【乃木坂考察】#24 乃木坂が生んだラジオスターたち 2025年10月4日 廊下側の僕たちラジオ
廊下側の僕たちラジオイエイ はい はいどうも博士チャンネルにて乃木坂などの引いてみた動画などあげたりしておりますの博士と申しますもよろしくお願いします。 お願いします。そしてノートで乃木坂考察やってます上野です。 はい。ということでこの番組は乃木坂46 のファンの2人が廊下側の席から マドディアでカーテにくるまるあの子たち を眺めるかのように様々な視点から乃木坂 について分析したり考察したりする番組と なっております。それでは今週のメリをお 願いします。はい、まずは特集は乃木坂と ラジオについて。え、続いて上野の コーナー図書室から決め。今週は錆びた コンパスからのワンフレズをご紹介。 そして博士のコーナー玉方では 13 日の金曜日のマニアックな聞き方について解説いたします。 はい。それでは今週もやってまいりましょう。是非最後までよろしくお願いします。 お願いします。 [音楽] 乃木坂とラジオについて語ろう。 おい。 はい。ということで はい。 え、先日久し寄りの卒業が 発表されたということで うん。はい。 ま、や、あの、久保ってね、すごい多彩な人ではあるけれども うん。 久保し寄りといえば オールナイト日本っていう人もいるんじゃないでしょうかということで。 うん。そうね。 うん。で、この久保の卒業って聞いてね、俺は真っ先に過ぎるパーソナリティは誰になるんだろうっていうことを思い浮かべたぐらいね。 うん。うん。ま、ま、確かにこれは気になるよ。 うん。ねえ。 ま、そんなことも考えていきたいと思いつ、ま、ここでね、そのオールナイト日本のことばかりではなくてね、乃木坂はいろんな [音楽] メンバーがね、今までも様々なラジオ番組担当してるということで [音楽] うん。 ここらで行った乃木坂とラジオについてね、色々深掘りしていきたいと思います。 [音楽] で、このオナイト日本久し寄りになる前が新内前 うん。 うん。内さんの頃のオールナイト日本もすごい良かったよね。 [音楽] ああ。で、ここは 正直たまにしか聞いてなかった。 ああ、そうなんだ。 うん。 そう。あの新内さんのと言えば そうと県人アイドルみたいなのをね。 うん。 ま、掲げてやってきたけれども、その OLというのがこの日本放送 の関連会社でOLをしてたっていうことで うん。 このね、あのOL である新内ち前をよく知ってるスタッフたちとやってたっていうアットフォームもあって うーん。 うん。なんかね、この乃木坂っていうアイドルの 1人っていうよりかは うん。1働く女性内みたいなものを うん。 すごく感じさせるようなラジオだったなっていう。 うん。 うん。 確かになんか今のポッドキャストの感じに近いかもしれんな。 ああ、そうだね。結構近いかもしれない。で、その普通の [音楽] OLが乃木坂46 っていうアイドルグループになってしまったみたいなね。ちょっとね、 あの、だからうん。 あのさ魔さんのオールナイトにちょっと近いかもしんないよね。 ああ、カテゴリー大きく分けたら一緒かもね。 うん。 そう。なんか普通の感覚の人がちょっとこのでかめのエンタ目の世界にいる感想を喋るみたいな感じ。 うん。 だからそこがね、結構久保きな違いだったかなて思うんだよね。 [音楽] そうやね。 うん。 なんか久保のオールナイトの感じって 結構久保ってもう結構若くして乃木坂に入ってるから うん。 もうなんか一般の感覚分かりませんみたいな下りが多いんだよね。 うん。 結構ね、違う番組になってたなっていう印象がある。 そうだね。なんかよりその新内さんの時の方が女子交換が強いイメージがあるわ。 [音楽] うん。そうだね。 なんか新さんの時はリアルな女子交換っていう感じがして うん。 