アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』連動企画「結束バンドへの道」
すぎるな準備しました。なんか [拍手] [音楽] 幸せです。 ありがとうございます。 頑張ります。 楽しむぞ。 楽しみ。楽しみすぎる。見てんの? [音楽] 余裕じゃん。 もうあとはやるだけ。みんな頑張るぞ。カメラ破壊しようと。嘘や。頑張ってください。早い。 [拍手] 早いよ。早い。やばい。なら引きましょう。 [拍手] [拍手] ついに始まったかって感じですね。ま、 やっぱ今まで青山がね、あのギター ヒーローへの道って言ってやってました けど、まあいつか自分も言われるんじゃ ないかみたいなのは多分みんなね、他のさ 、他のあと2人もね、思ってたかもしれ ないですけど、いつかやっぱできたらいい なっていうのは私の中にあったのでやっと というか、 ま、でもちょっとあのベースでほっとし てる部分はあります。 [音楽] おはようございます。うございます。お 見てください。 なんだこれ? かっこいい。 すごなんか 何ですか?何ですか? 呪いの? どうする?読まない?読んだら 3人に回さないといけないやつ。 あの、次の人に渡らないやつやっ。 そんなことない。 そんなこと。あ、なんか書いてあるよ。 結構長くないですか? 確かに長そう。 結束バンドの皆さんへ。皆さんのおかげでアルバム結束バンドは 2023 年は各種音楽チャートで輝かしい賞をいただくなど話題の尽きない 1年でした。 ありがとうございます。 そこでさらなる飛躍を願ってこんな企画をご用意しました。 その名も結束バンドへの道。 [拍手] うわ。 え、どういうこと? 皆さんに 実際に楽器を演奏していただき 2025 年のライブでのサプライズ疲労を目指して練習をお願いします。 もう楽曲も決まってます。 え、じゃ、まず2025 年にライブがあるんです。そ、そこからだわ。確かに。そ、だ、まず、 そこからだわ。 どういうことですか? ちなみに 演奏する楽曲。 うん。 フラッシュバッカー。 お お、 すごいよ、これ。 朝が朝があまりに眩しい眩しいキャラ中の連れで心が中にう え楽器をやるってこと?あ、そうみたいすね。なんか完ペには爽会 楽器やるってこと? え?どういうこと?楽多分ね、やるんよ。 確かにあのもう 2025年のライブもそうなんだし。 うん。うん。 え、でも、でもコンでフラッシュバッカーって初心者でもできるの? 確かに どうなんですか? どうなんですか? 誰もいないのよ、ここに先生みたいな人があの手紙に続きがありまして。 おお。 ベラットな。 はい。 え、皆さんの相棒となる楽器をハさんにご用意だきました。 [音楽] え、すごい ねえ。 割と今まで孤独との戦いだったので、同じ 苦しみを共有できる仲間が増えるっていう のはすごく嬉しいですし、やっぱこうなん と言っても4人で結束バンドなので、その 4人、キャスト4人で同じ曲を演奏でき るっていうのはすごく素直に嬉しいです。 やっぱ散々結束バンドの曲が難しいって いうのはもうプロの方からもお聞きしてた のでほんまかみたいな関西弁になっちゃい ましたけど本当かみたいな気持ちでしたね 演奏も難しいと思います。あ、そう。 そこで、え、各のスペシャリストヤハミュージックススクールの講師の方々にもご協力いただきます。 ヤマハミュージックスってガチのガチの先生、 マジの先生だ。 教えるプロ よかった。これから私たちはヤハミュージックススクールの生徒となって。 あ、そうですね。ね、1年後 はい。 皆さんの前で笑顔で うわ、これ 感想を語れてたら嬉しいですね。 みんなどんなタイミングで今これ見てんだろうね。 いや、そうなんだね。 うちらは今々だけど。 そう。 みんなは みんながつ見てるかね。 ね。 分かり1年間よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 そこそこでその音。 お願いします。 よろしくお願いします。 ドラムはやられたことはあるんですか? あ、それがですね、あの、中学 2 年生の時にちょっとドラマに憧れてた時期があって、 憧れてた。 はい。 で、親にクリスマスにドラムのスティックだけ買ってもらって、こうティッシュの箱とか、 鍋の蓋とかの蓋い やってたりとかしてたんですけど、ま、今回っちロックでじかちゃんを演示させていただくってなって、何回かあのスタジオノアとかは あ、ノアさんはい。 何回かだけ叩いて。あ、そうなんですね。あ、じゃあもう マイスティックも持ってるし。 マイスティックも一応 経験もドラも経験されてるということで。 でもそうですね、8B とちょっとやったなぐらい。 おお。 でもめちゃくちゃ久々に触れるので、 あの、初心者です。 あ、いや、もう分かりました。じゃあちょっとやっていきましょうか。早速 今 やれる鈴しさんがやれる はい。ドラムってねプレイって うわあ。ちょっとやっときます。 せのでやってみれたりします。 おお。開発とスア あれ?あ、さ、こうです。 あ、あってますよ。あってますよ。 あってね。 [音楽] ああ。 お、お、お、お。結構いい。お、いい。 [音楽] ああ。 お、オケー。 なんか、 あ、 オケー。いい感じ。いい感じ。そういう感じですね。 たンバンみたいな みたいなね。おや。あ、分かりました。ここから はい。 ここに戻るようり全然違うとしましたよね。 え、今打ってました。 あ、打ってました。 ええ、消えた。 お あ、でも1cm に戻って戻るといい感じになります。はい。 そう。さっきより全然いい音するような。 これなんか反動で戻っちゃうのは あ、めちゃくちゃそれはすごく大事なことなんですけど、それを少しキャッチしてます。 あ、キャッチするのはつまんでないところです。 そうです。 あ、ばっちりいいと思います。そういうことです。い [音楽] や、めちゃくちゃ楽しかったですし、しかもなんかやったら本当になんかもう全身運動みたいな感じで結構鍛えられそうですね。バキバキになりそうです。 ちょっとずれは私のリズムでみんなが変わるっていうのを楽しめるぐらいになりたいすね。みんなの結束バンドの曲だと思うので一生懸命こう頑張りたいと思います。 [笑い] 曲かけてみますね。 はい。行きましょう。 