【全メンバー紹介!】39thSGアンダーライブはここを見ろ!! #乃木坂46 #乃木説
さあ、本日は39枚目シングルアンダー ライブはここを見ろうということでござい まして、来週からもう今週だね、今週から もう39枚目シングルのアンダーライブ3 日間横浜分隊で行われますよ。ということ で、ま、今回は39枚目シングルアンダー メンバーのですね、え、メンバー別の注目 ポイントをご紹介していこうかなという、 ま、毎度恒例のお時間でございます。はい 。ま、今回もね、アンダーライブに参加 する12位の注目ポイント紹介していき ますので、是非ともよろしくお願いいたし ます。はい、ということで行きましょう。 まずは伊藤リリアですね。リリアちゃん。 ま、1作ぶりのアンダーライブの参加と いうことで、ま、結構この不動徳な夏の ポジション自体はかなり控えめなところか なっていうのが今回のリリアちゃんなん ですけれども、ま、こう前通でのね、ヒロ の時ではこうクラップの煽りの役割をこう イハという人にね、担当したりみたいな ところで、やっぱりこうライブでの存在感 っていうのは、ま、安定してきて軍を抜い ているものがあるなという印象ですよね。 はい。で、ま、直近参加のアンダーライブ でも37枚目アンダーライブなおの時は ですね、あの、覚醒機を使った狼に口笛を とか、え、36枚目イロハ、え、波をね、 こうロック風にちょっとアレンジして みんなでタオル回して楽しむとかとかです ね。ま、やっぱりこう全体的に、ま、久ぼ ちゃんの卒業も控えていて、ま、3期生 っていうもの自体が役割っていうのが 終わりつつある中でやっぱりこう強い強い 現役感、存在感を放っているのやっぱり 圧倒的に伊藤リリアかのと3期生5人の中 で見てもね。はい。なんで、ま、そんな リアちゃんのね、ま、こう力強さですとか 、ま、目立つポイントってのは絶対あると 思うので、ま、そこは絶対注目していか なきゃいけないポイントだと思いますし、 あと2日目公演ですね、10月8日がです ね、誕生日当日ということでリリアのね。 はい。ま、先日のね、こう神宮でも、ま、 アヤティがね、こう誕生日をね、当日に 迎えるなんてことありましたけれども、ま 、リリアももう23歳ですね。も早いんだ か遅いんだかっていう感じですけど、ま、 3期の誕生日っていうのをこうね、みんな でお祝いできるチャンスっていうのももう ね、あとは本当も数えるほどていうか、 もう下手したらないぐらいいろんな メンバーの誕生日のこうタイミングとか 兼ね合いとかを考えるとうん。ま、なので そういう意味でもこう3期生の誕生日をね 、生でうんとお祝いできる、え、残り 少ないチャンスではありますから、ま、 現地に行く人はね、ま、そういうイベント なんていうのも1つね、頭に入れるといい んじゃないかなというところですね。はい 、続いてまいりましょうか。続いては岩本 レン下ちゃんということではい、ま、 アンダー岩本連カの役割っていう風に書い てありますけれども、ま、今回で2作連続 のアンダーライブ参加ということで、ま、 前回と大きく違うのは、ま、やっぱりこう 役割を持ったアンダーライブになるのか どうかっていうところで、うんと、ま、 前回のランダーライブで言うと、ま、こう アンダーになったにはなったなりの理由が それなりに明確にレンカちゃんはあって、 で、その上では意外と要所要所でセンター やったよなっていう、特に最後のドーマイ ベストなんかめっちゃ大事なところであの ね、持ち自分の持ってるセンター学局披露 していたんで、ま、そこそここうなんて 言うんでしょうかね、役割的な部分を与え られたアンダーライブだったかとは思うん ですけれども、ま、こうアンダーライブっ てこう役割を与えられてるうちって まだまだみたいなとこあるじゃないですか 。ま、この自然と役割にはまっていって なんか気づいたらなんかアンダーライブの キャプテンって松尾さんだよねみたいな。 