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大久保瑠美 321ヘルツのじかん EP.71_高柳知葉さん

大久保るみ321Hzの時間 [拍手] 皆さんこんにちは。声優の大久保るみです 。大久保るミ321Hzの時間皆さん知っ ていますか?52Hzの声で泣くクく クジラがとても珍しくて特別な周波数を 持つ存在と言われていること。この番組の コンセプトは321Hz ちょっと特別な周波数を通じてこの番組 だけのときのトークをお送りしていきます 。ということで、今月のテーマはまるまの 秋。この後マンスリーパートナーの 高柳智よさんと一緒にまるまるの秋につい て色々語り合いたいと思います。どうぞ 最後までお聞きください。 [音楽] この番組はさあ町から未来を変えよう。 三井不動産がお送りします。鈴です。私は 時々新しく知った三井不動産に関する知識 を海に向かって叫びます。 三井不動産目指しているのは時間が経つほど魅力が増していく街づり年優っていうのやっぱこれみんなに知らせなきゃ [音楽] [音楽] 三井でふ井不動産 大久保るみ321Hz の時間 ということで改めてスタジオにはマンスリーパートナーが来てくれています優よさんです。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。2 周目ということで今週もね、 [音楽] 2人で色々お話をしていきたいんですが はい。1 周早いんですけれども はい。 私から え、 といちゃんに え、 お誕生日来週 14日 おめでとうございます。 ありがとうございます。そっからで 嬉しい。え、 すいません。 ありがとうございます。 そんなに大したものじゃないんですけれども。 嬉しい。 はい。あの、本当は来週の 15 日の方が近いんですけど、来週はゲストさんがいらっしゃるっていうのもあって、 そのやっぱゲストさんをね、巻き込んでていうなるとちょっとまたちゃうかなと。ちょっと一瞬早くて恐縮なんですけれども。 [音楽] ありがとうございます。嬉しい。 素敵な、素敵なアイテム。 いや、いや、いや、もうよ、よかったら、あの、本当普段使いできる。とっても嬉しい。 ええ、本当。鬼ルみさんって気遣いの人。ありがとうございます。 もう私あの好きな子にしか優しくしないんで。 好きってことやった。 あ、バレちまったね。 はい。 嬉しい。そうなんです。10 月は誕生日のある月なので。 いや、そうなんですよ。でもこれは 321Hzのハッシュタグ追いかけてる時にた、 とまちゃんのファンの方がついててで確認しに行っていうのもあって、だからファンの方からのプレゼントでもあります。これは [音楽] ありがとう。ついてくれた人 嬉しいです。 ありがとうございます。また 1つ大人になり。 もうね、秋のね、季節にやっぱこうどう涼しい季節にね、生まれるってやっぱ秋が好きになるよね。 いや、秋が好きですね。あと私名前と寄って名前その本名なんですけど、 その知識の地に葉っぱの派って書いて結構珍しいよね。 珍しいと思うんですけど、これが うん。一 王を落ちて天下の秋を知るっていう観葉から来てて。 へえ。かっこいい。 1 枚の葉っぱが うん。その夏を過ぎて うん。うん。 ハラリって最初の葉っぱがこう秋になった時に落ちるじゃないですか。 その1枚の葉っぱが落ちたのを見て うん。 あ、もう秋が来たんだなって気づく。 そのちょっとしたことに 気づけるような人になってほしいみたいな感じで名前がついてて うん。うわあ。 そうなんです。なんかその由来も含めてうわ なんか秋っていいなって思って生きています。 あわあすごい。 ですよ。ありがたいことになんか好きな名前すごい好きなんで、 じゃ、この名前のまま 仕事も頑張りたいなと思って 芸名にはしないで活動してて なるほどね。え、でも一 発で読んでもらうのなかなか難しいよね。 難しいです。もう 病院とかでも大体 千葉さんみたいな。 ああ、 千おさんみたいな。 そうか。振りがフルラがないと難しいよね。 うん。 やっぱりなかなか友さんっていう名前の方が うん。うん。 ま、友が知るっていう字よりはあの下に火がつくバージョンとか ま、あと友人の言とかとか で世も うん。 世界のせとか 時代の台とかそっち側の友さんはうん。 [音楽] なんか世にまだいるなって思うんですけどさすがに完全に同じ時で友智さんは [音楽] なかなかないだろうなって。 でも絶対に被らない名前だと思うから、それはすごくなんだろう、声優業界でもね、なんかどうしてもあの名前かぶりがさ、 いや、ありますよ。ちょこあるから。 そう、そう。そういう時にやっぱりね、ものすごくいいよね。個性としても。 まあね、苗字も高柳でなんか青した。 確かに。 いや、もうなんか自然が 寝付いてちょっとなんかもう紅葉が見えますよ、私は。ここら辺に。 いや、そうなんです。で、千葉出身じゃないですか、私。あ、 なんで千葉の場も葉っぱなんで。 へえ。なんか小学生の時とかに こう念賀状を友達に書くのに こう住所と名前書いてる時になんかゲシュタルト崩壊してくるみたいなこの歯はいつの肌みたいな どの肌どの肌って そうてことをよくしてました。 へえそか千葉出身だもんね。 そうなんですよ。 なんかあのこの番組ねあのまるまるの秋っていうことでまあ色々あるんですけど後楽シーズンの秋って考えると [音楽] まなんかイベントとかうん。うん。うん。 増えるじゃないですか。 そうですね。 うん。ま、それ以外でもね、あの、夏にもイベントあるし、冬にもあるんですけども、まあまあまあ、あくまでね、なんかこう印象に残ってるイベントとかってあったりします。 うん。わあ、そうですね。もう思い出ありますけどでも うん。 それこそ誕生日当日に、そ、お仕事に始めてから誕生日当日にたまたま作品のイベントがあった時にすごい数の方にお祝いしていただけて、 その日の記憶はやっぱり忘れられないなっていうのがこんなに [音楽] なんか生まれてきて生きてることを喜んでくれる人がいるみたいな。 ね、なんかこの仕事してておめでとうとか言われることってやっぱうん。 [音楽] 普通はさ、周りからとかはあってもなんか何千人とか何百人とかなんかそういう人たちから言われることないから普段生きててね。 [音楽] これは本当この仕事してるからだよね。 いやあ、奇跡みたいなことだなってすごく思いますね。 [音楽] ま、あとそういう、ま、なんかリアルイベント系じゃなくてもやっぱ秋口うん。 やっぱ旅行行きやすいじゃないですか。 ああ、旅行好き。 旅行本来好きで、ま、なかなかこう うん。ま、この仕事はね、行きづらいよね。 そうなんです。行けないんですけど。 うん。でもやっぱり秋が 1番出かけたくなるというか うん。うん。うん。 昨年とかになっちゃうんですけど、初めて 1人旅 ええ に繰り出しまして、それ秋だったんですけど、 秋の伊勢神宮。 うん。あ、え、私も1 人旅初めて行ったの伊勢神宮。 あえ、本ん当ですか? なんかやっぱ距離もね、東京から行きやすくて。 そう、そう。ま、日帰りもできるっちゃできるし。 ですね。 私も結局その時は、ま、様子わかんなかったのもあって、 1 泊 愛知で1泊したんですけどいいね。 でもなんか 秋ってその うん。 空気がただですらちょうどいいじゃないですか。 うん。 で、そこでこうお外でこう散歩しながら こう伊勢神宮巡るのすごい楽しくて ああ、 秋の旅行はいいなってそん時思いました。 ええね。私が言ったのね、冬だったから結構かなり寒くて。 あ、そうですね。ずっとお外になっちゃいますからね。 そうなの。 でもなんかあの、あの、伊勢神宮ってさ、回り方あるんだよね。 ありますね。内空みたいな。 そう、そう、そう、そう。まず内空からみたいな。だからなんかそれに乗っっていって私伊勢神宮ですごい印象に残ってるのが おみくじ引こうと思ったの。 はい。 そしたらおみくじないですって言われて ね。 そう。びっくりしてなんでですかって聞いちゃった。すごい。 そしたらはい。 伊勢神宮に来ること自体が大吉地だからですって言われたの。 素晴らしい。 なんかそれ聞いたら、もう私大吉をゲットしてるんだてなってテンションすごい上がった。 いやあ、分かります。でもやっぱりあれだけ高大なエリアで うん。うん。 で、すごくもちろんああいう場所だからめちゃくちゃこう管理がき届いてるじゃないですか。 なんかいるだけで本当なんかハッピーになれるというか気持ちがすごく 穏やかに。うん。うん。なんか小漏れ火とかも綺麗で なんかシンプルその なんだろう。 休日にちょっと足を伸ばしてお散歩するのに最高の場所だなと思って本当あの辺住んでる人羨ましいよね。 