ワトーさ はい両手右手両手 いい感じで両手両手両手両手両手い [音楽] ですかっちりばっちり すごいす 全然大丈夫 はい今んとこはできそう感じがみじ人も ないです本当にギターやったことないので 、ちょっともう道すぎて不安ですね。 やっぱこう期待としてその今までよりも もっとこうなんかきたちゃんの心境だっ たりとか気持ちをリアルに感じられるのか なっていうのはちょっと思いますね。うん 。 で、えっと、長谷さんは、えっと、ギターはご経験は? はい。全く やったことなくて、ギター結束バンドへの道としてやりますっていうのが決まってからちょっとだけそう、それこそ今回課大局というかやるフラッシュバッカー作った音さんがもう仲良くて ああ、そうなんですか。 ちょっとギター教えてって言って、ちょ、本当にちょっと触ったぐらい です。感覚はちょっと少し いや、もう、もうゼロだと思って、 もうド素だと思って。 なるほど。で、も、そういう方が逆に何も潜入感なくて あ、そうか。 さっていく可能性は非常に 高いですね。はい。 じゃあ早速行きましょう。 はい。ここ ストラップ。ま、今日座ってやるんですけど、ずれあのね、立って演奏するんで、 えっと、トラップかけています。はい。 そう、そう、そう、そう。お、 で、これ1回逆に こう あだ変わっちゃう。変わります。うん。で、 これも別に正解不正解ないんですけど、最初のうちは ま、全開で、 前で、 全開で行きましょうか。 はい。 うん。 えっと、親指をね、この辺、この真ん中ネックのこう出しちゃうとね、後でね、こう押さえにくくなっちゃうんで、あ、 まずはネックの真後ろにこう親指うん。こう置いてで はい。 まっすぐそうです。 はい。あ、もう音出るんで。1 本引いてみましょうか。これでめちゃいい。 お、 めちゃいい。 めちゃい、い、めちゃいい。いただきました。 もう1回行ってきますか? はい。 あ、しっかり抑えられてますね、ばっちり。うん。だから音が伸びてるってことはしっかり抑えられてんで。 私昔ピ楽器で言うとピアノをちょっとやってたんですけど、もうやりたくないって言ってやめて、それからなんか楽器に対してちょっと私はできないみたいな、やれないやれないっていう意識があったのですごい今回そのギター挑戦するっていうのはめちゃめちゃ勇気がいっぱそれこそね、本業がつの練習をしなきゃいけないっていうので結構悩んでやりますっていう風に言わせてもらったのでちょっともうやるって決めたからに は、私はもうやり切りたいので、もう絶対 1 年後かっこいい結束バンドを皆さんにお見せするためにちょっとここからガムシラに頑張っていきたいと思います。 ワトー最初は 5 でチェンチ。お、いい。もう 1回行こう。 [音楽] お、もう1回行きましょう。いい感じ。 [音楽] [拍手] あと1回。あと1回。あと1回。 [拍手] あっち。ああ、 やってましたね。 根性ですよね、そこは。なんか忙しくてもね、 10 分ぐらいはね、触れる時間どんなに忙しくてもあると思うから、あ、甘えを許さずにこの 1 年間はちょっとストイックにやっていきたいなと思ってます。 ずっとベース引けるようになりたいって いうのは思ってたので、今回こうやって その講師の方にも教えていただけ るっていうことで こんな機会めったりないのでもうせっかく ならちゃんとその自信満々 にりさんみたいに引けるようになれたら いいなと思ってるので、そのそこまで持っ ていきたいなっていう気持ちはあります。 えっと、水野さんは、あの、楽器の経験とかベースの経験ってありますか?はい。元々ギターを引いてて はい。で、ベースもちょっとだけ触ってみたいなって思った時期がありまして、もう結構何年も前なんですけど、その時に、えっと、初心者向けの楽曲 1局だけちょっと練習して、 えっと、ギターギ、 えっと、ベースのそうなんですね。 じゃあ結構だけでも本当にもう 6年以上前とかなんで 全然覚えてないくらいかもしれないです。 あ、じゃあなんか期待できそうですね。 あ、本当ですか? こういう風にちょっと引いてみましょうか?うん。いいですね。いいですね。バチです。バチです。うん。 そう。もう1 回じゃあ。うん。うん。うん。バチです。バチです。じゃ、次下の行ってみましょう。 はい。 うん。うん。あ、素晴らしい。 そうそう。そうそう。いいですね。 うん。 まずは、えっと、白も関係なく抑える練習からいきます。まず解言。せーの。 はい。はい。 うん。いいですね。じゃ、次。 Gの3フレット目。 どの指でもいいです。とりあえずじゃ、人差し指でいきましょう。指。はい。 はい。せーの。 うん。いいですね。じゃ、次解放なんで。せーの。うん。バチです。じゃ、次。最後の小説。 [音楽] 5 フレット。そうです。せーの。うん。オッケーです。オッケーです。じゃ、今度は、えっと、リズムに合わせてやってみましょうか。 分かりました。 これぐらいでいいます。ワントせえの 0。123 フレット 125 です。ゼロ。はい。じゃあ次 5 フレット。せーの。うん。バチです。で、これリピートします。 うん。はい。 じゃあ次。3フレット。 あ、間違えた。 大丈夫です。せーの。解放。 じゃあ次5 フレット。せーの。じゃ、これで終わります。せーの。 で、そう、最後はミュートで終わるていうような感じですね。 はい。分かりました。 うん。うん。 始まるってなった時になんかできると思い ますみたいなことを言ったんですけど、 どんどんどんどんその後に不安が 膨れ上がってきて本当にできるかなみたい な思ってたんですけど、今日やってみて めちゃめちゃ楽しかったので全部教えて いただけることて今まであんまりなかった のでこんなに頭を古回転させたのはいつり だろうと思いながらはい、やらせて いただきました。超楽しいですね。 嬉しい。私も今楽しみです。こんな包むってぐらい 嬉しい。 え、やばい。すいません。よく出てきちゃいました。 よく出てきちゃいました。 曲、曲とやりましょう。 曲とやっちゃいましょう。もう すごい。そんな段階に すごい。行きますね。 はい。 いきますよ。せーのゼレット。 [音楽] 惜しい。あ、 次解放ゲーム。 次フレット。 ここまでにします。 おお。 やった。 すごい楽しい。 行きましょう。行きました。 フランシバカ私めっちゃ好きな曲なんですよ。