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【成田悠輔と激論】終身雇用の日本か、競争雇用の米国か。経営者たちの本音炸裂!<3rdシーズン 第28回>

日本の人事人材問題について議論してきた 10月期先週の放送では もしか古自由になると本当に我々世代がま、すぐに切られる。明らかに守られすぎちゃってる。社員は守りとか使って明日やめれるのに 解雇できないから日本の良さがあるのか解雇できないから日本の経済体が起こったのか。 [音楽] 全く別の文化があるのがアメリカだ。世界 経済を牽引するアメリカでは出社してその まま呼び出され、首だから午後までに全部 の荷物を持って出ていけと言われることは 本当に日常だ。 アメリカイエール代でも共弁を取る成田氏 も加えて今の日本がいいのか競争力がある アメリカがいいのか議論してみたい。 全ては日本の未来のためにフォジャパン。 こんなね、 2元論2者択一じゃないと思いますけど。 そうですね。ちょっと先週からのこう流れでもありますかね。 うん。そうですよね。でもイロマスクみたいにね、いきなり出てくて象徴ぶった切ろうとするのもあるアメリカ。 うん。 とは日本は違いますよね。 そうですね。 さすがにね。 はい。 え、今週も引き続きゲストコメンテーターは企業家で経済学者の成田裕介さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。 さあ、参りましょうか。早速。 はい。え、それでは早速最初のボイスに参ります。最初のボイスはこちら。安心の日本か成長のアメリカでしょう。 [音楽] ま、確かにそうなんです。そこなんです。これはどなたでしょうか? はい、こさんですね。はい。お願いします。 メンタルヘルスラボ株式会社代表とか和明 [音楽] 発達障害のIT収労を支援する収労以降 ITスクールや自立訓練スクールを全国に 50店舗展開。その就職定着率はなんと 96% 。 自身の弟が統失張症を患らったことがきっかけで障害という線引きをなくすため常に挑戦し続けている。そんな孤とが考える雇用問題とは [音楽] そうすね。最近僕らもちょっとアメリカ寝出向けて、ま、色々アメリカの文化をいや、あの改めて詳しく知って あ、そうです。 アメリカのどの辺りに進出しようとし、 あ、一応テキサとか色々今検討してるエリアがあって、ま、僕らのビジネスでもすごいアメリカの方が、ま、結果合理的にいいなって思う側面とやっぱりこうなんか新卒とかそういう採用文化の違いみたいなところ改メ結構感じていて多分今日本人がすぐこう切られるっていう環境にしたとしても その危機感からめちゃんこ valュー出すために働く かって言うともうマインドが多分違うと思うんで難しいと思うんですよ。余計 うん。 なんて言うのかな?中性もなくなるし じゃあうん。 やる気も下がるみたいな方が多分大きいと思ってて、アメリカはそもそも有名大学とか行ってても やっぱりシリコンバレーとかであの成果を出すために本当に社中泊で無宮給でちょっと何か成し遂げるみたいない経験をしてないとそもそも会社に採用されないみたいな文化なんでマジ本気度違うなみたいな。 で、その環境が当たり前だから多分その VALリュー出さないで切られる時に 頑張んなきゃっていうスタンスなると思っ ていて、ま、すごいそういうのは超合理的 だし、ま、僕はちょっとアメリカの方が肌 に合ってるなっていうのと、でもアメリカ だとあのインフラがそもそもそういう個別 あのごとに作ってくださいみたいなで ソーシャルインパクトボンドっていう座で 行政となんか財団みたいなと組んで、ま、 そういう方がどう いうポジションでこの年収で就職できたらい、ま、いくらっていう僕らで制度を設計できるんで、あの、非常に僕らの仕事のもっと VALリU ーとか働く人たちの給料還元とかも、ま、個別具体で作れるんです合理的だなと思っていて、ま、僕はすごいそういうのがやりやすいなと思ってますね。はい。 ああ、だからこそのアメリカ寝出を目でもあるわけですか? そうですね。はい。 うん。ベースが向こうにできてるから。 はい。 非常に新鮮にお話聞きたんですけど、山崎さん、このお話はどうですかね? 