【ライブ】国民民主党・榛葉幹事長コメント 立憲民主党、日本維新の会との幹事長会談後【LIVE】(2025年10月14日) ANN/テレ朝
7時から、え、立憲維の3等会談を それぞれ行いました。前段の 国校の感情会談は我々の方から呼びかけ させていただき、理震立憲維新国民は立憲 のあみさんからご公明けをあの頂戴したの で、え、この順番でご予備をさせて いただきました。まず公明党の西田幹事党 とはですね、え、午後1番でやった鈴木 自由民主党監事長との会談と名ぞらえて3 つのことを確認をさせていただきました。 1つは、え、連立与党を離脱する前の昨年 12月11日の3等監管議所合意、え、 103万円の壁の引き上げとガソリン税の 暫定税率。これはまだ生きてるということ でよろしいですかと。え、自民党の推長 生きてるとおっしゃっていただいたので、 同じことを公明党の西田館長に確認した ところ、当然これは生きているというお 言葉を頂戴しました。2点目がですね、え 、鈴木新一監視長と合意した年内の スピード感ある履行。これは壁と ガソリンゼの暫定税率の廃止に加えて 、え、経油トラックの燃料である経油の 17円受の断定JSの廃止。これも年内 スピードカーを持って実施をする。これに 協力願いますと言ったら是非これは協力し たい。あともこれは全力を持って上がって きたいというお言葉をいただきました。で 、3点目がですね、これ公明党産党と我が 党で、え、党を超えて東派を超えて、え、 さっきの国会もやっていた政治と金の問題 、ま、この問題がネックになって公明党は 自民党との連立を解消したわけですから、 これは引き続きしっかりとですね、自民党 に要求をしていこうということに対しても 合意したところでございます。え、最後に ですね、え、 今後 公明党と国民民主党の国会内での連携 深めるためにですね、え、是非核的速やか に国会委長対策会談、国代委長会談をです ね、え、開催しようではないかということ でお互いに一致をいたしました。え、これ から始まる国会ですから、あの、今や与党 では亡くなった公明党さん、ま、政策含め てもしくは政治の金の問題含めてこの両党 はこれまでいろんなところで協力し合って きたところもありますし、ましてや公明党 のこれ野党というか与党ではなくなったの で、引き続き、え、連携を深めていきたい ということで一致をしました。公明党さん とは以上です。続いて17時から、え、 立憲維新国民の監視会談を行いましたが、 ま、済みさんからはですね、え、具体的な 中身よりも 明日以降どこかのタイミングで投手会談を やっていただきたいという話がございまし た。無論言うまでもなく主犯を含めた 諸々ろのものだと思いますが、具体的な 言及はありませんでした。週末にですね、 え、投資会談をやりたいとおっしゃったの で、私の方から、ま、いきなり投資会談と いうのはあれですから、何を議論するのか 、どういう話なのか、それも含めてその 前きとして幹事省会談もやって欲しいと いうことで、ま、今日幹事省会談になり まして、明日以降投資会談が行えることに なろうかと思います。この投資会談に対し て、え、維新の中塚幹事長からご発言が ありまして、え、数合わせだけではダめだ と理念政策が大事であるので、政策的な 一致を見るそのプロセスや努力が必要では ないかという分発言でした。え、続いて私 の方から基本的に維新さんと全く同じで ございますと私からは加えてですね。え、 そのためにも、え、枠組をどうするのか、 野田代表には維新国民代表投手に提示を いただきたいとどういう枠組で政権構想を 練っているのか、え、と申しますのも週3 では数がだいぶ違います。 衆議院で法案も参議院で通らなければこれ 過去のねじれ国会と一緒になりますから 衆議院は与党第一の自民党と野党第一の 立憲が100以上もしくは立憲150近く あってですねある意味き行してるように 見えますけども参議院では自民党は100 立憲民主党は42議跡しかないんですね。 頭の体操で今日集まった3 立憲維新国民が集まったところではるかに 自民党の数には及ばないしましては下半数 にもいかない加えてこれに公明党が仮に頭 の体操で加わったところでこれでも下半数 にいかないと まだから多分あさんは公明あの共産党や 令和にもお声をかけたのかなと思いますが とても理念政の違うところとは中塚維新の 幹事長もおっしゃったようにこれでは国家 が持ちませんから週3どういう枠での政権 を構想されているのかあの具体的な誰々の 名前を書くとかそのうちに藤田幹事長でも あ藤田代表の名前でもいいとかいろんな 発言がございました。