TVアニメ『機械じかけのマリー』放送開始記念生配信特番⚙️出演:東山奈央(マリー役)&石谷春貴(アーサー役)⚙️
[音楽] 一層嘘で聞かる私だけ愛してアニメ機会仕掛けのマリー [音楽] 放送開始記念 生配信 嘘が わー 皆さんこんばんは。 この番組は10月5 日から放送スタートしたテレビアニメ機械仕事かけのマリーの魅力や最新情報をお伝えする生配信特です。 イエーイ。 改めましてテレビアニメ機械仕掛けのマリーでマリーの声を担当しております直です。そして 皆さんこんばんは。え、アーサーの声を担当しておりますは樹きです。よろしくお願いします。 さあ、ということでね、 マリーの特板は今日が初、 初ですね。 ねえ、 やっと色々お話できますということで、 ついにスタートしたというところで皆さん見てくださってますか? 見てるかな? どうかな?1 話がね、やりましたからね。 はい。まだね、ご覧になってないよという方もいらっしゃるかもしれませんけれども、是非ここからでも遅いことなど何も ないですから。はい。 是非ぜひ、え、今日初にね、いろんなお話をしていけたらなと思います。 はい。 あの、イベントとかも先成功上映とかも特になかった。 我々もこう意気込みを話す場みたいなのは 確かになった。 多くは私は結構取材とかも やらせていただいてるんだ。一 読たきました。僕 ありました。 はい。嬉しいです。 僕はね、あ、でも少しだけ X でポストさせていただいた部分もあるんですけど、こうしてがっつり話すの初めてか。 あ、そうなんだ。じゃ、是非ぜひね、石君の口からいろんな感想を聞かせてもらったり、 あと、ま、我々自身はね、この作品だけじゃなくて、前からも色々な作品で接点があったりとか、 あとこう同い年うん。そうなんですよ。 組だったりするのでね。 実はそうなんです。 はい。 はい。 ゆるくゆるく ゆるく。 はい。 はい。お届けしていきたいと思います。 はい、ということで生配信最後までよろしくお願いします。 お願いします。 [音楽] よっこらしょ よっこらしょっと。 さあ、ここからは 機械仕掛けのマリーがどんなお話なのか内容を深掘りしていきたいと思います。はい。 まずは作品のイントラダクションを医ア君からお願いします。 はい。え、ついに完成いたしましたロボットメイドのマリーです。 お、 元天才格闘家の少女マリーは人間としての身分を隠し、人間嫌の大財閥の温造士、アーサーの屋敷にロボットメイドとして働くことになったが うん。 正体がバレれれば即処刑物騒だな。 ロボットメイドとして持ち前の無表情を生かして職務を全倒し、アーサーの命を狙い襲いくる暗殺者から彼を守るためする。 しかしマリを出来いするアーさんに人間だとバレるピンチも訪れ、日々ヒヤヒヤドキドキ。 [音楽] うん。 ロボットのふりをするメイドかける人間嫌いの温造士笑ってなけるハートフルラブコメディ開幕というお話になっております。 はい。いやさ気づいたんだけどさ、うちらあのコメント見れるもの何もないからさ。 あ、ありがとうございます。 あの、ちょっと今検索するね。 ありがとうございます。 確かに見てくれてるかなって言って不安なった。 そう。え、これ生放送ですよね。 そうですよ。生放送ですね。 生放送ですよね。 はい。生放送ということでちょっと あのポストの方を見ております。 YouTubeの方も見ておりますよ。 はい。よいしょ。よいしょ。 はい。ということではい。 設定の方もね。 そうすごくあのちょっとロボットメイドとして働くことになったけど正体がバレれれば即処刑って結構 いやそうなのよ。 そうなんですよ。 激しいよね。 激しい。 うん。うん。 そんなにそんなに そんやだから、ま、人間嫌っていうのがまず前提にありますので、 だから無しかみたいなところもあるじゃないですか。 アーサーがどれぐらい人間嫌いかにもよるけど、 それぐらいちょっと人間嫌いなのかもねっていう感じですね。 そう、一番嫌いな人間が嘘つく人間だバンみたいな。 バババンてことはい。 [笑い] いや。 いやあ。そして1 番最初のセリフがね、ついに完成いたしましたロボットメイドのマリーですって言ってるのが、ま、使用人のロイ ていうはい。ヒット使用人というかはい。そのロイなんですけれども 2人でねロイは正体を知ってるんだよね。 そうなんです。 そうなんです。うん。 はい。 唯一だから秘密を知る 人間 いうことで。うん。うん。そうなんですよ。 はい。もうだからロイも共犯ですから。 共犯ですから。 うん。 でもアーサーからは信頼されてるんですよね。 そう、めちゃくちゃ信頼されてる。でももしついてる嘘がばれたらロイも多分まとめて処刑されるから仲いいのにそ 絶対バレんなよって言われてはいみたいな。 うん。そうなんだよね。ここの 2 人のロイとあのマリーの掛け合いもねいいよね。やっぱりね。 [音楽] うん。あ、来た。映。 見ております。見ております。タブレットないのねつって言って見てるて めっちゃ手元で見てるって。 めっちゃありがとうございます。 あ、です。 こんな可愛いロボットどこにおるんやって書いてありますよ。 いや、本当に 本当に可いい。 うん。 最近ああ、 タブレットが来ました。公式タブレットが来ました。 あったんだ。 ありがとうございます。 こっちにしよう。 ありがとうございます。 電波が明らかにこっちの方がいい。 ロイのイケボって。うちゃん。 梅めちゃんだ。うめちゃん。 でもう梅めちゃんのなんかこう結構あの渋いお声やシリアスなお芝居いが私もすごく印象に残っているんですけれども、あの最後にあの 1 話の最後でね、嘘がばれそうになった時にヒューって ロイが そう言うんですけどあれ全然台本上はヒって書いてなくってなんかホット一息みたいな感じで書いてあったんですけどそれをうめちゃんがヒーって言ったから ヒてうめちゃんてそういうコミカルなお芝居も するんだと思って 意外とね、なんかちょっとね、梅めちゃんと話したんだけど、 意外とポンコツだよねつって言ってたのがすごくあの声で言ってるのがすごく印象的で ツッコミどころがね、それぞれのキャラクターに色々あるので。 そう、そう。ああ、でもあ、タブレット式宮良かった。ありがとうございます。 ありがとうございます。だから意外とね、この作品って先の和数もそうなんですけど、アドリブ入ってたりとかね、 するところもタイミングもあったりしますので、だから台本に書いてない。 思いながらみ笑いながらこうやったりとか やりましたね。 はい。やってたんですけれども、 原作読んだ時って最初どんな印象でした? え、もうとにかくもう女の子キャラも 男の子キャラも うん。 顔がいい。 ああ。ま、それはそう。それはそう。 本当に秋本先生の描かれる絵が なんかあのふんわり線の優しい感じが 確かに確かに すごい可愛くてなんかもう綺麗な。 表はとにかく解きめくしコミカルな表情はなんかこう予想できない面白い表情をしてきたりとかしてそういうのが顔面崩壊みたいな瞬間とかもすごいなんかワクワクしながら読めるから全くこうなんだ秋が来ないというか [音楽] サクサク読めちゃう ん 結構ミニキャラになったりする瞬間もあるじゃん。 あの、皆さんなんか読んでる方はかると思うんですけ、そのミニキャラになる瞬間も可愛かったりとか、そこからそこから戻るタイミングとかもなんかシームレスに行ってるような感じがすごいするから、そのキャラクターを落とし込むのが本当にお上手だなっていうのはその作品の中にっていうのがすごく思って、あと線が柔らかいからさ。 