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【高市内閣】発足1週間! 新政権の人事と政策を徹底分析 ゲスト:伊藤惇夫(政治アナリスト)山田惠資(時事通信社解説委員)近野明宏 上野愛奈 BS11 インサイドOUT 10月27日

先週24 日に行われた高一苗え新総理大臣の初心表明演説。 [拍手] 私は日本と日本人の底力を信じてまないものとして日本の未来を切り開く責任を担いこの場に立っております。 26 年間続いた事項の連立から公明党が離脱。新たに自民維新による連立がなされ。 高一君を本議において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 [拍手] 自民意の連立政権が誕生した。 [拍手] しかし自民維新を足しても過半数には届か ない。少数与党の状況は変わらず。 また維新は政権に閣僚を送らない拡協力に とまる不安定な連立関係となる。 この週末高一総理はマレーシアでのアセア 首脳会議で外交デビュー。そして先日の 電話会談を経て明日トランプ大統領との 首脳会談に望む。 [音楽] 安倍奇政権と野する声も上がる中、果たして臨時国会ではどのようなカ取りを見せるのか。 [拍手] 今の暮らしや未来への不安を希望に変え強い経済を作る。 そして日本劣豊かにしていく。 世界が直面する課題に向き合い。 世界の真ん中で駆け誇る日本外交を取り戻す。 [音楽] 絶対に諦めない決意を持って国家国民のため果間に働いてまいります。 [拍手] 先週金曜日に行われた高一総理の初心表明演説のポイントこちらです。見ていきます。 はい。 はい。 から政治の安定、財政策、物価高対策、そしてこちら国土強人化対策、外国人政策、防衛力の強化、ま、こうした内容になっているんですが伊藤さん初心表明ご覧になった印象かがでしょうか? そうですね、ま、あの、高井さんってやっぱり夢を語るのがうまいなと、え、いう感じがするんですが、中身の問題について言うと、あの、経済視と言いながら その経済、特に物価なんかについては、 ま、ほとんどガソリン税の暫定税率の廃止法案をこれもちょっと後ろに送ったような感じなんですけどね、実は 11月に決めると言ってた話ですから。 で、それ以外については、あの、ま、言ってみればその経済全体を押し上げる効果であるとか物価高を抑制する効果があるような政策ってほとんど見当たらないんですね。 うん。 で、その一方でやっぱりあの安保産文書の改定だとかですね、あるいはあの防衛費の GDP、え、 2%、え、前倒しとか はい。 ま、どちらかというとそちらの、ま、言ってみれば星会路線の方が極めて目立つ、 え、初心表明だったなという感じはしますね。 うん。そうですね。 あの、ま、非常にこの日本を強くとかですね、そういう風に、ま、色々日本を進めて押し進めていきたいっていうような印象を私も受けたんですが、その一方で、ま、過去の例えば死なわれた 30 年間を振り返っての、こう、そういったところを精査してっていうようなあたりも中には、ま、なかなんか見受けられないのかなんていう印象、 そこがほとんど見受けられないと同時にそこが最大の問題だと思うんですね。やっぱりこの 30 年間日本はほとんどこう停滞状態がずっと続いていた。 え、給与1つ見てもアメリカが約 3倍近くまで上がってる。イギリスも 2倍まで上がってる。日本は1.1 倍なんですね。で、なぜそうなってしまったのかっていうところをきちっと検証し総括し反省してその上に乗ってじゃあこれからどうしようか。 ていう方向を打ち出すっていうのが本来の姿なんではないかなと僕は思うんですけど。 うん。 ここね、触れた人って去年の自民党の総裁で確か加藤勝さんがこの 30 年を取り戻すんだっていうな話をされた以外 今年の総裁戦でも一切聞かれなかったし うん。 高橋さんの口からもそれ聞かれないで逆にアベノミクス会機みたいなね はい。 あのアベノミクスもきちっとやっぱり検証しなきゃいけないです。こう上が効果を上げた部分とマイナスの部分と はい。 そっからスタートしないとなかなか難しいんではないかなと思うんですが、今言われてることって変な言い方ですけど、幹部を切除するよりも、え、傷口に絆足を張るというね。 うん。そういう感じが、あの、非常に強く して、これで本当にあの、物価高対策が できるんだろうか、あるいは経済の復活が できるんだろうかかってのは、ま、これ から見ていかなきゃ分かりませんけども、 ちょっとその失われた30年を無視してる という意味で言うとちょっと残念だなと いう思いはありますね。はい。 山田さんはどんな印象でしょう? え、あの今回のその心表明非常に特徴的だと思いますのはやはり国家を非常に重視すると でこれは安倍さんの時代がやはりそうであってまず日本国家それから国家も国民もというまい中間層ということを言った岸田さんはその中間でで石さんはむしろ国民ということあの石さん自身の初心表明るいは明けの指政方針を見ても締めくり は国民とか国民主権あるいは民主主義って いう言葉が入っているという意味では、え 、ま、国民あっての国家としかしま国家 あっての国民という時代の安倍さん時代に この引き戻そうとする部分が非常に濃く出 たなと思いますとそれからやはり経済重視 ということは強く訴える一方で保守機と いうこれはま、そのそれこそ今申し上げた に繋がるけど安倍さんの方の時代に戻そう というですね、そうしたことがこう 2 つのこのアピールというのが非常に鮮明だったなという風に思いました。 