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【速報】自民党・鈴木幹事長と国民民主党・榛葉幹事長が会談 終了後のコメント【ノーカット】(2025年10月14日) ANN/テレ朝

はい。お進みください。くなります。 それでは福者さんからご対お願いいたします。 入り口者さん対お願いします。 様です。 幹事者のTBS原と申します。 え、新馬幹事協商の会談にして具体的にどういったやり取り前内話されたのか教えてください。 はい。え、まずあの今日の管理事長会談は、え、私の方から申し入れて、え、そして、え、受けていただいたという形です。 え、申した理由は何と申し上げましても、 え、今ですね、え、週算、え、行員におき まして、え、最大与党と最大与党と言えも ですね、比較大党と言えも、え、そういう 状況の中で、え、大変にあの日本の政治の 安定というのが損われていると、一方我が 国を取り巻く内外の課題、え、経済におい ては、ま、なんと言っても物価等対策なく てはなりませんし、え、外交におきまして も、え、これは、あ、 え、この安全保障の問題、さらには貿易 離国日本がですね、ま、通称問題でも大変 厳しい状況にある中で、え、何としても これらを解決するためには、あの、政治の 安定性、え、これを取り戻さなければいけ ない、え、そういう思いの中で、え、お 会いをさせていただきました。え、そして 、え、政治の安定性を取り戻すためには ですね、やはり基本的な政策、これが一致 をしているところと、え、今後共に力わせ て、え、正常前に進めていくと、これが、 ま、1番大切なことであると認識をいたし ております。え、その意味で、え、国民 民主党と私も自由民主党は、え、憲法の 問題、え、あるいはエネルギーの問題など 重要な基本政策において、え、一致して いる政党、これが国民民主党でありますの で、え、私どもとして国民民主党と今後 連携をして、え、そして、え、この日本の 政治安定それを通じて、え、国民の利益を しっかりと守る政治を進めていきたい。ま 、こういう思いを、え、私から述べさせて いただきました。え、先方からはですね、 え、新馬さんの方からは、え、も同様の ですね、え、思いを語られました。え、で 、その上で、え、確認をがありましたのは 、え、 今のこの前の出行部において、え、結ばれ ました我が党と国民民主党の様々な約束、 え、昨年12月11日に合意書というのが 結ばれているわけでありますが、え、それ はまだ有効なのかというご質問がござい ました。え、私として、え、この12月 11日の合意、これは、あ、有効であって 、え、誠実にその実現をに務めてまいり たいということを申し上げたところであり ます。え、そして、え、その合意書であり ますが、項目が2つございますが、え、 審馬さんからは、あ、これはもうお有効で あると言いんなら早くこれを前に進める 必要があるということで、え、新馬さん からは年内の実施ということを強く言われ ましたが、言われました。え、そして私も この年内の実施を目指して、え、スピード 感を持ってですね、え、これに対応すると いうことを申し上げたところでございます 。え、それと、ま、あの、この年内の実施 という例えば、え、ガソリンのこの暫定税 率を引き下げっていうのは税率そのものが 下がるのか、え、それともそのためのこの 法律を 整えるのか。ま、それは、ま、このあると 思いますけれども、年内の実施を目指し、 目指すためのスピード感を持って対応する ということであります。え、そして、あの 、 ガソリンだけでなくて、え、経由取引税に ついても対処にできないかというお話が ございましたが、あの、これにつきまして は、え、もうすでにですね、え、高一総裁 が、あ、記者会見の中で、え、あるいは 総裁選挙の中で、え、経由取引税について も対象としたいと、え、こういうことを 表明をされておられます。従いまして、え 、仮に高一政権が誕生すればですね、え、 そうした、あ、高一総裁の考えというもの 、これが政策に必ず反映させるされるもの であると、ま、そういうことを申し上げた ところで、え、ございます。え、そして また政治と金につきましても、え、何らか の協議体を設けて、え、そして、え、領 ですね、え、しっかりと議論を深めて いこうということを話し合ったところで、 え、ございます。え、そして、え、この 幹事長会談の中におきまして、え、私から 、あ、高一総裁と田玉代表との当初会談の 申し入れをしたところであります。え、 そうした申し入れを受けたので、え、 しっかりと受け承まったので、え、 持ち帰って検討するというご返事で、え、 ございました。