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【自民】小林鷹之政調会長が#生出演 ‟高市体制”の 経済政策は? ゲスト:小林鷹之(自民党政調会長)山田惠資(時事通信社解説委員)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT 10月14日

ま、今日は小林成長会長をお迎えしてますので、先今ニュースの 1 本目の方でありました両院議員総会ですね、今日行われましたわけですけれども、雰囲気そしてどういう風な意見が出て小林さんはどう受け止めましたでしょうか? はい。今日はあの非常に多くの国会議員が参加をしてました。 [音楽] それ冒頭今報道にあったように高一総裁の 方からこの長年、え、この連携関係を 築づいてきた、え、公明党の皆さんへの 感謝の気持ちの表明とそれお詫びがござい ました。 の説明によればその公明党の方からは誰があであったとしても今回まこういう結論にまあのならざる得なかったというようなお話があったということだったんですけども高一総裁からは [音楽] あただその自分があに就任してま、わずか日の間にこうした結果に結果になってしまったことに対してま、お詫びの表明がございまし いんな議員から発言があったんですけども、ま、比較的多かった意見はやはりこの公明党との連立関係は今回、ま、解消されたということになるんですけれども 誘党で与党ではないけれども優党であることには変わりはないという発言が非常に多かったですね。 それとあとは、え、ま、国政では今回連立離脱ということになったんですけども、その地方議会のこの現場で見るとはい。 もう今もその事項が連携をしているそういうこの議会というものがたくさんございますので、 え、そこの関係をはどういう整理になるのかというような発言がありまして、基本的には、あ、この地方の総者良好な関係っていうのはこれからもしっかりとあのそれぞれの権連レベルで、え、維持していくう。 それはあの別に国政がどうこういう話はなくて、え、それは大切にしていくべきではないかというような話がありました。 それとですね、もう1 つはやはりもう自民党だけで、え、この物事を当然決められない状況になっていますので、 え、ま、公明党を含めてですね、他当のこの連携のあり方というものをより密にしつつこの政策を前に進めていく必要があると、ま、そういう意見が多かったですね。 実際あの小林さんが最初に当選市が 2012 年、ま、つまり自民党が政権に復帰した年の選挙で、ま、当然そこからは事項の政権がずっと続いてるし、ま、さらに振り返ればあれ社会に出られて、つまりオ倉省に入られたの 99年の春だとするとその年の秋に、え、 公明党がですね、 あの連立に参加してるということはもうその霞ヶ関長田町での生活はもう自行政権ま時野党ありましたけどうん。 もうそういう所与の条件というな感じのもでこの 26 年あったわけですけれども、小林さん自身のその個人的な受け止めてのはどうなんでしょうか? もちろん今野藤さんおっしゃっていただいたようにいもう基本的に社会に出てから自行政権っていうのがある意味与のものというか当たり前のような感覚になっていましたのでそういう立場からすると今回の連立離脱というのはあにま大きなあ事だった [音楽] 重く受け止めています。 でもやはりあの多くの自民党議員が同じ気持ちだと思うんですけれども、やはり矢と矢に下った時もどんな時であってもこの事項の連携というものをしっかりと維持してきた。 あ、よくその自民党と公明党というものはお互い足りないところをそれぞれ保管し合ってきたという関係になぞられますけれども、やはりそうしたことに自分たちに足りなかったところをしっかりとそのサポートして補ってきてくれたあ、優党に、ま、公明党の皆さんに対してはやはり感謝の気持ちがやっぱり強いですね。 なので、あの、今回連立ということは、ま、非常に残念な出来事では当然あるんですけれども、だからと言って、え、じゃあ党と党の信頼関係が一気にこうなくなるわけでもないですし、またそれぞれのその政治家が選挙区において、 あの、そうい地方の公明党の議員の皆さん、あるいはその国会においてもこ々のこの政治家同士の関係というのは当然これまで積み上げてた信頼関係がございますから、あ、これから もそのはい。 少数与党の立場として、え、政策を前に進めていく観点からはですね、え、公明党の皆さんともしっかりと紳摯に向き合って、え、政策を前に進めていくと、ま、その気持ちに全く変化はありません。 山田さんは、あの、今回の公明党の離脱ですが、どのようにご覧になりましたか? え、あの、ま、まずは正直一気にですね、連立に進んだことは、あの、驚きました。 ただ、あの、今公明党の中でもやはりこの 指示母体である総加学会のですね、方々、 ま、高齢化も進んでいるし、つまり自民党 を支持する、応援するという意味でのその 、ま、修表力と言いますかね、活動力って いうのはどんどん落ちてきていると。で、 やはり自民党の特に今回政治と金の問題に ついては自民党のことについて公明党を 支持する指示部隊の方がそれを、ま、説明 して、え、理解を得なければいけないと いうことは、ま、かなりこれはやっぱり 労力のかかることなので、え、斎藤さんの 言葉の中でももう疲れたという言葉があっ たんです。 