?ああ、結構自震だったんだけどな。 いや、わかんない。帰ったらもしかしたらどっかにまだ楽しいデが。 そうだね。うん。そうだよね。 そうだよ。 うん。そうだよね。 もうそうだよね。だから曲のことはもうあのあれだよ。なんていうかうん。気にしないで。え、でもなんかあのちょっと走り聞いた感じ いいね。アップテンポの曲でライブとかで盛り上がりやすそう。 うん。なんていうか宝のダンスが生きるような曲がいいなって思って。 ええ、嬉しい。 ああ、最近さ、ど、韓国系のね、アイドルのなんか MV とか結構見るようになったんだけど、ま、そっち方本面もいいなって思って。 うん。 確かに。 うん。韓国系のアイドルの人でもめっちゃ歌うまい人最近いっぱいいるし。 いや、最近はレベル高いね。なんていうか日本のアイドルももちろんさ、いいんだけどやっぱなんかちょっとかっこいい目も最近は取り入れていきたいなって。 うん。いいじゃん。 うー。 残ってるかな?あ、どうして? 私は音楽作らないから、また作ればいいよなんてことは言えず。あ、まあまあじゃあそうだな。ま、曲のことは一旦置いといて。どうする?次の衣装とかさ、ほら、なんか動画とかも出したいみたいな。ま、言ってたじゃん。 [音楽] そうだね。うーん。 うん。衣装、衣装作れる知り合いとかいる かな?あんまり私はそういう友達はいない んだよな。うーん。私もだな。 あ、じゃなんか探すとかしかないか。ま、 インスタとかどっかそこら辺で探す方向が 一旦丸いか。そうだな。 あ、じゃあさ、あの、皮服学校の人とかでさ、 [音楽] こうモデル探してますみたいな人いる?なんかないかな?なんかそういうお洋服とかデザインする学校の人で ああ、 なんか作る、制作をすることが課題になるとかなんか両者にとってになる人を探して私たちはそれの モデルをやったり うん。 なんか宣伝したりして、その人は作ったものが、ま、課題として提出できるとかなんかそういう のできるんじゃないかな。 ああ、まあ確かに。ま、なんかどっちかっていうと自由にあっちに作ってもらうっていう感じになるね。そう、結構あっちに寄せて。 うん。うん。うん。 まあ、でも確かに一生台高いもんね。 うん。 なかなかね。 まあ、そうだね。 安く火を抑えられるところは安く抑えたいなって思うからさ。うん。スタジオ代も高いしさ。 [音楽] そういうなんだろう。デザイナーになろうってしてる人のは多分課題とかで作るのはうん。 絶対妥協しないと思うから。 うん。うん。 なんか そうだね。 探してみる。 うん。その線でじゃ探してみようか。 うん。 あ。 ま、あとは、えっと、動画をどうするとか、 次のライブどうするかとか、ライブの話ってなんか来てたっけ? うー、なんか1 個のイベント出ませんかみたいなのはメールに来てたけど。 うん。うん。どう?宝は出たい そうだな。 なんかぶっちゃけギャラがあんまりもらえないというか。 あ、なるほどね。 うーん。でも出た方がいいよな。 [音楽] まあ、あんまりうちらはもうなんかもうとりあえず数打つしかないってところだと私は思うからさ。 そうだね。 うん。 あ、出る方向で話は進めて [音楽] うん。うん。 そうだな。今は多分MV とか撮るよりなんだろう。ショート動画とか TikTok とか頑張った方がなんか多分コスパよく見てもらえるっていうあれだと思うから。 ああ、確かにそうだね。 うん。そっちけに力入れてみよっか。 うん。うん。うん。オッケー、オッケー、オッケー、オッケー。 うん。うん。 あ、じゃあそんな感じだね。うわあ。曲がなあ。 曲だね。そうだよね。 いや、まあまあまあ大丈夫大丈夫。 またね、また作ればまた降りてくるからきっと知らんけど。 そうだよ。音楽の神菅川シオン様に。 いや、降りてきてくれるかな?本当に。 だって今回は降りてきたんでしょ? いや、なんかうん。なんだろうな。昨日さ、めっちゃ恥ずかしいけどなんかこう夢とか語ったりしたじゃん。 うん。 多分それの影響でなんかちょっとなんだろう。 アドレナリンドバドバみたいな感じで全然眠れなかったんだよね。 あ、え、いいじゃん。 うん。それでなんかそのままの勢いで作っちゃった、書いちゃったみたいな感じだったからさ。 うん。うん。 じゃあまたライブ終わったら夢語ろう。 やだ。絶対にやだ。絶対にやだ。無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理。 いや、なんでそんな恥ずかしくないの?なん、恥ずかしいとかなんていうか、なんかそういうのなんか宝って言えちゃうタイプだよね。恥ずかしいっては思ってたけど。 うん。 まあ、なんか恥ずかしくってもいいられないというか。 へえ。 どうやったって自分たちしかだってできないじゃん。うちら事務所にも入ってないし。 うん。うん。 だからなんか恥ずかしがってるだけ無駄かなみたいな。 ええ、そうなんだ。 うん。 すごいね。そういうところは尊敬するよ。 そういうところは はもう 普段は うーん。抜けてる。 抜けてる。それはそう。 抜けてる。ネガティブ考えすぎ。 そう。いやあ、ちょっといい方向に言い替えていきましょう。しオさん、それは ああ、でも大丈夫。私は逆に考えなさすぎな部分あるから。 ま、むしろ2 人でちょうどいい感じなんじゃない? ま、ちょうどいいよね、確かに。 うん。あ、とりあえずご飯食べよう。うん。うん。 うん。ピザも届いたし。 ありがとうござい。 切りけよ。 ピザだって言った。 うん。 カルボナーラお持ちしました。 あ、ありがとうございます。ありがとうございます。 カルナペロンチーノカルボナーラってあれ?あれ? ピザにもあるっけ?カルボナーラって。 え?パスタ。 うん。パスタだよな。 パスタ、 マルゲリータじゃない? あ、マルゲリータだ。 あ、びっくりした。ピザと一緒にパスタも頼んだっていう話は違う。そっか。ペロンチーノがあるんだ。ピザにも。 ペロピザにもあるの? そうなんだ。 ある、ある。あの、え、え、あ、あるよな。 え、ペロンチーノはなんかパスタのイメージだったな。ニンニク多めの。 あの、唐辛しとガーリックのやつですよね。 あ、そう、そう、そう。あれね、ペロンチーのね、ピザ。あ、あるんですよ、実は。 へえ。 でも多分あんまメジャーじゃないかも。 うん。私聞いたことない。え、普通に美味しそうだな ね。あ、そうそうそう。なんかその具は うん。 あの本当にパスタのペロンチノと同じでなんかベーコンとか はいはいはい。 あのウィンナーとか入っててあとガーリックとかが乗ってるっていう。 うん。うん。うん。 絶対うまいやん。え、うまそう。 うまい。 じゃあカルボナーラとペロンチーのピザが届いたってことですね。 カルボナーラ来たんだ。 これ私の なんかサイズって今あれだね。パスタのメニューみたいなピザ出てるんだね。いや、なんかちょっと珍しいから頼んでみたけど 美味しいかな? 初めて食べるわ。 モクモク どう?あ、うまい。まあでもなんだろう? 同じだね。 ま、そっか。どっちもね。 うん。 小麦がベースでね。 そう、そう、そう。あの、腹持ちはでもピザのがいいか。どうだろうな。言いながら食べます。食べ切ります。 [音楽] そうなんだよね。実は麺類ってそんなに腹持ち良くないっていう。 うん。ああ、そ、そうなんだ。 なくなっちゃう。すぐに なくなっちゃう。消化されちゃうんですよ、すぐに。 ネオンピさんって大食いの人だっけ? はい。大食いの人です。 あ、そうだ。大食いの人だ。 あ、そうなんだ。 大食いの人でと なんか大食の人って噂 え、そう。大食いの人って聞く。 お、大食いの人ってなんかあれっすね。なんかあ、嬉しくないの?その、それ言われんの? いや、よく、よく食べる子なんですよ。 へえ。 そう。 全然そんな感じに見えないっすよね。 いや、あの、ひよりんからお前はよく食べると言われる女です。 へえ。 ひよりんと肩を並べて一緒に食べられる女なんでよく食べると思います。 そうなんだ。 ひよりんさんなんか全然接点ないんですけど うん。 なんかめっちゃ食べそうなキャラデザしてますよね。 めっちゃ食べる。 めっちゃ食べるんだ、そのまんま。うん。 あ、 食べるイメージ食べるな。 え、なんか1日8 色食うとかなんか言ってなかったっけ昔? え? あ、俺持ってるかも。 俺めっちゃ持ってるかも。今 こうやって伝説ってお昼を。 あ、そうなんだ。あの、あいつ 1日8色食ってんだ。 わかんない。俺持ってるかもしんない。俺もしかしたら盛りすぎたかも。 [笑い] こうやってどんどん うん。伝説って生まれんだね。嬉 来年この話聞く頃には 1日16色くらい食べるらしいみたいな。 たくさんあるかもし。 たくさん食べれる人羨ましいな。 たくさん食べますね。私はあの止めなければ食べられる人間なんですよ。 止めなければ。あ、1回こうお休み。 そう。入れ続ければあの口に物を入れ続ければ食べられる人でなんかバイキングめっちゃ強いんですよ、私。 ああ、なるほどね。はいはいはいはいはいはい。 なんかバイキング強いけど、あの解析料理弱いみたいな。 ああ。ま、確かにね。 ああいうその時間を起きながら食べるとね、やっぱ満腹数がこう いや、そうなんですよ。だ、解石料理はね、最初に全部持ってきて欲しいんだけど、 解析の楽しみなくなっちゃうよ、そんなことしたら。 ま、なんで解析料理の時はね、すいません。お先にあの、ご飯もらってもいいですかっていうタイプの人ですね。 ええ、そうなんだ。 そう。ちょっとあの、お願いします。私、あの、お刺身をご飯と一緒に食べたい人なんですって言って。 ええ。 はい。最初に白米持ってきてもらいます。 ああ、石、 解析料理とかも俺最後の辺食えねえからな。 あれ、解析料理ってあれですかな?コース料理的なのり。なんか予感とかでさ、食のタイプのそう、そう、そう。 ちまちま出てくるやつか。 そう。最後にさ、締めのご飯ですって。ご飯出されるやつ。 [笑い] あ、そうそうそうそう。 なんか、あの、締めに炊き込みご飯とか出てくるタイプの炊き込みご飯とか飯とか出てくるタイプの わ。 いや、いいな。普通に。 そう、ちょっとだよな。 うん。 ご飯で始めたくて。 ご飯で始めたい。 始めたいんで、ちょっと締めではちょっとていつももらえますね。皆さんおすめです。 ほおになる。なるほど。 なるほど。だったかな、今の話。 いや、もう僕はあのすごい適当に愛槌打つ時いつもなるほどって言っちゃうんで。 適当だったんだ。 じゃ、今日なるほどの回数えとこう。 [笑い] あ、適当に言ってるな。 適当じゃない時もあるよ。もちろん。なるほどって。 あ、そっか。そ、ちゃんと納得してる時もある。 [笑い] ま、そんな感じでね、あなたたちは話をしているんですけれども はい。 え、そんな議論を続けている中ですね。 あなたたちの、ま、共通のアプリベリーのアカウントがあると思うんですけれども うん。うん。 そこにいつのDMが届きます。 ん、 アプリベリー様、初めまして。突然の DM 大変失礼いたします。私は芸能プロダクションスターダムサポートに所属する斎藤たきと申します。この度アイドルユニットアプリベリー様にイベントへのご出演を依頼したく連絡さし上げました。 きる2025年11月1日弊社主催の イベントスターライトスターダムのメイン アクトとしてご出演いただけないでしょう か?先閲ながら先日のイベント映像を拝見 させていただき、お2人の力強い パフォーマンスに完明を受け、今回の連絡 に至りました。詳細については直接弊社 事務所にて打ち合わせさせていただきたく 、まずは出演のご移行についてお伺いし たく存じます。少しでもご興味が終わり でしたらご対応のところ大変恐れ入ります がご返信いただけますと幸いです。可能な 限りアプリベリー様のご都合の良い日に 合わせられるよう務めますので打ち合わせ の日程についてすり合わせできればと思い ます。なおこちらのメッセージは アプリベリー様当てにのみお送りしており ます。大変恐れ入りますが第3者へ内容を 開示しないでいただけますと幸いです。 以上何卒ぞご検討のほどよろしくお願い 申し上げます。 スターダムサポートイベントパフォーマンス部門斎藤たきじゃあここでねお 2 人は知識を振ることができます。知識プラ 30で振れます。 はい。知識プラ 30確定だ。 あれ?へい。知識プラス 30。 私も確定だ。あれ?いやでもハンブルチェック。 あ、素晴らしい。 危ない。 やばい。 怖い。 でもだいぶ戻ってきてる。戻ってきてる。 19975。よし。 下がってる。ではですね、スターダムサポートといえば多くの有名アイドルを抱え持つ超大手芸能プロダクションです。アイドルを目指すものならば誰しも 1 度耳にしたことがあるでしょう。え、さらにアイデアを触れます。 うん。ふんふんふん。 アイデア。お、スペシャル。 いや、え、あ、え、 お、じゃあ宝さんだけ気がつくかな。 うん。 え、スターダムサポートの超大手芸能プロダクションがどうして自分たちに声をかけてきたのか、なぜ鳥を務めたあのアイドルではなく自分たちを選んだのかと疑問に思うでしょう。 これさ、 うん。いや、すんごいところだね。 うーん。え、怪しい。 怪しいよね。 ああ、珍しいね。宝がなんか怪しいが飛び食いつくタイプだと思ってたけど。 いやいやいやでもこういうのに騙されちゃだめって大学入った時もたくさん大学で言われたよ。 へえ。怪しいよね。確かになんで私たちって話だよね。 [音楽] 怪しい。 うーん。 うん。え、しかもなんかさ、なおこちらのメッセージはプリ様、当てに飲みお送りしておりますってなんかうさん臭い境っぽくない? うん。 これ、これあんただけだからみたいな。 ああ、なるほどね。 だから信じてくださいみたいな感じが 内容解除しないですとって。だってしちゃったらね、もしかしたら他のところに送ってるのバレちゃうかもしれないからね。 そう、そう、そう、そう、そう。他の人にもう同じの送ってるからバレないように言ってるんだよ。 あ、この鍵かっこのところだけ変えてんだ。 え、そう。ここ絶対ここ変えてる。 芸能プロダクション。 鍵鍵かかっこは変え変えてますけど。そ、それはあの作者が変えてるだけなんで、あの、あんまり気にしない。 [笑い] 変え、変えてんだ。 絶対変えてるよ。 ええ、斎藤、斎藤。え、うーん。 [音楽] 目しかもめメイン役と。 え、そう、メイン役となんかね、前座とかでもなく ああ。はいはいはい。あ、まあでも事務所にって打ち合わせでしょ。つまりあのでっけえの会社に行くってことでしょ。 [音楽] これが嘘じゃなければあーん。事務所じゃなかったら引き返せばいいんじゃない?じゃあ ああ、確かに 事務所だったら信用に値するってことだよね。だって事務所なんてそうそう入れるもんじゃないんだからさ。 [音楽] そうだね。事務所の中で悪いことをわざわざ何すまして働く人はいないはず。 うん。 でもメインとかいやあ、うちらがいやないと思うんだよな。黙 ね。なんかどっかに嘘入ってるよね。あ、一部本当を交えて嘘つくみたいな。 いや、一部 信じさせるやつだ。 いや、一部本当混じってる人がいっちゃん立ち悪いんてから一っちゃん怖いんだから でも絶対そのタイプだよね、これ。 いや、ああ、しかも映像、映像ってなんか、あの、どれかだよね。あん、あんまり伸びてもなかったし。 うん。YouTube になんかライブの映像一部載せてる 1局分とか。 うわあ。宝はどうしたい? じゃあお2人に一をお送りします。 はい。 うん。 得をお送りしました。 はい。うん。 いや、でもそうだな。うたちゃんが言うように行ってみて事務所じゃなかったら帰ればいいわ。そうかも。 [音楽] うん。 動かなくていいことはないよな。動いていいことはあるかもしれないけど。 うん。 うん。まあ、怪しいは怪しいけど、あの、まずその話し合いっていうか、打ち合わせの場所が事務所っていう時点で、ま、ちょっとは信じてもいいのかなとは思うかな。 嘘つくのにわざわざ事務所のことは言わないだろうし。確かに。 まあなんでっていうのは聞きたいっちゃ聞きたいけど、ま、言ってみるくらいだったらありかなとは思うんだけど。宝に任せようよ。そこはそこら辺は [音楽] でもそうだな。行動して無駄なことはないと信じたい。 うん。じゃあ 信じたいっていう気持ちからも行ってみたいです。 うん。じゃあ行こう。 うん。 じゃあ、連絡の返信は任せました。 はい。カチャカチャカチャカチャ 行きます。 ありがとうございます。行きます。 [笑い] もっとちゃんとかけます。 各してあなたたちはお互いの都合が良い日にスターダムサポートの事務所へ赴くことになるのでした。 はい。うん。うん。 というわけで、こんな感じの事務所です。 わあ、えわ、 ビルってた。 え、打ち合わせ当日、あなたたちは都内に位置するスターダムサポートへと足を運ぶでしょう。近未来的なデザインで清潔感の漂うゴージャスでかっこいい施設です。ここにはレコーディングブースやレッスンルームも完備されているようです。めっちゃ手抜きだよな、ここ。 改めて思ったけど、ここの描写 そんなことない。そんなことないよ。 黄来的なデザインで清潔感の漂うゴージャスでかっこいい。 ゴスでかっこいい。あれ本当だ。ゴージャスとかっこいいって繋がるとなんかいいよね。 近未来清潔ゴージャスかっこいい。 ゴスかっこいい。1 文の中にこれ全部入ることはあるんだ。 すごいな。 相当面倒だったんだろうな。多分これをする。 事務所の描写とか わかんねえみたいな。 はい。 え、もしかしたら憧れのアイドルへ会える ことを期待している探索者もいたかもしれ ませんが、打ち合わせやレコーディングで もない限り所属しているタレントが事務所 へ顔を出すことは非常に少ないです。ま、 あったとしてもそれぞれの部屋にこもる でしょうが、ま、幸運に成功すればね、 運欲っと出会って挨拶の1つでもできるか もしれません。お 幸運、 幸運幸運。うん。そうなんだよね。 だめだ。 ああ、じゃあなんかやっぱり今日はみんな あの収録とか言ってますね。 だしなんか いたとしてももうレコーディングブースとかにもうこもってますね。 なるほどね。わあ。 スターダムサポートのなんか アイドルさんに会えるかなって思ったけど、みんな今日はあんまりタイミング良くなさそうだね。ああ、ま、なんか確かになんか思たれ結構静かだよね。 なんか逆に緊張すんだけど。 確かに。いや、でもでも本当に事務所で打ち合わせだね。 いや、そう。あの事務所だよね。あってるよね。私が思ってるとこと場所同じだよね。 あってる、あってる、あってる。 ああ、大丈夫。なんでなんだろう。あとは担当者の人に会うだけだ。 あ、そうだね。うん。うん。 え、ではですね、そのように言ってあなたたちは、ま、多少不安に思いながらもですね、受付を済ませれば会議室へと案内されます。スタッフから出されたお菓子やお茶が机に並べられるでしょう。 え、お菓子とかお茶とか出てきた。 う、うん。それは出てくるでしょ。別に何にもおかしいことなくない?今んところ大丈夫? ちゃんと出てくるのね。 うん。食べすぎちゃだめだよ。 え、つも食棒のたちゃんにそれを言われるとはい。 いやいやいやいやいやいや。そんなそんななんかお客さんに出されたものはなんか最後まであんま手をつけないのが礼儀だと私は思ってんだけどどうなんだろう。 [音楽] え、そうなんだ。分かった。 いや、わかんない。最後になんか全部グっと飲み干すのがなんかでギサホっぽくない?知らんけど。 確かに。じゃあそうするわ。 うん。 えー、そのような話をしながらしばらく待っていると扉が開き、 1 人の男性が入ってきました。こんな人物です。 え、非常に不合層で高圧的な印象を受ける男です。彼はあなたたちと向かい側の椅子に腰しかけると今回の依頼について説明を始めます。 君たちがアプリベリーの2人かな? ああ、はい。 はい。 俺が君たちに連絡した斎藤たつきだ。この旅はよろしく。 よろしくお願いします。 よろします。 さてここに呼んだ理由はあの連絡に書いてあった通り君たちを弊社が主催するイベントに出演して欲しいというところなんだが はい。 えっと、メインアクトって書いてあったんですけど、えっと、本当ですか? もちろん。 うわ。うん。 そうだな。 あの、はい。 うん。 色々と疑問があるだろう。 もちろん。 そうですね。私たちが自分で言うのもなんですけど、まあ言うてまだそんなに売れてるアイドルとかではないですし。 うん。 担当直入に言おう。確かに君たちは売れないアイドルだ。 はい。 なんか才能がある。 はい。 今うちではインディズアイドルをスターダムサポートがプロデュースし、宇宙 1 のアイドルとして仕上げ世に排出するという企画を予定している。そのメンバーとして君たちは選ばれた。 君たちのパフォーマンスは確かにまだ荒削りなところはあるが光るものもある。そう思って君たちに声をかけた。 宇宙1のアイドルのアイドル出ましたね。 ま、それだけ。 このスターアダムサポートは今まで世にたくさんのアイドルを送り出してきた。 うん。うん。 それくらいでかくかないとな。 え、でも なるほど。 私たちが宇宙1 になれるって斎藤さんは思ってくれてるってことですか? まだわからん。だがその返はある。 おお。ふんふんふんふん。 え、ちなみにどういうところがそう思ったかって聞いたりできます? 聞きたい。聞きたい。 そうだな。正直歌も踊りもトップアイドルに比べたらまだまだだ。 うん。うん。うん。 それはそうです。 そうだな。ただ君たちの歌や踊りにはうん。 [音楽] ドキドキドキドキ。 どう表現すればいいんだろうか。覚悟決意。あ、 そのようなものを感じとった。そうだな。 うん。 君たちはアイドルをやり続けていく上で一体何が 1番大事だと思う? 何? うん。な アイドルじゃなくてもいい。何か 1つのことをやり続け成し遂げるためには 1番何が大切だと思う?うーん。 [音楽] なんかやり遂げるぞっていう強い意思みたいなもんだと私は思うんだけど。 うん。 そうだな。もちろんそれも大切だ。 うん。だからうーん。そうだな。 ま、夢を持ち続けることとかですかね。うん。もちろんそれも大事だ。ただそうだな。俺が君たちに感じ取ったのはそういったところではなく、もっとこう大きな部分というか、何かをやり遂げるために必要なことはシンプルにやめないことだ。 [音楽] おお。ふん。ふん。 やめなければ 続けられる。まあ、とてもシンプルなこと なんだが。 君たちは売れないアイドルだ。だが君たち のパフォーマンスには これまでやり続けてきて 手を抜いている様子が一切ない。 そうでしょう。 君たちのパフォ君たちのパフォーマンスは 常に本気だ。 例え自分たちが 自分たちのことを知っている人間がまだ 少なかったとしてもそれでもその1回に 全てをかければもしかしたら自分たちを 見つけてくれる誰かがいるかもしれない。 うん。うん。 そうです。 なんか私は結構、ま、見るからになんか頑張ってんねって感じだと思うんですけど、歌たちゃんもまあなんとかなるしょって感じで言ってますけど、お家を出てきてまでアイドルになろうとしてくれてるんですよ。 いやいや、そうそうそう。そこまでは言わなくてもいいって。 ああ、なる。ありがとうございます。 うん。 まあでもなんていうか最初めちゃめちゃ怪しくて詐欺かなとか思ってたんですけど思ってました。 話聞いてて本当っぽいしなんていうかこのチャンスを手放すほど私はバカな女にはなりたくないというか うん。 バカな人間にはなりたくないなって思うんで。 まあ、逆にわざわざスターダムサポートが自分たちの会社の事務所にまで呼んで君たちを騙すとして一体何のメリットがある?例えば いや、そうなんですよ。 例えばうちが君たちにそうだな。レッスン費用として 100 万ぐらい請求したとして君たちには支払える能力はあるのか? ないです。ないですね、今は。うん。 [音楽] それが答えだ。 だから私はいいんじゃないかなってこの人の手取ってみていいんじゃないかなって思ったんだけどはどう思う? うん。 そうだな。うん。 今私たちのこと応援してくれてる人は 少なくて継続的にライブに来てくれてる人 は、ま、片手に収まるくらいだけど、その 人たちが、これから先 もっとこう大きいステージでいい恵まれた 環境でどんどんいい曲とか歌とかうーん、 ダンスとか衣装とかえ、そういうのを 見れるようになんだろう。今まで応援して きてくれた人が応援してきてよかったって 思えるように今まで知らなかった人たちが もっと早くしとけばよかったって思える ようにそんな風になっていきたいので是非 一緒にやっていきたいです。うん。君たち の意思は分かった。 君たちには2025年11月1日に行わ れるイベントに出演してほしい。 それは特ステージで全世界同時生中継のワンマンライブを行うというものだ。 ワンマン 全世界。 ああ、 待って。今何日だ? え、今はですね、ま、ちょうど半年ぐらい前ぐらいにしていてください。 うーん。 半年後。 半年後に全世界ワンマン なあ。 うーんとできるんですかね?もちろんそのためのレッスンは非常に厳しいものになる。 わあ、でも厳しいレッスンちょっと楽しみです。レッスンげたことないからね。ほとんど ゲロを吐くかもしれん。いや、ゲロで住めば優しいかもしれない。 血とか履きますか?なんで喜んでんの? まあもあるかもしれないな。 うわあ。 こうバラエティとかでさ、バラティとかテレビ出たいって言ってたじゃん。たちゃん。 まあ、 ま、出た時とかに今まで苦労したエピソードありますかって言われて、まあ、レッスンでうん。そうっすね。ま、血は履いたことありますねとか言ってかっこいいじゃん。 [拍手] いやいや、わざわざ言わないよ。ダサいじゃん。 逆になんなん?ああ、なるほど。まあでもやってやろうじゃないの。 [音楽] 全世界ワン半年後 すごいね。最速で全世界に行った奴らって言われたいです。 ま、宇宙、宇宙位だもんね。全世界ぐらい行くでしょう。したらんけど。 うん。 ところで肝の報酬の話なんだがいくら欲しい? いくら欲しい?まあ、今の安アパート出れるぐらいあはいただけたら嬉しいですけど。うん。なんかそうだな。 ま、自分たちへの報酬がもちろん多かったら嬉しいですけど、映像とか衣装とかいいもの作ってくれるんですよね。 多分 もちろんそれはにもそれは受 けてもらえたら このプロジェクトに関わるそういった制作費は全て弊社で持つつもりだがまそんなものは当然として 君たちへの報酬の話をしている。 いくらって欲しいってうん。わかんない。普通に大学生。普通の大学生しかやってきてないので。 うん。 うん。 まあ、そのな、何て言うんだろう。うーん。ま、相場ぐらい。 そう、そばぐらい ぐらいですかね。 [音楽] なら報酬は 1人1000万合わせて2000 万でどうだ? え、ワ、1 回のステージですか?ワンマンライブで。 まあ、そうだな。 遊場ってそのぐらいなんだ。 今日からそのワンマンライブに至るまでの 期間を全て含めてだ。 ああ、半年 でも1000 万うん。ま、もらいすぎな気もするけどそう言ってくれてるんならいか。もらえ。 うん。もらおう。も うて済むし。バイトしてる時間多分ないだろうし。 そうだね。ま、確かにバイトしてる時間とかも全部そっちに うん。うん。 まあもらえ。 あ、ありがとうございます。 じゃあそれでお願いします。 うん。まあ、つまりそれだけのことをやってもらうということだ。 はい。もちろんです。イベント成功の赤月には君たちをスターダムサポートの正規タレントとして雇用したいと思っているが、ま、それは実際にその時になってまた決めてもらえればいい。まずは仮契約として君たちと契約を結ばせてほしい。 はい。 はい。 え、ではですね、彼は手に持っているクリアファイルから 1 枚の契約書を取り出してですね、あなたたちに、あなたたちにボールペンを渡してくれます。この契約書を読んでサインをしてほしい。 ふんふんふ。 ほい。 ふんふんふんふん。 オッケーオッケー。 一応じゃあ上から下まで目を通し、もう回転だったからと思いながら目を通して怪しいところないなって確認して名前を書きます。 ま、特に怪しいことは書いてないですね。 うん。じゃ、菅川シオ読みで天野だからって書いてます。 え、ではですね、えー、サインをするということでペンを持ったあなたたちはパウ 28との対抗を行ってください。 何な んだって 28ほぼしバじゃん。えっと、買うが私は SRESでいいのかな? ああ、そうですね。あ、まあまあまあ、1 T100でいいですよ。1 T100でいい。オッケーです。 E100 いや、リティカルを出せ。 なんでこんな今日高いの? あれ?高いな、2人とも。 うん。ふんふんふん。 え、ではですね、あなたたちの持つペンが契約書へ触れた瞬間、切を撫でられた時のようなお感が全身へ走り、一瞬だけペンを握る手が止まってしまう。 [音楽] 見上げると斎藤は冷たい表情のままで あなたたちを見つめている。その視線の せいかあなたたちは何物かに手を操られる かのように契約書へサインをする。その 瞬間爪の先から言い用のない何かが血管を 巡るようにあなたたちの体へと滲んでいく 感覚に陥る。成功で0失敗で1の消度を 喪失します。 ドキドキ。 ああ、良かった。 え、 えっと、失敗で1 えっと あ0失敗で1でございます 。うん減らしました。うん。成功で0 なんです。はい。 え、ではですね、サインを終えるとあなた 斎藤は一言あなたたちへこう告げます。 よし、この瞬間からお前らはうちの仮所 タレントだ。これからカプなきまでに 鍛え直るから覚悟しろよ。はい、望む ところです。よろしくお願いします。今日 から1週間この事務所で缶詰になって もらうぞ。 目泊まりする兵食事を与えてやるから安心しろ。 おお。はい。 それと絶対にないと思うが、 万が一逃げ出そうと思うなら 2 度とアイドルなんてできなくなる覚悟で脱走するんだな。 韓獄。 ああ。はい。もちろんです。 こうして地獄のレッスンデイズが幕を開けるのでした。 うお、合宿だ。 はい、というわけでサイトを一旦発見ます。え、これから行うのはアイドルとして必要なスキルを 7 日間という驚くべき短期間で得するための地獄の猛得特訓です。各レッスンで必要な技能をロールし、成長判定を行います。ダイスのデ目によって成長の度合に影響することに注意してください。また 1日ごとに成長が発生します。 基本的にルールブックを去するんですが、キーパーアタックの成長ルールを採用しても構いません。で、参考までに杉浦の成長ルールを記載します。 うん。うん。うん。毎回これ言うんです けど、この世で最もポピュラーなハウス ルールっていうめちゃくちゃ矛盾した文章 なんですが、 えー、次成長ルールは1クリティカル もしくはファンブルもしくは直地成功した 技能をサイドロールし、そのロールに失敗 した場合、その技能が1D10成長する あのこの世で最もポピュラー なハウスルールです。うん。難しいな。 ポピュラーでポピュラーなハウスルールか 。 この世で最もポピュラーなハウスルールってめちゃうん、 めちゃめちゃめちゃめちゃ矛盾したことを言うんですけど、 めちゃめちゃ矛盾してる。 え、それからですね、レッスンにおける耐久値減少及び消度喪失の概念があります。 はい。 え、レッスンにおける耐久値減少及び消期度喪失の扱いについて、え、レッスンは非常に厳しいものとなるので、多くの体力と消度が必要となります。 耐久値が0になっても命を落とすことは ありませんが、翌日のレッスンへ参加でき なかったものとします。レッスンに参加し なかった日は6ポイントの耐久値を回復し ます。消度喪失で発狂した場合、レッスン の継続がとっても嫌になり翌日の技能判定 に20の補正が加わりますが、翌日には 発狂が解除されますということで始めて いきましょう。はい。はい。 成長だ。成長だ。え、ではデイ、2 フィジカルダンスレーニング。力強いダンスを得表現するためには体力と筋力が必要不可欠だということで 2 日間連続でやっていきましょう。え、レッスン内容はこんな感じです。 はい。 え、このレッスンは2 日間にわって行われます。以下の技能を 1人につき4回ロールしてください。え、 STR×5とコ×5 の複合ロール。ま、これは低い方の× 5 でやっていただければいいません。うん。うん。 え、か、もしくは芸術、ダンス。 うん。 え、喪出する耐久値と消度は2Dさんの ヒットポイント減現象及び2は2Dさんの 消期度喪失です。え、成長結果なんですが クリティカルの数だけダンス技能プラ10 、成功でプラ5、失敗でプラ2、え、 ファンブルでプラ1、全て成功でダンス 機能がさらにプラ10%されます。え、 レッスン2日分の技能成長を行います。 え、それから絆アップというものがございまして、このレッスンではダンスの得意なハンドアウト 2がハンドアウト1 をサポートする形で行われるでしょう。 ハンドアウト2 のダンス技能成功だけハンドアウト 1のダス技能をプラス2 します。ま、これはね、あの、テストプレイの時にはなかった。 うん。 はい。なかった。 絆アップ。 絆アップがなかった。 いいアイドル系のゲームって感じする。めちゃくちゃるな。 [笑い] って感じでね。じゃ、早速やっていきましょうか。 2日分の はい、 ダンスのレデッスンをっていうことで、え、 1 人につきロールしていただければと思います。 はい。 え、よし。 FTRとこのゴロールね。 うーん。でもダンス成長させたいな。ダンスで振ります。 はい、どうぞ。 1 失敗。あ、そっか。ダンスで振るのありか。私低いから。うん。 いや、いや、低いっていうか STR の振った方がいいのか。えっと、ちなみにこれ書いてある通りで STR×5もしくはコ×5 の方が成功率は高くなる場合があるんですけど はい。 うん。うん。 ただあくまで絆アップはダンス技能に適用されるので なるほど。 確実に自分の技能を上げていくか ダンスを選んで相手の成長もう あの狙うかのどっちかですね。 なるほどね。これはえっとハンドアウト 1 もダンスを振れば絆アップが入るってことですか? あ、いや、そういうわけではないすね。あくまでハンドアウト 2のダンス技能でハンドアウト1 のダンスにプラス2されるっていう。 はい。はい。はい。はい。 じゃ、私は確実に上げていこう。 うん。 複合、複合ロールって低い方振ればいいんでしたっけ? えっと、低い方ですね。 じゃあ私は言うてステルも低いからな。ちょっと振ります。 ふんふんふんふん。 赤い。 じゃあね、 これをね、あと3 回やっていただければと思います。 はい。ダンス。 致名的失敗。ほお お。まあでもね、これ成長チャンスできるから。 そうですね。 あ、 2人とも 嘘だろ。100人して100。2 人して100ファンってすごいな ね え。おかしいぞ。ギャグ漫画みたいに足がもつれあったのかもしれない。ぐちゃぐちゃぐちゃ 相当厳しいんでしょうね。 相当ですね。 なんか思っとったより何十倍もやばい。 成功してない。 全然青、青が見えない。 うん。よし。あと 2回。 行くそ。ああ。うん。やっと成功した。 あ、すごい。 慣れてきた。 えい。 よし。 ああ、なんか成長っぽい。 ふんふんふん。 成功の仕方してる。 え、ではですね、あら、菅川さんがもう 1 回ダイスが来てないのかな?あ、来たわ、来たわ。え、ではですね、えっと、天野さんが失敗 1回、ファンブル1回。あ、だから失敗2 回、成功1回、ファンブルが 1 回だから、えっと、どうなるんだ、この場合。 段技能が、えっと、成功 1回でプラ5、失敗が2回でプラ4 でクリ、あ、だから10%成長しますね。 おお おお、10%了解です。 えっと、それからシオンさんがえっと失敗し失敗だから同じか。お、同じく 10 あ、違うな。2回、2 回成功か。成功。うん。 失敗2回成功だから、えっと、プラス 5、5、+2、13 ポイント成長しますね。 はい。13。 え、それからダンスが 1 回成功してるからシオンさんはさらにダンスがプラ 2成長するので合計15 ポイント成長します。 お あ、めっちゃ成長。 かなりの成長。はい、了解です。 え、それから2D3の体力が失われ、 2は2D3の3チェックが入ります。 チャンスが25になって 2 D3の体力 2さんの体力お あ、4削れました。 体力ないんだよな。 うん。うん。本当だ。 10 しかないのか。そう。で、えっと、消気度。 消期度は 2ま、成功するよな、宝は。 はい。2ね。オッケー。2。 ふんふんふんふんふん。 はい。 え、ではこうしてあなたたちは1日目2 日目の レッスンを終えます。え、では続きまして 3日目です。 はい。 うん。 え、トークコミュニケーションスキル。 人々を魅了する術べはダンスや歌だけではありません。ライブの MC もしっかりこなせてこそ一流のアイドルと言えるでしょう。ではトークコミュニケーションスキルを開示します。えいや。 はい。 え、レッスン内容は2位の交渉技能を1 つ選び、1人につき2 回ロールしてください。え、喪失出する耐久値と消期度は 1D3のヒットポイント減少及び 1をは1D3の消気度喪失です。 で、成長結果なんですが、ま、先ほどと同じくリティカルでプラス 10、成功でプラス5、失敗でプラス2、 え、ファンブルでプラ1、 全て成功で技能がさらにプラ 10し、 あ、 レッスン後1 日分の技能成長を行うって。これやってないな。ごめんなさい。やってないっすね。さっきの先にそっちからやりましょうか。 はい。 あ、 さっきパレじったな。 銃ダンス上がるんですよね。 ああ、そうだね。ただこれはどっちにしてたっけな?これあげた。あげる前だな。ま、普通に考えたら。 うん。うん。うん。 えっと、だからお2人とも1 回ずつファン。あ、ちげえ。宝さんが 2回ファンブルしてんのか。はい。 1回ファンブルし。 あ、違う違う違う違ちゃちゃ。1 回ずつファンブルしてんのか。1 回ずつファンブルした。 はい。ああ、でもシオンさんあれか。 STR×5でファンブルしてるから。 あ、はい。 まあまあいっか。えっと、じゃお 2人ともシオンさんはこの 45 で失敗したら成長にしましょうか。だからお 2人とも1D100を1 回ずつ振ってもらって45 より上が出たら成長ロールにしましょう。 はい、了解です。 了解です。 はい、 出た。 ああ。 あ、出なかった。 え、じゃあシオンさんは1D10 成長します。 はい。 よしよしよし。 すごい。 すごいね。じゃ、ダンスが22も伸びた。 やった。 ということで、じゃあここでトークコミュニケーションスキルを 引き続きやっていきましょう。え、では 1人につき交渉技能1つ選んで、え、2 回ロールしてください。 ちなみにこれ交渉技能と書いてはいるんですけど、ま、ライブの MC に必要なものって決して交渉技能だけではないと思うので うん。 こういうのどうですかっていう提案があれば言っていただければもしかしたら採用するかもしれません。 はい。 ああ、APPか。 APPで黙らせる。 APPもありだと思う。は、私も APPの方が高いか。 いや、そうだよな。高けえよな。16 あるもんな。 APPで顔の可愛さで殴りたいです。 どうぞ。 やった。とりあえずじゃあ私 殴れ。殴れ。顔の良さで。 よし。 おお。 なんか信用よりなぜか説得の方が高くて。 ああ。まあまあまあまあ。 でも説得でね、 MCする人っていると思うから。 説得力みたいなこと。 あ、というよりもなんというか、その自分の意思をどうにかしてお客さんに伝えようとする技能は、ま、説得っていうカテゴリーなのかなと僕は思っています。 うん。なるほど。じゃあ説得にします。 どうぞ。 王道で行く。 あ、いいね。あ あ、素晴らしい。じゃあ、もう 1度ずつお願いします。 じゃあ、私はいいくを持っているので、自分の言っていることは全て正しいという気持ちでいいくるめを振ります。 ま、言いくるめる人もいるわな。 うん。いいくるめはね。 私の話を聞けって。お、成功した。えい。説得失敗。 はいはいはいはい。 え、ではですね、シオンさんのこの APP×5 はいくるメに含めましょうということで、飯くるメ 2回分の はい、 技能成長ということでいいくめをプラス 10させてください。 はい。 おお。 え、そして宝さんは 52で合計7ポイント成長します。説得が はい。はい。 えー、そしてお 2人とも成長が終わったら はい。 え、1オバ1D3の3チェックと1D3 のヒットポイント現象をお願いします。 はい、まずは1D3。 はい、2。 これがヒットポイント。 え、でキドール 失敗失敗。お、じゃあ1D3 ずつ減少します。 順調に削れてきたな。 ね。 うわ、 でかい。全然全然成長できないという焦りかもしれない。宝の ふんふんふんふんふん。確かにそれはあるかもしれない。 うん。 え、こうして3 日目のレッスンが終わります。え、代翌日です。 はい。 え、4 日目はですね、休日です。え、ヒットポイントを 63を1点回復させてください。 やった、 やった。休みだ。 1が6、 1。 ええ。 え、斎藤があなたたちの元へ訪れます。え、 [音楽] おお。調子はどうだ? う、伸びてる今。 うん。 ああ、なんか全然うまくいかないです。 なんか何日分の筋肉が今来てる?今。 まあ何もかも思い通りってわけじゃさすがに行かないか。 うん。 でも私たちまだ逃げ出さずここで頑張ってます。 [音楽] 他のアイドルも同じようなレッスンしてるんですか? まあ一応それなりに厳しいレッスンはやってるがお前たちにはより強い。 お前たちにはより厳しいレッスンをやってもらっているのは確かだ。なんて言ったって 1週間しかないんだからな。 うん。うん。なんか 1 週間後に何かあるんですか?ほら一応ライブ自体は半年後じゃないですか? そういうわけではないんだが。 ただこの1 週間でまずはしっかりと基盤を作って欲しいと思ってな。 ほおなるほどね。 ま、世に出しても恥ずかしくないレベルまで頑張れってことか。 ああ、最低限のアイドルとしてのスキルはこのレッスンで培ってもらう。 うん。うん。 わかりました。了解ね。 ああ、そうだ。ただの雑談をしにここに来たんじゃない。お前たちにとある話を持ってきた。 うん。ふん。 そう。北る11月1 日スターダムサポートに出演してもらうわけだが、そのイベントの予行演習としてインディズアイドルの採点花道だけを歩けたらに出演してほしい。 おお ライブ。 おお。 はい。というわけでこの花道だけを歩けたらに対して知識プラス 30でロールを行うことができます。 はい。 なんか知ってる気がする。 うん。 確定。 な、素晴らしい。じゃ、花道だけを歩けたらの情報を開示します。 うん。うん。 え、花道だけを歩けたら、前連に活躍したインディズアイドルたちの中から厳選されたものみがブッキングされるインディズアイドルの採点です。アイドルを目指すものであれば誰もが 1 度は出演を夢見るイベントと言われています。都内のショッピングモール最上会に位置するライブハウスブリリアントで行われます。 キャパシティは1200 人で会場専属の音響、照明、映像スタッフが出演するアイドルのパフォーマンスを全面的にバックアップしてくれます。 うーん。 え、これ出れるんだ。 ああ、すでに炎上は決まっていたが、ま、お前たちを無理やりねじ込んでおいた。 お、 事務所の力ってやつ。 その分他アイドルからの当たりは強くなるかもしれないが、まあ頑張れ。うん。でもそんなのどうでもいいからね。 いや、すごいね。私でも知ってる名前だもん。 あんまりライブのやつとかさ、アイドルとかあんまりそれこそほど詳しくはないけど うん。 なんか一応誰もが目指すところじゃない。 1度は。うん。うん。 増えてんだ。 嬉しいね。嬉しいけど。え、これはいつ? ま、そうですね。ま、1 ヶ月後ぐらいですかね。 1 ヶ月後ぐらい。1 ヶ月後か。結構すぐだね。 [音楽] え、でもこの1 週間のこのレッスン終えた後にライブ見せられるの楽しみじゃない?絶対びっくりするよ。 [音楽] まあ、確かに。むしろこれに出ることにびっくりしそうだけどね。 [音楽] ほんま他の人たちは 確かにいっぱいね。 今まで私たちのこと見なかった人たちにもなんだこいつらって思わせよ。 確かになんだこいつらとは思うだろうな。 なんだこいつら。て、この事務所が突然押してきやがったなみたいな。 うん。 うん。 ま、そういう反応になるだろうな ね。まあ、でも逆境も時には応援の要素になるからな。 おお。なんか珍しくいいこと言ってる。 