で、久保の 時代になっていくと うん。 久保もその青春を浴びたいっていうコーナーがあったりだとかラジオイベントで文化祭を持したものをやったりだとか うん。 このな んだろうみたいなのを演出するんだけれどもこの久保がうん。 乃木坂に入ったことによって味わえなかった青春時代をラジオで追体験するみたいな うん ことになっててるんだろうなっていう。 そうだね。 うん。あん感じはね、すごい面白いし見てて微笑ましいなって思った。 うん。うん。うん。 うん。なんかこの場があって良かったねって思える感じ。 そうやね。でなんか うん。 よりなんか芸能会的な感じもするな。久保の方が。 あ、うん。 するね。やっぱり映画とか舞台とかすごい出てるからね。 うん。 あの芸能人のラジオ聞いてるっていう感じはするよね。 うん。 うん。で、え、オールナイト日本の国家だと、え、今レギュラでやってるのだと [音楽] うん。 まあ、文化放送の乃木のとかね。 うん。そうですね。 うん。うん。 この乃木の結構ね、あのパーソナリティがどんどん変わってってるけれども うん。 今の小吉地 うん。 になってからのの木のすごく面白いね。 そうやね。 うん。吉地ってこんな達射なんだって思って うん。なんか うん。 多分歴代でも一番好きやな消期。 [音楽] うん。わかる。 なんか店舗感がいいよね。 うん。 うん。 なんか楽しそうやし。 そうだね。で、正吉地って、ま、これラジオではないけど、この YouTube の方で週刊の木坂ニュース方もやってるじゃない? [音楽] うん。うん。 だからなんかああいうMC 業みたいなのすごい向いてるんだろうなっていう感じがするよね。 そうね。1人喋りというか。 うん。 で、あとか乃木坂のってついてるところで言うと、あとは、あ、ま、乃木坂のではないか。えっと、ラジラーサンデーなんかね。 [音楽] ああ、そうやね。これ結構長いね。 今となってはすっかり乃木坂だけの番組になったけど うん。 初期はSK の人が出てたり、声優さんが出てたりとか うん。 そう、結構週によって色々あったね。 うん。 で、土曜日はジャニーズの人らがやってたりとか うん。うん。 あったね。今はもう本当に乃木坂のラジュラーさんでだけになっちゃったけど。 あ、今土曜日のジャニーズ枠ないんだ。 あ、やってないらしい。あ あ、そうなんだ。へえ。 うん。 ま、ラジラもね、結構歴史が長い分過去のパーソナリティとかで結構経路が変わってきた感があるよね。 [音楽] うん。 で、今の異陽と川崎になってからっちゅうのもね うん。 なんか川崎のポテンシャルこで出てくるんだっていうのがすごいびっくりした。 そうやね。なんかあにこないだの神宮の煽りとかもう 本人がなんか神宮で私だけラジラをやってたって言ってたけど。 あ、確かにその感じあるね。 うん。 あの甘あまな感じというか。 そうそうそう。 うん。 当分多めな感じで ね。 うん。で、ま、こっから色々個人のラジオについてね、触れていきたいんだけれども [音楽] うん。 ま、やっぱりね、ちょ個人的な市場のお気に入りはなってくるんだけど うん。 柴田なのドリーミングタイム。 おお。出た。シバタードリーミングタイム言うな。 うん。ミドルネームみたいになってるじゃ。 いや、もうこれ大好き。 ま、ちょっとね、他のあの、ま、ここの他の番組の方でもね、喋ったことがあるけれども うん。うん。 あの、柴田の絶妙なね、彼女感というか うん。うん。 うん。なんか深夜に彼女と電話してるかのようなうん。 あの感じがね、すごいなと思って。 うん。 うん。 あれが柴田本人から出てるものなのか、そういうディレクションをしてるのかっていうのは定かではないんだけれどもね。 うん。 いずれにしてもあの番組はすげえぞと思って。 そうやね。僕のやっぱ柴田ゆ工が大好きで うん。