【深層NEWS】高市首相「安保3文書」前倒し改定で防衛力は▽所信表明…細谷氏「安倍政権3.0」
え、高一総理大臣が今日午後2時初心表明 演説で、え、中国北朝鮮ロシアの軍同行に 対し深刻な懸念を表明しました。この隣国 3兆面の共有に対し日本はどう退治すべき か高一総理が安全保障略に迫ります。 内閣総理大臣高一君。 決意を語った 30分。てますよ。 私は 日本と日本人の底力を信じて止まないものとして日本の未来を切り開く責任を担いこの場に立っております。 日本劣を強く豊かにしていく世界が直面 する課題に向き合い世界の真ん中で 避け誇る日本 外交を取り戻す 世界の真ん中とい言葉 第にきます 世界 の真ん中で輝く日本の未来を皆さん共に切り裂いていこうではありません 安倍本総理もよく口にしていました。 世界の真ん中でた日本交を取り戻すいくために 高一内閣が最優先で取り組むとしたのが物価高対策。 まずいわゆるガソリン税の暫定税率については格闘官の議論を踏まえ今国会での廃止法案の成立をします。 ガソリン税の暫定税率の廃止。実現すれば 1Lあたり25.1 円ガソリン台が安くなりますが臨時国会で法案の成立を目指すとしました。 さらに 合わせて寒さが厳しい冬の間の電気ガス料金の支援も行います。 この冬、電気ガス台の支援を行うと発表。 政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。 決して諦めない。 諦めずに裏問題解説しましょう。 ヤジ取り勝った演説。 今回から野党に展じた公明党が問題視した発言があります。 の実現を 政権の基本方針と矛盾しない限り各党からの政策提案をお受けし柔軟に 政権の基本方針と矛盾しない限りという部分の信頼 ものすごくあいうものを感じました。違う角度から質問してきてももう議論しない。これは独裁ではないでしょうか。 現時点では速攻性のある物価策はないと先送りと交代の私は初心表明演説だった。 ありがとうございました。 決断と全進を掲げる高一内閣の行方は新ソニュース本日のゲストをご紹介します。 自民党成長会長代理で全石政権時に国家安全保障担当の総理補佐官を務めた長嶋明久さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 慶王大学教授の細や優一さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 え、高一総理大臣は初心表明演説で世界の真ん中で先誇る日本外交を取り戻すと述べました。 え、国際が大きく揺らぐ中、日本はどういった外交安全保障政策を取るべきなのか、今夜じっくりと掘り下げてまります。さて、え、長嶋さん、今日ですね、あの、国会の本会議場でこの初心表面税を直接聞いてらっしゃったと思うんですが、あの、様々な論点あると思うんですが、あえてですね、今日のテーマ、外交安全保障の部分ではどのような印象をお持ちになりましたか? そうですね、あの、やっぱり高橋さん戦略的思考というかね、 あの、ま、戦略って言葉かなり出てきてましたけども はい。 あの、私は本当にそれが印象残りました。 うん。 で、やっぱり、あの、後で出るかもしれませんけど、あの、安保産書の 改定を前同すると うん。 それから2% GDP2%GDP費2%の防衛費。 はい。 え、これも今年度中にあるとあ、来年度中にある。 はい。来年度ですね。はい。はい。 あ、これも前倒しですよね。ま、 ここはっきりあの、本会員所表明でおっしゃったのは うん。 あの、良かったと思います。 性を示す意味でね。はい。うん。はい。あの、也、あの、保守が強いと言われるこの高一総理のそもそもこの安全保障官というのはさんにはどうってらっしゃるんでしょうか? はい。あの、まあ、今回の演説を見てあるいは聞いて、あの、ま、言ってみたら安倍政権 3.0みたいな、 ま、第1安倍政権があって、安第 2 安安倍政権は間違いなく進化をしたわけですね。 はい。 で、ま、あの、例えば、あの、クアットであるとか、 CPTPP、 そしてフォイプ、自由で開かれた平洋、ま、安倍政権が掲げた中心的な概念ほとんど全部入ってんですよね。 そういった意味ではやはり安倍政権の継承者という非常に強い自付がある。 同時にその5 年前に終わった安倍政権でとまるのではなくて、ま、明らかにアップデートしてる。ま、そのアップデートしてる部分がやはりあの 3.0 と新しいバージョンの安倍政権の外交を作ろうとしてる。 意欲が感じられますね。 うん。はい。その辺りも後ほどしっかりと伺ってきたいと思いますが、 ちょっと訂正していい? あの、やっぱり今年度中でした。あの、補正予算を合わせて今年度中に、え、あの、 GGB2%水準。 はい。はい。 失礼しました。 飯塚さん。 はい。あの、今、あの、細屋さんが言われたその安倍政権 3.0と本当あの、 その通りだなと思ったんです。 で、それはあのおそらくですね、政治環境も変わって、ま、やっぱり公明党と、ま、縁を切ったと。ま、とりあえずですね。やっぱ今までブレーキ役に、ま、こう結構あの、 安倍さんのカラー、あ、それから高一さんのカラーっていうのはあの、ま、前に進もうと強い国っていうことだったんですけども、ま、公明党が外れたことでなんかもう、もう高一さんのカラーをフルに出せるんじゃないかと。 そういうあのなんか意気込みを感じる今日は演説だったと思いますね。 ま、その中でですね、あのちょっと取り上げたいテーマといたしまして、日本の安全保障環境を考えるで、やはり重要となるのがですね、この情報収集の分析などを行うインテリジェンス活動です。 はい。え、政府はそのインテリジェンス活動の指令党となる国家情報局の創設に向けた検討に入りました。 国家情報局は現在情報収集分析などの活動 を行っている省庁の情報を集約する組織と して検討される方向です。え、これまで 情報活動を行う期間は2014年に創設さ れた国家安全保障局などがありますが、 一元的に式情報集約する機能が不十分と いった指摘もありました。 え、そこで政府は新しく国家情報局をこれまでの国家安全保障局と同列に位置づけて各省庁に指示する権限も付与する方針です。 はい。あの高総理から指示を受けた秋原官房長官会見でですね、インテリジェンスに関する国家機能の強化がキ務と述べていました。あの中島さん、ま、これまでどのような点に課題があったと受け止めていますか? あの2つありましてね。1 つは、あの、ま、政策と情報 はい。 これやっぱ分けた方がいいんですよ。 はい。はい。はい。 例えばあの 911の後ですね。9.11の後に はい。 イラクに、ま、大量破壊兵器があると 言って、ま、アメリカ突っ込んできました。 はい。はい。 で、結構なかったんですよね。 