うん。目指すべきものがあるからね。頑張れるよ。へえ。 うん。まあ、ありがとうございます。持ってきてくれて頑張ります。それじゃあレッスン引き続きしっかりやれよ。 はー。 はい。 え、そう言って斎藤は去って行きます。こうしてあなたたちの休日は終わっていくのでした。ということで、じゃあ 5日目のレッスンをやっていきましょう。 はい。 はい。 え、5日目のレッスンも、ま、5日目、5 日6日後と、え、2 日連続で行います。え、ボーカルトレーニングです。 はい。 え、アイドルの主力武器です。人々を魅了する声を手に入れろということでボーカルトレーニングについて 情報を開示たします。 え、こちらです。ま、内容はね、ダンスレッスンと同じなんですけれども、え、レッスンは 2日間にわたって行われ、芸術賞を 1人につき4回ロールします。で、喪失 する、え、ヒットポイントと3は2Dさん のヒットポイント減少と2は2Dさんの3 チェックです。で、成長結果は クリティカルで+10、え、成功でプラ5 、失敗でプラ2、知名的失敗でプラ1、え 、全て成功で過小技能がさらにプラ10さ れます。え、それからレッスン5後2日分 の技能成長を行います。 で、ここでも絆アップが適用されるんですが、このレッスンでは歌の得意なハンドアウト 1がハンドアウト2 をサポートする形で行われるでしょうということで、ハンドアウト 1の過小技能成功するだけハンドアウト 2の過小技能をプラスにします。 ただしどちらかがレスに参加してない場合は云々ってあるんですが、ま、これは あなたたちは現状どちらも脱落しておりませんので はい。頑張ります。 はい。 歌うぜ。歌うぜ。 ではやっていきましょう。 はい。じゃあ芸術消頼んだ。ああ。はい。全然銃しか持ってない。頑張るぞ。 [音楽] じゃんじゃんやっていきましょう。 はい。 おやった。 あれ成功した。 え、ナイス。 お、素晴らしい。 すごい。 回目。 3 回目。ああ、 4回目。うん。 うん。うん。いや、 1回成功した。いいところだ。いいね。 うん。素晴らしい。えっと、失敗。シオンさんが、えっと、 2 回失敗、2回成功。 失敗。あ、素晴らしい。じゃあ、14 ポイント過が成長しますね。 はい。お。 が3回失敗1回成功です。 だからえっと6+5で11でかつ過が2 回成功してるから15 ポイント過が成長しますね。 やった。よしよしよしよしよしよしよし。 え、素晴らしい。ちょっと手応えを掴んでるかもしれませんね。 うんうんうんうんうんうんうん。 え、そして7日目、ビジュアルです。 ビジュアル アイドルとは常に可愛く美しくあるべき存在です。より自身の魅力を引き立てるメイクやポージング、自撮りの角度などを学ぶんですが、え、ビジュアルの内容はこちらです。 え、APP×5、 もしくはビジュアルに影響する機能を 1つ選び、1人につき2 回ロールします。ま、変装とか芸術メイクとかそんな感じのやつですね。 で、喪失する耐久値と消度は 1Dさんのヒットポイント減少及び1は1 Dさんの3 チェックです。で、成長結果なんですが、クリティカルの勝つだけ過小もしくはダス技能へプラ 10されます。 ええ。 ああ。はい。 ま、アイドルにとってのビジュアルってね、この過小とかダンス技能にプラスしてもいいのかなっていう。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。 2回ロールね。 はい。で、ま、成功の数だけプラ 5失敗でプラス2クリティカル。 あ、じゃあファンブルでプラ1 で全て成功でAPPがプラ1します。 おお、すごい。 めっちゃ可愛くなる。 めっちゃ可愛くなれるな。 了解。 というわけでやっていきましょうか。 はい。 はい。 APP ×5。 おお、スペシャル。 よしよしよしよしよし。まあまあまあまあまあ まあまあ決定的ではない。もう 1回やった。 お、素晴らしい。お、2 人とも成功なので、APPがプラプラ1 されますね。 うん。はい。すげえ。わか、可愛くなっちゃう。うわあ。どう?割りフロー 55ってことだよね。 ま、そういうことですね。ま、この 55は、ま、なんか、その1 つの技能に全りしてもいいですし、 ダンスにこう、過小に行こうみたいな分け方をしてもオッケーです。 ふん。ふん。ふん。わあ。 うわあ。どうしようかな。ダンス苦手だ からあげたいけど過称を得意分野にしたい 気持ちもあんだよな。 そうだな。 一旦5はダンス振 にしてうん。うん。 確かに過称なんだろう。苦手分野にも半分 回したいところではあるけど 55で振うかな。私 27 うんで振ります 。ふんふんふん。で、場所が 604 ダンスが 37。 おお、 成長したね。 高い。 うん。 いやあ、ダンスに全部しよっかな。 [音楽] 65 かな になりました。ダンスに全部振ります。 はい。え、ではですね、こうしてあなたたちは全てのレッスンを終えたのでした。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 え、全てのレッスン終了後、減少した耐久値は全回復させてください。 はい。はい。あ、これ はい。 消度失のロールしてないかも。 あ、 確かに 危ねえ。忘れてたわ、完全に。じゃあ一応は 1D3の消度喪失です。 はい。あ、そっか。全開しても ちゃんと言って偉いな。 あって思ってね。 なかったことにはしない。 で、で 3かな。よいしょ。 おい、言わんかもしれん。俺 よし。全然忘れてた。 [音楽] あ、キーパー忘れて。 余裕あるなと思って。 [笑い] [音楽] え、ではですね、全てのレッスンを置いたところで斎藤があなたたちの元へ訪れます。お、終わったらしいな。 いやあ。 あ、お疲れ様です。 9 時終わったね。ま、ギリだね。ギリ耐えだね。 ギリ、ギリ生きて帰ってきました。 うん。お前たちに渡したいものがある。 ん。はい。 え、そういってですね、斎藤は、ま、どっかに電話するんですけど、その後事務所のスタッフがですね、布の被せられた人 1 人ほどの大きさの物体を持ってレッスンルームへ訪れます。 え え、斎藤はデザイナーから物体を受け取り、あなたたちの前まで運ぶと被せられた布を勢いよくまくり上げます。そこにはマネキンに着せられたあなたたちの新しい衣装が隠されておりました。 え、もちろん試着が可能です。 え、つの間にっていうか 1週間でこれができたんですか? なあ、 やっぱ使われてる布がペラペラじゃない。 すごいね。 ええ え。着てみていいですか?あ あ、もちろんだ。うん。うん。 あ、私も来てみたいかも。 来てみよう。来てみよう。 うん。 じゃあ、あなたたちはね、1 度ロッカーに戻って。 ああ、やば。 え、なんか1 週間頑張ったご褒美みたいな感じする。 なんかアイドルって感じするわ、今 ね。 嬉しい。ありがとうございます。さ藤さん。 え、あなたたちのモチベーションは爆上げでしょう。 1D3点消気度を回復してください。 やった、 やった。もう、もう爆機 3だ。マ よし。ああ、素晴らしい。 い、 ああ、 これはテンション上がるだろうな。 マジで嬉しい。 えっと、 え、うん、うん。 よくサイドわか、分かりましたね。 ね。 ああ、まあ、そうだな。それに関してはね、この訓練に対してあなたたちの普段来ている衣装を一旦事務所側が預かってたっていうことにさせてください。 あ、ありそう。おお。 うわあ、すんげえ。なんか大手事務所って感じだね。ね。すごいね。うん。え、これオーダーも斎藤さんがやってくれたんですか? ああ、元そこまでデザインを変えていない。元々お前たちが着ていた衣装をアップデートする形で今回再発注した。 うお、かっこいい。 ああ。うわあ。大型アップデだ。大型アップデ ね。 なんかこう新しい衣装です。パーンって全く新しいものが来るのより事務所に入りました。今までの衣装がアップデートされましたって出る方がテンション上がりそう。 うん。なんか 見る人も なんか分かるかも言いたいことめっちゃ ね。そもそもうちはお前たちにアドバイスこそすればあ、アドバイスこそすれこ入れをするつもりはないからな。 おお。 なんか珍しいですよね。なんかそれこそ私の勝手な偏見ですけど、なんか事務所ごとにやっぱりアイドルの色みたいなものはあるからさ。 うん。うん。 結構なんかこういう風に売り出していきましょうみたいなのが決められてるかと思うきや結構自由にやらせてくれてるし。 確かに 意味がないんだ。 お前たちのやりたいことをやらせなくやらせないとこと今回においては うん。 においては まそれはおいおい分かることになる。 おお。 うん。 まあでも嬉しい。ゆたちゃんが曲を作ってくれてるっていうのもあるしなんか 大事にしたいオリジナリティは。 うん。ありがとうございます。本当に嬉しい。 うん。 こうして厳しい特訓を乗り越えたあなたたちは花道だけを歩けたらえ挑むこととなります。ということで一旦ここで休憩にしましょう。 はー。ほう。 衣装のアップデートっていいなあ。 いや、いいなあ。藤さんあんな感じやったなあ。あんな感じやった。ずっと淡々と喋ってさ。 [笑い] [音楽] さん。 いや、じゃ、ちょっと私はお手洗いにてきます。 そうですね。お手洗いとか お飲み物とかありましたらね。 確かに飲み物取ってこよ。 うん。どうぞ。行ってらっしゃい。 行きます。 [音楽] Ja 今回もね、どうなることやらって感じです よ。生きて帰ってくれ頼むから。 あ、やべ、変なとこしちゃった。 どうにかね、皆さんに頑張って生きて帰っ てほしいけど、ま、お2人はね、1回この シナリオ通っていただいてるんですけれど も。いやあ、どうなることやらって感じだ よ。毎回怖ええ。毎回怖ええんだ、俺。 このシナリオ回す時。 毎回怖ええけど なんとか頑張って欲しいと思ってる。 いっつも。 戻りました。 お帰りなさい。いやね、 トさんいいな。はい。 斎藤ね。なんかみんな、みんな斎藤のこと好きになってくれる。 [音楽] 全然なんかそんな好かれる、どう考えても絶対好かれる感じじゃないのにね。不合そうで。 いや、でもやっぱアイドルの立場からしたら目をつけて拾ってくれるっていうだけでだいぶ信頼なんじゃないですか? ああ。ま、でもそれはそうかもしれないっすね。言われてみれば。 うん。 夢を叶え、夢をサポートしてくれる存在が現れたら はいはいはいはいはいはいはい うん疑う楽もなくああまでもそうね うん 確かにそうかもなんかえでもどうなんすかね実際でももしそうだったとしてもさすが理不尽なことと が言われまくったらこいつぶっ殺すぞにならないんですか? こいつぶっ殺すぞはあるけど はいはいはいはいはい でもなんか多分でかめのイベントとか例えば成功した時それこそ花道成功したとかなると ちょ多分絶対ライブ見に来てくれるし斎藤さんとか ああはいはいはいはいはいはいはい なんか厳しいこと言うしこいつぶっ殺すぞみたいな気持ちにもなるけどなんだかんだこうでっかめのイベント成功させ たりするとなんかこうちょっと嬉しそうにしてくれてるのとか 見るたびに ふん。ま、もうちょっと頑張ってもういいかみたいな 感じでどんどん演面していくんすよね。 はい。わかりました。え、てか逆にその 担当アイドルのイベント見に来ないマネージャーっているんですか? マネージャーはさすがに来ますけど、プロデューサーとかだったら ああ、 いのしかいないはありますよね。はいはいはいはいはいはい。あ、ま、プロデューサーはあるか。確かに。ま、一応ね、サイトあなたたちのマネージャーっていう立場なんで、今。 うん。そうですよね。 はい。はい。はい。はい。 確かにプロデューサーはな、並行してプロジェクト抱えてるだろうからつも うん。 なんかそんな1つ1 つの現場まで行くってことはさすがに難しいか。 そうですね。ま、マネージャーに対しての信頼とプロデューサーに対しての信頼全然なんか別のとこにあるな。 ああ、だよな。 うん。 僕はね、プロデュースもマネージメントもその受けたことがないんで、そこら辺ちょっとピンとこないんですけど。うん。うん。うん。うん。うん。 [音楽] ま、でもシンプルなのかな。なんか言われた通りにやって結果出なかったら、ま、確かにシンプルに信用というか大丈夫かな?この人とはなるのかな?でも、 あ、なりますよ、多分。 ま、だしね、どっちも人間だからね、初詮。 ああ、まあまあまあまあ、それはそうか。 うん。ま、どうしてもね、なんかその結果が出ないことをお互いのせいにしたくなるような人間だし。 したくなる。うん。 ああ、 そう。初詮人間がね。 なるほど。 偶像という初詮人間が偶像を作り上げているということがいいなって思います。 はいはいはいはいはいはい。なるほどね。 まあまあまあままあまあまあ人間だからこそ偶像で作れるんでしょうけどね。きっと そうですね。なんか深い話してる。今深い話してる。今深い話だ。これ深い話って言うんだ。知ってるよ。深い話って言うんでしょ。 [笑い] 深い話って言うんだ。 深い話か。これ なんか初詮人間から急にちょっと深い感じの雰囲気になっちゃったけど。ま、確かにそうかもしれない。じゃ、ちょっと私もね、お手洗いに失礼します。 ああ、どうぞ。 うん。 なんかでもテストプレイやったのだったかな?結構ま、前だよね。 [音楽] 結構前かも。えっと、 いや、7 月にやってますね。テストプレイ。あ、そうなんだ。 4 ヶ月前か。 わ、 7 月だ。そう、そう、そう、そう。なんか相手探してて。 そう。 全然相方が見つかんなくて私がなんかそう 誰も一緒にやってくれないって思ってたんですけどレオンピさんが一緒に やりたいって言ってくれて そうその日ですよってなって私でそう私がキりトさんと その日が初めましてだったんですよ。 あ、そっか。 そう。 だからなんかちょっと初めましての人がテストプレーってあんまり良くないかなと思って手上げなかったんですけどなんかなんか全然見つからないって [音楽] なんかそうもうもうこれ明日なんですけどまだいなくてみたいなんか そうあめちゃんが全然見つからないどうしようって言ってまあめちゃんは知り合いやし まプレイヤーであの初心者あの初対面じゃなければ大丈夫かと思ってあの私暇なんですけどてあげたんですよね よかっ 本当に そう。実はそれがね、キリトさんとは初めましてだったっていう ね。意外と。 いや、本当にそう。 うん。うん。でもマジで面白かったんだよな。アイドルシナリオって良くて。 おお。良くて。 アイドルやっぱ誰しもね、 1 度アイドルを夢見ると思うんですよ、女の子は。 分かります。 私、あの、TRPG やってていっつもなんか自分がなんか逆に自分の職業と探索者って作らない うん。 傾向があって、結構憧れの職業の人たちばかり作る傾向あるんですけど うん。うん。 アイドルになれるシナリオって早そうないじゃないですか。 そうですよね。 なんかそのアイドルの探索者作ってもいいけど、なんかアイドルっぽいことを別にするわけじゃないみたいな。あ、わ かる。 うん。アイドルだけども全然違うことやるみたいな。 うん。 は、なんか1 回だけ作ったことあってだからちゃんと職業アイドル、シナリオもアイドル、やることもアイドルみたいなの初めてでめっちゃ嬉しいんだよな。 うん。確かにそうかも。 なんか私も、ま、現稿でアイドルやってるってのもあって、なんか [音楽] TRPG でアイドル作んないようにしてきたんですけど、その、それこそシナリオで やっぱ アイドル作ってもアイドルじゃないところのお話が進んでいくからなんかちょっと 難しいというか、それがそういうイメージ なんだろう。 その職業の人がやってるってのもなんか変なイメージついちゃったらやだなってのがあってやってなかったんですけど うんうんうん変になんかリアル求めちゃうもんね。 え、そうそうそう。変にリアル求めちゃうなと思ってやってなかったんですけど、これはアイドルをするシナリオだから。 しかもなんかインタビューも受けたんだもんね。 あ、そう。事前にね。そう。インタビューも受けてなんかさっきのレッスンパートに反映されてるみたいです。 おお。 私が普段どんなことをや、私がやってたのかとかを聞かれて え、じゃあビジュアルとかあるんだ。 なんか最近は私はちょっと 望んでなかったんで受けてないんですけど、最近は TikTok講座とか え、 ま、なんかメイク講座もあった。 でもなんかあの自撮りの なんか講座みたいなのがあるっていうのは聞いたことある? あるみたいですね。結構ちょくちょく うん。うん。 言われはする。誰々は SNS うまいからあの子を参考にしなさいとかメンバー感でも へえ。 うん。 うまいとかあるんだね。 ありますね。 ま、自己自分でのプロデュースがうまいみたいな感じか。 うん。結構メンバー同士でもね。何あちゃん、そういう服の系統好きなのは分かるけど、絶対こっちのが似合うから、それやめなよとかめっちゃ言う。 はいはいはいはい。うわ、 1 回こういう写真撮ってよとかうん。 うんうんうん。こっちの方が絶対伸びると思っいいよって言ってほらねみたいな。 おお、そうなんだ。 うん。 まあ、確かにな。好きな服と似合う服って違うからな。 ね。 うん。 お帰り。帰りなさい。 ただいまです。 あの、なんか休憩中に推しについてちょっと考えたんですけど、 え、 はい。あの、 うん、うん、うん。 推しというか好きなアーティストはいるんですけど はいはいはいはい。 その好きなアーティストがグッズを出すタイプのアーティストじゃないから。 ああ。ふんふん。 特にラッパーだとね。 確かに あんまりグッズのグッズ確かに あんまりグッズってなんか ああないか なTシャツとかは出すんですけど T シャツとかパーカーとかま、そういうアパレルは出すんですけど うん。バンドとかも結構やっぱタオルとか感じですもんね。 そうね持ってるけども普通に日常で使ってるし。 うんうんうん うん。 そもそも僕そのアーティストが出すアパレルを基本買わないんで、それは服が好きだからですか? 服というものに 対してこだわり。 多分そうですね。 ね。そうだろうな。 ええ、私もでも買わないかもな。服 私割と買っちゃうな。 なんかパジャマになるなって。 ああ。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 うん。 ああ。ま、そういうのもある。ま、そうかな。そうなのかな。多分なんか気なくその日常で着なくなっちゃうんすよね。次第にそういうのって。 はい。はい。はい。はい。はい。 だからそうね。なんか服に対するその集着みたいなのがあるからかも ね。多分そうだろうな。 へえ。 シは割と好きな好きなアニメとかゲームのやつ買っても うん。 なんかそれこそグループで活動してた時とかそのダンスレッスンとかリハで着ていく服なんて ああ、レ 別に何でもいいので。そう、レッスン着にめっちゃ使えるから うん。 抵抗なかったのあるな、多分。 ああ。はいはいはいはいはいはい。 うん。 あ、でもね、これが多分また別なんですけど。 うん。うん。 その物によっては多分普段着で使うんだよな。その ああ、デザイン性とかの話か。な んでしょうね。なんていうかた例えばの話 うん。うん。 僕がめちゃくちゃカードキャプターさのことすげえ好きだとするじゃないですか。 はいはい はいはいはい。 カードキャプターさのおしゃれな T シャツとか出たら多分普段で着ると思う。 おお。うん。うん。うん。 はい。はい。はい。はい。はい。 いいじゃないですか。 なんかでも分かるな。例えばあれだな。あのシリアルエクスペリンツレインのさ、フルグラフィック T シャツとかさ、高坂さんたまに来てるじゃないですか。 うん。ふんふんふん。 小坂さんとかあとぴンさんとかがなんかその辺のアニメグッズなんだけどなんかおしゃれなデザインみたいねなってるやつカードキャプターさもそうだけどその人作り上げてるうん なんかなみたいな顔してきてるとおしゃれになってる ただ いやあそれってレトロポップとかレトロフューチャーっていうジャンルがあってそ それがファッションとしてある程度確立されているから多分器用ってなるんですよね。 ああ、まあなんか古気T シャツみたいな感じっぽいですもんね。 [音楽] あ、そうそうそうそうそうそうそうそう。みたいなそもそもブランド出してますしね。 うん。 うん。うん。 そう。あのラジオエヴァね。 そう。ラジオエヴ。 あのちゃんとデザイナーズブランドぐらいの値段するの出してるからな。ラジオエって するんだよね。 普通 ラジオエヴァなんか持ってたな。普通に可愛いんだよな。 あ、そう。ラジオエヴァの服はなんかちゃんと うん。可愛い。 あ、そうそうそう。なんかちゃファ、ちゃんとそういうブランドのなんか うん。うん。 が出す服みたいなのもなんか出してるずっと。 うん。 うん。スニーカーとかもあるしね。 あ、そうそうそうそう。なんかフィラとかとコラボしてるんすよね。確か。 あ。あ、本当だ。 ええ、そうなんだ。 キラのスニーカーがな んかアパレルブランド。 いや、ラジオエバいいな。 アパレルブランドあるあるなんですけど、なんか大体そのスニーカーブランドとコラボして靴出すからな。 ああ、そうなんだ。 あ、そうそうそうそうそうそうそう。 最近学園アイドルマスターにはまってて はいはいはいはいはいはいはい。 アイドルマスターがね、結構コキャラクターコンセプトの 高い服を出すんですけど。 へえ。 そうなんだ。 なんか多分ちゃんとそういうブランドで。 うん。 でもちょっとさすがにデザインが抜きれない。 ああ。誰しなんですか? 篠ひ。 ああ。はいはいはいはいはいはい。 の2人が 私もしひか藤田こですね。 うん。 おお。 ひかこ うん。いいですね。私今視会、今こうやって喋ってる視界の中にヒロがヒロのグッズが 3 つ目に入ってます。あのパソコン周りにいる。 ああ、グラムとコラボしてるんだ。 あ、グラムだったかな? そう、グラムはね、よくやるんですよ。そのジョジョだったりとか呪術回線とか そ人気なアニメと結構コラボして服出すんですよ。グラム。 なんかね、徐々だったらまだちょっと市民権を得てるからいいかなって思うんですけど。 どういうこと? なんかジョジョのコラボのなんかこう MA1とか来てる人とか見かけても うん。 