そう、そう、そう。見てて、あの、しかもちょっとね、さっき雑誌を見させていただいたんですよ。はい。はい。はい。こちら。 はい。こちらも私物です。 はい。 見させていただいたんですけど、あの、なんか僕結構単鉱文とか、あの、それこそなんかネットの方でこう読ませていただいて、あの、たんですけれども うん。うん。 あの、この雑誌で読むとね、 あの、 でっかいのよ。 そう。 で、あの、なんか本当に見てる、見てたのがどうしてもなんかスマートフォンとかなんかタブレットとかより大きいから そのキャラクターの1つ1 つの線とか表情とかあの僕すごいあの作品で好きなのが一章のバリエーションとか そうそれぞれやっぱり全然違ったものをこう 1つ1 つ書かれててでそれがみんな可愛かったりかっこよかったりするから そうそこも全部なく 見れるから、あの、 あ、雑誌場欲しいなって思っちゃった部分もあって、 それな、なんか当たり前かもしれないけど、なんか雑誌が 1番大きいサイズで見れる。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。本当に ね、うちらはなんか結構アフレコとかで確認したいこととかもあるから、電子版とかでね、すぐアクセスできるっていうさをね、取って見てたりするんだけど、コミックスで追う人もちろんいると思う。 コミックスもめっちゃ最高なんだけど、あ、私も久々にこういう大きい何この雑誌で手に取った時にうわ、 1 番大きく見れるのって雑誌なんだなっていう当たり前体操かもしれないんですけど、 本当に改めて良さを実感したというか で、今ね、あの、先にあのお知らせ欄にもないお知らせなんですけど、 えっと、ラさんの、えっと、こっちがラさんか [音楽] で、こっちがラデラックスは デラックスさんが出張でラックスの方じゃない。えっと、本市の方では、えっと、機械仕掛けのマリープラスという形で 今ねロ巻まで出ているこのマリーのその後のお話が描かれているのが本師となっておりまして めちゃくちゃ はい。お知らせ欄にもないお知らせを急に入れ始めましたがいや、これがさっき読んだでしょ。 これね、なんかこう読んでてはあほで何も言えないからさ、 てなっちゃってすごいね。こいの、 そう、そう、そう、そう。ここの表情いいよねって 2人で盛り上がってました。 そうなんです。始まる3 分前ぐらいまでね、読んでね、盛り上がっていたんですけれども、 そう。続きが気になるって思いながらまた読ませていただいております。 めっちゃいいところで終わってるんですよ。 そう。あの、早く、あ、続き頑張ってください。 秋本先生頑張ってください。応援しております。 応援しております。読者がおります。ここに。 はい。おりますよ。 はい。 はい。そんなわけでね、え、機械仕掛けのマリーで我々が演じてるキャラクターそれぞれについても深掘りしていきたいと思います。 はい。今ね、だいぶお話ししてきちゃいましたけれども、まずは、え、私演じるマリーについてこちら こちら。 はい。メイドさんで はい。 ございます。 はい。え、元天才格闘家ということでめちゃくちゃ強いんですよ。うん。 めちゃくちゃ強いですね。はい。 で、もう命狙われがちなアーサーを何度も助けるうん。 うん。 え、ことになっていくんですけれども、ま、そんなね、アーサーがすごく、ま、人間不信で、 もう人間嫌いだみたいになってる中で ロイがなんとかしてこうおそばに 使えさせるためにロボットのふりしてお前行ってこいって。 ロイもロイだよ。 でもね、天才格闘家で、あの、もう顔にも全然痛いとか苦しいとかを出さない。 え、ということでもう有名だったマリーなので、もうこの子ならロボットメートとして行けるんじゃないかっていうことでスカウトされて、え、今メトとして紛しているというキャラクターなんですけれども、 [音楽] なんか1 話見て、 なんか思ったのがなんか元々そういう設定があるから私もなんかその喋り口調とかもなんかすみません。 うん。うん。うん。 ん、ありがとうございますみたいなと感じはもちろん意識してたんですけど、なんかあの [音楽] 1話でこう愛笑いを こうてあげるところが 頑張ってやるシーンがあったりとかあとオープニングでもそのシーンが一瞬ふって入ってで指をパって離したらすンって口が戻っちゃうっていう本当一瞬のシーンなんですけどオープニングにも入ってて [音楽] うんうん あれ見て思ったのが あのマリーは表 金が多分死んでるタイプの 表情筋が死んでるタイプ。あ、なるほどなるほど。 そう、そう、そう。なんか多分あの 筋肉が起きてない。 面白いな。筋肉が起きてないって初めて初めて聞いたかもしんない。 はいはいはいはい。 本当になんだろうな。あの不器用でとかじゃなくてここに多分あの何にもこう神経がもうない。 新鮮がない。あ、 そう、そう、そう。私も結構ジムとか行ってあのない。 筋肉を頑張って起こす作業とかをやってるんだけど本当に力が入らないの。 はい。ああ。あ、その感覚は表情にあるタイプの そう表情が本当に動かしたことないみたいなタイプなんだろうなって思って。だからそのあんまりアウトプットが得意じゃないっていうよりかは本当に直血結してないタイプなんだろうなっていう。 ああ、なるほど。はいはいはい。 なんか絵からまたこう学ぶこととかもあって、 アニメーションの力すごいなって思ったんですけれども、 そんなこんなで実は内面ではいろんなこう感情がうまいているんですけれどもそれがこうアウトプットになかなか生きてこないっていう女の子なんですよね。 うん。そうですね。 ま、これからどうやって繋がっていくかとか繋がるのかっていうところも見てほしいよね。 うん。そう。 ま、ここからやっぱりね、こう、展開がもちろん起きてきますから、ずっとこういう無質な感じでいくのか、たまた何か彼女にも変化が訪れるのか、いや、訪れるに違いない。 しかし一体どんな形でっていうところをね、 そのプロセスを楽しみにしていただきたいキャラクターだなと 思いますが、 でもね、私もそうは言っても結構あの、攻めるところは攻めておりまして おうんうん。1 話で言うとさっきのこの愛そ笑いのシーンであのなんだっけ?えっとあのメイナード はいはいはいはい メイナードをお手洗いこちらですよっていう時にアイ笑いもできないのかって言われてで結構モザイクかかっちゃうんだけど あそことかもえっとテストま 1 話だったんでラステスがあってで本番であのシーン 3回やってるんですけど はい3パターンやったね3 パターンアドリブ入れました すごいって思 見てた。3 回とも違うことするんだねって。そう、そう。言われてたもん。 言われました。 はい。 どれが採用されるのかなって思ってたら、あの、ピーって言ったやつが採用されてたので、 それも平坦だったもんね。ピー、 ピーて。 他にはあのにちゃって言ったりとかにまって言ったりとかあ、うふふふふふふふふふふって言ったりとかしてたんですけれども、 ま、ね、一応この、ま、どこまでなら攻めてもいいかなっていうのを舞うマリなりにもう そうね。 はい。トライしていた思い出がありますね。 うん。うん。 はい。 