Search for:



下地紫野&茜屋日海夏がネタバレ回避に奮闘!? 劇場アニメ「アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-」初日舞台挨拶

ライブとかは見所なのでライブあるのかな? え、ないのかもしれない。 ライブないのかもしれない。 皆さんこんばんは。こんばんは。こんばんは。 元気でよろしい。この後皆さん、え、ご覧になるということで期待感がひしひしひしと伝わってきております。 え、ネタバレはまだできないけれども一生懸命こう魅力をお届けできるように頑張りますので、え、よろしくお願いいたします。皆さん、この後楽しむ準備できてますか? [音楽] 本当にできてる? ばっちり。ちょっとね、ネタバレまだできないんですけれども、え、今日は皆さんの胸に宝物を持ち帰っていただければと思います。よろしくお願いします。 今日は、えっと、初日から皆さんお越しいだきました。 ありがとうございます。えっと、この後たざっぷり楽しんでいただいてはい、是非はい、本日もよろしくお願いします。 相活ではクリスコ役、そしてプリパラでは赤いメガネ役の声を担当しております。伊藤岡です。よろしくお願いいたします。 やっとお届けできるって。 いやあ、そうですね。 確かにこの話をあの多分各々コラボしますてのは各々聞いてたと思うんですけど、そこから考えると私個人としては [音楽] 長かったようでこうあっという間というか 一そうだよね。うん。 し野ちゃんとも 初めてPV とかのやっぱラーラと明かりでよく予告 PVを撮ってたので うん。 もうつ、え、そんなずっと昔から一緒に喋ってたぐらいの感じになってうん。 うん。 いっぱいいろんなね、あの、取材とかも受けさせていただいて、なんかこうそれぞれのこう作品への思いもそうだし、こう互いがお互いのそれぞれ作品についての思いとかもなんかやっぱ近くで聞けて そうだね。 ね、楽しかったし面白かったからなんかそういうこう映画もそういう風になってると。 と思うし。 そうだね。本当にこのまま お互いをリスペクトし合って素敵な映画になってると思います。うん。 [音楽] 私初めて聞いた時に初めてこの映画になるよっていうのではなくて うん。うん。 偉い人から うん。伊藤さんすごいことが起きるよっていうのだけ前にされて え、もうちょっと聞きたいみたいな。 でもその時は教えてもらえなくてっての結構前に 聞かせていただいていて本当にすごいことが起きてますね。皆さんすごい。 監督はどうですか?初日を迎えて。 そうですね。 うん。 そういう意味では多分ここのメンバーの中だから 1番最初に知ってたのかなみたいな。 あ、そうでもちろんそうですよね。そう。 いや、もう本当に自分ドキドキしながらこの日を待ち望んでいたと言いますか、 本当に皆さんに早く見て欲しいなっていう気持ちで作っていたのではい。ま、ちょっと初日を向かってほっとしてますけども。 はい。 この10 年でそれぞれの作品を振り返ってこの 10 年の出来事でこう思い出に残ってることをお聞きしたいなと思います。 私はラーラのことをこう一緒に [音楽] 2 人三脚で歩んできたこう親友だと思っていて 時にライバルだなっていう風に思いながら一緒にこう 10年間歩んできたんですけどライバル うん。その中で 自分的にもちょっとくじけそうになった瞬間があって [音楽] うん。 確か第2シーズン とかの時だったんですよ。響さん うん。うん。のと戦う あのシーズンだったんですけど、そこでこう努力とか天才とかの話が出てきた時に私はなんかすごくぐさっと来てしまって心を折れずに一生懸命頑張り続けるラーちゃんが眩しくて羨ましいって思った瞬間があったりしてうん。 その時はちょっとこうネガティブになってたかもしれないんですけど、それがあったから乗り越えて今があるんだなって思うと [音楽] その時の気持ちって宝物だなって今となっては思えるようになりました。うん。 昨年の12 月に明りジェネレーションのえっとイベントをさせていただいて うん。ね、ありましたね。 [拍手] なんかこうアニメをアフレコとかをしてる時期ってもう本当に無が夢中であのなんだろうな。 [音楽] やっぱそのお客さんの反応もやっぱなかなかこう受け取るのが難しい作品だったりとかするので改めて 10 年経ってこう皆さんのお顔を見れて相活は声優担当と過小担当が別々でいるのでなかなかそういう風にステージに立ってこう皆さんとこうなんだろうな うん1 つの空間を共有するっていうことがなかなかなかったのであの時頑張ってたことがなんだろうなんかこう意味があるの かというとちょっとなんかこう大きい概念みたいな話になってきちゃうんですけどでもそれがなんか本当に意味があったんだ。みんなにどうやら何かを与えることができていたらしいということが分かってやっと点が線になった感じがして あ、素敵。 それはすごい思い出深いなと思います。 うん。 ネタバレがね、この回できないんですけどね。皆さん見る前だからできないんですけど。 うん。 このシーン好きっていうのを聞きたい。 うわ、 できないんですけど。 難しいこと言いますね。 なんかヒントみたいな ちょっとなんかギリギリのところ攻めて欲しい。 相つプリパラのコラボといえばやっぱりライブとかは見所なのでライブあるのかな? [音楽] え?