どういう枠で考え てるのか、これをお示しいただきたいと いうことを申し上げました。その上で具体 的に3つのことを野良代表から我々両党に お示しをお示しをいただきたいと 言わせていただいたのは維新と国民はこの 国家の基本政策基本理念つまりや安全保障 エネルギー憲法これ概主党と維新はあの 知り合わせができています。その憲法は すでに国民民主党と日本維新の会と有資の 会、この2等1会派で、え、緊急事態条口 を含めた憲法改正案をもうまとめてますの で、まず憲法についてはこれは飲んで くれるんですねと。2点目はトランプさん がもうすぐやってまいりますけども、 この日米同盟含めて南性有事を含めて安保 法制10年経ちますけども維新も国民をも 国民民主党もこの政策はもう量としてます 。立憲民主党さんは未だに意見状態だと おっしゃってますがこれを解消して もらえるんですねということ。そして3点 目は立憲さんの中にある原発ゼロの考量を これ変えてくださいますかと。そして維新 国民が共に認めている原発の再稼働そして リプレイス。これも飲んでくださるんです ねと従って 野田代表の 描いている自民党に変わる新しい枠組民は どうなのか。そして憲法、エネルギー、 安全保障、この3つの具体的なしかし 極めて重要な基本理念、これについてどう お考えになってるのか、次の投資会談で、 え、お返しになっていただくということに なりました。他方美さんからは、え、維新 に対しては、え、社会保障改革は具体的に どう考えているのか。 そしてうちに対しては、え、 103 万円の株を引き換えた時の財源、これについてどう考えてるのか、それぞれお考えを代表からお聞きをしたいという質問があったので、それを受け承まいりました。私から以上です。ご質問たお願いいたします。 どうぞ。新の続きです。ま、とこう今日、ま、自民党からの連立があったということですけど 連立ないですよ。あ、レさん 間違ったこと言わないでください。連立はないです。 連携 共に安定した政治を図るために協力を願えないかという話がございました。 うちと木さんね、自民と国民が仮に何かあっても過半数ないんで安定しないんで安定した政治をどうするかという話がありました。 あの、そうすると、今お話を聞いてる限り、やはりまずは政策を重視して、どことどこが連立するとか連立ないとかという話の前に政策をまず各党、 その通りです。 はい。 先ほど言った主要野党3 党が足達しても過半数ない。自民党の公明党でもない。ましてや自民党のと公明党が連日解消した。 これから先は本当にですね、視界不良な 多藤政治 それぞれの政党の責任が問われますね。 与党であっても野党であってもう足を 引っ張り合う政治はできないと思います。 有権者よく見てますから。だからこそ税費 で政策に対応考えたいと思います。 そのは最新のです 国の3 個の会談なんですけれども、えっと、今後のその投資会談をやるということは今日合同意した [音楽] はい。あの、投資会談何かけられまして、あの、おそらく明日以降各党自民党との投資会談もセットされる可能性があると聞いてます。う、加えて野党 3党都今日あった監視長同士のですね、投資会談、これは多分まとめてになると思います。 あの、自民党さんからの内掛けは各順番に ということになると思いますが、これも 投げかけられれば、え、各受けると言って ましたし、うちも受けたいと思いますし、 それと並行して立憲維新国民の野党、あの 、野党投資会談、これも実施したいと思い ます。については調整です。その自民と、 え、立憲と会談は何があれば受けるという ことですよね。 市民維新、自民立憲自民国民ですね。 それぞれ倍になると思いますが当然くれば受けると思います。はい。公明さんとの会議の話は聞いてません。 はい。私 自民党さんが公明党さんとやるかも聞いてません。 わかりました。はい。 