これ強い経済っていう言葉であるとか、あるいはその強い、え、ま、底賢に強いってワードは出てきていて、ま、最初に冒頭に伊藤さんがおっしゃったね。うん。 [音楽] あの、味の濃いめなというか、あの、ガツンとした料理が出てきたような印象ってのは確かにあるような気がするんで、そこは山田さんはどう? 経済っていうのは当然国もありし、国のことを表現する場合もあり得るし、それから国民に対しての経済ってこともあるけども、強いって言葉が入った途端にですね、やっぱりこれは国であるとまず国が大事だというところの表現だと思うんですね。 で、おそらく、ま、安倍さんを指示してきた方にとって見ると、やはり強い国、ま、この、その言葉に対してその非常に強い、なんていうかな、意思を持って指示が得られるという部分だと思うんですね。ですからやっぱり共通しているのはやはりまず強い国を作るんだと。それはあの経済でもあり、ま、つまり安全保障でもこの国家安全保障、経済安全保障っていうのを強く言いますでしょう。 だからそういう意味では常に国が強く なければならないんだと。で、それがこの 外交でも先誇る世界で先誇る日本って言葉 につがってくるので、ま、そういう意味で はこの高井さんが今描いているその政治家 というかあの総理としてのそのこういう風 に国を運営していくんだっていう コンセプトはま、これはあのかなり はっきりしたと思います。 ただその分だけ国民に対してのこど何をするかっていう具体論のところはこれはこれからっていくことかもしれませんけどなかなか出てこないとですね、ま、安倍さんを指示してきた人たちは、え、活災するかもしれないけれども国民の生活をもっとこ、ま、豊かにしてほしいということを願っている人たちは、え、ま、離れていくかもしれないという風に思います。 はい。そして最新の内閣指示率を見ていき ますが、高一内閣を指示するが64.4% 、指示しないが23.2%。その理由とし ては首相を信頼するというのが26.6% で最も高くなっています。さらに、え、 自民と維新の連立政権による新権について できて良かったとどちらかといえば良かっ た。これを合わせますと、ま、 64.4% と内閣指示率と同じ数字になってきます。この、ま、高い指示率の要因なんですけれども、伊藤さん、どんな風に見てらっしゃいますか? うん。ま、あの、今も申し上げたように やっぱりあの、 何かが変わるんじゃないかって期待感っていうのかな。 それが1つ大きいのと、それからあのもう 1 つはやっぱりあの大ブロ式広げてるんですよ。今実はね、高一さんっていうのはこれもやります。あれもやります。 え、ついでにそれもやりますってな感じで全部広げてる。 で、今、あの、山さんおっしゃったように 、国も強くするし、経済も強くするし、え 、プラス国民生活 もちゃんと向上させるんだってなことを おっしゃますけれども、日本人やっぱりね 、夢を語られると喜ぶんじゃないのかなと 。もう1 つはやっぱりね、安倍政権に対するノスタルジーみたいなもの。 うん。 あの、人間の記憶っていいことだけ残る傾向があるんですけど、やっぱあの時代は政治が安定していたなと。 うん。 で、安倍さんはあの外交で世界中取り回って活躍したなと。 うん。 そういう印象が非常に強く残ってるんで、もしかしたらその時代がまた来るんではないかという期待感。 うん。 で、それもこの指示率の押し上げにかなり影響してるのかなという気はしますよね。 安倍さんにしても、あと例えば、ま、小泉さんなんかにしても、ま、非常にいろんな政策もどんどんどんどん打ち出しているようなイメージがあって、ただこう残ったものっていうものが何なのかとか、今の日本にあの、どういう影響が与えてるのかなっていうところの視点っていうのは伊藤さんどうなんですか? そうですね。やっぱりきちっとそういうとこは検証しなきゃいけないですから。日本で終わったことは終わったことになっちゃうことが多くて うん。 私今でも覚えてるんですけど、あの小泉さんが総理になった時、え、ちょうど当時私民主ストの事務局やってたんですが、 え、森さんの時代でね はい。 で、なんとか森政権が存続してくんないかなって願ってたんですよ。 ま、指示実が2 桁を割り込むようなっていうね、状況。 そう、そう、参議院選挙でミスト勝てると うん。 で、その直前に小泉政権に変わったんですけど、 その時の指示率で 1 番高かったのはね、どっかの民法の調査で 91%ってのなりました。うん。 で、僕の1/1 も賛成に回らされてるのか、強制的にって思ったことがあるんですが、で、ま、安倍政権も非常に高い指示率をずっと維持して聞きました。 え、 ただじゃあ検証がちゃんとできてんのか?小泉政権の 場合はあの負の面で言うとね はい。 やっぱり正労働者を大量に増やした。 はい。はい。 