Search for:



サモンナイト3第15話『ひとつの答え ~The SAVER~』【ゲーム.Summon Night】

[音楽] Ah. [音楽] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] どうだった? だめ。昨日の夜の分のご飯も手をつけてない。飲まず食わずで部屋に閉じこもってもう [音楽] [音楽] 3日ですか? 傷の手当てだって満足にしてないのにこのままじゃ先生死んじゃうよ。 [音楽] こうなったらせめて力づくで飯だけでも食わせておしなさい。カイルよ。 [音楽] 生きる意思をなくした相手を無理やりに生かしたって何の意味もないわ。ほっておいてあげればそれでいいのよ。 [音楽] スカーレルひどいよ。 [音楽] いいえ。 彼の言葉は正しいわ。アルディラ、めまでベイガーの女には血も涙もねえのか。 [音楽] [拍手] 流した血や涙の量で現状が打破できるならいくらでもそうするわ。でもそれじゃあの人を救うことはできないでしょ。 [音楽] 強引に立ち上がらせることはできるわ。けどそれじゃきっと同じことの繰り返し。誰かのためじゃない。自分のための答えをあの人が見つけない限りは。 [音楽] そうよね。あの子が自分の足で立ち上がらなくちゃ。私たちが手伝えることなんてないもの。 [音楽] 私は信じてるわ。彼女は諦めない。どれだけ迷っても最後には答えを見つけられると [音楽] [音楽] ですね。すまねえ、アルディラ。言いすぎだった。 [音楽] 気にしないで。分かってくれればそれでいいから。それよりも今は私たちができることを考えましょう。 [音楽] だね。 ところでさっきから気になっていたんですが、アリーゼはどこにいるんですか? 入るよ、先生。 あ、あのさ、アリーゼに来たりなんかして ないよね。 いないよね。やっぱ 兄貴たちはさ、黙ってろって言ってたけど 、あのね、アリーゼが今朝からどこかへ 行っちゃったの。 今フレーズとかが探してくれてるからすぐ 見つかるって思うけど、一応ほら先生には ちゃんと知らせた方がいいと思ったから。 それじゃあ 話は聞いておる。 アリーゼがいなくなったらしいな。 ま、当然じゃろうな。お前のそのつを 見りゃ誰でもそばに痛くもなくなるわ。 [音楽] このバカが。今のお前にあの子の教師を 名乗る資格があるつもりか。義務感だけで 勤まると思っとるなら、今すぐ教師など やめちまえ。 [音楽] 悔しいか? じゃがな、あの子はきっともっと悔しがっ ておるのだぞ。 [音楽] 教師とは学問や芸をただ教えるだけの仕事 ではない。学ぶということを通じて様々な 生き方の規範を示していく。 それこそが本当の教師というもんだ。 [音楽] そんなつもりなどなかったのかもしれんが な。あの子はずっとお前の姿を見つめて 成長してきたんじゃ。もう一度よく考えて みるがいい。 [音楽] い [音楽] 先生、 よかった。 出てきてくれたんですね。 かっこいい。 ごめんね、キピー。心配させちゃって。 だってこれしか思いつかなかったから。 これを見つけるしか私にはもう何もできる ことなんてなかったから。 [音楽] 封印の件は持ち主の心の剣なんでしょう。 それが砕けたから先生の心も一緒に砕け ちゃって。でも折れた剣を直せばもしかし たら先生も元気になってくれるって。 [音楽] 見てるのが辛くて我慢できなかったの。 先生があんな姿になって。 私だって先生のために何かしてあげたかっ た。 言ってましたよね。昔のこと話してくれた 時に。 思いを込めた言葉は打ち任されたものを より強く 蘇えらせてくれるって。 私の声小さいけど呼びかけますから。声が 枯れたって呼び続けますから。 だから 負けないでください。先生。 