あの松尾さんのアンダーレイブキャプテ ンっていうのはもうあのキャプテンをやっ たからキャプテン感が出たんじゃなくて 元々キャプテン感が出ていてあの役割が ついたことによってなんかむしろその後の アンダーライブでその役割ってやんなく やんなくて良くなったよねみたいなところ だとは思うのでまアンダーライブアンダー メンバーにおいてまか役割を与えられるの ではなくてま自ら何かにはま るっていうのがすごく大事かなっていうま ただはまってしまうと選抜が遠くみたいな 難しい問題もあるんですけれどもまそう いう意味で言うと本連カちゃんま、もう 今回、ま、こう完全に開き直った状態で アンダーライブに参加できるかとは思うの で、ま、煽りだとか、ま、MCみたいな ところでのやっぱりこう3期生、最年勝 特有のあの奔法さ、自由気ままさっていう ところが、ま、1つの役割として今回の アンダーライブでね、出てくれば、また こう今回の不動徳な夏っていう曲のカラー に合うような空間作りってのができるかと は思うので、ま、そこのね、れんかちゃん の空気の作り方っていうところと、あとは 、ま、やっぱりこれだけ選抜経験が長い メンバーでアンダーもしっかりと経験して いたメンバーだったので、ま、こう選抜 メンバー注文は何なのかっていうのをね、 ま、アンダーメンバーにこう直接示せる チャンスでもあるというかね。うん。ま、 特にやっぱり34規制のメンバーって、ま 、ほとんどポジションなんていうところ 固定されているようなことが多いので、ま 、そういうところで、ま、選抜とアダの違 いって何なのかと、例えばこう内面性で 求められているところとか、 パフォーマンス自体もうまく踊りゃいいっ てもんじゃないよねとか、なんかそういう ところがこうね、こう比較した時に出て くるような岩本レカちゃんの パフォーマンスさきをね、是非とも見てみ たいなと思います。はい。そして続いてが こちらですね。ドン。はい。6大色ハと いうことで、ま、アンダーセンター経験の コと書いてありますが、ま、ここ最近の アンダーセンターをね、経験したメンバー が選抜を経てまたアンダーにな るっていうのはま、かなり稀れな例にも なってきているというところで、坂ブこと 32枚目伊藤リリアルナ以来のトッピック ということになるわけですね。うん。ま、 その後のね、松尾さんとかみたいにこう、 アンダーセンターやったけど選抜に慣れて いないみたいな子はいたんですけれども、 アンダーセンターやって選抜作ってまた アンダーっていうのはね、ま、かなり昔の 乃木坂っぽい動きだなていうとこではある んですが、ま、やっぱりこう6期生が、ま 、合流することによって近いうちにね、ま 、よりこの選抜メンバーメンバーっていう ところの枠が、ま、混沌化してくるという か、ま、激化していくよりっていうのが、 ま、分かりやすく待ち受ける未来なので、 ま、そこでじゃあ奥田色ハちゃんが先 メンバーを目指しますってなるのであれば 、ま、でもあのブログでもね、ご規制全員 選抜みたいなところにも言及していたので 、ま、そうなってくるとやっぱり奥田イハ がアンダーにいなくてもいい理由、そして 選抜じゃなきゃいけない理由っていうのは やっぱり固めていかなくてはいけない部分 にはなるかと思うのでうん。ま、そう思う と、ま、パフォーマンスっていう部分が、 ま、成長しているよねみたいなところは、 ま、こう誰が見ても分かるところにはなる かと思うんですが、ま、例えばこう やっぱりこうなんて言うんですかね、ま、 奥田エルファちゃんのポテンシャルの部分 、ま、その歌声のインパクトとか、あと ビジュアルをこうピンポイントに絞って こう取ってくるお客さんの層を固めていく とかなんかそういう固定の獲得っていう ところに関しては、ま、この1年間ぐらい はすごくこうインパクトがあって良かった 時期だったかと思うので、ま、そういう 歌声とかビジュアル以外の戦い方が求め られてくるのかなっていう選抜になるため にはてなると、ま、いわゆるその漠然とし たものになってくるので、ま、こう いわゆる昔の乃木坂46のやり方というか 、ま、昔の乃木坂46のアンダーメンバー が苦しんだ波っていうのに、ま、今まさに こう飲まれようとしているタイミングかと 思うので、ま、このアンダーライブでね、 ま、正直何か突破校がじゃあこう今僕の頭 の中で浮かんでいるかと言われたら浮かん ではいないんですが、ま、何かこうね、 きっかけになる何かがとにかくつめなくて はいけないアンダーライブになるか思うん でね。