で、あの時にやっぱり、ま、いろんな方があの回送してますけども、あの、ま、パルさんも含めてね。 はい。 え、とにかくあるだろうと。 はい。 大量迫撃があるだろうと。 で、そうでもなさそうだっていう情報は全部排除して はい。 ま、その当時の政策に合うような情報に、ま、寄せてったと情報をね。はい。はい。はい。 だ、これはやっぱり本末戦闘であると うん。 ですから、ま、情報は情報でしっかりあの収集し分析してそれを上げる。 うん。 そして政策はそれの情報に基づいて政策を作る。そしてそれを総理と、ま、官房長官がしっかりコントロールする。うん。はい。 ま、こういうあの本来の姿にあのなっていを気づいていこうと。 これは1つ。それからもう1 つのこれまでの問題はやっぱりグリップが弱かったから ああ、 各省庁例内閣官房の内長、内閣情報調査室は 警察の公案、 それから外務省の国家あ、情報統括官組織、それから防衛省の情報本部 はい。 あるいは法務省局である、え、公安長 はい。 こういうのはもう、ま、一応鑑定に上がるようになってたんですけどで、合情報会議ってのもあったんですけど、しかし 最終的な責任者、今で言うと国家情報局長、 これが決まっていなか、いなかったに総元締めがはっきりしなかったんで、ま、それぞれの象庁は自分たちの情報をあんまりシェアしたからないんですよ。 はい。はい。はい。うん。 で、ここをきちっと相が支をして政治に、ま、伝えていく 必要があったんですけど、今まではいろんな少の縄張りもあってね、それができなかった。この 2 つを今回解決しようという、そういう意図だと思います。ま、これまでなかな、ま、縦割と言われてたものをですね、ま、集約してちゃんと一元化するっていうとこにポイントがあるというお話だったんですが、あの、正原さんにお伺いしたいんですが、そもそもとしてですね、その今、あの、例えば内長とか、あの、例えば公案とか様々なその情報機関が、ま、日本にはあるわけですね。情報組織が。 はい。 それを強化していくということの性ま、国際とかですね、様々サイバー攻撃も今様々指摘されてるでこの辺りどういう風に捉られてらっしゃいますか? あのやっぱり両方必要たことだと思うんですよね。あの実は安倍政権の 2013年から14 年にかけてあの国安全保障局を作る時ちょうどあの勇者会議安房全保障と防問題を考える今段階のメンバーだったんですけどもやはりこのインテリジェンスを結局切り離したんですね。 あ、 あの、つまり内というものはそのまま残したままこれを国家安保局に組み込まずに残したまま国家安保局を作ったと でインテリジェンスを統合するというのはこれはもう 100年の体験もう本当に大変なことで で結局その書には多分壊せなかったと思うんです。ですからインテリジェンサ残して結局国官保局を先に作ったと。 で、そこの、ま、あの、残した宿題をやはり今回はあの、高石さん本気でその、ま、変える、ま、 13 年来の宿題を本気でこれ取り込もうとしてるんじゃないかなと思いますね。 うん。 あの、私たちどうしても、あの、国家情報局と聞くとですね、ま、情報局と聞くと例えばアメリカの CIA とかですね、これ中央情報局と言われますし、例えばイギリスだと MI6 ってのがあって、なんかそういったイメージがちょっと出てくるんですが、そういったものとはちょっと違うんでしょうかね。系統としては。 イギリスの場合はですね、JIC っていうあの合同情報会議ってありまして、これもあの伊塚さんもお詳しいと思うんですけど、それぞれの象徴の情報を統合すると、 これはものすごい強い力が鑑定ないとできないんですね。はい。はい。はい。 で、ま、イギリスの前はやはり戦争などを経由して情報を統一しないと戦争に勝てないというこ年の経緯があるわけですけども、日本むしろ戦争に破れて、ま、そういったあの鑑定にあの権力を統合するということを避けてきた。 ま、そういった意味では、ま、あの高総理非常に強いリーダーシップを示してらっしゃって、ま、あの長年下し、あの、木原議員を先生、あの、官房長官に入れたさらには国保局、ま、岡野さん非常に優秀な方ですけども、ま、市川さんという形で入れ替えた。ま、これやっぱ本気でこのあの鑑定で、え、やはり情報を統合しようとしてると思うんですけども、ま、これはなかなか簡単じゃないと思いますけどね。 うん。なるほど。さん、いかがでしょうか? そうですね。あの、やっぱり、やっぱり2 つあるんですけれども、1 つは、あの、お、2 人がおっしゃってるこの縄張りですね。各、ま、組織の、あ、情報共有するってやっぱり大変ですし、あと、ま、あの、すごくあの競争もありますからね。あの、手柄っていうこともありますし、だからこれを統合するっていうのはもう本当に鑑定に強い力がないと統括できないと。 で、そこにあの高幸さんの事論、長年の事論でありますから、それにまず踏み込んで、ま、早速これ指示したっていうのは、まあ、高一カラーだと思うんですね。最初の高一カラーだと思います。で、もう 1 つは、あの、実はそうは言ってもこれってね、あんまり予算はかかんないんですよね。つまり、あの、もちろんね、あの、かかりますよ。 かかるけど、例えば原子力潜水化新しく 装備作るとかね、その何百億かかるとか、 そういうのとはまたちょっと違うので、 あの、いっぱい今物り入りの政権なので、 ま、最初に目立つけれどもうんとお金が かかるじゃなくて、ま、政治力は必要だ けど予算がそれほどでもないところに手を つけた、着目したってのすごくなんか賢い かなと思いますね。はい。 え、高通りは今日午後就任後初の初心表明演説望みましたが、その演説に込めた狙いについて分析をしていきます。 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。 そして日本劣豊かにしていく。 我々が慣れしんだ自由で開かれた安定的な国際秩序はパラパワーバランスの歴史的変化と知性学的競争の月に伴い大きく由来いでいます。 ま、こうした国際情勢のもと世界の真ん中で酒日本外交を取り戻します。 はい。 高一総理大臣はこの初心表明演説の冒頭で政治の安定なくして力強い経済政策も安全保障政策も推進していくことはできないと述べました。あの世屋さんにお伺いしたいんですがイギリス初の女性総理ま、首相となったチャーさんに憧れていたというこの高一総理なんですが、いよいよこの日本女性総理が誕生したことあの世屋さんの目線からはどのように位置づけているんでしょうか? はい。 あの、やっぱり高一さんが総理になる、あいは政治家として歩んでくる時に常にどこかにやっぱりさッチャーさんモデルとしてあったと思うんですね。やっぱり家さんも本当に男性社会で、ま、ガラスの天井が特に星島は本当に男性色が強い。