先のあの自民党とか自民党幹事長幹事との怪談の後のさにあの主販使に関してあの高一さんへの表は依頼されていないとしたんですけどもあの鈴幹事長のはですかねあの主販市民について連携の入りかけをしたという風に説明されてい ま連携をしようというのはそういうことだったのかもしれませんが具体的に書いてくれというとは言われてませんがおそらく抽選 続き幹事長の中では連携を貯めたい、協力 に上げたいいうことは主半使命でという ことかもしれませんが、それもヨに入ると ことだからね。うん。そんな簡単が それぞれニュアンスで受け止めが異なるか もしれませんが、我々は、あ、主犯使命で 高井さんと書くということなどは言って ませんし、そういう難けは私は直接受けて ないと認識してます。 だから協力は頼まれましたから当然鈴木さんからするとそういう希望的観測るかもしれませんね。 協力っていうのは主販使命の協力を明確に求められたわけではないです。 私の協力は政策実現だと思ってます。はい。それも自民党産んも枠を示してもらわないとね。それ野田さんがにお願いした枠と同じです。 事項が分かれて、 あの自民党が維新と組んでも過半数いか ない。うちと組んでもいかない。ま、 公明党はもうしばらくないでしょうから。 そうするとどういう枠で過半数を週3で 得ようと考えてらっしゃるのか。むしろ その枠組も示だきたいと思いますね。はい 。 長原長はどうも。あの今日が投げかけた ですね。 安保や原発に対する考え方は、ま、あの、客的にと一見はなかなか受け入れがたいものだと思いますけれども、今日の試合のあさんからは何かその意見のようなものはあったか ないです。 もうそれは持ってきた人って はい。そうだと思います。はい。 色々な発言はありましたが、あの、私が経験問題ではないので今日は投げかけて持ち帰ったということです。 はい。どうぞ。一憲維新国民の 3会談についてなんですけども、あの、ま、投資会談をやりたいというかがあったで詳細はあの、新年だということで、今日の 3 の会談の中ではその野党の本化を呼びかけるのあみ干賞の方からは何か? いや、あみさんからは野党が一本になればあ、できるのにねと。ただ維新さんからも数合わせはダめですと。うちからも理念政策が大事ですと。 私からはその 3 がくっついたところで過半水行かないですよと。だから枠民を示してくださいということです。はい。 本来たらうまくいくねその具体的にあの一本化したい。あの木大一本化したいとそういう具体的な話は あの玉木さんだけではないと思います。 私から言ったのは野党大当だからまずは うちの野の野田と書いてくれってのは数字 じゃないですからと 言ったら玉た木さんだけた木もと言ったと で藤田さんもあるとですから野党が一致し て同じ名前を書けばということを おっしゃってましたがあの同じことです よ念が大事合わせ ではダめだということ 1回すませ。テレビ朝の方と申します。 テレビ朝2人も来てるの? どうぞ。 あ、すいません。あの、政治対閣について伺います。えっと、先ほど、あの、自民党の幹事長談の際にあの、先行からあの協議隊を設けて国民の理解得られるようにしていきたいというお話があったとご紹介ありました。 で、その後、あの、公明党の幹事長会談終えられて、あの、ま、あの、その幹事長も借前としないという風におっしゃってましたけれども、国民との、あの、あ、失礼しま、公明党との監管と会談終えられて、あの、今のところ自民党から提案のあったその協議隊を受けるかどうかっていうお考えは、 それ協議隊という発言をしたのは鈴木監管事長です。 もう競技体を作ってもう あの我々与党だった公明党とうちはもう話 まとまってますしこれで他野の野党がです ね、ま、これから他の野党も正からの問題 はあ、なんとかしてなんとかしなければ いけないいう共通の共通のサイドに立って ますからこれ自民党さんが教育体と言って ももう他の野党がまとまればあとは自民党 さんがそれを飲むか飲まない ですね。ですから競議体を作ってそこで 議論と言っても何をどう議論するのか我々 きちっと公明党さんとこう政治からの問題 我々が詰めた問題を他の野党にも説明をし て、え、これを前に出してきたい。それを 自民党さんがどう受け止めるのかで他の 野党もですね。じゃ、その自民党が提案し た協議隊のではないかというはまたそこで 各集まって議論する可能性があるかもしれ ませんが、もうだいぶってんじゃない でしょうかね。はい。