僕もどちらかと言うと経済、経済というかね、あの、マス経済成長を促すんであればアメリカ的な思考の方が、 え、いいのか、ま、解雇できるできないとかっていうのもありますけども、会社員と経営者と、ま、同じ立場で平の立場で、えっと、ビジネスできる、ま、え、日々を過ごせるっていうのが 1番ベストなのかなと思ってます。 僕も1 回こう解雇したいなって思ったことがあったんですよ。え、思った人材がいてで、ま、税理士だとか社郎老師だとか色々話をしてる中でやっぱり解雇は言えないよと いう話から、 えっと、遠回りに解雇自らやめやめますって言わせるためにこういう戦略ていきましょうみたいな。 やっぱり野信口さんが言ったパターンにちょっとあるんですね。やっぱ現実問題やめさせられない。従って自発的にやめてもらう策を取った。 どうやったんすか?いや、そ、僕らの場合その、えっと、広告、ウェブ広告のマーケーターがマーケーターなんで営業したこともない人たちなんですけど、じゃ、ちょっと明日から営業やってみてよって言ったらやっぱり本人の希望ではないポジションに回されるとかで、ちょっと営業したことないのでちょっとそこはできないです。 じゃあ、えっと、ごめん、ちょっと今うちのそのね、あの、経済条から考えるとフルでじゃあ、あの、来てもらうの難しいから、じゃ、パートタイムにしてもらえるとかていうので結局もうそれだったら僕はここで働けないですって言って退職していただいて、 じわじわやったんですか? じわじわ。 そこにはやっぱりね、時間とやっぱりメンタル僕もすり減らしましたので、 なんかこう1 つミッション目標計画を作った上でここまで君はこの期間行かなければかこねっていうお互いのコンセンサ取れてる状態であれば僕はもう解雇はありなんじゃないかなって思ったりはします。 給一作をやって結果ねってくれたわけですからね。 はい。 アメリカ式の方が肌に会うという社長たちに対してこの男が真こから立ち向かう。 [音楽] ただ僕あの緑色は大好きなんですが うん。 この意見にはちょっと反対 お です。 緑色は好きだけども古トさんの意見には反対それは ま、特にそのアメリカのようにガンガン首を切りやすくて生主義的なものが経済成長を作り出してるっていうストーリーが怪しいんじゃないかと思ってるんですよ。 うん。うん。 うん。ま、確かにこの今のアメリカの現凶を見ると でもそれ以前に日本とアメリカを比べれば確かにアメリカの方が経済成長してるって思いますよね。で、それはそうなんですがでもこの経済成長ってどこで生み出されてるかって考えるともうほぼほぼあの新しいスタートアップみたいなのが 超巨大化して今でいうガーファ MとかNBIDIA みたいな企業を作り出すっていうそれがもうほぼ全てを作り出してるんですよね。 そうですね。 で、それを覗くとアメリカの経済成長ってむしろマイナスで もう製造業がメタメタになったからこそ日本性鉄 USチールでしょ。 ええ。で、株価を見てもそのトップ 10 車ぐらいを除くとアメリカの株価の成長と日本の株価の成長とほぼ変わらないんですよ。でと考えるとこのスタートアップ的なものが大爆発するっていうのがアメリカの経済成長の 全ての鍵なんですよ。うん。 で、ここに関しては別に日本だろうがアメリカだろうがスタートアップが人集めて資金調達します。で、赤字を掘っていってうまくいかなかったら全員首で解散ですよね。 うん。 で、それはどの国だってそうじゃないですか。 なのでこの正社員を首にしやすいかどうかとかっていうのは実はあまり関係ないんじゃないかっていう仮説を僕は持ってます。 なるほど。で、もう1 つそれ付け加えると日本を見ても日本がとんでもなく経済成長していてアメリカを追い越すかって言われたジャパンズナンバーワンの時代あるじゃないですか。 だ、あの時代はもうまさに日本的な雇用観光の黄金時代 うん。 ですよね。で、その時代に日本は無双してたんですよ。 うん。 と考えるとます実は関係ないんじゃないかっていう気がします。 いや、これはいい話聞けたと同時に今回のテーマ設って失敗ですね。 そもそも 議論がなかなか繋がっていかない可能性も出てきましたね。 はい。 中心雇用の日本か、競争雇用のアメリカか。続いてのボイスは 僕の就活、息子の就活。 お、なんとなくフェーズが変わった感じで今ほっとしましたけども、今これはどうなったんですか? はい。 