ですよね。 なんか毎日あの空気吸えるんだよなとか考えちゃって。 [音楽] そう。めちゃくちゃいい。 でもやっぱり秋だとそういうなんかちょっと足伸ばしてみようかなが [音楽] うん。 こう楽に1 歩目踏み出せるというか。 うん。 だからやっぱ秋が長く合ってほしい。うん。あ あ、本当それは思うな。 え、自分でイベント例えば開催するって、例えばその、ま、 生誕祭でもいいし、私自分の生誕祭て基本うん。 1 回だけかなちゃん 30になった時に うん。 ああ、 なんか1 回生誕名打ってだ、あの、イベントやるとゲストさんを呼ぶじゃない。 そうするとゲストさんにあの、生誕さんやるんだ。祝いに来てって言ってるのと一緒だから なんかそれが申し訳なくて生誕祭って名前がつけたものやったのは 30の時に1回だけなのね。 ああ、 そう。私も私も30 の時に初めてバースデーイベントみたいなのお やらせていただいてでもやっぱりゲスト選びめっちゃ悩みました。 そうなんだよね。 なんか祝いに来てよって軽口を叩ける関係性の友達じゃないと なんかもう なみんな別に呼んだら うん。 みんないい人だから喜んで来てくれるけどでもなんかそう 心の うんうん。わかるわかる。 落としどとしてそう そうなんですよね。 でもやっぱりその言いたいて思ってくれる友達と言わたいて思ってくださるファンの方 と一緒に 過ごせる空間うん っていうのはなんか素敵だなってそん時思いましたね。 うん。そうなんだよね。 でもやっぱそういう時に うん。 何をしたら喜んでもらえるかしらってすごい思っちゃうタイプで 分かる。 え、難しいですよね。 そう。なんかお客さんっていうかファンの方が私に求めてるものって何だろうとかそうなんですよ。 考える。 でももうももはやなんていうかね、私のこと好きな人ってなんかもう鍛え抜かれたなんかまななんかね、もう精鋭部隊みたいな方々だったりするんで。 [音楽] そうなんですね。 あの私自分が面白いことあの自分で言うのあれなんですけど自分で面白いこと言うの好きなのね。 だからファンの人が私をこうやって面白いこと言うと腹立っちゃうの。 くそ面白いくそってなっちゃうの。 ライバルになっちゃう。 そう。なんで私より面白いんだくそってなっちゃうい面白い。面そう。面白い人がとにかく多いんだけど。 素敵ですね。 のファンはどんな方が多いの? 私のファンの方は穏やかな方が多い気がします。 うん。あ、それも素敵です。 穏やか。なんかちょっとシャイな方が多い気がして、もう私もちょっとシャイなタイプ なんですけど、なんか人見知りとかはしないけど なんかうん、 ちょっと照れちゃうなみたいなとこがいいじゃん。 あるタイプで なんかね、やっぱ今話聞いた後に言うの難しいけど、なんかファンは推しにるみたいな言うじゃないですか。大丈夫。あの、大丈夫。 私のファンの人にも穏やかで、あの、あの、いる、いるから。そっちの私側なのか。ちょ、ちょっとね、あの、そう、人に、 に、渡って、時に渡ってね。そう、そう、そう、そう、 そうですよね。人が集まればいいろんな人がいるから。 本当にね。そう。 でもなんかそういうところではあるし、私にちょっと似てる 人とか、私も結構考えて喋るタイプの人間なので、結構考えて言葉を 伝えてくれる うん。 人だなって感じるファンの方が多い気がします。 ああ、 あったかいです。 なんかなんとなくその空気がある。 いや、ありますよね。その個人でイベントってなった時にやっぱり こうあ、こういう感じの雰囲気になるんだっていうのってやっぱりそうやってみないとわからないというかね。そのやっぱり [音楽] SNS 上だけだと何も観測できないというか、そのもちろん伝えてくださるメッセージは受け取ってますけどうん。 そのやっぱ文字情報だけだと伝えきれないからこそね、音で声で伝える我々みたいな職業も成り立ちます。 うん。 なんかそこら辺のニュアンス感みたいなのってやっぱり合ってみないとわかんないし。でも私 1アイドルオタクとしては 推しにあんまし認知されたくないタイプのオタクなんですよ。 ええ、そうなの? ちょっと照れ照れちゃう。 あ、え、で、でもさ、なんか大しがさ、あ、また来てくれたんだとさんありがとうみたいな例えばうん。 あった。それはそれで嬉しい嬉しいんですけど。 