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2025年10月9日(木) ゲスト:[再]若林唯人「聴く/聞く」 お経:小池陽人「對揚」

[音楽] おはようございます。お寺の朝から始まる 安な生活。あなたのウェルビイングが整う テンプルモーニングラジオ。各習でお届け するアンコール配信。今週は大阪市東川区 上土新州本願寺派省寺 若林ゆさんをゲストにお迎えした2021 年のトークを再配信します。トークの後は 元の巡礼コーナー。全国各地のお坊さんの フレッシュなお経を意代わりでお届けし ます。このラジオはノートマガジン松本 賞計の法場案よりお送りします。 [音楽] [笑い] おはようございます。おはようございます 。 はい、今日も、え、若林さんとおしりをしていきます。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。 あの、いろんな うん。 ね、ゲストがこれまでいますけど うん。 割とウイスパーボイス度が高いかもしれない。 [音楽] いや、あのね、僕声小さい方なんですけど。うん。 明らかに小さい。 昔あのテレビで徳長秀明さんが はい。 別に歌手は声大きくなくていいんやと。 ああ。はい。マイクが拾ってくれるから。 あ、確かに。徳が秀明空明っぽい。 いや、違、違う。いや、僕声ね、小さいんですよ。 はい。はい。 だから、ま、でもマイクね、今すごい口近づけてあれなんですけど。 うん。 そうですね。 あの、もうなんか随分昨日まででね、新人のご人の話とかもね、しちゃったんです。 でも、あの、 もう大体済んだかなっていううん。ところで、あの、 [音楽] 今度もうちょっとなんか好きな食べ物とか うん。好きな食べ物。 え、ちょっとなんか 好きな食べ物、ま、ハンバーグです。 この世の話をしましょう。ハンバーグ。 ハンバーグが好き。 好きな食べ物ね。 はい。 すごいなんか好感度アップをしてるんですか? そうです。いや、それだけじゃない。うん。なんやろな。好きな食べ物ね。 うん。 いや、でもあのこのコロナの間に うん。はい。 ほら外食がしなくなったでしょ。 ああ。 で、今僕はま、家でね、両親と暮らしてるんですけど、もう柔らかい う。 味付けの薄い料理毎日食べることになって うん。うん。 でもちょっと耐えられへんみたいな。 おお。刺激を求めてい。刺激をでちょっとちょっとなんて言うんですか?もう大学 1年生が初めて1人暮らしした時の うん。 なんか弾けるノりでちょっと料理始めて おお。 ちょっとちょくちょくするようになってハンバーグも作ってみたんですよ。 はい。はい。はい。はい。 こんな美味しいの自分で作れるんやってなっ。 え、食べたいそれ。 いやいや。あ。 いや、でもね。 はい。とかね、 自分でこねて。 そう、そう。 へえ。 その現骨台の そ、そんな大きいの作ってへんけど。へえ。肉汁溢れる。 いや、でも本当に、あ、ほんまにこんな肉汁溢れるんやとか。 うん。 ね。ま、ほんまに大学 1年生のノりですわ。 うーん。 うん。 そうか。他になったんですか?ハンバーグ。え、ハンバーグだけ。 だけじゃない。いや、色々だから何、その定番のあれですね。なんか豚の生姜焼きとか おお。 そんなやつ色々 はい。 あの最近クラシルっていうアプリ見て ああね。レシピがね。 そう。あの動画で切り方とか。 そうそうそう。今時のレシピって動画になってるから。 そう。あれも初心者にはありがたいですね。 ねえ。 初心者にはうん。あ、だ今まであんまり そうかしてなかったんですね。 あ、そう。だから1 人暮らしとか、ま、ずっとお寺やったから。 ああ、そうか。ずっと、ま、お寺っていうことは実家暮らしってことですね。 ま、そうですね。その自炊とかなかなかね。 はい。 うん。うん。 じゃあその辺も、 え、 これから そうですね。え、そういう話します。 お、してくださいよ。 いえ、今日だから 11月10あ、違う。まあまあ。 はい。 明日しましょうか。 あ、明日。うん。うん。そう。 明日ね、明日、明日しましょうか。あ、でもまあまあ流れで 流れでね。 はい。 いや、あのね、あの、あれ、 そう、ちょっと話ちょっと戻るけど、 ええ、ええ、 ま、昨日ある意味聞くっていうかな。 はい。 