で、特に、ま、上流階級の男性社会ですから、ま、中流階級出身の、ま、あの、女性ということでさチさん相当苦労して最初の選挙もやっぱり負けてるんですね、サッカーさも。 ま、そういった意味ではやはりあの、非常に高井さんも最初の選挙をうまくいかずに苦しい時があったと思うんですけど、常でやっぱりサッチ家ーがモデルだったと思うんです。 で、あの家がモデルということはただ単に総理になるのは目的ではなくて殺家チャー選挙権 10 年続きましたからやっぱり政治大きく変えると いうつまりは総理になってから社会を根換を変えてやはりあの当時はま、英国病と言われてましたけどもイギリス経済も社会も非常に停滞してたまその遺吹をあの吹き返すということでやっぱりその部分まで含めてあの殺家首相をやはり模範として目指してるんだと思いますね。 うん。うん。 あの、今お話があったこの社会の根を変えるその役目にですね、これアメリカに先女性のリーダーが誕生したということ。これは長いせの政治心の中でどんなエポックメイキングになるのかいかがでしょう。 これも画期的だと思いますよね。やっぱりあの世界から見られてる特にあのジェンダー指数日本非常に低いのであのそういった意味では世界の中で日本は女性が活躍できない社会というイメージがある。ま、その中でそれを自ら先人を切って総理として、え、そんなことはないんだということを示したわけですから。 それは国内に対するインプケーションもそうですか、ま、外に対して、ま、日本っていうのはやはりあの壁がない。あの、個人が努力して中力階級出身で必しも接ではない。この高石さんが女性として総理になれるということ。世界の日本を見る目がこれで変わると思いますね。あ あ、なるほど。え、そしてですね、今日の 初心表明演説の結びの言葉として、え、 こと1人定むべらず、必ず諸友と共に よろしくあげつらうべしと。非常に難しい 文章なんですが、これ、あの、一者日本市 の事業に習った方もいるかもしれません。 消徳大使の17条の憲法のこの17条目の 条文なんですね。飯塚さん、この言葉に 込めた思いどういう風にご覧になりますか ?そうですね。 は、ま、最初に思うのやっぱ消徳大使さんは奈良の人ですね。奈良の法留寺みんな思い浮かべるやっぱこう奈良を意識しているというのは間違いありませんね。それからこの内容的なことはあの高一さんご自身がこうま説明してますが、ま、 1 人で決めないんだと皆さんの意見を聞きますよと。 もうまさにこの少数与党ならではのそうしなければもう政権があの危い沈没してしまうわけですからその思いを最後にあの込めてこれで演説を締めくくくくくってるとまそういう意味ではあの相当練りに練ってこれはもう最後にあの吸えるんだなという風に考えたと思いますね。 うん。 長嶋さんも今のこの党内外の正常勢にあってですね、あえてこの言葉を選んで狙いはどう風に推しますか? ま、あの政治情勢は、え、ま、公明党が離脱したということだけが変わっただけではい。 あとは衆さ共に、え、下半数をせ取ってない。 うん。 状況は石政権限と変わってないですね。ですからやっぱりそのことを 前提として、ま、この言葉が出てきたんだと思いますが、ま、さっきあのサイトコメントのサイト代表がですね。 はい。 なんかちょっと独裁的だというのおっしゃったんだけど、まさにこの後ですね、彼女はですね、え、コより我が国において衆議が重視されてきました。 うん。うん。 その後政治とは独断でなく 共に語り、共に悩み、共に決める 営波ですと。 うん。 ま、こういうわざわざこうおっしゃってるんでね。 うん。 決して私はあの独裁的、独断的で進んでいこうと思ってない。 うん。 と思いますよ。 うん。ま、これからのその国会審議加えて その高橋さんのメッセージにもですね、 注目したいというとこありますが、その上 でですね、あのこの28分間に及んだ初心 表明演説なんですが、最も長い時間を咲え たのが経済です。え、およそ8分30秒 ほどというところになりました。あの、 補正さんにお伺いしますが、あの、石理の ですね、去年10月のご地震の初心 表明演説ではですね、これ最初ルールを 守るということで、え、政治の信頼の回復 から入ってですね、次に日本を守るという ことで安全保障政策に入ってたんですね。 これ今回高一さんは経済を先に持ってきた 。 この辺りどういう風にあのご覧になりますか? あのま2つあるんですけど1 つは先ほどあの安倍政権を模範した特に第 2 次安倍政権を模範したと申し上げたんですけどもま第 1次第2次最も違うのはやはり第 1次の時と違って第2 次ではあのデオドロギーではなくてあくまでも国民が求めてることにより添うとまそういった意味で安倍ノミクスという形で本来安倍総理やっぱり憲法改正とか教育改革したかったと思うんですがまそうではなくて本当に国民が困ってる課題に向き合うということ で、ま、元々やっぱりあの高さんもその非常にロギー、保守職が強いと言われた方だと思うんですけども、ま、あえてそうではなくて、そういったものではなくてこの経済を持ってきたというのは、ま、ある意味では第二次安倍政権を模反としてるようなところがあると思うんです。で、もう 1 つはやっぱり本当によく準備してるなと。 やはり総裁戦前回前回負けてらっしゃって、もうその時にもう総理になるもう準備してたと思うんですね。 ですのでそれをさらに、ま、安倍政権、安倍総理の場合はやはり第一政権を知り添いてから準備されたと思うんですけども、高さんもこれ聞いてる限りではやっぱり前回前回の総裁負けた時にもうすでにいつでも総塁になる準備をしていてそれをその後にさらにバージョアップしたと思うんですね。 そういった意で非常に体型があってさにはご自身の念や念のが非常に強く色濃く出てるという意味であの非常にメッセージが強いあの演説だったと思いますね。 うん。あの長嶋さんあのまガソリン税のですね暫定税率の廃止、この国会で成立させる考えを示しています。高一総理で、あのぶッ価高対策はですね、これ最優先課題だともう本人が言ってますけれども、やっぱりこのスピード感自体がですね、これ政権の不に関わると思います。 はい。でしょう? やっぱり参議院選挙終わってからもう 2 ヶ月半、ま、ある意味は政治空白なんですよ。で、その間全く物価高の状況は変わってない。 国民の生活は苦しい。 だからまずそこに、 ま、あの、商点を当てた、あの、演説をされたんだろうという風に思いますし、あの、もうそれは公明党とも、あるいはその維新の党、維新の会ともですね、もうほぼ合意されていた、ま、他の野党ともですね、 ですから、その部分はもうとにかくもうこの臨時国会でやりきるという、ま、はっきりしたメッセージを出した。 そう思います。はい。さんいかがでしょうか? うん。あの、これ、まあ、さっき冒頭であの立憲民主党の野田代表が言ってましたけれども、そうは言ってもあのガソリンのあの税の暫定税率これはま、年内に廃止するっていうことで確かに石葉さんのところまでは話してたわけですね。 