嬉しいは嬉しいんですけどな、なんて言うんですかね。なんかどの、どの状態でいたら あ、 いいかなって。ああ、 なんか気使いすぎちゃう。 なるほど。 なんか、だから私はこう壁となり推しが幸せになんかやりたいことをやれてる 極限をオタくみたいなこと言いました。 そう。はい。あの、そっと見守っていたいお金だけ落としますみたいなあ マインドがオタクとしてはあって、 ま、でも1 番ね、あの、この世で最もなんていうか、あの、精錬潔迫なオタクじゃないですか。 でもやっぱ自分が演者として出る側的には うん。うん。 なんかイベントとかあった時に こう会いに来てくれてお顔を見られるとあ、こういう方が普段作品見て楽しんでくださってるんだってやっぱ実感できる部分はあるからうん。うん。 なんか出る側としてはなんか機会があったら合うタイミングがあったら是非どっかで会えたら嬉しいなって思う。 うん。うん。 ですけど うん。 なんかオタク側の自分と ああ、 契約の自分が なんか入り乱れるんです。いつも。 あ、そこは意外と交わらないんだね。 わらないんですよ。え、 いつもあ、なんか出る側のそのなんだろう、いろんなことも考えちゃうから余計に考えちゃうのかもしんないんですけど。 ああ、そっか。そっか。 そうなんですよね。いつも 心のき所に迷っています。 でもなんか私たちがファンの人にありがとうってなんかやっぱ 応援してくれるのめちゃめちゃ嬉しいじゃない? 嬉しい。 こうやってラジオ聞いてくれてなんかあの番組とか見てアニメ見て応援してくれる人すごい嬉しいしありがたいと思うから。 うん。ありがとう。 絶対私の推はいい人だからそう思ってるに違いない。 いいぞ。 それはそう。そう。 いいオタクマインドだぞ。これは でも照れちゃう。 複雑なオタク心です。 はい。さあ、というところで前半一旦ここで終了になります。え、大久保るミ 321Hz の時間。この後は三井不動産んの住田さんが登場します。私たちが住む町のちょっといいことに周発を合わせるチューニングタイムのコーナーです。 そして番組の後半は引き続きマースリーパートナーの高柳智よさんとのトークです。ジューニングタイム。 [拍手] チューニングタイム。 ここからは私たちが住む町のちょっといいことに周さを合わせるチューニングタイムのコーナーです。毎週三井不動産んの方が登場して町のあれこれについて教えてくれるコーナークイズ形式なのでリスナーさんも私やとちゃんと一緒に考えながら聞いてくださいね。今月は住田さんがスタジオに来てくれています。今週はどこの何にチューニングするんでしょうか?住田さん。 はい。三井不動産んの住田です。 大久保さんと皆さんのお時間を借りして皆さんが暮らしている町のお役立ち情報をワクワクする楽しいことに周な情報をお届けしていきます。 はい。 はい。今回はですね、日本橋エリアでスタートした新たな取り組みについてクイズを 2問お出ししたいなと思っております。 はい。 はい。 早速クイズに移ってしまいたいと思うんですけれども、 え、最初のクイズはですね、三井不動産は株式会社オリー研究所と共で織姫というロボットを活用した観光体験を 9月から始めております。 うん。うん。うん。 で、今回開始した取り組みなんですけれども、織姫日本橋ガイドツアーと言いまして、日本橋に観光にいらっしゃった方が折り姫のガイドを聞きながら一緒に街を巡ることができるんですね。 うん。うん。うん。うん。 で、この、え、ロボット姫なんですけれども、どのような特徴があるでしょうかというものをですね、 3択でお出ししたいなと思っております。 123 から選んでいただけたらなと思うんですけれども。 はい。1 つ目の選択肢ですね。 え、折姫の声を声優の方が勤めて音声ガイドのような形で一緒に街を巡ることができる。 あ、ありそう。 が1つ目。うん。うん。2 つ目。 え、ロボットの先に案内人がいて、ま、中の人的な、裏の人的なものなんですけども、会話をしながら街を巡ることができる。うん。はい。はい。 [音楽] ああ、リアルタイムで。うん。 ほんはほん。 で、3 番目、え、歩きながら自分でコースを選択してそれに合わせたガイドが流れることで同じ街でも複数違った楽しみ方ができる。 うーん。 うん。 123のいずれかで。 え え、全部ありそう。 ありそうだよね。 