『アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編 後編』予告|【前編】10/3(金)・【後編】12/5(金)公開!
アイドリッシュデビューに向けて指導だ。 思いきり抱きしめよ。よこそ無敵のなんて [音楽] どんな気しない。 何これ? 完全に荒らされてるな。 ない。デビュー局のデモ CDが見当たりません。 トリガーの新曲かい。 私たちのデビュー局。 僕はやめるかもしれない。 やめるってアイドリッシュセブも 勝手なことしたのはそっちだろうが。 自分たちの仕事をしていないのは僕たちの方だ。 きついな。 脇が 新人を取ってあいつらに挑戦してみたい。 あの日の失敗は今日取り戻せますよと 運命を感じました。 それでアイドルになったんです。やっとそうちゃんと本物のコンビになれた気がする。絶対に仲間を勝せます。 ど真ん中に立って引っ張ってく。 どちらが勝っても負けても最高に幸せになれるステージを。 俺たちにできることは1 つだけだ。今持ってる力全部出し切ろうぜ。 今の俺たちは誰にも負けない。 アイドリッシュ ファーストビート劇場総集編後編 12月5日より全国劇場にて公開。
『アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編』は、
【前編】2025年10月3日(金)、
【後編】2025年12月5日(金)より全国の劇場にて公開!
【イントロダクション】
「小鳥遊事務所」に集められ「IDOLiSH7」として芸能界への第一歩を踏み出した 7 人。
アイドルとしての未知の可能性を秘め、
寮での共同生活とアイドル活動をスタートした彼らだったが、
それぞれの夢や目的の違いから、綻びが広がってしまう。
一方、「IDOLiSH7」より先にデビューし、
ファンに対しては常に完璧なステージを見せる
「八乙女事務所」の大人気 3 人組アイドルグループ「TRIGGER」も、
ステージを降りれば事務所の方針と自分たちの信念との間で揺れ動いていた。
華やかだが、時に厳しいアイドルの世界を舞台に、
彼らは未来を夢見ながら、頂点を目指す――!
2015 年にリリースされたアプリゲームを皮切りに、
TV アニメやライブイベント、劇場ライブなど様々な展開を経て
ついに 10 周年を迎えた『アイドリッシュセブン』。
彼らのはじまりの物語である、TV アニメ 1 期の劇場総集編が全国の映画館に登場!
アイドル界を舞台にした人間讃歌、観ればきっと応援したくなる、
出会いと成長の軌跡を、スクリーンでいま――
【メインスタッフ】
原作:バンダイナムコエンターテインメント / 都志見文太
監督:別所誠人
シリーズ構成:関根アユミ
スーパーバイザー:あおきえい
キャラクター原案:種村有菜
アニメーションキャラクターデザイン:深川可純
総作画監督:猪股雅美・サトウミチオ
美術監督:高橋麻穂
色彩設計:篠原真理子
2Dデザイン:高橋清太(FUETE)
撮影監督:津田涼介
CGディレクター:ヨシダ.ミキ
3Dワークス:井口光隆
編集:右山章太
音楽:加藤達也
音楽プロデュース:ランティス
音響監督:濱野高年
劇場総集編監修:別所誠人
劇場総集編構成:アイナナ製作委員会
劇場総集編オフライン編集:小西夏生(qooop)
アニメーション制作:TROYCA
製作:アイナナ製作委員会
配給:バンダイナムコフィルムワークス
【メインキャスト】
和泉一織:増田俊樹
二階堂大和:白井悠介
和泉三月:代永 翼
四葉 環:KENN
逢坂壮五:阿部 敦
六弥ナギ:江口拓也
七瀬 陸:小野賢章
八乙女 楽:羽多野 渉
九条 天:斉藤壮馬
十 龍之介:佐藤拓也
小鳥遊音晴:千葉進歩
大神万理:興津和幸
小鳥遊 紡:佐藤聡美
八乙女宗助:小西克幸
姉鷺カオル:川原慶久
劇場総集編公式サイト:https://idolish7.com/aninana/firstbeat/
アニメ公式X:https://x.com/ID7_anime
©BNEI/アイナナ製作委員会