ま、いずれあの 政治の安定が、ま、今こそ求められている 時はないと、ま、そういう風に思っており ます。え、そのためには、え、この基本 政策が不一致なところが組んだとしても、 それは一時多数は形成できるかもしれませ んけれども、ま、しかしそれは安定性と いう面で見れば、ま、極めて危いもので あって、え、長続きしないのではないかと 思います。え、やはり信頼信頼感を 積み上げる中において、え、そうした、え 、基本政策が一致したところ、え、自民党 と国民民主党はそこは一致しておりますの で、え、是非力を合わせて、え、日本の 政治の安定を取り戻していきたい。え、 それを通じて、え、様々な課題を解決して いきたい、え、そういう思いを持っている ところであります。私からは以上です。 あの、時刻の連携を図っていくという中でなんかあの、総理しません。総理して指名に向けては何か言ってこうされた。 具体的なあのこの主犯についてですね、え、まだもちろん国民主党して、え、態度を最終的に決めているものではないということ。 それはあの具体的にそういう話があった わけではありませんが、え、そのことを 前提にお話をいたしました。え、なんとし ても、え、先ほど申し上げたような点を 着実に行う中で、え、侵害をしっかりと 持っていただいて、え、主犯しに協力して いただきたいというのが我々の思いで ございます。朝のです。 今の関連するんですが、あの主販使名での連携での呼びかけされたというか、主販使命については、あの、それはもう当然ですね、え、今のこの時期とあの幹事長会談をして、え、ま、協力をお願いをしたということです。 こってあの自民と公明主党では半数にはまだありないかと思うんですが今後そのより半数に向けて広げていくためのこの協力の追いかけっていうのはどうな考え [音楽] え今日は国民主党とこの会談をさせていただきました。 [音楽] え、やはり先ほど申し上げた通り、え、基本的な政策が一致できる政党、他にもございますから、あ、そういう生徒にも同様にですね、え、ま、お願いを、ま、しているところであります。 維新の会なに維新の会な、え、あの、維新の回とは、あ、維新の回ともですね、え、基本政策は一致してると思ってます。 じゃ、ラスト。 はい。 すいません。日本テレビの倉れ本です。よろしく。その今回こにあの課事長が呼びかけたということと、ま、政治安定ということで、あの、あのこの主販使名についてもあの連携をかけたということですが、こちらはあのし、あの、主販使名で高い一総裁が総理になった場合国民主党と連も年頭にお話をされたとでしょうか? [音楽] それはま、あの、先方の判断にかかっていると思います。 え、私個人としてはですね、政策ごとの 協議、ま、今まで、え、やってきたわけ ですね。政党ごとで政策ごとにも、え、 それよりもしっかりとした連日という枠組 を作ってですね、え、そのもで政治を進め た方がより政治の安定性という意味におい ては安定感が強いんだと思います。 しかしこれについては、え、もちろんあの法のあることですから、え、そちらのお考え次第で、え、あると、ま、そういう風に思ってます。 はい、以上で終ろせお願いします。 はい。え、先ほどですね、ま、初めてと なる 高い自民党総裁のもでの鈴木新春一自民党 国会元い鈴木春俊一幹事省との国民民主党 自民党監事所会談を行いました。鈴木 春俊一の方からはですね、え、内外情勢 極めて、え、厳しい状況の中、取け安全 保障やあの日米の貿易完全の問題、そして 我が国の経済、大変重要な時に、え、政治 の安定性が最も大切なこの時期に、ま、 自民党と公明党の与党連立が解消という ことになっしまった。ま、これからの国民 生活の安定、政治の安定を考えるとまさに 基本理念、これが極めて大事になる。この 基本理念を共有できる政党と是非 連携を図ってきたいし、ご協力を溜まり たい。 ま鈴木先生が我が国民民主党とはまずは 安全保障 安保法制10年ですけどこれに対する考え 方 えそして憲法やはり憲法改正は必要だと 研究事態条項含めてこの国の形をしっかり 考え直すことは大事であるとそして3点目 がエネルギーですね貿易立国日本にとっ 物づり国家日本にとって電力の安定供給は 、あ、この国のまさに最も重要な柱であり ます。この3つの基本理念は国民民主党と はほぼないので是非連携をお願いしたいと いう冒頭ご発言がございました。私の方 からですね、3点申し上げまして、え、 水管事長のおっしゃるように基本理念は ほぼ一致できると思います。 しかし私の方から確認したいのは3点。 まず1点が、あ、自民党の総裁が変わり ましたけど、 石内閣当時に結んだ昨年12月11日の 3党幹事職位、つまりは自民党の森山幹事 長と公明党の西田幹事長、そして国民民主 党の審馬。