しかもこのロボットっていうのはその実際にロボットとしているんですか?それともあの音声だけなんですか? 実際に物としてあります。 物としてあるんだ。 一緒に回るんですね。 はい。 私なんかそれも楽しそうだけどね。 うん。 へえ。でもなんか2番の 案内人が中にいるわ。 なんか そんなにみんな暇じゃないというか。 確かにだってね。 いつまで待機してたらみたいな。 そう。あの、同じ日にさ、100 人をの使ったらさ、 100 人対応しなきゃいけないから、これはなしかなって思って。 確かにちょっとさすがに 大変だよね。 大変すぎる。 へえ。 ええ。1でも1はまあまあ まあまあまあどこでもありそうだもんね。 でも うん。3 があったら うん。 めっちゃ嬉しい。 そう。私もなんか街きっていうのがね、ま、その結構三井不動産でもテーマにしてたりするから 3 にしておく。3 にしましょうか。じゃあ3で あれ え、今すごいいい話してたよ。ごめんなさい。え、取り直していいですか? 正解がですね、最初に除外された 2だったんですね。 で、ちょっとこちらがどういうことかというのをお話しさせていただくと、オ姫が分身ロボットと呼ばれてまして、オリー研究所が提供しているサービスなんですけれども、 [音楽] 遠隔地にパイロットの方がいて、ま、そんな時間ないよっていう風におっしゃっていただいてたんですけど、リアルタイムで会話ができるんですけれども、で、そのパイロットの方がロボットを返してその場に分身のように存在して仕草を交えながらコミュニケーションが取れるというのが特徴になっていて、 どういう方がやられてるかというと、ま、例えば病気お持ちだったり、障害お持ちだっ 子育て介護ですとかいろんな理由で外出が難しいよっていう方 でもそんな折り姫を通じることで、ま、距離を超えて社会に参加できるそういう機会を提供している。 なるほど。 はい。じゃあ、えっと、会話を するだけもありってことなんですか? そうですね。日本橋あ、その場であの会話だけもすることができました。 ああ、 なるほど。 ご自宅から音声ですか?音声で遠隔であのロボット操作してっていう。なるほど。そういった働き方の機会みたいなものの生み出してる。 [音楽] そうです。 ええ、すごい。 すごい。 そうなんです。 それは楽しいかもしれない。なんか 楽しいしなんかすごく なんかあ、そういう 機械の作り方ってできるんだって。 うん。なんか人の温かみたいなものもね、感じられるだろうし。 大変だろうとかばっかり言っちゃった。 なんか100 人使ったらとか言ったけど、でもこれは 100人中100 人がね、使ったらきっと幸せになれる。 へえ。 ああ、そうなんですね。 はい。 おしりしに行きたい ねえ。 ぜひぜひ折姫日本橋ガイドツアーですね。折り姫のガイドで日本橋の名所での観光ですとか日本橋ならではの新商店での買い物を楽しんでいただくことができるので是非ぜひ あのご興味ある方ご参加いただけたらなという風に思っております。はい。 はい。では2 つ目のクイズに行きたいなという風に思うんですけれども はい。 織姫はですね、ガイドツアーの他にも日本橋のとある場所で 2021 年からですね、数年前から、え、別の役割でも活躍をしております。 どこで活躍しているのかお考えいただけたらなと思います。 どこで?織姫 2021年から。はい。 結構最近ですね。 そうですね。 うん。 日本橋のとある場所。 どうある場所? ちょっとヒント出しちゃいますね。お願いします。 ま、皆さんがもう日常的に日々行くような場所 の店員さんとして活躍しています。 店員さん? 店員さん。 店員さんってことは コンビニとか 違うなでも近しいような カフェ。 あ、 お、 大正解です。 ええ、 カフェなんですね。ええ、 ロボットカフェドンバージョンベタというところがありまして、そこでは折姫が接客ですとかカフェの案内をしてくれてバリ下の折り姫もいいです。 [音楽] バリスタの折り姫 なんかもう名前がすげえパワー。 え、 そうなんですよ。 で、このカフェがですね、不動産の施設のライフサイルディング 3 にオープンしておりまして、今結構外国の方に人気、外国人観光客の方がもう年間 [音楽] 6万人くらい訪れる観光になっていて、 すご そうなんです。