聞くのが、ま、疑う心ないみたいな話たんですけど、 あ、 ま、松本さんもずっとインタビューされてきたじゃないですか。 うん。 で、いや、僕も松本さんの、愛槌 はい。 いや、いいなと思って。いや、じゃ、本当に本当に 本当に聞いてたんですよね。 はい。 で、松本さんも結構なんて言うんかな、その、僕もインタビューとかね、話聞いたりもするんですけど うん。 ま、これだけ何人ぐらい?70人以上。 うん。もうそうですね。80人。80 人ぐらいね、ずっとインタビューされてきて。 はい。 うん。 なんかこのこれまでの変化とかだんだん聞き方でこういうこと気をつけるようになったとか ああいや あんまない あのま編集をしてくれているエ藤さんには うん あの松けどんどんなんか対話がうくなってるよねってなんかま言われたり するんですけどまちょっと自分ではわかんない なところも うん。 ありますけどね。ま、ただ少なくとも最初回とか うん。 はうん。手探りなんで [音楽] なんかちょっと うん。 え、ラジオって言ってるしなんかラジオラジオっぽいした方がいいのかなとかなんかうん。 そうですよね。 そうですね。うん。でもだんだんとあ、そっか。 何も、ま、ただのおしりが大事なんだな。ま、大事っていうか、そう、ま、そういう場所にしようとから何か、ま、準備もね、してないですし。うん。これね、皆さん本当に準備ないんですよ。 準備ないですよね、本当に。 うん。 ね、事前に何話すとかもないですしね。 うん。うん。 うん。でも、ま、きっとそれがいいのかなと。 うん。 うん。 思ってますかね。 そう。 さっきもあの、ちょっと繋いでない時におっしゃってたのが はい。 ま、おしりに普通台本もないですからねみたいな。 うん。うん。うん。 その感じですね。 そう、そうですね。 うん。 そう、そう、 そっか。ま、ラジオ全体の、ま、作り方として 肩の力抜いて うん。 うん。 だし、ま、最近 うん。 え、あの、ま、興味もあるのがそのブッタ、シャカムッタ、ゴータマブッタの うん。 え、ま、待機切法じゃないですか? こう相手に合わせて うん。うん。 え、ま、対話型の切法をするというか。 うん。 だからうん。それをそうに興味がありますね。 うん。 うん。ブッタはどんな風に喋ってたんだろうかっていう 相手の方とね。 うん。 うん。 そう。 確かにね。 どうだったんですかね? どうだったんでしょうね。 ええ。新乱証人は うん。 どう、どんな方だったんですか?対話は? 対話はね、どうでしょうね。 うん。 なんかあんまり台湾型リーダーっていう感印象もないですよね。 うん。確かに どっちかというとね、こうくさん書いた人でも うん。そうですね。 うん。むしろ、ま、本年証人 そうですね。 は、対話型だったのかな? タ話型だったと思う。 うん。 うん。 法年証人の対話術とかね、知りたいんですよね。 うん。 うん。うん。 なんか魔法年承人の 145 課上問答やったばこんなんちゃんと出てくなかんねんけど。 あ、はい。はい。 ま、本年証人が、ま、色々なご質問に対して答えられたっていうね。 うん。うん。うん。うん。 そういう、ま、お消物として、ま、まとめられたものもあるんですけど うん。 まあ、な、何て言うんかいいですよね。 ね。いや、それ、そういうのを うん。 あの、なんか改めてちょっと学んでみたいなと最近はちょっと思っていて、それも うん。うん。 うん。法年証人がこういうことに対してこう答えたっていうなんかその 内容よりも うん。うん。 そのな、何て言うのかな?レスポンス力とか。 うん。分かる、わかる。 うん。 だったらじゃあ今して話しているところにこれが法年 うん。 さんだったら どんなこう返しをするのかな。 うん。 そう。そこに興味があります。 分かります。分かります。 うん。 魔法年承人はもうすごいそういう意味で言う宗教者的な力っていうんかな。 [音楽] うん。 あった方だと思いますよね。 うん。 ま、乱少にさきおっしゃったみたいに書き物っていうか うん。 ま、お書物はでも本当に、ま、年少人がっていうわけじゃないけど、そうじゃないってわけじゃないけど うん。 本当に時代を超えるような うん。うん。 貫くような深さでそのお書物に残してくださるところに うん。 力注がれた方っていう印象。 そうですね。 