おお、ジョジ好きなんだなみたい。だってこないだ近所の最寄りでプッチ新プのシャツ着てる人見たもん。 シャツな。 確かになんか好きじゃなくても着るような服ってあるやん。なんかジョジョが好きじゃなくてもデザイン性で好きで着てるんだろうなとかさ。ジョジョ知らない人が見たらアニメだってあんまわかんないなとか。 そう、そう、そう。 そう思うと学マスってなんか知らない人が見るとなんかあ、アニメだってなりそうだもんね。 うん。そう。なんか うん。うん。 のデザイン今見てますけどグラムの うん。 なんかマジでファッションとして確率できてるデザインが。 あ、そう。あのね、ちゃんとおしゃれなんすよ。 そう。ちゃんとおしゃれだけどなんか うん。うん。 こうアイドルアニメことアイドルアニメとかになるとなんか色合いの組み合わせがさすぎる。 うーん。うん。うん。うん。うん。 なんかキャラクターイメージって言っても うん。 キャラクターイメージすぎると今度は例えばし沢広からちょっと駆け離れちゃうし はいはいはいはいはい。 逆にキャラの服そのままイメージしましたなと 3次元の人間には切れないぜなるし [笑い] 難しいんだよな。 ただ僕あれなんすよね。自分そういうのって自分が好きなやつしか着たくないんで うん。 全然ないですね。結果 結果全然ない。 うん。私もないな。全く持ってない。そういう服。 [音楽] あえ。お、すげえ。でもめっちゃある。すっげえ。ひプのパーカーとか来てます。 ひプのあ、 ひパね。おしゃれなんだよ。どついたら本のバカまだ来てる。 確かにひプマってパーカー出してるな。そういえば。 そう、そう、そう。なんかね、色味がいいんですよね。 へえ。へえ。 真っ白い白いパーカーにフディのパーカーにミントグリーンでひらがでって前にドだけが入っててひらがので背面にはなんかミントグリーンとサイズの高い青でアメみたいな絵柄の線画で絵が入ってる。 [笑い] はいはいはいはいはい。 普通におしゃれなんだよな。 ひプ舞い。ひプまいね。すげえ聞いてたな。 聞いてた。 本当に出た手ずっと聞いてた。 うん。うん。 ラップする人も聞くんだ。 あの、僕はフリングポセをすげえ聞いてました。 ああ、曲いいですよね。 あ、そうそうそうそうそうそう。 うん。うん。 いや、全然あれね、だって有名なラッパーとかが作手提供したりしてるからあれ普通に。 あ、そうだよな。全然。 あ、そうなんだ。ええ、 全然僕はあの聞いてましたよ。ちょうど昨日ギーモがひプマに提供したソギャランバを切り返してたところ。 [笑い] ちょうど昨日マジで 声優ちゃんと歌えてんのすげえなって思ったな、あれ。 うん。あれね、生で歌ってるからね、ライブでちゃんと。 いや、すごいな。 すごい。 ちちキちけちわ。 まあね、そんなこんなでじゃあやっていきますか。 全然関係ない話しちゃった。 やらなきゃ。 今オタク までもね、キスさんが利してる間にオタクについて考えてくれたんなら推しコンテンツというものに。 [音楽] うん。 ありがとう。 いい話だった ね。緑のある。 うん。 え、ではですね、 はい、 よいしょ。再開していきます。あなたたちは斎藤の運転で彼と共にライブ会場へ向かうことになります。到着してエントランスの中へ入りますと、イベントの主催者と名な名乗る人物があなたたちを出迎え、軽く挨拶をしてくれます。 うん。 あ、どうもこんにちは。アプリベリーの2 人ですか? あ、そうです。 はい、よろしくお願いします。 よしお願いしますみたいな感じでね、 彼はあなたたちに挨拶をしてくれるんですが、彼に対して心理学をオープンで振ることができます。 何? こんなに嫌な顔してんのかって話。心理学心理学あった。失敗。 ああ、じゃあもう菅川さんはね、気づいちゃうんですけど、 ま、やっぱあなたたちに対して苦手意識持ってますね。 うーん。まあまあまあまあまいっかと思いながらもう行きますよ。 宝はニコニコしててあんまわかんないです。 ま、宝がニコニコしてんだったらいいかってなりますね。こいつ気づいてねえな。 うん。気づいてない。ワクワクしかしてない。 え、彼はですね、ま、学を案内し、 イベントやリハーサルなどの説明を行った 後、他の演者を出迎えるためエントランス へと戻っていきます。え、そしてですね、 ま、しばらくするとリハーサルが始まり ます。ステージに立って客席を見ても当然 ですが、観客の姿はありません。しかし ここにたくさんの観客が集まってあなた たちを見つめる姿が嫌でも想像できる でしょう。ということでリハーサルやって いきましょう。おお。 え、過称もしくはダンスをお願いします。 はい。 うん。 酸っぱか。 もろんな人に見られてんだよな。頑張る。よし。えらい。 あ、素晴らしい。じゃ、成功したので、え、本番うまく意識したリハーサルが行うことができたでしょう。 3を1点回復します。 はい。偉い。うちゃん緊張。 知ってる。ん?ああ。いや、緊張っていうか、なんていうか。うーん。うん。まあまあまあな宝が全然大丈夫ならそれでいいんだけど。 [音楽] うん。うん。楽しみ。私は な目線だなとか思いながらやってます。 どうしたんだろうって思いながらあんま気にしてない。 ま、そんなこんなでね、あなたたちは リハーサルを植えて楽屋へと戻っていき ます。楽屋にはですね、自分の出番を待つ アイドルが集まっております。それぞれの マネージャー別室で待機しており、斎藤の 姿もありませんが、あなたたちには他援者 たちからの冷たい視線が注がれています。 ポットでの探索者がなぜこのような大部隊 に出演することができたのか、そのような 疑念を感じ取るには十分でしょう。え、 そしてその中の1人があなたたちへ声を かけてきます。 あ、えっと、アプリベリーの 2人だっけ? あ、お疲れ様です。 あ、お疲れ様。 はい、お疲れ様です。よろしくお願いします。 えっと、外で斎藤さん待ってたの見たんだけどさ。 はい。2 人ってスターダムサポートに最近入った子たちだよね。あ、 ああ、 そうです。そうですね。 うん。 ああ。 え、もしかして斎藤さんの下でアイドルやってる? はい。うん。 ああ。いや、悪いこと言わないからさ、斎藤さんについていかない方がいいと思うよ。 え、なんでですか?今んところそんなになんか変な感じもないですけど。 [音楽] だって悪い噂たくさん聞くし。 え、そうなんですね。 悪い噂どんなんですか? [音楽] え、と言ってじゃあ彼女はあなたたちにベラベラと話してくれます。 ベラベラと話してくれた。 はい。 え、スターダムサポートは大手芸能 プロダクションですが、裏では大やけに 言えない事業を行っている社員もいるとか 、裏で売れないアイドルを発戦し、過酷な 訓練を貸した後、目が出なかったアイドル へ高くの世話金を要求するとか、世話金を 払えなくなったアイドルの行は様々だが、 大体想像はできるでしょうということとか 、その授業を行っている筆頭が斎藤たきで あるとか、斎藤はスターダムサポートの 内部でもされている存在で関係者からの 評判も悪くないと か、標番悪いとか斎藤が首にならない理由は不明だが裏で反社会的勢力との繋がりがあり、経営者側も安易に首にできず扱いに困っているっていうも本当に本当か嘘かもわかんないようなことをいっぱい話されます。 うん。ふんふんふん。 でも不当な請求金とかはしても私たちに支払い技能がなくて意味ないでしょうって事前に言われてたからなんかそんなことする人じゃないと思います。ふ ーん。 ふ。いや、まあ、別にあなたたちが良ければそれでいいんだけど、 まあ、でもなんか大先輩からの忠告みたいな感じでなんか受け取っときました。ありがとうございます。 まあ、そうね。これからもアイドル続けたいんだったらついで行く人は選んだ方がいいと思うよ。 まあ、そうですよね。いや、ありがとうございます。本当に。 [音楽] うん。 え、ま、彼女は機嫌が悪そうにこのさります。あ、なんか飲み物でも買いに行く。なんかあんまりいい空気じゃないじゃん、ここ。 [笑い] うーん。そうだね。なんかそうだね。なんかピリピリしてる。 いや、ま、仕方ないんじゃない?ほら、言ってたし。 斎藤さんもさ、なんかあんまり当たりはつ、あの、良くないと思うよみたいな。 うーん。そっか。ま、でも斎藤さんも斎藤さんだよね。なんかもっとニコニコした方が良くない?なんなの?あの、 ま、確かにニコニコしてるだけでだ。うん。 許されることあるからね。 このなんか眉間のもう取れませんみたいな顔してんじゃん。 斎藤さんって人のこととかよく覚える方な のかな?なんか誰だあんみたいなこと言い そうじゃない?いや、どう なんだろうね。なんか仕事はすごいできる 人なんだなとか思うけど、ま、斎藤さんが どんな人かもわかんないしな。 そうだ。分かるほど一緒にいない。 まあまあまあそうそうだよ。まだ1 ヶ月ぐらいしかないからね。うーん。 やばかったら逃げりゃいいしいいんじゃない?今はとりあえず。 うん。そうだね。 ま、そんなこんならでね、あなたたちは楽屋での時間を過ごしていくことでしょう。よいしょ。やがてあなたたちの出番がやってきます。あなたたちは楽屋からステージまでの長い通路を歩いていきます。 扉を開けて舞台袖から光に照らされたステージを覗くとあなたたちの 1 つ前のアイドルがライブを行っていました。体額に汗を浮かべながらも決して笑顔を崩さ、決して笑顔を崩さない様子にあなたたちは圧倒されるでしょう。 うん。うん。 そして彼らのライブは終わります。観客の完成が聞こえる。よいよあなたたちの出番だ。あなたたちは歩みを進めステージへと立った。 緊張で心が早まる。自分たちを照らすライトに目がくらみ、客席はよく見えないが、たくさんの人があなたたちへ視線を向けていることだけはなぜか分かる。そんな中、あなたたちのパフォーマンスが始まるのだ。 おお。 ということでやっていきましょう。 はい。 はい。 え、ではパフォーマンス。フロアにいる観客は 1000 人。客席にはあなたたちの晴れ部隊をるために訪れた常連のファンの姿を見ることもできるでしょう。 君たちは彼らの期待に答えるためここに立っている。君たちは今魂を込めて歌い踊るのだということで、え、前回と同じようにダンスとか過称とかやってもらうんですが、その前にですね はい。 アトラクティブロールというものをやっていただきます。 ほうほおほ。 え、交渉もしくはAPP×5 に成功することであなたたちは観客を盛り上げ自身をぶし過称及びダンスに補正を得ることができます。この技能は 1人につき1度行うことができます。 なるほど。 え、PPさっき1上がってるからな。 17 でいいしょ。 了解です。じゃあまずは APPを振ります。 どうぞ。 うーん。なん?よし。ほい。うん。うん。ギリギリよかった。 お素晴らしい。私も説得を振ろうかな。 どうぞ。 意気込みを語りますが。 おお。え、ではですね。成功したシオンさんは はい。 あなたの魅力に観客は大盛り上がりです。このイベント内で使用する技能にプラ 10%の補正が加わります。 よしよしよし。はいはいはい。 じゃあ歌って踊ってもらうか。え、ではまず芸術過賞から。この判定はハンドアウト 1ハンド2の両方が1回ずつを行います。 はい。過小は 過か 上げたよね、私。 オねプラ10。 うん。ふん。 よし。よし。 買います。 失敗です。 え、ではですね、成功で 1D10人、失敗で 5D10 人があなたたちのファンになります。そして成功した、え、菅川さんは過小技能がプラ 5成長します。 うわあ。はい。で、ここが 10D12でプラス5成長。おお、結構 10D10すげえ。 えっと、5 D10。おお、24。 10D10。おい。よし。 お、素晴らしい。 67。半分は超えた。よし。 すごいな。91 人か。え、ではですね、続きまして。ダンス。 やってもらいましょう。 ここなんだよな。ダンス。う [音楽] 踊るぞ。 ああ、素晴らしい。 よし よし。 おお、2人とも成功だ。じゃ、お、 2人ともですね。10D12 人がファンになり、さらにダス技能がプラ 5を成長します。 え、これが10D10。 うん。49。 D10。 お、やった。 おお、すごい。 え、ちょっと待って。何人ファンになった?これで、えっと、 11、 頑張った、頑張った、頑張った。 112人だから。 あ、すげえ。200人行った。 やった。 え、 いや、APPってすげえんだ。 素晴らしい。 ビジュアルで騙せるんだな。 鼓膜が割れんばかりの拍手と完成。あなたたちは気持ちのいいほどの脱力感と解放感を覚えるでしょう。こうして君たちのステージは幕を閉じました。わあ おおすごい。なんかいっぱいいっぱいいろんな知らない人がなんか楽しそうにしてくれてたね。 [音楽] いや、なんかつものより完成やばくなかった? やばかった。 なんかもうなんかもう今日はもうこれで寝れそう。 どうする?お布団入ってまた曲作り始めたら。 いや、来そうだな。今日は降りてきそうだな。来そう。 うん。うん。うん。 素晴らしい。 え、ではですね、ライブ後のチェキ撮影& サイン会は大盛でした。普段では考えられ ないような多くの人から声をかけられ、 あなたたちは今まで得たことのないような 喜びを覚えるでしょう。皆があなたたちを 憧れのマ差しで見つめておりましたという ことでですね、報酬があります。 ファンにできた観客が200 人以上だったので消回復します。 かやば。 1D220も20 もね。 あ、あれあれれれ あれ。 ま、そういうこともあろうよ。 2 本当にまあまあまあ 2人ともね。 うん。 お揃いになった。 お揃いだね。 うん。 おお、お前らなかなか上でだったじゃねえか。あ、お疲れ様です。いいや。なんかね、なんか今日は行けた気がした。本当にガチで週間頑張ったもんな。 厳しいレッスンの会があったな。 おお。え、ど、どうだった?なんか涙とか出た。 涙とか斎藤さんは見てさ、俺に聞いたのか? もうそうそう。ほらなんか頑張ったな。お前らみたいな。出ないか? いいよ。 ま、出ないよな。 お前らにはもっと頑張ってもらわないといけないかな。 くそ。 おい、 目標最長さんを泣かせるだね。 そうだね。 うん。 まあ、 半年後絶対泣きますから。 いや、すごいんだからね。 ま、俺を泣かせたら大したもんだろうな。 [笑い] ああ、じゃ泣かす。うわ、どっちが大変なんだろうな。宇宙位のアイドルになることか。斎藤さんを泣かせることか。斎藤斎藤さんってそもそも涙とか出るのかな? [笑い] わかんない。 出ないかもしれない。 うん。 まあ、鼻毛とかとかありますか? 鼻毛とか抜いたら涙出るんじゃないか。 あ、バラエティにじゃあ私たちがもし出ることあったらマネージャーを巻き込むやつにしてもらいましょう。 確かにマネージャーの鼻毛を抜くドッキリとかね。 うん。うん。 うん。うん。 してもらおう。約束ですよ。 うん。うん。 サイトは鹿とします。 え、ではですね、あなたたちは斎藤の運転する車に乗り事務所へ帰ることになります。ま、なんか話したいこととかあったらね、なんか斎藤に 聞くことができます。 うん。うん。 [音楽] え、あの、今回のライブ終わって、あの、ほら、次がもうワンマンになるんですか?またなんかライブとかあるんですか? まあ、一応まだあと 5ヶ月ぐらいあるからな。 うん。うん。 その時までにお前たちにはもっと現場をこなしてもらおうと思っている。あ あ、 おお。 うわあ。いやあ、 当然だろ。 新曲とか書いたら聞いてもらえるんですかね。 こうここうした方がいいとか。 ああ、ま、そうだな。当然そうだな。ま、当然そうなるだろうな。 おお おお。 うん。じゃあなんか1 週間以内に何曲か持ってきますね。 そんなペースでお前曲を作れるのか。 いや、今なんかちょっとテンション上がってるんで。 そう。 うたちゃんライブの後とかにこう上がったのりで曲かけちゃう人なんですよ。 はい。むしろそんぐらいじゃないと無理なんで。 なるほど。なんか ほずかしい歌詞とか書けなくなっちゃうんですよね。 うん。まあそうだな。何曲か持ってくるといいだろう。 おお。頑張ります。うん。なんかないの?ほら。 [音楽] だからもなんか聞いておきたいこと。 そうだな。なんか、え、もっともっとレッスンしたいです。え、今日歌はうまくいかなかったから。 うん。 なんか過称とトークとダンスとあとビジュアルもっともっと私良くなりたいです。 ま、並行してレッスンも続けていくことになるだろう。 うん。うん。 いら、 じゃあ頑張ろうね。 うん。これからもよろしくお願いします。 お願いします。 ああ、頑張れよ。 絶対泣かせるぞ。うん。 ま、斎藤はね、そんな感じでいつもの様子なんですけれども。 あ、マック寄ってもらう。 いや。 そのまま曲隠え。 なんか今すっごい気持ちでお腹いっぱいでさ、お腹空いてない? うん。多分後からんだろうなっては思うけど。ほら、なんというか なほんまに うん。 しばらくは油もとかも控えようかなって。ラーメンとも ラーメンともちょっと一旦絵を切ろうかなって。 そんな 思ってんの? あの歌たちゃんが うん。なんか半年だってあともう 5ヶ月ぐらいでしょ。 うん。 いっちゃんいい美ジュの時にさ、ワンマンしたいじゃん。 うわあ、いいね。 だからちょっと頑張ろうかなって思い始めてる。今日 1日目。 お、1日目。じゃあやめとこう。 1日目はうまくいった方がいい。 うん。そう。 成功体験でどんどんね。そう。 だから今日は我慢する。今日はもう鶏肉とブロッコリーだけ。 ささミとかのね。 うん。ふーん。 [音楽] うん。なんすか ね。別になんでもない。な んでもないだって鼻毛。私ら鼻毛以下なんだよ。 え、鼻毛以下なんですか?私たちのことって。 ああ、もしかしたらそうかもな。 そう。だって鼻毛抜いたら泣くでしょ。 私らのライブ見てもまだ泣かないから鼻毛以下なんだよ。つか鼻毛超えないといけないんだ。私たちはさ。 私たちってそんな存在だったんだ。 涙を基準に考えるとそうなるかもな。 うん。うん。 女 まあまあ大丈夫大丈夫。飛び越えてこう。鼻毛を鼻毛よりはもっとなんか価値のある存在になりたいです。 [笑い] でも難しいのか?人体にとって価値のある存在ではないからな。アイドルは。 いやいやいやいや。生きる糧になったりするじゃん。 鼻毛はでも365日80 年くらいずっとそばにいるじゃん。 いや、すぐ抜けるから。あいつら 回短い命だよ。 そう じゃあ うん。 じゃあ希望は胸に。 そうそう。頑張ろうね。 うん。 お前らはめでたい奴らだな。 え、でも私たって絶対バラエティ向いてません。 [音楽] そういうことは売れてから考えろ。 うん。じゃあこれからもよろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 といった感じのことをですね、あなたたちは話しながらキロに着きます。 うん。うん。 え、斎藤はですね、あなたたちの家の最寄り池まで送ってくれます。えっと、お 2人って家近いんですかね? うん。まあ、そんな遠くはないかな。うん。 ふん。ふん。ふんふん。 え、ではですね、あなたたちは一緒に帰る感じになるのかな?じゃあ駅で下ろされた後。 うん。一緒に帰ります。 はい。え、塔に紐落ちた夜の帰り道。あなたたちはふと空を見上げる。空には満天の星空が広がり、その 1つ1 つがファンからあなたたちへ送られる憧れのましに見える。そんな錯覚をしてしまうほど今のあなたたちは自信に満溢れておりました。 うん。 うん。 うん。 綺麗だね。 そうだね。うわあ。なんか実感湧かない なあ、まだ。もうだって 1ヶ月前の私たちはこんななってるって 知らないもんね。うん。なんでさ、目つけ られたんだろうね。 なんか聞てもあんまりなんかピンとくる答えもらえなさそうだから聞いてないけどさ、何がそんなに良かっ てかさ、全世界ワンマンって何だろうね。誰がやった?今まで アイドルで 全世界ワンマンは確かに 知らない 世界なんかもっとこう英語とか勉強した方がいいかな。 ちゃんと できの世界ってなるとちょっとえ えだってアイドルってなんで選ばれたのかなって今たちゃん言ってたけど うん。 アイドルって結局歌とかダンスとかパフォーマンスもそうだけどなんかもうそういうところじゃないところで魅力とかどうしようもなく目を引きつけられたりとかってあるから言語じゃないよ。 いや、まあまあげ、言語じゃないの分かるけどさ、 サ藤さんも言語じゃないとこで選んでくれてるよ、多分。 ああ。いや、ま、私はある程度喋れるからさ、英語は。 ふん。 確かに英語の英語のやついつも教えてもらってたかも。 [音楽] そう。うん。隠しに。いや、 [音楽] そう。 だからさ、なんかちょっとやっぱ英語の歌詞とか入れた方がいいかなとか今考えてたの。 ああ、確かになんだろう。他の国にこう公演とか行うようになる人って K ップアイドルもそうだけど日本語バージョンとかも作ってくれたりするしね。 うん。そう、そう、そう。あとはなんかこう掛け声とかもさ、 こうなんだろうなんか聞いてるだけで分かるような方が楽しいじゃん。 全世界の人が うん。うん。 ああ。どうしようかな。なんかやっぱり実感はかないなあ。ああ。でもなんか楽しかったね。 [音楽] 楽しかったよね。 うん。 うたちゃんがこういうの珍しい。 いや、だから今上がってるだけだから。明日なったら言わないから。 じゃあいっぱい聞こう。 アドレナリンのせいだから。 でも楽しかったなあってちょっと思った。なんていうか誘ってくれてありがとうって。 わあ。 うん。絶対にもう言わないからね。一生 こお家まで出てきて親に反対されてもアイドルを続けるっていう道を選んでくれて本当にありがとう。 やめてやめてやめてやめて。 本当にやめてよ。もう今日はあれだ。 会禁して視点アイスは食べて帰ろう。 え、早くない?なんか? いやいや、今日はいいの?なんかちょっとそういう気分だから。 今日はいいんだ。うん。今日から始めるのに。 今日の今日はいいの?アイスだし。 うん。まあいいよ。じゃあ一緒にコンビニ行こう。 うん。 ちなみにですね、あのかつてルクアンシェルが はい。 あの はい。 アジア各国におけるコンサートの同時生放送をやってて。 あ、え、 あの、各国合計の視聴者数で約 1億人を記録したらしいです。 