そつになんかならない Ja. [音楽] [音楽] [音楽] 先生 泣いえ [音楽] あ、 [音楽] 一生懸命考えてこれしかないなって思った んです。 え、 ああ、 あ、私どうするつもりだったんだろう? [拍手] き、 とにかく結果が出たんだからよしってこと [音楽] 待て。不要ならばそれはこの場に置いていってもらおうか。 [音楽] そこの子娘のおかげで探して回る手間が省けたわ。砕けたとはいえ魔剣は魔け。使い道もあろう。さあ、大なしくそれを渡して立ち去るがいい。 [音楽] あなたを喜ばせるために集めたわけじゃありません。 [音楽] そのような件で俺を止められると思うて おるのか。 の小僧さえも知りけた我がいの技を先生 [音楽] [拍手] 敗北を経てようやく武器と心を重ねるに至ったか面白 [音楽] 久しぶりに見たいと思える素材に出会うことができた。 一体どういうつもりなんですか? [音楽] その件を修復してやっても良い。そう言っておるのだ。 え、 使い手の意思を対現する最強の武器をこの 手で作り上げる。俺が望むものはそれのみ だ。心志しを同じくして無職の都になった わけではない。 [音楽] オルドレイクの狂器。それを武器に込める ために俺は行動を共にしてきた。しかし 同時に見たくなったのだ。狂器に 立ち向かおうと上き続けるお前の意志が それに勝てるかいかをな。 そんな目的のためにあなたは 信じるも信じないもお前の自由だ。だが あえて言おう。力なき意思では意なき力は 止められはせぬと さあどうする 先 [音楽] 先生、 良い目だ。 ならばこの俺もその輝きに答えられるだけ の腕を振って見せようぞ。 [音楽] あ、でもどうやって直すつもりですか? 道具とか材料もないのに。 心当たりがある。ついてこい。 心当たりってまさか久しいな。天手よ。 [音楽] こりゃ随分と懐かしい顔だわね。 僕の工房を借りるぞ。 はい。はい。どうぞごゆっくり。 ねえ、メイメイさん、あの人が何者なのかご存知なんですか? [音楽] 何?あなたたち知らないの?ウィゼルカリバーンって言ったら伝説的に有名な魔剣家火事師じゃないのよ。 [音楽] 究極の武器を作るためなら剣の奥義だって 極めてのけちゃう。そういうとこあんのよ 、あのご人はね。 [音楽] だったら間違いなくあの剣を直してくれる はずですよ。 [音楽] これは乙女の秘密ってことで。 [音楽] ただ言えるのはあの誤人は約束は立儀に守るってことと。自分の眼鏡ネに叶った相手にしかその腕を振ってくれないってことかしらね。うまくやったじゃない。こぬくぬ。 [音楽] [音楽] [拍手] ロも道具も問題はないようだ。すぐにでも修復には取りかれる。娘を手伝いを頼めるか。 [音楽] 私でいいんですか? お前には別にやらなくてはならないことがある。 [音楽] 俺がこれから打つ件は今までのものとは似 て異なる白物だ。遺跡の意思ではなく、 お前の意思を書くとしてこの剣は力を振る 。 お前の心の強さがそのまま剣の力へと 転じるのだ。 [音楽] 確かに。お前は迷いを振り切ってのけた。 しかしそれだけではまだ十分ではない。 かたるものを探せ。お前がこの剣へと 込めるべきものを。 それが魂となって初めて新たな件は完成 するだろう。 俺はただその手伝いをするだけだ。 そう、私頑張ってミゼルさんのことお 手伝いしますから。だから先生は安心して ご自分の答えを探してください。 難しく考えなくていいのよ、先生。あなた にとって1番大切な思い。守りたいもの。 それが答えよ。 [音楽] 会ってらっしゃいな。あなたが今思い描い たその人に。きっとその人があなたを導い てくれるわ。 [音楽] くけど、私もうめちゃめちゃ怒ってるんだ からね。 [音楽] 持っていってあげたご飯は食べないわ。 話しかけても答えてくんないわ。私が先生 のせいでそれはもうどれだけ傷ついたこと か。 本当かな? [音楽] それじゃあ今回は特別に許してあげるわ。 