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大畑大介さんVS大島由香里 その2

TBS ポッドキャスト ブランニューコレクション先週に引き続き元ラグビー日本代表大畑大輔さんお迎えしました。おはようございます。 おはようございます。 先中は朝はきっちり起きてっていうタイプだという風におっしゃってましたけど 1 日のスタートこれは絶対やるみたいなのあります。 はい。1 日のスタートですか?もう最近はもうあのスムージーを飲む スムージー はい。 そうです。妻が 作って、 作っていただけてるんで美味しくいただかせてもらってます。 [音楽] 何が入って いっぱい入ってます。ま、フルーツ、野菜、 色々そん時の、ま、旬のものであったりとかっていうのをやっぱりこう旬のものってやっぱりすごくね、栄養が高いんで、 ま、そういうものを飲ましてもらってます。 はい。それはやはり大畑大輔商店のお野菜が入って。 大、大畑大輔商店のフルーツトートも使ったりとかいうのはい。ありながらですね。 なるほど。 で、あの、先週は結構そのラグビー人生についてじっくりと伺ってきたんですけれども、やはりもうラグビー、ま、引退をされるわけじゃないですか、そこからっていわゆるそのセカンドキャリアという待ってると思うんですけれども うん。 すんなりと決まったんですか? いや、僕ね、正直引退する時何をするって決めてなかったんですよ。 あ、そうですか。 で、まず引退してじゃあ何をやろうかって言って最初に何から始めた 1 番始めは、ま、僕らにとって 1番大事だったのが2019年 はい。 ラグビワールドカップ日本海だったんですよね。 ワールドカップ特別だと思ってたんで、 世界各国からトップ選手が来ます。ラグビーの大きなお祭りです。それを日本で行われた時に日本で盛り上がらなかったらやっぱすごい寂しか寂しい 4 枚すると思ったんですよね。だから少しでもなんか自分の中ではい。 そのワールドカップを盛り上げれる役割になりたいなとあったんで、だから外の仕事しよう。要は外に情報を発信する人間になろうと思ったんですよね。 だからとにかく2019 年まではメディア関係の仕事はいっぱいやれるようにってことは考えてやってましたね。 うん。 いや、大盛り上がりでしたよね。 いや、本当にあのね、選手たちが頑張ってくれたんで い 本当にそれはもう1番でしたよね。 あとその時感じたのがラグビーやってた人とかラグビー好きな人ってこんなにいるんだっていう。 そうな。はい。 いや、だからね、本当ですけど、どちらかというと、大好はラグビー選手っていうよりも TBSで、ま、お正月放送ありました。 スポーツマンナンバー決定戦。これでのインパクトが皆さんにとってはすごい強かったみたいで、あの、そっち側の人だとばっまれたんですよ。 [笑い] アスリートとしてなかなか珍しいパターンやったんですよね。あ、 はい。 で、そういうなのもあったんですけど、ま、あの、ラグビーワールドカップを境に今までいや、僕ラグビやったんですよっていう人がこんなにいるんやみたいな。 うん。 前から自分俺知り合じゃなかったっけみたいなって考えたこと的になんか今までラグビーってちょっと恥ずかしかったのって思われるようなね自分の中で ああ だからなんか変にこうすごく大きな市民権を得たなっていうのは感じたんでいそういうのをきっかけに新しいお仕事って生まれたりするものじゃないですか? そうですね。増えてきますね。でもおかげ様で本当にそういった意味じゃ今の仕事に繋がってるなっていうのはすごくありますね。 今主な大きな仕事っていうのは何? 今自分の中でやっぱりこう1 つ取り組んでることっていうのが、ま、大畑大輔商店って言われるね、意思オンラインショップをやらしてもらってるんですけど、これも自分のその 実は僕あのじゃがいもが1 番好きなんですよね。 じゃがいも。 はい。 はあ。 なぜかと言うと僕現役時代海外に遠征行った時に食べるもんに対して対応できなくってパフォーマンスが落ちてたんですよ。 