え、いいこととそれからじゃあ実績として何を残したんだろうて考えると優勢民画ぐらいしかないんですね。 ま、北朝鮮でね、拉致チ被害者を一部取り戻したとかいくつかあると知っても大きなもので記憶に残るってそれぐらいしかない。 うん。 で、安倍政権に関して言うと、あの、確かに政治が安定していた、ま、一教体制ですからね。安定はしていましたけれども、やっぱりあの国民の生活に直結する部分で言うと安ミクスだと思うんですよ。 これやっぱりきちっと検証しなきゃいけないし、 それから安倍の安倍政権自体が何を今残したかっていうと円安を残したと僕は思ってるんですね。 はい。はい。 で、ま、あの政権についた直後ってやっぱり超円高でしたから それを下げていく で、え、デフェルからの脱却につなげると、 ええ、 いう流れだったんでしょうけど、あの 3 本の矢のうちの最後の成長戦略が一切見えなかったってこと。 うん。 え、それから異次元の金融緩和とあの財政出動、これをやりまくった結果、それで国民の生活が向上したかっていうと うん。 どうもそうとも思えないんですよね。だからそういうことをきちっと 検証した上でさっきも話出たようにじゃあここが問題だったんだからこうしよう ていう方向に本来ならば政治は動くべきだと僕思ってますけどね。 うん。ですね。山田さん、あの、非常に 高い指示率ではあるんですが、これ政党 指持率、自民党だけに指示率というものを 見た時はですね、ここまでは高くはなって ないというのが今後ろに出ていますかね。 で言うと31.4% にとまっているわけなんですが、この差っていうのはどういう風に? ま、これやはりこの自民党の中の政治との問題がね、やっぱり解決しきれてないっていうことに対する不満だと思うんですけども、ただ一方で 国民、あの、え、賛成党や国民主の指率が少し下がってますよね。 ですからこの部分を取り戻してるところは おそらく私は内閣市立の方にこうされてい てやっぱり自民党の問題やっぱり政治と金 の問題に対してのこの国民の目というのは 依然として厳しいということをこれから 踏まえて政権運営していかないとこの 下がった私立が今度は内閣率につまり自民 党の下がった私が内閣率に跳ね返ってくる 可能性がああるってことを高志さんはどの ぐらいこう自されてるのかってことはこれ から重要だと思いです。 ただ今の山田さんのご指摘の中にあったその政治と金の問題というのがあの どれぐらいねその有権者が重視してるのかっていうのは、ま、また新しい調査見ないと分からない部分もありますけれども、今回のその初心表明の中にはあれだけ問題となったそのじゃあ政治権金どうするのかとかま、そういった部分ってのはほぼ言及なかった。ま、あのあれもそうですよね。 議員定数の削減、これあの維新が求めているわけですけども、これもう 初心表明には入ってなかったように思うんですよ。で、そこの部分というのはこれはもう有権者はもうこの問題も終わっただろうという判断がやっぱあったんでしょうかね。 終わっただろうということを多分う、まあ、本、あの、高幸さん自身は期待はしてるんだろうと思うんですけれども、触れなかったので、 それはこの触れると賛否が起きますからそこにまた議論が起きるんだけど、ここはなるべく話さなくていい時は話さないでこう隠しておこうというようなところが高い差に関してはあると思うんですね。 だけど自民党がどうか聞かれた答える側はいや自民党はやっぱり金があったというにう必ずここでついてきますからまそうしたところでやこう矛盾したような数字が出てるかもしれません。 しかし、ま、いずれにしてもこの裏の問題についてはこれやっぱりこの実は閣僚ではそれほど目立ってはいないけれども、やはりこの完全にそういう意味では今回、ま、みが済んだみたいな形で復活してきてる形がありますけどこれは結局今高一さんを支えてる人たちがいわゆる裏金不記載で問題になった人たちが世にこう中学的にですね、え、存在してるので [音楽] さんはこれに対する世論の反発よりも当内 での基盤を固めた方が、え、現時点では 特策だと。つまり、え、外からこう色々と こう逆風が吹いてくることは覚悟の上で 建物の構図をあのしっかりとさせようと いうような、ま、かなり内向きなところの 出発点発想だという風に思ってます。 今もうすでに顔ぶれも出てますが改めて説明しますが物議を読んだ幹事長代行の就任そして副大臣政務官に旧安倍派のいわゆる裏金関係議員と言われる 7 名が入ってきている投用されてるということですが伊藤さんここはどうでしょうか? うん。ま、だから高井さんとしてはあの問題はもう終わったんだと言いたいんでしょうね。おそらくね。 ただ、あの、振り返ってみると去年の総選挙、それからこないだの参議院選挙、ま、いろんな要因があったにしろ自民党がこれだけ拝したことの 1 つの大きな理由になっていたことは間違いないと思うんですよ。 うん。 で、ま、次解散選挙があるか分かりませんけれども、その時におそらく有権者が忘れてないと思います。 え、それがどう影響するか。 うん。 今の段階で例えば高一政権とセットになっていて、あの比例どうなるかっていうと、いろんな調査見てると自民党の比例表の投入、比例が投票するという人はかなり増えてきてるの事実なんですが はい。 