でもこれで歌詞1つ分だからね。 ね。相談したい話って何? [音楽] 先生ってば本当苦労症だね。 [音楽] うーん。自覚 あったんだ。 だったらどうしてな何とかしようって思わ ないわけ。 くないことだって分かってるなら今のが 嫌味だって気づくはずだよ。 どうしていつも自分1人だけで決着をつけ ようって思っちゃうの。 私も兄貴も島のみんなやりゼも いつだって助けになりたいってずっと思っ てるのに。 [音楽] 苦しいならどうしてそう言わないのよ。辛いのならなんて話してくれないの?私これでもアティの親友のつもりだよ。ねえ、それって私の勘違いなの?悔しいよ。こんなにそばにいてもこれじゃ他人と変わらない。 [音楽] [音楽] [音楽] 嬉しいことも悲しいことも一緒に分け合う のが仲間なんだよ。 そのための 仲間なんだよ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] そうだよ。 おかげであんなにいっぱい泣いちゃった じゃない。 内緒にしようね。兄貴が知ったらまた 泣き虫らってからかうから。 [音楽] [拍手] [音楽] 約束だよ。 [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] どうやら答えは見つかったみたいね。 [音楽] ならば最後の仕上げに取りかかるとしよう。 [音楽] その思いをお前自身が新たな剣の命として吹き込むのだ。そう。それならもう大丈夫ね。 [音楽] あの子もついてるんだもん。きっと元気になってくれるよ。 なら俺らのやることは決まったな。 遺跡を封印してこの島から争いの火種を消し去ること。もう [音楽] 2度とあの人が戦わなくても住むよう。 まずは手追いの無職をぶっつぶして遺跡を完全に封印だな。 [音楽] え、そしてイスラを倒し剣を奪する。 [音楽] 口にするほど簡単ではないことは承知の上なんですけどね。だからとてここにいる誰もが低気などないのであろう。 [音楽] そうですとも。 [音楽] よし、じゃみんな入れていこうぜ。 [音楽] 最新部へ向けての探索準備全て完了いたし ました。ご苦労でした。おって指示を待ち なさい。は、 [音楽] さすがはたちの気づき上げた施設だけの ことはある。 構造が複雑で中数を悪するのにも苦労させられがるので待った方がよろしいのでは? [音楽] そう行く前剣を利用することが不可能となった以上私が直接この手を下すしかないんだ。あの小僧よりも先になる。 [音楽] それにしてもような時のミニゼルドンはどこへ? [音楽] 初詮奴は脚だ。 解消せぬことの条件に真剣の匠としての技を振うだけに存 [音楽] ですが それに奴は義型時が来れば黙っていても駆けつけようって [音楽] 先に進むぞ無駄な時間をかけるのは最小限にしたいものだからな [音楽] そう言うな [音楽] おっさん、もう少しゆっくりしてけや。やはり遺跡の確保を優先にしたわけね。 [音楽] それを見抜くだけの知恵は持ち合わせていたということか。 ここから先には行かせん。 ここが貴様らの墓場だ。 いくら吠えたところであなたたちの力では我らの歩みを送らせることはできません。 [音楽] さあ、それはどうでしょうか?やってみなくちゃわからないね。つくづく学ばない者たちだな。 [音楽] にゃ 貴様らが敗北を免の人に剣の加護があったればこそであろう。それを書いてなお勝てると思うてか。 [音楽] あいつがいなくても俺らだけで十分なんだよ。 [音楽] 去制と維持だけでやり合うつもりか。 [音楽] それでも命を張る理由には十分さ。 [音楽] やるぞ。今度は俺らの手であいつの笑顔を守るんだ。ようやく完成したみたいだわね。 [音楽] 剣は剣はどうなりましたか?騒がずともここに完成しておる。ピー。 