北山宏光&松村沙友理 「海外でも挑戦できるような作品に」 “ゲームとドラマ”同時撮影の裏側
次俺たちが作るゲームは秋葉で失走した6 人の少女を主役にしたものです。近づけて 秋バル [音楽] 舞台も秋葉原で登場のキャラクターも なんか日本のサブカルというかそれをしっ た作品になってるっていうことで、ま、 海外とかでもあ あの、挑戦できるような作品になるんじゃないかなっていうのが 1 番最初聞いた時に思ったこととそれをものすごくあ、自分もその挑戦するアクターとして入れるんだなっていうのがとても嬉しかったです。うん。 このお仕事させていただいて、ま、 たくさんいろんな経験させていただいた中 でこのゲームも同時にするっていうのは もう今後の人生このチャンスを逃したら ないんじゃないかって思えるぐらいなんか 自分の中では結構挑戦というか嬉しい オファーだったので元々こういうなんか アニメとかゲームがすごい好きだったので 楽しくなんか裏側を見れるような気がして すごい楽しく撮影させていただきまし [音楽] 操作自分ができるっていうのと操作されるっていうのがもう不思議な感覚で うん。 操作されるのも初めての経験だし、小学校 からいつかゲームで自分のこと コントロールしたいなっていうのは夢の1 つでもあったんで、それが1個叶った状態 なんですけど、ま、自分、それ主観じゃ ないですか?自分のことコントロール できる。それはいろんな人が俺のことを コントロールするっていうのはゲームの 世界に入らないと体験できなかった感情。 しかも国境を超えて海外の人も俺のことをコントロールするっていうゲームってすげえなと思いました。うん。 うん。ね。 うん。でも本当に私も今日それに気づいた というか、もうなんかゲームに登場できる ので嬉しいっていう気持ちでいっぱい なんか、あ、自分がそういうちょっと操作 される側になるってすごい不思議だなと 思いますし、世界の方にも向けているもの なので、海外の方とか、ま、日本の方も そうですけど、私のこと知らない人が蒼い ちゃんルート選んでやっていってどんどん 進んでいったら、ま、そのや 人によってこの蒼井ちゃんのイメージが変わっていくかもしれないていうのもまたすごい楽しみだなって思いましたね。理想のキャストが集まったと思ってる。 ゲームの開発を中止しろ。 けないでルリの事件はゲームのネタなの。 私はもう1人の役なので、もうで、ま、 この蒼井ちゃんのストーリーだけでも やっぱこっちの選択肢の時の蒼井ちゃん、 こっちの選択肢のちゃん色々別れて取る ことがあったので、なんかそれも自分の中 で混乱してたんですけど、もうあの北山 さんはもうこの女の子6人 も相手にしてその時その時で 女の子6人も相手にし ちょっとこだけ切り取られた。 は女の子6 人相手にしてハーレム状態で撮影されてて 違う。もうで大変だったんです。あのドラマの台本とゲームの台本が同時に進行する時もあればゲームだけの進行の時もある。で、動画を撮りながらゲームってどっちかって言ったら写真系が多かったんですね。だから動画のカメラの後ろに写真のカメラもあっていうのが同時に撮られてる。 そしてまたゲームのストリーだとゲームでまた違う台本で写真の写真用の芝居をするみたいな。 [音楽] うん。 だから結構 うん。 ま、大変でしたし。 そうですね。ドラマだとちょっとオーバーになりすぎちゃうところがゲームだとちょうどいいとか その加減がすごい難しかったです。 確かにゲームだとちょっとオーバーでいいんだよねっていうぐらいのうん。そういうのが難しかったな。 うん。伏線が色々もういろんなとこに 散らばってるので、あ、ここの時はこの なんかネタ晴らしというか、もう皆さんが やってるプレイヤーの人はこの情報が 分かってて、ここはやってるんだとか、あ 、でもこっちの時はこの情報分かってない んだとかが同じシーンを取ってるような 感じでもすごい違うんですよ。