信長にはね。だからでもその同時代の方には なかなかそのうん。 こんだけの文章って言うんかな。 うん。 もう時間をかけてそれこそもう先輩方が解釈して解釈して解釈してまう 分かってくるぐらいの うん。 ま、そういう感じですね。 ああ、 対話はどうなんやろな。うん。 ま、でもね、あの、単賞 うん。うん。 単賞ってお消物は そうね。単賞だもんな。台湾州ですね。 対話っていうか、ま、あのね、ま、ゆイエンさんっていうお弟の方が、ま、信乱証人からにお尋ねして、ま、こういう風に答えられたっていう、 特にその印象的な言葉がたくさんね。 はい。はい。 ま、信乱書少おっしゃってた、こうおっしゃってた、こうおっしゃってたっていう。 [音楽] うん。 だから、ま、そういう意味で言うとズりなんか刺さるような言葉って言うんかな。 うん。 それもたくさん生の声でおっしゃってたとは思うんですけどね。 そうですね。 うん。 うん。どうなんだろうな。あんまりでもね。ま、そ、それよりもやっぱり本年承人の方がね、そういうの得意となさったような気はいたします。 うん。ね、その声の人と文字の人とっていうね、ま、別に どっちがどっちパキって分かれるわけじゃ。 ま、得意不得意っていうかな。 うん。 ま、あえて分けるならそうですね。 ま、あの、本年承人は全然自分で書き残されずに言いますよね。うん。 うん。僕もなんかどっちかっていうと、ま、書き書くってまね、あのノート記事も書いたりももちろんしてるんですけど うん。 でもま、ま、どっちもかどっちも興味はあるけどな。 でもどっちかって言うと多分 うん。 対話なんですよね。 うん。 そっか。 ま、でも今ね、じゃあテンプルモーニングラジオ始められてよかったですよね。 いや、良かったですね。本当は うん。 あの、だって今 うん。 ま、これでの対話もしてるし うん。 え、その対企業 うん。企業でね。 うん。企業の うん。 あ、社員の方とか うん。 と、あ、ワンオンワンミーティングって うん。 え、ま、ズームを使って対話をしたりして うん。 うん。ま、ここでの経験もきっと生きてるんでしょうね。 そうですね。 うん。ま、基本的におしりしてますしね。 そっか。 うん。いろんな話が出てきますよね。 うん。 うん。からなんかこう、ま、待機切法の修行というのか うん。うん。 そう。企業向けに突き参りをしてる感じっていう感じもありますし。 うん。ね。うん。 うん。 うん。だ、ま、でもそん時にこういう風なことに心がけてとか うん。 ま、最初の頃はこういうところを気づかずにやってたけど うん。 今はこういうところを気をつけて聞いてるとかあんまりそういうなんて言うんですか? テクニック テクニックっていうか、ま、姿勢的に変わったところは最初は片張ってたけど 純粋におしりをしようと うん。 あの、そうですね、意図なくそこにいるっていう うん こと。ま、あとはあの、ま、特に、ま、ま、企業だけじゃないかな。そのお坊さんの存在って何なのかなって思うんですよ。 うん。うん。で、ま、それは1 つには普段のこう生活、 暮らしの中で、ま、今回のね、あの、若ばさんとの話でも陣地 の話とかね、あの、出ましたけど、 ま、日常生活の中で うーん、まあ、目先のことでガチャガチャるじゃないですか。 うん。 でも、あの、そこからこうちょっとなんでしょうね。 1歩2歩引いて うん。 うん。普段考えないような例えば時間的スケールだったり うん。 え、空間的スケールだったり うん。 で、あの、ま、ものを考えてみたり、自分の人生をとか存在を見てみたりするような、ま、そういうなんかね、きっかけを与えるとかでもない。なんか与えるとかでもないんだけど。 うん。 あ、そうですね。あのね。うん。 うん。そう。ま、自分自身がなんかそういう時間を生きるって言うんですかね。 うん。 うん。で、ま、そこから問いかけてみたり うん。 うん。 あとはそうですね、すごい重要なこととして うん。 このうん。 ま、カウンセラーとでもないし、コーチでもないし うん。 そういう風になっちゃうと相手はクライアントになっちゃうんで うん。 関係性が固定化しちゃうんですけど。 なるほど。 そう。関係性をこう作らないような うん。 うん。ところに それもすごい話ですか?こうま、それは 心がける。うん。 うん。 うん。 作らそうですね。