おお。柴田ゆ工。 うん。サングラスを地下鉄でかけてたっていう話を別の番組で暴露された後にサングラスかけてないよ。かけてたんだけどって。 [音楽] あるよね。 おえて。そう。シバってたまにラジオで壊れるからね。 [音楽] うん。 うん。 いや、 そう。これね、結構聞いてない人多いと思うんだけれども うん。 この乃の乃木坂は好きだけれども推しが決まってないとかあともしかしたらね、推し面が他にいる人もね。 うん。 うん。このユナタイムを聞いたら ファンになる可能性がある。うん。うん。うん。うん。 これね、好きになっちゃう。 うん。うん。 うん。 確かに。 ね。うん。威力のある番組だと思います。 うん。 で、あと個人ラジオで言うとあ、小川のベイビー。 おお。 うん。これもユナタイムと同じでベイ FMの番組なんだけど うん。 あのね、これもね うん。 結構彼女、彼女感まではいかないんだけれども、距離の近い感じというか。 おお。 うん。なんかね、ベイ FM の個人系の番組がそういう感じなのかな。なんかね。 うん。 あの、1対1で喋ってくるんだよね。 ああ。はいはいはい。 うん。なんかマずに向かって喋るっていうよりかはそこにいるあなたに向かって喋っていくみたいなね。 うん。うん。うん。 そういう感じ。あとスペシャルウィークとかにたまに引き語りをやってくれんのよね。 ああ、なんかちいやってるらしいな。 うん。ピアノ引き語りで乃木坂の曲をやるんだというね。それがめちゃくちゃいい。 いや、やっぱね。 うん。あの、緊張感も伝わってくるし。 あとね、もう何よりピアノと歌がうめえのよね。 うん。 うん。びっくりする。 うん。 もうやっぱね、ちゃんとね、練習してるからね、小川は。 [音楽] うん。うん。 ここでこんなん聞けていいんですかっていうお得感もあったりとかね。 そうやなあ。 ラジオで引き語りつったら僕は思い出すのはやっぱあのラジサンデーの うん。うん。 あのイ田が君の縄希望を引いてひめたんが歌うっていう。 あ、はいはいはい。ありましたね。 うん。 そうか。そういうのを大川は今定期的にやってるっていうことやもんな。 そうだね。 ほとんどスペシャルウィークのたびにやってんじゃないかな。 いや、これは暑いね。 うん。で、あと最近面白いなと思ったのは うん。 岡本ひなのかひな時間。 おお。 これイントネーション大事なんで うん。 おかな時間じゃないから。おかな時間だから。 うん。 うん。 おかしな時間とかかってるっていうね。 ね。 うん。 いや、これね、これも岡本そんな才能あったんだと思って。 うん。 あの、これは別のおじさんの MCの人と喋る番組なんだけど うん。うん。うん。 あのね、店舗感がすごいのよ。ええ、 なんかもう芸人ラジオ聞いてるかのような。 へえ。 うん。なんか銀車りとかのラジオ聞いてる感覚。 そんなにか。 うん。 で、メールに対するレスポンスとかがむちゃくちゃ早いのね。 へえ。 うん。あの、おひなってこんな頭の回転が早い人だったんだと思って。 [音楽] うん。うん。 うん。で、ま、乃の乃木町とかそのいろんなひが喋るところとか見るところでやっぱおしりが好きな子なんだろうなっていうのは感じてはいたんだけれども [音楽] うん。 この単におしりが好きっていう以上に うん。 あのワードの引き出しセンスとか うん。 うん。あとま、さっきも言ったメールに対するレスポンスのちょっと うん。 あの期待通りなんだけれどもちょっと違う角度から入ってくる意外さみたいなのが うん。うん。 すごいいいんだよね。 へえ。 うん。 これはね、ちょっと聞いて、聞いたことはない人がいたらね、是非聞いて欲しいなと思って。 うん。うん。うん。 うん。 聞いてみようか。 うん。ま、そういうところで言うと、ま、これ個人ラジオとはまた違うけれども、やっぱり金は外せないかなと。 