そのうん、 ゲームの時とドラマの時とかでも違うし、 そのゲームの選択肢を 選ぶのが違ったらまたそれも違うしとかが あるので、今なんか見てるプレイヤーの方 の視点を入れるのが結構難しかったですね 。その分岐店の時のあの芝居がやっぱりは 難しかったですよね。ドラマの縦軸と ゲームの、ま、自分のあれの縦軸も決まっ てるんです。大体一緒ではあるんで、そっ から選択は色々割れてくんですけど、本当 は 違うんだけど、隠した芝居をこっちではし といて、硬いやこっちではそれをめくっ てる芝居があって、で、これまた選択肢が あって、その選択するとゲームオーバー みたいな 死ぬみたいな感じだから、だからその物事 をまず1個追うことのこの1個の分岐の この芝居がすっごい難しいです。 うん。 だからもう使い分は頑張ってしてました。うん。本当すごそうでした。 うん。 もうなんかこの作品の中だけでも大変そうなのにもう他のお仕事もすごいされてたじゃないですか。すごかったんですよ。 [音楽] アーティストのその撮影の明日殺ですってなったら明日 MV 朝から行きますとか行かれてたりでまた別の日にはちょっとバラエティでお会いしたりとか あれみたいなリアルでも分岐してんだよね。だからね。 そうなんから私なんかあのゲームなんかあれ私なんか今現実生きてるんかゲーム生きてるんかどっち北山さんなんか 5 人ぐらいはおるすごい撮影に思ってました。 でもバラエティあった時もびっくりした。 あ、ここ、あ、ここでもあったみたいな。同じ同じぐらいだからこう分岐して使い分けてらっしゃる。うん。 生活からしてすでに分岐がたくさん。 あ、もう始まってました。もう本当ゲーム延長みたいな。 笑い取ってたしね。 いやいや、本当はサッカースポーツとか言いたいんですけど、スポーツってゲージ出るじゃないですか。 [音楽] うん。うん。 俺こんなんじゃねえよみたいな。あと自分って周りの評価からこれぐらいの原始なんだってなるから自分でレベルアップしてく感じのやつの方がいいな。 [笑い] うん。 ハンティングもとかモンハン系とかさ。 [音楽] うん。 いいよね。 いいですね。 あと格ゲとかね。 似合う。 格ゲも出るか?ゲージ。あ、でもどっかしどっかするか。スマブラとか出たいな。 うーん。 ね。 どうします?もうすごい弱いキャラみたいになってた。 いや、それは抗議する。そ、開発まで俺は入る。弱いんだよなって言われて。 俺もっとこういう特技あります。 プレゼンしてやるある。 うん。 私たごっち。 卵ごっちの私バージョンりんごっちみたいな。あ、でもりんごの人いっぱいいるわ。オりんちゃんもいるし。りんごちゃんもいるし。あ、ハイヒールのりんごさんとかにもちょっとオファーして。 あ、そっか。だからある程度でどっかで進化するんだろうね。それぞれ。 確かにサイんゴが進化してハイヒールのりんごさんになるとか。さんとか。そう。確かに。すごい。 ほんま歌がね。こっから歌の能力上げたらシーナりんごさんになるとすごい。めっちゃりんごっち。 [音楽] あ、本当だ。 おお。 あ、りんごっちいいじゃないですか。 りんごっち。 初めはただのりんごを育ててって誰になるかみたいな。 そうね。割れたら うん。 ねえ。 うん。 出てきた ね。サイんゴかもしれない。サイりゴ外れやってなるかもしれない。 H
北山宏光さんと松村沙友理さんが共演する長編実写ゲーム『AKIBA LOST』。作品は、ゲームのみならずドラマも放送されることが決定しています。撮影の難しさや貴重な裏話を2人にインタビューしました。
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