【チェンソーマン】マキマ役・楠木ともり、成長したデンジの印象語る! 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台あいさつ
レゼと退避退して成長していったり変化していったりする電磁っていうのが本作の中ではすごい見られたかなと思うんですが、その辺りは結構意識はしてましたか? そうですね。あの、ま、そのさっき言った 流れで繋がるんですけど、今までその公案 でこう仕事デビルハンターとして仕事して きたのとかで、ま、こう結構流れに 乗り添ってというか、自分で判断せずに、 まさんから仕事与えられてっていう流れ だったと思うんですけど、 最後のシーンとかって結構電磁が決める。 その告白のシーン、あの、花火が上がる シーンはそのまだ迷ってたけど最後の最後 に電磁が決断するっていうのは今まで なかった電磁が決断するというそのなんて 言うんだろう、こうノ度的に変化する なんか心の変化をすごく感じて ね、天磁もやっぱその部分はすごく成長し てるのかなって思いました。レゼのおかげ でそうですねえ。 まさん、あの、楠木さんはそれを見てどう感じるんですか? そう、ま、あの、まさんの言葉を借りますけど うん。 なんか犬から人間になった字というか、ま、言ってることは多分一緒なんですけど、与えられてばかりで自分の意思とかじゃなくて本能はで動くけどなんかその後先を考えているわけではなく、今その場での判断が多かった事が未来のことを考えたりとか、ま、本当に自分自身で決めるとか [音楽] それこそ恋心を知ってうん。 自分でも自覚してない自分が見えてきたりとか なんかそういうこう犬から犬みたいな人から 人になったっていう感じが ま自身はなんかこうそういうシーンはなかったですけどやっぱレートのところを見てると まそういったとこが なんか電磁のこれからを作っていくような 1 つの成長になったのかなっていうのはすごい感じまし ね。はい。 確かに 上田さんはその成長っていう部分ではどう見てました? うん。そうですね。本当にお 2 人がおっしゃった通りだなと思って。うん。だからかっこよかったんですよね。 あの、シーンが1番 私目線でその冷静を演じてる時に その電磁を見ていて 1 番うわかって思ったシーンだったからうん。そのなんかレンジなりに色々考えたりとかあの選濯したっていうそれがすごく頼もしく見えて [音楽] うん。 うん。 うん。なんかレゼの中でも揺れ動くものがきっとあったと思うんですけどうん。 そこに1つ光をさしてくれるような うん。 うん。かっこよさ だったなって思います。 うん。そうですね。 なかなかあそこで一緒に逃げねえって言うことができるっていうのが [音楽] うん。うん。 かなり、ま、電磁らしくもあるけど、電磁としても 1 個大きい決断というか言葉のかけ方だったんじゃないかなと思いますね。 うん。
『チェンソーマン』より戸谷菊之介、楠木ともり、上田麗奈が登壇! 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台あいさつ
〜見どころ〜
悪魔の心臓を持ちながらデビルハンターとして活躍する少年の姿を描いた、藤本タツキのコミックを原作とするアニメの劇場版。主人公の少年・デンジが、カフェで働く謎めいた少女レゼと出会う。監督をアニメシリーズ「モンスター娘のいる日常」などの吉原達矢、制作をMAPPAが担当。ボイスキャストに戸谷菊之介、井澤詩織、楠木ともり、坂田将吾、ファイルーズあいなどが名を連ねる。
〜あらすじ〜
悪魔の心臓を手に入れ、チェンソーマンとなった少年・デンジは、公安対魔特異4課のデビルハンターに所属する。ある日、マキマとのデートの帰り道に雨宿りをしていた彼は、カフェで働く少女・レゼと出会う。
劇場公開:2025年9月19日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030627
公式サイト:https://chainsawman.dog/
(C) 藤本タツキ/集英社・MAPPA
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