ま、そういうところで色ハちゃんの 成長というところは結構ね、注目して見て おきたいなというところですね。はい。で 、あとは続いてやんちゃんですね。はい。 座長です。ついに巡ってきたセンターと いうことで、ま、こう8年目もね、こう 木前にこう手にしたセンターという チャンスということでございまして、ま、 果たしてこれに対してやんちゃんがどう 思うのかっていうところですよね。うん。 まあ、35枚目のアンダーライブにね、 やんちゃんが参加しまして、ま、その時 ってやんちゃんはこう楽しむ姿勢っていう のすごく重視していたかと思うんですね。 はい。で、ま、それっていうのはやっぱり こう座長のあやメンもそういう楽しい アンダーライブを作りたいという思いが 強く、その前その前々のえっと松尾さん あるのっていうアンダーライブの色がこう 受け継がれたからこそ、ま、あれは成立し ていたアンダーライブだと思うんです けれども、ま、特にやっぱりここ最近の アンダーライブはこう座長の色っていうの が、ま、全体の色にそのままなりやすいと いうところがすごくポイントというか、ま 、えっと特徴としてあるので、ま、今回 まずヤんちゃんがどういう方向にこの アンダーライブを持っていきたいのか、 そしてやんちゃん自身がどこを目指して 2025年、そして2026年の活動を、 え、ま、挑もうとしているのかっていうの が、ま、すごく大事なところになるのか なっていう。うん。ま、その、えっと、ま 、やんちゃんが今まで、ま、センターが なかったっていうところも踏まえて、ま、 今回アンダーセンターになって良かった ねっておめでとうてという気持ちもあるん ですけれども、ま、アンダーセンターをや るっていうことにおいて、ま、乃木坂46 の中で言うと24歳でアンダーセンターに 立つって、ま、なかなかないことというか 、ま、かなり遅めですよね。はい。なので 、ま、ちょっとね、なんだろう、同い年の 久保ちゃんが卒業してとか、たまちゃんも 卒業してみたいなもやってる状況なので、 ま、その中でこのアンダー先体立つことの 意味っていうのとこの後ヤンちゃが何を やりたいのかっていうのがやっぱり明確に ならないとアンダーライブとしての成功は 難しいかなっていうところは、ま、間違い なくあると思うので、ま、そこがやっぱり このアンダーライブの中でMCだとか、ま 、喋る場面たくさんあると思うんで、ま、 そこでしっかりとやんちゃんの口から 聞けるかどうかっていうのがすごく大事な ポイントになるんじゃないかなと思います 。もうパフォーマンスはもめちゃくちゃ 素晴らしいし、むしろワクワクしかしない んでね、この先ね。はい。ま、そういった 言葉の部分ですねがすごく注目かなと思い ます。はい。で、続いてクロミン行き ましょうか。クロミン。はい。もう先輩風 は吹かせない夏と書いてありますが、 やっぱり32枚目ご規制が合流して以降の アンダーライブっていうのはやっぱりこの 黒ミンの先輩キャラっていうのが確立され ていて、ま、ただその先輩キャラっていう ところも、ま、前回のアンダライブも含め て5規制自体が、ま、あんなに、ま、1人 しか参加していないという状況が2作連続 で続いているので、ま、その後輩に同こと かっていうよりもやっぱり黒みはちゃん 自身っていうところをもっと全面に出して いきたいよねっていう話にはなってくると 思んですよ。で、そのバラエティ的な キャラクター的な部分っていうところに 関してはもう31枚目、30、ま、そう、 31枚目のアンダーライブぐらいからもう かなりこうね、ライブの中でもいじられる ポイントにはなっていたと思うので、そこ 以外の部分すね、ま、個人的には歌声うん 。クロミンの歌声ファンではあるんで かなり僕は。はい。なので、ま、そういう ところの歌声がこう消えるようなソロを見 たいなって思うし、ま、4期生も前回佐藤 リカちゃんが不登校のセンターをやりまし て、ま、これが要はあの、えっと、悟リカ ちゃんというか4期生がね、初めて アンダーライブに参加したマシンガン レインのアンダーライブ以来の佐藤リカ センター不登号ということになったので、 ま、そういうこう過去の自分がやった パフォーマンスを、ま、セルフカバーして いくみたいなのも、ま、4期生はかなり こう出てきている状況ではあるじゃない ですか。