ええ、1億人に見られたライブ。 はい。 じゃあそれをもしかしたら調べてゲってなってるかも。私はオんちゃんは 1億。あ、アジアで。アジアで。 今までやったことあるアーティストいなくねって話になった時、あれなんかラルクそんなことやってなかったっけって今ふと思って [笑い] 調べたらやっぱり出てきた。 ラルクか俺たちか。 いや、ラルクか俺。しかもアジアで 1 億でしょ。どこのそうだよね。世界ってどこまでの範囲なんだろうね。確かに話をしてないから。 うん。ね。 うん。 じゃあ、あなたたちはね、コンビニに寄ろうとしているんですけれども、目星が触れます。 何? はい。 うん。成功しちゃった。 ああ、2人とも成功か。素晴らしい。 うん。 え、ではですね、またく星たちの 1 つに赤い輝きを見つけたような気がした。しかしそれは一瞬で消えてしまう。 錯覚とも思えるほどの切のま瞬きであったにも関わらず、なぜかあなたたちにはそれが不吉な予兆に思えた。成功で 0、失敗で1の消気動を喪失します。 はい。 うん。 わお。 わあ。2人とも。え、お揃いだ。正直。 お揃いで。お揃いだ。 仲良しだね。 仲良しだね。 いいね。 いいね。いいのか?失敗してんのに。い、 死ぬ時は一緒ってことだね。 うん。 キーパーが怖えこと言ってる。 不穏な美人。 うん。 なんかあの星 うーん。 赤いあれ? あ、あー。あ、なくなっちゃ。 赤かったようね。 ね。なんかあんな星あるんだ。うーん。まあでも大丈夫でしょう。うん。ほらなんかなんかあれじゃない?ほらなんか黒猫が横切ったらどうぐらいのレベルだってきっと。 [音楽] え、そんな不穏なやつだったのかこれ。 いや、わかんないよ。 うち、うちらの見間違いかもしんないしさ。 うわ、めっちゃいや、わかんない。なんか流れ星だったら、 え、そう、そう、そう。あの、なんかライブ成功、ライブ成功。ライブ成功みたいな言っといた方がよかったかなて思ったんだけど。 いやいや、そんな星に願わないよ、私は。 星には願わない。 うん。実力でね、のし上がるよ。 かっこいいじゃん。 うん。明日には言わなくなるけどね。 あ、そうだった。 これも今晩だけか。 ま、 じゃあ聞い取り直してアイス買おう。 うん。行こ、行こう。 そうしてあなたたちは、ま、一瞬のま瞬きで不吉な予兆を感じとったんですけれども、ま、特に気にすることなくアイスを買いに行きます。え、数日が経ちます。それからのあなたたちは今までとは考えられないほどにうまくいった。 出演するイベントでは完璧な パフォーマンスを発揮し、着実に新しい ファンを獲得していく。動画サイトへ投稿 したMVやSNSのフォロワー数は桁違い に伸びて行き、街を歩いていればファン から声をかけられる機会も増えた。あなた たちは以前よりもアイドルの自覚が強く 芽えていくことを実感するだろう。過称 及びダンス技能がプラ20%成長します。 やったねえ。 かわあ、どうしよう。どっちにしよう。 あ、これね、両方です。 おびだから。 あ、本当だ。 う、やった。 ハッピー34。 え、過称45 ダンス90。 わあ、私も89になっちゃった。 やば。 え、これか。 89。 はい、できました。 はい、 できました。 すごいことですよ。 すごいことですね。 いや、考えられないよ。 レッスンをこなし、ライブをこなし、着実に強くなっていってるアブリちゃん。 うん。うん。 そして気がつけばスターライトスターダムの前日まで迫っておりました。 本日の予定はウェブニュース向けのインタビュー体です。とあるメディアサイトからスターライトスターダムの本番を翌日に控えている 2 人に今回のイベントに対する意気込みを是非記事にさせて欲しいという依頼が舞い込んだのでした。 あなたたちはスターダムサポートの事務所にて記者からのインタビュー応じることとなります。 うん。ふんふん。 事務所の会議室にあなたたちとサイト、そして記者が集められました。軽い挨拶の後斎藤はその場を去りますということでインタビューのターンです。 はい。 あ、どうも本日はよろしくお願いいたします。 あ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、ではですね、もう最近人気上昇中のアプリベリーさんにちょっとインタビューをさせていただくということなんですけれどもうん。うん。へ うん。ふん。ふん。 ま、結構お2 人って推星のごとく現れ話題をかっさらって言っている存在で うん。まあね、 [音楽] 水星のごとく現れました。 ああ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。そのお2 人のね、いや、実はそのお 2 人がどういう生殺でこのスターダムサポートに入ったとか、ま、どういう殺でアイドルを始めたとか、ユニットコンセプトは何なのかとか、アプリベリーに関する楽曲とかライブ以外のことって実は結構世間にとって謎に包まれてる存在だなっていう。 あ、はいはいはい。 ところもありまして、改めてちょっとそういったところからおさいさせていただくという意味でね、 あの、ちょっと基本的なこととかも聞いていきたいんですけど うん。うん。うん。うん。 はい。 そ、お2 人がアイドルを始めるきっかけになったことって何ですか? ああ、私は結構単純で だからに誘われたからっていうのが最初なんですよね。 ああ、アプリベリーの結成は宝さんが宝さんからだったんですね。 [音楽] あ、そうなんですよ。だから宝がなんでアイドルになりたいか を聞いた方が絶対面白い。 おお。 なるほど。じゃ、宝さんはどうしてアイドルになりたかったんですか? そうですね。子供の頃から習い事でダンスしてたんですけど はいはいはいはいはい。 中学の体育の授業にダンスの授業とかって今あるじゃないですか。 あ、ありますね。 あれで体育館のステージに立ったんですよ。ダンスの発表で。 はいはいはいはいはい。 え、ま、習い子語ってやってたのもあってすごいすごいねっていろんな人に言われて うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 で、その時のたくさんの人に見られた時の気持ちとかそういうのあるねって言われた時の気持ちとか ああ、はいはいはいはい。 で、高校の時とかもなんか習い事は続けてたんですけど、なんかアイドルやりたいみたいな勇気もなく はいはいはいはいはい うん。 でも表部隊に立ちたいなとか人の視線を独り占めしたいなみたいなそういう口に出すのも恥ずかしい気持ちはあったんですけど行動に移すことはできなくて うんうんでもう 大学に入るってなった時に [音楽] やっぱりこう今まで同じ高校だったこと結構離れ離れになっちゃうじゃないですか。 ええ。 それで周りの人たちが入れ替わったからこう大があ。多分これで配信は復活したはず。 おお。よかった。よかった。 ああ、どうもどうもどうも。 配信側聞こえておりますでしょうか? あ、聞こえてます。 あ、した。あ、 ちょっとですね。すいません。キーパーの PCが突如落ちるということが発生し 恐ろしい。 うん。 ちょっと待てよ。シナリオ。あ、ここまでか。えっと、配信画どこまで聞こえてたんだろう。 [音楽] 確かに。 多分。 あ、失礼 たからがベラベラ喋ってるどこかだと思う。 うん。どこかだよね。 うん。一応僕はね、大学デビューっていうところまで聞こえてたんですけど、他の皆さんどうだったのかな? お、もう1回、 もう1回やりますか。な んで始めたんですか?から あ、大学デビューでところまでらしい。 あ、一緒なんだ。 そこであ、そう、そう、そう。知り合いがね、入れ替わって うん。そう。知り合いが入れ替わっていうとこからうん。うん。そうですね。そう。知り合いが入れ替わって、今何か始めても嫁を笑う人とかいないんじゃないかなって思って。で、その時に一緒にやってくれるならうたちゃんがいいなって思って。 うん。 この天才を捕まえました。 ああ、なるほどですね。 ま、環境の変化があって、ま、ちょっと気持ち的に 始めやすいっていったところもあったのかもしれないですね、もしかしたら。へへ。そうですよね。なんか鳥が [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。 たというかやりたいな、やりたいなって思ってたけど でもアイドルになりたいっていうのって こう簡単には言えない。なんか笑われるの恥ずかしいじゃないですか。 うん。 でもやっぱりこう表部隊に立ちたいみたいな人に見てもらいたいっていう気持ちは消えなくて なるほどですね。 そう時にはい。 まあ学生の時の経験で目覚めてしまったと。 そうですね。 実際に、ま、アイドルを始めようって歌さんにお声がけしたと思うんですけど うん。うん。 あの、ま、昨のアイドルって何かしらそのアイドルとしてのコンセプトを持っているアイドルの皆さんが多いじゃないですか。 うん。うん。 で、アプリベリーのお2 人も、ま、そういったコンセプトって当然あるのかなと思うんですけれども。 うん。うん。 アプリベリーのコンセプトとなったコンセプトとしていることって何かあるんですか?コンセプト コンセプトコンセプトかうん。 基本的にアプリベリーの曲って私が書いてるんですけど はいはいはいはいはい なんていうか私はこの天の宝っていうまいチご宝というアイドルを はいはいはいはい もうなんて言うんだろう有名にしたい一心で曲を書き始めたんですよ。 ああなるほど。はいはいはいはいはい。 そうなんだ。 そうなんかいチゴ宝が輝く曲みたいな。 だからコンセプトって言われると難しいんですけど、なんか私はすごいたかちゃんっていうアイドルがめちゃめちゃいいアイドルになりそうだから、私はたかちゃんにすんごいいいアイドルになってほしいみたいな一心でやってるって感じですね。 [音楽] うん。ふんふんふんふん。 じゃあ、もう、ま、当然そうなんですけれども、もう宝さんのために書き下ろされたオーダーメイドだから、もうあれですね、そのコンセプトというよりも、もう可愛いで全てをぶん殴るみたいな。 ま、本当そんな感じかも。いか、そう。 なんかアイドルなんかなりたいアイドル像みたいなものに近づけるように、とりあえずひたすら頑張ってもうぶん殴ってるみたいな感じですね。 はい。はい。はい。はい。はい。うん。 なりたいアイドル像かっていうことはじゃ、ユニットのコンセプトってそのたいアイドル像に 2 人で近づいていくことっていうのに今近いのかなってちょっと僕はそういう風に理解したんですけどなりたいお 2 人がなりたいアイドル像ってどういったアイドル像ですか? うん。ああ、でも必ずしも同じじゃなくてもいいのかなとは思ってて。 [音楽] はい。はい。はい。はい。はい。 ま、私は何でしょう?可愛いものが好きですけど、でも踊ることが大好きなので、 可愛いけどかっこいい。 うん。 でありたくって はいはいはいはいはいはいはい。 で、私は大きいステージに立つのが夢っていう感じではあるんですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。 うーん。うたちゃんは多分同じではないんですよ。お歌が得意だし。 見た目はかっこいい系。 だけどう歌たちゃんはかっこいい見た目をしてるけど可愛いのをやる方が私はなんだろうファン的にはいいってなると思うしも作れる天才だから 何でしょう可愛いとかっこいい をどっちも そうそう追い求めてるって感じかも そうい求めてたらなんかこうオーダーメイドのコンセプトになるというか ああなるほどなるほどなるほどまあ は 可愛いとかっこいいってね、全然違う要素ですけど。 うん。うん。 ま、そこに同居をすることはできる要素じゃないですか? 2つとも。 うん。うん。 そうですね。辛みたいな。 うん。うん。辛。確かにそうかもしれない。 うん。うん。 ま、ちょっと例えがだいぶ一脱しちゃうんですけど。 うん。 あの、そうだな。 最近ね、その、ま、それこそそのアイドルってね、ま、人々の憧れっていう存在になる以上、可愛いと思う人もいればかっこいいと思う人もいるだろうし。 [音楽] うん。うん。うん。 ベクトルは違え割とその近いベクトルなのかなとは思うんですけど、じゃそれが お互いにその少しずつベクトルは違ってるけど、まあゴールは一緒なのかもしれないですね。 もしかしたら。 うん。 そうですね。 なんかたくさんの線がい 1つの点につがっているみたいな。 ああ、そうですね。ま、線がいっぱい集まったら密集して点になりますしね。 あ、そうそうそうそう。なんかそういうイメージなのかもしれないですね。 うんうんうんうん。だからお2 人のアイドル活動はお 2人が持ってる色々な点を 1つのあ、色々な線を 1 つの点に集約していくっていう活動なのかもしれないですね。もしかしたら。 うん。 そうですね。 お、なんかい、 それっぽい。 それっぽい。 なんかそうだな。これをやったからアプベリっぽくなくなっちゃうみたいなのじゃなくて、何をやってもそれが今のアプベリしさだねみたいな。 はい。はい。 もらえるなみたいな。だから結構なんか曲も今回はちょっと韓国アイドルっぽくしてみたとか今回はちょっと日本アイドル、日本のアイドルっぽくしてみたでに挑戦できるのが良さかなって思うんですけど。 ああ。ま、そうですね。そのお 2 人がリースされてる曲って、ま、今おっしゃった通り JPポッ、JPポッではないけど、その Jアイドルを意識した楽曲もあれば、ま、 KP ポップアイドルを意識した楽曲もあるんですけど うん。うん。うん。お2人の中でそのJP ポッとKPポップを区別区別というか JPポッとKP ポップを分別する上でのそのなんだろうなこうどこがどう違うとかそのそれぞれの良さってどういった部分にあるかみたいなことを聞かせいただいてもいいですか? おお的な話だ。 ああ、確かに。うーん。なんだろうなあ。うーん。 なんか私のこれ私が曲を作る上でになっちゃうんだけど はいはいはいはいなJP ップはどっちかって言うとなんから感情の部分にすごい重きを置いてて ああはいはいはいはいはいはいはいはい だからなんて言うんだろう感できるなとか あとはこの歌詞のこの部分がすごい耳に残るみたいな [音楽] うんうんうん うんていう感じでなん KPOP はどっちかっていうとダンスミュージックみたいな感じでダンスを見てるための曲みたいな感じのイメージで私は書いてるかな。 なるほど。ああ。ま、でも確かにその JP ップアイドルって日本の方々に馴染みが深いものだし、ま、当然ね、その言葉とかもそうだと思うんですけど うん。うん。 まあ、でも言われてみたら確かにそうかもしれない。 そう。なんかKP ポッパーどっちかっていうとダンスを見せるための曲。 JP はなんか曲を聞かせるためのダ数みたいななんか私はそういう感じのイメージかな。 うん。確かにそうですね。なんか私も同じイメージです。 なんかそのダンスミュージックが K ボッだってたちゃん言ってましたけど韓国のアイドルってこう研修性制度があるので [音楽] はいはいはい。 修性制度があって はいはい。 こう修行した後にしかデビューできないみたいな大体は へえ。そうなんですね。 そうなんです。だから、ま、未経験今はオーディション番組とかあるから、またちょっと違いますけど、基本的には うん。 何年も何年も下ず済みをして完璧な状態になってからするグループがあったらグループとしてデビューさせてもらえるっていう感じなので。 ああ、 最初からダンスミュージックとして出せるのはコスなんだろう。えっと、パフォーマンス力が完成されてるんですよ。ポ 強みたいなもんか。 うん。なのでなんか、ま、パフォーマンスの完璧さ、人々の憧れみたいなのはそのダンスミュージック感にも現れてるんだと思いますし、日本の逆になるほどね。はいはいはいはい。 [音楽] 本のアイドルは結構ゼロスタートでもグループとしてデビューさせられるんで。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 成長コンテンツなんですよ。 あ、この子どんどん 1 年前と比べておったも表情も踊りも上手になったなみたいな共感みたいなところが日本のアイドルの良さなのかなって思ってます。うん。うん。 なるほどね。 そうなるとうちらってある意味超爆速成長コンテンツって感じだよね。 超爆速成長コンテンツ。 なるほどね。その日本のアイドルは成長コンテンツで韓国のアイドルはその完成されそこ完成その成長という家庭を見せずに完成したものしか世に出せないっていう うん。うん。うん。あ、 うん。そんなイメージがあります。は その分こうアイドル性は高まるというか。 あいなんだろう。コンセプトとか あ、確かにそうだな。その 期みうん。 成長コンテンツとそのアイドルとしての偶像的な要素ってま、本来反するものですもんね。 うん。そうですね。 その日本はその成長性も合わせて偶像として見る人たちが多いのかなと思うんですけど。 うん。そうですね。 そうだからアベリはどっちも行きたいって感じなんだよね。 ね。どっちも行けたらいいね。 なるほどね。まあ、でもそこにそのJP ップには可愛さを、KP ップにはかっこよさをっていうものが、ま、確かに含まれてるのかもしれないですね。 うん。うん。うん。うん。 はあ。なるほど。これ非常に面白い話ですね。これは [笑い] いいですね。インタビューの見出しにしておいてください。 よかった。 ああ、もうアプリベリーが語る JPアイドル、KP ポップアイドルの違いみたいなオンラインみたいな音楽ナタリーか。 [笑い] あ、でもすごいですね。いや、なんかそういうお 2 人のね、考え方とかもうすごい今までずっと謎に包まれてたんで。 おお、そっか。 確かに。なんか私たちも結構でも戸惑ってますもんね。なんってるっていうか、 なんか気づけばこうなってたみたいな。 ま、そうですね。ま、お2 人もこう手探りでこう色々やってて多分今の考え方に行きついてると思うんですけど。 うん。 じゃ、ちょっとその質問の趣旨変えるんですけど、こういったお話って 2人お2人で結構されたりするんですか? ああ、 どうだろう。結構 いや、 ひまぐれ。 うん。あんまりしないかもなあ。うん。 [音楽] あ、そうなんですか。 一緒にやってきたら同じ考え方になったとか。 そう、そう、そう、そう、そう。 それぞれの考えがすり合うようになったとかそっちのが近いのかな。 うん。 おお。じゃあやっぱり線が点になってますね。 そうですね。 そうなんですよ。やっぱ合わないとねやってけないんでね。なんか うん。出会った時から価値観合ってた不思議な関係って感じですよ。 すごいですね。なんか全部の隕石が 1つの星に落ちるみたいな。 [笑い] おお、確かにすごいな。 ま、これを運命って言うんでしょうね。簡単に言うと。 うん。 まあ、なんかブラックホールのようなお 2 人なのかもしれないですね。もしかしたら みんな吸い込まれちゃってください。うわあ、 なるほどですね。あ、じゃ、すいません。 あの、最後にもう本当に全然今までとは関係ない話をするんですけれども はい。 うん。うん。 宝さんは、ま、一をイメージされてます。 うん。はい。 で、宇さんは、ま、アずをイメージされてると思うんですけれども はい。はい。実際お2 人ともプライベートでいちゴとかアンずとか好きなんですか?これ結構そのアーティストってその食べ物に関した名前にしてるけど実はメンバー全員その食べ物嫌いで食べれないみたいなことってま ああ あるんですけど たまに聞きますよね。うん。 あ、そうそうそうそう。お 2人はどうなんですか? ええ、全然アンず好きだけど私はいちゴの方が好き。 [笑い] 私はアイドルなので、もちろんいチゴが大好きです。 なるほど。 こういうところが宝のいいところ。でもアン図も大好きです ね。アンずだってね。アン図ってなどこで食べんだ?ジャムとかなら食べる。 あ、そう。アンズジャムとかね。駄菓し屋とかね。 そうそうそう。 いやあ、私もお酒でしかアンずって普段あんまりあ、 うん。うん。うん。 ありますよね。アずのお酒。 あ、そうそうそうそうそう。 見たことあります。 え、そうだ。私来年 20 十歳になるんですけど、なんか生誕ライブとかやったらアンずのお酒にしよっかな。 最初。 うん。 アずか。確かに。 じゃあ私はいちゴのお酒にしようも。 そこはい。コンセプだったらあ、 交代こ交換 イベントでオリジナルカクテルとか出したら面白いかもしれないですね。 ああ。え、めっちゃいいですね、それ。 ああ、確かに。なんかフルートだから余計になんかできちゃいそうな感じがする ねえ。 そうなったら私がアンドのお酒になっちゃうね。 なっちゃうね。 ま、あえて イメージカクテル まあでもあえてね、そのお互いのカクテルを飲んだりとかしてもいいのかなと思いますけどね。可愛いですよね。それも え、では最後にお 2人に聞きたいんですけれども はい。うん。 え、明日のね、ついにスターダムサポートイベント迫っておりますけれども、お 2 人の意気込みを最後に聞かせていただければと思います。 うん。ふん。ふん。ああ。 え、なんか、まあ、全世界っていうことで 緊張しないってのは絶対無理だと思うので 、ま、私たちがこの半年間で頑張ってきて 、積み上げてきたキめきをこう流れ星 みたいに全世界の皆さんに届けるように皆 さんも全力で受け取ってください。 よろしくお願いします。お願いします。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございます。 え、ではお2 人とも明日頑張ってください。 はい、ありがとうございました。 見てくださいね。インタビューアーさんも。 まあ、同時生中継ですからね。 頑張ります。頑張ります。 え、そういってインタビューアーは去って行きます。 さて、明日はついに町に待ったスターライトスターダムです。このイベントであなたたちのアイドル人生は大きく変わることになるでしょう。しかし肝心なイベントの詳細は当日になったら説明するとだけ言われており、あなたたちはイベントについて瀬取りと内容を考えること以外に一切の指示を与えられていません。 うん。 