PRIDE – Revue Starlight 4th StarLive “Starry Ocean” (Lyrics)
えっと、何から書こう あまりの眩しさにまだ目を焼かれている みたい。 ありがとう、みんな。 あの日のキめきをこの目に焼きつけたくて 。 ま井さんとアみさんに書いてもらったこの 舞台。 舞台創像家のみんなに作ってもらったこの レビュー。 今のみんなが1番わがまま。今のみんなが 1番綺麗 見せてもらったよ。 この大ウ原を超えて私の目を焼き貫いた みんなのキめきを 見せてもらったよ。 演じ尽くし 燃え尽きても 演じ切って空っぽになっても 舞台に立つ度自分を燃料にして強烈な キめきと共に生まれ変わる。 それが舞隊少女だと あの頃にも戻れない。だから 待ってるね。 大原の果て。 私たちが共演する 新しい次の舞台で 神楽光 見つけたね。ひかりちゃんからのお手紙。 そっか。見たかったんだ。 私たちのレビューをもう一度。 わざわざ魔彩班とア宮に面倒かけんでも言うたら何ぼでも見せたりましたのに。変わったなあ。昔のカル子なら 面倒やからあんたらだけでよろしう とか言ってたのに。 はあ。 今見えた気がする。 大原の舞台から手を振っているひかり ちゃん。 きっと 見せられたと思うわ。 次の舞台 眩しい主役に挑む私のキめきを 私も掴みに行かなくちゃ。私が1番 わがままになれる舞台よ。 という観客の願いがある限り私たちの レビューは終わらない。 たえどれだけ離れていても同じ舞台に立て ばいつだって蘇り 何度だって燃え上がる。 私たち再生産。 それが舞台少女のプライドだから。 世界の 罪の本まで 君の君の残りを探してしまれ だ なんて 嘘 大人になったら わかるけど アイラド 境い目に何かが変わってしま 未来の目の前にいつでも立て いるさよなら が終わったらさよならを忘れてしまお それでもいいから。 それでもいいかな。 知りたいこと知れないまは終わりに謎が 解けるとは限らなくてあみたい残 繰り返す だけの 君を ただ1日 戻せないさよなら が終わったら何も気にしなくていい それでもいいから。それでもいいか。景色が景色が色を重ね。色を重ねて色を重ねて季節が巡りた。 行く旅行くたどしよもなくラ 薄まていてしまうラ 記憶と思いた この私自身とに私自身とい続けて それ プライドさ、 静かになっても静かになってもそれが プライドさ。 寂しくなっても寂しくなってもどれが暗い のさ。 咲いてたことが咲いてたことがそんなが さ 、今日の に何かが変わってしまう。 未来の目の前に今でも いるよ。さよなら が終わったらさよなら を忘れてしまおう。それでもいいから さよならのを忘れてしまおう。 さよならか。 であるよう
how can they sing this without crying
Song used:
PRIDE
Artist/s:
Aijo, Karen/愛城華恋 (CV: Koyama, Momoyo/小山百代)
Kagura, Hikari/神楽ひかり (CV: Mimori, Suzuko/三森すずこ) (Recording only)
Tsuyuzaki, Mahiru/露崎まひる (CV: Iwata, Haruki/岩田 陽葵)
Daiba, Nana/大場 なな (CV: Koizumi, Moeka/小泉萌香)
Hoshimi, Junna/星見純那 (CV: Sato, Hinata/佐藤日向)
Tendo, Maya/天堂真矢 (CV: Tomita, Maho/富田 麻帆)
Saijo, Claudine/西條 クロディーヌ (CV: Aiba, Aina/相羽 あいな)
Isurugi, Futaba/石動双葉 (CV: Ikuta, Teru/生田 輝)
Hanayagi, Kaoruko/花柳香子 (CV: Ito, Ayasa/伊藤 彩沙)
Lyrics:
Nakamura, Kanata/中村 彼方
Composition:
Miyoshi, Keita/三好 啓太
Arrangement:
Miyoshi, Keita/三好 啓太
the characters, songs, and more belong to their rightful owner, i only edited this for the sake of entertainment