これが先生の新しい剣。綺麗。 透明でキラキラ光ってて 握って見せてやれ。 [音楽] [拍手] [音楽] 剣が青い光に染まってく。 [音楽] え、 休むことなくお前が魔力を注ぎ、土を狂い続けた物だ。久しぶりに満足のいく仕事だった。 [音楽] 霊はいらぬ。俺が好きでやったことだから な。 あはその力を余すところなく戦場で見せて みろ。それが手ちんだ。 何はともあれめでたし めでたし。ぽぷり。ぽぷイぷ。 めでたい。ついでにこのめさんがその剣の名付け親になってあげるわ。 えふん。 [音楽] ウィスタリアスってのはどう? 王国時代の言葉で果てしなき青って意味な んだけど [音楽] 素敵な名前です。なんだかとても先生に 見合っていて [音楽] [拍手] どういし 先生 に 泣かないで。慌てなくていいから何があっ たのか説明してね。 みんな みんなが 無職の人たちと決着つけるって。 余計な混乱を避けるために剣の修復のこと 内緒にしたのが裏めに出たわね。 本当は絶対に先生には内緒って言われたん だ。でも僕、僕心配で 先生。 遺跡だよ。そこにきっと無職の人たちはい るって。 行くの?そうだったわね。 [音楽] はい。 [音楽] これで終わりか。 [音楽] ちくしょ。 正面から激突すればこうなることは分かっていたはずでしょう。まして戦術の [音楽] 1つすら用意もしてないなんてね。 [音楽] そうね。でも [音楽] それでも勝負に出なくちゃいけない時だってあるのよ。 その通りです。 わたちに食いる気持ちはない。まして負けるつもりなど。 [音楽] そうですよ。まだおしまいなんかじゃありません。 これ式の痛みなどあの方に比べればいいかほどの [音楽] え、そうですと。 まだ続けるのですか?無駄な努力を勝手に無駄って決めつけんな。 [音楽] ゲせんな。 そこまでしてお前たちはなぜはです に痛みと向き合わなくとも形だけでも強準 の意を示すが いくらでも命を流らえることは可能で あろう。 簡単なことだぜ、おっさんよ。 それじゃあ腹の底から笑えなくなるからさ 。 [音楽] 少なくともあいつは笑えねえな。 あいつが笑うとな。なんかよ、俺らまで釣られちまうのさ。逃げ出したくなるようなきつい時でも過去の重さに疲れていえでもな。あいつの笑顔はそれをチャラにしてくれるんだよ。 [音楽] だから絶対に壊させるわけにはいかねえ。 てめなごときに踏みにじらせるわけには いかねえんだよ。 [音楽] 遅いぞ、ウィゼル。 俺には俺の都合があるのでな。 まあよかろう。肝心なところに間に合ってくれたのだからな。 [音楽] 兄貴。 なるほど。つまりはくだらぬ幻想というわけか。 ならば幻想を抱いたまま永遠の眠りにつくがいい。 [音楽] すまね。 兄貴。 [音楽] あなた [音楽] バカ野郎。なんでこんなとこにシャしゃしャゃり出てくるんだよ。 [音楽] 負け犬が1匹増えただけでどうなるという のだ。 忘れたのか。 すでに一度貴様は敗北していること [音楽] [拍手] [音楽] 剣復活を違うわよ。あ、私たちの知ってる剣じゃない。 [音楽] 果しなき。あの剣の光は先生の心の輝きなんです。 [音楽] 綺麗です。あ、本当に。 [音楽] そんななぜ砕かれたはずの魔剣が再生を このような真似ができるのは 裏切ったのかウイゼル そうするつもりならばこうし 敵様の隣に立ちはしない。俺は俺なりの都合で魔剣の修復を手がけただけにする。それをどう思うか貴様の自由だ。 [音楽] う 。 [音楽] [拍手] [音楽] バカな。たった1人の人間が加わっただけ で 死にかけていた連中がどうしてこれほどの 反撃をしてのけるというのだ。 でき [音楽] あなたしっかり [音楽] しきだ。オルドレイクウィゼル貴様の恐怖と狂気ではあの光にはイサさカップが悪かったということだろう。 [音楽] 元はといえばあなたが招いたことではありませんか。 