それこそ12バスラのセミア 例傾斜するとかね。はい。なんでそういう のも出てきているので、ま、クロミンも そういうなんかこう昔一度チャレンジした パフォーマンスっていうのをこの タイミングでもう1回やって欲しいなって 思いはあるので、ま、アンダーライブでは ないんですがイレブンス4期バスラで披露 した制服のマネキとかねをまたクロミンが センターで披露なんかしたら、ま、かなり 面白いんじゃないかななんていうところ 思うので、ま、クロミンが一体何の曲で 先端に立つのかっていうのは、ま、今回の アンダーライブ注目ポイントかなと思い ます。はい。そして続いてが、え、佐藤 リカちゃんですね。うん。え、ま、佐藤 リ香限定独占配信と書いてありますがはい 。ま、もう誰とも被らない佐藤リ香カ ちゃんだけの魅力っていうものがあります よねっていう話ですね。うん。ま、 やっぱり乃木坂のね、こうメンバー見てる と特に3期、ま、4期制以降かなを見て いると、ま、こうやっぱ先輩に近いものっ ていうのを感じるメンバーってやっぱ すごく多いと思うんですよ。ま、それが 乃木坂の1つの良さだとも思いますした。 やっぱ佐藤リ香カちゃんってこう見ている とやっぱりこうあまりにも独特すぎると いうか、こう何かに影響されているのを、 ま、旗から見るとそこまで感じない メンバーではあるので、ま、だからこそ アンダーライブでしか発揮されない魅力 クっていうのがすごくあると思うんですね 。うん。ま、そういうこう誰にも影響され ていない佐藤カちゃんのこの本当になんて 言うんですかね。佐100%みたいな感じ の、こう世界観っていうのを展開して 欲しいなと思うし、ま、こうやっぱ佐藤カ ちゃんのやっぱりなんて言うんですかね、 ま、これまでの経験値みたいな部分って やっぱりこう背中に出るというか、ま、 正面から見たら今もね、こう申し上げた ような本当にこうさてを理解にしかでき ないアイドルの世界観っていうのがあるん ですけど、その後ろ背景を考えた時に 佐藤カが今まで背負ったものだとか手放し てきたものとか叶えられなかった夢とかっ ていうの色々思い浮かべるとやっぱり佐藤 リカの背中ってすごく大きなものがあるし な何て言うんでしょうかね。正面の アイドルとのギャップとしては十分すぎる 重厚感があるので、ま、そういった部分 っていうのがアンダーライブでこう発揮さ れると面白いなっていうところですよね。 うん。やっぱりアイドルなのでステージ上 では笑顔満回でいなきゃいけないみたい なっていうのを、ま、ある意味ぶっ壊せる のがアンダーライブのいいところなので、 ま、そういう佐藤リカのリアルな本質な 部分っていうのが出るような パフォーマンスがまた見れたらいいんじゃ ないかなと思います。はい。そして続いて がゆんちゃんですね。はい。柴田ゆナ ちゃんということでユナに託されたバトン たちということでね。はい。ま、卒込んで とにかくこの最近ゆうちなは役割持つこと 多かったよねっていうような話ですね。ま 、ちょっと遡ると水希卒の図書室の君とか 最近だと与田ちゃん卒ごめんねずっととか あとはれちゃんのね、同期レイちゃんの 卒業セレモニーで手紙を読んだ りっていうところでやっぱりこうなんだ かんだこう先輩とか同期の卒業っていう時 に名前が上がってくるのがこのゆんちゃん であるなというところでやっぱゆんちゃん の一ぱすごいこうなんて言うんですかね 乃木坂らしい魅力っていうのがやっぱり このまずビジュアル見た目の透明感ですよ ね。とあとはその内側にある真の強さ。 この2年生っていうのがやっぱり、ま、 乃木坂らしいなっていうところで、ま、 前回のアンダーライブでこう座長も経験し て、ま、実際にゆんちゃんはあの アンダーライブ、ま、その前ぐらいからも 通して絶対に選抜に復帰するんだっていう 思いをめちゃくちゃ強く持って挑んでたと 思うんですよ。特にここ2作はね。