で、これを、ま、演説では、あの、廃止法案の成立を寄年内に、 つまりこれ野田さんがすごい怒ってましたけど、終わった後ですね、これ年内にできないってことをあの表明してるんじゃないのかと。年内に廃止すると言ってたのに法律のことだけになってしまってるということで、あの、先ほどの野田さん言ってましたけど、一時が万事先送りと交代、あの、後ろに下がるですね。 あの、決断と前進ではなくて先送りと交代の初心表明演説だったと。で、ま、確かにこれ見るとかなりね、あの経済やるって言ってるんだけどオーブラアウトに包んでいる箇所があるんですよね。やっぱりすぐにこの臨時国会できることはじゃあ何なのっていうことが色々あってうん。そこはあの私はやっぱ思うんですけどそれね野党はやっぱりはれいいですよ。 だけど、あの、財の裏がないうはやっぱりなかなか、あの、なんかこうはっきりとやりますと、あの、全部やりますには言えないんだろうなというと、そこが、ま、裏で悩みがちょっと出てんのかなという風に、ま、思いましたね。 うん。高一総理の、ま、内閣支率もですね、非常に高い水準からスタートしてますから、そういったところの期待をですね、ま、形に変えてくとやっぱりスピード感ということになりますよね。 そうですよね。だからそこ野田さんもついてきてるんですね。だから先送りと交代と、ま、この、ま、対点になってくるでしょうね。 この議論引き続き行ってきますがさにですね総理は安保のを倒すことを明しています。高一総理の安保戦略その狙いに迫っていきます。はい。 あの、初心表面演説のですね、外交安全 交渉分野のこの入り口冒頭で喋っている ことがですね、我々が慣れしんだ自由で 開かれた安定的な国際秩序はパワー バランスの歴史的変化と知地性学的競争の 伴い大きく由来いでいますと述べています 。 あの、細谷さん、あの、高一総理を述べたこの歴史的変化、加えてこの知性学的競争の激化、それぞれどのように解釈されますか? あの、やはりですね、あの、今安全保障環境の変化がものすごい早いと思うんですよ。 ま、1 つ例を上げると、ま、ウクライナで戦争が続いてると。うん。 で、当初と全く戦争の戦いが違う違うと、ま、当初は戦車を使って、まいは戦闘機を使っていわゆる古典的な戦争の戦い方をしてたわけですけども、ま、今はもうとにかくあのドローンを使ったり、サイバー攻撃をしたりということで、より現代的な戦いになってると。ま、そういった意味であの戦争の戦い方がこの 3 年間で大きく変わって、特にヨーロッパの国々、アメリカが、あの、かなり、あの、この変化というのを密見てる。 そうすると日本が自分たちを防衛するために必要な装備というものが相当度変わってくるわけですよね。ですから、ま、額を増やさなくちゃいけないことと合わせて何をその防衛で備えるかと。で、通常安保産部省、ま、あの、今まで、え、対抗等々改定するのに 5年から10年。ま、そうすると前回 2022年ですから、ま、5年後は 2027 ちょうどこれタイミングとしてはいいと思うんですが、ま、それ以上にこの国際情勢の変化に応じてやはり喫金の課題として、あの、今のやはり新しい安全保障環境にふさわしい日本の防衛装備、防衛政策が必要だというのは私は適切な判断だと思います。 うん。はい。その 点についてですね、高一総理はこの初心表面の中でも安保関連産文書の改定については来年中に改定することを目指して検討開始すると述べました。日本の防衛はどのように変わるんでしょうか? 我が国周辺ではいずれも隣獄である中国北朝鮮ロシアの軍事的同行等が深刻な懸念となっています。 絶対 今日の初心表明演説で日本を取り巻く安全保障環境について深刻な懸念を示した高一総理大臣。 そして日本の防衛力の抜本的強化に向け表明したのが安保三書の改定です。 真ん中で酒 2022年12 月の国家安全保障戦略をはめとする 3 文書の策定以降しい戦い方の顕在化など様々な安全保障環境の変化も見られます。来年中に 3 文書を改定することを目指す検討を開始します。 安保三文書とは今後 10 年間の日本の外交安全保障の指針を示す国家安全保障戦略と国家防衛戦略防衛力整備計画のことです。 2022年に策定され、防衛費の目標を GDP国内総生産の2%に増額すること などが盛り込まれていて、改定することで 防衛費をさらに増額することが念頭にあり ます。 その上で高一氏はこの防衛費のGDP費 2%とする目標を前倒しして今年度中に 実現する方針も明らかにしました。 一方、もう1つの焦点が潜水艦です。 今月20日に発表された自民党と日本維新 の会の連立文書。その中には抑視力の大幅 な強化を行うため反撃能力を持つ調射 ミサイルなどの整備や長距離長期間の移動 先行を可能とする次世代の動力を活用した 潜水艦の保有にかかる政策を推進すると 明記されています。 その次世代の動力を活用した潜水艦の保有に関し、原子力を活用する可能性を問われた日本防衛の司令党小泉防衛大臣は執任会見で あらゆる選択肢を排除せずに抑視力対処力を向上させていくための法策について、え、検討するというのは私は当然のことだと思います。 一方で高一氏は就任直後から国際会議をめ とする重要な外交日程に立て続けに望む こととなります。 28日にはアメリカのトランプ大統領との 首脳会談が行われます。 私自身トランプ大統領が法日される機会にお会いし、首脳同士の信頼関係を構築しつつ日米関係をさらなる高に引き上げてまいります。 2019年以来6 年ぶりとなるトランプ市の来日。高一市は防衛費の増額を求めるトランプ市に安保三書の海底や防衛費増額の前倒しを伝える見通しです。 ありがとうございます。じゃがも町様です。 町様です。 当時の安倍本総理はゴルフや大雲感染などでモし、トランプ氏との距離を大きく縮め、密月関係を築きました。今も亡くなった安倍氏のことを親しみを込めて心臓と呼ぶトランプ氏。 今年2 月に行われた当時の石総理との日米首脳会談の際には 安倍氏を死と仰ぐ高一は初対面のトランプ氏と信頼関係を気づくことができるのでしょう 世界の真ん中で先誇る日本の外交を取り戻すと強い意思を見せる高一目指す日本の外交安全保障戦略とは え、今回の高一総理は初心表明演説の安保 3 文書との部分についてですね、策定以降しい戦い方の顕在化など様々な安全保障環境の変化も見られると述べました。 あの、先ほど也さんお話にはありました改めてですね、この新しい戦い方の脅威、これ日本はどのようなところに今直面してると見てますか? あの、ま、たくさんあると思うんですけどね。例えば中国が急速にあの中距離の弾道ミサイルをあの増やしてると。 