いや、でもマリーはね、本当にあの、 1 話の時に見ててで、あのなんかモノログとそうじゃないところっていうのがあるじゃないですか。 モノローグがボそっとこう、あ、そうなんだとかいうところにちゃんと愛嬌があってね。 で、あの、店舗でちゃんと落ちになってくれる感じがすごくあって、で、お話も 1話ってすごく怒涛の展開 ではあるので、その怒涛の展開の中でいいなんかそのエッセンスというか、その笑える部分、あ、読者が思ってたことを見てる人が思ってたことを代弁して柔らかく伝えてくれてるなっていうのがすごく良くて、 あの、ギャグに隠されてはいるけど、意外と あの、シビアな世界観 命かかってるからね。 そう。命かかってるから。そう。命かかってるけど、それをポップに見せられるのは本当にマリーのおかげだなって思いつこうやってたかな。あとモノローグを アーサーは聞こえてないから。 そうなのよ。 そう。だからそのモノローグのじゃないところを抽出して演技しなきゃいけないのが結構大変だった。 でも偽方的には必要だったりするから。うん。 そう。 そう。 マリーはずっと嘘ついてるけど、視聴者さんにはセルが全部分かる形で物語が進んでいくからなんかそこがね、どういう風に落ち着けるかとか、あとはもうマリーも結構わあってなったりやばいってなったりするんだけどでもなんかやばいじゃなくてなんかそのマリーのあのキャラクター性の中でわあっていうのを出さなきゃいけないからどこまでこう大声を出したらいいのかっていうさ加減が [音楽] 本当にこう 問われるという感じもあって。うん。 [音楽] 安倍が結構難しかったよね。 かなりディスカッションもね、させていただきながらどこまでだったらやっていいのかなっていうのを本と出たとこ勝負でやりつつなんかこうリテイクをいてまた学んでブラッシュアップしてくみたいな 感じでしかもなんかあのアフレコがセリフとモノローグで本当にあのうん [音楽] セリフの流れは順番順番に来るんだけど アフレコが始まるまではこれもしかしてセリフはセリフで先に取って後でモノローグを取るのかな う って思っていたんですが、もう順取りに頭からやるっていうことで。うん。あれすっごかったよ。旗から見ててこうやってなんかこうモノローグじゃない。 普通のセリフ行った後にモノログで超えてやってっていうのを ジぐりにやっていったのはこうあ職人技だなって思いながらこう見てましたけど すごい大変でなん分やってるようなもん だからなんとかかんとかってどうのこうのでって言ってると思ったらうわあと思ってドワてなってもそてなんとかかとかわあみたいな [笑い] 感じになるから そう頭んがっちゃってたよねちょっとね めっちゃもう頭3 話分ぐらいまでは本当にそのわ う っていうテンションのまま思わずセリフを言っちゃったりして、あ、逆だったってなったりもしてたしで、そのうちにこう口から出てるセリフは赤いペンってチェックして、 心の中のモノローグでなんかいるところは青いペンでチェックするとかって工夫をしながら やったりして徐々にうまくできるようになってたんですけど うん。いや、楽しかった。 聞いてても楽しかったし、やっててもすごくそれこそ演じてても多分皆さん感じてると思うんですけど、あの、あったかくて優しい作品だから現場もほわしてたんすよ、結構。 いや、ありがたかった。 そう。でもそん中でも丁寧にちゃんと作ってる作品なので、まあ、 1 話見たらすごく感じていただけると思うんですけど、原作の雰囲気がありつつアニメでちょっとね、あの、監督らしさというか、 そう、1 枚絵でちょっと激型値というか、綺麗ななんかちょっと大人っぽくなった。 そう。実写的なちょっとA とかそれこそアーサーとかマリーとかのシーンとかをこう出してくださってそこがもう本当にいいエッセンスになっててアニメだからこの表現ができてる部分もあったのでそこも [音楽] 1 話で見て欲しいところだね。うんうん。ね、あの絵画みたいになるね。ハーモニー処理っていうのかな。 本当監督のもう なんかお箱 そうというか うん。素晴らしい うん。 ね、イラストになっているのでご注目ください。 はい。 さあ、そして次はアーサーのターンです。 アーサです。はい。アーサーです。はい。 こちらですね。はい。え、こちら大財閥の温造士でございます。ゼテ車ですね。ゼ めちゃくちゃ言いにくかった。ゼテスが 全員を悩ませた。ゼテス。 そう。ゼテス。み、みんな画面の前で行ってみ。ゼテってめちゃくちゃ言いにくいから。 ゼスさってなるよね。 そう、そう。ゼサーつてなってた。なってた。しかも [音楽] でも一や君が1番言うから。 そう、そう、そう。 我がゼ者のつって絶対言わないといけなかったんで、 まあ後次、それこそ後継ぎ争いがね、ありまして、え、メイナーども後次の 1人というか、その候補の1 人だったりもするんですけれども、日々暗殺者に狙われているっていう 1 話の冒頭での花束がこう出てきてロイがうん、いい匂いだて思ったらそこからナイフがくンって出てくるとか そういうのとかもうあの時計の中に爆弾が仕掛けられてたりとか そう こうプレゼントをもらった中になんか盗聴があったりとかっていうことも日常半事でございます。はい。ま、人間が、ま、いろんなそういうことが積み重なってちょっと人間が嫌いになってしまったというところなんですけど、だからロボットであるマリーにすごく甘い感じになってしまうというかはい。あの、彼女出来いしてしまっている [音楽] はい。温雑子でございます。はい。だからこそなんか本当に 2面があるんですけど。 あの、本に人とわるに、あの、すごくちょっと厳しいというか、 冷たい印象を与えて、で、マリーと話す時はちょっと少年のような顔を出すというか、 そういったところもあるんですけど、ま、演じる上ではそのなんか厳しいなりに行ってることはちゃんと正しいことを言っているので、 あの、運転手に、ま、ちょっと細かいところなんですけど、 0.089秒遅刻だみたいな、 そこまでの感覚があるの で、運転士さんも寝坊してつって言って、寝坊し、寝坊はだめよ。 [笑い] でもね、ちゃんとね、そのなんかちゃんと言、言ってくれる上司というか、だからこそなんか周りに人がいてで、彼のために何かしてあげたいって思えるなんかアーサーでありたいなあって最初からずっと思っていて、 [音楽] で、そこの部分を出す時にじゃあ寂しさとか色々入れてみるかっていうのに挑戦した 1話だったりとか。 ああ、 そう。1 話からそれこそなんか学校でのアーサーとか人によって多分対応を色々なんかすごく考え考える子なのでそこら辺もすごく考えて色々なんかや演じさせてはいただいたんですけどま和数を重ねにつれて彼にも変化っていうのが訪れると思いますのでそこも是非ともねたいなと思っております。 はい。 うん。 なんかプロ意識が高いよね。アーサーって。 そう。あと完璧にやりたいっていうか。 うん。 それこそお父さんと関係ともからまた話されていくとあのあの時誓ったんだみたいなセリフも 1話の中にありましたけれども、 その1 話の中のセリフがまた彼がそうあったそうならなきゃいけなくなった理由だったりとかね。これから先にあるんじゃないかな、ないんじゃないかな。どっちなんだろうっていう感じなんですけれども。 うん。そうですね。 人に狙われてしまうような立場に今自分が いるからこそ頑張らなきゃいけないんだっていうね気持ちがあるっていうところがだから人にもついつい厳しくなっちゃうし うん。