佐藤二朗、急に吹き出す伊藤沙莉に「何が面白いんですか」 映画『爆弾』ジャパンプレミア
今聞いてたね。かなり褒めたよ。 ごめ、聞いてました。 嬉しいでございます。 嬉しい。嬉しい。 何が面白いんですか? 山田さん、佐藤さん。あの、お2 人のシーンというのはこちらです。はい。 取り調べでのやり取りが中心になるんですが、あの、本編では外で爆弾を捜索していくという金迫のシーンも登場するんですけれども、改めてこの河田と、あの、伊藤さんが演じてるコ田と、え、バンドさん演じてるや吹きのバディ感について是非お話。 これはね、勇きも僕もね、取材でず 2人とも言ってるんだけど 本当にね、チャーミングで素晴らしいその君とさりちゃんの あのバーディ、あのライトな、あのああいうなんかなんかライトのやり取りって実は難しかったりするんだけど、 もう見事でした。本当に素晴らしかったね。 うん。はい。 うん。ものすごくこう感情移入しやすい ですし、あの、ものすごいこのシリアスに こう作品が進んでいく中でちょっとこう ほっとできる時間も提供してくれながら、 あの、その緊張の意図はずっとこう握った ままこれをこのバランスを2人が めちゃくちゃ絶妙にあのやっていて、もう マジで素晴らしかったなって、え、思って ます。はい。 いさんですけれども、伊藤さん、バ藤さん、あの、反対に、え、この取り調べ室の金迫感のあるやり取りの中で見ていただいて、 あの、伊藤君とバト君、今聞いてたね。 かなり褒めたよ。 聞いてました。聞いてました。 かなり褒めたからね。 でも本当なんですけどかなり褒めた。 あ、実際本音なんですけど、ま、かなり褒めたってことだけはちょっと取り調べのシーンで印象残ってること伊藤さんとマ藤さんに是非お願いします。 いやあ、まずありがとうございます。 本当嬉しいでございます。 嬉しい。嬉しそうだったね。今ね、 ちょっとニヤニヤが止まらなくて。え、あの、そう、さ、取り調べのシーンを 印象残った。我々は見てなかった。 そうです。 あの、本当に正直いっぱい、あ、なんて言うのかな?トレシルベスでも結構いろんな展開があったりとかして、 あの、本当に目が離せないんですけどうん。うん。 やっぱり、あの、 何が面白いんですか?今会場であなただけですよ。笑ってたの? いや、なんか山田さんが自分のこと言ってもらえるか緊張してるかもしれ。 お前顔に出すぎなのよ。落ちきなさい。ちょっと もちろい。 すいません。あの、やっぱ言われたら嬉しいんで。 俺ら褒めらの大好きだからな。 そうだからそういうことで言いますと本当に どういうことで言った?ま、いいや。いいや。一郎の暴行の件もありそう。え、そうですよね。この暴いじゃないと 大丈夫です。まだまだもうちょっと大丈夫。 1回今な波がなくなる。 波がちょっと。 ああ、落ち着いちゃったんだ。それ波たら うん。 今ちょっと僕の波がやばいです。僕 バトンタッチしちゃったんだ。 え、ちょっと待って。褒める時間は? 褒める時間。どれが いや、でもだからそちょっと偏り多めに言いますと、やっぱりここのお 2 人のシは神話っていうか、そのあの取り調べ室でのやり取りというか、その金迫感とかもそうなんですけど、なんて言うんですかね?お 2 人のその生の音で繰り広げられるすごいこっちも緊張もするんだけど、ちょっとワクワクもしちゃう、興奮を誘うこの海話劇がもうめちゃくちゃ興奮するんですよ。すごい面白いけどな、何て言うんだろう。 [音楽] もうずっと口開けてみちゃうみたいな。この 2 人すごいかっこいいシーンになっていて、それがすごい嬉しいな。 [笑い] はい、ありがとうございます。次郎さんも本当に。 り太いっぱい 両太り太り太バージョン。 あ、り太バージョン。いや、本当にもうあのな、何て言うんですかね。 あの、僕、あの、個人的にすごく好きだったのが、あ郎さんと渡辺部さんと、あの、佐藤さんのとある、あの、大児の、あの、バッチバチになるシーンがあるんですけど、そこちょっとネタバレになっちゃうので、どういうことがそこで起きるかは言えないんですけど、そこでとあることが起きるんです。渡辺部さんの身に。 もうそこの渡辺部さんのお芝居の ね、 あのな、何て言うんですか、もうすさるやっていうので、もう死者室でちびるかと思いました。本当に あのバンドり亮太はてっきり俺と山田を褒めてくれと思った。 お返しして いつの間にかわ部さん、ま、それはもちろん渡さん素晴らしいすらしいっす。 うん。 そっか流れを間違えた。 いや、いい。 いや、いや、いや、全然あの逆にって読め合ってる。 ま、確かにな。俺は素晴らしいからごめん。 [笑い] うん。オッケー。オッケー。 確かに それはそうだ。確かに。 それはそうです。 確かにそうだ。そうです。 渡辺部さんはあの撮影現場の空期間ですとかあのこの俳優部のチーム感みたいなものは現場でどう見てました? チーム感ですか?え、チーム官。 い、あの、本当にこのゆき君と次郎さんと、え、上一郎君とがずっと一緒にいたんですけど、なん、 1月ぐらいやってました。 1 月ぐらいずっといたんですけれども、あの、みんなきちんと役割を、あの、分かってまして、あの、うん。でもね、あのな、なんだろう。チーム感良かった。 良かったと思いますよ。 そしてやっぱり、ま、あなたが割とその中心にいましたですよ。あ、ま、要するに最年長なんでこのあの、ま、あの、えっと年長者なんで、えっと、若い俳優さんがあの、あの、緊張せずにできるような気遣いはだいぶされてたと思います。ずっとなんかね、 めちゃくちゃ優しかったす。 はい。 うん。 ね、 ということで、あの、染め さんにさ
#佐藤二朗 #山田裕貴 #伊藤沙莉 #爆弾
山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が2日、映画『爆弾』ジャパンプレミアに登場。作品の見どころや、撮影の裏話を語った。
映画『爆弾』
10月31日(金)全国公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)呉勝浩/講談社 2025 映画『爆弾』製作委員会
(オススメ動画)
🎬佐藤二朗、マイクなしの強烈ツッコミに山田裕貴・伊藤沙莉ら爆笑 映画『爆弾』ジャパンプレミア
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