で、これはあの、あくまでも元々あったこの軍縮の条約 INF 条約というものがベースベロだけを拘速するものなので、ま、これはあの中国にとっては非常に都合が良かったわけですね。 で、中距離っていうのはこれ日本には届くけどアメリカには届かない。 だからアメリカとはディールを結んである程度共存しながら、ま、記諸国にはあの核のミサイル場合によっては圧力をかけるということで、ま、安全保障環境が非常に今悪化してると。ま、さらにはあの北朝鮮がやはりロシアでの戦闘戦うことによっておそらく何らかの形でバーターでいろんな技術を用いて強化してるんだと。 ま、そうすると、ま、あの、元々北朝鮮の核開発はロシアも参加して、これ者協議を含めて、あの、止めてたわけですよね。で、この歯止めが効かないということですから、ま、これ中国もそうですし、ロシアもそうですし、あの、北朝鮮も全てが従来とは違った新しい段階の脅威となっていると、ま、その中で日本だけ、ま、取り残される状況になってるわけですよね。 ま、あの、無人機ドローン含めてさらに AI もそうですけども、やはりあの、戦争の戦い方が数年で一ぺしつつあるわけですね。それに対してやはり高一総理相当強い期間持ってらっしゃると思うんですが、私はそれはもう適切な期間というべきだろうと思いますね。 うん。はい。え、ではですね、高一総理はこの安保 3 文章を具体的にどのように改定していくのでしょうか? はい。そもそも安保三文書とは今後10 年間の日本の外交安全保障の基本方針を 示した国家安全保障戦略など3つの文書で 2022年12月に策定されました。 いずれも概期 で評価修正するとされていますが、今回 高一総理は初心表明演説で来年末までに 改定することを目指すと表明しました。 ま、特にこの国家安全保障戦略については、ま、大体、ま、概 10 年と言われてるものをですね、ま、前倒しして大体策定が今回 4 年程度でですね、ま、あの、改定していくというこのスピード感とことになりました。あの、長嶋さんは特にどの部分について現状認識を改めるべきだとお考えでしょうか? あ、これもまさにあの先生がおっしゃった通りで はい。 2022年12 月の日本を取り巻く環境も非常に厳しかったけど はい。おそらさらに厳しくなってる。 つまり中国のさっき中距離ミサイルの話ありましたが、例えば空母がですね、 東中海ではなくてもう第 1 列を飛び越えて太平洋の方まで活動域を広げてるとか あるいは、ま、北朝鮮は、あ、 1 万人以上の兵士を送って、そして現代の最も最新のドローン戦、ミサイル戦、 こういったものを学んで帰ってくる。 はい。それから例えばあのロシアは 2022年12 月はそれなかったんですが、その後体育空ミサイル、え、体感ミサイルを、ま、日本の北法領土に、 え、配備をするとですよ。 うん。 あるいはもう1 つはですね、我々衝撃を受けてるんですが、あのウクライナ戦争が 3年もついてると そうですね。 で、ま、ロシアもウクライナもとにかく軽戦能力が問われるわけですよ。 はい。 で、ま、これだけの経済制裁を食らいながら、ま、ロシアもこの 3年間 うん。え、そのサプライチェーンを途中、 え、前線に兵力を送ってるわけですね。で、この軽戦能力っていうのは我々にとっては 3 年前にはまだそこまで真剣に考えて、え、こなかった部分でもあるんです。 ですからそこは本当にあの我々これからあの装備品のサプライチェーンの強人化自分たちだけじゃなくて東やあるいはアメリカや あの同国いところと一緒になって あのこのサプライチェーンっていうものを強準化し直すこういうこともね今までは自分たちのことは自分たちだけで供給してましたけどこういうロジスティックスまで含めた時整備も含めたね他国館の協力関係ってものも作り上げていかなきゃいけない。 ま、これぐらい厳しい。 そこやっぱ書き込むのが新たな安保戦略だと思います。 今の話に、ま、重なると例えばその防衛装備品の移転におけるですね、今の、ま、ルールについても、ま、公明党これまで、ま、かなりですね、ま、厳しい姿勢でそこに、ま、歯止めという状況もありましたけれども、ま、今後そういった中ではですね、この、ま、防衛装備品をいかにですね、あの有資国、同四国と、ま、連携して広げていくかっていうところも今回の安保産部の回転のポイントになってきそうでしょ。 なると思いますね。もう既でに我々はG キャップと言って直期戦闘機をイタリアとイギリスと 共同開発してです。 それからこの前私たちはあの護衛官うん。 え、も神クラスというこの護衛官のま、あのオーストラリアではフリゲートと言われてますけども国際共開発というま載で、 ま、事実上 海外移転をする。 で、そのもう実際戦闘機も護衛館も海外移転をしてるのに はい。 相変わらずゴ系と言ってですね。 え、難とかとかそのあんまりその列度の高くない分野だけにしかあの 海外移転を許さないような今 あ状況になってますから。そういう高がはめられてるんで、 これはやっぱり おかしいだろうと。ええ、やっぱりあの日本の安全にしするあるいは地域の平和と安定にしする、 ま、その紛争当統治国とかね、そういうとこにはあの完成いたしませんよ。 しかし、あの、地域の平和と安定にすることであればですね、しっかり相手を見定めて、そして手続きを幻格化した上でそういった完成品も海外移転できる。で、この海外移転というのは、 あの、例えば外交っていうのは、ま、口約束 あるいは文書の上だけ、 経済ってのは尊徳感定。 しかしこの装備品を お互いに融し合うっていうのはまさに運命共同隊ですから。 そうですね。はい。 今まで以上にそういう国々組との結びが強くなる、 ま、こういう関係を育にも作っていくことによって地域全体の平和と安定に、ま、貢献していこうと積極的に日本がですね、 ま、そういうあの意味合いを私は持ってると思って。 特に、ま、メンテナンス部分で言うと、ま、日本がいないとできないという点になると、やはりその連携のですね、ま、厚みってのはどんどん変わってくるということですよね。 アメリカはもう増が全然ダめでしょ。 はい。 そういう意味で言うと日本が前線にいるアメリカの鑑定の修理をしてあげることによってアメリカの即性も高アメリカのそういう造業のマイナスも埋めることはできる。ま、これは日本もあの技術持ってるし 韓国も持ってます。で、オーストラリアはこれから増力入れて、ま、こういうやっぱり共同体を作っていくってことだと思います。 うん。 ま、その中で、あの、さらに論点となりそうなのがですね、え、自民党と日本維新の会の連立合意の文書にもですね、明記がされました。 原子力潜水艦化を念頭に次世代の動力を 活用した潜水艦化の導入についてという ところです。これあの政策を推進すると いう格好で、ま、文字で、ま、踏み込んだ わけなんですが、あの今回現のですね、 安保3文書にはこの次世代力についての 直接や記述はありませんが、やはりこの 部分も、ま、改底のポイントになりそう でしょうか。 