なことあるかっていう。 そうだ、そうだ。そうだったな。 そうだよ。 どこでやるかとかも聞いてないんだ。 なことあるかって感じなんですけど。 なことあるんです、今。 そうだよな。だって全世界って言ってんのになんかどこでやるか聞いてないのめっちゃ不安だよ。どうやって全世界に回すんみたいな。 明日そういえばどこ行ったらいいんだろうねって感じになってます。 いや、わかんない。マジで 斎藤さんに聞かなきゃ。 あ、確かに何時集合とかさ、それ それそれくらい教えてくれてもいいよね。 さすがにね。 なんかすごいシークレットすぎない。あまりにも ね。なんかあ、なんかやっぱ全世界ってなると規模がでかすぎて こう なんだこっか蜜ぐらいになっちゃってんのかな。 いやいやいやいやいやいやいや。うん。アイドルのライブだぜ。あ、確かに。ちょっと探すか斎藤さん。 うん。 じゃ、そんなことをお話ししておりますとですね、えっと、 [音楽] え、 外から大きな爆発音が聞こえた。少し経った後、火災を知らせる警報音がなる。え、慌てた様子で斎藤が部屋へやってきてあなたたちに避難するように言います。おお、ガジだ。逃げるぞ。 ええ。あ、え、範囲逃げます。 え、 うお、火事だなんてことありますか? そんななんか棒読み家事みたいな。 うん。 ま、火災系もなってるしな。 え、ガジで?ガチですか? あまり悠長に話している時間はない。早く行くぞ。 は。 えって言って慌てた様子の斎藤がですね。あなたたちを 慌てた様子なんだ。一応 外へと連れ出すんですが。 うん。 全然わかんなかった。 え、会議室は4回。 あなたたちは促されるま部屋から非常怪談を下っていくことになるはずでした。 うん。うん。うん。 あなたたちが案内されたのは同じフロアにある倉庫です。 ん、 で、 倉庫の中には夜けに重厚な扉がありました。斎藤がすぐ様社員症をリーダーに当ててロックを解除すると中は狭い部屋エレベーターになっていました。 うん。 ゆっくり話す時間はない。何も聞かずに早く入れ。 オい。 え、エレベーターに入れてボタンを押すとしばらくしてエレベーターがと着し扉が開きました。え、わずかばかりの照明に照らされた薄暗い道路が先へと続いており、そこには普通車が 1台だけ駐車されています。 ん、 乗れ。 おい、 上。 ああ、ま、でも何も聞くなって言われたしな。 いや、でも4回だぜ。4回 確かに4 回。あ、エレベーターは下っていきます。 もうなんかよくわかんねえぜ。 よくわかんねえぜ。 乗るけどさ。よいしょ。 え、ライブ前日にドライブか。 まあまあまあよくあるあるのやつじゃん。アニメとかで ね。 え、あなたたちを乗せた車は通路を進んでいきます。 少し予定が早まったが、これから明日の会場へお前らを連れて行く。 おお、ちょうど聞きたかったんだ。会場どことかさ、集合時間何時とか。え、明日 うん。 ああ、帰ってきてないよ。大丈夫かな? 明日か。 うん。 場所は宇宙だ。 何言ってんですか?あったっけ? お前らは今から宇宙に打ち上げられたステージで全世界同時中継ライブをやってもらう。 宇宙に打ち上げられたステージ。宇宙に打ち上げられたステージというコンセプトってこと? 瀬戸は考えたか?照明も音響もカメラワークもばっちりやってやる。 お前らはただ自分の100% を出し切ることに集中しろ。 まあ、そのために半年頑張ってきたしね。 うん。うん。うん。 え、ではですね。うん。 ま、あまりよく分かってないけど、ま、普通のライブだろうって思っているあなたたちの 安心を切り裂くように発砲音が聞こえます。 え、 で、同時に 車のリアガラスへ何かが当たったような衝撃。振り返ると 3 体のドローンがあなたたちの乗る車を追跡してくるのが見えます。 ドローンには機間銃が装備されており、あなたたちの乗る車へ容赦なく銃弾を浴びせてきます。 安心しろ。防弾ガラスだ。この車はロケットランチャーでもなけりゃ壊れねえようにできてある な。なんでこんな狙われてるんですか? たたたたたたただのアイドルが。 お前ら神様って信じる。 神様。 ま、いるんじゃないかなと思いますよ。そりゃそりゃ 1人2人は3人ぐらい 神様はいる なあ。まあ、俺たちが知っているようなそういう神様じゃなく、いわゆる悪い神様が宇宙にもたくさんいるんだよ。 悪い神様。 うん。その中の 1 つめっちゃでっけえ神様が地球に迫ってる。 ほっとくと地球が終わる。神様に帰ってもらうには多くのパワーが必要で俺たちは開発したんだ。でっかいパワーを集められるステージを。 ああ。 へえ。パワーどうやって集めるんですか? パワー集める装置。あ、 そのステージは世界中の視聴者からパワーを集められる仕掛けになっている。そのパワーを使えば神様をおっ払える。 え、芸能事務所ってそんなこともするんですね。 いやいや、しないっしょ。しない。しないか。 え、何?何?え、で、で、何?そのパワーを集めるために歌うってこと?宇宙で 話が早いな。そういうことだ。 要するに この後お前らが最高のパフォーマンスをかさなければ地球が終わる。 なんかよくわかんないですけど。 え、最高のライブしたら全部オッケーなんですよね。 ま、そういうことだ。 なんかいう時だけだから気も座ってるよね。なんか現実ないからかな。もうわかんないわ。 もうだってよくわかんないからさ。最高のライブして最高に楽しもうよ。 ええ、な、何?今からナサとかに行くの かもしれないね。 あ、あとは。 え、どうしよう。パスポートないよ。 今俺たちのこと打ってきてるやつらいるだろ。 はい。 ま、言ったらあれは神様のファンでそれを阻止しようとするお前たちのアンチだ。 アンチか。 おお、痛いなあ。アンチ。 さて、アンチだな、てめえ。 物理的に痛い。 え、そういった話が終わる頃、前貌に重厚なゲートが見えてきます。あなたたちを乗せた車を察してがゲートが開き、中へと招き入れます。 追跡してきたドローンは途地くゲートに阻まれて中へ入ることが叶わず。そのまま扉に衝突して粉なになる音だけが聞こえました。 ついたぞ。 おお。こっから打ち上がるんですか? え、ゲートの中はですね、研究施設のような場所でした。見たこともない機械の数々と真ん中には体の巨大なカプセルが鎮座しています。脇には PCデスクと資料棚があります。 斎藤は降りるや稲やデスクに座って PC を操作し始めます。準備すからしばらく待っててくれ。部屋の中は好きに見ていい。今更隠すことなんてないからな。 おお。あーい。はい。 ということで資料棚と体のカプセルをそれぞれ調べることができます。 ほうほう。 え、 じゃあ だから信じてんの? え?信じてない。 あ、そうな。きり 良かった。 信じてないよ。さすがに 良かった。なんか高すんごいなんかもだったらえとかさ、そんな無理だよとか言うけどさ、なんかどうしたんだろうなって思っま信じてないよね。 だってなんか嘘すぎる。なんか バラエティとかなみたいな。 そうだよね。そうだよね。やっぱ前日だしね。 そう。全世界デビュー全夜みたいな密着。 へえ。 ドキュメンタリーみたいなやつかもしれないじゃん。 そう。なんかじゃちょっとなんか色々調べてる風出しとしる風にそうだね。 で、なんかもう言うこと決めてる。悪い神様。私たちはアイドルだからある意味神様みたいなものだし神と神の戦いですねって言って終わろうと思ってる。 ああ、いいね。いいんじゃない?ちょっとじゃあっちら辺のなんか資料のとこ見るか。 見よう見よ。 見てる風ね。見てる風。 そうね。 見てる風。 うん。 も座ってんな。え、では資料です。ものレポートが保存されている棚です。目星もしくは図書館を振ることができます。あ、目星の方が高い。 うわ、うわ、 見てる風ね。 見てる風だから。 あ、じゃあもう完全に見てる風ですね。 うーみたいな。うん。う わ、なんかあるね、いっぱい。 そうだね。 ま、難しくてわかんない。 ま、見てる風だからな。 でもでもほら、あっちにもなんかあるしさ。あ、本当だ。あれ何だろうね。わかんない。見てみよう。 うん。うん。 はい。え、球体の大きなカプセルです。半径 10m ほどの巨大な球体です。扉には小が付いており、中を覗くと小さなステージが設けられています。見る限り照明や音響設備も整えられているようです。 おお。 え え、すんげえ。 これがステージ。ああ、これってことか。すごいね。ええ、なんか不思議な感覚。うん。不思議な感覚。え、なんか模型にしたらすげえな。ええ、ここでライブするんだ。 [音楽] おい、準備ができた。 お、ほい、ほい。 いやあ、なんかすごいです。 うん。うん。うん。なんか手混んでるなって感じ ねえ。本当に。 うん。 手が混んでる。ああ。ま、そうだな。 うん。うん。うん。ね。が混んでる。 ああ。カプセルの素材はすごいぞ。地球上に存在しない素材で作られているからな。 えー、地球上に存在しない素材。 え、一体どんな素材なんだろう。 すごい。 待機圏をこのまま突入しても断熱縮でなくなることはない。要するに。 ああ、そういうことか。 お前らが乗っている間宇宙から墜落してもお前らは無事ってわけだ。 おお、 すごい。 おめじゃ守られる。お ん。絶対死。 ちなみに なあ。 なんかあの運転とかってどういう感じなんですか? 自動操縦だ。 うええ。そうなんだ。 そういう 設定なんだね。うん。 神と退治するためにふさわしい場所に自動で向かっていく設定になってる。 [音楽] 神と退治するにふさわしい場所。 うん。 トさん演技うま。 すごいね。 うん。え、そうなんだ。 準備ができたらそこに乗ってくれ。 あ、でも斎藤さん、私たち気づいちゃいました。 うん。うん。 気づいた。 はい。 アイドルって神様みたいなものじゃないですか?ファンにとって は? え、アイドルは神様みたいなものじゃないですか?信仰みたいな。 うん。 うん。 だから で、私たちは今から悪い神様と戦うんですよね。 そうだ。 うん。 だからこのライブは神々の戦いですよ。 ああ。 まあ、別に戦ってくれるんなら何でもいいんだが。 うん。なんか謎にちょっといい感じにポーズを決めて言ってます。うん。うん。なんか私はて例がないかちょっとふわふわ。あの、いろんなとこ見てる。 あー、まあ、よくわからんが地球の名運がお前らにかかってるからな。頑張れよ。 わあ、すごい。まだ続くんだ。うん。分かった。 頑張ります。 乗った方がいいんだよね。乗った方がいいんだもんね。オッケー。 うん。乗ってみよう。 え、ではあなたたちはですね、この小さなステージへ乗り込むこととなります。斎藤がスイッチを押すと後戻りのできない世界最高のステージへ続く扉があなたたちを招き入れるように開きました。 うん。うん。 あなたたちが乗り込む。え、あなたたちが乗り込むと扉が閉まり、厳重なロックがかけられます。ステージの中で斎藤の声が響きます。気をつけろよ。その扉はライブが終わるまでは開かない。 ライブ前にはこっちが準備した衣装に絶対生き替えろ。少しは役に立つ。あ、そこに打ち上げる時に座る椅子があるからシートベルトはしっかり閉めろよ。 え、斎藤さん行かないんですか? は?行くわけないだろ。俺はここでお前らをオペレーションしなきゃいけないからな。 オペレーション? おお、了解です。そういう感じですね。 終わったらこれがもう勝手に戻ってくるんですよね、地球に。 あ、そうだ。 おお、 すごい。 戻ってくる時も絶対にシートベルトを閉めろよ。 おわりました。 はいはい。ちゃんとしますって。ま、そこでね、泣く準備しといてくださいね。 いや、そう、そう、そう。泣くの楽しみにしてますよ。 え、その言葉を言い終えた瞬間です。突如響いた大きな爆発音。 小から外を覗けば研究室の扉が打ち破られ、数人の黒いフードを被ぶった人物が中へと流れ込んできました。 こんだ。すごいね。うん。 ああ。思ったより早かったな。 え、かっこいい。 かっこいいよ。藤さんの方増えちゃうよ。あのままだったら先法はどうしてもこのステージを台無しにしたいらしい。 う、 もし俺に何かあったら晴れて契約解除だ。あの特訓でたスキルの大半が使えなくなれ。そんだけはお前らの力だけで頑張れ。ま、なんとかなるだろ。 おお。おお。 え、死ぬつもり?やばい。 なんかすげえ かっこいいね。 うん。う。 え、斎藤は無理。 大丈夫ですよ。 ああ、任せたぞ。 はい。はーい。 [音楽] 斎藤は胸ポケットから拳銃を取り出して黒いフードの男たちと向かい合います。そしてもう 1 歩の手にはスイッチが握られていました。 3210。 [音楽] そう言って彼はスイッチを押した瞬間室内が大きく揺れ始めます。 うわあ。 え、銃持ってたよね。 いや、すごいね。 あなたたちを乗せた小さなステージが宇宙へと打ち上げられる。成功の石めく夜空へ向かい。 1 番輝く星になるために感じたことのない重力があなたの背中を椅子へと押し付ける。こうしてあなたは文字通り世界最高のステージへと至るのであった。 ええ、 じゃあ最後の休憩にしますか。 わあ、ずっとドッキリ。この子たち情報何もないからずっとドッキリだと思ってる ね。ドッキリだと思ってる。可愛い。 可愛いなあ。 何しても斎藤長さんがプってなってる。 いつまでまでその消気を保てるんだろうか。 [笑い] なんかうまい。なんかな、なんとかなってる ね。なんか噛み合っちゃったな。 うん。ね。うわあ。よし、じゃあ私お手洗いていきます。最終。 はい。じゃ、も、一応休憩をしておくか。 一緒に離してます。 はい。いってらっしゃい。いやね、 2人とも1 回通ってるとはいえ、初めてのようにロールプレイをしてくれるのはとても嬉しいですね。 この後何が起きるのか全て分かっている はずなのに。 ファー。 いや、マジで生きて帰ってほしいなあ。 どうでもいいけど、マジでPCいきなり 持ちないでほしいな。 本当ビビったんだよな。 まあまあ皆さんもね、きっとドキドキして いることでしょう。 戻りました。 お帰りなさい。 はい。 いや、マジで生きて帰ってほしいな。 いや、生きて帰りたいけど。うわあ、結構デメ勝負だった気がするんだよな。 [音楽] ま、お2 人に回した時から、ま、ちょいちょい調整はしているんですけど はいはいはい。 ま、それが良くなったか悪くなったかは分からないんで、正直。 うん。うん。まあ、まあでも前回よりも成長してるんですよね。 あ、そうなのかな。 そう。多分前回が過称が私 70最高が70とかで今が89なんで。 はい。おお。おお。 前だ、しかも私前回はあの 1回HPなくなってお休みしてるんで。 あ、そうだったっけか。 そう、そう、そう、そう。だから今回はフル参加できたんですよね。 ああ、そうだったっけか。 レッスン。そう、レッスン。レッスンね。前回の私 HP0なっ1回休んでる。 あ、そうなんだ。 そう。だからフル参加できたってのもあって、前回よりは成長はしてるんだけど うん。 うわ ね。ステータスが高い ねえ。 ま、じゃあ大丈夫でしょうね。多分 マジで生きて帰りましょう ね。この子たちこの感じで生きて帰ってきたら最高だよな。 うん。どっちりなんで全然宇宙の宇宙のなんか映像とか流れてるんでしょって感じなんで。 多分そうだと思う。 まあまあまあまあ気づいてしまうかもしれないですけどね。ふんふ。 じゃあ私もちょっと休憩に行ってきます。 あ、はい。 いらっしゃい。いや、確かにな。でも私前回より過 19プラスだもん。え、すごい。 うん。 前回のやつちょっと見に行くか。 うわ、どうだったかな?結構目って感じだったよな。 めっちゃデ目だった気がします。 デメ勝負みたいな感じだったよね。 うん。 いや、でも楽しいな。 あめちゃんとピエル楽しかったんだよな。 え、嬉しい。 うん。 ハッピー。 楽しい。 あ、こり屋の部屋同じだ。ドキドキドキドキ。あ、高校からの友達なんだ。そうだ、そうだ。 うん。そう、そう、そう。 なんかいいインタビューだったな ね。なんかあ、そうなんですか。もうキりとさん出てたけどね。なんか、 え、めっちゃキりとさんやんと思った。 うん。 面白い。 そう。全然喋っちゃった。ドルオタ。ドルオタとして喋っちゃった。 全然出ちゃった。 も自分の思想で話してたけど。 そうだね。 アイドルってすげえ良かってね。日本のアイドルは本当に応援成長コンテンツ。 そうだね。成長コンテンツって感じ。 うん。やっぱりなんかな、何て言うんだろうな。 新しい新しい人とかメンバーに入るとテンション上がるもんね。 [音楽] うん。 なんかそのあんまり韓国とかって雑ないじゃん。 ない。 もうこれ やめることも結構少ないし。うん。 そう、そう、そう。でもやっぱなんか日本のアイドルって増えて卒業してみたいな。 うん。うん。 それも全部コミのコンテンツだもんね。 そうですね。なんか うん。セカンドキャリアーとかも うん。うん。うん。 結構なんかそう言われれば本当にそうだな。 KP ポップのアイドルってなんかグループは事実上の活動終了みたいなのはあるけど うん。うん。うん。うん。 基本解散ってない気がする。 そうだね。そういうのもあるから全然違うんだよな。 うん。 なんか日本のアイドルは結構卒業してセカンドキャリアで うん。うん。 うん。アイドルプロデュース側に回るとか。 そうそう。ま、女優なるとかね。舞台出るとか。うん。確かに あるけど なんか例えば少女時代とか何してるんだろう?今 だってまだ活動期間ですよ。 まだ活動解散してない。 そうだね。解散はしてなかった気がする ようね。 あ、今年。うん。でもなんか確か プロデューサーみたいなことやってる人も いたはず。メンバーの中に。 [音楽] あれ時代だったかな? なんかやってる気がするん。うん。やって たはず。 ああ、そっか。へえ。 もう出す側だよね。もうアイドル排出する 側。うん。うん。うん。 やっぱ日本のアイドルってこうデビューしてなんか売れるか売れないかみたいな感じだけど韓国のアイドルはもうデビューできない子も多いからね。 いや、そうですね。 うん。そのまま なんかそのデビューすることもなく大人になって そうだから逆になんかデビューできたら うん。 もう売れるみたいな格約があるもんね。なんか うん。うん。そうですね。 っていうのも違うよな。こちも運か。 ん、 なんか売れ、日本のアイドルも売れるの割と運なところあるけど、 K ップアイドルはデビューできるのが運みたいなところありますよね。そのコンセプトに合ってるかとか、メンバーのバランスが合ってるかとか。うん。うん。 その子の実力と関係なくデビューが いや、そうなんだよ。コンセプト 重視だよね。なんか うん。 そのやりたいアイドル像にはまれば早い遅い関係なくデビューできるみたいな。 うん。うん。本当に。 うん。うん。あ、だからこそやっぱオーディション番組とか盛り上がるんだろうな ね。オーディション番組な。なんかちゃんと見れないんだよな、ずっと。 うん。なんか日本はさ、なんかそれこそなんか成長コンテンツみたいな感じだけどさ、なんか韓国で言うとこのオーディション番組って うん。 怖い。 あんまりない成長コンテンツだもんね。なんか自分がデビューさせましたか。確かにそうかも ね。そうだから今すごいんだろうな。 ただいまです。 あ、お帰りなさい。 お帰りなさい。 いや、インタビュー面白かったね。 白かった話。 じゃあね、インタビューね、なんかこうインタビューっぽくしたいんですよね。毎回 なんかいいちごとあずの話めっちゃインタビューっぽかった ねえ。 ああいうのあるあるあるって思った。 そう。 いや、ちょいちょいね、なんかその卓にそれっぽさを出すためになんかちょいちょいそういうの見たりしてるんですけど はいはいはい ああ、そうなんだ。 はい。 なんかそのインタビューで改めてユニットコンセプトとかって多分あんま聞かれないじゃないですか。 うん。うん。 そうですね。改めては確かに聞かれないな。しかもね、前日に。 あ、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 なんでね、なんかちょっとそれっぽいなんか日常的なところとかも聞きたいなみたいな。 はいはいはいはいはい。じゃあ始めていきますか。 頑張るぞ。頑張るぞ。うん。じゃ、ちょっとこっから長い描写が入ります。 [音楽] はい。 はい。 あなたたちを載せたステージはある地点 まで上昇してピタリと止まる。無重力状態 により体が不裕する奇妙な感触を覚えるが 、やがて重力装置が作動してあなたたちは いつもの感覚を取り戻す。 パフォーマンスポイントへ到達しました。 重力負荷は95%。シートベルトのロック を解除します。 アナウンスの後にシートベルトのロックが 解除され、あなたたちはステージ内を自由 に動き回ることができるようになる。 あなたたちは知るよしもないが、ここが神 と退治するのに最もふさわしい地点なのだ 。 これより作戦スターライトスターダムの セッティングを開始します。先発された アイドルはケースを分けてワイギャラス ヘッドセットを装着してください。 アナウンスの後にステージの上にケースが 2つ現れる。開けてみればワイヤレス ヘッドセットが2本とステージドリンクが 4本。そして斎藤が用意してくれた探索者 専用の衣装が入れられていた。これらは 自由に使用して良いものらしい。 あなたたちが衣装を着用すると店長からは 中継用のカメラが現れ、正面のモニターに はカメラで撮影したステージ上にいる自分 たちが映し出されている。思えばステージ に立つ自分たちをリアルタイムで確認する なんて初めての経験かもしれない。の一部 がシャッターのように開き、強化 ガラス越しに広大なうちを移し出す。天田 の星のキめきの中に一際は強く輝く赤い 惑星がある。あれはあの日花道だけを歩け たらの帰り道で地上から見た不吉な赤い 輝きの正体だと確信する。 そしてあなたたちがヘッドセットを装着 すると音声が流れ出します。 ああ、聞こえるか。斎藤だ。この音声を 聞いているということはきっと俺に何かが あったんだろう。多分俺に説明されている と思うが、俺に何かあったということは 契約が無効になっている可能性が非常に 高い。お前らはお前らの実力だけでなんと かするしかないがまあ大丈夫だろう。 こんなこと言うのも柄じゃないが、お前ら の根性はなかなかだった。抜きで俺が今 まで担当してきたアイドルの中で1番根性 のある奴らだった。