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【満足!】『映画クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦』の感想!【毎日田舎ラジオ第1543回】

どうもうさぎ人です。よろしくお願いし ます。今日は映画クレオンしんちゃん電撃 豚の日大作戦。こちら見ましたので感想を 述べてきたいと思います。今作はクレオン しんちゃんの劇場映画シリーズ6作目で ございまして、あすじとしましては世界 制服を目謎の男、マウス引きいる秘密決者 豚の日。彼らが新兵器を開発したと知った 国際情報組織SMLの女性エージェント お色は敵の空中要塞から兵器の一部を構成 するパーツをダッシュする。彼女は東京湾 を進むや館へ逃れるが、その線内にいたの は遠足中の新之助たちだったといった内容 でございます。え、今作の良かった点、気 な総評ネタバレありで語っていきますので よろしくお願いします。え、まず良かった 点1つ目なんですけどもクレシの魅力が 詰まってる。っていうところですね。ま、 クレオンしんちゃんといえばっていう ところなんですけども、やっぱりまず ちょっとお下品でだけどこう笑え るっていうところがまず1つベースにあっ て、でもそのもう1つのベースとして やっぱりそのね、あの未さえとか、え、 ひし、ま、そのあのなんだろう、野原家が 、ま、分かりやすいと思うんだけども、ま 、家族愛というか、ま、親の強さみたいな ね、え、子供のためならなんだってやるぜ みたいなところのところをなんて言うん だろう、全く積極策なくこうやる感じでさ 、だけど、そのギャグ要素もしっかりある みたいな。だけどそので今回のこの映画の すところは、ま、すごいところは、ま、 そういったそのなんだろう、その日常と いうか、ま、ギャグがこう全振りなこの クレオンしんちゃんとクレオンしちゃんの 中に、ま、こうかなりこうなんだろう、 シリアスをこう混ぜてくるというところか なという風に思いますね。で、こう作品に よってはそのギャグとシリアスの、え、 バランスってのが結構こう崩れちゃったり するんだけども、ま、今作はそのバランス をね、すごくよく保って、え、ラストまで 駆け抜けたなというような印象でござい ます。はい。というところがまずね、あの 、すごく私の中で、あの、ま、それ以外に もなんだろう、ま、もう後でも語るんです けども、魅力的なキャラであったりとか、 え、ま、なんだろう。まあ、今ちょっとね 、あの、クレオしちゃん出てこないです けど、おカであったりとか、え、結構微妙 なお色けシーっていうかもあるし、結構 微妙なおきシンじゃなくて、結構微妙なお 下品なシーンか、お下品なシーンとかね、 あの、まだちょっと規制前のクレオってか 、そのね、ていうところがすごく感じれる 、え、一作かなという風に感じた次第で ございます。はい。じゃ、2つ目の魅力な んですけども、ちょっと先に言っちゃった んですけども、ま、ゲストキャラ、ま、敵 キャラ。え、どちらも魅力的だという ところですね。あの、ま、SMLの方で いくとお色け筋肉であったりとか、あと、 ま、ま、敵の方だとね、え、さっき言った マウスとか、あとはあの、なんだっけか、 ママとかね、え、ま、そういったところが すごく魅力と、ま、それ以外の敵キャラも 魅力的なんだけども、ま、このやっぱ敵 キャラの魅力の1つとしてやっぱ めちゃくちゃみんなね、声がいいです。 まあ、今はね、あの、大人気声優というか 、もう、もうめちゃくちゃもう声でなんと なく、あ、あの人だっていうのが分かる ぐらいの声優さんをね、あの、ゲスト キャラ敵キャラに採用されてるので、まあ すごいっすね。もうすっとその キャラクターに入っていく感じがやっぱ すご、すごいなと思いましたね。ま、今の そのなんだろう、本当のその声優さんじゃ なくて、ま、俳優さっていうか、その あんまり声優やったことない人がゲストで 来るっていうのも別に悪いことではないん だけども、やっぱり本業の人がやったら もう違うよねっていうのはやっぱり改めて こう感じるところだったなというとこだし 、ま、そういう意味でいけばなんて言うん だろうな、その冒頭のね、ま、あんまり 真の之助と関係ないシ、お色けが、え、 その、あ、なんだ、その新しい兵器の一部 を盗むシーンで、そしてそこから脱出する シーンみたいなのを一連の流れがあるんだ けども、ま、正直ね、なんかもうこのまま この戦いってか、このなんか流れを見てい たいって思うぐらいなんか入り込みました ね。