責任感があるよね。やっぱりね。 のはやっぱりうん。アーサーがヒロインって書いてある。 確かに守りますから私が そう。そうかもしれない。うん。守られる。 そう。守られるヒロイン枠かもしれない。 いつも気張ってるから多分心を許せるのがマリーしかいないからっていうところもすごく描かれてはいるので。 あね。だからコメントでもマリーと 2 人きりの時が年相応になるよねっていうのがだ。 年以上のものを背負わされちゃってるからこそ やっぱりこう行き詰まっちゃうものをね、マリーにだけはドーって出してしまうっていうなんか成長してる部分とそうじゃない部分の差が激しい [音楽] キャラクターだなっていうのはすごく思ってて、あのそれこそロボットが好きっていうのもあるんですけどアーサってガジェットとか結構好きなんですよ。ガジェットとか そうていうところもどこかで描かれるかもしれない。しかもミニアニメもありますからね。 ちょっと そうなんですよ。あの、あれよね。公式 Xの方で流れる ミニアニメでも3 分ぐらい尺あって結構しっかりたっぷりだよね。そう。でもしかも我々もなんかちょっと本編では描かれてないところもミニアニメにちょっと落とし込まれてたりもするのではい。そういったところも注目して見ていただければ意外な一面が見れると思います。キャラクター楽しいショートアニメなので公式 [音楽] X もねお見しなくでございます。お願いします。 ね、情報詰まりすぎてない? めっちゃ詰まってるんだ ね。うちらもさ、25分喋ってるよ。 やばいね。話すごいね。 とりあえず今2 人分話したんですけれども、他にも魅力的なキャラクターがたくさんいますねっていうところで、ちょっと抑えておきたいキャラクターいますか? そう。はい。ああ、では、ま、さっき言ったロイについてロイ。はい。 ロイ。はい。ロイ見たい。 はい。梅原君が演じておりますね。ロイでございますけれども。 [音楽] はい。はい。いい。 やっぱね、こう見たらちょっとおいように見えるんですよね。うん。 [音楽] でもマリと話す時って結構コメディリーフだよね。 うん。めっちゃコメディ。 うん。そう。1 話の中でもおい、俺の分つって言って サンドイッチでそんなにね、目クジ立てなくてもいいじゃんね。 でもそうでも梅めちゃんのしまいりがめちゃくちゃ叫んでたもんね。あれ 確信の叫びだ。 そう。俺が後で食べようと思ってたのにみたいな。 ガチ切れ。 ガチ切れしてたのがめちゃくちゃおもろくて。 そう。あのなんかロイの今後もそうなんですけどすごい多分立場もしっかりしてそうなのにそこ墓とない小物感が私は好きで 確かに そこが可愛いんだよね。 うん。そう。なんかあのとっつきづらいキャラクターかなって思ったら多分視聴者があれこいつ意外とみたいな感じの意外性のあるキャラクターだとも思いますので。 そう。 それぞれに突っ込みどがあるのが本当に素敵なんだよね。 確かに。じゃあ何か 誰かいますか?キャラクター。 え、めっちゃ悩むけどでもやっぱり今後楽しみにして欲しいって意味では はい。はい。 ノア ノア とかな。 ち君演じるノアですね。 はい。今まだオープニングにしか出てきてないんですけど。 そうなんですよ。 ノアいいんですよ。 いや、立ち絵がずる。手袋とかずるいよ。 いや、なんかあの話してたんだけどさっきもたれ目で口元にほがあるのだ。 もうなんかさ、 狙ってる。 狙ってるよね。狙ってる。 属性がさ、もうありすぎてこんなん女子好きに決まってるじゃんみたいな。うん。いや、でもね、この優しい顔から 意外とキャラクター見てる皆さん驚くと思いますよ。 ああ、 初登場のシーンとか結構驚くんじゃないかな。 [音楽] うん。 でもそこでギャップがあってキュンと来る人いると思いますよ。 いや、キュンですよ。 キュンですよ。これはキュンですよ。本当ですよ。本当に。あのね、機械仕掛けのマリーって老 にとって面白い漫画すぎて 忘れがちなんですけど、一応少女漫画なんですよ。 少女漫画なんです。はい。 そう。だからあの男子も女子もみんな楽しめるんだけどやっぱ男子キャラ めっちゃかっこいい。 れなくて感じなんですよね。 あ、結構そのアニメーションの中でも僕なんかそれこそアフレコの中で うん。 アップになるシーンがあったりするじゃないですか。 はいはいはい。 顔がいいて思いながらこう 顔がいい。 顔がいいし、あとアクションがかっこいいすよね。 確かに。 うん。オープニングでも結構ゴリゴリに動いてたじゃないですか。 まさにノアとマリーが戦ってるシーンで顔近くなる シーンとかがあるんですけど作が良すぎてそう。あのあーさ離れろってこう言いそうなぐらいこうやめてくださいってなりそうな感じなんですけど。 [笑い] 本当にね。いや、キュンキュンですよ。 そうなんですよ。あとなんかやっぱ外せないのはマリー 2かな。 あ、マリー2 はな水さんのお芝居がまた素敵。 早く聞いてほしいよね。 本当に早く語りたい。 うん。そう。 あと意外と等身とか細さとかマリーに似てるなって思ってこの立ち絵見た時に そうめちゃくちゃ近いなって思うんですけど足だけ全然違うんですけど ローラーみたいになってて そうそう いやこのマリツもいいキャラクターだよね なんかそのゼテス者のテクノロジーを持ってしてなんか今日もうちょっとリアルなロボット作ってたんじゃないかって思うんだけど あの口の線とかね そうそうそうなんだ けどこのレトロポチ感じがすごくかいいし、 腰水さんのアドリブがね。 うん。そう、絶妙なんですよね。 いや、本当素晴らしすぎて何気ないシーンとか、あの、あとは堂々とアドリブ入れてらっしゃる場面もあるんだけど、もう一言も聞き逃して欲しくない。 [音楽] うん。うん。さりげないアドリブの中にもアドリブをこれだけ作り込んできたんだなっていう、 あの、説明しましょうみたいな感じでこう言ってくださるから。 そう。 どの世代にも刺さるアドリブを研究されてたイメージはあります。 そう、そう、そう、そう。お麻獣とかもね、すごくされてたりするので、 [音楽] そこ含めてね、また語り合えたらいいね。 そう。腰水さんの話も聞きたいよね。聞きたい。すごく研究熱心にね、勉強されてからなんかフレコいらっしゃってたりので [音楽] うん。 あ、あら、あ、 完ペが出てしまった。出てしまった。 あ、ということで、ちょっと1 話を色々振り返りながらお話していきたいと思うんですが。 よいしょ。なんかこれは うん。 あ、1話。 あ、でも1 話を見た感想ということで我々は見させていただいたんですけど。 あ、それずれなるまに感想を はい。感想を。 うん。うん。うん。 はい。1 番最初僕的にはアバじゃなくてオープニングで [音楽] 1 番最初にあったかい気持ちにさせていただいたなって歌詞とかそれこそ局調ももちろんなんかそこの一がこう聞こえた瞬間にあ、涼しい風があったかい風が流れてるみたいな。 うん。 おおと嘘というはい。こはい。 え、させていたんですけど、結構僕なんかオープニングであそこまでしっとりのオープニングってなんか意外と珍しいなって思ってて、 [音楽] 作品的にすごく合ってるなって思ったんですよね。始まりとしてなんか本当になんか映像となんかこの柔らかいあったかい作品のことをなんかやっぱメインテーマとしてすごい象徴するものじゃないですか?オープニングって。