私も結構毎日そばを通るんですけど、外に列が並んでいるくらい 本当に海外の方が多くらしていて、三藤さん、このカフェの会業などを通じてこの取り組みをずっと支援してきているものになっています。 へえ。 本橋で色体験していただけたらなと思っております。 はい、 ありがとうございます。 え、ここまで私たちがクラスマッチのちょっといいことに周を合わせるチューニングタイムのコーナーをお送りしました。す田さん、ありがとうございました。 この後はゲストの好きなことも人を語り尽くすコーナー。今週の 321Hz。今回はマースリーパートナー高柳智よさんとまるまるな秋にチューニングを合わせます。 [音楽] 今週の 321Hz。私大久くぼるみがゲストの好きなことも人を語り尽くすコーナー。今週の 321Hz。今日はマースリーパートナー高柳智よさんとまるまるなにチューニングを合わせます。 ということでまずはリスナーの方からのメッセージをご紹介しましょう。え、こちら紹介された方には番組オリジナルステッカープレゼントします。ペンネームシ座のライオンさんです。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。 秋といえば旅毎年この時期に国内旅行します。今年は秋田に行って生ハゲを見に行ってきます。 紅葉も外せませんよね。お 2 人はこの秋見に行きたいものありますか?ということで、さっきもね、旅行の話はしてたんだけど、 例えばこれから行ってみたいところ。別に国内じゃなくても全然いいんだけど。 うん。これから行ってみたいところか。 うん。 あ、ま、やっぱちょっとこれは人が多いだろうなと思ってなかなか実行できないけど。うん。うん。 紅葉マックスってタイミングの京都は行きたいですね。 ああ、それは確かにもうなんかさ、あの橋とかさ、もう人だらけで込み合って歩けねえよってぐらいになるじゃない? そうなんですよ。1 回その秋の紅葉のピークを 過ぎたぐらいのタイミングでうん。うん。 京都嵐山に旅行に行ったことがあって うん。うん。 でももうちょっと過ぎてなんかま うん。 ほぼ 落ち葉みたいな。でも落場は綺麗だねみたいな。 で、ま、落ちてるけど、ま、残ってる子たちも、ま、まあまあまあみたいな。 うん。うん。うん。 で、ま、と街の雰囲気もいいしって感じで楽しかったんですけど、 そのタイミングでもすごい人だったんですよ、やっぱり。 そうだよね。 で、その時乗ったクシーの運転手の方 が うん。うん。 いや、でもみたいな先週までは もうこんなもんじゃなかったですみたい。 うん。うん。うん。うん。 え、みたいな。今日でも結構歩くのなかなかでしたけどて言ったら うん。うん。 いや、もう歩く歩かないの騒ぎじゃなかったですって言ってて、 やっぱそうなんだと思って でもそれだけ集まるってことはやっぱり魅力があるわけじゃないですか? そうね。見映えというかね。 うん。圧倒的な 紅葉の場合衛うん。 うん。 をやっぱ体験しに行きたいなとはやっぱ思っちゃいますね。 [音楽] なんか、あの、京都、ま、私たちが多分学生時代の時とか、それこそ修学旅行で行ってた時うん。 もう、ま、人は多かったけど、今ほどじゃ全然なかったから 本当に 何がどうしてこうなったんだろうっていう思うけど ね。みんなが京都の魅力に ね、気づいちゃってね。 ねえ、人込み平気ですか?瑠みさん。 うーん。物によるかな。なんか涼しかったりとか うん。 なんかその友達と一緒とかだったらいいけど 1人でめっちゃ混んでたらちょっとうん。 きついなあとは思うけど 1人の方が気楽な時もある。 うん。確かに なんかこんな人多くて なんかしんどくなってないかなっていう気遣いも生まれちゃいますし。 そう、そう、そう、そう。だから自分がさ、見たいものがある時に それに友達を付き合わせてるっていうのがちょっと罪悪感 感じちゃうのね。人の付き合うのは全然平気なの。 そう。喜んで。 そうだ。これがね、なんていうか難しいよね。そう。人間の心の不思議。 そう。だから一応お相にするようにはして。だからその自分が行きたいとこに行く時は相手の行きたいとこにも行くみたいな。自分のおし活に付き合ってもらう時は相手のお仕活も付き合けるみたいな。 [音楽] バランスをね。 そうそうそうそうそうそう。私の周り結構お仕活してる子ばっかりで。 ああ、そうなんですね。 私が在宅2次元オタだから。 すごい。