だからなんかそれがこんなあの手厚いサポートで引けるようになるなんてラッキーって感じなんですけど。 何を間違ったれたえもわからないんだろりん始めたらもないのに無理が好きただ [音楽] 上手じゃないとバレるというかあの構成の時に引き語りした時ですらあ、今ギター見せたなんて歌よりもやっぱギターの音がすごく入ってくる経験をしたのでギター [音楽] 1本てなると本当に1つ の水がこう演奏に大きなこう穴を開けてしまうっていうのでまずあれを超えないといけないっていうプレッシャーはあるんですけどでもやれると思って頑張ります。 あまさんじゃあ ちょっと引いてもらおうかな。 どのぐらい引けるかっていうのが覚えてますか?ギターどうですか?久々に触って。 でもシフィカ触るのは初めてなので。 はい。 あ、そうか。嬉しい。レスポール。 ずっとレスポールだったのでまずあの軽い。 ああ、そうですね。に比べて。 わあ、すごい。 ああ、 錆が はい。 えっと、あ、もうバっちりじゃないですか。懐かしい。泣ける。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] もう経験者ですよ。完全に動きが。 ライブが終わってからちゃんとこうやって人に見せるための演奏ってすることなかったのでいいかに家でのらりくらりやってたかっていうのがちょっと今日分かったのでもっと真面目に練習しようって思いました。 これはギター専用の学風のタブって言うんですけどよく見ていただくとこの線が はい6 本あるんですね。 はあ。 でなぜ6 本線があるかって言うとギターの源が はい。6 本あるかなんですね。 ああ、確かに。 1つ1つギターの源を表してましてうん。 あそこに僕書いてあるんですけど、1 番上が1番細い源。1元って言います。 ご自分から1番遠い、1番下の源ですね。 はい。で、1 元、2元、3元、4元、5元、6元と1 番下の線が1番太い源、6 元を表してます。そう、そこです。はい。 で、あとじゃあ数字は何かと言いますと、これ聞いたことあるかもしれないんですけども、フレットと言いまして、 この銀の棒で区切られてるんですけども、ギターが ここに1 個ずつ部屋みたいになってるんですけども、これがフレットです。はい。 で、1番遠いこの1 個目のフレット。これを1 フレットって言います。 フレット。 はい。これ1です。1 番ここ。 これは6元の5 フレットを左手で押さえてくださいって意味なんですね。 12345 そうです。 そこです。6 歩。66 あってます。あってます。うん。6元の5 で今5678って書いてるので はい。4 つ使うのでそうです。人差し指で合ってます。うん。で 5を人差し指をそうです。 6 フレット7フレット8 フレット。はい。そうです。順番に 5678 と引いていくと。 はい。 そう。5。 そう、そう、そう。 686785678567 [音楽] [拍手] そうです。 いい感じです。で、 1個右にずれて 9。 そうです。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 8 そう、そう、そう。76 で、789。 そうです。789101 で789 そうです。合ってます。それで合ってます。そう、そう、そう。 リードギターですもんね。なんか今まで歌いながら引くとかなんか自分を真ん中に連れてってくださることが多かったので。そうですよね。 連想に専マジで来たリストじゃないですか? ここが6が中入り担当のうん。 指でここがちょうどこう来るみたいな。 これの時もこっち押さえたまんま。 ここもね、あのね、取る必要ないですね。オッケー。オッケー。 [音楽] いい感じじゃないですか?田中右左右で立っちゃった。これ田中さんじゃなくてもいいですけど。そうです。で、ピッコロ。ピッコロですね。ピッコロ。 [音楽] そうです。そうです。2 [音楽] [音楽] 楽器普段の生活でなんか変わったこととかあるのかなと思っていないかもです。 あ、私結構普通の曲とかでもドラムを集中して聞くようになくるよね。確かに聞こえてくる。 [音楽] なんか自然とそっちに耳が うん。 行くようになった気がする。 私は爪を短くしてます。 ああ、わかんの。 わかんの。 私もしてません。 定期的に長いとマジで引けないよ。引けない。そうなんだ。引けない。全然引けない。 あなたはちょっと ああ あ。でも確かに長い メールなんてのしてるわ。あの ドラマ孤立問題本当できないわよ。私でもちょっとやりづらいから私も切ってます。 ふーん。おしゃれな爪して 本当に私たちこっから見えちゃいけないですから高校の高速みたいな感じ。 ええやん。別に 確かに でも右手は伸ばし放題だからね。バランス伸ばしまくって。 そうそうそう。 豆できるの?これやりすぎてると。 あ、うん。でもなんかね、ちょっと痛いな、手とか。でもどっちかっていうと筋肉かな、やっぱり。そっか。 筋肉なりますか? なる。あ、なんかずっとやってたらなる。 足も大変じゃない? そう。足、足のね、ここ。 へえ。 そうなんだ。なんかもうあのこのアクセル踏む時みたいな感じだからあれをずっとなんか永遠に [笑い] 確かになかなかやんない動きな。 いや、これ疲れる。めちゃめちゃ ざっくりセッティングができたと思うんで はい。 ま、これから初のね、バンドで合わせということだと思うんで、 [音楽] みさんからでもいいんで、なんか私 どこからどこまで練習してますみたいなので、 ちょっと気伺ってもいいですか? はい。私はワンコーラス練習です。はい。 コラスすげえ。 鈴しさんは 私は基本リズムなので ま、割と一定のリズムですもんね。 そうですね。 それで で、ま、フルでずっと同じのをやるみたいな普通でフィルインみたいなの入れてやる。 みたいな。 なるほど。なるほど。 感じです。 どうですか? 側は Aメロって言うんですか?この ジャージジャ Aのはい。 ところAのところと 錆ビ サビ。あ、じゃあBは やってないです。 やってない。山さんは 私もB以外イントロと あ、イントロ。 あ、そうです。イントロ。私もイントロだ。イントロと イントロエメロサビ。 すごい。 なるほど。そしたら今みんなが 1番会うところって錆ですかね? 錆かも。 お うわあ。 1 回やってみるってどうですか? あ、もうとりあえず時刻を見る。 1 回です。