この3等と結んだ合意は事項 連立が解消されても、そして総理総裁が 変わっても生きてますかと我々は生きてる という前提で交渉したりとのが1点でもう 1点が生きているとするとこれを年内に 実施をして欲しい。 178万円を目指して103万円の壁を 引き上げる。そしてガソリンの暫定税率は これを廃止する。で、私は加えて2点目は 高石総裁はガソリンのみならず経定税率 17円10戦もこれは廃止するんだと 力強く総裁選挙で訴え総裁になったわけ ですから この103万円の壁の引き上げとガソリン 税の暫定税率25円10線とトラックバス にかかる経油の17円10線これを年内に 履行できますか してくれますねという確認が2点目。 そして3点目が 自民党公明党が 連立解消の最大の原因が政治と金の問題 です。国民から未だに理解をされていない この政からの問題は 先の石内閣当時から自民党公明党が連立を 組んでいる時から与やと東派を超えて国民 民主党と公明党は共に政治資金管理団体や あ様々な規制のあり方を含めてですね、え 、方針をまとめ上げてますので これをしっかりとですね、前向きに改善し てほしいと 事故連立を解消したからと言ってこの問題 はもうトが取れたではなくて我々はこのも 我々もこの問題を大変重きを置いてますの で引き続き我々は公明党さんとこの問題 国民感覚で納税者の側に立って理解される 納得される政治と金のあり方これを求めて いきたいと思いますのでこれについては どうですかと3点確認をさせていただき たいと申し上げました。まず鈴木幹事長 から1点目についてはこれは生きてますと 、政権が変わっても総算が変わっても高等 の約束は生きてます。それ2点目ですけど も103万円の壁の178万を目指した 引き上げとガソリン税の暫定税率プラス 経営油の暫定税率の配率はスピード感を 持ってこれをやりたいとおっしゃって いただきました。 これは高く評価したいと思いますし、実際 にやるかどうか見極めたいと思います。 そして3点目については、え、現在自民党 にはですね、あの 7600程度の支部があるそうですね。 この絞り込みを含めて公明党さんと協議を しようと思ったけども、ま、その協議入る 前に連立が解消されてしまったと。ま、 周域新先生の言葉を借りれば、あ、域幹事 長自身もこの問題はこのままではいいと 思っていないと従って叱るべき協議体を 設けて、え、この政治と金の問題、国民の 理解を得られるように努力をしたいという 風におっしゃいました。ま、この3点目が ですね、まだ私の中では借前としないなと いう思いがあります。ま、この後ですね、 公明党産との監視会談、そして他野党との 監事書会談もございますので、それぞれ 各党と確認したいことがございますので、 それを確認して今後の対応を検討していき たいと思います。 え、最後にですね、鈴木幹事長の方から、 え、政治の安定性のために新たな枠組みに 是非協力いただきたい、え、信頼を情成し たいとおっしゃったのでまさにその通り です。政治の安定は大事ですが、そのため に枠組ありきではなくて、つまりはどこと どこが連立組むとか数合わせではなくて 政策実現この政策実現には我々は協力し ますから対決より解決でこの冒頭2つです ね。この3等位が生きている。そして 103万円の壁とガソリン税と経の暫定税 の排。この年内履行を確認して信頼情勢を まず積み上げたいと。これ国民民主との 信頼情勢ではない。国民納税者との信頼 関係。ここが崩壊してるので今こうなっ てると私は思いますと。1番大切26年 続いた事項の連立すら今回このようになっ て国民との信頼情勢は極めいて私は厳しい と思いますと。信頼す方法はただ一点。 政策の実現です。数合わせても誰かを やっつけるもしくはポストを取りに行く 政治ではなくて私たちはこの選挙で約束と した103万円の壁の178万を目指した 引き上げ。そしてガソリン税の暫定税率 プラス経の暫定税率。この極めて具体的だ 極めて具体的かつ国民によりった政策を 年内新政権がやりきるかどうかそれをまず 見極めたいと申し上げました。え、最後の 最後にですね、え、幹事長から、え、各党 横並びですけど投手会談をお願いしたいと いう話があったので、え、この投資会談は 、あ、立憲の立憲民主党さんや維新井さん 、ま、その他の生徒はちょっとわか分かり ませんが、等しくお願いをしたいので国民 民主党も是非投資会談にをお願いしたいと いう投げかけがございました。ま、この後 各党とやりますし、え、まずは野党大統の 立憲民主党の野田さんが、そして藤田さん がどう受け止めるのか、受け止めないのか 、そういったこともですね、最終的に、ま 、代表が判断されるということになると 思います。私から冒頭です。ご質問お願い いたします。 