で、これまではしかしこれまでもですね、自民党と公明党の間でもいいわ釈したものが出てきたんですが、それを修復する、ま、人間同士のその関係がパイプとしてあったもんですから、ま、これ体で言えばある程度それが免疫作でこのそうした傷ついた関係をこう修復する能力があったんですけども最近はやはりそのことで言うと高いさになるとやっぱりそのパイプがこうかなり薄くなってしまったの で、いずれは事項の関係に節目が来ると いうことは言われていたんですが、それが この高一さんが総裁になったことによって よりこう早めざるを得なくなったんだと いうことではあると思います。ただ高さん でなければじゃあ今回なかったのかと言え ば、これは斎藤さんがいそうではないと いう風に言ってますがここは、え、微妙な 話です。しかし1つ出ることは石政権が もし続いていればですね、ま、すぐに動か なかったかもしれません。しかし長いで 見ればいずれは事項関係が大きな節めを 迎えることはあるかもしれない。 しかし今小林さんおっしゃったように地方では非常にこうガッチと繋がっている関係もあるしそうすぐに野党化するわけではないんですが、しかしまさか連立離脱っていうところまで一気に行くっていうところはこれはやはり 1 つの決断があの指示部隊にもあったし公明党にもあったんだろうと見ています。 [音楽] はい。 ま、今回のね、この連立の離脱して公明党が離れたことで、これ来週調整が進められている総理大臣指名選挙の行方もですね、まだまだわからない。 そうですね。 え、こちら今まで与党が事故を合わせてですね、 220、 220はい。 あったわけですけれども、ま、この24 議跡が離脱しましたと。 はい。 で、一方のこの野党の方はですね、え、立憲民主党が第 1党148でここに、ま、もし仮に維新 35、 え、 それから国民主党の 27、 これが乗るとすれば、え、数字の上ではまとまれば 210 ってことになりますので、自民党単独の 196 よりは勝ま勝さるということになりますね。 で、ま、今日様々な動きあって、え、幹事長会談、自民と国民、公明と国民、それから、え、立憲と維新と国民、この 3 つの幹事長会談が行われましたけれども、山田さん、このね、あの、思惑は色々あると思いますけども、まだやっぱりあの、自民党としては国民にも維新にも両天便なのか。 うん。 私は両天民というフェーズはもう終わったなと思ってまして、え、やはり今はむしろ維新が注目になっているかと思ってます。 で、国民の玉さんはですね、ま、これまで自民党との関係重視したけど、それはやっぱり事項があってのを国民であって、 で、田木さん自身はですから、今のところむしろこの立憲や維新とのこの関係、特に立憲との関係を以前よりは近づいてたように見えるんですけど、これは別にそのう、田さんが国民、あの、今の立憲維新、国民の中で総理になろうとしているというよりは、とにかく自民党とはとりあえず距離は置くとで、一方ですね、意 自身は今35 議跡ありますから自民党にしてみればこの維新ともし組み合わされば 231まで行って あと例えばですけども賛成党の参議席があればこれ単独あの与党の過半数が実現する方価値があって で特に今え維新の方では遠藤さんなどが中心になってですねそのパイプをな何とか作ろうとしてるという動きもありますので今日の高さ両院今日は行 それのは両院議員あの混段階なんですけども終わった後の表情がですね、この数日前立あの公明党が離脱した時は非常に硬かったんですけど、今日先ほどの写真はやめでしたけど、私現場にいたんですけども、 あのエレベーターに乗って帰られるところまでずっと見てましたけども、非常に穏やかなニコニコした感じがあったんですよ。 リラックス感じがあったんで、ま、あの、明日以降まだまだ分かりませんけれども、え、維新との関係がどのようにつがっていくのか。ちなみに明日朝、え、維新は両院議員総会を開いて、あ、両院総会を開いて、え、代表に多分対応 1任すると思うんですけれども、 1 番大きな動きが出るとすれば維新がその首相指名選挙まで、え、そこに協力乗るということもないわけじゃない。 [音楽] ただしそれに対してはもちろん維新の中に は抵抗もありますから、あのここはあの 議論が出てくるんですけれども、ちょっと この自民党と国民よりは今自民と維新の方 が長田町、ま、我々取材する側からすれば 、あ、この多数派という意味でつまり 高い政権を作るという意味でのその多数派 を作る、構成するという意味では、え、 注目するフェーズが、あ、焦点がちょっと 変わってきましたね。元々ね、その政策的 にも近いところもありますし、ま、この後 で色々話しますけれども、政策協議進めて いるような部分、あるいはもう合意を見 てる、実現を待つだけっていうところの話 もありますんでね、明日投手会談が、え、 各党とやるようなあの情報もありますんで ね、明日の特に1番最後におそらくやると 思われる維新との会談ってのがおそらく 注目されるでフェーズが変わったという話 ですから小林さんっきの今日の議員あの 自民党の議員領議員段階での高一さんの表 ってのはやっぱそんな感じですか?やっぱ高さん的にも次のもう切り替えたって感じなんでしょうかね。 じゃ、あの、あのメディアの皆さんはそういう風にご覧になるかもしれませんが、ま、私がその場にいた感覚からすると今回やっぱり自民党が置かれてる状況はやはり厳しいじゃないですか。