あ、佐さんお願いします。 はい。 若野浦温泉マンパマンパリゾート代表坂口 胸り 絶景のロケーションである若野浦で死偽舗 温泉旅館を2件経営 関わる皆様の幸せを理念にお客様が喜ぶ 価値提供をそして得た収益を従業員に小級 としてしている。 そんな坂口が体験した今と昔の違いとは? えっと、ま、息子が今大学 4 年生で来週から、え、社会人デビューするんですけど はい。 私もあのはさんと同じで就職表が機 そうか。はい。 はい。世代でしてで、ま、 100社ぐらい受けて泣いて3つぐらいの はい。時代で初人級が学面で 16万ぐらいでしたかね。ああ。 で、それが今もう手天の人手出不足で、あ、息子が びっくりしたんですけど、そ、初人休が 30万あって、 で、え、 ま、格素は産んでる中でのいい方の話ですけどね。 偉い時代になったなっていうことが 1 つ感じられてることと、ま、あの、ま、修行っていう意味でその多企業にで勉強させていただいて、ま、 5 年後ぐらいに業に戻ってきてくれるっていうような約束はしてるんですけども、たんですか? してるんですけども、あの、周りはそうやって良かったねって言ってくれるんですけど、次男っていうのがおりまして、今大学 2 年生なんですけど、次どうすんねんみたいなことも言われるんですよ。 で、どうしたもんかなって考えてた時、僕 はね、事業者になった方がいいと思って まして。で、今日のあの先週来のテーマ からするとですね、僕先ほど竹村さんと ちょっと話したんですけど、国民総事事業 主みたいなことになればですね、社会に 出る時に自分で会社立ち上げてで、会社で こう契約すれば、ま、ちょっとアメリカの 契約社会と違う意味での契約ですけどはい 。はい。 えっと、ま、収入も増えますし、えー、なんて言うんですかね、自分はこういう、なんて言うんですか、能力がある人ですみたいなことも歌えれば流すしそうな気がするんですよね。 もうやめさせる、やめさせないじゃなくてね、 自分が売りて市場になってい 滝村さんのところは組織内でみんな 1人1 人が事業主って感覚でさ、前の札幌の話もそうだけどやってるっていうんだそれはぴったりですよね。それがどこまで浸透できるかです。 ですよね。 はい。 そんな国民事業主ってのはどうですか?これ聞いてて理想論に過ぎないと取るのか?可能性はあると見るのか? なんか全部バランスのような気がするんですけど、さっきの日本なのかアメリカなのかっていうのも 100100 の話してるけど本当はバランスのいい 5050がうん。 うん。 あってある程度増えた方がいいと思うんですよ。 そういう形でエージェントみたいな形で 1 人立ってやれれば、ま、少し正社員とかじゃなくてですけど、じゃあ今の学生たちが全員がそんなね、自分でそうやって交渉してね、交さ、契約立ててそんなことができるかつったらなかなかできないんで、あの、それが増えることはいいとは思いますけど、ちょ、ちょっと難しいよね。考え、その人間のね、考え方で全然違うからね、思考性がね。 はい。そっちの傾向に行くのはいいことだとは思います。 国民総事業主ぐらいの言葉が現象引っ張っ てくれるぐらいがちょうどいいんじゃない ですかね。全部がそうなるわけないんだ から。でもそれで言うと古藤さんが言って たように日本人のメンタリティとして アメリカ的なところの優勝敗だけで行くの はやな若者もいっぱいいるからそれはそう いうことやなきゃいいだけの話かもしれ ないですね。どうですかね。うん。でも 日本の市場の過去30年とか見るとよく 雇用が増えたって話はされるじゃないです か。 でもそれと同時に起きた大きな変化があの自営業の人はい。 つまり自分で授業やってる人の割合がすごい減ったっていう うん。 高度経済成長期でかなり頑張ってた中小企業とかね。 そう本当にある種成り上がった気を停した世界が気がつけばファストファッションとかファストフードとかチェーン天転化してるこう駅前の風景を見るとここが全部そのフリーターとかねそっちに行っちゃってて厚みは同じみたいな皮肉はないですかね。 うん。だそれがこの非正期 雇用的な形態に吸い込まれていったっていう感じですよね。 なのでその日本の1 つの文化としてそのよくスタートアップ的なもの企業化精士が足りないみたいな話がされるじゃないですか。