って いうような中で、ま、そういうのをしかも 口に出していた中で、ま、なかなか現状と してはまだ選抜っていうところは叶ってい ないからこその、ま、感情だとか動きって いうのがあると思うので、ま、今回この ゆんちゃんがすごいなって思ったのは感情 を電波させるんじゃなくて動かせる存在だ よねっていう。うん。例えばあーんと じゃあ、ま、誰でもいいんですけど、誰か がライブ中に泣いてしまいましたと。で、 こう例えばじゃあなんかうまくいかなくて 泣いちゃったとか、練習した成果が発った けどなんかまだいまいで泣いちゃいました みたいな多分あると思うんですよ。今まで のアンダーライブの歴史の中でね。で、 その涙を見てこうファンももらいな気を するみたいなのって、ま、めちゃくちゃ あると思うんですよ。ってか、ま、 ほとんどアイドルのライブで泣くことって そういうことだと思うんですけど、ただ ゆんちゃんの場合ってその私が泣いたから その涙がみんなに電波するという泣かせ方 ではなく、柴田湯自身はめちゃくちゃ 力強い視線を送っているのにも関わらず こちら側だけが泣いてしまうっていうよう な感情を動かすことができる存在なので、 やっぱこれってその普通じゃないというか 感情を伝えるんじゃなくて動かせ るっていうのはアイドルとして めちゃくちゃ武なので、なんかそういうの を、ま、使えるような場面っていうのが あればね、アンダーライブの中ですごく いいんじゃないかなと思うんでね。ま、 ゆんちゃんがどういう風に我々の感情を 動かしてくるのかっていう、この感情のね 、はい。動きっていうのは自分自身の注目 ポイントとして置いていてもすごく面白い んじゃないかなと思います。はい。そして 続いてがこちら田村まゆちゃんですね。 まゆたん。はい。ま、史場初の経験は恵の 証ということで、ま、こう在籍7年目にし て、ま、初めて案内になったということで 、ま、これも乃木坂の歴史で市場初の 出来事になるわけですね。はい。ま、本来 であれば、ま、正域メンバーみたいな ところなので、ま、こう実際もう卒業待ち みたいな普通だったらね、タブラまゆ ちゃんの年齢とかも考えると、あとはもう 卒業までの残り短い時間をファンも本人も こう大事にしていかなきゃいけないよねっ ていう時期にあるはずなんですけれども、 今回アンダーフロントっていう役割を もらったじゃないですか。で、これって やっぱり、まあ、味方によっては安に落ち たという言い方もできるんですけど、いや 、役割をこのタイミングでもらえるって なかなかないというか、7年目で最年長と いう状況で、その4期制のね、ここで 新しいポジション的な役割を得られ るっていうのは本当に恵まれてい るっていう。しかもアンダーが昔ほど過酷 な環境ではないので、本当にまゆた本人に とっても、ま、ファンにとってもすごく 刺激的な時間になると思うしうん。やっぱ そこはすごく僕はどちらかというと ポジティブに捉えた方がいいことだとは ずっと思ってたんですけど。で、このまゆ たんがアンダーライブに参加することに よって何が起こるかっていうのはやっぱり 、ま、注目したいですよね。例えばやっぱ れちゃんとまゆたんってずっと同じような 動きをしてきたメンバーだと僕は思って いるんですね。で、ま、レイちゃんは先に ちょっと休業という形もあって、ま、 アンダーメンバーになりましたけれども、 ま、まゆたんもあの、れちゃんとこうなん て言うんですかね、あの時レイちゃんが アンダーライブに参加したことによって 生まれた動きってあったと思うんですよ。 もうこれに関してはもう散々言ってるん ですけど、アンダーレイブキラキラキラ つってセービア例が持ってる空気の明るさ と、え、松尾さんとヤゴのみっちゃん、 この3人がうまく作り上げて5規制も 引き上げていったよねみたいな話をよくし てるんですけれども、ま、そのようなこう 、まゆたんがアンダーライブに参加した からこその動きっていうのが、ま、この アンダーライブの中で出てくればいいか なっていうね。うん。