1 回この 合わせたことない人間たちの ある意味重だよね。そんなことから始まります。 これがスタみも見れない。そう。 テンポもしさんがまずカウントというか それでめちゃくちゃ緊張するじゃん。 全然できない。ワツースリーフ にゃにゃにゃ。 そうそうそうそうそう。 え、そ、今イントルじゃない な。そう。本番はそうなるってことです。 サビ。 今からやるのはサカってやって かか 朝が。 そう、そう、そう。 朝が うん。さび あ、朝が 歌詞ね。歌詞ね。 初合わせ行きます。ワンツースリーフ。 は 終わった。 何ももう聞こえなかった。 聞こえない。確かになんか私途中でが良かったのかどうかもわからない。 いや、すごい初合わせでこれは素晴らしいですよ。本当に 俺絶対止まると思ってましたもん。あ、 [拍手] すごいドラムが止まらないとなんかあ、 ま、ちょミスったけど次行こうってなれる。 そう、そう。ちょっと見、 気持ちになれる。 なんか思ったよりフラッシュバッカーになってた気がして。 めちゃめちゃ楽しいなと思いました。 確やっぱこうやって合わせてみると早く 全部覚えたくなりますね。1局まるまる 合わせたいって気持ちになったんで、もう できるだけもうパッパと進めていけたら いいなって思います。あの、1 人でずっと練習してたので、皆さんがどれくらいその進んでいるのか全く分からずに来たんですけど、みんな同じくらい進んでて、これがもしワンコーラスできたり今後フルとかで合わせられるようになってきたらもっともっと楽しくなるだろうなって思いました。 [音楽] [音楽] [拍手] イントロをからあの、 歌が入るまで はい。 エメロに入るまでをやりたいんですけど はい。ます。 はい。ワントースリーフお [音楽] バンドっぽくやるんだったら、ま、これを繰り返しやるんですよ。 ああ、 もうひたすら。 うん。 同じとこ。これちなみに はい。 みんなにちょっと合わせに行った方がいいんですか?ドラムは。 いや、ドラムはなんかあんまり、ま、歌とかが多少歌の揺れであるんですけど、不 動でいてほしいかも。基本は頼り私に合わせろぐらいの感じでいいと思います。 [拍手] うん。 にじかちゃん頼むだよ。 ついてこい。 ついていきます。 はい。 行くぞ。 はい。 はい。 ワ、スリーフ。 [音楽] お重なっ [音楽] [音楽] [音楽] 感じというか、みんなの音が重なっていく 感じがすごく実感できて、それがなんか、 あ、これがバンドでこう合わせていくって ことなのかと思って、めちゃめちゃなんか 嬉しかったですし、楽しかったし、みんな すごいなって思いました。なんか ちょっと自分が足を引っ張らないように 頑張ろうっていうか、みんなが思ってた よりもちょっと進歩が早くて自分が1番 こう引っ張っていける立場といけないの にっていうちょっとネガティブな前向き ていう感じでなんかもっと頑張ろう気持ち にはなってるんですけどめちゃくちゃ バンドじゃないですか さっきよりなんか音が聞こえたかも。 そうだ。リズムそのなんか合ってくるとなんかすっきりするから音なんか聞こえてくるですよね。 なるほど。すごい。 とにかくめっちゃみんな忙しいのになんか才能かな、努力かなみたいな。うん。素晴らしいです。だからちょっと負けないように私も頑張んないとなって今日改めて思いました。 [音楽] 青山さんのギターのパートがすごくこう格 となるパートというか、ま、イントロの アルペジオもそうなんですけども、もう 難しいパートなんですね。 ちょっとギターを引いているっていうレベルだとてもステージで引けるような曲じゃないんですけども結構これは 1 年あるけど難しいかもなって正直最初思ったんですけど練習も多分自宅で多分そ結構されてたんじゃないかなと思であの毎回 あのレベルアップして来られるのであの素晴らしかったです。 どのくらい上手になったんですか? 怖い。 どうなんですか?怖い。 もうこっちはもうバチバチですよ。 ちょっと合わせますか?合わせやってみないことになかないからどんだけになってる [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] おお。 [拍手] なあ、 まだ時間はある。はい。 いや、でも1 回目よりもその、ま、抜群になんというんか、あのリズムというかみんなの息があの、特に錆び前とか結構空白あるのあれあ、よくあったなって思っ 確かに じゃ、 ちょっとちょっと感動しました。確かに確かに確かに聞いてるわけでもない。 意識してなかったよ。 ちなみに、あの、この曲ってまだ足りないものがあるじゃないですか。 は、は、はあ、 はあ。あ、 あれ? あ、 確かに私たちってインストバンドじゃないわ。 そうです。 そんなまさかあれがあるわけないよね。そんなあるわけないよ。 そんな感じです。 え、すごい本当になかったかのように本当の結束もこんな感じだよね。 うん。 あ、確かにね。 そうかも。 こんにちは。 わあ、 結束マのです。 すい。 やばい。 ワ、スリーフ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ていつかの手に書いたあの言葉たちきっと 泡になった消え 行なんて知らないすり切った白いチョクが ハラハラと落ちていったまるで靴 みたいだと いたんだ。 いつかは消えてしまうけど誰かの記憶には 残れるからな。この主 を切り越せ た 光る 朝が朝があまりに眩しい眩しいからさ なんかもだけで心が中にう 君の言葉がずっと離れない離れない ばが今も 思い出してる。 おあす 。いや、ボロボロや。すごい ずれないっすね。リズム感だけは すごいマジで 感動です。 いや、でもボーカル入るだけで全然音のり方 楽しくなる。 楽しくなる。 なんかみんなの音がイキ生キしてましたよ。 そう。分かるんや。 分かります。 素晴らしい。 すごい。 [拍手] [音楽] ていたのに書いたある言葉したきっと泡になってきえた。 年末からだからもう半年近く経ってきてますね。 ってきてますね。 でも2 回目もなるとちょっとみんなやっぱ上手になってる。 確かに すごい感じた音で。うん。うん。 確かに 聞けるようになってきた。 うん。うん。うん。 前回の多分自信もないからさ。 分かりますね。 ふにゃみたいなが 音が全然違う。そう。 ならなかったところとかもなるようになって。 [音楽] 確かに現状の課題とか見えてきたものとか あるのかな。 なんか私的には一番最初にみんなで合わせた時ってなんか本当に各々こう処歩のま、一応成立はするけど細かいことはやってないみたいな動作をみんなでやって合わせられるみたいな状態だったと思うんですけどそれがなんかめっちゃ細かくなる音みたいな アレンジっぽいところとかがなんかみんな増えてるじゃん。 うん。 あそこで1 個苦戦ってかもうやばい山場みたいなのが各々ありますよね。 あります。 ありマウス あります。チュ。 え、昨 ということなんですけど、作 私もう2番のあの始まりの歌 のところが始まりの歌、 もう始まりの歌 が ちょっと難しすぎて うん。1 番最初に その撮影した時に うん。 ベースちょっと触ったことあるんでフラッシュバッカー頑張りますみたいなちょっとノりノりだったんですけど、 あのぼっちちゃんのそのギターは、ま、めっちゃむずいじゃないですか。もう見て分かる通り。で、きたちゃんパートは歌いながら引かないといけないじゃないですか。 で、私、あの、ちょっと全部触ったことはあるんですけど、ドラムが 1 番難しいと思っててなのでベースでちょっとほっとしてるというか、一番乗り出し、 しかも余裕ができると思いますって言ってた。ですけど、 ちょっと永が来て後悔しまし [音楽] やばいかもと。 はい。それくらい難しくて。あ、 [音楽] 今そこで止まってます。え、同じく過ぎ。 ああ。 A2A2で今積んでる。 やばいです。 やばい。 なんで2番からあんな難しくしたの? やっぱ2番だからだよ。 違うことしたくなったっちゃった。 みんな飽きちゃうからさ。 飽きない。飽きない。 アレンジしてんだよ。 アレンジしてきないよ。もうみ井さん勘弁してくださいよ。 いや、リスさん自体ももう後悔してるから。 そう。 この3人は永でしょ。行くみさんは。 いや、私はアルペジオが苦手でその 1元ずつ。 あ、引くの? へえ。 惑星みたいだね。あれ、 あれがやっぱあれ難しいよね。余計の音すぐさ、 ここにあんの玄関と玄関がさ、そんな近くにいんのよ。 そう。なんかあの遠いのかなって思ったら、あ、意外に近いんだって時と、あ、近いのかなと思ったらあ、意外に遠いんだって時 あるの感覚で。だからあれをもうだからその自然に考えずにできるぐらいな染ませないといけないんだなっていうのが はい。歌もあるしね。 そうそう。 だからこっからはちょっともう見ないでこう家でとりあえずそれだけ動かすみたいなことやらないとだめだなって。 なるほどね。 やば。終わるか。 そう。まださらに難しいんでしょ、こっから。 そうだよ。 これが基本 やばいすね。 キムです。 無理かもね。 いや、やるしかないできる。 やるしか、やるしかない。そうだ。やるしかない。やるしかない。やるやるやる。タイマだろ。無理。タイだ。無理。無理。お、行かない。 [笑い] あ、もう本当にあの作中でもソロがどれだけうまくてもバンドになるとも下手くそすぎるっていう描写があるんですけど、それを本当に感じて引けってはいる。 お互いなんか同じリズムで引いてはいるん ですけど、なんかそれがどうしてもやっぱ 子として引いてるのが合わさっただけに なってるのがバンド練習のおかげでその子 をどれだけこう馴染ませるかみたいな練習 ができていったのがバンドとしてすごく 大切な時間だったなっていう風に感じてい て曲が盛り上がれば盛り上がるほど自分も こうちょっとなんか前のめりになっちゃい がちなんですけどそこを1個こ みんなより一歩引いて整えていくみたいな のがドラムの役割でもあるのかなっての やっぱ先生とお話ししてても感じたところ があってかちゃんにぴったりだなぴったり なパートだなとも思ったんですけどなんか こうみんなをちょっとまとめてるじゃない ですけど後ろでみんなを見てるからこそ より感じるものがあったかなと思います。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 思い出してる。 頑張ろう。楽しもう。せーのお願いします。 [音楽] [音楽] いやもめっちゃ私緊張しました。なんか 普段あんま緊張しないんですけど、しかも あの時は本当リハでしかないというか、別 にチラホラスタッフさんがいて、ま、今 までやってた練習をまだステージ用でや るっていうだけなんだけど、めっちゃ手 震えちゃって。そう、人前でやっぱりこう 演奏するっていうのも幼少期に、ま、 ピアノの発表会とか出たことありますけど 本当それ以来こんな震えるぐらい緊張する と思わなくてこれ本番どうなっちゃうん だろうと思ってちょっと不安になりました ね。ありがたいことにそのZツアー中に何 箇所かでやらせていただけたので、でも またZとは全く違う会場にはなるので、そ 、このステージに立った時にどう感じる かって感じですね。だから当日の リハリハ次第 やれるだけやっときたい感じはありますね 。 じゃあステージでるのかもなんで楽しんで お願いします。願いします。 お願いします。願いします。 [拍手] おはようございます。お願いします。 お願いします。ます。 おはようございます。 [音楽] 前持ちすぎなんですかね。 うん。 ちょっともしかしたらそれあるかなって今思いながら見てましたね。 そう。このスティックの端がモに当たっちゃう時があって、あの、でもセッティングの問題なもあるのかなと思いつつましたよね。 そうですね。このぐらいがベストかけ このぐらいかかるぐらいが多分視点になってると思うんで、そこでやってあげるともしかしたらいいかも。 了解です。 [音楽] あ、本当だ。 [音楽] そう、そう、そう、そう。 これ立った方がいいのか?本どうなんですかね? あんまり、あんまり意図しなくていいと思いますよ。あの、自分の気持ちに正直に言ってもらった方がいいと思います。 [音楽] 了解です。 はい。 ま、頼む。うん。 こっちですね。作り込まない方がいい。 こっちです。 いいけど、いいけど。プランのはいいけど。 いや、でもなんかカメラ回ってるしね。これ ごで取れ。いや、わかんない。使われるかわかんない。ちょっと。え、でもめちゃくちゃ楽しいですね。ドラム自体は。 