でもそれと同じぐらいま、もう少しその小さな地民なあの事業をやる自営業みたいなもの全般がそう薄くなってる というのもある。 うん。 ま、だからそれがちょアメリカみたいな国との結構大きな違いなのかもしれないですね。 あの、国はとてつもなく成長するスタートアップもあるんですが、あの、同時になんかとりあえず自分で始めてみるお店みたいなものとか がすごい多いっていうのもアメリカの特徴なんですよ。 なるほど。でも日本はそれシャー外になっちゃってるっていう問題ありますね。 うん。 でもかと、かと言って都市部で、え、若者がなんか新しい自分なりの小さな事業をどんどん始めるかってるのそうでもないっていうなりますよね。 [音楽] うん。そうでもあるようになるといいんだけどね。 あと今指示来ましたけど子供さんがいらっしゃる方ってどのくらいいらっしゃりますか?ほとんどですか?あ、沢さんはいらっしゃない。あ、菅田さんとさん。はい、ありがとうございます。やっぱり継がせたいっていう人、事業証計、あ、各さんところの大きな横浜ですよね。 僕の場合は息子は副員長なので はい。 もう実際 ああ、そうか。 質疑してんです。 ああ、いいですね。 で、ついでに言うと孫も 病院ってる。 うん。 やっぱりそれこそ消計しないといけないですもんね。設備とか技術とか。 そう、そう。 納心経芸の世界。 はい。 じゃあもう安心ですね。 安心です。50年間安。 え、ちょっとなんか腹立ってきたな。あんまり素晴らしすぎて。あとはもう大島さんも継がせないんですか? やりたいことやってくれればいいかなっていう。ま、僕もやれって言われてやったわけではないので、自分個人で会社作ったので。 うん。はい。 別にそのそういうのは逆にかわいそうなんで、もう本当に自由に生きてもらいたいっていう思いが強いです。 うん。 ただ経営者としてのもし経営者とかになりたいっていう思いは聞いてるんですよ。会社を自分でやってみたいとは言ってるんで、ま、それに対して例えば僕が教えれることは教えればいいかなとは思いますけど、僕の会社をとは思ってはいません。 うん。あ、そうですか。 はい。 就寝雇用の日本か競争雇用のアメリカか。 続いてのボイスは 我慢せずにすぐやめる若者が定賃を招いている。 ああ、これテーマに戻ってきましたね。これは これ私です。 はい、穴沢さんお願いします。 コスモバンク株式会社代表斗。大手不動産投資会社の経験を生かし、収益用不動産の購入管理売却をワンストップでトータルサポートする会社を立ち上げた。 創業6年にして売上100 億円を達成させるなど急成長を続けている。そんな穴沢が気づいた事実とは。 ま、今回あの就寝雇用なのかがいいのかっていうとこでもあるんですけど実際にあのお国柄ってあると思うんですよ。で日本は生前説でずっとやってきてアメリカは制約説。 ま、欧米もそうですけど、制薬説やってきて、 さっきま成田さんが言ってたように日本の黄金っていつだったかっていうとバブルの時代だと思うんですね。 ちょうど私の多分父親世代とかだと思うん ですけど、じゃ父親世代何してたかって 言うと、ま、夜中の1時2時まで多分働い てそっから飲み行っちゃってで、また朝8 時ぐらいから仕事して、日本人の得意と する戦い方としては、ま、就寝雇用だから やめたいけどやめれないでもだら続けてき たことによって得られた技術っていうので うまく来てたっていうのもあるので、まあ 多分今のなんて言うんですか ね、アメリカの方式がいい、日本の方式がいいとかではなくて日本人の勝ち方ってあると思うので、そこはもう少し日本人は誇りを持って先人たちが勝ってたやり方に従ってやった方がいいのかなと思うんですけど、 具体的に言うとどういうところですか? ま、まさに本当に我慢す、ちゃんとちょっとは我慢してあの仕事続けてもらってでやっぱりなんて言うんですかね?ちょっと上司がむかついたからやめるとか残業が多いからや めっていうことをしていると結果として その若者の給料障害年舗が上がんないので だから転職のま人とかはすぐ1万円基本 上がるよとか休みが3日増えるよとかで みんな情報弱者なんですぐ移動しますけど 結果としてそんな人20代のうちだけです から3040になったらそんな転職何回も してるおじさんいらないですからそこに もっと早く若者 が気づくべきかなと思ってます。 