夜ドラ『いつか、無重力の宙で』伊藤万理華、“シングルマザー”役「私の人生経験にない境遇だったので…」【コメントあり
ヨルドラいつか無重力の空で未出演する 伊藤マリカCNHK NHK大阪放送局制作の夜いつか無重力の 空で総合月曜から木曜10時45分出来は 演じる伊藤マリカがコメントを寄せた写真 大人になった天文部女子4人組時代一緒に 宇宙に行こうと夢を語り合った天文部の 女子4人組30代になりそれぞれの道を 歩む中ふと忘れていたかつての夢と再開し 超小型人工衛星だったら今の私たちでも 宇宙を目指せるかもしれないと2度目の 青春が始まるストーリー天文部の同級生4 人を気流森里片山行き伊藤が演じるは子は 地元の市役所に務めている部合愛そうだが 根は優しい細かいことによく気がつく。 真面目で堅実な合理主義者だが、好きな ものにはロケットのようにまっすぐ 突き進む豪快さも持ち合わせている。時々 熱くなりすぎて変なスイッチが入ることも 。学生時代は宇宙建築に興味を示していた が、大学生の時に妊娠し、現在は小学生の 息子を持つシングルマザーに。息子が将来 好きなことをまっすぐ追いかけられるよう 今は息子の教育に力を入れている。黒四角 コメント。元天文部の30代の女性4人が 超小型人口衛星を作って宇宙を目指すこの 物語全体への感想を教えてください。今私 ははる子たちと同じ年代で30歳と言うと ちょうど現実を見始める年頃だと思います 。社会人としての立場やプレッシャーが だんだんのしかかってきて夢を追うこと よりも身近にある現実がよく見えるように なってきました。自分にとって本当の得意 分野や自分に会うフィールドがだんだん 分かってくる。自分の進むべき道筋が 分かってくる年頃というか。でもこの ドラマは社会人として経験を積んできた ところでふと振り返り、10代の頃に見た 壮大な宇宙への夢をもう1度目指したって いいじゃないかと思い直すお話です。 タイトル通り1度かかってしまった重力 から4人が解放されていく物語なんだなと すごく引き込まれました。