なんか楽しいんだよっていうのを教えて くれた先生方とかそういうサポートをして くださったしくださってるスタッフさんと かあと実際合わせた時に一緒にやって くれる仲間とかがやっぱいたのでやっぱ そういう全部があの本当にいい環境を作っ ていただいてたおかげで楽しくここまで 折れずにできたなって思います。はい。 [音楽] [音楽] [音楽] ヘ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 自然発生。自然発生の 自然発生のバトぽい。 やっぱりツアーファイナっていうのもあってすごく大切なステージではあるのでそこでまた新たなその経験と思い出をみんなと一緒に共有することができるっていうのがやっぱ 1番のモチベーションでした。 いや、もう本当モチベーションはメンバー さゆみちゃんもそうだし、タもそうだし、 組もそうだしがすごいやっぱこう会うた ちょっとずつうまくなってるのを感じて、 あ、負けられないってやっぱり私が1番 こう楽器としての楽器の練習時間は1番 自分があるはずなのに私が1番だから上手 でなきゃいけない。っていうのはどこかに ずっとあったから上手になる速度だったり とかそのみんなのこのそのものに対する モチベーションだったりとかっていうのが すごくやっぱ高くてそこにすごく自分も 負けてられないなっていう力をメンバー からめちゃくちゃもらったりとかして みんなに感謝したいなって思います。 じゃあ次めっちゃ楽しむみたいなやつで。 はい。せっかくだし やろう。 ここで上がらないっていうか。 いやだってまた何回できるかわかんないじゃん。みんなとこのまま終 じゃ。バージョンでやる次。バージョン バージョンパズの方。 うん。なんかね、かっこいい。さ、最愛さ、 あのじゃピロ大丈夫すか?それます。 めっちゃいい。 あの、聞いてる分には最高。 やっぱ難しい。 やっぱあの2Aもあのぐらい そう 覚醒しとっ 超も もういいやと思って最高 でもそういうとこだから全然いやすい。 その後に戻るのがちょっと大変でも ももうそこもいい後でいそうそうでもその気持ちでいいと思う。 頑張ります。 金メタルですね。 動です。でもさ、 うん。 みんな結構各々ここは山場みたいなのあるやん。 うん。 あ、そこら辺とか結構頑張って合わせて練習とかしてるかなっていうイメージあるかも。 確かに ね。どう考えてもえ、 [音楽] どう考えても考えても どう考えても人多い。 2ですね。 本当に2A2B ちょっともう助けて。 確かに全部21人ぼちにされて そうだよ。人、 急に1人になったりする。 デデデデデて言ってから 突然入ってくから。 そうね。 ま、そこちょっとまた空気変わってくるから。うん。 そうだね。 聞いてほしい。私感想のとことかは あの私ボーカルだから基本的に 1 番前の位置にいて前を向いてるけど感想の部分はやっぱちょっとみんなを見たいなって思ってるから そういうところのなんかみんなでやってる感っていうのがなんかこう見た目からもうそう 演奏か見た目からもなんかこう楽しんでもらいたいなっていう 確かにいいです。 そうでございますわね。 はい。どうでございます?分、分解。 己れの言葉で喋れよ。 今のはよぴさんの真似です。 よくやだ。なんか巻きれって言われる時は大体いいかどう?あ、 すごいちゃんと学習してるやん。ないから抜きでって別に 確かに今日はね、からね。 勝手に負けました。 そうね。 でも本当そうなんだよね。誰がどうとかじゃなくて みんなの子みたいなのを。 そうなんだよね。別に自分1 人のってのあんま思いつかない。マジでそう ないね。 うん。うん。うん。 みんなの姿を見てほしい。目 4つつけてくださいね。皆さん 無理しないでください。 はい。さきました。 [音楽] [拍手] おはようございます。ございます。は ろします。ご ざします。ございます。ございます。 ジョンなんかわあげろ。 頑張ります。ございます。 [音楽] お願いします。 ええ。はい。あの引っかけの [音楽] がう 全然いい。 うわ、 黄色。 すごい。 できる。 え、やば。 えぐ。 えぐいて。 ちょっとでかすぎるね。なんか やばいっすね。空間広ね。軌動見た時より広がりました。 ちょっと大きくなったね。 した。 やばい。私復 こんなとこから見えんの? 何も見えない。 これもう古立ち台じゃないとやばい。マラソンしてる女い。 そんな時間はないよ。 あ、そんな時間ないらさん。そんなに時間はないですよ。 ちゃんのちっちゃすぎる。 バラソしてるってのに。 え、こんなとこ見えないよ。 ないんで戻りますよ。 はい。 時間なさすぎる。 すごいみたいな。ハの合間とかメイク終わったらゆっくり すごいなこりゃ。 特性ピックチーム結束バンド作ってくれました。これで本番引きま [音楽] [拍手] ちょっとやってみて。 うん。 [音楽] あ、でもこれくらいでそうそう。 [拍手] いや、それでも緊張で大丈夫かも。こは気楽にやってました。全部気楽に。あ [音楽] あ、全部気楽に。 オ、 そう、そう、そう。 ください。 が甘い眩しい 眩しい の爪だけで心がう 君 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] トグラウ 本番前に多分異常に緊張するんですよね。 やばい。 だるまさんが転んだが下手くそな人たちがいた ね。 だるまさんが転んだ。 疲れないです。 はい。 みんなあんま日本国に馴染んでない。あんま遊んだこととかないよ。 ごめん、ごめん。うん。 あのダルマスターが転ロ ダルナイトロリン ローリンローリン だリーこいつ なんかでもやっぱあれだよね 1回もなかったじゃんあのスモークとかさ 1 回もなかったからあれは結構リハでできてよかったというか うんすごいあれ急にだったら無理だったびっくりしちゃってたこんなにきますて思ったからねのだったから でもなんかみんな意外と目線合わせられ うん。うん。 うん。うん。うん。 嬉しいですね。なんかすごいっぱい練習してきたからね。 はい。 いや、本ん当手が震えないようにだけしたい。 それだけはやだ。危ないから。 そうね。ま、みんなにだけど、ま、 4人でっていう 感覚は忘れずに うん。 楽しんでやりたいすね。グ 販売にるお客様の方にお進みください。 [音楽] 忘れたわ。全部上がってる気がします。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] やばすぎよな。 