今だからね、そうかもしれませんが、いざ選挙になった時に 果たしてどうなるのか。 うん。 で、1 番あの有権者っていうか国民の皆さんが最初に反応したのは萩さんの幹事場代行なんですよね。 で、これはあの、ま、1 つ象徴的な政治とかの問題でね、象徴的なケースですけど、もう 1 つ言うと、例えばあの自民党維新とのあの政策 の中の 企業団体研究金に対する項目を見るとですね、 両等の協議隊を設置し、 ええ、 高一総裁の総裁人気中に結論を売ると はい。 これはやらないって言ってるのと同じなんですね。 2 年後ですよね。 で、それ結論をるっていうのはやるという結論もあればやらないという結論もありますから。うん。 で、これで両党が合強引したってことは自民党も維新もやる気はないんだなていう風に見る人も結構いるんじゃないかなって気がしますね。うん。うん。 それがま、山さん、次の選挙がね、またあるかっていうと、ちょっとあの、解散化税、ま、指示実だけ高いと誘惑に駆られるんではないかというのが、あのね、あの、ちょっと散らつきますけども、状況的にはちょっとあの、近い時期に選挙があるとは今思いにくい状態で うん。 とはいえ、ま、そんなにね、長いこと、あの、じゃあ 1年半先なのか、2年半、2 年先なのかってとこまでは 解散ないとすると、今伊藤さんのご指摘のように政治と金の問題っていうのはその時点でまだ引っ張ってる可能性ありますとかね、有権者の そうですね。 え、ただ高い支率がもしこれから維持されるとすればこれはその可能性もあるわけですけれども、やはり私はこの経済がこう良いという良くなってるっていうこと。つまり期待値がだんだん実績に変わっていった場合はうん。 [音楽] この指率が維持される可能性がある。 で、その時は、ま、有権者の側の選択肢として、え、それでもやはり政治と金の問題が問題であると思うか、あるいは、ま、とりあえず生活が良くなればいいと思うか、これはそれぞれの選択の方の、ま、あの動きなんですけども、 [音楽] おらく、おそらくというか、経済の方が有利であれば、ま、多少のことは目をつもるみたいな形で推移していけば多分その時は選挙は勝てるとこの今の高一政権は判断する可能性があるし、やっぱり調 さしてみて意外と厳しいということになればこれは選挙はこう特に政治と彼の問題がいくら経済良くても国民はまだここは許してないんだという判断をすると思うんで思いますんでねからの論がどちらを重視した形でのま数字になるか下がってしまえばですね、政治と金もダめという両方がダブルできますからもう当然解散はできなくなるんですけど解散をするかしないか迷った時には 今の国民の見てる方向はどちらに重心があるかというところの判断で、もしそれでここは経済だと多少のことがあってもここでまた選挙ができるということがあればですね、私はさすがに年内年実は今そのことを言ももう既でに出てるんですけれども 早い時期って考えられるのは私はやっぱり次の通常国会の開気末 ここは1つの判断になってくるし、 ま、 もう当然そこを見ながらですね、え、攻めていくということになるんだと思いますね。 はい。 週末マレーシアでのア首脳会議で外交デビューを果たした高一総理。今日来日をしたトランプ大統領とは先週の土曜日電話会談行ましたが、明日首脳会談を行い、その後韓国での APEX 首脳会談と外交日程が詰まっています。 今の段階では案だけという状況なんですが、山田さん、明日はトランプ大統領との対面での会談もあります。 そうですね。やはり大きな問題は 2 つあって、ま、まずはその信頼関係気づくことは、ま、それは気づかないも良い。 特にその体中対北朝鮮抑 保障の観点からすればもうこれはあ、 がっちりとですね、関係を作ることはま、 それは何のマイナスもないんですけれども 一方でこのトランプさんはやはり深い人間 関係を作れば作るほどそれをまたこの外交 のそのディールのですね、テコに使って くる可能性があってそれはま、関税交渉も そうでしたし、これからもそうし ことになる。だから親しくなればなるほど逆に言うとこうしやすいしと思われる可能性もあるのでそれを想定した上であの高石さんの方も親しくなった分だけ逆にこちらからトランプさんをなんとかこう日本のためにま、ある種の利用しようというようなそっちの方の戦略もていかないとですね。 [音楽] ただ単に仲良くなっただけでは、え、その 外交安保、安全保障の方ではいいんです けれども、この経済日米の経済交渉という 観点からするとトランプさんの方に部が出 てしまうので、部があることになるので、 ま、そうならないような戦略を立てた上で 望んでほしいとは思うんですが、しかし もう午後午前中にまずはその第1ラウンド があるということです。 ね、伊藤さん、あの高石さんは世界の真ん中で先誇る日本外交というとこになってきますと、ま、これどういう外交をしていくのかっていうことになってきますが、ま、明日も含めてどんな風にご覧になりますか? ま、世界の真ん中に日本が位置するってことはありえないんで、国際情勢全部見れば そうですね。 え、私、あの、外交って前から血の流れない国を守るための血の流れない戦争だと思ってるんですよ。それだけ厳しいものだと思います。 