で、厳しい状況だけれどもその中でも今日発言したくの議員がやっぱりこの厳しい状況だからこそ一致結束して、え、自民党はまとまっていこう。 [音楽] 高一総裁のもでしっかりとまとまっていこう。そういう声が非常に強くてですね。多分そういうこの声を総裁なりに受け止められて、え、その山田さんこのす々しい表情されたのかなと思います。 今日、あの、実はあのやはり早々分離と言って石さんが続してそしてばらくはこの状況の方がいいんじゃないかという意見もあの一部にはあったことはあったんですけど、ま、そのこの両院混の前から、ま、そうした意見は出るかもしれないけれども、それでこの議論がこう噴するようなことにはなるまいという予想があったという点では、あ、大きなはなかったということですね。 [音楽] あの、1 つ聞いてもいいですか?あの、先ほどこの立憲民党と国民党と維新が明日、ま、当談を行うということなんですが、ただその散法がまとまる可能性ってまさん、ま、低いという話です。めて低いとなるとこの明日合うっていうのは何か意味してる。 ここはですね、ま、まず立憲からすれば ですね、やはり政権を目指すんだという ことをしっかりとこれ党内にもですし、 それから国民に示すためにもここでそこに 対して熱意を持たないようでは本当に立憲 民主党というのは政権を担おうとしている のかというまず根本的なことが疑われて しまいますから。第1ですからね。そう です。ですから野田さんとしてはそこは まずや、あの当然あると。それから、ま、 あの、特にそこで国民のね、対応ですけど 、国民が今まであまりこの組み合わせで 会う、会うことに関しては関心がなかった んだけれども、自民党、今の自民党、事故 公明党がいなくなった自民党と一緒にやる ということはもうこれはあの数の点でも ですね、なかなかそれは展望が開けません から、私はた木さんここ選手お見えになり ましたけど、むしろ別の展開、つまり いずれ将 ですね、衆議選挙があった場合、そこで今の自民党よりも、ま、自民党から議跡が減っても国民の方に流れを持っていって ゆくゆく私は国民の田木さんが視野にあるとすれば はい。 高い一政権がうまくいかなかった時に内閣新任決議案というのが出てくる可能性があって、これ立憲しか出せないんですけれども、それこいになった時もそれに対して関心持ってらっしゃいましたよね。大政局になるだろうな。 あの言葉の意味はもし大政局つまり立憲 民主党がこの不審人決議案を出すんであれ ばその時は乗るじゃないか乗ろうじゃない かとあの大政局と言われた時にもう1つ 大事なことを言っておられてそれは不審 人気議案について私がこれは1番ハードル が低い話ですねと水を向けたらすごく 名付いてられたでしょ。でむしろ た木さんはもうそちらの方で勝負を かけようとする方にモードが変わったと すればです。 つの、え、このパイプを作る、ま、そちらの方にですね、こう接近する形はそれはそれで将来を見越した上で必ずしも悪いことではない。むしろ戦略的にはガチしていると。だから私はむしろ国民主党の方が今、え、 FA化してるという風に言ってます。 F 化ですね。フリーエージェント。なるほど。 あの、そういう状況で今、ま、野党が合唱 連行あるのかないのかって話になってます けども、ま、成長会長としてはね、これ からその高一政権が、ま、補足したとすれ ば、ま、与党の成長会長として野党との間 で当然その、ま、影に日向に様々な調整を やった上で政策実現 ということで、その手盤問われるわけです けども、その協力についてはどういう風に 考えてますか?この状況ですけども、あの 、まず高 総裁からまず真っ先に私が成長会長言われたことはとにかくう、ま、主販使命をさればですね、ま、あの、ま、高一政権になるわけで、そのもでとにかく政策を実現していくのだということを強くおっしゃられました。なので、ま、そうは言っても今、あ、ま、自民党だけだと、ま、こういう状況ですから、 あの、自民党で決めたことがそのまま国会の意思になるわけではない。 だとすると自民党の成長会長としては、ま、あの全ての党に対してですね、え、もう真摯に、ま、個別の政策で、え、しっかりと向き合っていくしかないと思っておりますし、またそれぞれ、ま、 3党協議を含めた、あ、もうすでにあるこの枠組がありますので、それをしっかりと大切にしながら合意者事項については、あ、スピーディにこの結論を出していけるように、しっかりとこの競技に取り、あの、う 向き合っていくということに尽きると考えてます。 うん。あの、政権運営としてはね、仮にその総理大臣指名選挙高一さんが、ま、乗り切ったとしても、ま、今おっしゃったように野党との協力欠かせなくなってくるわけですよね。で、その時にまたその回答的出直しというキーハードもね、うん。 あ、総裁ではこう各候補からの口にされましたけれども、その回答的出直しをしたんだこの自民党と協力をしてくれよというものはどのようにこう示していくことを考えておられますか? まずそこはもう汗を書いて でこの自民党としてのこの政策をもう正面からぶつけていく。 そしてあの自民党だけでこの自民党の意思がそのまま意思になるわけだ、国会意思になるわけではないのでその、 ま、ある意味政策の調整というものも必要になってくると思います。で、そこについてもやはり紳摯に向き向き合いつつ自民党のこの、ま、 ま、譲れないラインというものが はい。 