あの、この性質金の 問題で大きく国民の皆さんから信頼を失っ たのは自民党さんですから、その自民党 自身がどうするかということをよく考えて いれば事項の連立の解消はなかったんです から、その音も含めてこの政治からの問題 は我々にとっても極めて重要な問題だと いうことを申し上げました。 マシは安倍さんどうぞ。安全保障について お伺いします。あの今回のこの連携協議の 中で一ケメン主の意見というにあの部分を えっと変えるというところについて国民 さんれてると思うんですけれどもあの 国民主党のあのホームページで公開され てる政策を見直してみますとですね 1日に投票された政策コンフレントの中の 書に関するところで日米両国の寝台関係に 基づき平和安全統制の見直しや地域協 協の地位協定の見直しに加えて非対象的な総務性を定めた日米安全部症の将来上についても日米官で議論を行いますとされてます。 [音楽] 全くその通りです。 そされている平和生の見直しという部分にちょっと少し解説をお願いします。 [音楽] はい。詳しいこと避けますけども日米安保法制も完璧ではないですから妥協の三部分説です。 より現場の自衛隊が活動しやすいように、 そしてより、え、日米の信頼関係が情勢さ れるように、そしてよりそれを支える国民 の皆さんの理解が得るように常に ブラッシアップするのは当然です。そして 、え、日米協定の見直しはこれはずっと 自民党の議員もですね、問題集されてます し、これ相手のあることですから、あの 変務性ではないと言いながらも実質は 極めてあの貧務的な価値が指摘をされて いる問題ですから、これも常に沖縄の問題 のみならず請求権の問題やいろんな問題を 協議するのは当然ですね。 しかし今の安保法制はもうありますから、それを我々は否定していないということです。今後ですね、加藤との間でもブラッシュアップという観点からの [音楽] 当然です。 全てそうです。法律というのは国一刻状況変わりますし憲法ですらそうだと思います。はい。 日経 はい。応さんどうぞ。 立憲民主党さんの方にされたあの原発に関しての、え、要求についてちょっと見て確認ください。それに関してはあの国民を聞認めている原発の再稼働するですね。なございましたが新振動説の方の認めるかどうかっていうのはどらしい。 ま、そこはなかなかハードル高いと思うし 、まずは原発0って言ってんだから、あの 、心臓の前に今の原発を認めること、 そしてリプレイス、今ある原発を新しく すること、最低限ですね、認めていただい て、その信頼者の先に我々一歩先行って ますけども、心臓といったものもというの はこれからの新しい日本の成長戦略、 データセンターや新反動体世代反動体莫大 なエネルギーいりますからね。え、原発か 反原発か原子力発電所かあ、指導 エネルギーかではなくて全て足しても受給 率10数%ですよ。安全大地です。安全 大地に考えながら現実的なエネルギーの 安定供給これをやらずして手取り増えませ んから経済成長ないです。この話をすると いうことは立憲民主党さんがどういう ロードマップでこの国の経済を盛り返し 物づりを伸ばし新しい参議を喪失し国民の 手取り給料を増やすのかこれを認ばないと 現実的ではないですね。ですからこの点を 強調してます。 おおます。あの、こちら国民さんの方から任さの要求の方なんですけれども、こちらは、ま、元と言いますか、明日の投資会談 当然です。投資会談であの何ら中ら中の答えある、あると思います。 そこであの、一手を見出せなければやはり市範市内に向けての原型は難しいという [音楽] まずお答えがないので片の話に答えることできません。いいですか?じゃあ、最後に 2回目さん、これで終わります。 えっと、ま、ちょっとこ今日の感長会談別にですね、玉きチャンネル 7年記念動画が、ま、あの、連さんの、 今日の階段の話してください。 3と監視長会の 今日はこの階段の話ですからはい。 選択的方式については この話は今日出てません。 はい。 では いいですね。ありがとうございました。
立憲民主党・安住淳幹事長と、日本維新の会・中司宏幹事長、国民民主党・榛葉賀津也幹事長が14日、国会内で会談を行いました。
終了後の国民・榛葉幹事長コメントをライブ配信します。
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