ですから外交の成果ってのはイコール国益をかに守るか、あるいは国益をかに増させるか、この 1点しかないんですね。 はい。 で、確かにあの山さんおっしゃったように信頼関係気づくのは別に悪くないです。悪くないですけど信頼関係があるからと言って相手の国が国益を譲ってくれるなんてことはありえないんで そこはあの厳しい世界なんだっていうことを前提にして物事進めていかないとですね。 え、結局あの相手に国撃を取られてしまうていうことになる可能性があるんで、そこはあの大いに気をつけた方がいいなという風に思います。それと うん。 あの、やっぱりね、あの、メディアの報道の仕方だと思うんですけども、その相性はどうなるのかとかね、信頼関係が気づけるのか気づけないのか、え、そういうところももちろん必要なことではあるけど、あまりそこに頼りすぎると果たしてね、日本の国益を守れるのか、あるいは国益を増やすことができるのか、貸し取れるのか、え、そこが見えなくなってしま 可能性があるんで、あの、ま、今の場合はまだデビューしただけですから、 どうなるかは全くこれから全て決まってくると思うんですけど、ただトランプさんていうのはものすごく手ごい相手だってのは大前提で、もしその世界の真ん中で先誇る外交をやるんであれば、例えばトランプさんに極論ですよ。こちら側から日地方での改定ぐらい言ってもいいと僕は思ってんですよ。 うん。うん。うん。 で、その代わり日本はこういうものを与える、そういうあのわゆる交渉をねえ え、多札交渉してほしいなっていう感じはありますよね。 うん。これおっしゃる通りですから、ま、最初は握手する段階は社交なんですけれども、社交から一歩踏み込んだ外交までこう踏み込めるかどうか、ま、いきなりそのぶつけ合うっていうことでは今度車交が目行きませんけれども、その部分が明日 除くかどうかですよね。 今後の交渉にえ、社交でかっただけではこれやはりなかなかちょっと心もない話になるというところでですから明日の今頃それがどういう評価になってるかっていうところは非常に注目したところです。 ま、その信頼関係っていうのがね、その確かにメディアの報道もまずはその個人的な関係とか相性がどうかとかなんか共通点こんなのがあるとかって色々並べてますけども、ま、結局一旦 蓋を開けて始まってしまうとそこはほぼ 関係ないっていえば関係ない。で、あともう 1つ第1 次政権の時は比較的ですね、まだそれでもそのトランプさん 1人の あのプレイと言いましょうかね。 あの、トランプさん1 人のその個人的なそのパワーで持ってっていう部分が多かっただけどもう今回のこの第 2 次政権というのはもう明らかにそのチームとしてのもう同じトランプからに染められたあの閣僚でありあるいはそのスタッフでありっていうのがもうそだいぶ変わりしましたから そうですね。 これますます手ごくなってきてるという見方にもなりますよね。 そうですね。ま、日本が抱えてる1 つの大きな問題は80兆円。日本円の8 次円による投資ですよね。投 この中身はまだ固まっていないですよね。投資 これが本当に直接投資なのか、それとも有資を通じた民間企業の投資なのか、 そこがまだ透明なってる。この辺りを多分トランプさんはついてくる可能性があると思うんですね。ま、今すぐではないかもしれませんけど。 え、 で、それに対してどう対応してくのか、 ええ、 あの、フォードのピックアップトラック 100 台買っただけじゃどうしようもないんですよね。 うん。うん。 で、それでなんかこう、トラマさんが喜んでるみたいな報道がありますけど うん。 え、そらあの起こるよりは喜ぶでしょうけれども、その程度で何かこう向こうから情報を引き出せる、あるいは向こうが優しくなってくれるっていう風に考えてはダめだろうなと思いますけどね。 かなりその80 兆円っていうその額もね、ま、あのはい。 いや、本当にこれ直接なのか、あるいはその外国企業にですね、日本政府がこう有視するような形でのっていうのアイデアなんかも色々こう出てますけれども山田さん相当これトランプさんからは高い球投げられてくる可能性はも当然あって そうですねその貿易交渉の点でそうしたことが投げられてくるかどうか日米の完税交渉の延長戦上であることそれからやは [音楽] で、ま、その 2年の前倒しでね、 2% 達成というところは、これは、ま、この高橋さんなに [音楽] 1 つ先定を打った形ではあるけど、じゃその先どうなるのかと、 まあ、一部には3.5とか本音は5% とかと言われてくるわけで、 そこにつがる話をどれだけ この日本のペースに持っていけるか、これを先制攻撃されてしまったらますます手に回ってしまうので、 どちらにして もこの言葉の中でどこかでその日本の立場は立場でここは守るべきはあるんだというところを強く出せるかどうかここはやはり私はあの笑顔だけでは済まない部分だという風に思いますよ。 なるほど。 あの、アンのね、あの、首脳合の中では、ま、アメリカと中国が、ま、まさに東南アジアを舞台にこう両国がひ、各国をこう引っ張り合うようなね、状況っていうのが、 あ、会見えたわけですけれども、その中国とは、え、韓国でこの APEC ありますんで、月末からね、ここで日中首脳会談がまず行われるのかどうか、ま、まだちょっとはっきりしませんけども、山田参の対中国というこの外交はどう見る?