で、ここからのことな んだが正面のモニターに流れている映像と 音声が世界中のお茶の間に流れる。気合 入れろよ。街当モニターや各種動画サイト にも漏れなくだ。完成がないのはさすがに 寂しいだろうから。日本の使用土地に設置 されている街当モニター付近から拾う音声 だけはそっちにも流れるようにしてやる。 それとお前らは神と直接退治して パフォーマンスを行うことになる。神の姿 は見たら気が狂うくらい相当やばいらしい 。お前らに作った衣装に着用するアイドル の消況を保つための特殊なコーティングが 施されているが、それでも気が狂って しまう可能性は非常に高い。まずは耐えろ 。耐え切ったら音楽が流れ出すから、あ死 でやれ。以上だ。それだけ言うと音声は プツりと途切れました。 おお。 え、斎藤さん何かあっちゃったんだ? いや、どうだろうね。何かあったっていうね、設定かもしれないし。 いや、でも あんまそういうことを冗談でような人でもないだろうし ね。無事に帰って、無事に帰って確認するまでは信じられないよね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 やっぱそうだよね。 この目で見ないと。 うん。うん。 うん。うん。 なんかとりあえずなんかに耐えればいいんだね、今から。 そう。 よし。 大丈夫。私たちは耐えられる。ここまで頑張ってきてるから。 神々の戦いだからね。 そう、そう、そう。神の姿見たら気が狂るうくらい相当やばい。うちらだってめちゃくちゃ可愛い神様だから相当やばいよ。 おお、すごいネタは。 うん。 行ける。 うん。 ステージ内を沈黙と緊張が満たす。 しばらく立って一気は眩しい赤い輝きが あなたたちのいるステージへゆっくりと 近づき始め、その姿を争わにした。 それを星と呼ぶにはあまりにも今わしかっ た。形状こそ丸く赤と肺が混じり合った ような色の荒れ果てた惑星に見えた。表面 には星をぐるりと一周するように流気した 大きなじわれの跡がある。そのひび割れた 隙間がゆっくりと開くと深く奥にまんまる とした赤い瞳が浮かんでいた。その瞳は ただ君たちのいるステージをじっと見つめ ている。楽しげでもなく退屈でもなくただ 自身が世界を滅ぼすために生まれあるべく してこの地へたどり着いたのだと語ってい た。惑星の姿をかったこの巨大な生物が体 を1つ振わせると乾いた地標に走る日から 水銀にも似た体液が吹き出し剥がれた肌の かけがふわふわと舞う。それがどうにも 世界の終焉を思わせるようで絶望とは意も 簡単なものだ。 外なる神グロースの姿を目撃した探索者は 1は1の消期度を喪失します。 はい。ひ、うん。来たね。行くぜ。 おお。 ああ、素晴らしい。 ああ、怖い。1 D10です。 はい。 あ、えらい。 やばい。えい。えい。えい。えい。えい。偉すぎ。マジでいい。えい。えい。よし。よ。 来た。 よしよしよしよし。 まずはえい。 まずは偉い。耐えた。 うん。 一旦耐えで。 え、偉すぎでしょ、これ。 あなたたちは襲いくる未知なる恐怖に打ち勝つことができた。これから行う技能判定にマイナス補正を加えません。 うん。ふんふん うん。うん。 素晴らしい。 良かった。結構 怖かった ね。危なかった。 え、ちょっとこれからバカの数を言うんですけど。 はい。はい。 さて、これから挑むステージは世界の名運をかけたリハーサルなしの 1 本勝負だ。探索者は売れないアイドルだった。しかし今超一流のアイドルとして人類の命を背負いステージに立っている。 うん。うん。 かつてない緊張と興奮が心の中で踊り狂るう。その全てをさらけ出して歌い踊るしかないのだ。このステージは全世界中に生中継れている。地球の人口はおよそ 80億人。 その中でインターネット接続率は 69%。 今の探索者が見守る人数は 55 億人に登る。あなたたちの耳には使用都市のモニター付近にいる人々の声が聞こえてくる。あ、 なんだあれ?宇宙でライブするんだってマジですごくない?てか、あの 2 人誰?俺知ってるよ。最近めっちゃ売れてるアイドルでしょ?へえ、可愛いじゃん。あれでパフォーマンス微妙だったら萎えるな。 みたいな。 好きかって言われております。 なんか聞こえてきた。すごい聞こえてます。ああ。いやあ、なんていうか宇宙に来ちゃったね。 [音楽] ね。宇宙来ちゃったね。 宇宙でライブするアイドルなんて初めてなんじゃない?さすがに。 いや、だろうね。多分この先もないんじゃない? わ、じゃあ唯一無になろう。 いや、てことはさ、今見てる人たちもめっちゃすんごい伝説見てるってことだからね。 うわ、焼きつけてくださいね、その目で。 うん。 え、それから技能判定についてです。 はい。 はい。 血の滲むような7 日間のレッスンによる成長は決して探索者の実力だけで得られたものではありません。斎藤とかわした契約によって成長に補正がかかっています。 現状契約の力は失われているため探索者は己れの実力だけでパフォーマンスに望まなければなりません。レッスンによって得られた技能成長は失われます。 うわ、 ただしレッスン以外の経験でた技能成長及びハンドアウト 1のダンス技能とハンドアウト 2の過小技能成長値は失われません。 あのレッスンにおいてハンドアウト 1のダンス技能はハンドアウト 2のサポートをハンドアウト 2の過小技能はハンドアウト 1 のサポートを得ながら行われたでしょう。その努力の成果は 2 人の絆として体に深く刻まれているからですということでですね。 そっか。そうだったか。うん。 あなたたちが失う技能について うん。 開示します。 はい。ハンドアウト1はダンス27いメ 10app1が失われます。 ハンドアウト2は過15説得7app+1 が失われるのでこれをマイナスさせてください。 APPを移しない。うわ、そうだったな。 APP没収悔しいな。 なんかあったな。そんな忘れてたや ね。忘れてた。ぬか喜びした。 うん。ちょっと高いとこ言っちゃったけどそりゃそうだよ。 27。これがダンス。 過が30になって。 うわあ。ひくダンス。頑張れダンス。 これでひくるめが銃なくなるからここだね 。 よし。 で、え、はい、はい、はい、はい、はい。 チェックが65になる。 いやあ、頑張ってほしい。 いや、頑張りたい。だ、不安だな。頑 応、過称。まあまあ意分野で はい、ましょ。頑張ります。ましょ。ではですね、続きましてアトラクティブロールです。 交渉もしくはAPP×5 に成功することで探索者は観客を盛り上げ自身をすることで過小及びダンスに補正を得ることができます。この技能は 1人につき1 度行うことができ補正はハンドアウト 12の両方へ重ねて付与されます。 おおで振ります。 どうぞ。 よし。 素晴らしい。 おお。 えっと、それでもなお説得かな?うわ、一緒か。ま、説得でやってみます。 どうぞ。 えい。 あ、素晴らしい。2 人とも成功ですね。えい。 え、探索者の魅力に観客は大盛り上がりです。探索者は自身のモチベーションが上がっていくのを実感するでしょう。 このイベント内で使用する機能にプラス 5の補正を加えるのでハンドアウト 12に重ねがけされるのでプラス 10% で振ることができます。素晴らしいね。 よしよしよしよしよし。でかいでかいでかい。 よし。ではですね、これからパフォーマンスロールをしていただくんですがアトラクティブロールを行った後はハンドアウト 1とハンドアウト2 が交互に過称とダンスの技能判定を 2回ずつ行います。 はい。うん。うん。 がここでお2人に うん。 一言を送りします。 わお。 時得シナリオだったんですか? いや、そうそうそうそうそうそうそうそうだった。 そう。これ一得シナリオなんですよ。ふ。ふんふんふんふんふん。はい。 読みました。 はい。ありがとうございます。 読みました。 じゃあまずは芸術過賞からお願いします。 はい。 ハンドアウト1とハンドアウト2の両方で 2回ずつ行ってください。 うわあ。えー、まず過小プラス [音楽] 10%だね。 はい。 うん。うん。 箇所。化、化、圧っか 過が減んだ。あ、でめっちゃ高いぞ。 よし。お、素晴らしい。 素晴らしい。 お宝。 お、 マス中。お。 うあ。 あれ?ちょっと待てよ。あ、違う。俺間違ってんな。 はい。 ごめんなさい。えっとね、間違って。 ダンスと過逆ですよね。 逆ですね。 オッケー。 あ、ちょっと待って。私の話。 あ、話。 いや、違います。 減らすやつ。 減らすやつ。 減らすやつ。 う、 そんなわけがないと思って。今、 えっと、 から あなたたちが成長データ値がこれだけなんですよ。 うん。うん。 なのでハンドアウト1 は過称が失われるんだ。 はい。はい。了解。 で、ハンドアウト2 はダンスが失われるので実質失われる値はこれだけですね。なのでごめんなさい。 ちょっとあの水ってしまったんですけど。 オッケー。オッケー。多少が えっと19 [音楽] じゃん。70 勝負じゃん。だからでこれが戻すのか。 とだ 20かってるかな? 62 が70オッケー ごめんなさい。ありがとうございます。 よし、やるぞ。 過勝45ダンス70であ、 私もゲ 70 ダンスが うん。 62 高い。 うん。で、10% 売ります。 はい。素晴らしい。 プラス10。 よし。 おお、すごい。 オ、オ、オッケー。パチパチパチ。 これ宝も行っていいんですか?あ、 頑張れ宝。 えらい。 あ、えらい。 あ、すごい。すごい。すごいすごい。 マジか。 え、成功で1D5 億人がファンになるので、 え、2D5億人。2 D5ずつダイスロールお願いします。 2 D5億人に行こう。 4億人。5億人。 え、なので 9億人ファンになります。 やば。 え、では続きまして芸術ダンスです。 芸術ダンス。ダンスね。練習したんで。あ、間違った。偉らい。おやった。 え、めちゃくちゃえい。 素晴らしいですね。 えい。えらい。 あ、えらい。え。あ、すごい。 よし。 よし、よし、よし。 えっと、ね、 今までの失敗はこの時のためにすごい。 先ほどと同じく1D5ずつ なんで2D5ですね。2 D5億人。10 億人。 うお、すごい。やば。 素晴らしいね。4 億人。 10億人。やばい。マックスだね。ね え。ではですね。 あなたたちがパフォーマンスを得ると ステージの下からボタンが現れます。 ボタンにはスターライト波動法発射と書か れています。どうやらこれがグロースを 退散させる装置を発動させるスイッチの ようです。目の前のモニターには成功率が 表示されています。この判定は2人同時に 行いデめを合計した値の半分を判定値とし て採用します。じゃあ成功率をね計算して いきましょう。お願い。すいます。 お願いします。 まずですね、初期値が1%です。 はい。 うん。うん。 で、今回ファンにした人数が 23億人いるので 24になります。 おお。 で、ファーストライブでファンにしたファンの数が 10人以上だった場合プラ 5%されたんですけど うん。 はい。 ファーストライブね8人なんですよね。 そうだね。8人の なのでここの補正は加わらないです。 うん。うん。うん。うん。 え、そして花道だけを歩けたらで、ファンにしたファンの数。え、あなたたちですね、 213人います。 はい。はい。はい。いるやん。 なのでプラス10%されます。 おお。 なのでここで 34。 はい。 そしてあなたたちお2 人のパウの合計値をここに加算するので 26足されるので60%ですね。 ええ。うわ、絶妙。 え、ではですね、この 60%をお2 人同時に行ってもらってデ目を足して悪にした値が 60を下回っていれば成功です。 え、ではですね、この判定はお 2 人のダイソ振る準備ができましたら今から振りますって宣言してください。 それに対して私がいいですよって言ったらダイソを振ってください。 ほんほーん。 [音楽] 1D100でいいんですか?1 D100でいいです。 はい。1 D100 ですね。準備は私はできております。 はい。私も準備できてます。 振りますか? 振りましょう。 はい。 え、ダめです。 え、なんで あなたたちがボタンを押そうとしたその時、あなたたちの耳に聞き慣れた声が入ります。頑張れ。それは活動初期からあなたたちを押しているファンの 3人。そしてあの日、 M オールでのイベントの後君に声をかけてきたあの子の声だ。 あ、 俺の推が超やばい舞台でめっちゃ頑張ってる。全世界中に生、全世界中に生中継だってマジででかいところまで行ったな。手が届かないところに行っても 2 人は一生俺の推しだ。最後までやりきってくれ。 わあ。 僕あの日のライブで本当に 2人の姿をかっこいいと思ったんです。 2人のかっこいい姿が全世界に届くように 最後まで頑張ってください。 彼らはあなたたちが彼らの命を背負って いることなど知るよしもない。つまりこの 声援はあなたたちに向けられた純粋な思い なのだ。あなたの心に力がみなる。それは 地下アイドル時代。何よりもあなたの支え になった。 あなたたちを愛する者たちの熱き押しだ。最後の判定にプラス 10%の補正を加えるので ああ、 70%になります。 あち、ちょっとちょっと涙が出ました。 今く [音楽] では はい。 1D100をどうぞ。 行きます。 行くぞ。うお。 95か。な すね。33+95で128だから60 をギリギリ成功。 うわ、 すご 危ねえ。 特さっきからサンブルっぱい出しといてよかった。見すぎだった。 まあね、33出てる時点で100 出しても成功してますからね。 うん。うん。うん。うん。いや、良かった。ありがとう。 うん。いいよ。 様々な思いを胸にあなたたちはそのボタンを押した。あなたたちのステージとあなたたち自身が虹色に輝き始める。 激しい力の本流に意識を持っていかれそう になる中、必死に耐えてガラスの向こうを 見つめていればステージからグロースへ 向かって虹色の光が一直線に伸びていく。 その光がグロースの瞳に直撃すると宇宙の 隅まで届きそうな強い方向が響いた。 グロースの代表はボロボロに崩れ始め、 溶岩にも似た溶けた鉄の体液が吹き出す。 それらはグロースの中心へ重力に引っ張ら れるように消えせ、やがて後方もなくなっ た。 え? おお。 終わった。 終わったのかな?なんかえな、なん、え、 ど、ドッキリだったのかな?ドッキリだっ たのかな?え、でもさ、ちょっとさっき私 危なかったんだけど歌が助けてくれたよね 。 そうだった。なんかもう必死すぎて何も ないわ、今。ありがとう。いやいやいや。 なんか知ってる人たちの声が聞こえたような気がしたからなんか頑張らなきゃなって最後踏ん張れた気がする ような気もするけど 声聞こえたね え。ちょっと待って。これガチ宇宙? うーん。どうなんだろう。 ええなんかモニターとかなのかなって思ってたんだけど。まっか正直どっちでも。うわあ。あ。 え、でもさ、私たちよく考えたら自己紹介してないから覚えてもらえないかも。 いやいやいや、大丈夫し。こんだけやったんだから。 コールアンドレスポンスしようよ。 え、マジで言ってる? うん。 ガチのやつ。 ガチのやつ。 ま、いいけど。 だって世界中の人が答えてくれるんだよ。 ええ。 うん。じゃ、じゃあどうぞ。 え、やりたくないの? いやいやいやいや、やりたくないわけじゃないけどさ、なんか世界中のとか言われたらちょっとはずいじゃん。なんか 世界中の人に届けよう。 なんでそんなくっさいセリフがさ、そんなポンポンポンポン出てくるわけ? もう今すごいすごい鳥肌立ってるもん、今。 だってこれドッキリだよ。 なんか好感度集めるイベントじゃないの? 知らないよ。もうわかんないって。なんだ?もうだってだ。お長すぎるよ。ドッキりが。 いや、それはそう。 うん。もう誰れ誰てるよ。今誰てる?企画。じゃ、ちょっともう自己紹介でいいさ、編集ポイント作っとこう。 そう、そうだね。よし、よし。 うん。いいじゃん。こいつら自己紹介し始めたみたいな。 ちょっとどうぞ。 うん。 えっと、私がみんなの宝物にしてくれますかって言ったら宝物だよって言ってくださいね。 うん。うん。 世界中のみんないいですか?宇宙からお届けしてます。 わーい。 あ、聞こえる。すごい。 じゃあ行きますよ。ダンスで私の鳥子になれみんなのと宝物にしてくれますか? [音楽] 宝物だよ。 宝物だよ。 ありがとう。トップアイドル目指してます。トップアイドルになりました。 いごからです。ありがとうございます。よろしくお願いします。お うわあ。 すごい聞こえる。 ああ、じゃあ私がアんずわって言ったらみんな重視。その後たちゃんって私が言ったらみんなはキューティって言ってね。よし行くぞ。じゃ、行くよ。アンずは [音楽] チ 中心。 ふたちゃん キューティ。 キューティ。 天使の歌声みんなに届いたかな?空も歌だよ。よろしくね。 [音楽] 届いたよ。 いや、もう天使になっちゃったよね。もうこれは 天使だね。 天使になっちゃった。もうね、神と神の戦い今してるわけだけど。 そう。神と神の戦いした。 だからどうだった? え、なんか一生懸命頑張ってきたけどそれでもやっぱ叶わないかもって思って。 うん。うん。 なんか歌たちゃんが助けてくれたし、ファンの人の声も聞こえたからなんかやっぱ 1 人じゃ全然ダメだったと思うからアプベリでよかったって思った。 え、やめてよ。泣きそうになるじゃん。なんか アブベリでよかったって思ったよ。歌わ。 いや、良かったよ。アプベリで。 うん。楽しかった。なんていうか。 うん。 ね。楽しかったね。 楽しかった。楽しかった。 うん。 ありがとう。 みんな今日聞いた神曲も うたちゃんが作った曲ですよ。 天才アーティストたちゃん宇宙デビューです。 うん。 天才の そう、天才だよ。 だからのダンス銀だから。 銀外地。 金が一 ありがとう。うん。まあ、これからもなんていうか成長超爆速正成長コンテンツ見届けてね。 そう。宇宙の次どこだろうね。 いや、どうする?次どこでライブする? [音楽] うーん、どこだろう?逆に地球の真ん中 とか 真ん中ってどこ? えっと、センターオブジアース。あの、 地球の核 ああ、なんか、なんか宇宙の後それ聞くとすげえ規模感、小さく感じになったけ。 え、確かに。 ま、でもさ、もうせっかくだからやっぱあれしたくない。世界一周ツアーほらみんな見てくれてるわけだし。 確かに火星とかね。 [音楽] え、なんでなんで火星になんの?今世界って言ったじゃん、私。 あ、そっか。な んで巡ろうとするわけ? 宇宙巡るのかと今思っちゃった。 そう。ま、世界巡った後、ま、考え宇宙のこと。 そうだね。1 回ワールドツアーに戻ろっか。 じゃ、ワールドツアーするんでみんな待っててね。 [音楽] うん。待っててね。 イエー。 うん。改めて今日は全世界ライブ見てくれてありがとうございました。ありがとう。 あもえっといちゴタ宝と ああ からも歌。 はい。空も歌でした。またね。 [音楽] またね。 あなたたちの耳にはステージを見た人々からの声援が耐えず響いている。その奴隷もがあなたたちを消賛する声だ。 あなたたちは明日ともに宇宙一致のアイドルとなったのだ。そんなあなたたちの元に通信が入ります。ああ、お前らよくやった。 あ、え、演技上手だ。え、ちょ、あの、 1 個聞きたいんですけど、これってドッキリですか?ドッキリじゃないですか? ドッキリ。そうだよ。 そんなわけねえだろ。 え、え、じゃ、演技上手とかじゃなくてなんかガチ、え、待って。ガチだったってこと?じゃあ何?拳銃打ってたのもガチってこと? あ、本物だよ。 え、なんかでも え、ちょっと待って。今うちらガチの宇宙にいるってこと? そうだよ。 え、 うわあ。なんかドッキリだって思ってやってて良かった。なんかかったしドッキりって思えな、思ってなかったらこんな頑張れなかったかもしんない。逆に緊張してえ。 あ、お前ら マジマジで倒したんですか? お前らずっとドッキリだと思ってたのか? うん。当たり前じゃん。 え、なんか斎藤さんめっちゃセリフみたいなこと言ってたよね。 うん。そう、そう、そう。すっごい棒読みだったからさ、心もってねえなとか思ってたけど。あ、ああ。 うん。泣くなんてそんな暇なかったわ だろうね。 うん。じゃあこれから映像もう1 回確認して泣きましょう。 うん。 え、これうちらってどうやって帰れんの?もう本当座ってシートベルトすれば帰れる感じ? ああ、大丈夫だ。ちゃんと無事な怪域に不自着するようになってるからしばらく待ってろ。 怪域 怪域におわかったよ。 その後通信は一方的に切られる。 うん。 あなたたちは膨大な宇宙をかける流れ星となり、たくさんの人々の願いを受けながら地球へと帰還するのだ。 ええ、 数日が経ちます。 はい。 後日、あなたたちのステージは世界中で取り上げられることになる。突然の電波ジャックから宇宙に特されたステージに行われた地球規模のパフォーマンスはまた琢間に世界中の人々を魅了した。あなたたちは来る日も取材と出演に追われクタクタになる日々を送るだろう。 そんな毎日が少しだけ落ち着いた頃、あなたたちは斎藤と会うことになる。お前ら久しぶりだな。 うわだ。大丈夫じゃないですね。ヤッホー。 [音楽] ああ。 うわあ。大丈夫ですか? そう。 大丈夫じゃね。 [音楽] うわ。あと なん目的は達成されたんですか?その うん。 事務所としての目的。 うん。なんとかなったって感じ。 まあなんとかな。 よかった。 さて今更だがお前らとの契約は解除になった。 これからは俺に付き合う必要もない。 うちを代謝して別のとこにも行ける。お前らを星がる事務所なんて山ほどあるだろうからな。うーん。え、斎藤さんは結局さ、あの後見返して泣いた? [音楽] いいよ。 やべえ。うちらっと鼻毛以下なんだけど。 なんか泣かせないと。 いや、そうだよ。 悔しいな。 いや、早でしょ。こんな稼ぎ頭のうちらが別のところに行っちゃうのも。 まあ、それはそうだが。 うん。うん。あとうちらはね、斎藤さんの鼻毛以下のままでね、追われないからね。斎藤さんを泣かせるまでは一緒にいてあげるよ。 [音楽] うん。そうですよ。うちらに対して愛着とかないんですか? いや、そう、そう、そう。手放したくないでしょ。 いや、ないな。 え、 ええ、 そんな いや、で、て言う、テレ隠しだって。絶対にそうだって。 お前手隠し プロデューサーやマネージャーがアイドルに愛着なんて持ったらダメだろ。 [音楽] いや、でもうちらは斎藤さんに拾われた身であって、しかもあれっすよ。世界っていうか宇宙救ったんですよ。それ愛着の 1つや2 つくらい湧いたって誰も文句言わないっしょ。 犬とか猫拾ったら誰だって愛着湧くでしょ。 そうそうそう。 別に俺は犬とか猫を拾ったわけじゃないからな。 はいはいはいはい。そうですか。そうですか。じゃ、斎藤さんが嫌って言うまでいますよ。うちらはひどい。ショックだ。 斎藤さんに大事にしてもらえてないのか? そうだね。や、 俺はずっとお前たちのことフラットな目で見なきゃいけないんだからな。 愛着なんて持ったらダめだろ。お お。え、 でも仕事仲間に対する愛はまた別じゃないですか? そう、そう、そう、そう。なんか信頼さ。 うん、うん。 そういう感じじゃん。 信頼や信用はある。ただ俺はそれを愛着と呼ばない。 じゃあ愛着じゃない言葉で 斎藤さんなりに見つけてもらうまで私たちは諦められません。 そうだよ。 なんかね、このままだとなんか鼻毛には愛着あるけど私たちにはないみたいな感じ。 別に鼻毛にも愛着はない。 え、そうですか。ま、愛着はなくていいですけど、ステージ見て感動して泣いてもらうくらいは本当にしてもらわないと。 そう、そう、そう、そう、そう。 いや、感動ぐらい、 感動ぐらいするぞ。 感動ぐらいする。 や、ました。 下、 ま、そら地球を救ったパフォーマンスだからな。感動ぐらいはする。 おう。 やっべえ。どうしよう。今後地球を救く以上のことできるかな? いや、そう。それ以上やんないと泣かないのかもしれない。 じゃ、斎藤さんとは一生このまま一緒だね。 ま、 まあ 別にお前たちがここをりたくないんだったら好きにするといい。 うん。これからもよろしくお願いします。 ま、拾ってここまで育ててくれたのは紛れもなく斎藤さんですから。 うん。うん。うん。うん。 これからもよろしくお願いします ね。ワールドワイドのアイドルになろうね。 そう。離れる理由がないです。逆に。 じゃあこちらこそよろしく頼むぞ。 うん。 うん。うん。うん。 じゃ、次の曲どんなにしましょうね。隊員なんですか?それもう退員できんの?してんの?どうなの? ああ、もう少し先になりそうだ。 おお。じゃあ、そうだね。じゃ、単員したらじゃあもう怪気祝いとかしましょうね。 [音楽] おお。何する? うーん。うー。うん。焼肉じゃない? あ、え、いいね。個室の焼肉連れてってください。 うん。個室の焼肉がいい。 そんなんで ゆっけ食べたい。 そんなんで?え、めっちゃ最高じゃん。 なんてずっとMAのマック生活 マックとサイゼ。マックとサイゼ。 マックサイゼ。マックサイゼ。時々モスですよ。 そう。幸せだけどね。 うん。楽しいけどね。 でも人のお金で焼肉食べたいです。 食べたい。食べたい。食べたい。食べたい。 まあ、別にそれくらいいいけど。 やった、やった、やった。やった、 やった、やった。 うーん。 じゃあ今日はマックで我慢しようね。 うん。この後行こう。 うん。 じゃあ じゃあ藤さんとっとと直してください。 さんそうだよ。看護師さんになんか迷惑とかかけちゃダめだからね。 ああ、分かってる。 うん。ちゃんと病院食も美味しくないとか言わずに食べるんだよ。 俺は食べ物に文句を言わない。 うーん。 言わなそう。なんかだってさ。 うん。 なんかその辺にポンって置かれたもの何でもそうじゃない。 多分斎藤さんってなんか雑草とかも食いそうだもんね。 なんかあの味の好きこ嫌いなさそう。 うん。うん。うん。うん。うん。 お腹を満たせれば何でもいいみたいな言って。 あ、わいそう。いや、今から斎藤さんがいわなさそう。く選手権でもしようぜ。 じゃあこれやって恥ずかしめられたくなかったら早く直すことです ねえ。じゃね、 サイトは病室に帰ります。 勝手に焼肉屋探そう ね。いいね。 うん。 お前たちと会えて良かったぜとか。 唯一無理のアイドルだな。 うわあ。 そうって言いながら ギャラギャラゲラ 失礼な奴ら。 俺はゆッキは桜肉しか食わない。 おお。 これが1番いい肉の食べ方だぜ。 いや、絶対言わなさそうだ。 [音楽] これを無限にやります。そう。無限にやってマックに向かいます。 可愛い。 では塚の間の日常をり戻したでしたがび、え、世話しない日常へと帰っていくことでしょう。え、それから空間をねるようにう音が今日も君のご像六ップを振わせる。 内容は君たちのマンライブだ。 会場のキャパシティは20万人だが、君 たちの晴れ部隊を1目見るために足を運ん できたファンたちでぎ詰めである。開演を 5分後に控えた会場の熱記は高まるばかり だ。その様子を楽屋に感じる君たちは アイドルユニットアプリベリー本 の主役だ。 うん。なんか大きいステージに立つのが夢 だって最初の頃言ってたじゃん。 ああ、言ってたね。 うん。なんかもう必死すぎて忘れてたけどさ、気づいたら宇宙でライブした時点で叶ってたね、多分。 え、でもなんかこう実際に目で見ていなんかこう立つのって違くない?だってそれこそさほら宝がいっつもやってるウインクとかはさ、こういうライブとかじゃないとできないわけしょ。宇宙じゃできないし。 確かに。確かに自覚なかったしね。 そう。 うはなんかこういいなんだろうなやってる感があんまりなかったんだよね。 あ、分かる。終わったらなんか、え、あ、なんかすごいライブだったんですかみたいな。 そう、そう、そう、そう。今日は緊張してないな。 え、してる? あ、してんだ。 宇宙よりしてる。 ああ、なるほど。ま、私もでも宇宙よりはしてるかもしんないな ね。 うん。なんだかんだ昨日も寝れなかったからな。 あ、やっぱり。え、曲作ってた? いや、なんかうーん、ちょっと不安だった。 え、不安だったの? いや、そりゃ不安だって。なんかね、ちょ、最初の頃の うん。一 番最初の時のライブの映像見てた。 ええ、やばい。 うん。 ちょっと恥ずかしかった。 やばい。やばいでしょ、パフォーマンス。 うん。でもなんかやばかったけどすんごい必死だったな、うちらみたいな。 うわ、いいね。 うん。でも今日はね、お父さんとお母さんが来てくれるらしい。 ああ、ついに。 そう。まあ、今日見てもらって 認めてもらえたらいいなあって思ってる。 え、完全にあれだよね。私さ、うちの娘をタぶらかしやがってって思われてるよね。 ああ、思われてるかもしんないね。 悪い女だ。どうしよう。 悪い女。 いや、でもまあまあ大丈夫大丈夫だってうちら宇宙行ったんだぜ。 地球だぜ。 そうだね。本当だよね。 いや、そうだよ。宝多分ここに立ってないしさ。地球だってもう判滅してるかもしれないから。 うん。わあ、やば。重大じゃん。 うん。だから宝が今救った感すごいよ。うち勇者。勇者。 [音楽] 勇者だね。 うん。まあでもうちの娘を任せられる女ですねって思ってもらえるように。 うわあ、 頑張るわ、今日。野、 今日あとは今日こそ泣かせたいよね。 確かに今日こそ泣かせたいね。 うん。ね、今日今日泣いちゃったらな、もうバイバイになっちゃうかもしんないからな。 [音楽] ああ、ちょっと複雑だね。 ね。よし、頑張ろうね。 頑張ろう。いっぱい今日は叶えたいことがあるね。 ねえ、ちょっともう本当に絶対に記憶なくなるけど頑張るわ。 うん。 じゃあ手にお互い人って字を描いて うん。食べます。 サラサラサラってパクって食べて。よし、行こっか。 うん。 はい。やがて開演を告げる BGM が流れた。この場と相退した静かな緊張があなたたちと中にうまく。相変わらずライブ前は家に帰りたくなるが君たちの出番だ。君たちは確かな足取りでステージまでの道乗りを歩き始めた。君たちの登場と共に上銃が湧き立つ。 観客は君たちを期待で満ちためで見つめている。なぜなら君たちは宇宙一のアイドルなのだ。 20 万の完成を浴びながらあなたたちには最後のロールプレイとして挨拶のコールと MCを行っていただければと思います。 わあ。 行きます。 うん。 うん。 みんな 今日は私たちのワンワンライブに来てくれてありがとう。 [音楽] ありがとう。 宇宙1のアイドルアプリベリーです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 歌宝。 [音楽] うわあ。 アプリベリー 覚えてるよ。 聞えてるよ。 アプベリー。 やっぱ宇宙に聞くよりは近く聞こえるね。 いや、顔も見えるって素晴らしいね。 ね。嬉しいね。 うん。 楽しかったけどあれもね。 もやっちゃう。 やっちゃおうかな。 うん。 じゃあ私がみんなの宝物にしてくれますかて言ったらみんな宝物だよって言ってくださいね。 宝物だよ。 早い、早いです。 いいですか?今からですよ。 男子で私のトり子になれみんなの宝物にしてくれますか? 宝物だよ。 宝物だよ。 ありがとう。トップアイドル目指してます。いちご宝です。よろしくお願いします。 宝。 だから わあ。じゃあ次私がアンズはってたらみんなは重視 [音楽] うたちゃんてたらキューティって言ってね。よしてくよ。 アンずは チ よし。うたちゃん キューティ。 キューティ。 みんなのおかげで天使になったよ。空も歌よろしくお願いします。素 わかった。 うん。 いやあ、なんかすごいね。 ね、熱狂がなんかもうだって私たちが色々言う前からみんながコール言えてる。 うん。なんか 20万人って感じがする。 確かに 今20万人肌で感じてる。 肌で感じてるね。こないだ 55 億人だったけど肌では感じてなかったもんね。 いや、そうなんだよね。 いや、でもさ、やっぱりこう面と向かってハの人たちに歌を聞かせられるってさ、やっぱりいいね。 うん。 いいね。 ああ。 うん。今日は宇宙1 のアイドルをこの目に焼きつけて帰ってもらいます。 いや、本当になんていうかもうアイドルに慣れてよかった。 うわ、本当? うん。明日には言わないけどね。 またこれだ。 うん。テンション上がった時しか言わないから私。 うん。 じゃあ、みんなアイドルになれてよかったって、明日以降ずっと歌に言わせられるように毎日最高なライブしましょう。うん。みんなに会えてよかったよ。あとね、たかもありがとね。 もう終わろうとしてる。 あ、大丈夫。今から始まるよ。うん。 [笑い] うん。それじゃあいいですか? 1 局目、みんな盛り上がる準備できてますか? あー うー。 今日はアプリベリーのせ宇宙 1 のライブをみんなに改めて届けます。聞いてください。 1 局目をタイトルコールします。アプリベリー ありがとうございます。花道だけを歩けたらどれだけ幸せなことだろう。現実は失敗と挫折に満ちた茨原の道だ。 それでも諦めずに生いがることができれば いつかは憧れの花道だって両手を振って 歩けるのかもしれない。君たちの歩む 華やかな人生にどうかさちあれ エンディング1ウォークディスランウェイ にてシナリオ終了です。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 良かったガチで最後マジで運良かったね。 うんかった。良かった。 デメが デメが良かったね。とは比べ物にならんくらい。 青官おめでとうございます。 うわ、何もシオも見つけられなかったけど良かった。 ありがとうござわかんなかったけど良かっただ ね。分かんなかったから良かったまである。 いや、テストプレイの時はなんかなんかね、ギリギリ返して生きて帰れたぐらいだったのかな。 いやあ、なんかそんな感じだった。 テストプレイの時めちゃめちゃ怖かったな。 いやあ、なんか確かにま、でもどんなんだ?でもなんか今日よりハラハラした気持ちもあんだよな。 うん。生感したって記憶があるけど。 うん。うん。 なんかやばかったって今日の始まる前に聞いて そう。うん。 逆に今日のそのあそこのシーンのデめの重圧がやばかったです ねえ。 でも全部成功しちゃったもんね。 これで死ぬ可能性あるんだみたいな。 うん。 いや、やばかったですよ、本当に。 いやあ、ありがとうございました。アイドル楽しすぎる。 楽しかった ねえ。 いやあね、本当に生きて帰ってくれてマジでよかった。あのんまこう うん。うん。 ね、ドッキリだよねって言いながら死にたくはなかったからよかった。 [音楽] わかる、わかる、わかる。さすがにね。 うん。 確かに 確かにな。ドッキリだよね。で、死にたくないな。 うん。ちょっと、 ちょっとかっこつかないもんな、それ。 え、そう、そう、そう。 むしろドッキリだよねって思いながら全部成功しちゃうのがこの子たちっぽかったな。 [音楽] えね。なんかだったらめっちゃかっこいいやんと思ってそのまま行ってみた。 確かに。いや、でも本当に良かったです。マジ。 いやあ、 面白かった。 いや、面白かった。やっぱり面白い。 うん。やっぱり面白い。 うん。宇宙まで行っちゃう。楽しい。 宇宙まで行っちゃったね。 うん。 いやね、あの宇宙まで行くのはまあまあま、シナリオのね、あの展開上、ま、そういう シナリオなんですけれども うんうん。 ま、それはそれとしてね、なんかやっぱ 2回目ではあるけど、すごいお 2 人とも新鮮な気持ちで遊んでいただけたのがとても嬉しかったです。 あのね、デメが怖い。このシナリオ。 いや、本当に。 あね、 怖い。何かなんだろう。なんかこのデ目があの後々のデ目に影響するみたいな気持ちでいつもやってるみたいな。 本当にマイライブ超緊張する。 マイライブ怖かった。うん。 うん。 まあまあまあ、そういうシナリオですから。 ね。 いや、良かった。本当に良かっ。 でもライブ、アーティストのにとってライブってやっぱマジでその日、その日に来てくれたファンの人と 2度とワンチャン会えない可能性がある。 うん。はいはいはいはい。 からなんかなんだろう。 マイライブやっぱ手抜いちゃだめで うんうん うんうんうんうん ていうのもミでめっちゃ重要だからすごい うんうんうん このライブで毎回ダイスロール乗ってるのが最後に生かされんの超いいなって思いました [音楽] いやね結構ねもう僕もねやっぱりその音楽やってるみではあるんですけれども うんうんうん なんか僕にと って、そのライブってどうだったっけみたいなのをこう思い出しながら うん。 や書いたシナリオにはなるんですけれども うん。 いや、なんか楽しんでいただけたなら非常に嬉しいです。 楽しめました。 いや、めっちゃ楽しかったです。ありがとうございます。本当に。 ありがとうございます。 いや、こちらこそありがとうございます。 とても楽しかったです。 うん。 かった。本当にアイドル探索者。 いや、アイドル本当に。 あ、ま、それもそうか。 うん。 そうですよね。普段アイドル探索者ってなかなか作る機会、ま、そのアイドルシナリオは、ま、あるけども、やっぱそのアイドルシナリオに行くぞっていうタイミングじゃないとね、なかなか作る機会ってないですもんね。 そう。 なんかさっきも話してたけど、なんか職業はアイドルだけど全然アイドルっぽいことしないとかで、なんか勝手にアイドル探索者を作ったことはあるけど うん。うん。うん。うん。うん。うん。なんか実際にアイドルっぽいことをしたかって言われたらだの一般人みたいな。 ああ。まあね。その神話的自称の前ではね。 いや、そうそうそう。なんか楽しアイドルも一般人にはなっちゃうんですけど。 [音楽] そうそうそう。 一般人っていうかただの1 人の人間に過ぎないんですけど。 そうそうそう。 うん。うん。 まあ、でもね、なんか、あの、僕としてはやっぱりこのシナリオ書く時にやっぱしっかりアイドルして欲しいなっていう うん。うん。うん。うん。 気持ちでね、書いたところもあるので うん。うん。 めっちゃアイドルした。 めっちゃアイドルしたね。 めっちゃアイドルした。なんか全然仕事した気持ちです、今私。 [笑い] いや、大丈夫、それは。それで大丈夫。 それは、それ、TRPG として正しいのかどうかっていう。 いや、むしろもう馴染んでいる。 わからないね。 いや、でもね、その実際本でね、アイドルしていただい、ハ、アイドルされてる方にそこまで行っていただけるのはね。 うん。 まあまあまあ す嬉しいことですけれども、 なかなかなかなかアイドル探索者作るつもりなかったんで うん。うん。 うん。なんか多分今後も本当に相当なことないと作んですけど はいはいはい。 それがね、ここでできてよかったと思います。本当に。 ありがとうございます。 いや、楽しかった。本当に楽しかった。 ありがとうございます。 ありがとうございます。はい、というわけで本日はお 2人ともありがとうございました。 ありがとうございました。 え、何か告知などありましたらですね、あの、ここでしていただければと思うんですけれども。じゃあ、あめさん何かありますか? はい。そうですね。えっと今月は 11日に11日11 日なんか言ってて難しくなる。 11月11日に はいはいはいはいはいはいはい えっと恵ビ寿のリキッドルームに出るあのえっとライブに出ます ああリキッドルームだ はいまていうのとそれはちょっと事務所のライブなんですけれども 11月23 日にビッグサイトである文学振東京 っていうこうなんか文学版のコミケに行ってるんですけど そこでまちょっと今ま までのなんか私ソロになって 1 年ぐらい経ったんですけどソロになってからの うん。 なんかま、曲とかもしかしたらまとめたやつが今月の分振りで反布できるかもしれないのでよかったら [音楽] 遊びに来てもらう、もしくは、ま、サブスクなどチェックしてもらえたら嬉しいなって思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 そうですね。この日文学振りマやるんですよね。 あ、そうなんですよ。 あ、そうそうそうそう。 あのなんだっけ?ゲムマとどかぶりしてるっていう。 あ、そうじゃん。それファンの人も言ってた。 ゲムマドかぶりしてるんだった。 もうはしごしよう。みんな ゲーム好きな方々は うん。それがいい。 分り午前中になくなるとかない?あんまないと思うんでゲムマから回してもらえたら [音楽] ああ、なるほどね。はいはいはいはいはい。 うん。ゲムマから買いたいもん買って うん。 もうなんかフりね、ちょフラット売ってもらえたら嬉しい。 はいはいはいはい。はしごはしごわりね。 うん。うん。 ま、そのような感じでございます。 おお。 うん。 まあ、ちょいちょいアイドルやってるので [笑い] すごいな。ちょいちょいアイドルちょ本一応やってるんでよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。今日本当にありがとうございました。 ありがとうございまし。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 え、では続きましてネオンピさん何か告知などございましたら はい。えっとそうですね、えっとなんか 11月の、あ、10 月の末にですね、なんか私 2 局、あの、コラボで歌ってみたしたので、 2日前と6日前に出してるので、 ええ、 はい。あの、是非聞いてくださると、あの、か丸、か丸さんと一緒にネりウィークエンドっていう曲、あ、 ラムちょさんって方とメルティックヘルっていう曲を出させていただいたので、どっちもめっちゃいいんで聞いてくださると嬉しいです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 はい。え、では私からなんですけれども うん。 え、こちらのシナリオですね。あの、花道だけを歩けたらっていう、え、シナリオライター 16 人でみんなで集まってアイドルのシナリオを一緒に書いて一斉に投稿、一斉に投稿ではないんですけれども、 え、みんなでアイドルのシナリオを書いて公開しようぜっていう企画に参加させていただいたシナリオとなっております。 はい。はい。はい。概要欄のURL からですね、え、花道竹を歩けたらの公式サイトと公式 Twitter の方飛べますので、気になった方は是非そちらからチェックしていただければと思います。 わあ、こんなアイドルシナリオいっぱい見れるんだね。 うん。 大量に 大量です。 はい。というわけで、じゃあ最後はですね、その企画の宣伝ムービーを流しながら皆様とお別れできればと思います。 それでは皆さん本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。アプリベリーをよろしくお願いします。お願い。お疲れ様でした。 じゃあね。 バイバイ。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽]

『お前らに宇宙一を目指す根性はあんのか?』 
#すずるせライダム

この作品は合同シナリオ企画『花道だけを歩けたら』に参加したシナリオです。
詳細はこちら⇒https://lit.link/HaNa_idol_TRPG
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※当配信はシナリオのネタバレとなります。

◆シナリオ:Starlight Stardom
https://apricot-snow.booth.pm/items/7421145

◆PL
岡田彩夢
https://lit.link/okadaayame
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neon
@neonpi_chan
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◆PC立ち絵:岡田彩夢

◆サムネイルデザイン:ありあ
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※敬称略

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本作は、「 株式会社アークライト 」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。

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