それぞれ ありますので、そこをしっかりとその明確にし、その党内で共有しながらやっていくことだという風に考えてますね。 有権者の1番の関心時であり、高一総裁も とにかく東内議論を先にスタートさせたい と強調しているのが物価高対策です。高一 さんは総裁戦でガソリン経由の暫定税率 廃止、年収の壁引き上げ、給付税額控除の 創設、自治体向けの重点支援交付金の拡充 などを訴えていました。 小林さん、こうした中からまず何から手をつけたいというのはいかがでしょうか? まず、あの、実際に、え、具体的な、ま、指示というのはおそらく主販使命の後に 仮にこの高一の総理が仮選ばれた場合、ま、それからおそらく正式な指示というのは、ま、あの、だくことになるんだろうと思ってます。 ただ今、あの、高一総裁が総裁の時に掲げていた様々な約、これはもう同時平行で、 え、これはもうあの進めていくしかないという風に思っています。 で、まずはその物価高対策という意味で、経済対策という意味で言うと、そのガソリンの暫定税率の廃止、これについてはもう 6 等のあの国会対策委員長のもう合意がありますので、その合意にってですね、これは火級的速やかにこの結果を出すべく自民党としても協議に向き合っていくということだと。 財源がね はい。 あの、ネックになってたという風に認識してますよね。 これガソリンと軽合わせると大体 1兆5000億ぐらい1 兆5000億ですね。 ていうところで、ま、ちょっとスタックしてたわけですけども、そこについてはどう考えですか? ま、それはあの、ま、なんとか年出をしていくということだと思ってますから、 え、例えば素税特別措置などを今洗い出してるところでございますので、 そこの、まあ、財源をしっかりと確保していくということだと考えます。 維新がね、まさにその素税特別措置の見直しについてはかなりあの強く主張していてここを見直せば相当の財源が出てくるんじゃないか。ま、今まさにそれ聞こうと思ったんですけどもそれはもう 1 つのいう考え売うる選択肢ということです。 それも1 つの選択肢としてやっぱり位置づけていくべきだと私は考えています。うん。 それとこの暫定税率の話だけではなくて、ま、他にもありましたが所得税のその改革の話ですよね。 これも時間軸で例えば給付機税額工رعه除というのは仮に創設するとするともう本当に早く頑張っても 3 年ぐらいおそらくかかるものですけれども、ま、あのこの所得税関の改革についても、え、それぞれのこの格闘とですね、しっかりと向き合っていく必要があると思ってます。そして、え、比較的速行の高いものについては 1番下の自治体向けのこの重点支援交付金 ですね。 これは低所得者対策であったり、中小企業対策であったりするんですけども、各自治体が現場のあのこの実情に応じて、 え、これは柔軟に使うことができますので、ここについては拡充をしていくと、これもやらなきゃいけないということ。 そして国があとはや、あのや、やれることと言うと、特にその医療や介護の現場を支えておられるそのエスタンシャルワーカーと呼ばれる方の処遇の話ですとか、あるいは医療施設、介護施設が今非常に厳しい経営状況に置かれてますので、そこに対する支援というものも急いで行う必要があると考えてます。 はい。この辺りの政策というのは、ま、 ある種その拡大してしまったと言われて いるその格差、所得の格差であったり、ま 、今の経済状況の格差についてもですね、 ある程度是正されることってのも期待さ れると思いますけども、例えばその今 おっしゃった所得税のですね、え、その 見直しと言いましょうか、所得税のあり方 については例えばこれだけ株高で、ま、 資産持ってる方はもういっぱい持っていて 、それがまたさらに次なる資産の呼び込む 、あの、呼び水に なっているというその格差の拡大をね、あの進めてしまないかっていう声もありますけど、例えばその金融課税、金融所得員に対する課税の見直しなど、これはどうなんですか?あの、一時そういう話も出ましたけれども立ちゲになっている。 ま、可能性はどうでしょう? それは、ま、今後のその税改正、え、の議論の中で、え、そこに様々なこのテーマが論点があの訴上に乗ってくると思いますけれども、まずはまずはこの藤とこの協議が始まっているこの辺りのこの分野についてですね、え、我が党も税長会長も決まりましたので、え、しっかりとその新しい体制のもで、え、競技に望んでいくということです。 なるほど。 あの山田さん、この内容を見ていきますと、例えば、えっと、 え、年収の壁の引き上げなんかも分かりやすいんですが、これ、ま、国民民主党が言っていたことってなると、ま、非常に野党を意識したというか、ま、野党との連立を意識してるものとなると、やはり今後の協議って、ま、相当こう 進んで、ま、相当スピード感を持って進んでいくとなります。 