すっとこうやめていくような一見自由さに見える動きっていうのは将来あなた方の首を閉めるんだよってことですよね。 そうです。絶対多分一ゲに火出てこないですし、多分専門分野っていうとこでもないので、あのヘッドハンティングはないんですよ。 うん。 だ、本来ヘッドハンティングでやめるんだったらいいと思うんです。 だ、うちは社員には年収が倍の提示されたら絶対やめるべきだと。 で、よそ言った方がいいと。 ただ、ま、基本が 23 万上がるようなメクそ鼻クその世界で言えば 行く必要がないよと ていう話はしてるので、ま、そこにもうちょっと若者が気づくべきかなと思います。 なるほど。我慢して働くってことに関してね、やっぱり はい。 そのなんで我慢して働かなきゃいけないんだよっていう価値観みたいのは昔と違ってあると思うんですよ。 だけど一方で自分に向いてる仕事とか好きな仕事とかを求めていこうとするっていうのはそんなものわかんないんであるかないか まず自分の巡り合った仕事で踏ん張って頑張ってみて気がついたらその仕事好きにならざるを得なくなってるってのが理想じゃないですか? はい。 だから5 年間やったら佐さんの息子さんだっていい意味でやめんのやめたって可能性あだってありますよ。 恐ろしいですけどね ね。恐ろしいけど家業としては恐ろしいけど。中村さんいかがですか?この辺り。 我慢せずにこうやめてく人たちの特徴を見るとなんか目標もなくただ現状が辛いから次の自分がやれそうな目標を探しますってしか聞こえないんですね。体職流が。 うん。なるほど。やっぱりその大学出て、 ま、私みたいな凡人とかは何の技術もない ので、とりあえず自分が3年間ぐらい いろんな仕事をして自分の適正であったり とか、それこそ上司に言われた仕事を、ま 、これぐらいかなって思うよりももっと 期待値を超えた仕事、次こうなんか上司に 提出するともう1個上の仕事がくれたりと かそういう信頼関係とか能力の積み重ねが あってちょっとずつ凡人は成長していくと 思うんですね、だからそこの成長家程を 一切無視して、今のやっぱ環境がちょっと きついから目標もないけど次に移動し ようっていうのは結構今の日本の特徴だと 思っていて、そこを除長してんのがこう 退職代行であったりとか、ま、そのうん 、ま、言葉悪いんですけど、 逃げやすい環境になってしまってる。今の こうデジタル社会になってリセット放題な のでいろんな関係もリセットします。 これを自社会に持って持ち込んで、あの、ま、仕事もリセットしますっていうのが結構若者の特徴なので、これはなんかそういう社会を作り出した私たちの責任でもあるのかなっていう気がします。 そのメディアの責任もあるなと思うのは、 ま、本当にみんながわっと喜ぶような インパクトのあるニュース言っちゃって、 難しい部分、置き去りになってる部分が なかなか使われないで過ぎちゃうっていう ことにつがると思うんだけど、どうした? てそれは氷河器ロシネ色々あって失われた 30年その通り問題はいっぱいあるんだ けどネガティブな情報だけだと若い人たち が被害者仕草を覚えるような気がするん ですよ。こういう扱い受けてきて高齢者が ね、ぬくぬくと、ま、社会福祉は生き届い ていて、俺らの時はもう年金ないんだろう とかも私たちの時はそういうちょっと被害 者意識みたいを持っちゃうとうん、じゃあ もう会社なんかすぐやめてやろとかね、 どうせ切的に生きるるってんでいいん でしょみたいなところにも若干 繋がっちゃるような気がするんですよ。だ 、その点僕この最後の視張 はい思いっきり反対してみたいなと。 あの、僕終盤でお腹が空いてきてるんで。 うん。そうす。もう時間も時間ね。 イライラをや当たり的につけてみる。 はい。是非お願いします。 というのはその我慢せずにすぐやめる若者っていうのはむしろ本来は社会にとってチャンスなんじゃないかと思うんですよ。 はい。 で、まずその我慢せずにすぐやめる若者が増えるっていうのは もうほぼしょうがないんじゃないかと思うんです。 ま、そもそも僕たち結構豊かで うん。 別に頑張んなくたってそこそこ快適じゃないですか。 ま、その上日本だと子供の数減って売り手市場でで人手出手不足でで食に炙れることはなかなかないみたいな状態ですよね。