だがその見返りにあの剣の構造はほぼ理解することができた。 [音楽] もはやあの1 本にこだわる必要はないということだ。ここは引いておけ。シがは俺が守る。せめてこの体が万全であれば急げ。 [音楽] [音楽] 総員対却せよ。ここを放棄し船。 さあ、あなた。 このままではすまさんぞ。 絶対に このままでは。 [音楽] お前の答え確かに見届けたぞ。あくまで そのまま進むのだな。 そうか。 それもまた1つの答えか。 サラバだ。 見逃したでしょう。わざと。 いいんじゃない?やっぱ先生は先生なんだしさ。ですね。 何にせよ。まずは帰って飯だな。 おお。酒も忘れんなよ。 その前に私としてはシャワーよね。 ではさっぱりとしてから久々に宴会と行きましょうか。 [音楽] いいですね。 ええ。 [音楽] あ。 [音楽] いやあ、オルドレイクの情けない顔と来 たらどっと吹け込んじゃってさ。 [音楽] 何? え? [音楽] うん。 ごめん。 [音楽] あとはイスラのやつをやっつけて剣を封印 したら目でたしめでたしったね。 [音楽] ブーブー、どうしてそこですぐ深刻になっ ちゃうかな? これはもう先生だけの喧嘩じゃないんだよ 。みんなの喧嘩なんだから。いくらあいつ が口出しでも私ら全員同時にケチをつけ られくないし。得意の嫌みが使えなきゃ いスラなんて先生の敵じゃないもんね。だ から負けっこない。なんか言ってきた時は もう私も容赦しないから。 ブーブー先生ったら忘れちゃったわけ。 1番最初に出会った時に兄貴と約束した でしょ。船が治ったら近くの港まで運んで いくって。 もういい加減だな。 うーん。兄貴次第かな。 あ、でももしかしたらあれをやっちゃう つもりなのかもしんない。 仙代たちと一緒に回った港を順番にぐるっ と回っていこうって計画。 ずっと前から兄貴とは話してたんだ。海賊 に戻るにしても手下のみんなはちリじりに なっちゃったし。身軽になった今だから こそできることだって思うもん。 あ、そうだ。ねえ、先生も一緒についてこ ない? うん。うん。それがいいよ。先生の知ら ないいろんなものがたくさん見られるよ。 逆立ちして泳いでる魚とか氷の海の上だけ にかかる綺麗な光の橋とか。ねえ、一緒に 行こうよ。 アリーゼのことを気にしてるんでしょう。 大丈夫だって。いつまでに出発するとか 予定なんかないんだもの。用事が終わる まで待っててあげる。だからいいでしょ。 だってせっかく友達になれたんだもん。 私お別れしたくない。女の子の友達なんて あなたが初めてだし。だから ごめん。無茶なこと言って。 それじゃ [音楽] やった。

スパロボちゃんねる( *´艸`)Summon Night 3毎週月曜10時~投稿予定
発売日:2003年8月7日
アティ 声 – 川澄綾子
アリーゼ 声 – 釘宮理恵
キユピー 声 – ゆかな
カイル 声 – 松本保典
ソノラ 声 – 神田朱未

主題歌
オープニングテーマ「太陽が呼んでいる」
⇒https://youtu.be/sq6i1-C_uIc
作詞・作曲 – 藤田千章 歌 – 加藤いづみ
エンディングテーマ「Lovelite」
作詞・作曲 – 藤田千章 歌 – 松本英子
あいくす汎用エンディング
音楽提供:魔王魂様『SOLEIL』
作曲:森田交一 作詞:G-zass
ボーカル:KEI  ギター:森田交一

チャンネル登録は⇒http://www.youtube.com/channel/UCrs8ln5BHr3Gk_rCzAIZ-ng?sub_confirmation=1
メンバー登録は月額90円から⇒https://www.youtube.com/channel/UCrs8ln5BHr3Gk_rCzAIZ-ng/join

#あいくす #サモンナイト #ゲーム

Write A Comment