在宅2次元オタ。 そう。 なんか外に出てっていうのが基本なくて、 なんかうん。 先月9 月にあの舞姫乙っていう昔やってなんか 20 年前かにやってた作品が私大好きで深夜アニメ一生懸命起きて [音楽] 見ててあの学校で寝てたんですけど そういうもんですよね。 はい。なんかそれのまそれがあの先ほどカジ浦さん [音楽] はい。 にドはまりした。 ま、1番最初の作品だったのね。 なるほど。 それでなんかそのカさんがメインでライブ普段やられてるんだけど、舞姫の曲が 1 番好きだから舞姫乙女のそのシリーズの曲だけをやるそのフィルムコンサートを開催しますって言うんで 見に行って え、素敵もうだから初めてほぼ初めてかなんか在宅 2次元オがついに 1人で 現場へ そうなんか今までは友達とかそれこそ何かこう流れでご招待いたりとか たんだけど 本当に自分の力だけでチケットを取っていくっていうのがめったになかったから。 うん。へえ。素敵。 そう。すごいいい経験だったていうか、なんか大冒険だった。 うん。 初めてしの そう。なんかつも現場で会ってる方が舞台で喋ってて うん。そうですよね。 そう。なんかそれはなんかね、ワクワクした。 うん。なんかあの頃本当にこう心の底から好きだった作品みたいなのに [音楽] やっぱりこの業界に入った今でも やっぱその作品に触れ合うとうん。 うん。うん。 一気にその純なファンとしてのなんか まっすぐな そう アニメーションとかへの愛みたいなのが そうなんだよ ね。読蘇えるというかやっぱり仕事としての うん。 その好きだけどやっぱりそのちょっと うん。 色は違ってきちゃうじゃないですか。仕事として関わってる時と そうだ。 純粋にただただファンっていうものって。 あとこの仕事し始めてから見ると なんかその昔の作品はやっぱり昔っていうか自分が好きでただただ好きで見てたからあんまりないんだけどうん。 [音楽] お仕事として初めてからの後の作品って全部 役者さんのお芝居とか そっちを見たり聞いたりとかうん。いや、そうなんですよね。意識してなくても結局そっちにちょっとフォーカス行っちゃいますよね。 そう、そうなの。 あとこれ監督さん誰だろうとか、メインのキャラで誰だろうとかなんかそっちの考えにやったらどこが作ってんだろうとかさ。 そう。昔はただたださ、あの絵があって うん。 ま、声が聞こえて話があってっていうそれだけだったのに うん。 いつからこんなに大人になってしまったんだろうっていう いろんないろんなことを考えすぎてしまう大人になってしまった ねえ。 でもそれでもやっぱりぐっと引き戻してくれますよね。あの頃好きだった作品って。 なんか正地巡礼みたいなのは結構してみたいなとは思ってるんだけど、意外と私があのうん。 [音楽] ま、ちょっとなんていうか、あの、がっつりなんかこう政治巡礼できる系の作品よりは ま、異世界とか ああ、この世にモデル値があんまない感じじゃない。 みたいなのが多かったり、ま、でもあのデジアドベンチャーがすごい好きでだから小台場行ったりとかそういうのはするんだけど、あと結構東京タワーとか [音楽] 分かりやすく目印になるものって結構いろんな作品出てくるからなんかそういうので行ったりとかそういうことはするんだけどね。私結構 [音楽] うん。 そう思うとアクティブオタクかもしれないです。 中学生の頃からアニメのイベントとか 行ってました。 あ、そうなんだ。え、じゃ、声優さんのトークとかも結構、 [音楽] あ、聞いてました。 へえ。もうなんか文化祭 とか大学とかの文化祭とかゲストで呼ばれてたりとかするじゃないですか。 大学見学に行くんだよっていう。 ああ、なるほどね。でね で うんうんうん。 学イベント見に行ったりとか へえ。 してましたね。結構私本当あの舞台見に行ったりするのも好きで うん。うん。 それはでも小さい時から結構母親が宝塚連れてってくれたりとかあ たのもあって うん。 だからそういうなんだろう。 現地にうん。 足を運ぶのが自分から遠くなかったんですよね。感覚として。 うん。なるほど。 なのでもう本当中学生ぐらいの時から朗読劇とか見に行ったりしてました。声優さんがやるような。 ああ、そうなんだ。私全然その声優さんは好きだったんだけど [音楽] 好きっていうかなんていうか、ま、その声が 1 番さ、分かりやすく絵と声があの分かりやすくアニメ見てて気づくものだから なんかうん。 