いや、ま、これも さっきのやんちゃんと同じく、ま、まゆ たんもこういったところで言葉を発する 機会って極端に少ないメンバーだったので 、ま、今回ナアンダーライブでね、ま、 何かしかの、ま、覚悟だとか、ま、今まで どういう思いだったのかとか、今回の アンダーどういう風に向き合っていたの かっていうような言葉の部分の、ま、まゆ たんの思いっていうのも聞けたらいいなと 思います。はい。そして続いてがという ことで4期生ばっかだな。 え、なんかずっと4期生の話して楽しいん だけど。はい。え、林ですね。はい。え、 乃木坂のサザ並に打ち勝つと書いてあり ますが、ま、先でもあんなでもない林ルナ の居場所という風に書いてあるんですが、 やっぱ林って本当に環境的要因の動きが多 すぎるというか、林本人で同こできる問題 じゃないことがやっぱ周りに多すぎるなっ ていうのが、ま、1番の印象かなっていう ところで、やっぱり、ま、こう自分で コントロールできない部分っていうのは やっぱりもうファンに委ねるしかない。 それをファンがどう受け取るかっていう ところはもう林が委ねるしかないところに なってしまうんで、ま、そういう意味では 林本人も、ま、林のファンの人たちも なかなかこう思うような一筋縄ではいか ないようなここまでの、え、乃木坂 キャリアだとは思うんですけれども、 果たして今林ルナがこう乃木坂に求めて いるものは何なのかっていう乃木坂が林に 求めるものじゃなくて、林が乃木坂に 求めるもののって何なんだろうっていうの はすごく大事なところかなっていう。 やっぱりこの先例えば先末の3列目で安定 感というものが欲しいのかとか、あとは こう今みたいにま、こうポジションがね、 色々動く刺激的な活動をしていきたいのか とか、まあね、普通に考えれば選抜を 目指しますっていうところが、ま、1番で はあるんですが、ただじゃあ選抜3列目に 5作連続でいるっていう状況と選抜と アンダーウ2作3作でやっている状況だっ たら、ま、正直後の方がファンも楽しいの かなっていう思いはあるので。うん。そこ を配信がどう捉えているのかっていう部分 はすごく大事かなっていうのと、あとは えっと、ま、36枚目シングル以来の、ま 、アンダーライブに参加となるので、ま、 必然的に林松尾薬望の3人がアンダラで 揃うのも、ま、それ以来ということになる ので、そろそろこの3人のアンダーライブ でユニットみたいなところが、まあね、 ユニットパフォーマンスがあってもいいん じゃないかなって思う頃なので、ま、この 3人で何かに1局やるような場面っていう のがあったらいいなと思うところですね。 はい。そして続いてが松尾さんっていう ことで、まだまだ4期生ですね。はい。 えっと、ま、最大勢料松尾さんって書いて あるんですが、ま、こう松尾美ゆっていう 、こう、ま、松尾さんっていう声がね、ま 、今年の神宮たかと思うんですが、ま、 こう2年前ですかね、2023年の夏って いうのはまんまさんにとっては初めて アンダーセンターという役割をもらって、 で、その踏んでしまったという曲を全国 各地で披露していきながらの神宮だったと 思うんです。で、あの時の神宮では 思いがけなかった現在一に今いるかなって いうところでうんと、ま、僕がね、松尾 さんがすごい好きっていうのもあるんです が、やっぱあの、2023年の時って、ま 、当然希望的観測を持って見ているので、 いやあ、2年後には選抜常連メンバーなん だろうなみたいな、梅沢さんの横にずっと いるんだろうなみたいな気持ちとかを思い ながら見てたんですけど、実際に今松尾 みゆちゃんがじゃあ先にこう常連メンバー になっているかと言われからあれ以降いつ も選抜に入っていないし、なんなら別に ずっとアンダーフロントにいるわけでも ないという現状。ただ2025年の神宮で 1番大きな声が出ていたのは松尾さんだっ たなみたいなすごい不思議な状況にあって 、で、このアンダラの客走と今回の前の 客走ってそこまで普段と変わらないはずな んですよ。今までのアンダーライブに 比べると。で、その後時にこの松尾さんの 魅力クっていうのはやっぱりあの屈のない 笑顔と、ま、屈折している感情という部分 だと思うんで、ま、やっぱりそういう ファンソの人たちに対して松尾さんって いうのがこうなんて言うんですかね、ま、 うん、ステージ力がとてつもないんだぞと いう。