こ、あ あの、1 番ある意味で外交の秋権っていうのが体中外交だと思うんですね。で、ま、宿電が来なかったというようなことは言われてますけれども、え、世から で、ここはですね、ま、ま、簡単に言うとなんとしてもやはり私はその日中間の首脳会談というのをなんたかの形でですね、前に進めておく必要があると思います。 はい。 で、そうでなければですね、今、ま、非常にこのこの今のこの高市政権っていうのは非常に台湾との関係が近いということで、 と逆に中国との関係非常に気迫なんですよね。 ま、新中派が地中派がは別としてその、ま、林総務大臣は、ま、近いとは言われてますけれども、これ、あの、中国に対して厳しい見方をしてきた人専門家ですらもですね、あまりにも中国とのその今 LINE が細すぎると、ま、何か例えば発的なことは起きた時に対応できるのかということも含めて、これ日中関係のこの構築っていうのは実は非常に大事なことで、で、そうしないと安全保障面で逆に日本はう 厳しい、ま、危ない場面にもなりかねないことですから、 ただ今のところですね、そこに繋がるものがまだ見えてこないと。で、安倍さんのこと、安倍さんの時代の会議と言うけれども実は安倍さんはそういう意味ではですね、日中関係は別に警視していたわけではないし、集金平を日本に、集近平さ日本に呼ぼうかとまで言っていたわけです。 で、リベラルな政権が中国と近づくと必ずこれは日本国内の、ま、かなり保守教派で中国が嫌いな人たちが非常にそれに対して厳しいことを言うっていう構図があって、なかなかそこは石葉さん自身に対してもそういう面があったんだけれども逆にその、ま、いわば保守の中国があまり中国を心よく思ってない人を基盤にしている高一さんだからこそですね、そこは大胆にパイプを作るということも含めて踏み込む必要がう うん。踏とはこの日会実するかどうか。これは私大きいと思います。 うん。 保守的なその会奇、あの保守会機が強いという先ほどの政権の分析、あの初心表明の中身についても伊藤さんお話ありましたけれども、その中国というこの南敵というかですね、南題大にこう直面した時に、まあ、今までの高一さんのスタンスからすれば、ま、あるのこう強さであったりとかそこを打ち出して向き合うっていうのがあの指示している皆さんからすれば好しいことなの [音楽] かもしれませんが、これもまた国という観点からどういうあれですよね。その向き合いをするのが 今あるべきなのかということ考える必要があるっていうことですかね。 ま、中国は今まだこうこれまでの高一さんを見て ええ、 警戒心を解いてない状態だと思うんですね。 うん。 それと、ま、中国の日本における情報収集能力って結構高いですから はい。 高井さんを指示してる人たち、高井さんの周辺の人たちが中国に対してものすごく厳しいもの意をしてる人たちがたくさんいるんで うん。 そういうところも中国は当然把握してるはずなんですね。 ええ。 ですから逆に今は一応様子を見てる。 はい。う う。警戒しつつを様子を見てる。 で、それに対して高一さんが中国との関係を改善する方向に、え、あるいはその両国の関係を良好な形に持ってくために踏み込むか踏み込まないか。 うん。うん。 で、その時にはあまり踏み込みすぎると今度は日米関係に問題が起きてくる。 うん。 え、その辺のこうバランスの取り方っていうのが非常に難しいんではないかなと思いますね。 うん。 あと日中においてこれまでは公があの中国とのパイプ役だったようなこともあの伺かったことがありますけれどもそれが今使えない状況になると高一政権でのまパイプ役というかその辺りはどういう風に構築していきんですか? いやもうこれ今山さんおっしゃったように今ないですから あの新たに構築して以外にないと思うんですね。 うん。 で、おそらく当面は外務省中心で取り組むことになるんでしょうけど、政治家レベルで言うと、あの、まさに林さん以外に今桃った政治家の中で中国とがっちりパイプ持ってる人はもう 2階さんも引退しちゃいましたからね。 あまり見当たらないんですね。 うん。 ですから、ま、高井さん自身がどういう形でその中国にサインを送るか、メッセージを送るか、そこがスタートラインになるのかなって気がしますけどね。 そうですね。ま、2 回さんの名前出ましたけれども、山田さん、あの、ま、政府の方が、ま、安倍政権あるいは菅政権、あの、 中国に対してなかなかこう厳しい立場を取っている一方で塔の方は、ま、そういうパイプを意外とあの実力者が保っていたっていうことがあって、 で、それが今これが 確かに見当たらない。あの、2 階派出身である小林高幸さん、こちになって成長会長がその自分はその 2 階派にいるからその身長派と思われるのはしもその、自分の気持ちはないけども、ただ 国益という意味で見るとやっぱり中国が大事だとそこは自分は重視したいってことはあの言っておられて、ま、私やっぱりそういう議論をね、ま、私国とはあまり実はあまり好ないんだけどもそっちが出るんだ。 