声は知ってるっていう感じで。 うん。 この仕事初めて はい。 一緒にエレベーター乗った大先輩が どなたかわかんなくて ああ、 どなただろうってそのスタジオがなんかそのご何回かてのビルでろんなスタジオがあったからどれかに行くのかなと思ったら同じとこで降りたのね。 それであれと思ってそのエレベーター降りてさ、スタジオあるとおはようございますって言うじゃん。 その第1 世で声聞いて、あ、この人なんでこの人みたいな。 いや、でも声優さんだなってなりますね。 そうなんだよね。 声さえ聞けばもう一瞬でうん。 でも確かにお顔とね、一致 うん。 してないもんですよね、やっぱりなかなか。 そう、そうなんだよね。 うん。 なんかやっぱ声の方が私はあの、ま、在コードだったんでとかにも行ったことなかったから専門学校の なんか見学で1 回行った時に特されてるのを見たぐらいで [音楽] 本当この仕事始めてからも全然 最初顔見ただけじゃわかんなくてどうしよう。 [音楽] 誰がどれで、え、挨拶、その新人あるあるなんだけどさ、 挨拶ね。 挨拶したっけってなっちゃう。もうなんかさ、 本当に なんかもう本当にもうなんか 10 何人いたらさ、で、自分土人だったら全員先輩じゃん。 全員先輩てなるとず27 何人にさ、挨拶していくのにさ、この人さっき挨拶したっけ?人どうだったっけって なるんだよね。 挨拶した時はもう1 枚シャツを羽ってましたよね。み、 そう、そう。服を脱ぐな、帽子を被るな。 印象が変わっててもうわからないってなりますよね。 あ、もうほともう1 回さっき挨拶したよって言われた時に死にたくなるやつ。 いや、本当に 行く度そのトラウマを 本当乗り越えてきたことがう いやあ、あるあるですね。そういうあるあるで落ち着いてしまいました。 [音楽] はい。ということで、え、本日 321Hzにチュー人が合わせてくださったのはマンスリーパートナーの高柳智さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、ということで今回はそろそろおしまいです。いや、なんかあのお仕事の話もだけどプライベートの話とかもね色々聞けて楽しかった。 いや、私もです。 在宅は在宅 2 次元オです。はい。私、あの、好きになる男大体 2 次元であの、なんでか知らないけどね。つも画面から出てこないんのかな?シャイボーイなのかな? そう、ドキドキしちゃう。いや、私もそんな一面も知れて嬉しかったです。 よかった。ありがとうございます。え、次回以降ね。 [音楽] あ、次回からゲストさんがいらっしゃる予定ですのでよろしくお願いします。 よろし、お願いします。 え、大久ボルミ321Hz の時間ではリスナーのあなたからのメッセージをお待ちしています。メッセージは番組ホームページのトップにある青いメッセージフォームをタップしてお送りください。 Xでも募集しています。大久くボルミ 321Hzの時間の番組公式X をフォローしてハッタグ 321Hzをつけてください。321 はHzはカタカナです。是非あなたが周り に見えないけど超愛しているもの オークボルミに好きになって欲しい あれこれを送ってください。そして番組の 中でXのポストやメッセージをご紹介した 方にはオリジナルステッカーをプレゼント します。プレゼントの際にはDMをお送り しますのでフォローも忘れずに。そして オークボルミとマンスリーパートナー高柳 さんのサイン式を3名の方にプレゼントし ます。プレゼント希望の方は番組公式 アカウントをフォローして投稿をリポスト してくださいね。ということで本日も ありがとうございました。お相手は 大久くぼるみでした。

【今週の321ヘルツ】 

大久保瑠美がゲストの好きなこと、もの、人を語り尽くすコーナー。

今週はマンスリーパートナー、高柳知葉さんにチューニング!

”◯◯の秋”をテーマにお話しします。

【チューニングタイム】

私たちが住む街のちょっといいことに周波数を合わせるコーナー。

今週は、日本橋エリアでスタートしたロボットを活用した新たな取り組みについて。

クイズ形式でお届けします♪

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