すごかったです。ま、特にやっぱ お色気がね、すごいっすね。もう属性もで はい。ま、強いし、ま、優しいし、あ、 そして色っぽいしみたいな。かまずそこに ま、なんかそのなんだろう、もう魅力が かなり詰まってる中であのなんかこう、ま 、バ位というこう設定っていうのもなんか こうリアルさがあるとか、その強い女性だ からこそ、ま、1人でも、ま、生きて いけるし、ま、子育ても、え、しっかり できでしっかりりってか、ま、そのね、 あの、実家に預けるっていう流れはあるの かもしんないけど、ま、1人で育てていく みたいなていうところもあるし、だけど 元旦那ともそんなになんか別に仲が めっちゃ悪くてっていうわけでもなくて、 なんかそこになんかこういろこう不があっ て、ま、生活はできないみたいな仕事仲間 みたいな感じなところもなんか結構 いろんな意味でわしはリアルに感じたん ですよね。はい。というとこで本当にね、 もう魅力的なキャラがもう、もうバカすか 出てましたね。素晴らしかったです。はい 。え、3つ目ブリブリざ門。はい。ま、 今回はね、え、コンピューターウイルスと して、ま、登場するんですけども、ま、 天才博士、大袋博士だったかなにこう、ま 、があの新之助の落書きであるブリブリ ざ門を見て、ま、着走を得たというような ところで、ま、ある意味なんて言うん だろう、そのAIの走りみたいな感じと いうか、ま、当時はこんなことが起きる わけないなんてことを思ってたけども、ま 、今となってはね、そのAIがすごく身近 にいる、え、時代になっていて、ま、時代 がね、もうこの放送当初から、ま、約、ま 、30年弱ですか、27年っていうところ も月日も経ってるっていうところもあるん だけども、それよりま、ずっと前にこう いった作品というか、え、そういった ところをなんかこうなんか表現してるとか まずすごいなっていう風にまず思ったのと 、あとはそのブリブリざ門絡みのそのも 下りがもう全体的にやっぱ好きなんですよ ね。ま、そのなんかあのさ、出てきて なんかおい尻りを舐めろみたいな感じで 言って、ま、その後まあなんかあのなんか 尻りが冷えるだろうみたいなね、いう下り があったりとかま、その後なんかあのあ、 ブリブリ在門のなんか活躍をまとめた イメージビデオみたいのがあるから見て くれみたいな。そこの店舗感めっちゃ好き なんすよね。で、そっからまあじゃああの このコンピューターエレス止めない、 止めるぞってなって新之助がこう入って いってみたいな。こうブリブリム門ンとこ 、ま、絡んでいくみたいな。そして、あの 、新之助が本当の本当はブリブリザ門は、 ま、あの、救いのヒーローなんだっていう ところをこう思い出させて、そして、え、 消えていく。そで、最後のこう、ま、ね、 色々飛空線みたいなのが、こう人数がね、 敵も味方も関係なく助けようとしたら、ま 、特に敵が多いんだけど最後船が上がら ないみたいな、そういう下りがあるんだ けども、何か不思議な力、ま、ここで、 あの、ま、ブリブリ在門がね、こう 押し上げてくれたんじゃないかなんて思わ してくれる。最後にこう救いのヒロとして こう消えたけども、ま、その後あの本当の 意味でこうなんて言うんだろう、現実世界 に影響を及ぼしたみたいなところのま、 いろんな一連の流れがね、めちゃくちゃ いいっすね。あの、ブリブリざえ門らしさ がありつつも、ま、いろんなこうものを 感じさせてもらえるっていうところで、ま 、タイトルにある豚の日っていうところで 、ま、それ自体はある意味、ま、敵の組織 の名前っていうところなんだけども、ま、 やっぱりブリブリざ門を感じますよねって いうところもあるし、なんかすごいね、 あの、もう絶妙な、あの、バランス感と いうか、あの、なんて言うんだろうね。 あの、若干のその小物というか、ブリブリ も言えの小物集もあるんだけど、最後は なんだかんだやってくれるみたいな。そう いうとこやっぱ好きですね。それも最初に 言ったあの新之助らしさってかクレシらし さのま、1つかなという風には感じました ね。はい。え、4つ目ですね。え、ラスト の余韻というところでございます。ま、 あの、最後ね、ま、その、無事助かって、 あの、なんかすごい最後ふわって上がった 感じだよね、みたいな、なんかこう誰かに 何かに押し上げられたみたいな。で、なん か筋肉はなんかこううまく爆風に乗ったん だみたいな感じの話をしてましたけど本当 にそうなのかなみたいな。でもいいんじゃ ないんでもみたいな。