うん。 なるほど。 それは結局じゃあどうするかって言うと うん。 ただただそこにいるっていう うん。 うことを、ま、どれだけ徹底できるかっていう感じですかね。 うん。なるほど。ま、ただそうこにいるっていう、ま、なんて言うんですか? うん。 救う側、救われる側じゃないけど、お医者さん、患者さんみたいな、 そんな役割がパキッと分かれた状況じゃなくって なく、そう、ま、そこに身を投げ出す うん。 感じ けど、あの、 お互いに、 お互いにね。 うん。 でも一方でその松本さんっていうか僧侶としてお坊さんとして生きてる うん。 世界は その時間的にも空間的にもぐっと大きめのスケルの中に うん。 考えていけるから。ま、そこで対話するとふっと気づかされますよね。 そうですね。こっちも気づかされますしね。 そっか。 うん。お互いお互いだなと思って うん。 うん。 だからなんかね、あの、ま、楽器のセッションみたいな感じとも言えますね。 うん。 うん。こう音合わせをする で。 うん。 えっと、ね、特に企業の場合は うん。 ま、みんなでチームでやっていたりして うん。 で、ま、会社にもよりますけど うん。うん。 結構縛りのきついね、あのオーケストラだったり なるほど。 するわけですよね。 お前この楽器を吹け、この音を出せっていう風に なるほど。なるほど。 ま、うん。全体の中の部分にならなきゃいけなかったりでも どう考えてもやっぱなんかその人本来の音じゃなかったりもするわけですよね。 うん。 うん。そうするとやっぱ苦しくなってきて、 ま、そうですよね。 うん。ま、メンタルにもね、来たりして、で、そういう人に うん。 そうですね。あの、ま、音出してみようよっていううん。 自分の楽器の本来の 本来の音 本来の音。ま、出したい音出してみたらっていう。 うん。 で、ま、じゃあ僕も出してみるからっていう。 で、じゃ、それが合ってるかって言うと、別に合ってなくてもいいんですけど、 それぞれうん。あ、音出すってこういう感じだよねっていう。 うん。 うん。 で、ま、その本来の音、あ、そうだった、そうだったってこう思い出してもらった結果オーケストラに戻れなきゃ戻れないでもいいんだと思うんですよね。 うん。 うん。だってオーケストラに無理やり合わせようとして、あの、音が出なくなっちゃうぐらいなら そうですか。 うん。そうだし。 まあ、意外と出してみた音で、ま、戻ってみたら、ま、それはそれでありかもねっていうこともあるだろうし。 うん。 うん。そうですね。なんかその、その、あ、チューニング うん。うん。 チューニングパートナーみたいな うん。 感覚ですかね。 うん。 なんか それもなんかさっきの話と通じますね。 なんか最初の頃はラジオだからこんな風に うん。 話すべきかなみたいなんでちょっとチューニング無理に張りすぎて。 あ、そうそうそうそう。なんかね、そうそう。自分でラジオとは書くあるべしって。ま、大してラジオも聞いてもいないのに [音楽] なんかね、こう 思思ってどうなんだろうってやったけど、ま、今は うん。 うん。そうですね。 うん。 うん。 なるほどね。いや、それ僕なかなかできないですわ。 ああ。と思いながらあ、でもは うん。いや、なんかうん。 すごいいいですね。 うん。なんかね、いや、だから僕もね、 あの、いや、これこれだけ習慣っていうのもおっしゃってるけど うん。 もうずっとこれお休みなんかあげ続けてあんのもすごいなと思って。 うん。ま、 そこそこ大変ですね。あの、一緒にやってくれてるエ藤さんも大変だと思うんですよ。 やっぱあ、そうですよね。 うん。そう。まあ、 うん。 これね、なん、なんだろう。 うん。 収入というわけでもないし、これどっちかっていうと交通費がむしろかかるぐらいの話なんで。 うん。よね。 うん。 そっか。 そうなんですよね。でも本当あのね、ま、週うん、仕事になってないぐらいな感じもいいのかなとも思うんですよね。なんかね。 [音楽] うん。 そう。ま、やりたいからやってますって。 うん。 うん。 それでないと出ない。 出ない声があるんじゃないかなと。 うん。うん。 うん。 そうだって役徳っちゃそうですよ。こんなね、あの若林さんの [音楽] 1人占めして い こんない話を それでもそれ聞かしてもらうていうので うん。 