ああ。まあね。 うん。 ちょっと弓気が軍を抜いてるよな。 [音楽] そうだよね。やっぱり真金でゆきのあのなんか面白いことを言うっていう うん。 なんかスキルというかが 1 番世に出たタイミングだったのかなって思うんだけれども。 うん。そうね。 うん。で、ま、金と同じ枠でタイムちゃん。 うん。 うん。ま、みっちゃんだね。約の うん。 で、この金とタイムちゃんの比較っていうもなかなか面白いよね。 うん。そうやね。もう特に今は平子さんが [音楽] 真金を卒業して うん。ああ、そうだね。 いよいよコンビとその 1対1 っていう構図で変わったのもあるし。 うん。ああ、確かに。 うん。 そうだね。それもあるね。そう。 スタッフ変わんないはずなのにあんなに番組変わるんだなって思ってね。 そうね。 タイムちゃんはやっぱちゃんとコーナーやるもんな。 あ、確かにそうだね。ちコーナーないもんね。 あ、一応、ま、一応今はやってるけど。 うん。 申し訳程度にまあね。 うん。 といったところで、ま、現役、今やってるレギュラー番組についてね うん。 ざっと気になるところを喋ってきましたけれども はい。 うん。ま、歴代のものとかでも上野市が気になる番組なんかはあります? [音楽] そうやね。 なんかこのこれにあたって色々調べた時に [拍手] 1 番最初にそのラジオのレギュラーを あのやり始めたのが斎藤よりっていうのが意外やったのと おおそうだねちょっと意外だよね あとはあの乃の乃木のの意外で初めてその [音楽] 冠無り番組というかそれが うん 個人の冠り番組持ったのが長嶋セイラっていうのも うんううん。 なんか意外やったな。 そうだね。で、長嶋セラに関してはその後勤 うん。うん。うん。 になっていくっていうのもあるだよね。なんかやっぱりこのこの繋がり [音楽] ち金の方が先かな。 うん。あ、金の方が先か。 うん。 ああ、そうだね。 そうです。 うん。 でもこのほぼほぼ同じぐらいのタイミングで 2 番組やってるっていうのは結構すごいよね。 うん。そうね。 やっぱ面白いもんね、あの人ね。 うん。 うん。でもやっぱりね、このラジオってなんだろうね。この顔が見えてない分 [音楽] うん。 なんか色々喋れてしまうみたいなところもあるから 結構ね、メンバーの意外な一面を知れたりとかね、いるところもあるから。 うん。 そうやな。久しよりなんかまさにそれやし。 うん。そうだね。久保のオーブナイトを聞いて久保のイメージ変わった人と結構いるんじゃない? うん。 うん。 そうね。 まさかあんな堕落した人間だとはみたいなね。そう。 [音楽] いうところとかね。 うん。 うん。 ま、あとあれじゃない?やっぱり乃木坂が産んだラジオスターの はい。うん。 山崎レナじゃない?レナさんじゃない? いやあ、そこはでかいですよ。 うん。 うん。 ま、1番のね。 うん。 ラジオスターだと思うよ。 うん。 うん。 なんだら乃木坂の枠を取り除いてもラジオスターやからな。 そうなんよね。もう東京 [音楽] FMのお昼の帯なんて言ったらね。 うん。 もうこんなのね、ラジオ大イスターなわけなんでね。 ね。 うん。 いや、ほんまに実際有吉ひが うん。うん。ロケバスで流れてるやつ聞いて うん。 で、すごいしっかりした人がやってるからベテランの人かと思ったら乃木坂の子だったっていうのを あうん ね。それこそラジオで話したりとか。 そうだね。え、だってもう誰花の初回から仕上がってたもんね。 うん。 うん。やっぱり好きってでかいんだなって思ってね。 うん。 うん。ま、それまでもね、あの CBCラジオの推の1 個もあって推し増しのワンコーナーの方で 10 分間のラジオをやってたりはしたんだけれども うん。うん。 