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【速報】トヨタ 新たな「センチュリークーペ」世界初公開!開発者が語る「センチュリークーペ」の特徴とは|くるまのニュースTV

日本の自動車産業皆様には応援いただき たいという風に思います。え、トヨタだけ 応援してくれとは言いません。あの とにかく日本には自動車産業がある るっていうこと。 これも日本のプライドと思っていただくよう我々精一杯努力してまいりますので トヨタの代表者といえばカローラなんですがその新型カローラがここジャパンモビリティ賞 2025 で初お披めということで私たちの後ろにあるんですがいかがですか?いやもう外装はもちろんかっこいいですし見えますかね?こう室体の方もかなり広々とした空間で結構解放的に乗れるんじゃないかなって思います。 このライトの部分もかっこよくなってますよね。 ですね。 はい。で、来年で60 周年という歴史のある車なんですが、ま、新型ちょっとガラっと変わっていて、これちょっと乗るの楽しそうですよね。 はい。 私が1 番楽しみにしていたのがこのランドクルーザー FJ なんですけど、やっと会えたっていう感じで。 かなり興奮されていますよね。 で、私実際大きさがどのくらいになっているのかちょっと自分の体を近づけて試してみたいなと思ってたんですけど、ちょっと近づいてもいいですか? うわ、 うん。うん。うん。うん。うわ、 かっこいい。で、この全長なんですけど、なんか想像していたよりはやっぱりちょっとコンパクトになっているなっていうのがあって、どうですか?運転できそうですか?この大きさ。うわ、どうだろう。 でも意外とコンパクトなので雑誌でもできそうかもしれません。やっぱりこうランドクルーザーって憧れの車っていう方が多いと思うんですけど、実際に見てみるとあ、意外とこう乗りやすそっていうのが印象としてありました。 ま、なんだかんだ言って結構大きいのかなと思ったんですけど、やっぱりそこはちゃんとスタイリッシュになっていて、 結構乗りやすそうですよね。高さもそこまでもう低めに設定してあるので。 で、ま、ちょっと後ろとかも気になるんですけど、行け、行ってみますか?後ろの方。はい。 で、カラーもね、水色のこの青のカラーっていうの ちょっとかなり見てみると結構パステルな感じしますよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 どの街にも馴染み馴染みそうなカラーですよね。 実際にジャパンモビリティ賞ではこうやって乗ることもできるので、これね、実際に乗って ね、シート動かしてますけどはい。ね、乗り心地っていうのはね、気になります。ちょっと後ろ行ってみ。 はい。後ろの方まで。 でも高さも私の身長とあまり変わらないくらいで 何センチですか? 162cmですね。 結構変わります。 あれ?変わりました? でもそうですね。なんかやっぱりもっとね、大きいイメージがあったんですけど。そう、 ま、だからこの感覚だとやっぱ乗り回せそうな印象ではありますね。 うん。かっこいい。これ見てほしい。実際にやっぱりね、このね、動画を見ている方気になると思うんですよ。新型のランクルがどんな風になっているのか。 うん。 もうこれ来てみたらあ、乗ってみたいって思えるかもしれない。トランクが開いたので見てみると、あ、 あ、シート 下ろせそうですね。 詰め込めますね。あ、そんな感じでこんなに倒れるんですね。思いました。 はいはいはい。 荷物も詰められるし、もう ちゃんとシートも下ろして眠れる、眠ることもできます。 そうですね。 ゆったりです。そう。やっぱり、ま、この砂利道であったりとかキャンプとかそういうのに向いてると思うんですけど。 5 人しっかり大人が乗っても荷物がっつり詰めるみたいな感じですね。高さもね、やっぱりちゃんとあるんで。うん。 ちゃんとありますね。 うん。うん。うん。 ということでね、これちょっと街で走ってる姿を見たいですね。ここで楽しみですね。 ということでランドクルーザーFJ でした。 こちらがレクサスLS のコンセプトカーになるんですけど、 気になるのはやっぱりこの車輪ですよね。 動車になっているんですが、ま、前のタイヤは通常の大きさでこの後ろの方が 2輪になっているんですけど、 少し小さめなんですね。 そうなんです。これなんでこの 2 輪にしているかって言うと、こう中に秘密があるんですけど、ちょっと見てみましょうか。 見てみたいです。 はい。 で、このビジュアルもすごいですね。 はい。このシャープですし、この LED ライトなんとかもかっこいいですね。 ちょっと窓がね、どうなってる?こっちから見えてる形にはなっているんですけど。かなりあります。 はい。後ろはこんな感じ。 はい。 かっこいい。これ車なんですか?このライトもかっこいいですね。 かっこいいですね。スタイリッシュでそろそろ見えてきそうな。 開いてます。開いてます。 扉が。 これ本当に車なんですか? みたいな感じですよね。 ちょっと車からは駆け離れてるような うん。 雰囲気になっていますけど。 はい。 ちょっとちらっと見ると椅子がくるっと回っているんです。 合わせにできるんですかね。 はい。で、1列目、2列目、3 列目まであって、で、 2列目が今くるっと回っていて、 で、これはなんかこう大事な会議とかもこの車内でできるっていう風にさっきお話ししていたんですけど、 で、これ2になってる理由としては3 列目ってやっぱりちょっと前の席を倒して後ろに行くっていうイメージがあったと思うんですけど、ここのタイヤを 2つにすることによって 3 列目にもすっと入っていけるっていうのが魅力っていう お話はしていたんですけど、 2 列目とそうですね、重厚感もありますし、かなり感覚も広びロとしていて、解放的だなって思いましたね。これ 3列目に座った時も2 列目と同じ空間の大きさがあるって言っていたので、かなり広々そしてラグジュアリーなうん。 レクサスになっているということで、なんか無駄なものがないというか。 はい。確かにそうですね。 