ま、そこっていうのはやっぱりこう 見せつけて欲しいなっていう風には思うし 、ま、踏んでしまったが披露されるのか どうかとか、ま、前回悪い成分披露したり とかっていうところで、ま、うん、特に 今回ね、ま、文化体育館は、ま、割と狭め のキャパの会場ではあったりはするので、 ま、そこでね、うん、ま、4期生ファンが 多く集まっているから松尾さんの魅力を 知ってる人も多いかとは思うんですが、ま 、もう1つね、松尾ミュートはなんじゃ いっていうものをね、こう見せて いただければなと思うところですね。はい 。そして続いて役部のみっちゃんという ことではい。ま、毎度恒例人形さんみたい 書いてあるんですが、ま、ここ最近ですね 、ま、インスタを更新すればですね、もう 前度前度ネットニュースになると毎回毎回 ライブドアニュースに上がる薬望のミッ ちゃんみたいな感じでございまして、ま、 結構こうやっぱりアンダーライブという ものに対して、ま、誰よりも強い思いって いうのを持っているのがこのみっちゃんだ と思うんですね。なんですけども、正直 もう時期的にはもうそんなにみっちゃんが 1人で背負込まないで欲しいなっていう頃 というかうん。なんかもう少し楽にやって ほしいなっていうところで、ま、今回も、 ま、不道徳の夏の、ま、MV的なこう フォルムというかビジュアルみたいなのも すごく良かったんですけど、ま、正直もう あの役のみっちゃんのネットニュースに 毎回なるあのお人形さんのような佐藤リカ ちゃんと一緒にお出かけした時のような あのフォルムのヤボみよちゃんっていうの をアンダーライブを通してフルでみたい なっていう。やっぱりアンダーライブって うーまなんて言うんすかね。戦いみたいな ある人戦じゃみたいな空気を未だに持って こうアンダーライブに参加してくれてる のって本当にみっちゃんぐらいだと思うん ですよ。もちろん他の子もいろんな思いは あると思うけどそこのその としてのこうポイントっていうのをあそこ まで全面に出してんのはヤぼみおちゃん しかいないと思うんですね。で、それって 昔からアンダーライブを見ている方から すればめちゃくちゃ嬉しいこと、 ありがたいことでもあるし、それって やっぱりこう次の世代にも繋いでって 欲しいなって思う部分でありながらもどこ かで1回その薬望を見よっていうところの コンセプトを入れたライブっていうのを見 てみたいという思いもあるので、ま、昨年 の夏ですね、ピンクキルキルみっちゃん プリンセスと言っていたようななんかそう いうモードのみっちゃんっていうの今回の アンダーライブだったら、ま、出しても いいんじゃないかなっていうところは思う ので、まあね、7年目にキャラ編した偉大 な先輩ってのもいるわけですよ。乃木坂の ね、同い年の1個上の先輩にさ、一期生上 の先輩にさ、7年目にして急にね、 キャラクターを変えた先輩いると思うんで ね、同い年の。ま、その方に弟入りする ぐらいの感じで、ま、7年目にしてなんか 生系お人形さんフォルムみたいななんか そんなミっちゃも見てみたいなと思います 。はい。そしてラストがアヤティですね。 うん。え、ま、乃木坂史場最年長という ことで、ま、OGも含めて歴代最年長 メンバーに先日なったというようなですね 、なんかポストも見ましたけれども、ま、 やっぱりこう何も変わらずにいてくれる からこその最年長だよねっていうところで 、こう、ま、究極別にアヤティってその 最年記録を更新するたびに乃木坂にずっと いたわけじゃないじゃないですか。むしろ こう、なんて言うんでしょうかね。変化が 起こることの方が怖いというかね。うん。 なので、ま、こう、なんて言うんすかね。 ま、今回このアヤティがやるべきことって いうのは、ま、例えば最年長として どうこうとかっていうよりかは4期に 引っ張られて欲しいなっていうところが 強いですかね。ま、今回やっぱこれだけ4 規制がね、もう11人、12人か参加し てるうちの9人、8人かな、8人か、え、 4規制っていう状況だと思うので、ま、 その中で、ま、フロントも全員4期制です し、ま、もちろん3期生がね、こうやって 欲しい役割ってのもあるかと思うんです けれども、アヤティに関してはやっぱり こう、えと、前線で頑張る4期制に対して 流されていって欲しいかなっていう、それ によってやっぱりアンダーライブ全体の まとまりバランスっていうところ出てくる かなとは思いますね。