さっき私連日の方に関しては例えば、ま、 そのいわゆる 総理を作るためのですね、多数派的なそう いう積極的な意味を申しましたけどこれ スピード感を持ってやるためにはやはり 国会対応が非常に大事になってくるので実 はその年内にですね、どこまで実現できる のか高石さんはもう選挙戦のそ中総裁選挙 のその中からとにかく早くそのま、法制 予算も含めて早くもう年内にもとにかく 実現したいんだということを言っていた とことはこれ中身も大事ですがスピード感が非常に大事だと言っていることであってでそれが例えばこれ もう来週まに小指名選挙があ実現する見通しになりつつありますけれどもこれがまだまだモタモタするような形になると年内が危くなってしまってこの中身はいいんだけれどもスピード感が伴わないことになってしまえばこれできなかったことと高いさんにとって同じことになりますからですからこのこ明日以降のその競技が中身とどこまで連動 して進められるかっていうそういう意味では非常にそのタフなことではあるんだけれども、ま、それがようやく見えてきたかなというちょっと入り口には立ってるんですけども、これがまた明日以降ですね、中身でこの特に、ま、もし国民ではなくて維新ってことになるとそれは数は多いけれども財政策で言うとやはり、ま、少なくとも財政立派が多い新との関係になりますから、政策が必要になってくる。 そして後でまた申しますけれども、そうするとこの成長会長とあるいは全調査会長のこの連携がどうなっていくのかというところにも焦点がってくると思います。 はい。その辺りまた伺いたいと思いますが、 そもそもなぜこんなに物価高になってしまったのか。 村上総務大臣は7 日の記者会見で現在の物価高について安ミクスによる安と株高誘導の政策がある程度影響しているのではないか。 もう1 回何が物価だの原因か根本から考える必要があると述べています。 中上大臣は、ま、元々このアベノミクスというね、ものに対してはかなり会議的なあのお考えをお持ちのようですけれども、ま、それを差し引いたとしてもこの物価高の要因小林さんはこの指摘についてはどう受けと思いますかね? ま、そもそも物価高がそのものが悪いわけではなくて、これまで長引くデフレ経済だったわけですよね。 デフレからの脱却ということで、え、それはあの安倍政権 含めてこの政権のメインテーマとしてやってきたということなんですよね。なので、え、物価が上がること自体は決して悪いことではない。しかしながら今コストプッシュ型のインフレになってしまっているというところが、ま、 1 つの、ま、懸念、え、事項だと思っています。 ま、その要因としては例えば、ま、 ウクライナ、あ、このロシアによる ウクライナ侵略による、ま、あの、 ウクライナ侵略ですとか、あるいはその 気候変動様々な事象によって、え、この エネルギーや資材価格、減現材料価格は 高騰しているということ。そして、え、 この川せ、え、相場にもよって、為せ相場 によって、え、様々な輸入品の価格が、ま 、上昇しているということもあるでしょう 。それと人件 費がやり今上昇してきておりますので、ま、こうしたあの様々なこの国内あるいは国際的なこの要因によって、え、今この物価がこのコーストプッシュで上がっている。ま、それを、ま、なんとかクリアしていきたいということですね。 小林さんはね、あのサラリーマンの家庭に大生まれになって、それで今お嬢さんお 1人いらっしゃるんでしたっけ? ま、家計でね、小林家の家計でこう見た時にあるいは、ま、最近の小林家の買い物なんかのこう振り返った時にあれ高かったなとこ確かにこんなに上がってるんだなっていうのを実感したようなことって何かございます。 うん。 やっぱり、あの、ま、これ、あの、お米の価格はこれ、あの、色、いや、これ、あの、生産者から見た時の、ま、色々お話もありますけれども、 やはりそこがやっぱりスーパー行く時に買い物がしますから、やっぱりお米の価格っていうのは上がったなっていうのはやっぱり非常にあの、強く感じましたね。 小さん、やっぱりスーパーなんか行かれてお買い物される。 あ、行きますよ。 あの、ま、今こういう立場に立ちなったので、あの、一応敬語対象になったので、ちょっと書に行けないんですけども、これまであの、週 2 回クリーニング、クリーニ、クニグニ屋さんにて、それで普通にお買い物をしてますんで。 うん。ま、ま、あの、そのお米の復っていうのは 1 つこの象徴的な話でしたけども、全体的に食料品のこの物価がやっぱり上がってるっていうのは肌感覚で感じますよね。 うん。ね。クリーニングだって今おっしゃいましたけどね。 その溶剤っていうんですか?あの洗うための選択するための要が上がってるとかあとなんか はい。 あの美容院の パーマレーパーマの薬剤とかもうあらゆるものがなんか上がってるっていうのはねみもじゃこの家も同じですね。そこはね当然気になりますよ。 という、ま、物価がやっぱりそのどんどん高くなっていって、先ほど小林さんそれ自体は悪いことじゃないっておっしゃったんですが、やはり、ま、番組ご覧になってる方もそうだと思うんですが、物価が高いってやっぱり生活が苦しいっていうことに直結してきますと、 [音楽] そこって私たちやっぱりどういう風に理解していったらいいですか?先ほどの小林さんのお話は。 あ、なので、あの、今コストプッシュ型で、ま、物価が上がっている。それでこの、ま、あの、賃金所属の伸びては来てますけど、そこの物価の伸びに追いついていかない。 そこをなんとかこう押し上げてで成長路線に持っていきたいんですよ。つまりあのうん。 目指すところは物価も穏やかに上昇していくんだけれども でもそれを上回るその所得の伸びつまりその経済を成長させるその成長力を底上げすることがやはり本質的な解決策になると考えていますので、え、最終的にはその経済が成長し、所得が上がり、そのコストプッシュではなくてリマンドプル、需要が引っ張る形で物価も上がっていく。 