ま、これみんな厳選だと原子力潜水艦だとこういう話になるんですけども、あの、ま、確かに小泉、え、防衛大臣がおっしゃったように、あの、全ての可能性は排除しないと。 ま、ただこの、ま、次世代のですね、動力と言った時に、ま、これはディーゼルをですね、さらに進化させるのかと言ったら、またちょっとそこも、ま、という感じになりますよね。やっぱり日本もこの原子力潜水艦の保有に踏み込むべきかどうか。 これは、ま、様々な意見があると思いますが、長嶋さん、どうお伺いでしょうか? これはやっぱり相当あの議論をしていくべきだと思います。で、ま、日本の場合はもちろん ご案内の通り唯一の戦争被爆国でやっぱり核に対する国民のアレルギーは非常に高いですから、 ま、それを乗り越えて、 え、議論をするってことは、ま、 1 つ大きな課題です。それから、ま、簡単でないんですよ。 さ、例えばNPT 条約協定からどうやって、 あの日本はどうなるのか経済を受けるかもしれないし、ま、そういうこの 新たな段階に踏み込んだ時の、ま、国際社会のリアクションっていうのも考えなきゃいけないし、 それからもう1つ考えなきゃいけないのは コストですよ。 はい。 だ、簡単なコストではないです。あの、例えばイジス 34隻分ぐらいの、 ま、原力先生がもし作るなら、 しかも10年かかる。 今から作り始めたですよ。 ですからで、今我々最もクリティカルな、あ、その期間っていうのは 2020年代の後半から 2030代の前半のわけですよ。 台湾の2027年問題も含めてですね。 うん。 できました。でももう肝心なあのタイミングが逃しましたというのではしょうがない。 うん。 それから人を集めるんのも大変ですよ。 うん。今やっぱりその例えば 2030年代半ばは今から考えると約 2割ぐらい あの人員が減っていく。会場自衛隊の人員が減っていくと言われてるんです。うん。うん。 そこにまた新たなその動力の先生化を作るって言うんだけどうん。 その人員は22 世紀ある今の潜水艦化を動かすことも難しいんですよ。うん。うん。うん。 で、そこにまた新たなも持ってくる。 だからコスト間 はい。 人をどうやってで訓練しなきゃいけないわけですから。 だ、こういったことも含めて、ま、あの、総合的に議論すべき私は議論をあの、多分しする必要はないところです。 あ、ま、さらにですね、この、ま、厳選の保有となりますと、原子力基本法第 2 条の基本方針、ま、つまりあの平和目的に限るといったところもですね、ま、ありますので、様々な法体権もですね、ま、整備しなきゃいけないという課題はあると思いますが、飯塚さんいかがでしょう。 うん。 あの、そうですね、今おっしゃったような、ま、ハードルこう論点があると。で、これにもう 1 つ加えるとその、ま、例えば原子力、厳選になるとですね、すごくこう、あの、長期先行して、ま、長くわけですよね。だ、これが多分、あの、最初の第一歩で突っかかる話じゃない。これやっぱり選手防衛に引っかかるんじゃないかと。そんなに遠くまであの、行く必要あるんですかと。 このこの辺の日本の周辺だけ守ればいいんじゃないのと選手防衛ならねというまいの 1 番で多分これは立憲民主党とか共産党とかそして公明党も多分論を唱えてくるんではないかと思うんですね。ま、まずそこで原力になる前にその後続後続っていうかどのぐらい長く行けるかそう行く必要があるのかっていうところできっと論点あの議論が起きると思いますね。潜水艦は うん。ま、ただ一方でこのあの原色潜水艦の動力でま、見つかりにくいとかですね。 ま、あの、様々そういったメリットも含めてどこまでそれの、ま、メリデ目をですね、ま、検証していくかってともポイントだと思うんですが、さんどういったご意見ですか? あの、私はもう真剣にこれ検討するべきだと思いますね。あの、ま、石油というのは基本的に中東とロシアに依存してるわけですから、中東ロシアの依存というものを継続することは難しい。 これ明らかにもうヨーロッパはそのようなシフトをしてるということで、あの、ま、あの、もう 1 つはやはりあのオーカス、あの、いわゆるオーストラリアの、ま、時期のこの潜水艦に関して、今アメリカとの交渉で色々レビュースに入ると いうことで、ま、今アメリカ米国大主義、アメリカ自体が増やり能力先ほども少しありましたけども、非常に衰退してますから、果たしてオーストラリアに提供できるかどうかということで、やはりオーストラリアの元首相の中で は日本から導入した方がいいんじゃないかという発言をすでにしてる人もいるんですよね。ですのでこれがどうなるか別としてやはり増の技術っていうものは日本が高いと。 で、元々オーストラリアのは日本の合流を導入するという議論からそこから始まってフランスしてそして今カスになったと、ま、イギリスアメリカと協力するという形になったということで、ま、元々日本の潜水艦っていうのはあのよく知られてるとこだと思うんですけども、あの、とにかくその静粛性静かさであるとか、ま、この技術が世界でも最高水準、 ま、そう考えた時に多くの国がやはり日本の水艦にあの、当然ながら技術う に関心があるということで、もちろん輸出できるかどうかこれ別問題なんですけども、少なくも潜水艦の動力、 一体どう、どういう動力で動くかということと、ま、一体どういう攻撃的な兵器を持つかということ。これは、ま、要するに核のミサイルですよね。ですから日本の場合はもちろん核ミサイルは持てないだけれども動力をどういう動力にするかということで、例えば自動車だってガソリンもあれば、水素もあれば電気もあるですよね。 だからその動力というものそもそもエネルギー日本は原発の再稼働というものをこれ高政権の大きな課題になると思うんですけども動力をじゃロシアにあの石油の燃料をこれから頼るんですか?そうじゃないんだったら独自のより自的な日本がま、国際的な市場価格にあまり左右されないような地前のエネルギーを作らないといけないんですか?ま、その時再生可能エネルギーも必要だけれども当然ながら減少力の依存度っていうのはこれから高まっていくと思います。 ま、その議論したに潜水艦をどういう動力にするかということはこれからやっぱり真剣にあの議論するべきだ。 ま、繋がっていく議論ということになりそうですね。で、あの加えてですね、高一総理は安全保障面の指令党ということになります。あの小泉防衛大臣を任命しました。で、その小泉大臣は昨日就任を初めて、え、自衛隊の朝中地を被殺しまして、え、舞台の運用ですとが災害の状況について説明を受けています。 中島さん、この小泉市を起用した狙いですとか、小泉さんに何を期待されているのかいかがでしょうか? ま、やっぱ発信力ですよね。ま、本当に初日に 朝に行きましたからね。 