だ、あとやっぱり こうあ、相手のパフォーマンスの部分すね 。うん。ま、こう本当に今度こっちは最 年長というのがポイントになってきます けれども、だからこそこうなんて言うん ですかね、包み込むような優しい歌声 みたいなところもありますし、ま、 ぶっちゃけあと何回聞けるか分からないと いうか、ま、普通に今回のアンダーライブ が最後の可能性だって余裕であるんで。 はい。ま、そういうところもね、含めて、 ま、残り少ない時間をですね、こう アンダーライブっていう場所でアティと 共有できればすごく幸せかなと思います。 はい。ということでですね、ここまでね、 39枚目シングルアンダーライブメンバー 別注目ポイントということでいかがだった でしょうか?ということでね、まあ3期は 一旦置いといて、4期に関してはこの アンダーライブ全員に共通して言えること は目的地はどこにあるんじゃっていうとこ ですね。うん。ま、この先6期生を迎えて 、ま、そういうところでこう6期制に対し てアンダーライブっていうものを伝えて いく役割があるとは思うんですけれども、 それぞれ個人としてうん。この4期生って いうところが今乃木坂の中で何を目指して いるのかっていうのがやっぱり明確になっ てこないと、ま、ファンも応援する側も 難しいと思うんですよ。ま、別にそれはね 、別に松尾ゆちゃん推しですから別に 松尾ゆが何をしようが、ま、何をしようか とまでは言えないですけど、ま、松尾ゆ ちゃんが何を思って言ようが別に信じて 応援するだけだみたいなところでもあるし 、それをじゃあ松尾さんってね、別に割と こう言うタイプではないので、言ってない から何なんだってことでもないんですよ。 に自分の押しめのこう全工程で押していく という、ま、当然の差があるとはいえです ね。ただやっぱりそこの今どこに向かって いるのかってのが分かりやすいに越した ことってないじゃないですか。はい。なの で、ま、そういう意味でも、ま、今回 アンダーメンバー、特に、ま、ヤンちゃん 、まゆたん、林フロントを務めてる3人 ですねが、ま、このアンダーライブを通し て最終的に1年後2年後乃木坂46でどう なっていたいのかっていうようなものが、 ま、浮かび上がってくるアンダーライブに なれば必然的にこう付加価値としてでき、 あとアンダーライブに負荷価値がつくと 思うし、今回のね、うんと、ま、プラスし て4規制っていうところの役割自体もこう どんどんどんどんこう明確になっていくと は思うのではい。は、これだけ今ね、3期 も、ま、久保ちゃんですねが卒業だと、 そして6期も心算者だという中で4期制が どういう役割になっていくのかっていうの は今回のアンダーライブすごく大事な ところかなと思います。はい。ま、という ことでですね、もう何日か後も2日3日後 とかにアンダーライブが始まっているわけ でございますから、まね、配信もしっかり とチェックしつつということでですね、ま 、是非とも現に思かれる皆さんは楽しんで いただければなと思いますし、ま、僕個人 的には30枚目シングルアンダーライブ 以外以来のですね、ま、配信待機という ことになりますので、ま、久しぶりにお家 でまったり配信で見るアンダーライラを 楽しみたいなと思います。 る 。
【40thSG選抜予想はこちらから!!】
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【タイムスタンプ】
0:00 オープニング
0:29 伊藤理々杏
2:12 岩本蓮加
4:40 奥田いろは
7:00 金川紗耶
9:06 黒見明香
10:53 佐藤璃果
12:44 柴田柚菜
15:16 田村真佑
17:37 林瑠奈
19:40 松尾美佑
21:46 矢久保美緒
23:54 吉田綾乃クリスティー
25:32 全体の注目ポイント
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