だけど新之助だけは なぜかそれをこうなんか助けてブリブリ ざ門を助けてくれたんじゃないかっていう のをしてて、こうブリブリ門の落書きを するみたいなところの流れからエンド ロールで、ま、それぞれの日常に帰って いく。ま、野原家は、ま、お仕事だったり 、え、ま、幼稚園に行ったりとか、 あるいは、ま、その家事洗濯、ま、なんだ 、家のことやったりとかっていうところが あったりして、で、一方でそのASMLの ね、え、ま、筋肉お色けたちの、ま、日常 、ま、そのスパイ活動というかね、仕事も もちろんあるし、あとはそのなんかあの 博士にね、お尻の方取って欲しいって言わ れた後の、ま、流れもあるしで、その、 そういったね、いろんなことがありつつも その、あの、正義君とね、あの、一緒に 食卓を、え、囲むみたいなところもあっ たりとか、ま、いろんなこう日常があって 、あの、今までのそのこの映画としての こう非日常が一気にこう戻ってくる感じが めちゃくちゃね、余因をこう高めるという か感じがしましたね。ま、その、そういっ たそのエンドロールでこう日中に戻ってく ところの流れの中で最後にこう新之助カが 空を見上げて、ま、雲を見つめてるみたい なカットで終わるんだけども、ま、そこも なんかこうこの映画を見終わった後にその 雲がどこかま、その全然似てないんだけど 形もね、例えばそれがブリブリざ門っぽ いっていうんだったらそうなんだけど、 そう全くそうは見えないんだけども、どこ かその雲にブリブリざ門がなんか、なんか なんて言うんだろう、宿ってるような感じ さえするというか、ま、ように見えると いうかね。っていうその何かを感じさせる ラストっていうのも、ま、素晴らしかった なという風に感じました。はい。え、で、 逆に気になった点なんですけども、ま、 これはね、ま、正直、ほぼないかなという 風に思うんですが、ま、あえて言うならば 、ま、ゲストキャラと敵キャラが、ま、 あの、良すぎたっていうところでしょうか ね。だから野原家であったり春日部防衛隊 っていうのもすごく活躍するんだけども、 まあ、なんて言うんだろう。ま、そこが なくても成立しちゃうよねっていうぐらい のあの魅力あるキャラだったなっていう ところは、ま、ちょっとね、気になっ たって言い方が正しいかわかんないです けども、ま、クレシン映画っていうところ で行くと、あの、なんかその、なんて言う の、そ、主役を食うレベルのゲストキャラ たちだったなっていうような、そういった 感じでしょうかね。はい。というわけで 最終的な総評なんですけども、満足ですね 。はい。ちょっと大満足まで行かなかっ たっていうところがやっぱ最後の気になっ たというか、ちょっとこうなんて言うん だろうね。あの、ま、やっぱゲストキャラ だったり、敵キャラの魅力がすごすぎたと いうのがあって、まあ、なんて言うん だろう。ま、うーん、どこまでこう行ける かわかんないけども、正直新之助たちい なくてもこの人たちの物語私は見たいって 思うくらいには、ま、すごかったな、 すごい魅力的だったなっていう風に感じ ましたね。で、そこに、ま、新之助たちの 世界観が合わさることによって、あの、ま 、そのクレッシン映画っていう感じになっ てるけども、この人たち単体の映画を、 映画も見たい、このシリアス度高くて みたいな、高いし、だけどその人たちでも 日常があるしみたいな、ま、そういった ところのなんかこう、ま、ギャップって いうかね、ま、ありつつその人たちの物語 をしっかり見たいっていう気持ちにもなっ ちゃったんで、ま、その、ま、クレオン しんちゃんっていうその題材の中で クレオンしんちゃんを食う、食うレベルで 、え、ゲ キャラってかとかの魅力が爆発してるっていうのが、ま、少しちょっと、ま、バランって言うとちょっと語弊があるんだけども、そのシクレシ映画見たっていう感じには少し 少しんなかったとも言いづらいんだけど、なんて言うこの感覚ちょっとあれなんですよね。難しいとこなんですけども、ま、そのぐらいなんだすごい高いレベルで良かったっていう感じですね。 だから、あの、さらに、ま、新之助たち だったり、ま、野原家あるいは春日部防衛 隊っていうのが、ま、活躍するとより、 あの、良かったかなという風に感じた次第 でございます。はい、 というわけで、じゃあ今日はこの辺で、 このラジオではアニメや映画、小説や漫画 といった作品の感想を毎日お伝えしており ます。よかったらチャンネル登録、高評価 よろしくお願いします。 seenexttimeタイム。バイバイ 。

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