そういう経済の状況を生み出すために今短期的にはあの物価高対策をやると共に高一総裁がずっとこの訴えてこられたあこのこの成長型の投資ですよね。 戦略分野へのこの投資を含めて、え、そこをあのしっかりやっていくこと、戦略的にやっていくことで、え、この日本のせ、の供給力を強化をし、成長力を高めていく。 ま、そこがやはりこれから、あ、少し時間は成果が出るようにかかるかもしれないですけども、国家として、え、最も力を入れてかなきゃいけないポイントだと考えてます。 ま、お聞きしていると、その、その投資、成長分野の投資、あるいはその消費拡大しかつその最終的には消費者のその懐をあっためるってことを目指す時にやっぱりどうしても最初はやっぱり財政としては拡大方向で考えるっていうことが主体になってくるんでしょうかね。 [音楽] そこはですね、あの、規制緩和して民間企業がどんどん投資をしてくれればそれに越したことはないです。 しかし、今日本のその企業がそこまでその投資意欲が勢かというと、やっぱりそこをちょっと 躊躇してしまうところがあると思います。それともにこれからやはり、ま、反動体が咲いてたる例ですけれども、いわゆる戦略産業と呼ばれているものについては各国が民間企業だけではなくて文字通り官民一体となって人もお金もこの投入しながらやってますから国もしるべきリスクを取っていく。 そして民間にも同じくリスクを取ってもらう。そうしたことで、え、この日本のその、ま、科学技術を中心にこの戦略産業をしっかりと底上げしていくそこが必要だと思いますね。 うん。 これ、あの、ま、総裁選挙の中で高一さん は、ま、去年ほどじゃないけれども、 例えば消費税減税について、ま、いや、 控えめであるけど、まだ軸が全然ないわけ じゃないという感じは受けたんですけれど も、公さんご自身はその、ま、この特に 消費税についてはこれはもう全く アンタッチャブルなのか、それとも、ま、 そのある意味では広い意味での選択肢は まだある終わりなのか、まだというか 終わりなのかどうかいかがですか?私は ですね、アンタブていうことは、あの、 アンタッチだとは思っていません。それは 、あの、今後その、ま、物価高対策もそう ですし、その先例アメリカの関税政策に よって、え、この日本の経済あるいは国際 経済の先行きってのは非常に不透明になる 可能性もある。 そうした時にやっぱり内関係っていうのも必要になってくるでしょうから、ま、そのこれから多分様々なこの自象が起こりうる中で、え、花からこの選択肢はありませんという風に否定するのは私は政治のあるべき姿ではないと思っています。それうん。はい。 そうすると例えば野党があのもう言ってるような例えば食料品の限税、生活出事品の消費税の税率を下げるとかあるいはまそこは免除するとかっていうこともま、当然排除はしないってことです。 うん。様々なその課題があるのは論点があるのは事実です。ただあの花からま、全てこの選択肢はなしというのを最初からそのスタンスを決めうん。 決めるものでもないのかなという風に思ってますね。 あともう1つその金融政策ですよね。ま、 日銀のその金融政策というものは、ま、 古る、ま、伝統的にはこう独立した中央 銀行、ま、ところが、ま、この近年はその アコード政策に関するその 共同生命ですね。これを出して、え、政府 と日元が、ま、やってきたという。 で、高橋さん、その金融政策についても責任を持つのは政府だという風に はっきり言ってますけども、ここは同意するということでしょうか? そこはあの、私の受け止めというのは、 あの、まずその高一総裁が常々言っているのは、あ、この責任ある積極財政なのだと。ま、先ほどこ野さんおっしゃったように、ま、要するは戦略産業に対してしっかりと投資をして、え、成長力の底上げをしていくということ。 そして、え、確かにあの高一総裁は、あ、この金融政策についても、え、政府が、そう、 責任を持つのは政府だという趣そういう趣旨のことをおっしゃったかもしれませんが、当然その金融政策そのものは、あ、日銀の戦艦事項であります。 私の受け止めは高一総裁がおっしゃったのは、やはりそのやはり日本の経済をこれから活性化していく上で、え、政府と日本議院がそれぞれの立場を尊重しながらしっかりとコミュニケーションを密に取りながらですね、え、この政策をそれぞれ進めていくというところに、ま、私は手があったという風に受け止めてます。 ま、あの、ちょっとさらに威約すると、例えばその日銀がその金利の、ま、利上げなんかを判断する時に、ま、ある種、え、最適な選択肢が取れるような環境を政府が作る責任があるというような理解なんでしょうかね。 ま、そういう結果としてそういう環境をその政府が作っていくっていうのはありかもしれませんが、その金融政策そのもの自体はですね、 え、日銀の戦艦事項ですからはい。ま、そういう理解て私は受け止めてます。 じゃ、高市政権になったからと言って新しいアコードを作るとか、ま、直ちにそういうところに踏み込むことではないという理解でしょうね。 ま、それはあの、これからのその議論、ま、色々議論があり得うるなとます。うん。 