すっきりしていてで、なんかも高級感あって、あ、窓ね、あんな風になってるんですね。 うん。 あ、あまり外は見られないんですかね。 ただ天井が多分ガラスになっているのでやっぱり空は見られるっていう 光もたっぷり入りますね。 うん。 なんかこ、ま、車とは言いがい。なんかちょっとどんどん変わっていくような。 そうですね。グリーン車のような金未来的なレクサスとなっています。 こちらがセンチュリーのブースなんですけど、田中さん、清水さんにお越しいただきました。ありがとうございます。よろしくお願いします。 まず私たちは初お見えということでかっこよすぎます。 ありがとうございます。 で、やっぱりこのカラーが結構 今回インパクトあったのかなと思うんですけど。こ そうですね。この色はあのヒ色っていう 黄色 はい。 センチュリーってあの鳳凰がですね、ま、シンボルマークになってます。 ほって、ま、不視長、あの、炎の中からこう読み、蘇い、そういう意味におけるですね、やっぱりこの炎の色を表現してます。ま、それがこの鮮やかなヒー色っていう色になりますね。はい。 で、今回クーペになったということなんですけど、形思いきりましたよね。あ あ、そうですね。ありがとうございます。 これ、あの、ま、センチュリーってですね 、あの、ま、セダンが、あの、皆さんご 存知、ま、日本のある意味唯一と言って いい、え、消化、ま、別格のですね、消化 としてまさに天皇にも使っていただいて るっていう車だったんですが、それが あちらにあります。あの、え、SUV タイプの、ま、広いあの室内空間を持つ 新たな消歩アーカとしてですね、あの、ま 、2年前に、え、トヨ田明会長の、ま、 発案で、ま、できました。で、その、え、 車が、え、入ることでですね、やっぱり センチュリーという、ま、ブランドにも 非常に、え、車の中においてですね、ま、 幅ができたのかなと思いますし、え、今日 の、え、プレゼンでもありましたように 我々としては、ま、次の100年を作ると いう意味においてこのセンチュリーを しっかりブランドとして打ち出したいと。 で、その上においてはですね、このような あの、こ、こういう風に開くんですね。 はい。このように開きます。で、このよう なあの、ま、ブランドを象徴するようなね え、車を新たに出すことでですね、え、 この、ま、センチュリーブランドをあの 世界に対してあの示していきたい。これ 日本の伝統日だとかですね、日本の 物づりま、そういう日本の強みをですね、 しっかり我々は強いんだというところを ですね、あの、世界に示したいという、ま 、そういう思いで、あの、この車を表現し てます。 これ開くとかなり広さもね、あって うん。ま、 見ての通り結構中が広くてで、ま、ショファーカーのさっき大名っていうと断りましたけど、やっぱり SUV のボディタイプの方でかなり広い空間をできたので、その消の新しい定義の空間をこのボディタイプに入れてみると、ま、こんな車になりますよっていう、ま、 1つの うん、 ご提案という形で今回お出ししてます。 内装にも何かこだわりがあるんじゃないですか? 内装なんかもですね。ま、まさにやっぱり消すので 1 番大事なお客様をよりラックスして、え、乗っていただくでかつですね、やはりこの車ってジャパンプライド日本の伝統技術だとかの、え、良さを示したものですので、まさにあのシート素材なんかはですね、西人折りを今回使ってます。 あと真ん中のあのパーテショみたいなところはあれはま、一応糸で表現してあって、ま、トヨタの紀煙である折り物の糸食器からをモチーフにあの糸で、ま、完全な仕切りではないんだけど はい。 心地よい程よい仕切りっていうことで、あの糸で今回はコンセプトを作ってます。 そうですね。あと、ま、ショファーカーという話でね、先ほど、ま、セダンは、え、フォーマル、ま、これまさにもうタキシードを、え、来てですね、あの、いわゆる公式な場所へ、え、行く車。 え、そしてあちらはですね、あのビジネス の、ま、グローバルビジネスマンのような 方がしっかり乗っていただける、ま、仕事 もしながらも動けるあの広いスペースの化 。そしてこちらはですね、見ていただいた 通りの華やかさです。で、これはもう まさに、え、ドレスをお飯になったり、え 、してですね、パーティー会場に、ま、 華やかに、え、行っていただけるような、 ま、そういうあの車として、あの、皆さん にご提案してるという、ま、ある意味、え 、華やかさとかですね、その花、あの、 フォーマルとですね、やっぱりつやかさ、 それをしっかり突き抜けたものをですね、 我々としては、あの、こう センチュリーブランドとしては出ていき たい、そういう思いを表現した車になって ます。 もこれ唯一無理の車だと思います。かっこいいですね。ありがとうございました。ございました。 ありがとうございました。 こちら発のコペンなんですがオープンエアでこれ軽自動車なんですよね。見えないですよね。こエクステリアもちょっと丸っぽくてコペンらしさなんか表現されてますよね。 この丸目が可愛いですよね。 可いいです。意外と内装はシンプルなんですね。 で、やっぱりこれもう開いているので解放感もありますし、小さいからこそできることをコンセプトにしているんですけど、街のりはもちろんやっぱりなんかちょっと海とか走りたいなっていう印象ですよね。 切れながら走れそうですね。 かっこよさと可愛さを兼ね備えているコペンです。 女性もね、乗りやすそうな感じがしました。 はい。

2025年10月29日、Japan Mobility Show2025 のプレスデーが開始しました。
今回はトヨタブースを取材した様子をお届けします!

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【撮影協力】
トヨタ自動車株式会社
https://global.toyota/
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#センチュリー #カローラ #LS

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