ないのかもしれない。 ライブないのかもしれない。 あ、これネタバレか。ライブないのかもしれない。ライブあるのかな?どうなんだろう? でもライブがあるとしたら うん。 え、この子のそんな一面見れちゃうんですか? わ、 え、 そことそこが一緒にステージに上がるんですか? き、 きえ、何この振り付けみたいな振り付け? あ、これ大丈夫か?あ、ネタバレにってる。 私が拾ってしまった。 け合うシーンがあるとしたら、 あ、なるかもしれないけど、あるかな。 ネタになっちゃうかもしれないかわかんないんだけどあるとしたらあ、 [音楽] こんな風にお 関係値が出来上がるんだっていうこともあるかもしれないし 出会っちゃうかもしれないし 出ないし あここってフィーリングこんなに合うんだっていうことがあ あるかもしれないし かもだね え、監督からも聞きたいです。 聞きたい。監督聞きたい。 ま、もしライブがあって、あの、掛け合いもあったとしたら、 た、 いや、でもその10年経って うん。 改めて、え、こんな一面があるんだみたいなのが見れるってすごいなって。 ああ、 確かに。 うん。こんな一面、 え、ネタバレじゃないよ。 ああ、言って言っていいのか? え、監督に質問なんですけど、 この作品を作るにあたって 1 番大切にされたことだったりとか苦労したなっていうことがあったらお聞きしたいんですけど、 ま、1 番って言うとたくさんあるんで難しいんですけど、ま、その中でも言うと、ま、今回 [音楽] 総税23 名のアイたちがついてるんですけども、 すごい、すごい。 まあね、こういう映画だとどうしても明りあら、ご主人公に あ、うん。 行きがちなんですけど。 うん。せっかく23 人出るんだったらみんなにこう活躍の場を与えたいなと。 おお。 うん。 いう感じでも 活躍する。 はい。もう色々もうなステージもりモリですし。 ああ、それぞれのね、皆さん推しがいますからね。 みんな活躍する。もりもリで。 全部もりモリで送ってるんですけど。 うん。 つくの大変でしちゃっていう。 あ、その思いが詰まっております。 そう。人数を扱のなかなか大変だったんですけれども。 ああ。 え、皆さん今本当に待ちしいところだと思うんですけれども、本当にさっき言ったようにもりモリの内容になっておりますので、あの私たちスタッフの愛も 10 年分の愛を込めてますので、是非楽しんでいただければと思います。えっと、本日ありがとうございました。 えっと、先ほどのトークでこの映画の素晴らしさがまだ伝わりきっていないと思います。全然。はい。 あの、この後見ていただく、見ていただい て皆様の胸に残るものが全てだと思うので 本当にそうですね、是非今日は余韻に浸っ ていただいてと言ってもまだまだ初日 始まったばかりですのでここから応援上映 なんかもありますし、たくさんたくさん こう見所がいっぱいなので1回じゃ足り ないと思うんです。ですからお友達とあの みんな友達、みんなアイドルなので是非 アイドルの気持ちで見に来てください。 本日もありがとうございました。 ま、ここにこのステージに上がってから皆 さん本当思い思いのこう、え、なんだろう な、格好だったりとかグッズを持って いらっしゃってるのを見て本当に私も皆 さんがとってもこう楽しみにしてる、映画 を楽しみにしているんだっていうのが 伝わってきてとっても嬉しいです。え、 奇跡のコラボという何こうなんだろうな。 奇跡のコラボみんなが思っている以上の ものがこの後スクリーンで待っています。 私たちが全部ネタバレで喋るのが怖いって思ってしまうぐらいには 待っています。え、さっきひ美香ちゃんからもありましたけど応援上映もあります。そちらに参加してもいいし、 1 人で何度も味わってもいいし、友達とみんなで来て帰りにカフェでいっぱい喋るでもいいし、各々の楽しみ方で 10 年分のこう愛と感謝受け取っくださると嬉しいです。 え、これから、え、公開して続いていくの で、皆さんどうぞ、え、この劇場版 よろしくお願いいたします。本日は ありがとうございました。 [音楽]

劇場アニメ「アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-」の初日舞台挨拶が、2025年10月10日に東京・新宿バルト9で開催されました。舞台挨拶には大空あかり役の下地紫野さん、真中らぁら役の茜屋日海夏さん、大川貴大監督、MCで栗栖ここね役・めが姉ぇ役の伊藤かな恵さんが登壇しました。

0:00~ 夢のコラボが開演!今の気持ちは?
3:04~ らぁらがうらやましかったあの頃
4:14~ 点が線になった10周年イベント
5:22~ ネタバレ厳禁!好きなシーンは?
8:09~ アイドルの気持ちで観に来て

【写真&レポートはこちら】
「アイカツ!×プリパラ」10年の思い らぁらがうらやましかった頃、点が線になったあの日
https://natalie.mu/comic/news/643875

▷コミックナタリー
https://natalie.mu/comic
▷コミックナタリーX(旧Twitter):

チャンネル登録はこちらから!
https://www.youtube.com/@comic.natalie

#アイカツプリパラ #aikatsu #pripara

Write A Comment