はい。 ま、横須賀行っても朝行っても良かったんでしょうけど、ま、横須賀はもう自分の地元ですからね。 はい。はい。 だ、こういうとこにやっぱ彼が行く大臣が行くことによって、ま、前線のあの部隊も死刑が上がるでしょうし、 またそれをあの国民に対してのアピールにもなるし、国自衛隊に対する防衛省自衛隊に対する、ま、信頼を高めていくと いう役割は非常に大きいんじゃないですかね。期待されてると思います。 あの、農水大臣としてのこの発信力の強み ですとか、さらに総細戦出したという ところも当然ありますし、やはりあの 先ほどお話もありましたが、あの防衛費、 あのGDP費2%目標、これ今年度12と 言っていて、そうすると臨地国会でもです ね、小泉大臣に対する答弁と求められる 場面も多いと思うんですよね。その点に ついての期待感、ま、加えた後、あの、ま 、あの、防衛費上げと上げるとするならば ですね、じゃ、どこから財源取るんだと 言った時に、ま、2022年には一応この 、ま、えっと法人税、え、所得税、タバコ 税の、ま、3税をですね、ま、増税すると いった議論もありました。この点の答弁が 、ま、小泉さんに強く求められるとこに なりそうです。そうですね。あの、 もちろん、あの、我々、え、今度は成長で しっかり議論 いってですね、財源も含めてですね、ま、 しっかり出しを、ま、の方からもしていか なけと思ってますがうん。 あの小泉さんのいいところはですね、あのアメリカで安全保障を学んでますので はい。 例えばその今度ヘグセスさん来るわけでしょ。 うん。うん。 ほとんど同い年ですよ。彼でヘグセスさん 45歳で はい。はい。 で、やっぱりそういうその本場のテクニカルターブを含めた、ま、議論がですね、きちっとできるっていう意味で、ま、日米感の信頼も高まるし、 あの、そういうせ、あの、答弁を国会でもやればですね、やっぱりあの、野党に対しても説得力が出てくるんじゃないかなと思う。 長嶋さん、この成長のね、もう幹部として、あの、ま、あの、政府側に助言するとしてですね、あの、今まさに出たそのタバコ税、所得税、あの、法人税、これ以外のその財源っていうかですね、そういったものを検討するべきだとか、この辺の議論っていうのは成長でされるお考えあるんですか? もち、え、もちろん、もちろん、それするつもりですよ。 ま、法人税を少し上げていくのかなと 私個人は 思ってますけどね。必要なら。うん。 そうですか。だ、そ、それはあの、小寺さん、税長会長ともそういう意安全保障調査会長だった 小寺さんが 税長会長やるわけですから、ま、そういう点にも配しながらうん。 あ、組み立てくんだろうと思います。 これはやっぱり年内に相当詰めた議論を発しないといけないってこと。 もう11 月の上旬ぐらいまでには大きなども出せと今日 あの小林成長会長から 我々に指示がありました。そうですか。 なるほど。ああ、ど 名目GDP今だとあの600 兆円超えてますよね。そうすると 2%つっつたら12 兆円ってことになるわけですよね。ま、許額の財権が必要となってくと。ま、これあの様々な国会も含めてですね、ま、色々議論のポイントになりそうですが、あの高一さんのですね、これあの安全保障担当の総理補佐官として、あの元航空自衛隊空省の大上、え、佐正さんを任命この方です。え、しています。これあの長嶋さんの公認ということになるわけなんですが、ま、空をですね。 こういったあの総理補佐官に任命するその狙いを含めてどういう風にご覧になってますか? いや、これ思い切った気用だと思います。え、あの、元々あの高総理と近しい方の 1人だと思っです。はい。うん。 私もあのワシントンにいた時に初めてお会いしましたけど 本当に理論派でね。 そうですね。 すごく説明能力も高くて はい。はい。 え、もちろんのことはもあのよく分かっておられる方なんですごくいい 私はアドバイザーになるなと思います。 やっぱこの人事にもあるようにね。 うん。 例えば市川さんていうそのまま NSC がつまり国家安全保障会議が設立されてからずっとほぼ ほぼ投資で あの鑑定の中で安全保障やってきた のが市川さんという今度の国家安全保障担当の あ、今度国家安全保障局長 はいはい になるでしょ。うん。 それから彼が今度補佐館に入った。 それから前の防衛事務時間だった増田さんがあ、危機管理官で はい。はい。 今まで警察のポジションだったところに危機管理官で入る。 うん。 え、ま、で、しかも官房長官が全防衛大臣ですから。そうですね。で、 こういうその安全保障に対する波々みにならないこの高橋さんの意気込みというのが現れる、ま、人事の 1つだと思います。 あの、さんはどういう風になりますか? いや、もうおっしゃる通りでもうこれオールスター日本のもう本当に最高峰の人を全部集めてると すごいなって今までちょっと見たことないですね。 で、それやっぱり1 つはこれ、ま、実現、あの、実際起こるかどうか別にしてアメリカの中でワシントン DCでは2027 年まで台湾事があるってことはもっぱいられてると。 さらにはトランプ政権でこの日本に対する不満としてとにかく防衛費を上げろということで、ま、不満の 2 つ、貿易付近とこの貿易費を上げろと。で、貿易付近についてはもうこれあの完全の合意で言って程度目度がついたわけですから、次の日米の最大のトゲとなってるのがこの同盟費を上げろ、あ、防衛費を上げろと。 で、この防衛費を上げろっていうのはまず 前倒しでやるということをも言ってしまっ てるとさらには安保あの3文書を改定する ということでこれ当然ながらさらに ステップアップで具体的な数字は出さない と思いますけれどもトランプ大統領と会談 して当然ながら前向きにこれさらに増やす 2.0がゴールじゃないんだっていうこと をもう来週のこの日米首脳会談言えるわけ ですよね。 だからもうもう先手を打ってトランプ大統領が日本に思ってる不満をもうすでに解消するということの見通しを立ててしまってると。うんうん。 で、ま、市川さん非常に優秀な、ま、自由で開かれたインド太平洋のフォイポを作った、中数にいた。そして、ま、長嶋さんおっしゃった通り、あの、ずっとあの、国安保局で局事長で支えてた、もう本当に安保のエキスパート、外務省のエキスパート、そして、ま、大上さんは私つい最近まであの地形学研究所というとこで同僚で一緒に働いてた。 もう人柄が素晴らしい本当に温厚で謙虚な方でしかしながらも安全保障に精通してものすごい勉強してらっしゃるんですよね。最新のことまでよく分かってらっしゃる。ま、特に防衛装備に詳しいんですね。 ま、そう考えたにそういった方も本力でいつでも総理の近くでアバイスできる方を補にけてさにはもっと強力なのはやっぱり原さんま、あの防衛大臣として大変高い能力を持ってた木原さんを官房長官に入れてそして元防衛大臣の小寺さんをま、税長に入れるということでもこれ本当に防衛でオールスターで政府はこれ動く最後にやっぱ党ですよね。 