うん。うん。 なんか見た時にあうん。 これは機械仕掛けのマリーだっていうのをすごく歌詞とか局調にも感じてすごく好きなオープニングですね。 わかる。なんかこうピュアな恋心をなんか優しくやばに救い取ってくださってる楽曲だなって思って、そのコメディとかでわーって笑えるシーンもあるんだけど、なんか石君の言ってた通り、その各にあるもの は本当になんかこうラブ 愛 の部分だと思うからね。 そこが素敵に描いてくださってるなって私も思いました。 うん。本当に。 はい。そしてアーサーですよ。 はい。アーサーですよ。 はい。アーサーが爆弾やらきなり屋敷で爆発してるってセキュリティどうなってんねんて。うわ、ツッコミを入れつはい。でもこれが現実なんや。この世界での現実なんやでみたいな感じのところをちゃんと表現してくれて。 [笑い] [音楽] しかも1 番最初の始まりからこちらがロボットメイドのマリーですから始まるっていうのが なかなかに導入としていきなりなんか放り込んできたなっていうところはありましてうんうん。 いや、あそこのBGM とかもすごく不穏なそうそうそう 音楽になってて シリアスだったよね。 めちゃくちゃで、私あのダビングっていう作業にあの見学でちょっとお邪魔させていただいてて、で、アフレコの後にダビングっていう作業があって、そこで高果音とか劇板とかを貼ってこうみんなでチェックするっていうスタッフさんだけである作業なんですけど、ちょっと見学していいですかって聞いた時にあそこの劇場流れて本当にびっくりしたの。 え、マリーってこういう感じで行くんだって思って、コミカルはとこともコミカルだけどシリアスなシーンとかはうん。 うん。に低音がなんかビリビリくる 感じの 迫力のある劇板がついててなんかガチだって うん。うん。 すごい思ったんだよね。 1 番最初になんなんか世界観を提示するというか、 そういう世界なんだよ。 我々はなんかこうちょっとそのセリフだけでだけで見ると爆弾とかそのシリアスに聞こえないかもしれないけどあの撃犯とかと合わせて聞くとあなんかアーサってちょっと本当に怖い人なのかもみたいな感じのことを思うぐらいの話だったから そう我々が撮ってる時は音楽とかもちろんないわけですよ。 セリフで系を見たらあ、本当にこの世界ってまそりゃそうだよな。命狙われてるんだもんなっていう前提がある劇犯がなんか使われててそれはねなんかびっくりしたと同時に納得もしました僕は [音楽] ね。うん。 そう、そう、そう。だからそこがやっぱり音楽がつくってのがアニメ になってなんか新しい魅力がプラスされる。そうね。 うん。 みたいと楽しみにしていきたいし、あとなんか思ったのがそ命を狙われるっていう作品でありながらもあの結構さゲストキャラさんとか だキャストさんもさ和数ごとに結構その和数限りのこうゲストさんとかもいらっしゃったじゃない。だから暗殺者の方とか特に そうででもなんかその時になんかその あ、そうだね。 結構いかつい感じで作りされる方もいらっしゃったんだけど、そこで言われてたのがちょっと面白かったのが、この作品の暗殺者さんはちょっとあの公務員さんみたいな感じで、 [音楽] そうで言われてた。 あの怖い感じじゃなくって職務を全倒しますみたいななんか真面目そう ね。 仕事熱心な人みたいな感じの役作りにして欲しいですみたいなので結構、え、はあ、そうなんですかみたいな感じでね、結構役づりをこう変更されてたりとか、そのなんだろうな、みんな敵キャラ含めて怖いばっかりじゃなくてなんかどっか憎めないとか真面目さが可愛いみたいなコミカルさがちょっとうっすら漂うみたいな 感じがその平和な感じ。 ああ、まあ、確かに 魅力出しのバランスがさ、絶妙だよね。 そう、絶妙だった。やっぱ暗殺者の人って仕事でやってるんだもんなっていうところの前提がちゃんとある感じはすごくね、あったな。 マリーの世界はそういう風にやっていきますよっていう。 そう、そう、そう、そう。 だから路ジ裏とかじゃないよっていう感じ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。あって、で、そこからの急なマリーのモノログですよ。 はいはいはい。 はい。うん。 モノログでああみたいな感じのところから入って この作品こういう感じかみたいな感じのところのなんかコメディの導入になってて でそこからあれバレるバレないそしてアーサーはデレデレみたいな ところになっちゃう。意外とそこのなんか本当に音楽との切り替わりとかもすごい SEとかもすごいはまってて こう出来上がり見てわすごいテンポがいいっていうのをすごい思いましたね。 うん。ねえ。 はい。そして はい。 出てきましたよ。メイナーさん。 メイナードさんとのあのモノログ合戦がね すごかったですけれども。う ん。はい。 あれもうもはや口のセリフは何て言ってるかわからないぐらいの そう。なんかうっすらね。ちゃんと取ったんですよ、あれ。ちゃんと そうそう。表に聞こえてるのはあっちなんだけど本心を分かってるロイとかからするとモノログガになってる。ま、本心が聞こえてるみたいな感じの 描写なんですけどかけ合っててすごい楽しかったですね。あそこはね。 事情がないからすると、あの、 2人とも仲がいいんですね。 あ、そう。あそこもなんかコメディとして面白かったよね。 うん。そう、そう、そう、 そう。裏のやつもちょっとね、なんか聞いてほしい。ちょっと耳しすませって聞いてほしいです。 そんなことを言っているのか ね。だからあんなところでもこうメイナードは結構、ま、やばいやつで命を狙いに来てるんだけど でもなんかこう憎めないところみたいなのがね。 うん。 するっていうところが良かったし、ま、 Bパートでは結構大変な目にね。 そうね。 早速会いましたね。 会いますけれども、あの、時間差でやってくる車良かったよね。 あ、そうね。ウィーっとここが出てきて、 あれ、 あれ、あ、やばいっつってロイボ気づけよて。 いつものお迎えの人と違うじゃん。違うじゃんってなっちゃうんですけど。 はい。 なんか前の前のシーンで、あの、ちょっとちょっと戻るんだけど、前のシーンで好きな一言があって、マリーがこうやって入ってきた時に、アーサが怖いかもで、ふんってこう見る、見た時に怖、機嫌悪そっていう一言が ボそっとしたのがめちゃくちゃ人間らしくてすごい好きね。 確かに そうでそんななんかさわれたアーサーでそこから走って救いにくるし 黄色すぎるって思ってしかも上からこうやってみ出てくるっていう ちょっとホラーだよね。 そう運転に参りました。ました。運転手悲鳴あげてるしって思い でそこから綺麗にさわれて はい。 はい。 で、そこからま、えっと、メイナーさんがね、あの、アドリブを入れながら去って うん。それじゃつって言っていうところはアドリブでございます。あの、 そうなんですよ。あとはよろしく。 あとはよろしくて。 そう、カジ田さんのアドリブでございます。 ぶち込んでくれましたな。あ、あの、 カジ田さんも本当にアドリブ上手で今後の和数とかもかなり色々ね。 うん。 やってらっしゃるので、メナド来るとワクワクしちゃうよね。 うん。そう。 こっちけ合ってすごい楽しいんですよね。リアクションがいいから。 パッと明るくなるよね。 そう本当にで、そこからやっぱ火がついちゃってね。 うん。そう。