しかし、ま、それは、それとして、え、中国府と向き合うことが大事だというところの出発点を議論を総裁選挙の時からもおっしゃった方いたわけですから、そこは私はあの広げていくような議論をですね、これはむしろこの、ま、もうトップになったさんがそれをねリードしていくっていうこと。これ、ま、表の介合であれ、うちの介合であれ、それは高井さんが、ま、総裁として総理として 議論を進めていく必要がある。ま、私はむしろ責任。 があると思いますね。 その難しいカジ取りにもあの直接関係してくるであろう安保政策なんですけれども自民党と維新との合意ではですね色々あるわけですよね。 この、え、安全保障管理の 3 文書の前倒しの定、それからこの辺りもね、この次世代動力を活用したって、次世代って今ディーゼルですけど、その次ってたらつまり原子力なのか、これ、ま、この辺の話ていうのは実は 9 月ですかね、その抜本的な防衛力の強化っていうものを有識者会議が検討してる中にも、ま、含まれてる内容ではあるんですけれども、ま、こういったうん。 スパイ防止法、インテリジェンススパイ防止法のようなですね、こういった政策を、ま、かなり具体的に盛り込んでいると。ま、先ほどの伊藤さんの言葉を借かれば経済の方はこんなに具体的じゃなかったのかもしれないということですよね。これあの一連のこの法改正であったりとかあるいはま、あの実際的な検討の進化というものが一気にこれ進むことになるんでしょうかね。 [音楽] 一気に進むっていうのはなかなか難しいんじゃないですかね。例えばその議論が国会中心に始まった場合ですね。 はい。 例えば防衛装備の移転産原則の運用指針の緩和っていうのはじゃあ武器も輸出きますよってことになるんですねとか、 それからインテレジェンシスパイ防止法関連法案に関して言えばこれあのプライバシーの侵害だとかですね様々な問題点があるわけですよね。うん。 で、こういう問題を国会の場できちっともし議論できるようになってくると国民の側からしてもちょっと待てと うん。 え、このまま突っぱしていいのっていう声が出てくる可能性があるのではい。ええ、 やっぱり徹底的にここまでの全てとは言いませんけど、国会の場でやっぱりきちっと議論をする。その中で問題点があるんなら問題点を浮き彫りにしてく。うん。 うん。 だってあの連立とはいえ少数政権ですから はい。 え、強引に全部押し切っていくなんてことはとてもできないと思うんですよね。 ま、それは野党の対応次第でもありますけれども。 山田さんはそうと、 え、これあの、ま、まさに少数党なんですよね。 で、社会保障のようなその国内テーマの 場合はこの与党、与野党ということが出て くるんですけれども、こうしたその安全 保障面ではですね、当然なんかこう やっぱり数の力という方が全面に出そうな 感じがしてで、しかも公明党が今連立 から離れた状況になると、ま、今ブレーキ 役がなくなってしまってるんですよね。 で、それはですから全体として国会全体で各党ともう与党を超えて協議していくんだっていうところをやはり私はあの見せていかないとここだけはまあ数の論理で、ま、確かに過半数を超えるだけの数で、え、主半使命相が選ばれましたけども、ここは私はここでこそこのテーマもこの与党ということを非常に重視した形で議論を進めていくことを望むわけです。 え、ただあの初心表明の要点っていうのがですね。 はい。 これちょっと改めて見るとね、この 1 番上のところにここですよね。このか政権の基本方針と矛盾しない限り各党の政策提限を提案を受けるということで、これあの公明党の斎藤代表がここの部分をとらまえてその矛盾しない限りって いうことは、ま、自民党と維新のその政権の方針と違うことに関しては、じゃあ提案受けるつもりないってことじゃないですかというような、 あのことでね。うん。 あの、議をしていたと、 ここはあの、 こういった難しい問題で、ま、野党との論議っていうのが、あの、活発になることを期待するわけですけれども、じゃあそれがちゃんと落としどまでたどり着くかどうかという点についてはどうでしょうかね? どうですかね?今さんおっしゃったように、あの、公明党というブレーキが外れたんで はい。 今自民と維新ってのは言ってみればもうダブルアクセルみたいな感じですよね。 ダブルアクセル。 ええ、フアスケートじゃないですけど、 ブレーキがないのにダブルアクセル。はあ。 で、それがちょっと暴走するという不安は当然あると思います。 ええ。 ですから逆に言うと野党が、ま、主要主要用野党っていうと、ま、立憲公明国民ですけど辺りがどう対応するのか、 どうまとまるのか、 力を決収するのかしないのか。うん。 で、その力を決収することによって国会審議の中で、あの、実質的に野党がブレーキをかけるような 役割を果たすような状況になるのかならないのか それはやっぱり野党側の責任でもあるんだろうと思いますね。 