長産係長 はいどう あの鈴木長からの新たな枠組に協力して欲しいって言葉があったという風にご案内いただいたと思うんですけども要するに現立に入ってほしいっていう解釈をされてるんでしょうか? あの数が足りないからね枠っていうのはいろんな幅があると思う。あの政治と金がこうなって事故さえ信頼関係が崩れたんだから一速とに他の野党と連立てそう簡単じゃないし現実的じゃないと思うよ。 玉も田木代表もあの今は連立は考えてない 政策実現だと全くその通りです。た木さん の言ったことは私の言ったこと、私の言っ たことはた木さんに言ったことですから 従って枠組というのは少なくとも予算を 通さないと国民生活混乱するからね。そう いった対決より解決でゼ非の枠みから 先ほど長さんがおっしゃった事項連立を もう1回再構築することを含めたいろんな 枠があると思います。 私はそういった意味で幅広い意味での枠組と受け止めました。はい。 あごてあの今あのこの後夕方にですね、あの野党さのあの会談に要定されてる時と思いますけども鈴省会ですね側の方にまつかないで欲しいという言い方はしてないと思いますけどもあのできるだけその向こうとの協力化避下げてほしいみたいなそういうことは発言としてあったか あの水管事書はそんな小さい方でないのであの歷念が大切ですねとあの先日週末にあの地方のぶら下がりでおっしゃった 同じ発言をされていました。はい。 東京新聞の大野さん はい。小野さんどうぞ。 はい。確認でまず伺いたいんですけれども、あの鈴木幹事長は高一あの総裁への公表というのをあの審管事長に依頼は市半市におい総票は依頼してられません。 それございませんでした。 はい。ありがとうございます。県があの 新型のお話であの年内に新聖政権が先ほど 固められた政策をやりきれるかどうかを 見届けたいと伝えたという風にご報告 いただきますがこの場合年頭に置かれてる 新政権というのはま自民党を実としたまま 単独かもしれませんが自民党の政権という ねことで それはね今自民党の監視長とやるわけだ から監視会談をでマガリナリム今自民 党政権だからその中で今の状態がついたと するとこれをやってくれますかと。やり ませんよっつったらもう話でこれで終わり だね。 やるとなるといろんな選択肢が出るし、 この後立憲さんとも話しますが、立憲さん もこれをやるのかやらないのか、もしくは 記念基本理念はどうなるのかだから我々は 先ほど申し上げたようにあのポストを取り に行くとか何かをひっくり返すためにやっ てないので我々はこんな小さな政党が指示 をいいたのはやっぱり所得の壁、103枚 の壁と電種の壁とそれから、 え、ガソリン、経由、これをやってくれということですから、まずはそれをやる意思があるかどうか、それを確認した方です。 逆にごめんなさい。も、あの、今国民主党としては、あの、玉代表へのあの、使名を登場 1回目も2 回目という方針が基本だと思いますが、今日あの、鈴木機関事長と会談をようにされて、その所使命の考え方っていうのは、ま、何か影響がありましたでしょうか? ないです。 ない。あの、皆さん衆議院の数ばっか見て ますけど、参議院はね、自民党は100、 野党第一党が50もないんですよ。 公明党さんがどうなるか分かりませんが、 頭の体操で公明党さんを野党とすると立憲 維新、国民、公明を達しても過半ないんだ よ。 共産党入ってくるの?例外入ってくるん ですか?安定した政権になりますか?その 見越しにたまき乗れっていうの 極めてそういったことも考えながら この国の安定とこの国の国民のための政策 実現それを考えた場合どうするのかそれを しっかり考えて我々は判断していきたいと 思います。 ました。じゃ、し、テレビ黒島です。よろしくお願いします。 あの、ま、先ほど鈴木省とのお話の中で、ま、約束を守っていただいてるかどうかをまず見たいという発言があったと思います。約束が実現されたことが分かったというか、見極められた段階でその、ま、に対するあの機関の入れに対しての反応は前向きに変わっていく可能性があるという風に考えてでしょうか? 日さんね、来週の晴れてると思う。 わかんないよね。 これ履行されたらとかたられば今も言っ てる段階終わりました。 3党幹事庁が眼首揃えて12月11日に 3位してそれを履行してこなかったのは 自民党さんだよ。で、公明党さんも出てっ たわけでしょ。 だからやったらどうだらればじゃなくてまずはやることを確認したい。それしか考えてないです。 はい。さんどう。 今回のあの公明党の鈴木さ長との会談ですけども 公明党の水艦長の階礼しませ。自民党のごめんなさい。自民党の鈴木幹事長 NHKらしからぬ ごめん。 自民党の鈴長とのあの対談ですけども、国民主党から呼びかけたということでよろしいでしょうか? うん。