山田さん、この金融政策についてはどう考え? ま、あの、金融政策全体をこう、どういう風にしてこの日銀人との関係もですね、こう見ていくのかっていうのがあって、ま、安倍政権時代はやはりこう全くやはり政治主導ではあったけれどもそこはあ、この市場との対応も含めて全体でこうまとめていくって形を作っていくって意味ではあまりどこかが突出した形のですね、金融政策っていうのは私は政治の方が [音楽] から見てますけれども、やはりバランスが書かくってことは誰かが喜んで誰かが困るっていうようなことにつがりかれないのでそこ私はバランスを非常に大事にしてほしいと思うし、高井さんその辺はかなりバランスってことも強調されてるんじゃないかと私は推測するんですけれどもその辺はま、そこを実現される立場にいらっしゃるとは思ってます。 高一総裁は12 日人事を巡る方針や狙いなどを自身の SNSに投稿しました。 当の税政調査会長については宮沢市の公認 として小寺全成長会長が内定しています。 インナーと呼ばれる税長幹部以外からの 起用は慰例です。一総裁は今回の人事に ついて税制調査会は政務調査会の内部機関 であるのでその会長は成長会長が自由に 選任できるとした上で税長会長は総裁が 決める従来の位置付けから基本的に小林 成長会長が考えて高一市が相談に乗り了解 する方向に変更したと明らかにしています 。 そして税調査会のスタイルそのものをガラっと変えてほしいとそういう希望を小林会長に伝えたといます。小林さん、まずこのガラっと変えて欲しいっていうの小林さん自身どんな風に受け止めら受け止めましたか? はい。あ、まずう、ま、この税長会長の決め方について、 え、なんか今年そのそれこそ決め方が大きく変わったとはあまり受け止めてなくてですね。 あの、ま、ここ今回っていうとこに書いてある通りではあるんですけども、当然、え、総裁もですね、え、ま、これまで、え、この、ま、総裁の時からですね、やっぱりこの税長のあり方については強い ご関心を持たれていますので、当然この色々相談をしながら進めていくということです。 で、そもそもその税長の位置付けについて言うと、その、ま、税は国家なりっていう通り、はい。 もう税っていうのはあの社会のあり方ですとか経済のあり方そのものとも言えるわけですよね。で、ま、自民党の税調査会って言うと非常に閉じられたイメージがあるんですけども、あの、本来は、あ、このやっぱり経済を成長させるためのこの税性のあり方というものを考える場なんですよ。 なので私自身は中で、え、この私は自由にもう発言してきましたし、あの財務省 OB ではあるんですけど、そういう立場一切関係なく、別に財務省の衝撃のためにやってるわけじゃないんで、いかに経済を成長させるかっていう観点から、 ま、結構のびノびとやってきました。ただその世の中から見られてる自民党税長っていうのはやっぱりなんかこの閉じられた中でこの財務省の意見を大弁してるんじゃないかみたいな見方ってやっぱり強いじゃないですか。 あるいはその自民党のね、その各種の指示団体からあるいはその地方の個別の事情が鎮常があってこれやってくれてここをなんとかしてくれて、ものすごくこの税のその仕組みが複雑になって特例で対応するとかなんかこの特別措置をするというようなそういうの場というようなイメージもありますわね。 [音楽] え、そういうイメージがあったと思うので、高一総裁はそういうイメージをガラっと変えて欲しいということなんですよ。つまり この属性で言うと財務省の OB ですとか専門家が集まるこの税調査会の幹部会のあり方ではなくて、むしろその政治家っていうのは、あ、国民の代表として選挙で選ばれてきてるわけだから、あ、いろんな視点でその政治がこの対処交から議論をしてほしいと。 で、実際本当に細かな税制の制度に 落とし込むところは財務省なり総務省と いう、ま、エキスパートがいるのでそこに 任せればいいとなので例えば、あ、中小 企業の大弁者が、あ、いてもいいし、 例えばサラリーマンの代表者、子育て世代 の代表者、あるいはこの産業政策のあの 代弁者、一時産業の大弁者、いろんなこの 視点が、あ、税制の議論ってあってしる べきなので、え、そうした、あの、 それぞれのその ま、いろんな視点にこう通したこの国会議員をできるだけバランスよくこの税 調査会に集めてですね、え、これまでとはまた違う形で、え、違う視点から、あ、この対処交渉の議論をしたいというそのオーダーだという風に受け止めましたので、 今、あ、ま、小寺税調査会長と共にですね、え、今中の人事については進めているところです。 小寺さんにその税長会を変えたというのはやそういうこう意味合いが大きいんですか?つまりこうオープンにしていったりとか今までのやり方から少し変えるっていうことがそういう意味がありますか?あ、あの、ま、高一総裁はおそらくその、ま、財務省 OB とかそのすごいせのこの専門家とは、ま、スペシャリストは違う視点の税調査会にしたいっていう思いがやっぱり強いかったので、で、その中で小寺ラあ、え 税長会長は、ま、私の成長会長の全任者でもあって、え、先ほど来話に出ている 暫定率のあの話ですとか、給付税学工場あるいは年収の壁、ま、これ全て税の話ですから、ま、そうした育につい、経緯についてももう非常によくご存知の方なので、あの、ある意味その議論をの継続性や、あ、俯瞰的にこの税というものをあの捉えられる方として、 え、今回お願いさせていただきました。 その税長のあり方というのがね、そうすると違う景色が見えてくるのかもしれませんが、山田さん、あの財務省のね、その今、ま、特宮沢さんに長されるようなこ変わったけど、この後どうなるです?ですね、これで宮沢さんはまずですね、ま、こ言い方してですが、インナーの双方山であるさんをまずあの外したとこのところがまず大きなポイントで、 象徴的でこれ少し時間差がありましたでしょ。 