ま、そうすると頑張らずに我慢せずにすぐやめちゃうっていうのがむしろ自然だと思うんですよ。 うん。 で、普通を考えるとだから最近の若者はってなりがちだと思うんですね。 で、今日の議論もちょっとそういうあの説教臭いおじさんっぽい視点に偏ってるなと思ったんです。 うん。 でもこれがチャンスであるっていう可能性も同時にあるんだと思うんですよ。 はい。 で、何を言ってるかって言うと、あの、思い浮かぶのがスポーツ選手なんですよ。 うん。 で、日本人のあの、若いスポーツ選手とかアスリートのなんか最近の活躍の仕方じゃないですか。 確かに。 で、野球とかサッカーだけじゃなくてバスケでも NBA に次に行くで、マイナースポーツでもオリンピックとかでメダル取りまくってるじゃないですか。あれ不思議ですよね。だって日本人の若者の数むちゃくちゃ減ってて、世界の人増えてるわけだから。 [音楽] 日本人の若い人の人視野みたいなでどんどん減ってるのに活躍してる人が増えてで、あれなんでなんだろうっていろんな業界のスポーツ選手に聞いたんですよ。サッカーとか野球とか交換だけ。だ全員同じこと言うんですよ。 あの子供の数が減って みんな辛抱強くなくなったからこうなったんだ。 ほう。 つまり昔は子供が無人造にいてみんなスポーツやりたかったから数打ち当たるスパルタ作戦でわけのわからないうサギ飛びとかやらせてもみんなついてきたと。 でそれがそうじゃなくなっちゃったと。 で、競技感でも数の少ない子供を競合わなくちゃいけない。で、スポーツをやるかやらないかでもちゃんと彼らを引きつけなくちゃいけない。で、そうするとみんな辛抱ができなくてうん。 [音楽] 最低限の労力で最大限の効果を上げなくちゃいけないし、なぜこれをやらされるのかって納得できないとやらないですぐやめちゃうと。で、その結果スポーツ会の側が激変して うん。 そのトレーニングとか訓練とか全てが急激に合理化して科学化したんだと。 うん。 それが今の世代の活躍の原因じゃないかと。 で、実は今大活躍してる世代っていうのがみんなあのゆり教育世代なんだって言うんですよ。 うん。 なのでとりあえず詰め込むみたいなのと真逆のメンタリティを持っためにうん。 今の無双状態がある。で、実はこれっぽいことをその日本社会のもっと全体に広げられる可能性があるんじゃないかと。 うん。 ま、なので我慢せにすぐしまう若者が増えているからこそ れを賃につげたり経済成長につげたりする可能性っていうのがあるんじゃないのか。 うわあ。スポーツ会の変線遷からヒントを得るってのはすごく面白い話なんだけど、それをどうスポーツのジャンル以外のに実装するかですね。 うん。ま、なのでまず説教をやめるってことじゃないですか。 まずじゃこの番組をやめなきゃいけない。 アにそういうこと言いたいな。え、 うん。 さあ、フル立ち行きでございますが、成田さん初めての 4JAPANかがでしたか? 長丁場で。 そうなんです。1 度も寝落ちしなかった自分を褒めてあげたいなと思 良かったです。え、正直眠かった時間帯ありました? あの、常に眠い人間なので。はい。 でもすごいですよね。 だって学問のではもう積学でずっとそうやって経済学をやりながらも全く違うアングルから 素人的な斬新アングル出せるっていうのはすごいですね え。学問してない証拠ですよね。でも収録だと破壊的なことも言いやすくて楽しいですよね。 うん。生でも言ってますよ。結構 生でも言ってますからね。 うん。 もう長らく生放送された 2人です。 生放送で破壊されると大変ですよね。 大変ですよ。でもどっか嬉しい自分もいるわけですよ。破壊したくてもできない立場で見過ぎよ過ぎをやってると破壊してくれてありがとうが 3割。7割は生の場合辛いですね。 でも自分ドmですね。 ええ、僕はだからもうだってもう80 年代からタイマーズ今史郎さんに放送禁止用合連発されて司会で生放送で対応させるのずっとやってきてますから。 はい。 どうでしょう?あの、経営者の皆さんのお話の中で成田さんの心に残ったお話何かありますか? なぜ緑の服だけ着てるのか? はい。 結構伺った記憶があるんですが はい。 ま、結局よく分からなかったのが 1 番ツでした。やっぱりちょっと外してきたでしょ? 違った。私6000 円の弁当だと思ったんです。6000円。 