そうですか。 はい。 で、そうなった時にもう自分の中で食べれないから、まず食べれることから始めようと思った時に僕じゃがいもが一番好きだったんで、で、じゃがいもっても世界どこにもあるじゃないですか。 そうですね。 で、それ食べたらめっちゃ満腹感と食べれた感、そして、ま、パフォーマンスが安定したっていうのがあったんで、自分にとっては社がも特別やったんですよね。 で、それが、ま、大阪の毎放送っていう番組で僕、あの、 日本のね、全国各地の食材を皆さんに紹介するっていう番組やってたんですよ。 はい。 そん時に北海道のがもの生産者と仲良くなったに ああ、 ま、色々ね、そのじゃがいもの話を聞いて、やっぱじゃがいも俺にとっては特別やわていう話をしてたらば、 コロナ禍ですよ。 コロナウイルスが蔓延し始めてっていうところで北海道の生産者と話したらば いや、もさんちょっとね、先ないんですよって。うん。 は、 給食止まって飲食店止まってち和さんどうにかできませんかって言われた時に もう自分の愛するじゃがいもが外に出ていかないのは マジでそのじゃがいも北海道のじゃがいも俺 1 人では消費できへんぞっていうのもあるからこれちょっとどうにかできへんかなと思った時に 石たらなんとかなるんちゃうかと思ってオンラインショップやったらかと言ってオンラインショップじゃがイモだけっていうこともなかなか難しいからまあの番組 3年間やらしてもらったんでそこでこう うん。 ま、業者ならばお魚ストックすることもできへんし、ま、それやったらちょっとどうにか先の 1 つなってくれませんかみたいな話をいいたてあるんで、ま、それをずっとやらしていただいてるっていう形で、だから当時で言うと本当にその 1時3議応援しよう要は3時から直接その 1 番いいタイミングで消費者のとこに送ってもらえればそれは本当に最高のタイミングで入るからていうのやっぱりこの時間っていうものを大事にしながらってことを考えてやっぱりこのまま 3 地から食卓にっていうテーマでやってるんです なるほど。 じゃがいもへの恩返しみたいなこと。 いや、もうまさにそうですね。これで面白かったがね、俺じゃがも大好きなんですよっていろんなとこ言ったら米国ポテト協会から取材来たこともあるですね。 はい。み越でアメリカの方からの取材も来たっていう。はい。 これだから何がどこで何があるかわかんないですよ。これ わかんないものですね。大畑大輔商店の はい。 インスタを拝見したんですが 北海道から沖縄まで はい。はい。 いろんな食材がこう並んでいて本当に美味しそうなものがね、たくさんあのあったんですけれど実際にどういうものかっていうの はい。まずはちょっと送っていただいたりとかしてあとはもう自分で直接行くっていう 絶対に行って取材させてもらうっていうことはやらしてもらってますね。 ついこな間だ徳島連収穫行きましたし 月末は大分の方にそして来月は熊本行こうかなっていうような形で あの田上の時期に子供たちと何かこう体験するようなものもそれこそえっと来えっとあ今月や 今月 今月10 月 はいお米の収穫そのだからねしてからっていうやつなんですけどこれがもう今からもうねもう 4年かなになるのかな はい 元々コミの生産者っていうのがラグビー をしてた子なんですけど、彼がちょっとわさんちょっとま、コロナ時期であったんで、そ何かできませんかって言われた時に一緒にね、 お米作ってっていうような、そういうようなこうストーリーも一緒に作りながらお米プラス何か貢献できることやりましょうよって話した時にちょうどその彼の、ま、田んぼの前が幼稚園がありますと。 はい。 ま、保育園がありますと。だからそん時にその子たちに、ま、一緒にタしてで、その目の前にあるってことやからそのどんどんどんどんが座っていくの見えるやん。 で、その座っていた後にみんなで収穫してお米食べようよっていうでっていうことをやってるので、もう本当に間もなくこで [音楽] いや、食にもなるし はい。