でも、まあ、それにしてもいいなり 2 時間の帯をやるっていうのはね、なかなかの敵だなって思うんだけど。ま、それはやっぱりナさんが元々ラジオタクだったっていうところがね、大きいんだと思うんだよね。 [音楽] うん。そうやね。 うん。だってあの人課金して地方のラジオまで聞いてんだもん。もうあれはラジオタクだと思うよ。 うん。 うん。 で、そっからやっぱあの人は頭がいいからちゃんと分析してこういう話し方をするのがいいみたいなのを吸収してったが うん。 ゆえにああなっていったんだろうなっていうのがね。 うん。素晴らしいなっていう風に思うね。 [音楽] そうやな。 うん。ということではい。 え、乃木坂のラジオについて色々語ってきましたけれども はい。 うん。 ま、こんな風にね、メンバーの意外な一面が分かったりだとかなんか [音楽] うん。このメンバーこんな一面があったんだっていうことを知ることで このメンバー押してこうみたいなことにもね繋がるかと思うんでね、是非ろんなメンバーのラジオ聞いてみていただきたいと思います。 はい。 いやあ、伊藤リアりと山下水希のインスタ芸能 [音楽] 1 ありがてえ匂わせ投稿だよな。廊下側の僕たちラジオ荒つきやってるよ。 [音楽] 続いてはこちらのコーナー。 図書室から君へ。 はい。 はい。 このコーナーでは乃木坂の歌詞を考察せずにはいられない僕が毎週 1 局の中から特に現象的なワンフリズをご紹介いたします。 う。はい。それでは今週の曲ワンフレズお願いします。 今週は錆びたコンパスから太陽がいつか燃え尽きてこの世界に闇が訪れようともです。おお。では詳しくお願いします。はい。えっとね、ま、この、ま、このラジオに限らずノートとかでももう散々言うてきてるけど太陽イコール乃木坂であるっていうところで [音楽] うん。 うん。 で、ま、特にこの太陽が沈むっていう時に うん。 ま、メンバーの卒業であるとか うん。 そういうところが、ま、よく うん。うん。うん。 なんていうか、ま、ね、歌詞の中でも出てきがちなんやけど、 確かに。 でもこの曲だけちょっと明らかに違うよねっていう。 へえ。そうなんだ。太陽の使われ方が。 なんて言ったって燃え尽きてるからね。 そうだね。そう、確かに。 うん。うん。他は日が沈んでとか うん。 ね、ま、沈む夕日とか うん。 日は沈むとかそうやって日没でまたヨが開けるっていう前提のもで歌われてるけど うん。うん。 この曲だけは太陽が燃え尽きてる。 おお。 じゃあどういうことかっつうとこれは視点が違うということになるんやな。 うん。はい。はい。 この沈む夕費を観測してるのは夕日が沈むっていうこの日没自体が卒業するメンバーのことやとすると [音楽] うん。うん。うん。 それを見ているのは残されたメンバーが見ているってことになるや。 うん。そうなのね。 で、この曲、この錆びたコンパスってどういう曲かって言うと うん。 これあの、ま、勘違いしやすいところとして うん。 この曲が卒業していくメンバーに向けてとか うん。うん。 卒業していくからこういうことを歌っているみたいに 思いがちなんやけど。 うん。 おお。 でもこれ実は結構違ってて うん。 あの歌って うん。 最初の旅 うん。 とか うん。 青春の荒野とか うん。うん。うん。で、1 度暗い夢を見てた方がマシだとか出てくるんだよ。 うん。 おお。 こっから何が分かるかって言うと うん。 全部これ1度目に見る夢なんやな。 ああ。はいはいはいはい。 で、青春とか うん。 ま、最初の旅っていうのもそうやけど うん。うん。 この青春って結局の乃木坂やと思うんや。 うん。うん。 だ、乃木坂っていう青春の中で うん。 でもここでセンターに立ってる山崎レ奈野にいるって。 [音楽] うん。うん。うん。 花が咲いていない厳しいところにいる [音楽] うん。うん。 ていうことになるんやな。 