ちょっとギターは違うだけでなんかやばい。 [音楽] このどうした?届かなくて若干切れちゃうんですけど [音楽] 1 回薬指スライドで戻すでもいいす。俺あ。あ、そうそうそうそうそう。 [音楽] あ、そうそうそうそうそう。 それでいい。それでいい。 めっちゃいい。 本番1時間。 むしろその方がかっこいい。 切れてもそんなに感。あ、そうそうそう。めっちゃいい。めっちゃいい。え、 [音楽] ちょっと早いかも。近づた。どのたちか。 [音楽] あ、入りすぎるとなんかもう針状態になっちゃってやばいな。むずいですよね。 難しいすね。 湧いてきちゃうと。 うん。入りすぎずみたいな。 あ、できたらいいんですけど。 うん。違。 最後のさ、アウト入る時さ、パッて見るとそれまでなんかこう険しい表情で結構ま真剣にやってたのにいきなり終わったけどみたいな顔でやるからドラムこっからみたいなさ、 そっから気持ちを合わせてこうよの絵 なるほどね。 あ、なんか 終わっちゃようじゃない。 大変な部分が終わったんだなっていう。 今からアウトロだってアウトロ 100%で行けってね。 そういあった表にも。 なるほどね。 行くぞ。 板としても何もない。はい。じゃあし、 [音楽] 今中です。だからある一応行けます。 [音楽] 飛んだ。 [拍手] [音楽] いや、でも 1度切りなのでやっぱその演奏は1回しか やっぱ当たり前ですけどできないから感情 って気持ちは音に乗りやすいととある キャラクターも言っていたので楽しむこと だけは心がけてみんなとの時間を楽しんで 、それを皆さんと一緒に共有できるように ファイト です。はい。もう絶対緊張するしやっぱ 間違えたらどうしようって絶対思うと思う んですけど 間違えてもなんとかなるって言われ続けて きているので先生から 言われ続けてきているのでとりあえず みんなとの一体感だったり楽しく引くこと だったりその何かを届けるっていうことに 意識を向けて間違えても途中でこうやめ ちゃったりしないようにそこだけは ちょっと気をつけて楽しんでやりたいと 思います。頑張ってください。自分 本当に今やっててとにかく楽しくて最初 始めた時はちょっともう先見えない。 大丈夫かなって思ったけど、やっぱみんな で合わせられるようになってからはすごい 楽しいし、逆になんかわ、これ15日 終わったらこのもうやんないのかって思っ たらやっぱもう緊張しててもいいけど 楽しめないっていうのが1番もうもったい ないなので、もうとにかく4人で4人の 空気感でもう楽しむっていうのを1番に 考えて頑張れ自分って感じですね。 マンドとして素晴らしい演奏と失敗をし ない演奏って別なんですけど、やっぱり 失敗はしたくないなっていうのがあるので 、うん。なんかみんなとだったらきっと 大丈夫っていうのを私はなんとなくこの これまでの練習期間で信じられてる。なん か自分1人だったら自分のこと全く信じ られなかったんですけど、この4人だっ たらきっと大丈夫っていうのがあるので、 それを信じて、みんなを信じて、みんなを 信じてる自分を信じて頑張れたらいいなと 、頑張ってくれてるといいなって思います 。 とか羽田とかを思い出して1 年半の成果を成果っていうかね遊びだと思ってね、うちらも最高の遊びをしましょう。じゃあ左手 左手 頑張ろう。楽しもう。せーの。 あー。 [拍手] [拍手] だ お疲れ。 [拍手] ああ。あ、エネルギー。 ちょっとよくわかんない。 [音楽] いやあ、ちょっと楽しすぎたかもしれない 。えっと、4人で集まって1局まるまとか 合わせられるようになった時、まだ全然 バラバラなんだけど、みんなで合わせる ようになってからの楽しさがもうやばすぎ て、もう本当レッスン入ってるとウキウキ するというか、わ、今日仕事結構あるけど でも終わりレッスンだからこれ目頑張ろう みたいな、あ、楽しいのがあるみたいな ぐらい本当にこんな楽しいものだっていう のは経験してみないと分からないというか 、バンドの楽しさ、音楽の楽しさっていう のをここに来て改めてあの身を持って体験 できて本当にやってよかったなっていう風 に思います。1 年って本当にあっという間だし、やっぱりやればやるほどんどん自分も達していって、 [音楽] 1つ1 つ達成していく度びにやっぱり自信になるというか、え、そういうのがどんどんついていた中で最初は 1 人で練習してたんですけど、こう速バンド [音楽] 4 人で合わせるってなった時にまた違う楽しさがあって改めてバンドってこういうことなんだっていうのを気づかされた [音楽] 1年間でした。 たくさんお客さんはいたし、目に視会にも入ってたんですけど、みんなを見たらすごい笑ってて、なんかそんなみんなを見たらめちゃくちゃ楽しくて、なんか本当にこんなになんか音楽を出しんだなっていうのをなんかまた違った面からもすごく感じられたっていうバンドでやるっていう企画がなかったらそういうのはあの得られなかった気持ちだと思うので本当に一生物になる時間 [音楽] [音楽] を過ごせたなって思います。 ギターって前も思ってたんですけど、あんまこう上達した実感がないっていうか、 下手すぎて一番最初の頃の映像とかが [音楽] 私ギター上手になってるかもみたいなのがやっぱずっと感じられて、 1 年間ってやっぱ長いスパンでやってたからこそ感じられたので、またこれからまた 1年2 年この先にアニメがいつ放送されたりとか、どんな展開が待っているかとか私ちょっと全くわかんないんですけど、とにかく歩みを止 に頑張りたいと思います。本当にありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 [音楽] リズムについてすごく気をつけるようになって、バンド全体のグルーブっていうのを考えるようになってさらに良くなったなと思いました。はい。ギタリスト、あ、歌ってますけどタリストみたいになってます。 [音楽] [拍手] [音楽] カルダで乗って演奏してる時の水のさはもう最強ですね。もうドラム叩いてる姿がちゃんとエンタ目になってるっていうか、ま、まさに本当にドラマーって感じですね。はい。 [音楽] 動画で見てた人だ。 非常に入りづらかった。 入りづらかったってい。確かに 1 番と2番って生き方が違う。 ビーメロのケツが違うんです。 ああ、さがあるとが君の言葉をきっと話さない話さない。主ばか今も思い出してる。 [音楽] [音楽] お疲れ。 [音楽] ね、ちょっとふざけないと。あ、いや、あの、ちょっともうちょっとおしべりしよう。ノ、お疲れて。お疲れって。 お疲れって言って私に。 お疲れ。お疲れ様です。 すごい頑ったよね。疲れ。 めっちゃ良かったでしょ。 本当良かったでしょ。 うん。めっちゃ良かったです。ずっと1 番上手だったでしょ? うん。本当にそう。ずっと見てました。 あの、こうしてなさいって言われてる今。 越しなさいって言われてる。 やばい。 やばいね。 めっちゃ盛り上がってる。 盛り上がってないよ。 こうちらしかいないことで。 そう、そうだった。そうだ。 何も聞こえない。 何も聞い。 よし、じゃあ 頑張ろう。楽しもう。せーの。 あー、行くぞ。