大変な家事になっちゃうんですけれども、 1話であそこまでのピンチって なんかすごいよね。うん。 うん。うん。 しかもそれまでが割とポップに描かれてた部分もあって、 で、なんかあそこの なんかマリーのモノローグがすごい切実だったから。 そうだから、あの、それに引っ張られてあさんの絶対に迎えに来るからなっていうところとかもやっぱ本当にシリアスな方にこう向けて欲しいっていう感じの指示でもあったんで [音楽] はい。あそこなんかちょっと切なかったですよね。 なんか最初からクライマックスな感じがすごいした。 そう、そう。なんかこう嘘をつくっていうことがマリーも心苦しいってずっと思ってたけど、なんかこれが最後の嘘っていう気持ちでなんか私は金属性でできてるから焼き跡から私のこと見つけて再起動させてくださいみたいになんかつく嘘もすごく切なかったけど愛に溢れて いるしな、え、これ最終回なのみたいな。うん。そう くらいね。 うん。うていうシーンでした。中の医者としては、あの、マリーも女の子なんだぞっていう気持ちもありつつ、でもアーサはそれを知らないから芝居はそっちに乗ってきてっちゃいけないみたいな 感じのところはあるのであって。そう。 で、なんとかね、その、そのままなんかマリーもなんとかこう運び出されてっていうところもありまして、その運び出されたマリーのあの、その時の下ろした髪の髪型のマリーもめっちゃ可愛かった。 [音楽] それが言いたかった。 それが言いたかった。それが言いたかった。 確かに可愛かった。 そう。めっちゃ可愛かった。それでロイさんがヒーつって あのアドリブも最高に良かったし。 そう、そう。 で、あーさんもあの時もしかしたら人間っぽかったけど違うのかっていうバレないのかいそうで ないのかいていうところで次回にということでございます。 予告でも早くないみたいなロイのアドリブもあったりロイのところもあったりとかね。 そうだってなもうさ、 最強の敵が次回現れるみたいなことを言っていましたから。 うん。そう。しかも疑われるみたいな感じのこと。そう。 タイトルが疑われるマニーって、え、もう 2話でっていう。 え、いつ、え、もうバレちゃうのみたいな感じのところもあった。 この店舗感で最終回まで行けるみたいなぐらいの店舗感で前はでも必ず何かが起こるっていうところがこの作品見飽きないポイントになっておりますので、ぜひぜひ最終話までお楽しみにしていただけたらと思います。うん。うん。はい。 そして山さんはエンディングのクロスハート偽りのない気持ちを歌われておりますけれども、 あ、一応こう出しながらこうマリーとしての気持ちを出しながらというで富山さんの気持ちを載せながらっていうのであそこの尺に収めるの逆に大変だったんじゃないかなて思って。 あ、意外と確かに文字は詰まっていて そう。結構なんかもワード数はあってうん。 そうなんだよね。 だから本当に生きすぎ、行き継ぎをする間があんまりないぐらいこうパーって読んでいく感じなんだけど、 それがでもなんか逆に曲の感じと合ってるというか、こうととととっととツト言っていく感じが なんかおしゃれに聞こえるというか確かに うん。 すぎにらしくうん。うん。 言ってく逆にこう聞き手の方の心に余白をこう産んで皆さんの中で色々想像しながらこう 聞いてくださる感じ。ポエトリーディングっていう手法らしいんですけれども、そこからこういきなりこうサビというか B メロなのかなうんになっていくんですけど、とにかく曲が良くて [音楽] うん。本当に うん。 なんか優しくて可愛くてでなんかこうマリーで歌ってくってどういう感じになるんだろうと最初思ったんですけれどもでも意外とちゃんとマリーに聞こえているんじゃないかなって思うんですがどうでしょうか?マリーに聞こえてますかね? [音楽] うん。なんかめちゃくちゃあの重なっていくじゃん。 うん。 声がなんかそうなんか次々重なっていく感じとか幸のところがあ、マリってこうやって歌うんだっていうところとかもすごくあの感じられてあの気持ちってやっぱりこのタイトルでもある偽りのない気持ちってやっぱ素直に出てくるもんなんだなっていうのをエンディング聞きながらすごく感じてたかな、僕は。 [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。 なんか局調が可愛いらしいから確かになんかいくらでも可愛く歌おうと思えば歌えるのかもしれないけど。 その言ってくれた素直さだったりとかマリーのそのちょっとポソポそ喋る感じだったりっていうの含めてなんかあんまりこう色をつけすぎないように 歌を歌っていてでもなんか特徴が可愛いし結構伸びやかな そう 部分もあったりするのでそのキャラクター性と楽曲の予算みたいなものを両方取れるといいなと思って結構なんていくか重ねながらバランスをねスタッフさんと探っていった記憶が ありますね。 あのエンディングもすごくあの丁寧に本当に一緒に作っていた感じがあるんだね。うん。はい。そうなんです。是ひ、今フルサイズが今配信で聞けますので [音楽] はい。 聞いていただけたらと思います。ということで第 2 話は疑われるマリーということで是非ね引き続き最終話までよろしくお願いいたします。 お願いします。 そしてここからはですね、作品の内容にんだ企画に挑戦していきたいと思います。 お、 嘘を見破れポーカーフェイス。 はい、 ポカフェス。 はい、ということで機械仕掛けのは嘘が重要な役割を持っているお話ということで嘘をテーマにしたゲームを行いたいと思います。 はい。 まずは片方が嘘。または本当と書かれた髪のどちらかを箱から引きます。箱がありますね。こちらの方。 はい。 え、その後スタッフさんからトークテーマ、例えば好きな色とか好きな動物みたいなお題が出されますので、本当引いた場合は本当の話を、 嘘を引いた場合は即興で嘘の話を。 はい。マリのようにポーカーフェイスで話してください。あ、表情動かせないのか。はい。はい。はい。ポーカーフェイスでね、 もう1人の相手、もう1 人の相手は、え、ボルが出るように色々な質問をしていきまして、最終的にその話が嘘か本当かを見破るというゲームになっております。 はい。 ということで、え、普段は嘘、嘘得意ですか?て違うな。あの、顔が出やすいかどうか。顔に出やすいかどうか。 [笑い] うん。 顔には出やすいですね。 あ、僕もです。 ダメじゃね、うちらもう。 はい。 なるほど。なるほど。じゃあ、 え、できるかな?じゃあ、富山さんから。 私から。 はい。 行きますか。 これだから皆さんにも見せちゃだめなんですもんね。 あ、なるほど。なるほど。僕もこっちで。 はい。嘘かな?本当かな? どっちだろうな。 はいはいはいはい。見ました。 はいはい はい。 ということで、え、こちらなんですけども最初のトークテーマ、あ、こちらの方です。 はい。レん 寝る前に必ずすること。いや、これ難しいぞ。はい。 うん。 では寝る前に最初にする、必ずすることについてのトークをお願いします。 はい。 はい。 あの、私最近、あの、ピラテスにはまってましてほ はい。結構女性声優会ではピラティスがめちゃくちゃ流行っているんですけれども、 最近その流行りに乗って私もピラティスをやるようになりまして、 あの、寝る前にこれやると翌日の疲れが全然違う。 へえ。 もうこれやってから私のクリティオブライフ、 QOLが爆上がりしております。 