一方、その与党の中を見た時にですね、あの、維新の方もですね、この番組あの先週バ全代表があの出演された時にその拡外協力どうしてですかっていう話の流れでですね、これですね、私我々との約束を実行できないとなった時はいつでも引き上げることは案に示してるて、案に示してるとわざわざ口で押しちゃったので、それって案に示してませんよねっていうちょっと突っ込ませてもらったんですけども、山田さん、この維新のですね、 この拡外協力での連立っていうものが、 ま、様々なあ、合意事項を結ばれている中で果たしてどういう風に そうですね、当面今、ま、維新が特に言い出しているその議員定数の削減っていうところなんですが、これは提案をしたすることまでがこの約束でいつ成立するかということに関してはこの今国会以降でも良いのかということについては私もその後もう [音楽] 1度バさん周辺に確認をしたんです はい。はい。はい。はい。 提出することが条件であって今国会でこれが決まらなくてもそれはあの離脱することにはならないということを言う一方で今回やっぱり連立に入れなかったということはそれはそれで意味があってやはりその完全に我々は一致してるわけじゃないですから私はよく言うのは連立ではなくて連結政権という風に言うんですけどもつでも切り離せるとそういうことで言う [音楽] とこのあのわゆる銀数の削減以外のことでね、またこう相互が出てきたりした場合はこれはあのでももしそっち離れる方が日本意の会にとってはいいと判断すれば離れるという状況なので私はそこには緊張感あると思うんですけれども ただ今の状況ですと多分うさんの方からまある程度妥協してとにかくもう意新を話すまいということで この国会を切ろうとしてるのかなという 感じはしますけど、政治と金の問題がね、 そういう形でだんだんだんだんこう脇に 追いられていくっていう状況はこれは 果たしてその参議院選挙で国民が示した民 に沿ったことなのだろうかというところは また問われることだと思います。 ここでお知らせです。高校大学社会人の 柔道トップ選手が集結。柔道体重別の日本 一を決める高杯全日本柔道体重別選手権 大会が11月1日と2日千葉 ポートアリーナにて開催されます。BS イレでは男女7階級の決勝戦を中心に11 月2日曜日の夜7時より放送いたしますの で是非ご覧ください。 さて、今日はトランプ大統領来日となりましたが、ちょっと気になりましたのが エアフォース1とか、 エア ビーストとかとにかく私は名前がかっこいいということしかわからなかった乗り物なんですが乗り物好きの 乗り物好き この野さんあれ特別なやっぱり もちろん全てが特別ですよね。だから今日まずあの羽田に着陸したエフォース 1あれボーイング747 のま、かなりもう古いんですよね。 30 年ぐらいも経ってる期待ですけども、日本の航空会社がまずボイング 747もほとんど役させちゃったんで、 久しぶりに747 を見たいという航空ファンがまず羽田に立っぱいくらいでね、それでかつスペシャルな期待ですから、ま、それが 1つとで、羽田から六本木までマリン 1って今度あのヘリコプター ヘリコプター あれはあのホワイトハウスからエアフォース 1に乗る時にもね、 あのホワイトファースの庭から飛び立ってところ私ももう何度も あの、もうすごい恐風をこう浴びながら あ、そ、すごいんですか?そんな 見てましたし。 あとビーストね。 ビースト すごいんですよ。69 tあるんですよ。あれ普通の普通の常用者に見えるけど中身ほぼ行者みたいな感じ。 [音楽] そうなんも見られて乗り物ファンにはたまらない。 [音楽] そう。なんかやっぱり特別な日だなっていうような印象を受けましたけれども。 明日は高一総理にトランプ氏の要求どう答えるのか日米首脳会談について詳しくお伝えしていきたい。 明日も夜9 時におめにりかかります。失礼します。 [音楽]

高市政権発足から1週間。憲政史上初の女性宰相となった高市首相。内閣の人事にも保守的な「高市カラー」を明確に打ち出した。女性閣僚の登用は2人にとどまったものの、注目の財務相に元財務官僚の片山さつき氏、また、参院議員2期目の小野田紀美氏を経済安保相に抜擢。小野田氏は、初の「外国人との秩序ある共生社会推進担当相」にも任命され、高市首相が総裁選で強調していた外国人政策を委ねる。一方、維新とは「連立合意」と言いながらも”閣外協力”にとどまる。少数与党の政権運営には不安定さも残る。経済では「アベノミクス継承」を掲げ、積極的財政と金融緩和を重視。果たして結果を出せるのか?さらに「3文書」改定を目指し検討を始めるとして、トランプ政権の対日要求を先取りする動きを見せる動きも…。
ゲストは長年にわたり永田町の動静を分析してきた伊藤惇夫氏と、内外政治に詳しい時事通信解説委員の山田惠資氏。発足から1週間の高市政権を徹底分析。

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6 Comments

  1. アメリカと会談ASEANと関係を結んだのに、内政干渉(侵略中)の中国が中国がってマジでどこの国の報道なんだ?中国の報道か?

  2. 「支持率下げてやる」でお馴染みの時事通信さんがコメンテーターな時点で見る価値なし。偏向報道いい加減に辞めたら?

  3. 経済が良くなるなら国民は多少の不祥事は目を瞑るよ
    あの時期の玉木の不倫が全く支持率に影響しなかったのと同じ
    だから高市政権は経済の実績次第やね

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