いえ、これは自民党主管事長からの呼びかけです。はい。 この後やる公明党との関会もあると思うんですけどもそれはどっちらかっていうのと 公明党に対しては私から呼びかけました。はい。立憲維新国民の 3党の管長会談はどちらから? これはアみ関です。はい。 ありがとうございます。 事実さ、あの、 田さん事実通信か。懐かしいな。うん。 対談の中ですさんの方からの方事国会の集備なんで、ま、その日点について、ま、どういう考えがあるかとか、あの、その辺は何かでしょうか? それはそれさすがにね、それ野党大とやるだろうよ。うん。修国隊が私にはないです。はい。それ極めてクニカルな話だからね。 ま、でも大事な話だ。今日はその話じゃなかったです。はい。 毎日新務です。 はい。さんどうぞ。 はい。えっと、今日17 時から維新とあの立憲民主党 3 等で書会談があるとあのご連絡いただいてますけれども、あのその前に新さんと国民主党でもやるんではないかという話を聞いておりましたけれどもその辺りは [音楽] 誰から聞いた? えっと取材の活動の中で活動しました。 私はそのようの情報には接してません。はい。 では、えっと、もうその場で出たところで 3 頭でもちろん、あの、何かこう大会議も私もね、この世界長いんで出たとこ勝負とかそんな暗直ではないけどもしっかり 3 と幹事長だから責任持って階談やりたいと思います。はい。 杉本さん、大の杉本です。 どうもさん、 あの三合防衛の利行とですね、あのプラス経由の暫成率の発表を年内に前にやり切ってくれということをお伝えされて先からはスピーディにという回答があったという はい。スピーディにやりたいと 年内にそういう風なあの それは年内でしょうよ。 それにたスピーディ はいはい はい あの杉さんねさんだったよね 杉本です。 杉本さんごめんすいませんでした。 杉さんね、あの週3で数ないんですよ。で 、どっかの協力にないと予算も問わらない 。これはね、悪いですけど、今私は鈴木 新一幹事長の言葉を信じて待つだけです。 で、何らかですね、その立法産業の手続き には当然協力するし、国民のために年内に スピード感やるとそれ以上でもそれ以下で もないと思います。これでまたやらなかっ たら結果分かるでしょう?これいつでも ですね、100分誰が誰がですよになって もその総理は他の政党が本気になればいつ でも変えられるんです。今の政治状況は ですから私はやるかどうか見極めて判断し たいということです。 で、大体重教縮な、そのためのですね、事項国の例えば税長での実務者の協議にこれから入っていきたいとか、その先の話について何か、あの、今日の会談の中 具体的なことはないです。これから公明党さんとも公明党さんが連立から離脱をしても引き続きこのことを協力してくれるのか、いか、それもまだ確認してませんから。今自民党とは確認が取れました。 この後公明党さんと確認したいし、政からの問題についても確認したいと思います。はい。山さん、 日経新聞の山です。 はい。大山さん。 ただいま、あの昨年12 月の担当防衛の利行きあの年内に求めたと思いますけども国民主長さんといたしましてはこちらの担当の内容を立行するための予算措置を含んだ予算に関してはあ賛成する報酬とことです。 [音楽] [音楽] まだ内閣もできてないし、誰が総理になるか分からないし、周半使命がどうなるか分かりませんですから、今各党とその思いや方向性を確認してるとこなので、そういう段階で、あの、その話するにはまだ接続だと思います。はい、最後。 はい、最後。 朝新聞の南です。 はい、南さん、どうぞ。 あの、えっと、今後投資会談に進むかどうかは先ほどもちょっとありましたけれども、えっと、今日のその公明党と立憲民主党と維新度の会の監事長会談を全て終えてから代表がご判されるということで、 [音楽] あの、今それぞれ投げかけてらっしゃるでしょうから、この後監事長会談もやります。 そこでも確認したいですし、あの、立憲 さんや一新さんが投手会談なんてやらない よとおっしゃれてる中でうちだけやるのか やらないのか。今までの流れで言うと維新 さんは投げたボールは比較的受け取って くださってるので、あの、で、おそらく、 う、野田代表も、ま、対人ですから投げ られたボールはしっかり受け止めてお話を されると思いますが、そこはあの野党の 連携っていうのも大事ですから、その投資 会談のあり方もしっかりと国体やで連携を して判断したいと思います。 それがこ、 はい、ありがとうございました。

自民党・鈴木俊一幹事長と、国民民主党・榛葉賀津也幹事長の会談が14日午後に国会内で行われました。
その終了後コメントを配信します。

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