ああ、なるほどなるほどなるほど。はい。 はい。 やっぱりね、なんか疲れてないなって思ってもこれやるのとやらないのとは全然違う。 あ、やっぱ30 代越してこういうの実に出てくるようになるので。 なるほど。なるほど。 うん。やってあ、違うなって思いますね。ああ。 うん。 本当ですか? あ、うん。 じゃあ、えっと、以前僕はあの、トレーニングをされているというのを聞きました。 ええ、ええ。ジムとかでね。はい。 はい。ジムのトレーニングも並行してやられてるんでしょうか? あ、そうですね。 やっぱりあのジムは筋トレでピラティスはまたちょメンテナンスみたいな 感じでちょっと用は分けてやってますね。 あ、なるほど。 え、ピラティスってどういったことをするんですか? ピラティスっていうのは、ま、どういうことするかって言うと、 ま、その 伸ばす的なポーズを取って伸ばすみたいな 感じですかね。 うん。はい。 どういったポーズがあるんですかね? どういったポーズかって言うと、あの、ちょっとここでは実演がしづらいんですけど、 なんか、ま、あの、ヨガみたいな皆さんがイメージするヨガとあんまり変わらない感じ。 [音楽] なるほど。なるほどなるほど。はい。ああね。 [音楽] うーん。どうだろうな、これは。え、どうしよっかな。 分かりました。 はい。 山さん。 はい。今の話は嘘ですね。 今の話は はい。 嘘です。 いや、良かった。 いやあ、生まれてこの方ピラティスなんてしたことない。 でも結構言ってる方の話聞くかも。 いや、本ん当女性声優会はピラスマジで流行ってます。 そう。ブームなイメージあります。はい。 はい。私もやってみたいなとは思ってます。 ああ、でもよ、ヨガみたいなって言った時点で、あ、ダメかもって思っちゃった。 全然具体例が出てこない。 なるほど。なるほど。はい、ということで、 じゃ、次は石君のターンです。 分かりました。はい、じゃあ引きます。 えっと、こっちにしようかな。はい。 何かな? はい、分かりました。じゃあ、 オきました。はい。 じゃあテーマの方はどちらになりますかね? ドン、テーマ、ドン。 はい。最近はまっているもの。 うーん。 おお、なるほどな。なるほど。 ああ、最近僕 うん。 はまっているんですけれども うん。うん。 ラーメン作りにはまってまして。 ラーメンを作るの? はい。ラーメンを作るっていうのにはまってまして、 あの、とあるラーメン屋さんに行った時に、 これってどうやって作ってるんだろうって。ま、豚ん骨ラーメンだった。 動鍋でんな食材を入れられてこうやって作ってるのをこう見てその何回か言ってたからあの天使さんから名前顔を覚えられてあの今日もありがとうございますって言われた時にあのそのスープを飲んだ時に [音楽] やっぱなんかこれこれってちょっと生姜が入ってますって言ったらあってますってこう だったんで、あの、他に何が入ってるんですか?て、ちょっと興味本で聞いたらその天使さんがめちゃくちゃ教えてくれて、 え、すごい優しい。 はい。 それであのなんか豚骨とかやるんだったら豚のなんかちょっと骨についている肉とかのある部分のところをなんか必要みたいでやっぱりあのそこから柄たいなのが出てくるらしくて その柄えどこで買ってるんですか?あ、業務用のこれなんですけど行けば売ってると思いますようのスーパーを教えてもらって へえ。 で、あの、ちょっとそれのちっちゃ、ちっちゃく割って食材と一緒に圧力鍋でちょっと炊いて、 圧力鍋 はい。炊いてみてで、その圧力鍋から出たものと返しっていう醤油とか そう、ちょっと味をキリッとさせるものを入れて、 ちょっと作ってみるかやったらチャーシューとかまではまっちゃって めっちゃ本当そう。 そう。あの、凝り始めてしまいました最近。 へえ。はい。 はい。 も、え、でも石君本当に圧力鍋とか普通に持ってそうだもんな。 はい。 ええ。うん。何回ぐらい作ったんですか?あ あ、今試作も兼ねて 5回ぐらいかな。5 回ぐらい。それはもう自分で食べるだけですか?それともなんか友達に振るまったりとかまではまだ まだでもいいずれ振る舞いたいなっていう思ってます。 はい。 そう、仕上がってきて美味しいものをちょっとなんかモテなしとかで実は作ってんだよっていうのでちょっとあげなんか食べてもらいたいなって。あ、他の人の意見も必要だから。 なるほど。え、その豚骨を調理するのは大変じゃないんですか? めちゃくちゃ大変です。 え、どんなところが? あ、しかもこうやって骨の間に血とかもあったりするんですけど、物によっては血とかもちゃんと使ったりで豚骨とかやったりするんですけど、それをちょっと臭みがないものをちょっと追求したいね。 とかでこうやって うん 下ろしたりなんかこう水洗いして であの落ちた時なんかこうざに上げて悪を取ったりとか そういったものもちゃんとやっていったらだんだん豚ん骨の臭みが減ってきってでももうちょっと臭みがあった方がいいなみたいなところもあったりします。はい。 うんふん。 [音楽] これで嘘だったら私は石や君と今後のお付き合い考えなきゃいけないかもしれないですね。 うん。ふん。うん。なるほどですね。 じゃあ行きますね。 今の医者君の話は 本当です。 すいません。嘘です。 怖い。この人怖い。もうやだ。どうなってんの?何?どっからが嘘なの? 全部嘘。 ええ。 あのなんか少しずつ本当を混ぜてみたん? ちょっと待って。え、ちょっと待って待って待って待って。ちょっと番組追終われないよ。 終われない。 え、待って待って。 え、何?タわしは?嘘? え、タわしはえっとすル [音楽] TVで見た。 ああ、人のやつ。 そう。 え、じゃ、天さんが優しかったのは スパイスカレーのやつ。 え、じゃあその速が売ってるところは、 それはえっと、それもスパイスカレーの時に天使さんから聞いた。 ああ、じゃあ5回作ってないんだ。 そう、そう。 5 回作ってないラーメンはまだ作ったことない。全部スパイスカレーのかこを変えて話したって感じです。 よくそんな住んだ人見て嘘つくて信じれない。 このコーナーやだな。なんか いやあ、すごい。頭の回転が早いからこそですね。 いやあ。 見事に。え、これもう 1 ラリーずつでおしまいですか?うわ、悔しい。負けた。 はい、ということでお時間が来てしまいましたのではい、 以上。嘘破れポーカーフェイスークでした。 ええ、面白かった。 他の人のやつ聞いてみたい。 確かにこれまたなんかマリーキャストで あ、やりたいね。 普通にやりたいね。はい。ということでここからはですね、機械自のマリーの最新情報をお伝えします。え、まずは放送情報です。 テレビアニメ機械のマリーは東京MX 読み売りテレビPSフジ他にで放送中です 。DアニメストアuNextアニメ放題で は毎週日曜日23時から未放題先行配信中 です。その他もたくさんありますのであの 放送と配信情報は公式サイトにて皆さん 好きなところでえご覧いただけたらなと 思いますのでご確認ください。 はい主題化情報です。 はルちゃさんが歌うオープニングテーマ本当と嘘。マリー、え、 CV 富山さんが歌うクロスハート偽りのない気持ちは好評配信中でございます。 はい。是非ぜひフルサイズお楽しみください。 続いて原作情報です。機械仕掛けのマリーは全 6巻発売中です。 で、1 回ここで完結してるんですけれども、今番外編の機械仕掛けのマリープラスが月刊ラララに公評連載中です。 