やっぱり政府は、ま、役所の人たなかなか大胆な変化っていうのはもちろん難しいとこあると思いますから、党がどういう風にまとめるか、ま、自民党で最もある意味ではもう安保に設通した長嶋先生がやはりあの、ま、せ、成長会長代理で入ってらっしゃるってことはやはりもう相当程度あの高一総理が真剣にこれ取り組むということとやっぱり長嶋先生に期待してらっしゃると思うんですよ。だ、これが実現をすれば画期的に私は全身になると思うんですね。 うん。さん、オールスターだと。 そうですね。これあの党の方はちょっとまね、もう本当あのえっとたんでしょうね。置いといてその鑑定のですね、夫婦人今言われたうん。はい。 これは明らかにあの安倍政権時代にこう、ま、まとめていた人たちがいるわけですね。 例えば、ま、もうはっきり言うと、あの、今井さんとかですね、秘書館だった、それから、あ、国家安保局長だった秋葉さん、こういう人たちがやっぱり相当助言をして要すに高一さんが急に決めたんじゃなくて、あの、先ほどあの頭にと言われていました。あの、本当に習東にね、人事をあの、安倍政権時代のこのいろんな能力、知、ま、投入して人を集めて、ま、構築してると。 これはやっぱり高一さんにとってはすごい強い心強いあの政権だと思いますね。 はい。 ま、そういった中でですね、来週月曜日にトランプ大統領は第 2 次トランプ政権と初めて日本に来日しまして、翌日には日米首脳会談が要請予定されています。あの、先ほど話も出ましたが、あの防衛費のさらなる増額を求められる可能性も当然あるわけで、日本はですね、この辺り、あの、中島さんどう向き合うべきかいかがでしょうか? あの、石政権でね はい。 あの、ま、さっき先生も言われたようにあの関交渉を優先させたんです。 で、米川からはね、時々安保を話題が投げかけられるです。 はい。中島さん、その中心いらっしゃいましたもんね。 例えばトランプさんがその日米安保条約は不公平だとおっしゃったり はい。はい。 え、またその国防時間あたりが あ、何%センだみたいなことを言い始めた。我々としてはまずは関税交渉だと。だから K案経済安保 Kしてとかまずこっち片付けようということで片付いたわけです。はい。 うん。そ、もう次のフーズは安保しか残ってないんです。 そうですね。で、 この安保でどうそのトランプ大統領と向き合うかっていうのが今問われていて、ま、今まで出た話まさにその通りでそれに対する準備がきっちりできて向き合えるっていうのはこれは非常にうん。 就任から本当にわずかですけども、 その前の女装、ま、 2、 3 ヶ月あったその間にやっぱり相当準備してた。それが私はよく出ると思います。今度の首脳会談で。 うん。なるほど。はい。
(2025年10月24日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)
NTV深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
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【ゲスト】
長島昭久(自民党政調会長代理、前首相補佐官・安保担当)
細谷雄一(慶応義塾大学教授)
【キャスター】
右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】
飯塚恵子(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】
後呂有紗(日本テレビ)
#所信表明演説 #高市総理 #首相の演説 #深層NEWS #日テレ #ニュース #BS日テレ
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21 Comments
早く憲法改正してくれ!日本も軍国化しなきゃダメだよ、経済政策なんか後でどうにでもなるだろ、
財務省の傀儡になって消費増税をごり押しした野田は、総理大臣の時何やってたの?
野田と斉藤の両氏は国語の読解力に問題があるのではないか?斉藤氏に関しては、学会会長の独裁をどう考えているのか、ご説明願いたい。
核に国民がアレルギー?長島くらいの年寄りだけでしょ。現役世代はリアリスト。アメリカのウクライナの行動みたら、信用できるはずがない。
腐ってもなお己の欲のために動き続けるもうオールドメディアやなくてゾンビメディアやな
何度も読み込みエラーが起きて、やっと再生したら冒頭高市さんの顔アップ画面がジャギー出て崩れた。
国民全員でテレビを観なければメディアはどうなるんだろうな
予算をしっかり立てて国民への負担は控えて下さい。その為に無駄な税金の出費をしないで下さい。ヤジを放てる余裕ある議員さんはクマを相手にしている警察官や農家のお手伝いに出て真剣さを学んでください。人もクマも生きるのに真剣です。
確かに、高市首相は今までの首相とは違いますが、やはり国民が求めるのは物価高対策、そして消費税、早く動いてほしいですね
野田さん一度ぐらい協力してあげなよ 前に進むぜ あんた出来なかったんでしょ
北京射程 日本のミサイル射程を延伸
自民党に対する突っ込みが弱い、高市内閣になって忖度の報道になる事を懸念する
防衛力増強とスパイ防止法の制定を一番に進めて欲しい!
反対するのは中国、朝鮮だけですから、、、
足を引っ張る
水を差すだけの
野党議員は不要ですっ!
高市政権の急所になりそうなのは、農水大臣の鈴木氏かな……。
米価格を市場に委ねる姿勢は、蔓延った米転売ヤーにとっては思うツボなんよ…。
中国韓国は日本とんでもない国言つてもけんじっは中国の方カンコクの方日ほんに多(きてれますこれがけんじつでマギトもなく???
昔は止めらわたと思いますがネ????
増税とか話にならない
危機の時代の軍拡は国債でやるのが世界の常識
そもそも投資的な支出は国債で賄うのが普通だよ
まずもってマクロ経済政策とミクロの政府投資と安全保障政策は一体で考えてくれよ。なんでこの程度のことが理解出来ないんだ?
党税調の小野寺さんと小渕さんはマクロ経済政策とミクロの政府投資と安全保障政策の邪魔になるから早く更迭して欲しいね
立憲なんて今まで何もしてきてないのに、こんなにスピーディーに総理は頑張っています。人の悪口言うのは簡単です。
今までの総理の中でこんなに素晴らしい所信表明は安倍様と高市様だけと思います。岸田・石破はグダグダグダ何を国民の為にしましたか?
他国に莫大の税金を配り能登半島には、お見舞いも、とぼけたように選挙のお願いついで 呆れた国民は選挙で落とします
核原潜。理念と現実は別物だからなー。