で、さんになるまでひょっとしたらものすごくこんな財政出動派に変えられるかと思いきやうん。 インナーではないけれどもこれ小さんにもお聞きしたことがあるんですよ。財政起立派ですか、財政主導派ですかと。そしたら自分はやはり財政起立派に軸足はあるんだと。 これはやはり知会ご出てということはですね、ま、のではなくてもある程度やはり財政率には配慮しつつも財政出とも行うというあるかなりマイルドな感じでその財政出動を行っていくと当内に高さんの周りにはもっとこれじゃダめだという人も出てくる可能性あるんですよ。財政でしかなそこを抑えられるという方を選ばれたということです。 [音楽] [音楽] あの、麻生さんやね、それから、ま、鈴木幹事長も、ま、財務大臣長くお 2 人で長くやってこられたわけですけども、麻さんや鈴木幹事長の方向性っていうのがこの新しいですね、税長にどう作用すると、 これある程度ですね、財政に切っていた場合、おそらくフルスの財務省の中では色々依論が出る可能性もあるんですけど、しかし麻生野さんとその鈴木さんがいらっしゃるとそこにはなかなか踏み込めないので、ある意味でそうした反発の暴にはなるんじゃないかと思いますけどね。 小林さん、最後20秒か30 秒ぐらいしかないんですけども、会長としての決意改めてお願いします。 はい。あの、経済あっての財政なんですよ。そこは、あ、ま、私は二分の好きじゃないんですけど、積極財政であり、財政起率あってもそこは変わらないと思ってます。で、あとはやはり等をしっかりと最後まとめていく。 で、あくまでその経済成長のため国民のための税ですから、そこはしっかりとバランスを取りながら、またこれまでとは違う形で、え、より良い税を追求していきたいと考えてます。 はい。小林さん、山田さん、今日はどうもありがとうございました。 どうもありがとうございました。 はい。 小ホークと呼ばれる小林成長会長、ま、お越しいただきましたけれども、あの、総裁の並びを見ても、ま、小泉さんもいらっしゃるんですが、 どちらかというと非常に若い世代の政治家の方が、ま、今回も成長会長になられて、そうすると私たちからするとこう、なんて言うんですか、世代が近いだけにいろんな政策の意見というのを取り組んでくれるのかなんてことを注目したいというところがあるんですが、 ただ小さん実は50 歳でいらっしゃって野さんの方が近いんですよ。 あのね、あのそうなんですよ。あの、見た目的にはね、すごく若いから上野さんの世代に近い印象なんですけども、 実年齢としては私の方に近いんですよね。 え、そうもね、あの、ちょっと家庭の家庭というか、あのね、お話もありました。 ありましたよね。だから、ま、スーパー行っておられる だなって目立ちそうですね。新象もた。 そう、そう。目引きでしょうね。ま、でもそういった形でね、その姿勢の人たちの暮らしっていうのが、ま、お米の話もありましたしね。 ま、その他クリーニングにも自分で出しに行ってるっていうような話もあったんで目線とね、それから、ま、とにかく [音楽] 50 歳っていうのはまだ中田町ではこれからまだまだまだまだ長いその政治家生活っての待ってますんで、この成長会長ってポジションの間に様々なこの野党との繋がりなどができるとそれが今後の財産にも繋がってくると思いますよ。 [音楽] 明日は公明党の斎藤代表を招きし、公明深まる政局の行方へ、自民党との連立に収集歩を打った胸のうちをお聞きします。 [音楽] え、明日も夜9 時、え、報道ライブインサイドアウトでおめにかかります。 [音楽]

自民党の小林鷹之政調会長が生出演。総裁選挙で4位となった小林氏は、財務省出身の政策通で高市総裁と政治信条が近いとされる。小林氏は、去年の総選挙の敗北により衆議院で少数与党となった、この1年を「政策のスピードが落ちた」と指摘する。就任会見では「目の前の物価高や関税から国民の暮らしと雇用を守り抜く」と強調した小林氏。高市総裁の「積極財政路線」を背景に円安・株高が進む中、どのような経済政策で国民の暮らしと国益を守るのか?
ゲストは、自民党の小林鷹之政調会長と、時事通信社解説委員の山田惠資氏。連立の枠組みや政局の行方など、永田町の最新情勢を交えて徹底議論する。

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7 Comments

  1. 金融所得課税を取り上げたり、物価高を殊更強調したり、ちょっとズレてるんではないですか?ある程度の物価上昇は正常な変化ですよね

  2. 異次元の経済音痴トランプ大統領のお陰で円は盤石ですね。日本円が怪しくなってもほぼ同じようなペースでドルが怪しくなるし。これでウクライナ戦争でも止めてくれたら、原油安というサイコーの物価高対策が自然発生。その後は知らない。いつかは財政爆弾が膨らみ切って炸裂するんでしょうけども。世界のお気楽投機家達はその日がくるまで宴を続けることでしょう。

  3. 私はこの近野宏明と言う人が大嫌い。彼はとてもリベラル左翼な人。そもそも近野なんて名字、通名かもしれないとすら思う。近野氏のあちこちのテレビ局や番組に出ている際の発言を聞いていると高市嫌い、保守嫌いは筋金入りと感じる。

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