はい、 コミク第1巻も発売中ですよ。 はい、またグッズも続々開発中でございます。公式 X で順次告知のでフォローして情報をお待ちください。以上作品に関するお知らせでした。 はい、ということでお送りしてきました。テレビアニメ機会仕掛けのマリ放送開始記念生配信特そろそろお別れのお時間となってしまいました。話してたらあっという間だったね。 [音楽] いや、なんかもっともっと話せそうだったね。 うん。しかもまだ1 話しか放送していない段階なので、和数が重なってきたら他のキャストさんたちのお話もちょっとお聞きしたいなっていうところもありますので、あの、是非ともまたお話する機会があれば嬉しいなと思っております。 普通になんかレギュラーのラジオとかでお話したいぐらい なんかアニメにもかなり情報が詰め込まれてるし、 内容も森沢くさんなのでね。うん。 はい。 音楽作ってくださった方とかもお呼びして、そう、監督とかね、音響監督さんとかセクションの方のお話も聞いてみたいよね。 [音楽] そうですね。 うん。是非とも。 なんか最後に1 人ずつなんかメッセージとか言っていきますか?行きますか。 はい。じゃあ最初石君から。 はい。え、改めまして、え、配信を見てくださってありがとうございます。 まだ機械かの周り1話ですので、これから 濃いキャラクターそしてどんな展開になる のかなっていうのも楽しみにして いただければというのはもちろん オープニングエンディングすごいフル サイズが、え、本当にいい歌、いい楽曲に なっておりますので、是非とも聞いて いただきたいです。え、これからアーサー マリどういった関係の変化があるか、周り のキャラクターも含めて、え、注目してみ ていただければと思っております。 是非とも、え、公式Xで、え、放送の日を 見ていただければと、その後も配信もありますのでね、え、是非の機械仕掛けのマり原作も合わせて、え、見ていただければなと思います。よろしくお願いします。 はい。 では続きまして、小山さん。 はい。え、今日は皆さん特板ご覧いただきありがとうございます。 ありがとうございます。あの、1 話がオになってからすごくあの X だったりとかところで反響をいいていて、 機械自掛のマリーっていう作品が元々すごく愛されている作品っていうこともあると思うんですけれども、アニメでよりその輪が広がった感じがしてすごく嬉しいなと思っております。 で、さっきあのね、コミックスが全6巻で 完結してますよっていうお話もさせて いただいたんですけれども、本当にあの 原作もめちゃくちゃ店舗が良くって、こう 秋本先生が心を込めて書いてくださって いる漫画をこんなにテンポよくサクサク 読んでしまっていいのだろうか。ちょっと 申し訳ない気持ちになってしまうなって いうぐらい本当にでも次へから次へと ページをめくりたくなってしまうような 漫画になっているんですね。 アニメもすごくその店舗感をあの受け継いだ、え、楽しく見られるアニメになっているので皆さんがね、こう日々いいろんな現代社会の中でこう揉まれ揉まれてこう疲れている心を癒すこうキュンキュンとクスっていう笑いがたくさん詰まっている作品になっておりますし、 アニメも最後まで描いてきますので、 こうマリーがついている嘘がいつまでこうバレないんだろうか、バレないまま行けるんだろうか。 そしてこ、今人間不信だけど、こ人間不信のまま行くのか、またまたなんかこう気持ちが変わる瞬間が来るのか、 2 人の声の行がどうなるのか。結論はすでに原作で出ています。 [音楽] あら、 アニメで描きますので、一体どんな風になるのか是非ご期待いただければと思います。よろしくお願いいたします。 [音楽] ます。 ということでお時間が来てしまいましたので、え、ここまでとさせていただきたいと思います。 お相手を務めたのはマリー役のと山直な直と アーサー役の石は樹きでした。 バイ。 バイバイ。そう嘘で聞かる。私だけ愛。 [音楽] [音楽] 駆け引きとは違う嘘が全ての始まり 張りボテの姿を伝う瞳が苦しん ないかぼになぜかことがき出し た機械じゃ説明できない初め
TVアニメ『機械じかけのマリー』10月5日(日)より好評放送&配信中!TVアニメの放送開始を記念して、東山奈央さん(マリー役)&石谷春貴さん(アーサー役)とともに『機械じかけのマリー』の魅力に迫ります!
⚙️TVアニメ『機械じかけのマリー』
ロボットのふりをするメイド×人間嫌いな御曹司 笑って泣けるハートフルラブコメディ
TVアニメ『機械じかけのマリー』2025年10月5日(日)より放送&配信中!
■TVアニメ公式HP/X
TVアニメHP:https://mechanicalmarie-anime.com
TVアニメ公式X:https://x.com/Mmarie_anime
■放送情報
TOKYO MX:2025年10月5日より 毎週日曜日22時00分~
読売テレビ:2025年10月6日より 毎週月曜日26時29分~
BSフジ:2025年10月7日より 毎週火曜日24時30分~
■配信情報
dアニメストア・U-NEXT・アニメ放題にて先行配信
2025年10月5日より 毎週日曜日23時00分~
ほか配信サービスでも10月10日より 毎週金曜日23時00分~順次配信
■イントロダクション
「ついに完成いたしました。機械人形(ロボットメイド)のマリーです」
元天才格闘家の少女・マリーは人間としての身分を隠し、人間嫌いの大財閥の御曹司・アーサーの屋敷に“機械人形(ロボットメイド)”として働くことになったが・・・
──正体がバレれば即処刑!?
“機械人形(ロボットメイド)”として、持ち前の無表情を活かして職務を全うし、
アーサーの命を狙い襲い来る暗殺者から彼を守るため奮闘する。
しかし、マリーを溺愛するアーサーに人間だとバレるピンチも訪れ、日々ヒヤヒヤ、ドキドキ!
ロボットのふりをするメイド×人間嫌いな御曹司
笑って泣けるハートフルラブコメディ開幕!
■原作
原作:あきもと明希「機械じかけのマリー」(白泉社・花とゆめコミックス)
■スタッフ
監督:西村純二
助監:菅野幸子
シリーズ構成:國澤真理子
キャラクターデザイン:菊地洋子
音楽:高梨康治(Team-MAX)、ヨハネス・ニルソン(Team-MAX)
プロップデザイン:jimao
美術監督:倉田憲一
色彩設計:松山愛子
撮影監督:斉藤朋美
編集:徳田 俊
音楽制作:ポニーキャニオン
アニメーション制作:ゼロジー×リーベル
■主題歌
オープニングテーマ:春茶「ホントトウソ」
エンディングテーマ:マリー(CV:東山奈央)「Cross heart〜偽りのない気持ち」
■キャスト
マリー:東山奈央
アーサー:石谷春貴
ノア:小林千晃
ロイ:梅原裕一郎
マリー2:小清水亜美
メイナード:梶田大嗣
ブリジット:中野さいま
イザベル:大地 葉
トビー:原俊太郎
カールおじさん:山口勝平
シャーロットおばさん:高橋理恵子
●原作情報
「機械じかけのマリー」
著:あきもと明希
花とゆめコミックス全6巻発売中
https://lala.ne.jp/sakuhin/?id=40
番外編『機械じかけのマリー+』が月刊LaLa(毎月24日発売)にて好評連載中!
©あきもと明希・白泉社/機械じかけのマリー製作委員会
#機械じかけのマリー #LaLa #あきもと明希 #東山奈央 #石谷春貴