でもそれがね良かったんがやっぱ 1 年目っていやドローンコなんのかっていうのも結構あったんですけど 1 年目やった時ねそれこそま年長さん限定でやってるんですよ。だ年中さんがずっとフェンスのとこで見てるんですよね。ほんでお母さん方もいや来年是ひ来てくださいねみたいな。 だから僕としてみたら最近の子供たちそう汚れるとかなんとかってあんまり好きじゃなさそうやから これやってもどうなのかなってリアクションがちょっと怖かったんですけども来年も来年も来年もみたいな形でやらしてもらってま、収穫した後炊き出しして僕がま、お娘握ったりとかするんですけどそん時に子供たちがめちゃめちゃ食べるらしいんですよ。 だから逆にお母さん方がちょっとおばさんもうそろそろやめてあげて。もうあんまうちの子そんな食べたことないから後が怖いから言われるぐらい本当食べてくれるっていう。 あ、でも だから本当にそういう意味では自分たちの家の周りというか自分の地域にはこんな美味しいもんができるんだよっていうことを分かってもらえてるっていうですごくあの縁の方では喜んでくれてますね。 いや、子供たちにとってドロンコになるってなかなか今ない機会ですから はい。 思い切ってこんなドロンコになっていいんだみたいなのも楽しいって思いますしあとはお米ってこうやってできてるんだっていうのちゃんと目の前で見られるっていや組みですね。 あの、大肌大輔商店のホームページからもの購入することもできる。 はい、できます。もう是非、あの、今すぐにでもやってもらえれば いや はい。この番組の影響力がどれぐらいあるのかっていうのを僕もちょっと判断させてもらいます。 それはちょっと責任はちょっとあの取れないんですけれども、でもやっぱりその今何が旬なのかって知ることだけでも全然いいや僕は本当にその大畑大輔っていう人間を知ってるけどやっぱりその農業のことをあまりちょっと興味がないとかただ僕はその生産者であったりとか農業とかそういうものを大好きが 1 つの入り口になってもらえるだけでも嬉しいんですよね。でここにはこんな美味しいものがあります。あんなも美味しいものがあります。 それが別に大好商店でも買ってほしいですけど、大輔商店じゃなくてもね。うん。うん。うん。 スーパーで、あ、この時期んが旬やってんやと思って手に取ってもらうっていうのが、それがやっぱりその生産者にとってすごい喜びになるから、 だから僕はそういうような形のことでなんかちょっとでもこう発信していけたら要はなんか自分の中でも、ま、農業もそうだと思うし、農業の現場行ったらば、じゃあ後継者の問題だったりとか、あとはそれこそもうずっと言われてるみたいなアスリートのセカンドキャリアも含めてそうだと思うし、で、今こう特に取り組んでのがドロスっていうのに対してもちょっとずつ自分らの中でやれることやろうってことでやってるんですよね。 はい。 課題っていあると思うんですけど、そういったものを、ま、自分なりの目線で、 ま、やらへんよりはやった方がいいんちゃうかっていう感覚で自分の中で動いていきたいなっていうことでやらしてもらってますね。 いや、もう生きてく上で食ってもう切っても切れ離せないものですし、本当食が自分の体を作ってるって考えると本当に大切です。いや、すごい取り組みだなと思いましたね。ありがとうございます。 多分もう3 倍ぐらい喋ることあるんだろうな。 いや、ま、なんやったらまた呼んでもらえればバンバン喋ります。 いや、是非またお話伺いたいなと思いますね。 はい。 ということでお時間となってしまいました。え、ブランニューコレクションは元ラグビー日本代表大畑大輔さんお迎えしました。 2周に立ってありがとうございました。 あ。

元ラグビー日本代表の大畑大介さんへのインタビューの後編です。朝「スムージーを飲む」という大畑さん、ご自身が手掛けるサイト「大畑大介商店」のお話しなどを伺いました。

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