ま、でもそれもなんて言うんですか、クローズドで閉じるんじゃなくって、ま、こうやって公開していや、ま、僕の話はあれやけどうん。けしてね、みんなに うん。 そうい聞いてくださる方で、 あのうん。 あ、そうそう。状況があるなと思って。 で、これ、それこそこのお念物の話にも通じますけど、やっぱこうお念物はなぜ うん、 あの、ま、 6 文字、ナ網物ではありますけど、同時に、ま、声の仏様でもう うん。 音の仏様でもあるわけじゃないですか。 うん。 やっぱあの、口に出して音にしてみようっていうね。 うん。うん。 で、やっぱ最後人間あの亡くなる時にもどんどん感覚がうん。 え、閉じていくけれども最後聴覚が 1番残るってね。 耳がね。 ね。そう、そう。耳が言いますし、やっぱ、あの、例えば病気でしんどい時とか、 ま、病少でうん。 え、ちょっとこう寝てたりとか うん。うん。 しててもやっぱなかなかね、あの、文字読むのとかも辛かったりすると思うんですけど。 うん。うん。 声はそこまでも届くな。うん。確かに。 うん。 思って。だからそうなんかね、その病気の中でこのラジオを聞いてますなんていう 方の話も聞くとああ、なんか うん。 やっぱ声でこうして届けるのはうん。やりがいがあるななんて思います。 [音楽] そうですね。なるほど。 はい。 どんどんと ウィスパー ウィスパーにはい。なっていきました。 今多分これ多分いいマイクやから拾ってくれてると思 ごめんなさい。僕ねだから急に笑ったら声でかなるから。 うん。そこはあのはい。そう。 エドエドさん調整してくれはんのかな。多分調整あんまないですよね。 うん。あのいい声のとこだけちょっと そうですか。 やってくれ。 ちょっとご迷惑かけしてすいません。リスナーの皆様も。 はい。 じゃあどうも。今日はこの辺でありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 [音楽] いつもテンプルモーニングラジオを応援し てくださりありがとうございます。 番組を継続支援してくださるTMR サポーターを募集しています。 詳しくはテンプルモーニングラジオ公式 ホームページ radi.tテルモーニング .comドネーションのページをご覧 ください。 [音楽] ここからは音の巡礼のコーナーです。全国 各地のお坊さんのフレッシュなお経を 日替わりでお届けします。登場するお経や お坊さんに関する情報はノートマガジン音 の巡礼をご覧ください。トークゲストへの メッセージやお経の感想などもノート マガジン、音の巡礼、ウェブサイトの コメント欄でお待ちしております。 それでは今朝も音の順例へ行っ てらっしゃい。 [音楽] なも 道場 さ ケ主 しナ あ [音楽] 死法しむ [拍手] よ う みけ [笑い] [音楽] 変じるい [笑い] 倍 う落後ご [拍手] [音楽] いこう [拍手] う こぼ な 愛し [笑い] 倍 う落 かこ 商 [笑い] 会女 うううう ぬ の しう あ [笑い] こけ [拍手] [音楽] い [拍手] お 。 [音楽] ごじ [拍手] [音楽] 商前 [拍手] [笑い] か ああ [音楽] こうり うん [笑い] 。 うろ じじ [拍手] うん 。 で、 召喚 [拍手] [音楽] 今後 ボサポキャストはノートマガジン松本翔計の上場よりお送りしました。 [音楽] お経コーナーはノートマガジン音の巡礼の ご協力でした。ゲストへのメッセージや 番組の感想などはそれぞれのノートの コメント欄にてお待ちしております。それ ではまたテンプルモーニングラジオでお 会いしましょう。

おはようございます。お寺の朝から始める、安養な生活。あなたのウェルビーイングがととのう、テンプルモーニングラジオの時間です。

隔週でお届けするアンコール配信。287週目は大阪市東淀川区 浄土真宗本願寺派 光照寺 若林唯人さんをゲストにお迎えした2021年のトークを再配信します。本日の話題は「聴く/聞く」。

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お経のコーナーは兵庫県神戸市 真言宗須磨寺派 須磨寺 小池陽人さんによる「對揚」。

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