うん。うん。 で、そこでみんなと同じ道を歩くんじゃなくて、 この乃木坂今荒野にいるけど、この中で 1度、1 度目の夢を、ま、自分なりに見ていくっていう決意が込められてるんやけど [音楽] うん。うん。うん。 じゃあこの太陽がいつか燃え尽きてっていうのは うん。 自身が乃木坂から旅っていく時、乃木坂を卒業して乃木坂っていう太陽が自分にもうもう光を照らさなくなるっていう [音楽] うん。 そういう自身の卒業をここでは歌ってるんじゃないかっていう。 いつか自分が卒業するっ っていうことを太陽に燃え尽きるっていう風にしてるんじゃないかなと。 うん。うん。うん。うん。 そうだよね。これ出た時ってまだ卒業発表してないもんね。 そうなんだよ。 うん。これがだってゴメフィンのカップリングやから。 うん。このさ、まだもうちょいるもんな。 そうそうそうそう。 うん。 なんかそういうところもあって、 この うん。 卒業、ま、というのも伊東になった渡辺がこの曲で卒業するから うん。 でもその感じもあるんやろうけど、なんかあくまで ああ、 山崎レ奈が乃木坂の中で うん。うん。 ま、自分が思うように うん。 自分の好きなこと好奇心のままに 進んでいくそんな曲なんじゃないかって僕は思いました。 うん。なるほどね。 [音楽] はい。ということで今週は錆コンパスを紹介しました。 はい。ありがとうございます。 はい、続いてはこちら。 オートマ法。 はい。 このコーナーでは作曲か編局家の私が注目した乃木坂楽曲のマニアックな聞きについて解説していきます。 はい。今週は何の曲でしょうか? はい、今週は13日の金曜日。 はい。 はい。ということで、え、斎藤有利がセンターの曲ですね。 はい。いいっすね。 はい。え、作曲が、え、網本直信さんで曲が淳さん。 本直さん聞き馴染みがないかと思うんだけど乃木坂の曲はこの曲がうん。 この曲のみ あ、そうなんや。 うんとなっておりまして、 ええ 岩朝淳さんは、え、グルカ走れくるせな片積もり、春のメモディ気づいたら片思いなどなどの遠慮曲をされている方でうん。 [音楽] ま、前に走れバイシクルの解説をした時にこの方のお話をしたかな。やっぱりこの並べていくとレトロな感じの返曲をするのが得意なのかなっていうところで。 [音楽] はい。はい。はい。 で、今回の13 金も例に漏れずレトロなサウンドが楽しめる楽曲かなと 思いまして。 そうね。 うん。で、13金といえば うん。 モータウンビート。 うん。 でてててレ みんな大好き。 うん。 うん。で、このモータービートの、ま、乃木坂の代表局と言っても過言ではないかと思いましてね。 [音楽] うん。 うん。で、中でもこの 13 金はね、やっぱりシプリムスのユハリーラブ。 [音楽] うん。 広代恋は焦らずにすごく似てるなということでね。 うん。うん。 うん。ま、今後ろでかかってるんですけれども。お うん。 ま、この中でもね、このベースラインね。 うん。うん。 このウォーキングするベースラインっていうのがね うん。 やっぱりシュプリームスのユンとハリーラブに近いかなと思って。で、このウォーキングベースの魅力というかうん。 [音楽] このウォーキングするのことで曲の推進力になっていくっていうのがね、このうん。ウォーキングベースの魅力かなと思う。うん。 このちょっとなんだろう?跳ねた感じ。 うん。そうですね。 うん。 で、楽曲をどんどんグルーブさせて前進していくっていうようなうん。 [音楽] で、このデてデててデてデててデのモータービート [音楽] アイドルソングですごい聞く機が多いと思う。 AKBでもいっぱいあるだろうし。 おお。 うん。ハロプロにもいっぱいあるし、 モクロン曲にもあるし。 へえ。 うん。 