それかなと思って。 そんな流タレントみたいなあなた 1番印象に残りがちな 6000 円のフィレミニオンは絶対外すんですよ。 ちょっと気に入られてたかなと思って。 6000円のビフ的ですよね。 今日ちょっと帰りに屋によって 6000のお肉買って帰ろうかなと思っ ちゃんと合わせますね。なんか銀の一流クラブのトークみたいで嫌ですね。なんかこの 2人が一流私が接退されてる方ですか? そう。6000円の日してる方はい。 独の昼だと思った成田さんつった時、え、じゃあ買って帰ろうかなっていうトークが典型ですよ。 確かに。 だって今なんかすごい悪い気しなかったですもんね。 いや、だっていい感じのトークでした。 はい。ありがとう。すいません。気を使わせてしまって。 今日はでもすごく思ったのがあのAIの話 も出ていてなんかその子供に就職活動する までにAIとのを何回もさせておいてAI に子供の性格性質を学習させておいた上で この子にいいところを100社上から並べ てみたいなので出てたらあの就職活動する 時にいいかなって思ったんですけどどう ですかそういう使い方はAIもですよね はい というのは 怖いは はい。使えば使うほどあらゆるもの生産できますけど。うん。 同時にバカになってる感じもすごいありますよね。 うん。あ、任せすぎちゃってはい。 もう考える必要あんまりなくなっちゃってるじゃないですか。 昔だったら読んだり書いたりしながら思考錯誤して手に入れてたものが [音楽] 手に入らなくなっちゃってるのかもなっていう気もすごいしますけどね。 次回 11 月期のテーマは劇的に変わる働き方に対応せよ。 AI大革命時代 日本の場合はそもそも雇用足りなくなっていく人が足りなくなっていくから AI みんなで導入してこうよっていうことができる国なのでそれやってった方がいいと思いますね。 1 周目のテーマは AIとの向き合い方。 AIをまだみんなめてると思ってては こんなもんじゃないですよ。人間が考えられるものは全てを聞かえると思った方がいいですよ。 世の中にこうAI っていうキーワードが出てきて1 番最初に言われたのが我々税士の仕事がなくなるとか 信頼関係とか人との人との関係性が出てくるところそこはやはり AIに置き換えてくのは難しいのかなとは 未だに神で契約書であったりとか調査も現地行かないといけないという不動産業界って非常に遅れてます。多分寝てる皆さんの中でこの業界ダト遅れてると思うんですね。 どんなボイスが飛び出すの

10月期テーマ:【ニッポンの「人事・人材」の大問題】
今週のテーマは 第28回「終身雇用の日本か、競争雇用の米か」

ゲストコメンテーターとしてイェール大学助教授の成田悠輔氏が登場!
斬新な視点が日本の雇用問題を浮き彫りにする!

00:00 オープニング
01:36 「安心の日本か成長の米か」メンタルヘルスラボ株式会社 古徳代表
02:30 「仕事に対する考え方の違い」について
04:44 「社長と社員にも米式を」株式会社KOTONA 山崎代表
08:42 「僕の就活、息子の就活」株式会社MANPA 坂口代表
15:25 「我慢せずにすぐ辞める若者が低賃金を招いている」コスモバンク株式会社 穴澤代表
21:48 「すぐ辞める若者は逆のチャンス⁉」イェール大学助教授 成田悠輔氏

For JAPAN -日本を経営せよ-
放送時間:毎週金曜日21時30分~
放送メディア:ABEMA
https://abema.tv/channels/abema-speci…

◆番組メインMC:古舘伊知郎 氏
◆番組アシスタントMC:平井理央 氏
◆コメンテーター:成田悠輔 氏

バブル崩壊直後の1990年代から続く「失われた30年」。
老後の不安や日本社会の未来に希望を感じない若者が増えている。
日本にはもっと【経営力】という力が必要なのではないか?
実際に経営力を持つ経営者たちが日本の様々な課題に対して本気トーク!

For JAPANプロジェクト2025 公式ホームページ:
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For JAPANプロジェクト 3rdシーズン
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