ただただお風呂で歌うだけ「今宵の月のように」by長月翠
くたら根と焼いて冷めたずつらし歩くつの日かくろうい 涙でも続くのかき捨てて寝転んだ俺も輝くろう宵いのようにひは はあ。 ぐれすぎて ひらめく町の赤は 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出もかけら 集めて 真夏の夜空 1人見上げた 新しい 季節 の始まり は夏の風 町に吹くのさ。 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう。 いつの日か輝くだろう。溢れる熱い涙。 ああ。 はあ。 うい。 ポケットに手を 突っ込んで歩くいつかの 電車に乗って いつかの町 君の影かげり と光るよ空に 涙も出ない。 声も聞こえない。 も2度と もらない日々を俺たちは 走り 続ける。 もまたどこへ行く?愛を探しに行こう。 いつの日か輝くだろう溢れる熱い涙。 明日もまたとこへ行く 愛を探しに行こう。 町の空に輝く月き1つ いつの日か輝くだろう の月のように あ お
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