『結束バンド TOUR “We will B”』 で「フラッシュバッカー」を披露した結束バンド。
当日までの1年以上の歩みの裏側に密着した映像を公開。
同映像は10/8(水)発売「結束バンド TOUR “We will B”」Blu-ray&DVDにも収録!
○出演
青山吉能(Gt.) 鈴代紗弓(Dr.) 水野朔(Ba.) 長谷川育美 (Vo./Gt.)
○レッスン・機材協力
レッスン企画使用楽器/会場
協力:ヤマハミュージックジャパン
■Electric Guitar/Bass
PAC600 series/PACIFICA611VFM
REVSTAR PROFESSIONAL/RSP02T
BB Pro series/BBP34
■Drums
キックペダル/FP9C
ハイハットスタンド/HHS9D
その他スタンド、スツール各種
■レッスン会場
Yamaha Sound Crossing Shibuya
https://www.yamaha.com/ja/about/experience/yamaha-sound-crossing-shibuya/
ヤマハ ミュージックアベニュー新宿リフラプラス
https://retailing.jp.yamaha.com/lesson/music_avenue_shinjyuku_rifraplus
▼【LIVE映像】「フラッシュバッカー」from『結束バンド TOUR “We will B”』
▼「結束バンド TOUR “We will B”」Blu-ray&DVD10/8(水)発売!
https://bocchi.rocks/kessokuband/discography/?article_id=wewill_bluray
【特装版BD】
・品番:ANZX-10343~10347
・発売日:2025年10月8日(水)
・価格:19,800円(税抜価格18,000円)
・仕様Blu-ray4枚組
【完全生産限定版BD】
・品番:ANZX-10348~10349
・発売日:2025年10月8日(水)
・価格:8,800円(税抜価格8,000円)
・仕様:Blu-ray2枚組
【完全生産限定版DVD】
・品番:ANZB-10348~10349
・発売日:2025年10月8日(水)
・価格:7,700円(税抜価格7,000円)
・仕様:DVD2枚組
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◆特装版収録内容
〇本編
【DISC1】結束バンド TOUR “We will B”
2025年2月15日(土)に開催した『結束バンド TOUR “We will B”』を全曲収録
〇特典映像
【DISC2】結束バンドへの道/結束バンド TOUR “We will B”メイキング
【DISC3】結束バンド ZEPP TOUR 2024 “We will”(Zepp Haneda(TOKYO))
【DISC4】JAPAN JAM 2024/ROCK IN JAPAN FES. 2024
◆完全生産限定版収録内容
〇本編
【DISC1】結束バンド TOUR “We will B”
〇特典映像
【DISC2】結束バンドへの道/メイキング映像
〇音声特典
【DISC1】
・5.1chサラウンド
・オーディオコメンタリー
①青山吉能×鈴代紗弓×水野朔×長谷川育美
②長谷川育美×三井律郎×岡村弦(音楽ディレクター)×田中瑛(IPプランニング)
〇特装版特典
・オフィシャルフォトブック(全80P)
〇完全生産限定版特典
・ブックレット(全8P)
※完全生産限定版の本編・特典映像(DISC1,2)は特装版と同じ内容です。
※仕様・特典は変更となる可能性がございます。
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ぼっち・ざ・ろっく!2期制作決定!
■スタッフ
原作:はまじあき(芳文社「まんがタイムきららMAX」連載中)
監督:山本ゆうすけ
脚本:吉田恵里香
キャラクターデザイン:小田景門 けろりら
制作:CloverWorks
■キャスト
後藤ひとり 青山吉能
伊地知虹夏 鈴代紗弓
山田リョウ 水野朔
喜多郁代 長谷川育美
■ストーリー
「ぼっちちゃん」こと後藤ひとりは、ギターを愛する孤独な少女。
家で一人寂しく弾くだけの毎日だったが、
ひょんなことから伊地知虹夏が率いる「結束バンド」に加入することに。
人前での演奏に不慣れな後藤は、立派なバンドマンになれるのか――
■Blu-ray&DVD情報
「劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:/Re:Re:」Blu-ray&DVD発売中!
https://bocchi.rocks/omnibus/bddvd/
■作品情報
・公式サイト:https://bocchi.rocks/
・公式X:@BTR_anime (https://x.com/BTR_anime)
・公式Instagram:@btr_isosta (https://www.instagram.com/btr_isosta/?locale=ja_JP)
・公式TikTok:@btr_chiktok (https://www.tiktok.com/@btr_chiktok)
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©はまじあき/芳文社・アニプレックス