というのもこのシュプリームスというアメリカの 60 年代のガールズグループなんですけれども、これがね、現代的なアイドルの原流と言われておりまして、 お うん。 で、この、ま、3 人組、えっと、ダイアナルソ中心として 3人組なんだけれども、 この 女の子が3人いて うん。 可い同じような服を着て同じ振り付けで可愛いかってこう歌うっていうこのアイドルのパッケージングを最初にやったアイドルグルールという。 [音楽] あ、そうなんね。 うん。で、このシュプリームスの代表局ゆちゃんとハリーラブっていうところでやっぱりアイドルソングといえばというところで繋がってくるのかなと思って。 うん。 うん。 ま、アイドル好きの方にはね、是非のシプスが今の乃木坂だったり [音楽] AKB だったりの原流にいるんだっていうことをね、ちょっと頭に置いていただけたら幸いかなとに思います。 [音楽] なるほどね。 はい。ということで、え、今週の楽曲回数のコーナーでございました。 [音楽] はい、ありがとうございます。 はい、ということでエンディング。 はい。 はい。 え、今週はラジオについてね、解説していきましたけどね。 はい。 うん。まだまだね、ここで紹介しきれていないラジオ番組などありますのでね、このメンバーのこんなラジオが好きですとか、このメンバー、あ、この番組のこの回神会でしただとかね、 この番組良かったねみたいなことがあれば是非コメント欄だったりメールアドレスだったりハッシュタグロカラジにコメントをお寄せいただきたいと思います。 はい、お願いします。 はい、では上告知なんかはございますか? はい、ちょっとメンバーシップ限定になりますがコンパスの歌詞交の完全版出してます。 お 気になりますね。 はい、是非ともお願いします。 はい、よろしくお願いします。え、私博士としましてはこのラジオで使ってる BGM ですね。博士が作ってるものになっております。 YouTubeやりたい人、 ポッドキャストやりたい人、え、 オリジナルでガチを作らせていただきたい と思いますので、是非ご相談ください。 またチャンネルで火曜日20時更新の1 時間するラジオ番組の方もありますので、 そちらも是非よろしくお願いいたします。 はい、ということで今週はここまで。はい 、さよなら。 [音楽] 今日は土曜日 でいいぞ。
この番組は乃木坂46のファンの2人が廊下側の席から窓ぎわでカーテンにくるまるあの娘たちを眺めるかのように、様々な観点から乃木坂について分析したり考察したりする番組です!
へだたらないふたり
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#ろかラジ

1 Comment
何時も楽しく聞かせて頂いています。今回の錆コンの解説の中であった「太陽」と対で言われる「月」についての僕の考えです。
「太陽」はファンから見て″推し“を意味しています。まさに太陽は自分自身から光を放ちそれによって人や動植物に養分や栄養を与えて物理的に元気にさせる事が出来るものです。一方、「月」はその太陽に照らされて美しく光輝き、見る人の心を豊かにしたり感情に大きく作用します。ただ、「月」は物理的に何か人に養分や栄養を与える事は出来無いものです。よって、「月」とはファンにとってはただ美しい物を鑑賞する対象物にすぎません。よって、「月」とはファンにとっては〝推し以外のメンバー″を意味していると思います。
ただ、ファンにとってはある時から「月」がその人にとって「太陽」になる事もあるし、「太陽」がある事をきっかけに「月」に変わってしまう事もあります。
因みに僕の今の「太陽」は井上和で、「太陽」から「月」に変わったのが久保史緒里と小川彩です。皆さんもこの″太陽の推し増し″と″月への推し変″についてはどの様に変化していきましたか?
長々と書いてしまいましたが次の投稿も楽しみにしています。